ボックスフレッシュ bot。 Twitterやインスタで人気の『質問箱』アプリ・サービスのまとめ

質問箱で運営からのbot質問をブロックする方法+見分け方

ボックスフレッシュ bot

「非表示にする」から消すことができる BoxFreshには質問を非表示にするための項目があります。 これはBoxFreshに表示されている自分宛ての質問一覧から非表示にするための機能で、答える必要のない質問を表示したくない時に活用します。 BoxFreshを開いてすぐの画面に質問一覧がありますが、 右側に「非表示に変更」とあるので、選択してください。 非表示にした質問は自分の質問一覧の中から消えています。 また、 「非表示にした質問」という項目を選択すれば、非表示にしている質問だけを一覧にして表示することも可能です。 この一覧にも「回答する」ボタンが用意されているので、一度非表示にしたからといってその質問には回答できないわけではありません。 bot以外の質問を消してしまわないように注意 BoxFreshの質問箱をTwitterやインスタに設置している場合、自分になんらかの質問をしてくれるフォロワーもいます。 彼らの質問をうっかり消してしまったら、答えてほしいと思っていた期待を裏切ってしまう結果になりかねません。 質問を消す前に、 「この質問はBotから来たのか、それとも他のユーザーが送ってくれたのか」を見分ける必要があります。 Botとそうでない質問の見分け方やBotの質問一覧・質問傾向に関しては下記を参考にしてください。 見づらいと感じないなら無理に消す必要はない BoxFreshのBot質問を非表示にするメリットは、「一覧の中に自分宛ての手動質問ばかりにすること」ですが、仮にBot質問が多かったとしても、自分宛ての質問を見分けて答えることは可能です。 Bot質問があるせいで一覧が見にくくなってしまうかもしれませんが、 気にならない人やそこまで質問箱を使っていない人は、わざわざBot質問を非表示にする必要はありません。 非表示をまとめて行うことができない上、Botかそうでないかも見分ける必要があるので、Botをひたすら非表示にする作業は手間がかかります。 そんな手間をかけるくらいなら質問一覧が見づらいのを我慢できるという人は、無理して消す必要はないと考えてください。 仮に非表示にしたとしても、非表示一覧から質問に回答することも可能です。 botから質問こないように出来ないのか? 2020年4月時点では、 BoxFreshから来るBot質問を来ないようにする・ブロックする手段は用意されていません。 BoxFreshの設定を見てもBot質問に関する言及すら存在しないことから、Bot質問の設定は自分からはできないのだと推測できます。 ただし、多くの人が「Bot質問が邪魔」「せめて来ないようにしてほしい」と思っているので、BoxFreshが新機能としてBot質問を来ないようにする機能の実装、もしくはBot質問そのものを廃止してくれる可能性は考えられます。 また、同じ質問箱アプリであるPeingではBot質問を消すことができます。 下記を参考にしてください。

