離乳食 おすすめ。 離乳食で使う鍋は小さめが便利!ミルクパンなどおすすめ8選

離乳食調理セット&器具おすすめ24選|便利で安全&先輩ママ口コミも|cozre[コズレ]子育てマガジン

離乳食 おすすめ

Contents• ベビーフードおすすめランキング! ベビーフードは、大手から中小まで様々な商品が販売されているため、 比較を始めた人はその多さに驚くと思います。 1つずつ丁寧に情報収集しても良いのですが、価格や使用食材など比較ポイントは数多くあり、調べれば調べるほど混乱する人も多いです。 すでに頭が混乱している人や、調べて比較することが面倒だと感じる人は、 ベビーフードの人気ランキングを確認してみてはいかがでしょうか? 人気があるベビーフードは多くの人にとって外れが少ないですし、自分なりに比較したいのであれば「上位何位までを比較対象にする」とし、調べる時間を削減する事が出来ます。 今回は、既に一定の支持を集めている15個のベビーフードについて、 ボイスノート会員548人へのアンケート調査から人気ランキングを作成しました! 早速アンケート調査の結果をグラフで確認してみましょう。 人によって好ましいと感じるポイントは違いますから、人気ランキングをそのまま鵜呑みにせずに ベビーフードについてもしっかり確認しておきましょう。 ここからは人気ランキングの順番で各ベビーフードを解説していきます! おすすめポイント Point1. 安心して食べさせられる、成長に合わせて変わる「成長型離乳食」 おすすめポイント Point2. 常温保存・持ち運びしやすいパウチ入りで使いやすい Point3. 小児科医と管理栄養士が監修し、一流のフレンチシェフが食べやすい味に仕上げており、赤ちゃんに不足しがちな6つの栄養素を離乳食でカバー出来ます。 契約農家の野菜のみを仕様し、添加物一切不使用な点も魅力です。 常温保存・持ち運びしやすいパウチ入りで使いやすい カインデストの離乳食は、様々な種類の野菜ペーストが揃っているので、届いてから家庭でアレンジが出来ます。 すべてキャップ付きパウチ入りで、常温保存も可能です。 また、持ち運びもしやすく、使いたい分だけ使えるのも特徴です。 成長に合わせた多彩なメニューが届くので、飽きる事なく、おいしい離乳食を食べてもらえます。 厳しい安全基準をクリア、毎日安心して食べさせられる離乳食 毎日口にする離乳食は、安全性にこだわりたいものです。 カインデストは、厳しい基準の衛生検査や細菌検査、放射能検査をクリアした、乳児用企画適用食品です。 ポスト受け取りが出来るので、受け取りや離乳食の買い物にかかる手間を削減出来ます。 初回3パウチを食べなかった場合は別の商品を送ってくれる保証付きで、安心して始められるでしょう。 カインデストがおすすめの理由 アンケートに回答してくれたボイスノート会員からカインデストがおすすめの理由を聞いてみました! こんな人におすすめ子どものアレルギーが気になる人 米粉屋 離乳食の詳細情報 ノンアレルギー、グルテンフリーの無添加離乳食 アレルギーがある子どもの食事は、人一倍気をつけたいところです。 赤ちゃんの離乳食でも、アレルギーや安全性にこだわった物を選びたい、という人におすすめなのが、米粉屋 離乳食です。 長崎県産の米粉を主原料に、化学調味料不使用でノンアレルギー、グルテンフリーで、安全性にこだわった離乳食です。 長期間保存可能でストックに便利なレトルトタイプ 米粉屋 離乳食は、5ヶ月頃からの赤ちゃんが食べやすい、なめらかにすりつぶした状態です。 そのまま食べられるレトルトタイプなので、常温で長期間の保存が可能です。 旅行や外出時の食事として、又は非常時に備えてストックしておくと、いつでも食べられる非常食として安心出来るでしょう。 肉や野菜、魚の豊富なバリエーションが揃う バリエーションが豊富な点も、米粉屋 離乳食の魅力です。 