インスタライブ録画。 【2020年最新】インスタライブアーカイブがPCとIGTVで視聴可!保存の時間制限がなくなり

インスタライブは保存ができる?!特殊なアプリを使わずに簡単に録画する裏技!

インスタライブ録画

Instagramにはライブ配信(生放送)がある Instagramの楽しみ方は、画像を投稿するだけではありません。 他のユーザーに視聴してもらう為の「ライブ動画」という機能があります。 ライブ動画はいわゆる「生放送」的なもので、他のユーザーとリアルタイムのやり取りが出来るのが特徴です。 Instagramのライブ動画を録画したい! Instagramに投稿された画像や動画については保存する方法がありますが、ライブ動画の保存は同じ方法ではできません。 Instagramのライブ動画の保存はちょっとややこしい・・・難しいのですが、出来ないワケではありません。 以下でその方法をご紹介します。 【関連】 Instagramのライブ動画を保存する基本的な考え方 Instagramのライブ動画を保存する時に基本的な考え方は、 「画面に映ったライブ動画を、動画としてキャプチャー保存する」という事です。 ライブ動画のデータをパッとダウンロードする・・・ということではなくて、今まさにやっているライブ動画をリアルタイムで動画キャプチャーする、ということです。 「スマホの画面をビデオカメラで撮影する」というのに近いかも知れません。 それよりは楽ですが。 iPhoneでインスタライブ動画を保存する方法 Shutterstock. com iPhoneでインスタライブを動画保存する方法として 「AirShou」というアプリを使うやり方があります。 ただ、 この方法について実際に検証してみましたが、僕が見付けた情報が古いのか、iPhoneの画面を録画する事ができませんでした。 AirShouの更新がストップしている様で、iOSの対象が「iOS9」となっているので、もしかしたら現在のiOS10には対応していないのかも知れません。 なので現在のところiPhoneでインスタライブを保存する方法は分からないのですが、 2017年秋にリリース予定のiOS11には、デフォルトで画面の録画保存の機能が備わっています。 つまりiOS11になったiPhoneであれば、インスタライブを保存出来る可能性がありそうですね。 変な規制がかかっていなければ、イケそうです。 com AndroidでInstagramのライブ動画の保存をする為には、Androidの画面を動画でキャプチャーするアプリを使う必要があります。 キャプチャーアプリはいろいろありますが、僕が一番使いやすいと感じたのは 「AZスクリーンレコーダー」です。 (via・) Androidの動画キャプチャーソフトで気を付けなければいけないのは 「音声の録音がマイク経由になる」ということです。 Instagramのライブ動画の音声は、Android端末のスピーカーから出て、それをAndroid端末のマイクから録音する感じになります。 つまりAndroid端末の周囲の音が全て入ります。 咳払いをしたり、笑ったりしたらそれが一緒に録音されます。 僕はこれがどうにかならないのか・・・と思って調べたのですが、どうやら Androidの仕様によって「内部音声の録音は不許可」になっているらしいということが分かりました。 なので、マイク経由で録音となるのは避けようがないみたいです。 AZスクリーンレコーダーの使い方は以下の通り、特に難しいことはありません。 インストールしたAZスクリーンレコーダーをタップして起動すると・・・ 画面端にAZスクリーンレコーダーのアイコンが表示されます(ドラッグ&ドロップで位置を変える事も出来ます)。 このアイコンをタップすると・・・ 上の画像の様に、メニューが展開されます。 上から、• 静止画を撮る• 動画を撮る• 撮った動画、静止画のフォルダを開く• ショップ?(使わなくてOK) となっています。 赤いカメラのマークをタップすると、カウントダウンが始まって、動画の撮影が始まります(音声はマイクから保存されるので注意)。 動画撮影の停止、一時停止は、Androidの通知バーから行います。 Androidの画面上端からスワイプすると、通知バーが開きます。 iPhoneもAndroidも、画面の録画保存時に「内部音声の録音」は出来ない ちょっと残念なのは、 iPhoneもAndroidも音声の録音は「マイクから」しか出来ないということです(抜け道はあるかも知れません)。 つまり周りの雑音なども録音されてしまうということになります。 この 「内部音声の録音はできない」というのはAndroidの仕様であり、アプリ側ではどうしようもない様です。 そして 2017年秋にリリースが予定されているiOS11の画面録画機能でも、内部音声の録音は出来ないようです。 著作権とかの観点からの機能制限なのかも知れないですが、不便ですね。

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インスタライブとは?見方や保存方法、通知や配信方法も解説!

