ゆうちょ atm お盆。 お盆休みに銀行の窓口は営業してる?2019営業時間と主要ATM手数料

2020年お盆休みの銀行や郵便局の営業日は?ATMは使える?

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目次(もくじ)• ゆうちょ銀行のATMのお盆休み いわゆる銀行や郵便局にお盆休みというものはありません。 つまりATMに限らず窓口も通常と同じように考えればOKです。 お盆休みは毎年8月12~16日くらいの期間になりますが、カレンダー通りの営業業務になるということです。 赤い日は休日です。 お盆期間は土日を挟んでいることが多いのでそこは注意しておきましょう。 そしてお盆前の8月11日は山の日という祝日です。 お子さんが夏休みだったりすると祝日をうっかり忘れてしまうことがあるので気を付けましょう。 夏真っ盛りの暑い中、無駄に出かけたくないですもんね^^; ゆうちょ銀行のATMの営業時間 ゆうちょ銀行のATMというのは店舗によって営業時間が違います。 同じような大きさの郵便局のATMでも営業時間が細かく違ったりします。 ここでは例として代表的な営業時間を紹介しておきますね。 土地勘がない場所でゆうちょのATMを利用するならあらかじめ調べておく方が良さそうです。 町の小さい郵便局のATM• 平日: 9:00~17:30• 土曜: 9:00~12:30• 日祝: 取り扱いなし ゆうゆう窓口がある郵便局のATM• 平日: 8:45~19:00• 土曜: 9:00~19:00• 日祝: 9:00~19:00 全国でも有名な駅の近くの郵便局のATM(大阪支店の場合)• 平日: 7:00~23:00• 土曜: 8:00~23:30• 日祝: 8:00~21:00 全国でも有名な駅の近くの郵便局のATM(博多店の場合)• 平日: 0:05~23:55• 土曜: 0:05~23:55• 日祝: 0:05~21:00 他には ショッピングモールに設置のゆうちょATMもあります。 そのショッピングモールの時間に準じていることが多いです。 駅構内に設置のゆうちょATMも比較的稼働時間が長いですね。 郵便局のATMはお盆は手数料かかる? ゆうちょATMの利用は曜日や時間帯に関係なく手数料が無料なのがメリットのひとつですよね。 でも大型連休やお盆期間など特別な時期にはどうなるのでしょうか。 ゆうちょ銀行や郵便局はカレンダー通りの通常業務になるのでお盆休みというものはありません。 つまり特別な手数料というものはかかりません。 ですが通常業務であっても場所によってはゆうちょATMの稼働時間は短いですし、しょうがなく他の銀行やコンビニのATMを使うことがありますよね。 その場合は使った銀行に対して手数料を支払うという形になります。 もちろん緑色の「ゆうちょATM」をゆうちょカードや通帳で利用する限りは手数料は無料です。 お盆期間のコンビニATMは使える? ゆうちょ銀行はどこのコンビニとも提携しているのは便利です。 ただ取り扱いは引き出しと預け入れのみ、キャッシュカードでの取引になります。 通帳のみではお金をおろせません。 ですがお盆期間だから使えない、ということはありません。 カレンダーに従った営業時間なので通常通りに利用しましょう。 ファミマ設置のゆうちょATM ファミリーマートはゆうちょが使えて便利という話を聞いたことがありませんか?これは都市部と地方で違うんで注意してくださいね。 首都圏と関西圏のファミリーマート 首都圏と関西圏のファミリーマート約500店舗には緑色のゆうちょのATMが設置されています。 24時間、曜日・休日にかかわらずご利用いただけます。 (23:55~翌0:05はご利用いただけません。 また、第3月曜日は、7:00から営業を開始します。 その他の地方のファミリーマート 地方のファミマのATMはイーネットになりますが、出金も入金も手数料がかかります。 平日の8:45~18:00• 土曜の9:00~14:00 この時間帯の手数料は108円。 これ以外の時間帯は216円がかかります。 その他コンビニのATM セブンイレブンやローソンも地方のファミマATMと同じように手数料がかかります。 手数料はかかりますがゆうちょカードを持っていればほぼ24時間引き出すことができるので、突然何かあった時には便利ですね。 ゆうちょ銀行のATM お盆休みのまとめ ゆうちょ銀行も郵便局も、お盆だからといって特別な営業システムにはならないのであまり心配する必要はありません。 特に首都圏と関西圏ならファミマにある緑色の「ゆうちょATM」を利用すれば24時間無料です。 ほかの地域で利用するなら、あらかじめATMの時間を調べておくといいですね。 手数料がかかっても良いならコンビニATMが便利ですね。