米粉と昆布粉、鰹節のみで仕上げたプレーンのほか、ほうれん草やトマト、にんじんなどの産地にこだわった野菜を使ったタイプも用意しています。 7ヶ月以降なら、ささみや白身魚を使ったメニューもあるので、アレルギーフリーで様々な味が楽しめます。 米粉屋 離乳食がおすすめの理由 アンケートに回答してくれたボイスノート会員から米粉屋 離乳食がおすすめの理由を聞いてみました! おすすめポイント Point1. 有機米を有機野菜スープで煮込んだポタージュタイプのベビーフード おすすめポイント Point2. 有機JAS認定、無添加で安心して食べさせられる Point3. 野菜スープにも有機野菜を使っているので、ベビーフードの素材にこだわる人に最適です。 トロミのあるタイプで、5ヶ月以降の赤ちゃんの離乳食として食べさせられます。 有機JAS認定、無添加で安心して食べさせられる Ofukuro 有機米とろとろ野菜おじやは、有機JAS認定のベビーフードです。 食品の安全にこだわる人にも安心して子どもに食べさせられるでしょう。 食品添加物も不使用で、調味料も使っていないので、お米の自然の旨味と野菜その物の甘みが生きています。 調理・殺菌済みで、瓶を開けてそのまま食べられる手軽さも魅力です。 品質・衛生管理を徹底した工場で加工した、安全でおいしいおじや Ofukuro 有機米とろとろ野菜おじやは瓶入りなので、未開封の状態であれば常温保存が出来ます。 ストックしておけば、赤ちゃんの食事の用意に便利です。 調理も、品質・衛生管理を徹底した有機JAS認定工場でのみで行っています。 おいしくて身体に良い、安全性にこだわったベビーフードとしておすすめです。 Ofukuro 有機米とろとろ野菜おじやがおすすめの理由 アンケートに回答してくれたボイスノート会員からOfukuro 有機米とろとろ野菜おじやがおすすめの理由を聞いてみました! こんな人におすすめいろいろなメニューを食べさせたい人 キューピー ベビーフード瓶詰の詳細情報 持ち運びがしやすい、そのまま食べられる瓶入りベビーフード キューピー ベビーフード瓶詰は、5ヶ月頃からの離乳食に使える多彩なラインナップが揃う瓶詰めタイプのベビーフードです。 これから離乳食を利用するという人でも使いやすい、瓶を開けてそのまま食べさせられるタイプです。 小さめサイズの瓶入りなので、外出先やレジャーの際に持ち運んでそのまま食べられるのも特徴です。 食物アレルゲン7品目不使用、豊富なメニューが揃う キューピー ベビーフードの魅力は、ラインナップが豊富な点です。 5ヶ月から食べられるタイプには、昆布ダシで炊き上げたおかゆやトマトとりんごを合わせたなめらかなピューレ状のデザート等が揃います。 いずれも食物アレルゲン7品目不使用で、安心して食べさせられるでしょう。 7ヶ月以降はさらに豊富なメニューをラインナップ 7ヶ月、9ヶ月以降の子どもには、炊き込みごはんや煮込みうどん、リゾットなどさらにバリエーション豊富なメニューから選択出来ます。 使用している原料は、すべて独自の基準をクリアしたもので、さらに人の目と検査機で二重のチェックを行っています。 香料や保存料、着色料は一切使っていない、安全にこだわったベビーフードです。 キューピー ベビーフード瓶詰がおすすめの理由 アンケートに回答してくれたボイスノート会員からキューピー ベビーフード瓶詰がおすすめの理由を聞いてみました! こんな人におすすめ国産にこだわりたい人 森永乳業 大満足ごはんの詳細情報 ボリューム満点の120g 従来は80gだったのですが、120gにパワーアップした商品です。 9ヶ月児の1食の目安量は125g以上です。 森永乳業 大満足ごはんを食べれば、お子様も満足できる事が期待できそうですね。 森永乳業 大満足ごはんでは、選び抜いたこだわりのある食材を使用しています。 