艦これ 明石 ss。 胸糞・鬱 : なのです速報~艦これSSまとめ~(2)

明石「できましたよ提督!ラジカセです!」【艦これ】 : 艦隊これくしょん SS

艦これ 明石 ss

vip2ch. 改修成功」 明石(これで……今日の作業は終わりかな…) 明石「って、もうこんな時間。 工廠に籠ってると時間が分からな……っ、痛たた……」 明石(流石に何時間もぶっ続けで作業してると体にくるなぁ)コキコキ 明石(まあ、いつも通り寝れば治るかな…) 明石「…………ふぅ」 シーン 明石「…………静かだね。 一人だから当たり前だけど」 明石「………」 明石(……少しだけ寂しいな) 明石(……ううん。 これが、私の仕事だもんね。 やることは沢山あるんだし……うん) 明石「あ………指が真っ黒…」 明石(いつにも増して真っ黒。 作業の方は無事終了しました」 明石(こんな時間に提督が来るなんて珍しいですね…) 提督「ご苦労だった。 ……体の方は大丈夫か?」 明石「はい?」 提督「いや、随分と詰め詰めの作業スケジュールだったからな。 もう少しゆとりを持っても良いんだぞ」 明石「いえ、大丈夫です。 これが、私の仕事ですから」 提督「そうか…あまり無理はするなよ」 明石「はい」 提督「えーと、そうだ。 25日なんだが……」 明石「はい、25日の改修予定ですね。 その日は……」 提督「あー違うんだ。 改修じゃなくて」 明石「あ、修理ですか。 私は戦線で活躍もしてないし、こんな煤と機械油まみれの女よりもっと他の娘の方が……」 明石「あ、もしかして提督は誰かと間違えているんじゃ……. 大淀ってよく提督と出かけてるから…」 大淀「……誤解があるようですが、あれは仕事ですからね。 デートじゃありませんよ」 明石「そうなんですか? 皆が言っていたからてっきり…」 大淀「頭が痛くなってきました……」 明石「お願いします! こんどお昼奢りますから!」 大淀「というか、具体的には何をアドバイスすれば良いのですか?」 明石「え、服とか…」 大淀「そっからですか…別になんでも良いのでは?」 明石「何でもって…あ、クリスマスだからイルミネーション巻くとか?」 大淀「ああ……これは重症ですね」 明石「え、駄目ですか?」 大淀「……しょうがないですね。 昔からのよしみです。 後十五分だわ) 明石(時間、間違えてないよね……。 あ、そういえば昨晩この時計落としたんだった…) 明石(もしかして壊れて時間が狂ってるかも?! ど、どうしよう…修理…. ) 提督「明石。 早いな」 明石「ひゃい?! て、提督?!」 提督「お、おお…どうした慌てて?」 明石「あ、ああ……今日はお日柄も良く…」 提督「?」 明石「あ、違っ……えーと。 さっきの明石は中々新鮮で面白かったよ」 明石「も、もう。 05 ID:OtPA2NP7O ーーーー ーー 明石「あ……あああ………」 明石(こ、怖いいいいいい?!)ガシッ 提督「ひぎぃ!? ちょ、明石強く掴みすぎ……」 明石「あああ…腕が…腕が……」ギリギリ 提督(あ、明石。 折れる! 腕折れちゃう!) 明石「あわわわ……」 提督(ヒエー……) ーーーー ーーーー 明石「ほ、本当にすいませんでした!」 提督「い、いや気にするな。 27 ID:OtPA2NP7O ーーーー ーー喫茶店 提督「ふぃー、さて何にしようかなぁ」 明石「………」 明石(ここは、女の子っぽい食べ物を…) 提督「明石、注文決まったか?」 明石「はい、私はパフェを」 提督「パフェか。 83 ID:OtPA2NP7O ーーーー ーー オマタセシマシター パフェ「」ドーン 提督「大丈夫じゃなさそうだった…」 明石「ええ……な、何このサイズ」 提督「あ、明石……残しても俺が食べるから大丈夫…」 明石「い、いえ。 頼んだのは私ですから、提督は食べたい分だけ食べてください!」 提督「大丈夫か…?」 明石「はい…あ、明石。 参ります!」 ーーーー ーーーー 明石「うっ……. 20 ID:OtPA2NP7O ーーーー ーー雑貨屋 明石「わぁ…色んな物がありますね…」 提督「この前、教えてもらったんだ。 アーンティークな小物もあって良い雰囲気だろ」 明石「はい! 見てるだけで楽しいですね」 提督「何か欲しいのがあったら買ってあげるぞ」 明石「え? ほ、ほんとですか? じゃあ……」 明石(あ……この歯車のペンダント可愛いな……) 明石(……でも、高いし……私なんか…ペンダントを買ってもらえる程、親密じゃないよ……ね) 明石「…じゃあ、この小物で」 提督「そんなんで良いのか。 何でも良いんだぞ」 明石「いえ、映画や食事代まで出してもらいましたから…」 提督「んー……そうか」 明石「わ、私。 