カウンセリング 宇都宮 引きこもり。 カウンセラー紹介

とちぎ心のみちしるべ 栃木県の女性専門心理カウンセラー

カウンセリング 宇都宮 引きこもり

ようこそ セラピールーム「ランガージュ」では、対人関係や子育てに関する様々な悩みの相談を承っております。 私たちはちょっとしたことで不安になったり、困ったことがあると引きこもりになったり、鬱(うつ)傾向になったりもします。 その解決策として、たとえば薬を飲んだり必要によっては医者に診てもらうなど誰か(何か)の援助が必要な時もあります。 ランガージュでは心の整理をお手伝いして、解決のきっかけを作りたいと考えます。 相談内容は多種にわたります(参照)。 どんな悩みでも解決方法はあります。 まずはお話を聞かせてください。 このサイトについて ランガージュでは、 の精神分析理論をベースに、子育てや対人関係など生活の中で不安・悩みの解消を目的として対話による個別セラピーを行っております。 カウンセリングとは異なり「無意識」を扱います。 無意識を書き換えていくことで問題解決に近づいていけると考えます。 例えば、眠れない、やる気が起こらないなどの精神的(心理的)な問題や、頭重感やめまい吐き気など身体症状。 何度も同じ失敗をしてしまう錯誤行為も無意識のなせるものです。 また上司や恋人とのトラブルなども無意識を書き換えることで解消することも多々あります。 詳しくは「」をご覧ください。 楽しく、そして心穏やかな生き方を探してみませんか。 インテグレーター ランガージュではインテグレーターネーム 瞳 称承(ひとみ のりつぐ)が対応いたします。 予約制になっています。 電話でお申し込みください。 お問い合わせもお気軽にどうぞ。 プライバシー プライバシー(個人情報相談の取扱いについて)その取扱い方針を以下の通り定め、個人情報の保護に努めます。 個人情報の守秘義務について ランガージュは、相談等で知りえた個人情報はその 秘密の保護を遵守いたします。 個人情報の利用について ランガージュは、知りえた個人情報を ご本人の了解のもと事例として利用させていただく場合があります。 その際は個人情報をマスクし、第三者に公開しないことを徹底いたします。 ランガージュとは フランス語で言語活動という意味です。 対話(言語)療法で心の安定を目指すことから名づけました。 ジャックラカンの精神分析を軸としたセラピーを行います。 インテグレーターとは 「インテグレート」は統合するという意味ですが、精神を統合することで安定した生き方を得られると考えます。 セラピーを通して精神を統合するお手伝いを行っています。 セラピストをインテグレーターと言います。

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「周りの人に打ち明けられなかったり、お薬で回復できなかったりする問題」について、 専門の心理カウンセラーが親身に分かりやすく、解決の道を探していきます。 相談内容 [メンタルヘルスサービス全般] 家族関係、うつ状態、人間関係、自分の生き方、恋愛、結婚、離婚仕事、職場、心、将来、進学、就職、不登校、学校、いじめ、保健室登校、引きこもり、フリーター、ニート、リストラ、家庭、子育て、子供、友達、虐待、夫婦、老後、近所付き合い、嫁姑、性格、介護、体質、病気、自分探し、性的問題、依存症、ドメスティックバイオレンス・DV、アダルトチルドレン・AC、トラウマ、暴力、燃え尽き症候群、心の健康、元気過ぎる、不眠、あがり、多汗、ストレス、イライラ、話したい、聞いて欲しい、憂鬱、精神科・心療内科に通院しても治らない、自殺予防、スクールカウンセラーに話せない事、病院のかかり方、話し相手が欲しい、今何をしたら良いか、家族会活動、親を憎む心、友達がいない、視線の恐怖、認知行動療法、メンタルヘルス研修、フリートーク、交流分析など、その他症状に応じます。 お気軽にご連絡ください。 宇都宮こころの保健室が選ばれる理由 水沼 利浩(みずぬま としひろ) 一般社団法人 日本実務カウンセリング協会 代表理事 精神保健福祉士 国家資格 こころの保健室グループ代表 昭和49年生まれ 現代社会ではストレスが多く、些細なことから人間関係のトラブルが起きたり、関係修復の機会を失うことも多々あります。 それらの問題に対して、心理カウンセラーが親身に専門的な知識で話を聴き、自分と他者との関係を整理していくことにより、問題解決、生きる喜び、良好な関係を築くお手伝いをいたします。 話を聴いて批判などはいたしません。 すべてが利用者様の努力された気持ちの表れなので、心理カウンセリングが初めての方も安心してお越しください。 まずは、なんでも遠慮なく話してみて、状況を整理することで心の疲れ、苦しみを取ることです。 自分の感情を慰めてください。 悩みを解消して、心の豊かな人生を送っていきましょう。