お米には、国産コシヒカリを使用しています。 安全性もあり、安心できますよね。 1食分の鉄分とカルシウムを配合 お子様のいる親御さんならば、栄養素に関しても気になる方が多いと思います。 しかし、栄養素をバランス良く摂取する事は、とても難しい事でもあります。 ですが、森永乳業 大満足ごはんであれば、そのような点も心配ありません。 1パックで1食分の鉄分とカルシウムが取れるのです。 森永乳業 大満足ごはんがおすすめの理由 アンケートに回答してくれたボイスノート会員から森永乳業 大満足ごはんがおすすめの理由を聞いてみました! こんな人におすすめおでかけのおやつを探している人 ビーンスターク ひじきと青のりおせんべいの詳細情報 カルシウムもたっぷり ビーンスターク ひじきと青のりおせんべいは、6ヶ月ごろのお子様から食べられる商品です。 親御さんにとって、お子様に与える食べ物は、とても気を遣うものだと思います。 成分には、特に注意されることでしょう。 ビーンスターク ひじきと青のりおせんべいには、発育に重要なカルシウムも多く入っているので、安心できるでしょう。 食べやすさ お子様への食べ物を選ぶ上では、食べやすさもとても重要になります。 ビーンスターク ひじきと青のりおせんべいは、くちどけの良い、柔らかいおせんべいです。 持ちやすく、食べやすい形に作られています。 お子様に楽しく食べてもられる事が期待できそうです。 個包装されている お子様への食べ物を選ぶ際には、持ち運びのしやすさも大切なポイントになります。 おでかけや、外出先でのちょっとした時にも、おやつは必要なアイテムになります。 そんな時にも、ビーンスターク ひじきと青のりおせんべいなら安心です。 個包装になっているため、便利に活用できるでしょう。 信州産のりんごにトマトやにんじんなど5種類の緑黄色野菜をブレンドし、赤ちゃんでも飲みやすい味に仕上げています。 5~6ヶ月の赤ちゃんには、湯ざましで2倍ほどに薄めて飲ませるのに適したジュースです。 砂糖や食塩は不使用、着色料や保存料なども無添加なので、素材そのままの味が楽しめます。 1個あたり125ml入りの紙パックは軽くて持ち運びがしやすく、自宅でのおやつ等のほか、お出かけ先にも持ち運んで水分補給にも利用出来ます。 子どもが飲みやすい角度で飲めるのも特徴です。 赤ちゃんのおやつや水分補給で栄養も補給したいなら、こちらの野菜ブレンドジュースがおすすめです。 同シリーズには果物ジュースや麦茶などもあるので、併せて揃えると飽きずに飲んでもらえるでしょう。 なめらかな裏ごしに、した茹でた白身魚をフリーズドライに加工しており、お湯を加えるだけで面倒な下ごしらえ不要で、白身魚を使って離乳食が手軽に作れます。 1個がひとさじ分で使いやすい 和光堂 はじめての離乳食 裏ごしおさかなは、砂糖や食塩不使用です。 白身魚を生かした離乳食が作れます。 フリーズドライの白身魚が6個パックになっており、1個あたりが、ひとさじ分の量です。 使う際にも計量する事なく、必要な分だけ使いやすい工夫がされています。 5ヶ月頃から幼児期まで、子どもの食事に便利に使えます。 おかゆやスープと組み合わせて多彩なメニューに使える 和光堂の「はじめての離乳食」シリーズには、こちらの白身魚の他に、かぼちゃやトウモロコシなどの野菜、鶏ささみと野菜を組み合わせたタイプ等が豊富に揃っています。 お湯で溶かす以外にも、スープに入れて具として、又はおかゆ等と組み合わせて多彩なメニューに活用できるフリーズドライの離乳食です。 和光堂 はじめての離乳食 裏ごしおさかながおすすめの理由 アンケートに回答してくれたボイスノート会員から和光堂 はじめての離乳食 裏ごしおさかながおすすめの理由を聞いてみました! こんな人におすすめ麺を離乳食に使いたい人 はくばく ベビーそうめんの詳細情報 食塩不使用、小麦粉だけで作られたそうめん 子どもに麺を食べさせたいが、塩分が心配、という事はないでしょうか。 