76 ID:OtPA2NP7O ーーーー ーーーー 提督「もう真っ暗だな」 明石「はい…」 提督「後もう少しで門限か…」 明石(なんだか失敗ばかりだったな……提督にも迷惑ばかりかけちゃった) 明石(提督もせっかくのクリスマスなのに…つまらなかったかな…) 明石(私なんかじゃなくて、もっと別の娘だった方が楽しかったのかな…) 提督「明石、最後に寄りたい所があるんだが良いか?」 明石「え? は、はい……」 ーーーー ーーーー 明石「わぁ……綺麗なイルミネーションですね」 提督「ああ、幻想的だよな…」 明石「………とっても、キラキラしてて…」 提督「これを明石見せれて良かったよ」 明石「はい……本当に綺麗で…」ツー 提督「…. …明石?」 明石「あ…ご、ごめんなさい。 63 ID:OtPA2NP7O 明石「でも提督も酷いですよねっ」 明石(あれ……) 明石「こんな綺麗なイルミネーションならもっと別の娘に見せてあげた方が良かったですよっ」 明石(違う…こんな事言いたくないのに…. …) 提督「明石……」 明石「もっと戦果をあげている娘とか沢山いるじゃないですか」 明石「私なんてお洒落じゃないし、女の子っぽい趣味もないし、きっと機械油臭いし、手はいつも真っ黒だし…それにそれに…. …」 提督「………」 明石「あ、あはは…. 43 ID:OtPA2NP7O 明石「て、提督……手を離してくださ」 提督「明石の手」 明石「わ、私の手がどうしたんですか。 ………がさがさで汚いですよ…」 提督「明石。 俺はな、艦娘の中で明石の手が1番女の子らしいと思うんだ」 明石「え……」 提督「男の整備兵なんかはな、機械油で爪が真っ黒に染まっちまうんだ」 明石「………」 提督「毎日念入りに洗えば良いんだが、どうせまた黒くなる。 まぁ野郎共は気にしないから別に良いが」 提督「でも、明石の爪は違う。 綺麗なピンクだ。 真っ黒になった後もキチンと毎日磨いてるんだろう」 明石「……き、気付いていたんですか」 提督「まぁな………それで、なんというか…」 提督「そういう所が凄く女の子らしいというか……その、可愛らしいと思うんだ」ポリポリ 明石「も、もう。 86 ID:OtPA2NP7O 提督「す、すまん……。 でもそれだけじゃない。 他にも明石にしかない物を俺は沢山知っている」 提督「明石が工廠で頑張っているのを知っているし、明石がいるから皆が戦えるんだ」 提督「…だから、あまり自分を卑下しないでくれ」 明石「提督……」 提督「……ほら」スッ 明石「あ……これは…歯車のペンダント……」 明石「…い、良いんですか?」 提督「クリスマスプレゼントだ」 提督「迷いそうになったら、それを見て今日の言葉を思い出してくれ」 明石「はい…ありがとう…ありがとうございます…!」 提督「ああ……。 時間か…そろそろ戻ろうか」 明石「……! あ、あの!」 提督「ん?」 明石「…手。 繋いでも…良いですか」 提督「…もちろんだ」ギュ 明石「あ…。 65 ID:OtPA2NP7O ーーーーーーーー ーーーー ーー カーンカーン ギュイーンガガガガ 明石「ふぅ……」 明石「んー……痛っ…いてて…」 明石「………」 明石(もう……こんな時間…) 明石「………」 明石「………」チャラッ 明石「……」ギュッ 明石「よし、もう一息頑張りますか」 ーー完ーー 知ってました?DMM GAMESに無料登録するだけで500円分のポイントがもらえます やり方 1. DMM GAMESのを行う 2. DMMにクレジットカードの情報を登録する 3. にアクセスして「初回無料500pt取得はこちら」のボタンをクリックする まだ艦これ、やってないの? 艦これはDMM GAMESから配信されているゲームで、アニメ化もされた有名タイトルです。 アニメで初めて知った人も多く、まだゲームをやったことがない人も多いと思います。 DMM GAMESのにアクセスします。 アクセスしたら、「 今すぐ出撃」をクリック。 DMMアカウントをまだ持っていない人は、を行います。 既にDMMアカウントを持っている人はログインして、DMM GAMESのを行います。 DMM GAMESアカウント登録画面 ニックネーム、性別、生年月日を入力したら、「 登録してゲームを開始する」をクリックして登録完了です! スマホ版 艦これの始め方 艦これは実は、スマホ(Android)でもプレイすることができるんです。 PC版とデータ連動しているので、PCとスマホ、両方で楽しむことができます。 DMMゲームズのアカウントが未登録の場合、を行う。 DMMゲームズストアのアプリをダウンロードします。 DMMGAMESストアのアプリを起動、艦これのアプリを検索、ここからダウンロードします。 カテゴリー• 783• 304• 125• 223• 139• 121• 187• 258• 483• 3 アーカイブ• メタ情報•

