姫路 サルーン。 兵庫県姫路市 クラウン(トヨタ)の中古車

兵庫県遊技業協同組合はすぐに対応すべきという話|吉田圭志(いいパチンコLLP代表)|note

姫路 サルーン

5ch. gif 元暴力団員ら男性3人を殺害したなどとして、殺人や逮捕監禁致死などの罪に問われた住所不定、無職、 上村隆被告(52)の裁判員裁判で、神戸地裁姫路支部は15日、求刑通り死刑を言い渡した。 藤原美弥子裁判長は「刑事責任は極めて重大で、死刑を回避すべき事情も見いだせない」と述べた。 弁護側は即日控訴した。 死体は1体しか発見されていない。 姫路やばい。 一部では暴力団がオーナーを詐欺で嵌めた報復でやったと噂されている。 暴力団Aがオーナーに慰謝料数億円を要求するも拒否 オーナーが姫路の繁華街魚町で何者かに襲われ、ゴルフクラブで頭を滅多打ちにされた末に死亡 暴力団B(下っ端)が警察に自首、入獄 自首した暴力団Bが出獄、その直後にオーナーの息子や店長らが拉致監禁(一回目) 暴力団Bは自力で逃げ出して警察に駆け込む 暴力団Bが警察の保護を解かれた直後にオーナーの息子や店員らがまたも拉致監禁(二回目) 暴力団Bが冷凍車の中から死体で発見される 暴力団A、およびその配下の者たちも次々と行方不明になっていることが発覚 警察は「暴力団Aと仲間たち」は国際会館のオーナーの息子と店長たちに殺されたとみて逮捕(死体は発見されていない) 全員が無罪を主張 最初の逮捕から起訴まで6年 現在も裁判中である。 一時期、国際会館系列のパチンコ店に銃弾が撃ち込まれる事件が多発していた。 2011年02月に窒息させられ殺害されたとみられる。 陳春根は殺人・連れ去り・ 監禁傷害などの罪に問われている。 遺体は見つかっていない。 陳春根は殺人・監禁の罪に問われている。 遺体は見つかっていない。 陳春根は連れ去り・監禁致死の罪に問われている。 【その他の事件】 2009年08月、神奈川県鎌倉市で男性(当時33)の顔にナイフを突きつけ、 車に乗せて連れまわして顔にケガをさせたとみられている。 陳春根は監禁傷害の罪に問われている。 2010年08月、兵庫県三木市にある倉庫に置かれた箱の中に男性(当時30)を閉じ込め、 約1箇月のあいだ監禁したとみられている。 陳春根は監禁の罪に問われている。