そんな時におすすめなのが、はくばく ベビーそうめんです。 こちらは食塩不使用の子ども用そうめんで、小麦粉だけで作られています。 5ヶ月以降の子どもに適したそうめんは、好みの具やダシと一緒に煮込むだけで、おいしくいただけます。 カット済みで水洗いの必要なく、茹でればそのまま食べられる はくばく ベビーそうめんは、離乳食として使いやすい2. 5cmサイズにカットされています。 食塩不使用なので、茹でた後に水洗いをする必要もありません。 4分半煮込むだけで、鍋ひとつだけでそのまま離乳食として使えるのが便利なポイントです。 アレンジ次第で、様々な味で楽しめるそうめんです。 レンジ調理も可能。 用途に合わせてアレンジできる 鍋で茹でるだけではなく、はくばく ベビーそうめんはレンジ調理も可能です。 水と一緒に500Wのレンジで5分加熱すれば、さらに手軽に離乳食が作れます。 開封後に袋の空気を抜いてから再度閉め、袋ごと麺を揉むと簡単に麺を細かく出来ます。 用途やメニューに合わせて麺の長さを調整しやすく、簡単調理で食べられるそうめんです。 はくばく ベビーそうめんがおすすめの理由 アンケートに回答してくれたボイスノート会員からはくばく ベビーそうめんがおすすめの理由を聞いてみました! こんな人におすすめ手作り離乳食の幅を広げたい人 和光堂 白身魚と緑黄色野菜の詳細情報 離乳食作りに便利なパウダータイプの離乳食 和光堂 白身魚と緑黄色野菜は、白身魚とほうれん草やにんじん、玉ねぎ等の国産の緑黄色野菜を使った、パウダータイプの離乳食です。 1包2. 3gの個包装タイプのパッケージは使いやすく、量の調整がしやすいのが特徴です。 時短にもなるので、赤ちゃんの離乳食を作りたい時に重宝するでしょう。 下ごしらえ不要なので時短手作り離乳食作りにおすすめ 通常、魚や野菜を使った離乳食を作るには下ごしらえなどの作業が大変です。 和光堂 白身魚と緑黄色野菜なら下ごしらえ不要で、パウダーとお湯を加えるだけで、なめらかなペーストが作れます。 こちらを使えば、手軽に魚と野菜を使った手作りの離乳食が短時間で作れるでしょう。 手作りの離乳食にこだわる人にも便利に使えます。 混ぜたりかけたりアレンジ自在で離乳食メニューの幅が広がる 和光堂 白身魚と緑黄色野菜は、5ヶ月頃~幼児期向けに適した、なめらかにすりつぶした状態の白身魚と野菜のペーストに仕上がります。 おかゆ等のメニューに混ぜたり、他のメニューにかけたりする等、様々な食べ方で使用出来ます。 同シリーズはその他の食材のラインナップも豊富なので、多彩なメニューの離乳食作りに重宝するでしょう。 和光堂 白身魚と緑黄色野菜がおすすめの理由 アンケートに回答してくれたボイスノート会員から和光堂 白身魚と緑黄色野菜がおすすめの理由を聞いてみました! こんな人におすすめ外出時に荷物を軽くしたい人 和光堂 栄養マルシェ 洋風ベビーランチの詳細情報 使いやすいスプーン付き 和光堂 栄養マルシェ 洋風ベビーランチには、使いやすいスプーン付きの商品です。 スプーンの形にもこだわりがあり、お子様の口に合わせた細さで、食べこぼしも防いでくれます。 また、長い柄で手が汚れる事も軽減させ、幅が広い持ち手なので疲れにくくもなっています。 親御さんだけでなく、お子様目線でも使いやすいサービスが詰まっていますね。 レンジでもそのままでも食べられる 小さなお子様は、外出する機会も多くあるかと思います。 そのような時にも役立つのが、和光堂 栄養マルシェ 洋風ベビーランチでしょう。 お皿も不要なカップタイプで、そのまま食べる事が出来るのは大きな魅力でしょう。 お出かけ時に上手く活用できそうですね。 