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【艦これSS】明石「私が提督とクリスマスデート?!」

艦これ 明石 ss

vip2ch. 改修成功」 明石(これで……今日の作業は終わりかな…) 明石「って、もうこんな時間。 工廠に籠ってると時間が分からな……っ、痛たた……」 明石(流石に何時間もぶっ続けで作業してると体にくるなぁ)コキコキ 明石(まあ、いつも通り寝れば治るかな…) 明石「…………ふぅ」 シーン 明石「…………静かだね。 一人だから当たり前だけど」 明石「………」 明石(……少しだけ寂しいな) 明石(……ううん。 これが、私の仕事だもんね。 やることは沢山あるんだし……うん) 明石「あ………指が真っ黒…」 明石(いつにも増して真っ黒。 作業の方は無事終了しました」 明石(こんな時間に提督が来るなんて珍しいですね…) 提督「ご苦労だった。 ……体の方は大丈夫か?」 明石「はい?」 提督「いや、随分と詰め詰めの作業スケジュールだったからな。 もう少しゆとりを持っても良いんだぞ」 明石「いえ、大丈夫です。 これが、私の仕事ですから」 提督「そうか…あまり無理はするなよ」 明石「はい」 提督「えーと、そうだ。 25日なんだが……」 明石「はい、25日の改修予定ですね。 その日は……」 提督「あー違うんだ。 改修じゃなくて」 明石「あ、修理ですか。 私は戦線で活躍もしてないし、こんな煤と機械油まみれの女よりもっと他の娘の方が……」 明石「あ、もしかして提督は誰かと間違えているんじゃ……. 大淀ってよく提督と出かけてるから…」 大淀「……誤解があるようですが、あれは仕事ですからね。 デートじゃありませんよ」 明石「そうなんですか? 皆が言っていたからてっきり…」 大淀「頭が痛くなってきました……」 明石「お願いします! こんどお昼奢りますから!」 大淀「というか、具体的には何をアドバイスすれば良いのですか?」 明石「え、服とか…」 大淀「そっからですか…別になんでも良いのでは?」 明石「何でもって…あ、クリスマスだからイルミネーション巻くとか?」 大淀「ああ……これは重症ですね」 明石「え、駄目ですか?」 大淀「……しょうがないですね。 昔からのよしみです。 後十五分だわ) 明石(時間、間違えてないよね……。 あ、そういえば昨晩この時計落としたんだった…) 明石(もしかして壊れて時間が狂ってるかも?! ど、どうしよう…修理…. ) 提督「明石。 早いな」 明石「ひゃい?! て、提督?!」 提督「お、おお…どうした慌てて?」 明石「あ、ああ……今日はお日柄も良く…」 提督「?」 明石「あ、違っ……えーと。 さっきの明石は中々新鮮で面白かったよ」 明石「も、もう。 05 ID:OtPA2NP7O ーーーー ーー 明石「あ……あああ………」 明石(こ、怖いいいいいい?!)ガシッ 提督「ひぎぃ!? ちょ、明石強く掴みすぎ……」 明石「あああ…腕が…腕が……」ギリギリ 提督(あ、明石。 折れる! 腕折れちゃう!) 明石「あわわわ……」 提督(ヒエー……) ーーーー ーーーー 明石「ほ、本当にすいませんでした!」 提督「い、いや気にするな。 27 ID:OtPA2NP7O ーーーー ーー喫茶店 提督「ふぃー、さて何にしようかなぁ」 明石「………」 明石(ここは、女の子っぽい食べ物を…) 提督「明石、注文決まったか?」 明石「はい、私はパフェを」 提督「パフェか。 83 ID:OtPA2NP7O ーーーー ーー オマタセシマシター パフェ「」ドーン 提督「大丈夫じゃなさそうだった…」 明石「ええ……な、何このサイズ」 提督「あ、明石……残しても俺が食べるから大丈夫…」 明石「い、いえ。 頼んだのは私ですから、提督は食べたい分だけ食べてください!」 提督「大丈夫か…?」 明石「はい…あ、明石。 参ります!」 ーーーー ーーーー 明石「うっ……. 20 ID:OtPA2NP7O ーーーー ーー雑貨屋 明石「わぁ…色んな物がありますね…」 提督「この前、教えてもらったんだ。 アーンティークな小物もあって良い雰囲気だろ」 明石「はい! 見てるだけで楽しいですね」 提督「何か欲しいのがあったら買ってあげるぞ」 明石「え? ほ、ほんとですか? じゃあ……」 明石(あ……この歯車のペンダント可愛いな……) 明石(……でも、高いし……私なんか…ペンダントを買ってもらえる程、親密じゃないよ……ね) 明石「…じゃあ、この小物で」 提督「そんなんで良いのか。 何でも良いんだぞ」 明石「いえ、映画や食事代まで出してもらいましたから…」 提督「んー……そうか」 明石「わ、私。 