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こんにちは、佐倉です。 2019年11月3日にジャニーズのアイドルグループ嵐がインスタグラムアカウントを開設しました。 でもインスタライブ配信は名前の通り「ライブ配信」の為、配信が終わると見ることができなくなります。 インスタグラムに登録 インスタグラムに新規登録する手順を説明していきます。 アプリをインストール まずはインスタグラムのアプリをインストールしましょう。 iPhoneの方は Androidの方は 2. アカウント作成 インスタグラムのアプリを開き、「新しいアカウントを作成」をタップ。 「電話番号」もしくは「メールアドレス」を入力して「次へ」 「名前」を入力して「次へ」をタップ。 「パスワード」を入力して「次へ」をタップ。 インスタトップ画面より検索マークをタップ。 これでコントロールセンター(画面右上から下にスワイプすると出てくる画面のことです)に画面収録のアイコンが追加されました。 マイクのマークをタップし、オフにしておきます。 ちなみにもう一度押すと停止します。

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インスタライブをスマホやPCで保存する方法!保存し忘れの対処法も

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Instagramにはライブ配信(生放送)がある Instagramの楽しみ方は、画像を投稿するだけではありません。 他のユーザーに視聴してもらう為の「ライブ動画」という機能があります。 ライブ動画はいわゆる「生放送」的なもので、他のユーザーとリアルタイムのやり取りが出来るのが特徴です。 Instagramのライブ動画を録画したい! Instagramに投稿された画像や動画については保存する方法がありますが、ライブ動画の保存は同じ方法ではできません。 Instagramのライブ動画の保存はちょっとややこしい・・・難しいのですが、出来ないワケではありません。 以下でその方法をご紹介します。 【関連】 Instagramのライブ動画を保存する基本的な考え方 Instagramのライブ動画を保存する時に基本的な考え方は、 「画面に映ったライブ動画を、動画としてキャプチャー保存する」という事です。 ライブ動画のデータをパッとダウンロードする・・・ということではなくて、今まさにやっているライブ動画をリアルタイムで動画キャプチャーする、ということです。 「スマホの画面をビデオカメラで撮影する」というのに近いかも知れません。 それよりは楽ですが。 iPhoneでインスタライブ動画を保存する方法 Shutterstock. com iPhoneでインスタライブを動画保存する方法として 「AirShou」というアプリを使うやり方があります。 ただ、 この方法について実際に検証してみましたが、僕が見付けた情報が古いのか、iPhoneの画面を録画する事ができませんでした。 AirShouの更新がストップしている様で、iOSの対象が「iOS9」となっているので、もしかしたら現在のiOS10には対応していないのかも知れません。 なので現在のところiPhoneでインスタライブを保存する方法は分からないのですが、 2017年秋にリリース予定のiOS11には、デフォルトで画面の録画保存の機能が備わっています。 つまりiOS11になったiPhoneであれば、インスタライブを保存出来る可能性がありそうですね。 変な規制がかかっていなければ、イケそうです。 com AndroidでInstagramのライブ動画の保存をする為には、Androidの画面を動画でキャプチャーするアプリを使う必要があります。 キャプチャーアプリはいろいろありますが、僕が一番使いやすいと感じたのは 「AZスクリーンレコーダー」です。 (via・) Androidの動画キャプチャーソフトで気を付けなければいけないのは 「音声の録音がマイク経由になる」ということです。 Instagramのライブ動画の音声は、Android端末のスピーカーから出て、それをAndroid端末のマイクから録音する感じになります。 つまりAndroid端末の周囲の音が全て入ります。 咳払いをしたり、笑ったりしたらそれが一緒に録音されます。 僕はこれがどうにかならないのか・・・と思って調べたのですが、どうやら Androidの仕様によって「内部音声の録音は不許可」になっているらしいということが分かりました。 なので、マイク経由で録音となるのは避けようがないみたいです。 AZスクリーンレコーダーの使い方は以下の通り、特に難しいことはありません。 インストールしたAZスクリーンレコーダーをタップして起動すると・・・ 画面端にAZスクリーンレコーダーのアイコンが表示されます(ドラッグ&ドロップで位置を変える事も出来ます)。 このアイコンをタップすると・・・ 上の画像の様に、メニューが展開されます。 上から、• 静止画を撮る• 動画を撮る• 撮った動画、静止画のフォルダを開く• ショップ?(使わなくてOK) となっています。 赤いカメラのマークをタップすると、カウントダウンが始まって、動画の撮影が始まります(音声はマイクから保存されるので注意)。 動画撮影の停止、一時停止は、Androidの通知バーから行います。 Androidの画面上端からスワイプすると、通知バーが開きます。 iPhoneもAndroidも、画面の録画保存時に「内部音声の録音」は出来ない ちょっと残念なのは、 iPhoneもAndroidも音声の録音は「マイクから」しか出来ないということです(抜け道はあるかも知れません)。 つまり周りの雑音なども録音されてしまうということになります。 この 「内部音声の録音はできない」というのはAndroidの仕様であり、アプリ側ではどうしようもない様です。 そして 2017年秋にリリースが予定されているiOS11の画面録画機能でも、内部音声の録音は出来ないようです。 著作権とかの観点からの機能制限なのかも知れないですが、不便ですね。

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