軽くて持ち運びも便利 和光堂 栄養マルシェ 洋風ベビーランチは、持ち運びが可能なだけではなく、持ち運びのしやすい軽い商品です。 小さなお子様を連れた親御さんの荷物は、季節や天気によっても変わり、荷物へ負担はとても大きいです。 少しでも荷物を減らし、身動きを軽くしたい、と思われる方は多いと思います。 そんな方の味方になってくれるのが、和光堂 栄養マルシェ 洋風ベビーランチでしょう。 和光堂 栄養マルシェ 洋風ベビーランチがおすすめの理由 アンケートに回答してくれたボイスノート会員から和光堂 栄養マルシェ 洋風ベビーランチがおすすめの理由を聞いてみました! こんな人におすすめ離乳食を作る手間を省きたい人 キューピー にんじんとかぼちゃのおかゆの詳細情報 そのまま食べられるレトルトタイプのおかゆ 離乳食を作りたいが中々時間が無い、という人にピッタリなのが、調理いらずで食べられるレトルトタイプの離乳食です。 5ヶ月頃からの離乳食として使用でき、そのままでも食べる事が可能な、なめらかにすりつぶした状態のレトルトタイプのおかゆです。 温めてもおいしい、やさしい味わい キューピー にんじんとかぼちゃのおかゆは、裏ごしした人参と、かぼちゃを加え、こんぶダシとかつおダシで仕上げた優しい味わいです。 封を開けてそのままでも食べられますが、温めるとより美味しく食べられます。 小分けをして冷凍保存も可能なので、食べる分だけ少しずつ食べさせられるのも便利です。 赤ちゃんの味覚形成を考えた多彩なメニュー キューピーのレトルトタイプ離乳食は、赤ちゃんの味覚形成を考えた味づくりと具材感でおいしさを追求しています。 7ヶ月以降は、にんじんとかぼちゃのおかゆに加えて雑炊やドリア、肉じゃが等のご飯ものや、おかずなど多彩なラインナップが揃っています。 いずれもそのまま手軽に食べられるので、バリエーションのある離乳食に役立てられます。 キューピー にんじんとかぼちゃのおかゆがおすすめの理由 アンケートに回答してくれたボイスノート会員からキューピー にんじんとかぼちゃのおかゆがおすすめの理由を聞いてみました! こんな人におすすめ北海道野菜を離乳食に取り入れたい人 無添加・無着色の北海道産野菜フレークの詳細情報 北海道産野菜のみで作られた無添加・無着色の野菜フレーク 無添加・無着色の北海道産野菜フレークは、北海道で採れた新鮮な野菜を茹でて裏ごしをした物を乾燥させて作ったフレーク状の野菜です。 100%北海道産の野菜のみを使用しており、添加物不使用、無着色なので野菜そのままの味わいが楽しめます。 便利なフレーク状なので、約1年の長期保存が出来るのもメリットです。 生野菜と同等の栄養価で料理にも活用できる 無添加・無着色の北海道産野菜フレークの使い方は簡単です。 水またはお湯をフレークと混ぜるだけで、簡単に野菜ペーストが出来上がります。 水やお湯の量を調整するだけで硬さを調整でき、離乳食作りに役立てられます。 栄養価は生野菜と変わらないため、普段の料理に気軽に北海道の野菜を活用出来るのが魅力です。 初めての人におすすめのミニサイズ4種類をセット こちらの野菜フレークは、4種類が使いやすいミニサイズになったお試しセットです。 少しずつ野菜フレークを試せるので、特に初めて野菜フレークを使う人におすすめです。 生のままでは失われやすい各野菜に含まれる栄養価も、そのまま残った状態で調理出来る野菜フレークは、栄養満点の離乳食におすすめです。 無添加・無着色の北海道産野菜フレークがおすすめの理由 アンケートに回答してくれたボイスノート会員から無添加・無着色の北海道産野菜フレークがおすすめの理由を聞いてみました! こんな人におすすめ品質にこだわりたい人 和光堂 グーグーキッチンの詳細情報 こだわりの赤ちゃん品質 和光堂 グーグーキッチンのメーカーである、和光堂は、日本で最初に小児科を開設した弘田長博士によって創られた会社です。 