オセロニア ルシファー デッキ。 【オセロニア】一撃必殺!神染め回復カウンターデッキの戦術・テンプレ

『逆転オセロニア』天楔デッキ編/世界のザキヤマが独断と偏見で選ぶ推し駒`s 【FILE29】 [ファミ通App]

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神統一攻撃デッキ罠・カウンターデッキ 戦い方とデッキコンセプト このデッキの特徴は戦略的に幅があり、局面ごとの状況に合わせた戦略を立てられるところです。 強力な通常攻撃と特殊ダメージコンボを繋ぎ大きなダメージを出すことが基本的な戦術となります。 手駒によっては竜デッキのようにX打ちを仕掛けることも。 ただし竜デッキ同様、アヌビスなどのコンボスキルを無効にするキャラに注意が必要です。 また一撃で大ダメージを与えるデッキなので、特殊ダメージ罠に注意! 罠がある状態で大ダメージを与えてしまうと、逆にこちらがピンチになってしまうこともあります。 おすすめデッキテンプレ 3パターンのデッキを紹介します。 コスト200 旧型 古き良き「THE 混合」デッキです。 レアリティ キャラ S駒 [闘化]ティターニア/[進化]ファヌエル/[闘化]アンドロメダ/[進化]ジェンイー A駒 【リーダー】蘭陵王/金色・アラジン/クリスマス・ハーピストエンジェル/ハーピストエンジェル/ブレスドソーディアン/碧音/クリスマス・ピリキナータ/リイラ/ルキア/[竜闘化]心核の守護者/アルン/[進化]ランドタイラント コスト180 S駒の即効性を意識した編成です。 レアリティ キャラ S駒 [闘化]ティターニア/[進化]ジェンイー A駒 【リーダー】蘭陵王/アラジン/金色・アラジン/クリスマス・ハーピストエンジェル/エンデガ/ハーピストエンジェル/ブレスドソーディアン/碧音/クリスマス・ピリキナータ/リイラ/ルキア/[竜闘化]心核の守護者/アルン/[進化]ランドタイラント デッキ編成のポイント5選! 初心者でも混合攻撃型デッキ編成のコツが掴めるように、ポイントを5つにまとめました! 【その1】リーダーは蘭陵王か闘化ラニの二択 [武麗君]蘭陵王 混合デッキ攻撃型のリーダーは2択になります。 A駒の蘭陵王か、S駒の[闘化]ラニです。 どちらを選択するかは好みだと思います。 両方持ってる方は使ってみて自分の合う方を見つけてみて下さい。 ダイヤモンドマスターのクラスマッチでも両方よく見かけるので、ぜひ両方試してみてください。 また、ATKが高めのキャラがデッキに多く編成されていることもあり、 蘭陵王の弱点は手駒ロックですよね。 リーダーを手駒ロックから守るためにもATK調整した駒を多く編成しましょう。 [闘化]ラニリーダーの場合、ルキア対策を考えなくてもいいのは楽ですよね。 【その2】火力底上げのために、[進化]ランドタイラントを編成する [王家の護持] ジェンイー 攻撃型混合デッキの最大の武器は、強力な通常攻撃と強力な特殊ダメージのコンボです。 通常攻撃の火力が高いほど特殊ダメージの火力も上がるので、高火力の竜S駒を2~3枚編成したいですね。 罠・カウンター対策のために、貫通必須です。 貫通があれば、シールド系スキルを気にすることなくコンボを繋げることができます。 S駒の[進化]ジェンイーは必須中の必須ですよね。 そのほかにもS駒ではダウスタラニス、[進化]ケルカナフ、[闘化]ベルーガなどが貫通を持ちつつも強力な通常攻撃を与えることができます。 A駒では、[竜闘化]心核の守護者やアルン、[進化]グエリアスなどがオススメです。 【その4】強力な特殊ダメージを与えるコンボスキルを搭載した駒を編成する [鎖王女]アンドロメダ 繰り返しになりますが、 混合攻撃型デッキの最大の武器は、強力な通常攻撃と強力な特殊ダメージのコンボです。 コンボスキル要員は以下の通り。 ポイントは 序盤からでもコンボスキルが発動できる駒を編成すること。 例えば、S駒では[闘化]アンドロメダ、[進化]フレイヤ、[進化]アズリエル、[闘化]エクローシアなど。 A駒ではクリスマス・ハーピストエンジェル、リイラ、[闘化]前田まつなどを編成するのがおすすめです。 これらの駒が序盤から手駒にきてしまうと、後半になるまでコンボスキルをうまく使えない状況におちいりやすいです。 【その5】[進化]ファヌエルの対策をする [鎖王女]アンドロメダ 混合攻撃型デッキは[進化]ファヌエルにめっぽう弱いため、それの対策が必要不可欠です。 [進化]フェヌエルが召喚するエスペランサは特殊ダメージもカットします。 そのため、速攻竜デッキのように 貫通竜の攻撃力を上げる駒を上手く使うのがベストです。 大きくは「手駒オーラや置きバフで火力を上げる」と「コンボスキルで火力を上げる」の2つ。 手駒オーラの代表的な例はS駒の[闘化]サマーデネブ、A駒の[進化]ランドタイラントなど。 置きバフなら[進化]フレイヤやサマーアルンなどがおすすめです。 コンボスキルで火力を上げる駒の代表的な駒が[闘化]ティターニアです。 盤面のキャラ駒の数によるコンボバフはとても貴重かつとても強力です。 フェヌエルの召還は3つのため、試合を決めるような大事な場面で貫通を使うのを意識すると勝率が上がるとおもいます。 【その6】リーダー駒よりもATKが低い駒を編成する [惑乱の双戦士] レイネール 蘭陵王はATKが低いため手駒ロックに弱いです。 特に発動条件のないルキアは、多くのデッキにかなりの確率で採用されていますよね。 なので手駒ロックからリーダーを守るために、リーダー駒よりATKの低い駒をデッキに編成しましょう。 クリスマス・ハーピストエンジェルやリイラなどレベルMAXでもATKが蘭陵王以下の駒は非常にありがたいです。 その他、ATK調整してもスキル効果に影響がない駒は、蘭陵王調整するというのもアリですね。 リーダーよりATKが低い駒をなるべく手駒に残して、いつルキアを出されてもいいようにしましょう。