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姫路サルーンの近くに住んでいました

姫路 サルーン

Bモノという表現に懐かしさを覚える業界人は多いでしょう。 いわゆる裏モノ、不正改造されたパチスロ機のこと。 日本中が21世紀を祝い、年賀状にハッピーニューイヤーではなく、ハッピーニューミレニアムと得意げに書いていた頃のお話。 LINEなんて存在せず、メールはEメールと呼ばれ、携帯電話から「10円メール」を送っていた頃。 一部の健全営業ホールを除き、日本中にBモノパチスロは万円、いや蔓延していた。 40代以上の業界人に「大東音響ってすごかったんですか?」と尋ねれば、リズムボーイズ(リズボ)について熱く話してくれるだろうし、「ボルキャニックってなんですか?」と問えば、目を爛々と輝かせて昔語りを始めるでしょう。 千葉県、茨城県、新潟県、愛知県、三重県、岐阜県などでは沖スロと呼ばれる大きなコインを使用するパチスロが片っ端から裏返った。 ホールへ行けばBモノに当たる状況は、警察による摘発で終演を迎えます。 しかし同時に4号機パチスロの正規品がBモノより過激になる本末転倒な状況となり、パチンコホールもパチスロファンも狂ってしまった。 なにせ1日で100万円儲けたという話も出たのだから。 裏モノを摘発しつつ、このような正規品を適合させた警察行政とは、はっきり無能の烙印を押されても仕方ないものでした。 日本一高稼働なパチスロ専門店が登場した さすがに危機感を覚えた警察は4号機から5号機へレギュレーションを変更し、ギャンブル性を極限まで抑えた。 もはやかつての熱狂は味わえないのかと皆が諦めた時、強烈な光を放つホールが登場します。 兵庫県姫路市にオープンした「サルーン」。 一日の最高大当りが30回程度の機械も、サルーンでは100回を超えた。 ホール内での提供を禁じられている酒類も、サルーンでは日本酒・焼酎・高級ブランデーと何でも提供された。 ファン感謝デー以外ではやっちゃいけないはずの懸賞もサルーンでは行われた。 しかもファン感謝デーの一等賞が電子レンジやマイナーメーカーの小型テレビであった時代に、サルーンは高級外国車の アウディを提供した。 なぜ、サルーンだけ可能であったのか 可能じゃなかったんだよね。 逸脱していただけ。 警察官僚が食い込んでるからお目こぼしされているとか、バックに暴力団がいるから手を出せないとか、知ったかぶりの業界人はあれこれ騒いだものの、ほとんど嘘だった。 兵庫県警は手を下すルートを探し続けていたんです。 2010年7月3日。 、強烈なパチスロ機は姿を消しました。 パチンコ業界=暴力団のイメージ 噂話や現地での話を総合すると、サルーンのオーナーは暴力団員「ではない」らしい。 しかし、暴力団と事を構え、その過程で3人も殺害した容疑をかけられ、ついに死刑を求刑されるに至ったたのだから、どれほどイケイケだったんでしょうね。 私も長く業界にいるけれど、殺人容疑で逮捕されたオーナーは知らないし、死刑を求刑された人も知りません。 パチンコ業界は風俗営業であり、暴力団組員は経営陣に名を連ねることはできない。 嘘やろ?と思われる方も多いかもしれませんけど、暴力団排除はパチンコ業界全体の悲願として行ってきました。 周知の事実としてパチンコホールは在日コリアンのオーナーが多い。 そして、これまた周知の事実として暴力団組員にも在日コリアンは多い。 民族同胞のつながりとして、オーナーの親族をたどると割と近いところに暴力団員がいたりします。 それでもパチンコ業界は暴力団を排除していった。 その過程でリアルに血を見た業界団体関係者もいます。 そもそも所管官庁は警察なのですから、彼らも威信をかけて暴排をバックアップしました。 しかし一般社会の認識では、まだまだ「パチンコ=バックはヤクザ」という感じでしょう。 業界内にいると分かりませんが、世間から見ればパチンコ業界なんてヤクザな業界です。 不要な業界なんです。 そこへ今回のニュースを聞いたらどうなるか。 「ああ、やっぱりそうなんだ」と思わせるに十分のインパクトでしょう。 だって3人殺害で死刑求刑って、普通の人生だったら身近にいないでしょ、そんなん。 ボンペイ吉田からの提言 兵庫県遊協はただちに「暴排キャンペーン」を打たねばなりません。 既に暴力団を排除していたとしても、世間のイメージに対して先手を打って対応すべきです。 ~べきというセリフは嫌いですが、ここではあえて使わせてもらいます。 放置すれば世論を追認することになるんです。 「否」と主張するチャンスは、世論が広まる前にしか訪れません。 広がった後に否否否!!と言っても、「必死すぎw やっぱ暴力団とベッタリなんだな」と思われるだけです。 サルーンの名前を出す必要はありません。 陳春根容疑者が暴力団員かどうかも一切関係ない。 ニュースに「暴力団」「3人殺害」というワードが出てくる時点で、世間はパチンコ業界=悪と一直線にイメージする。 兵庫県遊技業協同組合は速やかに県警と連携を取り、我々は暴力団を排除しますと改めて強調すべきでしょう。 オマケ 当時のサルーンでは、入会者にクリスマスケーキをプレゼントという豪快なことをやっていました。 さすがに怖いので入会しませんでしたけど、入会案内の見せ方が凝っていた。 上の写真、立体的に見えません? これ、紙を積み上げてるわけじゃなく、紙と縦横同じサイズの分厚いプラスチックを乗せてるの。 クリスタル的なイメージで感心しました。 高級に見せる工夫は多岐に渡っていました。 ティファニーのハーモニカなんかも展示していました。 スタッフさんに聞いたら本物ですって。 当時のホールにしては珍しく、トイレットペーパーはダブルでふかふか。 しかもスタッフの巡回はとても熱心で、いつもV字に折り込んでありました。 調度品は凝りに凝っており、私には縁のない場所だけど、高級なクラブをイメージしていたのかなと思います。 記憶が確かならサルーンは6枚交換でした。 あれだけ爆裂機を並べておきながら等価じゃないんだと驚きましたね。 なお、9,500枚以上出した場合、県外の住人はその日のうちに交換できません。 身分証名称の提示を求められ、翌日以降の再来店を求められます。 確か、大崎一万発さんがこれに引っかかったはず。 それにしても10年前の写真を使う日が来るとはね……。 日本一の高稼働、日本一のスロ専、全6営業の煽り、芸能事務所がやってんのかというレベルのプロモーションで、当時の業界は「saloon何者ぞ!?」と大騒ぎでした。 で、行ってみたらファンキーでジャンキーなジャグラーが並んでいて、これは触れちゃいけないと、みんな一斉に手を引きました。 オーナーへ死刑求刑となった今も「自粛」は続いています。 私も記事化は悩みましたけど、一つの区切りとして、県遊協への要望として書かせていただきました。 最後に、殺人も、裏モノも、許されることではありません。 パチンコ業界は順法精神を持って歩んでほしいと思います。 記事の内容について感じるところがありましたら、スキ(ハートマーク)を押していただけると嬉しいです。