育児用ミルクやベビーフードも国産で初めて開発しています。 100年以上に渡り、歴史のある会社です。 原材料や製造工程でも品質を大切にしています。 成長に合わせて食べられる全75品 和光堂 グーグーキッチンは、成長に合わせて食べられる商品です。 噛む力に合わせて、最大7段階の大きさや固さに作られています。 食べやすい触感と年齢に合わせた味付けは、多くのお子様に満足して頂けることでしょう。 準備が大変な料理も簡単に ベビーフードを毎日、全て手作りする事は、ストレスや大きな負担になります。 そのような時は、レトルトパウチの力を借りるのが良いでしょう。 和光堂 グーグーキッチンでは、1日分の野菜が取れる商品もあります。 レトルトパウチを上手に活用していきましょう。 和光堂 グーグーキッチンがおすすめの理由 アンケートに回答してくれたボイスノート会員から和光堂 グーグーキッチンがおすすめの理由を聞いてみました! こんな人におすすめアレンジもしてみたい人 ピジョン 管理栄養士の食育ステップレシピの詳細情報 管理栄養士監修 お子様への食事には、気を使われる方が多いと思います。 しかし、食事についての知識が深い方は、あまり多くないかもしれません。 ピジョン 管理栄養士の食育ステップレシピなら、管理栄養士が監修をしているため安心です。 レーダーチャートも付いているのため、栄養バランスもわかりやすいです。 安心できる品質 食事の品質は、重要なポイントです。 ピジョン 管理栄養士の食育ステップレシピでは、着色料、香料、保存料は使用していません。 また、素材の味を活かした薄味になっています。 安全性も高く、安心できるでしょう。 アレンジも可能 「買った商品をそのまま提供するのではなく、少しアレンジをしてみたい」と思われる方も居るかと思います。 ピジョン 管理栄養士の食育ステップレシピなら、アレンジも可能です。 公式サイトには、簡単で楽しく、見た目もかわいいアレンジレシピが沢山紹介されています。 お子様と楽しい食事時間が作れるかもしれませんね。 ピジョン 管理栄養士の食育ステップレシピがおすすめの理由 アンケートに回答してくれたボイスノート会員からピジョン 管理栄養士の食育ステップレシピがおすすめの理由を聞いてみました! 【子育て経験のある536人に聞く】離乳食を開始する際の見極め方は? 子供の成長は、子供の数だけバラバラで違いがあるでしょう。 離乳食を開始するタイミングも、少し差があるかもしれません。 しかし、多くの先輩ママ、先輩パパが離乳食を開始したキッカケとなったタイミングを知る事は、新米ママや新米パパにとっては参考になる点があるかもしれません。 そこで今回は、離乳食を開始する際の見極め方を〇人に対しアンケート調査し、実際の結果をグラフにしました! さっそくアンケート結果をチェックしてみましょう。 離乳食を開始する際に、2番目に多くの人が見極めたポイントは、 536人中234人(約43. 離乳食を開始する際に、3番目に多くの人が見極めたポイントは、 228人中50人(約21. 大人が子供を通して学ばせてもらう事は多いでしょう。 悩みに役立つ情報は、ありましたでしょうか。 これらの情報が全てで、絶対、という事ではありませんが、少しでも参考にして頂けたら嬉しいです。 もちろん、子供の数だけ個性はありますから、それぞれの子に合ったタイミングで食事をはじめましょう。 お子様が、楽しく食事ができる日を応援しています。 【887人のママ・パパに聞く!】赤ちゃんが離乳食を食べ始めた時期はいつ? 離乳食は生後5か月くらいから始めるのが良いとされています。 しかし、離乳食を始めてみたものの一向に食べてくれず、悩んでいる方は多いのではないでしょうか。 赤ちゃんが実際に離乳食を食べ始めた時期について、子供を育てた経験のある887人にアンケート調査をしてみました。 