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【逆転オセロニア】おすすめデッキ‼

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トリスタンの評価 総合評価 キャラクター名 評価点 [破滅の賭博師]トリスタン(進化) 8. 5点 ランキング評価 最強ランキング [破滅の賭博師]トリスタン(進化) Aランク トリスタンの強い点/弱い点 【進化】3ターン20%減少のデバフスキル持ち 「トリスタン」のスキルは、3ターンの間相手のATKを20%減少させるデバフです。 デッキ条件がなく、魔デッキ以外でも使用することができます。 同系統のスキルを持つ「」よりもデバフ倍率は劣りますが、 割合特殊のコンボスキルが使いやすいのが魅力です。 デッキ条件はないですが、基本的には「」や「」で運用できる性能となっています。 トリスタンのおすすめクエスト トリスタン(進化)のおすすめ決戦 おすすめのクエストはありません。 トリスタンの入手方法 激闘フェスタガチャ ガチャイベント「」で入手可能です。 トリスタンのステータス 進化:[破滅の賭博師]トリスタン 基本情報 属性 レアリティ 印 修羅印 コスト 使用制限 入手方法 10 1 トリスタンから進化 ステータス HP 攻撃力 Lv Max 1401 1032 スキル スキル コールドストリーク 【効果系統】「デバフ」 【最大Lv3】攻撃力ダウン:盤面で表になっている3ターンの間、相手のキャラ駒のATKが20%減少する。 コンボスキル ホットストリーク 【効果系統】「ダメージ」 【最大Lv3】特殊ダメージ:ターン開始時の相手のHPの10%の特殊ダメージを与える。 進化素材 進化素材 必要数 ・ ステータス HP 攻撃力 Lv Max 1121 826 スキル スキル コールドストリーク 【効果系統】「デバフ」 【最大Lv2】攻撃力ダウン:盤面で表になっている3ターンの間、相手のキャラ駒のATKが16%減少する。 コンボスキル ホットストリーク 【効果系統】「ダメージ」 【最大Lv2】特殊ダメージ:ターン開始時の相手のHPの8%の特殊ダメージを与える。

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【逆転オセロニア】闘化ルシファーリーダーの魔単がチート級に強すぎるwww←ブブ入れなくても!