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ゆうちょ銀行お盆2019のATM手数料は?窓口営業時間も|CHANNAI CHANNEL

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コンテンツ• ゆうちょ銀行の利用の仕方を把握しよう ゆうちょ銀行は、日本全国どこにでもある銀行です。 全国展開の郵便局ネットワークを通じて、個人の顧客向けに総合的なサービスを提供しています。 幅広く利用されている印象のゆうちょ銀行ですが、意外に「振込のやり方がわからない」という声も多く聞かれます。 今回は、他銀行と比べると、少し特殊なゆうちょ銀行での振込のやり方や、ゆうちょ銀行のメリットやデメリットについて、具体的に見ていきましょう。 ゆうちょ銀行からゆうちょ銀行への振込みのポイント ゆうちょ銀行間同士での振り込みには、ポイントがあります。 さっそく、詳しいやり方を見ていきましょう。 お金を送る振替 ゆうちょ銀行では、相手の口座にお金を送ることを「振込」ではなく「振替」といいます。 ATMでの操作の仕方は、「ご送金」のボタンを押します。 次に「ゆうちょ口座へのご送金」を押します。 カードもしくは通帳を入れてくださいという画面が出たら、どちらかを入れて暗証番号を入力します。 次に、相手先の「記号番号」もしくは、「店名」のどちらを指定して振替するかを選択します。 記号または、店名を入力して番号を入力したら、送金したい金額を入力します。 「金額は合っていますか」「依頼人名はこのままでいいですか?」の確認画面がでるので、確認ボタンを押します。 残りの無料振替回数画面と、振込相手の名前や金額の確認画面が出るので、確認ボタンを押したら振替完了です。 振り込みの反映が早い ゆうちょ銀行は、振り込み後に相手口座にすぐに反映されます。 ほかの銀行同士の振込では、営業時間外や夜、土日などに振り込みをすると、振込の反映が翌営業日になります。 しかし、ゆうちょ銀行同士の振込の場合、システムメンテナンス中でなければ、振込後すぐに相手にお金が届きます。 ゆうちょ銀行の窓口が休みになっている場合や、営業時間外や土曜日・日曜日・祝日も対応しています。 ゆうちょ同士の振込であれば、時間も曜日も気にすることはありません。 振替ができる場所 ゆうちょ銀行で振替ができる場所は、ゆうちょ銀行のATMや郵便局の貯金窓口、ゆうちょダイレクト。 また、ファミリーマートやスーパーなどにある、ゆうちょATMからの送金が可能です。 ただし、ほかの銀行のATMからは振替ができないので、注意しましょう。 ゆうちょ銀行から他の銀行への振込みの注意点 ゆうちょ銀行からほかの銀行へ振込する際は、注意する点があります。 どのような点に注意すればよいのか、詳しく見ていきましょう。 ゆうちょ口座が必要になる ゆうちょ銀行からほかの銀行へ振り込む際は、現金では取り扱いしてくれません。 必ずゆうちょ口座が必要になるので準備しましょう。 利用する際には、ゆうちょのキャッシュカードか通帳、振り込むお金が必要です。 そして、振込先の情報、銀行名・支店名・口座番号・相手の名前・振り込む金額などの情報を、事前に準備しておきましょう。 現金のみでの振込はできない 多くの銀行では、口座がなくても現金のみでも振込が可能です。 しかし、ゆうちょATMでは現金のみでの振込ができず、カードや通帳が必要です。 現金の取り扱いが、なぜできないのか定かではありませんが、ゆうちょ独自のシステムを利用しているためともいわれています。 手数料は、ATM・ゆうちょダイレクトでは50,000円未満で216円。 50,000円以上で432円です。 窓口であれば550,000円未満で648円、50,000円以上で864円となっているため、振り込むをするなら、ATMかゆうちょダイレクトが断然お得です。 土日でも振込可能 ゆうちょATMであれば、土日でも振込が可能です。 ただし、土日や祝日、平日の15時を過ぎてからの振込は、反映が翌営業日になります。 その際は、振込は予約の扱いになり、翌営業日に処理が完了され、相手銀行に反映されます。 ゆうちょ銀行同士であれば即日反映されますが、ほかの銀行への振込は、相手の銀行の営業時間に合わせる形となります。 全国に設置されているATM 全国の郵便局やコンビニ、スーパーなどにゆうちょATMが設置されています。 ゆうちょATMでは、具体的にどのようなことができるのでしょうか。 詳しい内容を見ていきましょう。 ゆうちょ銀行のさまざまなサービスを取り扱う ゆうちょATMでは、預入や払い戻しなどが可能です。 ゆうちょATMだけでも、ゆうちょ銀行のさまざまなサービスを利用できます。 通常貯金の取り扱いから定額・定期貯金の取扱い、送金サービスの取り扱いがあります。 送金サービスには、ペイジー税金・各種料金の払い込みが可能です。 ほかにも、現金による通常払い込みや、払い込み専用カードによる払い込み、ゆうちょ口座間の送金、ほかの金融機関の口座への送金なども可能です。 ゆうちょ口座を開設しているだけで、行える送金サービスがたくさんあります。 約1400社のカードが利用できる ゆうちょATMでは、都市銀行や地方銀行が含まれた、約1400社のカードを利用できます。 みずほ銀行や三井住友銀行、信用金庫、ろうきん、商工中金、JAバンク、マリンバンクなど、多岐に渡っています。 取扱いカードが豊富なので、目当ての銀行ATMを探すよりも、ゆうちょATMを探したほうが早いというメリットもあります。 引きだし制限がある ゆうちょ銀行のATMでは申し出がない限り、1日に引き出せる金額は50万円と制限がされています。 