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みんなが知らないであろうサルーンのお話

姫路 サルーン

今は上京して東京住みですが、生まれも育ちも兵庫の姫路に住んでいました。 熟練スロッターや、裏物に詳しい人向けに書きますと姫路サルーンから自転車で10分圏内の所に住んでいました。 優良店として……ではなく、バッキバキな裏物を堂々と使用していた店。 ジャグラーで2万枚出てた店。 はい、もうヤバさしか伝わらない。 色んな噂があるが、ホールの中にバニーガールがいたり、酒を提供していたという。 普通のホールが紳士の遊技場としたら、サルーンは世紀末ロアナプラ。 ボクは東京に上京する2012年まで姫路に住んでおり、姫路サルーンの存在も東京に出てから知りました。 もちろん、中に入ったことありませんが、あの近くを週に2、3日ぐらいは前を横切るような生活をしていました。 あの時、当時の知識があれば絶対に入店していたと思いますが、それはまた別の話です笑 サルーンの中は詳しくありませんが、外は詳しいのでそのことをここに書けたらなと思います。 全くもってパチンコ屋だと思ってもみませんでした。 「あそこの車屋さんの駐車場はいつも車が停まっているなあ」というイメージです。 黒を基調にした建物で、パチンコ屋特有ののぼり旗も無ければポスターも貼っていなかったと思います。 とにかく豪華な建物。 高級そうな建物。 それが姫路サルーンの印象です。 それを表すかのように、県外ナンバーの車が沢山停まっていました。 サルーンの入り口を背にし、見える風景といえば何と言っても観覧車でしょう。 ……いくらヤバイ店と言っても観覧車まで所有している訳ではありません。 全国を探しても観覧車を持っているホールなんて……いや、名古屋にあったな……。 実は、サルーンの近くには市が運営している遊園地とプールがあったのです。 またその近くには、スポーツ施設があり、学生の部活動の県大会の会場にもなっていた程です。 ……まあ、立地的にいたいけのない子供だちがサルーンの前を通るっていうことはないのでそこは安心なのですが……。 ちなみに、ボクはサルーン目の前にあるカラオケの「まねきねこ」によく通っていました。 高校生ぐらいの時だったでしょうか。 あの時の仲間もあんな所に闇の遊技場があるなんて知る由もなかったでしょう。 地元民は姫路サルーンの存在を認知していたのでしょうか? ぼくとサルーンの思い出なんてこれぐらいしかないです。 とにかくサルーンの周りは不便!スーパーもないし!用もなくあそこまでウロウロしている徘徊老人もおらず、通行者しかいなかったと思います。 のこと書いたらえらい慎重に慎重にーってコメントを公式から頂いたような気が… はい、チョイの間通ってました! 高速で4時間かけて(笑) 周辺のすき家で朝セット喰いながら万枚、2万枚を夢見てたもんす。 とにかくなんでもひっくり返ってたんすよね、あそこ。 あそこはドル箱をタワーのように頭上に置いていくんですけど10箱とか積んでましたからね。 僕は一度も状態に入れれ無かったんでアレっすけど、ツレは一撃20連かましてましたよ。 初代エウレカセブンにガンダム3に変な挙動は無かったっすから。 ちな、6枚交換で万枚以上の交換は免許証が必要で、特定地域の方の交換は何故かNGとなっておりました(汗).

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