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楔の消費数に応じて威力がアップする神雷で、より手軽にダメージを稼ぎやすい仕様となっている。 また、天楔・神雷ともに、ダメージソースの扱いとしては火炎と同系。 (実装時点では)罠にも防御にも竜鱗にもアンデッドにもどこにも引っかからない。 もちろんデバフの影響も受けないため、楔の数さえ出そろっていれば、安定した固定ダメージに期待できるのも魅力だ。 ちなみに楔は出現がランダムで、そのマスに駒を置いたら消滅してしまうものの、何をどうやっても相手が踏んで消せる楔は1個のみ。 そのため、順調に増やしていけば、毎ターン1000以上のダメージが見込める点も優秀と言えるだろう。 ・長期戦が苦手 ・ダメージが頭打ちになる ・楔は楔で上書き可能 楔はまだ駒が置かれていないマスに出現する特性上、中盤以降はどうしても不利。 長期戦を視野にいれたデッキ相手では、楔の数が足りず、神雷が使えないこともある。 また、これはガブリエルやリトスの囁きデッキにも共通することだが、ダメージが頭打ちになりやすい。 回復、吸収、暗黒が相手だと、せっかく与えたダメージがリカバーされてしまうし、かといってダメージは固定のため、竜や神殴りのようにコンボを絡めたオーバーキルが見込めない。 中盤までにテンポよく楔を大量生産し、「やられる前にやる」姿勢で押し切ることも重要となってくる。 「楔は楔で上書き可能」なのは厳密に弱い点ではないのだが、ミラー対決になった場合、スキルを使うタイミングが非常に難しい。 ゼウスのような一気に楔を作れる天楔は、高確率で相手の楔を上書きしやすく、相手の攻撃手段を大きく削ぐことが可能。 しかしこれに対して同じく楔スキルで上書きをされた場合、こちらが同じ目に遭ってしまう。 ミラー対決の場合、この上書きというのがよくも悪くもクセモノで、駒巡りと状況判断がとにかくモノをいう。 このあたりは実装されたばかりということもあり、使い込んで感覚を掴んでいく必要があるだろう。 重要なのは楔マネージメント! 長所・短所について挙げてきたが、プレイして痛感したのが「いかに楔を増やし、どのタイミングで神雷を使うか」ということ。 使う前は「とりあえず楔増やして殴るんだよな。 簡単簡単」と気楽なものだったが、実態はそんな単純なものではなく、「楔のご利用は計画的に」という、リアルのお財布事情に近いものが見えてきた。 神雷は楔がないと発動ができないし、最低でも3本の楔消費が求められるものがほとんど。 ある程度の楔を残しつつダメージを稼いでいくためには、現存する楔の数と、神雷が消費する楔の数をしっかり照らし合わせていくことが必須となるのだ。 このあたりは「給料入ってパーっと使ったら家賃払えなくなった」とか、「後先考えずに銃をぶっ放してたらリロード中にやられた」という点にも通じるものがある。 これを防ぐには天楔持ちを多めに入れるのも手だし、とりあえずスキルが発動するキャラで凌いでいくのも有効。 楔に関わらず何かできるキャラが「つなぎ」として役立つので、トール、エンデガ、ヴァイセあたりは穴埋め要因として非常に相性がよいと言える。 現時点での楔デッキは、「突出して強くはないが、しっかり考えればちゃんと戦える」という「ほどほど」なところだと思う。 扱いの難しさはAの神雷持ちのコスパの悪さにもあって、A駒でもけっこうなダメージが見込めるものの、いずれも楔の消費量が多い。 言わば「あればあるだけ食べちゃう」大食漢キャラが多いため、ここぞという場面で楔の貯蓄が切れやすいのだ。 低燃費でほどほどのダメージを出せる「丁度いい」神雷持ちが登場すれば、天楔デッキの評価がまた違ったものになると楽しみにしている。

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