76 ID:OtPA2NP7O ーーーー ーーーー 提督「もう真っ暗だな」 明石「はい…」 提督「後もう少しで門限か…」 明石(なんだか失敗ばかりだったな……提督にも迷惑ばかりかけちゃった) 明石(提督もせっかくのクリスマスなのに…つまらなかったかな…) 明石(私なんかじゃなくて、もっと別の娘だった方が楽しかったのかな…) 提督「明石、最後に寄りたい所があるんだが良いか?」 明石「え? は、はい……」 ーーーー ーーーー 明石「わぁ……綺麗なイルミネーションですね」 提督「ああ、幻想的だよな…」 明石「………とっても、キラキラしてて…」 提督「これを明石見せれて良かったよ」 明石「はい……本当に綺麗で…」ツー 提督「…. …明石?」 明石「あ…ご、ごめんなさい。 63 ID:OtPA2NP7O 明石「でも提督も酷いですよねっ」 明石(あれ……) 明石「こんな綺麗なイルミネーションならもっと別の娘に見せてあげた方が良かったですよっ」 明石(違う…こんな事言いたくないのに…. …) 提督「明石……」 明石「もっと戦果をあげている娘とか沢山いるじゃないですか」 明石「私なんてお洒落じゃないし、女の子っぽい趣味もないし、きっと機械油臭いし、手はいつも真っ黒だし…それにそれに…. …」 提督「………」 明石「あ、あはは…. 43 ID:OtPA2NP7O 明石「て、提督……手を離してくださ」 提督「明石の手」 明石「わ、私の手がどうしたんですか。 ………がさがさで汚いですよ…」 提督「明石。 俺はな、艦娘の中で明石の手が1番女の子らしいと思うんだ」 明石「え……」 提督「男の整備兵なんかはな、機械油で爪が真っ黒に染まっちまうんだ」 明石「………」 提督「毎日念入りに洗えば良いんだが、どうせまた黒くなる。 まぁ野郎共は気にしないから別に良いが」 提督「でも、明石の爪は違う。 綺麗なピンクだ。 真っ黒になった後もキチンと毎日磨いてるんだろう」 明石「……き、気付いていたんですか」 提督「まぁな………それで、なんというか…」 提督「そういう所が凄く女の子らしいというか……その、可愛らしいと思うんだ」ポリポリ 明石「も、もう。 86 ID:OtPA2NP7O 提督「す、すまん……。 でもそれだけじゃない。 他にも明石にしかない物を俺は沢山知っている」 提督「明石が工廠で頑張っているのを知っているし、明石がいるから皆が戦えるんだ」 提督「…だから、あまり自分を卑下しないでくれ」 明石「提督……」 提督「……ほら」スッ 明石「あ……これは…歯車のペンダント……」 明石「…い、良いんですか?」 提督「クリスマスプレゼントだ」 提督「迷いそうになったら、それを見て今日の言葉を思い出してくれ」 明石「はい…ありがとう…ありがとうございます…!」 提督「ああ……。 時間か…そろそろ戻ろうか」 明石「……! あ、あの!」 提督「ん?」 明石「…手。 繋いでも…良いですか」 提督「…もちろんだ」ギュ 明石「あ…。 65 ID:OtPA2NP7O ーーーーーーーー ーーーー ーー カーンカーン ギュイーンガガガガ 明石「ふぅ……」 明石「んー……痛っ…いてて…」 明石「………」 明石(もう……こんな時間…) 明石「………」 明石「………」チャラッ 明石「……」ギュッ 明石「よし、もう一息頑張りますか」 ーー完ーー 知ってました?DMM GAMESに無料登録するだけで500円分のポイントがもらえます やり方 1. DMM GAMESのを行う 2. DMMにクレジットカードの情報を登録する 3. にアクセスして「初回無料500pt取得はこちら」のボタンをクリックする まだ艦これ、やってないの? 艦これはDMM GAMESから配信されているゲームで、アニメ化もされた有名タイトルです。 アニメで初めて知った人も多く、まだゲームをやったことがない人も多いと思います。 DMM GAMESのにアクセスします。 アクセスしたら、「 今すぐ出撃」をクリック。 DMMアカウントをまだ持っていない人は、を行います。 既にDMMアカウントを持っている人はログインして、DMM GAMESのを行います。 DMM GAMESアカウント登録画面 ニックネーム、性別、生年月日を入力したら、「 登録してゲームを開始する」をクリックして登録完了です! スマホ版 艦これの始め方 艦これは実は、スマホ(Android)でもプレイすることができるんです。 PC版とデータ連動しているので、PCとスマホ、両方で楽しむことができます。 DMMゲームズのアカウントが未登録の場合、を行う。 DMMゲームズストアのアプリをダウンロードします。 DMMGAMESストアのアプリを起動、艦これのアプリを検索、ここからダウンロードします。 カテゴリー• 783• 304• 125• 223• 139• 121• 187• 258• 483• 3 アーカイブ• メタ情報•