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自己肯定感づくりには「心理カウンセリング」が有効 不登校,ひきこもり,うつ病,進学,就職,転職,子育て,人間関係(親子,友人,恋人,夫婦,家族,上司部下)など,人生には悩みのタネが尽きません。 しかし「どっしりした自己肯定感」があれば,そのような悩みに振り回されることがグッと減ります。 自己肯定感は人により定義が異なります。 私の場合は「 自分の力を信じること」です。 どんな状況であれ,自分を信じることができれば,一歩一歩着実に前進することができます。 だからといって常に自分を信じることができなくてはならないわけではありません。 時には信じることができなくても良いのです。 そんな矛盾や葛藤を抱えている自分を知ることが,ひいては自分を信じることに繋がっていきます。 心理カウンセリングとは,究極的には自分を知る場なのです。 私たちはあまりにも自分の事を知りません。 なぜなら人の感情,思考,行動の多くは無意識的に行われているからです。 私たちを無意識で操っている「 心のクセ」は,日頃から自分自身を客観的に観察したり,カウンセラーなど他人の意見を聴くことで少しずつ見えてきます。 心のクセとは? ここで言う心のクセは,専門的(心理学的)には「自動思考」「思い込み」「固定観念」「人生脚本」などと呼ばれるものです。 たとえばお母さんの場合「子供の世話を一生懸命しないと良い母親ではない」や,お父さんの場合「お金を稼がないと良い父親ではない」そしてお子さんの場合「勉強できないと人生は終わりだ」といったものです。 こういったクセは,私たちが成長する過程で,両親から取り入れたものがほとんどです。 だからといって親が悪いわけでありません。 私たちは皆,多かれ少なかれこういったクセを持っています。 ある年齢まではポジティブに作用する側面がある一方,それ以降は自分を苦しめる原因となることの方が多くなってきます。 年齢を重ねるほど,周囲の環境がダイナミックに変化し,クセに従って生きることが難しくなってくるからです。 たとえば,小学生の時に成績優秀だった子どもが,いつまでも優秀で,一流大学に合格するのが当たり前かと言えば,そうではないのが普通です。 しかし本人は「成績はこうあるべき」と無意識で思っているのです。 つまり心のクセはだんだんと 「非現実的」「非合理的」になってくるわけです。 先に述べたように,心のクセはその存在に気付きにくいという特徴もあります。 これらは「心の無意識層」に潜んでいるため, 私たちは気付くことなく,これらのクセに基づいて「感じ」「考え」「行動」してしまうのです。 その結果,さまざまな場面で「アダルトチルドレン」など,生きづらさとなって顕れてくるのです。 自律神経失調症は心のクセが原因かも 心のクセによってもたらされる生きづらさは 強力なストレスです。 病院で検査をしても何も見つからないにも関わらず,慢性的な不安感,疲労感,焦り,動悸,だるさなど,いわゆる 自律神経失調症状があるようなら,原因はストレスかも知れません。 心のクセによるストレスを侮ってはいけません。 最近ではこういった身体の症状に苦しんでいる方が少なくないのです。 しかも無意識的なストレスなので,本人はそれが心のクセによって引き起こされていることに気付いていないことがほとんどです。 私自身も,身体的には異常が無いのに,突如として発生する動悸に10年以上悩まされました。 もし病院で検査をして何も異常が無いのに,心身の調子がおかしいということであれば,心理カウンセリングは試してみる価値があります。 心理カウンセリングでは,心に潜むクセを見つけ出し,それを緩める,あるいは現実的なものに書き換える作業を行っていきます。 メンタルメイトに限らず,多くの心理カウンセリングでは,このような流れでセッションが進行していきます。

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