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もくじ• そもそも「質問箱」サービスって何? そもそも今はやっている「質問箱」とは、どのようなサービスなのでしょうか? SNSのプロフィールページに掲載する私書箱 簡単に言うと 「SNS のプロフィールに掲載するための私書箱」と言えます。 Twitterで質問を受け付ける場合は、それまでは毎回質問募集のツイートをしなくては行けなかったり、Instagramで質問を受け付ける場合、ストーリーズでアンケート用のスタンプなどもありますが、一定時間が経過すると消えてしまうため常設できる、というものはありませんでした。 「質問箱」の登場と流行により、 「いつでも質問を受け付けます」というスタンスの表明と、タイムラインのオープンな場ではなく、閉じられた・ クローズドな中でコミュニケーションをとる、という文化が発生しました。 匿名での質問受付が基本 今回ご紹介するいくつかの質問箱のサービスに共通するのが、全て 「匿名で質問を受け付ける」という点です。 「質問箱」を使って特定のユーザーに質問を投稿する人は、自分のアカウントや「誰であるか」を完全に隠して質問することができます。 質問箱を設置する側のユーザーとしては、当然、質問の中に誹謗中傷が混ざる可能性がありますが、そのあたりは質問箱を提供するサービス側が ネガティブなワードを検知したりするようなフィルターの開発・提供を行っています。 また、いくつかの質問箱サービスでは、あまりにも酷い誹謗中傷が何度も行われた場合、所持している個人情報を捜査機関・裁判所に引き渡す、という利用規約を明示しているところもあります。 インタビューされている状況を作り出せる 「質問箱」として機能する他に、「自分が質問をされたふりを装い、 自分が答える」という文化もあります。 TwitterやInstagramのタイムライン上に「いつも大量の質問を受け取っている」ような見せ方を作り出し、自分が「他のユーザーから沢山の興味を浴びている」という演出をするユーザーも確認されています。 どのユーザーが自作自演をしているかは判別できませんので、 たくさんの質問に答える演出をすることで、「人気者」っぽく見せることが可能になるわけです。 という形で、興味深い面が沢山の「質問箱」サービスですが、既に一定の人気を獲得しているサービスがありますので、それらがどのような特徴があるかも踏まえてそれぞれご紹介していきます! BoxFresh 今人気急上昇の「質問箱」サービス 「BoxFresh」です。 ただし、Botからの質問が多いという指摘も 使いやすい、且つ人気の高い「BoxFresh」ですが、質問箱を作成して、すぐさま気づくことが「Botから飛んでくる質問がかなり多い」という点です。 一定時間経過するとそれほど連続して質問は来なくなりますが、一般ユーザーからの質問が最初から多いユーザーにとってはどれが「人間から来た質問」かはわからないため、実際に寄せられた質問に返答するタイミングが遅くなってしまう、などの状況が発生します。 しかし、ある程度、判別してブロックする機能などもありますので、設定をうまく活用しましょう。 マシュマロ 最後にご紹介するのは、「マシュマロ」という質問箱サービス。 こちらのサービスは本記事でご紹介する中で唯一アプリでのサービス提供を行っておらず、Webからアカウント認証することで使用可能になります。 マシュマロへはからアクセスして、アカウント認証・作成を行いましょう。 『 マシュマロ』の特徴 マシュマロが「BoxFresh」や「Peing」と一線を画しているところは、• 唯一のWebサービス• AIがネガティブなコメント検知・シャットアウトしてくれる• 有料会員プランが存在する という点です。 『マシュマロ』の特徴 マシュマロの特徴は、質問投稿ユーザーは匿名での質問を行うことができつつ、質問を受け取る側はネガティブなコメントや誹謗中傷などを受け取る心配が無いことです。 唯一「有料プラン」が用意されている 今回ご紹介するサービスの中で唯一、有料プランが用意されています。 その有料プランの中身の一部は、広告の非表示や回答文字数制限の解除のほか、AIで削除されるワードを削除しない、AIが干渉しないという機能も提供されます。

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「非表示にする」から消すことができる BoxFreshには質問を非表示にするための項目があります。 これはBoxFreshに表示されている自分宛ての質問一覧から非表示にするための機能で、答える必要のない質問を表示したくない時に活用します。 BoxFreshを開いてすぐの画面に質問一覧がありますが、 右側に「非表示に変更」とあるので、選択してください。 非表示にした質問は自分の質問一覧の中から消えています。 また、 「非表示にした質問」という項目を選択すれば、非表示にしている質問だけを一覧にして表示することも可能です。 この一覧にも「回答する」ボタンが用意されているので、一度非表示にしたからといってその質問には回答できないわけではありません。 bot以外の質問を消してしまわないように注意 BoxFreshの質問箱をTwitterやインスタに設置している場合、自分になんらかの質問をしてくれるフォロワーもいます。 彼らの質問をうっかり消してしまったら、答えてほしいと思っていた期待を裏切ってしまう結果になりかねません。 質問を消す前に、 「この質問はBotから来たのか、それとも他のユーザーが送ってくれたのか」を見分ける必要があります。 Botとそうでない質問の見分け方やBotの質問一覧・質問傾向に関しては下記を参考にしてください。 見づらいと感じないなら無理に消す必要はない BoxFreshのBot質問を非表示にするメリットは、「一覧の中に自分宛ての手動質問ばかりにすること」ですが、仮にBot質問が多かったとしても、自分宛ての質問を見分けて答えることは可能です。 Bot質問があるせいで一覧が見にくくなってしまうかもしれませんが、 気にならない人やそこまで質問箱を使っていない人は、わざわざBot質問を非表示にする必要はありません。 非表示をまとめて行うことができない上、Botかそうでないかも見分ける必要があるので、Botをひたすら非表示にする作業は手間がかかります。 そんな手間をかけるくらいなら質問一覧が見づらいのを我慢できるという人は、無理して消す必要はないと考えてください。 仮に非表示にしたとしても、非表示一覧から質問に回答することも可能です。 botから質問こないように出来ないのか? 2020年4月時点では、 BoxFreshから来るBot質問を来ないようにする・ブロックする手段は用意されていません。 BoxFreshの設定を見てもBot質問に関する言及すら存在しないことから、Bot質問の設定は自分からはできないのだと推測できます。 ただし、多くの人が「Bot質問が邪魔」「せめて来ないようにしてほしい」と思っているので、BoxFreshが新機能としてBot質問を来ないようにする機能の実装、もしくはBot質問そのものを廃止してくれる可能性は考えられます。 また、同じ質問箱アプリであるPeingではBot質問を消すことができます。 下記を参考にしてください。

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