ゆうちょ銀行または、郵便局の貯金窓口で申し込みすることで、1日当たりの引き出し限度額、引き出しの上限回数も変更可能です。 また、引き出し限度額を引き下げる場合は、ゆうちょATM、ゆうちょダイレクトで変更ができます。 日常を支えるゆうちょ銀行とは ゆうちょ銀行は、「最も身近で信頼される銀行を目指して」のコンセプトのもとにあります。 日常生活においても、なくてはならない身近な存在になっています。 普段の日常を支えてくれるゆうちょ銀行について、詳しく知りましょう。 日本郵政公社が民営化して誕生 ゆうちょ銀行は、日本郵政グループのひとつとして経営されています。 2012年(平成24年)10月1日に、郵便局株式会社と郵便事業株式会社の会社統合により、日本郵便株式会社となりました。 そして、日本郵便株式会社、株式会社ゆうちょ銀行、株式会社かんぽ生命保険、日本郵政株式会社の4社からなる、日本郵政グループがスタートしました。 郵便局ネットワークの広いネットワークを利用 もともとの郵便局としての広いネットワークを武器にして、顧客一人ひとりの長い人生をサポートしています。 全国の幅広い個人の方や小さなお子さん、高齢の方など、地域社会とともに歩むことを目指しているようです。 一人ひとりの人生を支える ゆうちょ銀行では、一人ひとりの人生を支えるために、良質な金融サービスを提供することを目指しています。 具体的には、「顧客へ新しい便利・安心の提供」「資本の有効活用による国際分散投資の推進及び、国内産業へのリスクマネー供給」「地域経済の活性化を通じた日本経済発展への貢献」に向けて、「顧客本位の良質な金融サービスの提供」「運用の高度化・多様化」「地域への資金の循環」「経営管理態勢の強化」に取り組んでいます。 幅広い地域貢献 ゆうちょ銀行では、ボランティアなどのサービスも行っています。 ゆうちょボランティア貯金や、年金配達サービス、点字サービス、義援金送付、送金料金の割引サービスなどです。 高齢や衰弱などで、郵便局まで出向くことが困難な方や、目の不自由な方などにも、安心して郵便局を利用できる環境作りに力を入れています。 また、通常貯金および通常貯蓄貯金の利子のうち、20%寄付にあてるサービスも実施しています。 この寄付金は、「世界の人々のためのJICA基金」を通じて、開発途上国・地域の生活向上や、環境保全に役立てています。 また、被災地への義援金を、振替口座への振込によって送金できます。 【参照URL:】 便利なゆうちょ銀行のメリット ゆうちょ銀行が便利な理由には、どのようなものがあるでしょうか。 ゆうちょ銀行のメリットについて、詳しく見ていきましょう。 全国展開している店舗網 ゆうちょ銀行は、日本全国で展開しているので、どの地方でも利用できます。 郵便局の名残があるため、簡易郵便局を含めても、数が圧倒的に多いことが特徴です。 地方によっては、「JAバンク」や「ゆうちょ銀行」のイメージが強いので、なじみがあるともいえます。 ATM手数料が無料 ゆうちょ銀行の最大のメリットは、ATM手数料が無料なことです。 預け入れも引き出しも、無料で行えます。 また、他銀行でも、一定の条件を満たせば手数料が無料になりますが、ゆうちょ銀行は条件なく手数料が無料です。 したがって、お金の預け先として、最適な場所といえます。 ATM間の送金が無料でできる ゆうちょ銀行同士のATM間の送金は、無料で行えます。 銀行でいえば、同じ銀行同士で送金するなら、振込手数料が無料になることと同じです。 しかし、ゆうちょ銀行での送金は、マイナスイメージが強くあります。 大抵のサービスは、銀行振り込みがメインになりがちですが、手数料無料のゆうちょ銀行を使うこともメリットのひとつです。 他の銀行と比べると浮かび上がるデメリット ゆうちょ銀行と他の銀行を見比べたときの、デメリットをまとめました。 メリットとデメリットを理解して、賢くゆうちょ銀行を利用しましょう。 振り込みが面倒 ゆうちょ銀行でも、他の民間金融機関向けに振込ができるようになりました。 しかし、ゆうちょ銀行以外の銀行を使用していると、振り込みが面倒だと感じることもあります。 郵便振替を使用する以外には利用しにくく、さらに手数料もかかってしまうので、使いにくいと感じやすいです。 1,000万円が上限金額 ゆうちょ銀行では、上限金額が1,000万円と設定されています。 2つの支店で、合わせて2,000万円という使い方はできません。 上限額はとくに意識しなくても大丈夫ですが、覚えておくといいでしょう。 ゆうちょ銀行を利用する理由には、引き出し手数料が無料なことと、店舗数の多さなので、よっぽど余裕がなければ、上限まで貯めることはないでしょう。 ATMを利用できる時間が短い ゆうちょ銀行のATMは、郵便局によっては空いている時間がバラバラで、土曜日に空いていない場所もあります。 そうなると手数料が取られることを覚悟で、他のATMを利用せざるえないこともあります。 コンビニのATMでも、ゆうちょ銀行を取り扱っていれば、利用できます。 ファミリーマート設置のゆうちょ銀行ATMでは、手数料が無料です。 しかし、全店舗のファミリーマートが、ゆうちょ銀行とは限らない場合もあります。 使用する時間帯を考えて、ATMを活用しましょう。 上手にゆうちょ銀行を利用する ゆうちょ銀行は、日本全国にあるのでとても利便性のよい銀行です。 ゆうちょ銀行間同士であれば、いつでも即相手に送金することが可能です。 ほかの銀行に振替する場合は、相手の金融機関の営業時間に合わせるため、即時振込とはなりませんが、違いを理解することで使い分けが可能となります。 手数料無料な面や、利用できるカードの種類の多さなどを活用して、ゆうちょ銀行と上手に付き合いましょう。 Sponsored Link.