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胸糞・鬱 : なのです速報~艦これSSまとめ~(2)

艦これ 明石 ss

こいつがあれば戦闘中に『暁の水平線に』とか『敵艦隊、見ゆ!』もいつでも聞けちゃうのか」 明石「お好みの曲をどうぞ!」 提督「それにしても曲で艦娘を強化する効果があるとはねぇ…」 提督「…あ、そうだ。 戦闘曲以外だったらどうなるんだ?」 明石「え?」 提督「ほら、桃の節句とか正月の母港曲とか。 ああいうの戦闘BGMにしたらどうなるんだと思って。 」 明石「あー、その場合はまだよくわかりませんね」 提督「なら早速実験だ。 このラジカセに…この曲を入れて…」ゴソゴソ 提督「明石、この状態で出撃してみてくれない?」 明石「わかりましたー。 パーッとな!」 ポーラ「ごくごくごくごく!!」 明石「ああっ曲のせいで一気にみんな宴会ムードに!てか提督の馬鹿はこれを見越してこのメンバーで出撃を!?」 武蔵「こんな日は熱燗もいいな。 なぁ?」 千歳「こんな日は出撃中に軽く飲むのもいいですね。 遠慮はするな」 千歳「お酒の席は人が多いほど楽しいですよ。 ご一緒にいかがです?」 武蔵「つまみも鳳翔につくらせたのがいっぱいあるんだ。 どうだった?」 明石「凄かったですよいろいろと…」 提督「そうかそうか。 じゃあ次の曲は何をいれよっかな…」 明石「え、まだやるんですか!?」 提督「うん。 資材消費も若干重くなったけど」 明石「方向性を変えるってそういう意味だったんですね…てかなんて曲を入れてるんですか…」 提督「じゃあ次行くか。

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