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ゆうちょATM通帳だけ~引き出し・振込・預金やり方【くわしく】手数料は?

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ATMご利用時間・料金 通常貯金の預入・払戻し、通常払込みや電信振替(ゆうちょ口座間の送金)等のサービスは、ゆうちょATM(現金自動預払機)でもご利用いただけます。 通常貯金の預入・払戻しについてはキャッシュカードのみによるご利用も可能で、曜日・時間帯にかかわらず手数料は無料です。 お金が必要になったとき、全国に設置されたATMからお気軽に貯金を払戻しいただけます。 縦型の通帳をお持ちのお客さまにはお手数をおかけしますが、通帳の切り替えをいたしますので、営業時間内にゆうちょ銀行または郵便局の貯金窓口へお越しください。 上記料金のほか、特殊取り扱い料金を収納機関が負担します。 (ゆうちょPay-easy(ペイジー)サービスにおけるお客さまの料金の負担の有無につきましては、下記ページをご確認ください)• 下記料金のほか、特殊取り扱い料金を収納機関が負担します。 (ゆうちょPay-easy(ペイジー)サービスにおけるお客さまの料金の負担の有無につきましては、下記ページをご確認ください)• 〇連休の場合は、連休2日目から最終日までのお取り扱い時間は、最長で7時~21時までです。 〇平日の7時以前と21時以降、土曜日、日曜日・休日の9時以前と17時以降は硬貨によるお取り扱いはできません。 〇駅やショッピングセンター等に設置している店舗外設置ATMは以下のお取り扱いはできません。 〇第3月曜日の取り扱い開始時間は、7時からのお取り扱い開始となります。 設置場所の営業時間に準じて、7時以降に営業を開始する場合があります。 お客さまにご負担いただく手数料は、通帳等に記載される手数料をご確認ください。 ICキャッシュカードのご利用について ご利用になる提携金融機関のキャッシュカードやATMによって、引き出し・残高照会の際の本人確認方法や1日あたりのご利用上限額が異なります。 詳しくは下記のページをご覧ください。

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