さっそく、アンケート結果を見てみましょう。 赤ちゃんが離乳食を食べ始めた時期は? 赤ちゃんが離乳食を食べ始めた時期として最も多かったのが、 887人中371人(約41. そのため、生後5か月目くらいから離乳食を取り入れても、実際には生後6か月目で離乳食を食べ始める赤ちゃんが多いようです。 赤ちゃんが離乳食を食べ始めた時期として2番目に多かったのが、 887人中138人(約15. 離乳食を食べ始めるペースはそれぞれの赤ちゃんによって異なることから、生後7か月目で離乳食を食べ始める赤ちゃんも多いようです。 個人差はありますが生後5ヶ月未満でも、離乳食を食べ始める赤ちゃんは多いようです。 しかし、離乳食を与える時期が早すぎると、赤ちゃんの消化器官に負担をかけてしまうため、離乳食を始めるのは生後5ヶ月目以降が良いでしょう。 おすすめの離乳食については当記事のランキングを参考にして、赤ちゃんに合った離乳食を見つけてみてください! 5ヶ月からおすすめのベビーフードの選び方は? ベビーフードの一部は7ヶ月以降に対応ですが、多くの場合5ヶ月以降から対応しています。 5ヶ月以降の赤ちゃんに適したベビーフードを選ぶには、以下のポイントをチェックしておきましょう。 パッケージ記載の「月齢」をチェック 先述のように、ベビーフードの多くは5ヶ月以降の赤ちゃんに対応していますが、一部は7ヶ月、9ヶ月以降に対応するものも含まれています。 ベビーフードは、月齢に合わせた味付けや柔らかさ、食材の選定が行われています。 月齢とベビーフードの対象月齢が合っているかどうかは、必ず確認しておくべきポイントです。 ベビーフードの形状や味をチェック ベビーフードには、さまざまなタイプの商品があります。 瓶入りやレトルトタイプ、そのままの状態又はお皿に出して直ぐに食べられる物、水やお湯を加えて手作りの離乳食に活用できる粉末タイプやフリーズドライタイプも販売されています。 すぐに食べられる状態の物かどうか、自分で調理をする時に使える物かどうかで、選ぶべきベビーフードの形状も変わってきます。 ある程度調理をするのであれば、アレンジしやすい形状のベビーフードを、調理せずに食べられるものであれば瓶入りやレトルトタイプを選ぶと良いでしょう。 基本的に薄味のベビーフードですが、中には濃い目の味付けの物も含まれます。 塩分が気になるのであれば、子どもに与える前に味見をしておきましょう。 食材の種類を確認する 食べた事がある食材であればあまり問題はありませんが、 過去に食べさせた事がない食材を使ったベビーフードでは、アレルギーが出る可能性があります。 初めて食べる食材が含まれている場合は、少しずつ食べさせてみましょう。 すでにアレルギーが判明しているのであれば、アレルギーの原因となっている食材を避けるのは基本です。 容器の種類を選ぶ ベビーフードは、形状その物だけでは無く、容器の違いが食べやすさに関わってきます。 容器のままで食べられるタイプのベビーフードは、赤ちゃんが食べやすい形状の物がおすすめです。 また、ベビーフードは外出先へ持ち運びしやすい物が多いですが、外出先で食べさせる時は、瓶入りよりもレトルトパウチ入りの方が食べさせやすいです。 外出先へ持ち出す前提で選ぶなら、重い瓶よりもレトルトパウチの方が利便性が高くなるでしょう。 ベビーフードのメリット・デメリット 離乳食は、赤ちゃんが母乳やミルクの次に初めて口にする食べ物です。 できるだけ素材にこだわって手作りしたいと考える人も多いでしょうが、実際に毎日離乳食を作るのは大変です。 そこで便利なのが、市販のベビーフードです。 しかし、市販のベビーフードにはメリットばかりでは無く、いくつかのデメリットもあります。 ベビーフードのメリット ベビーフードのメリットとしてまず挙げられるのは、なんと言っても利便性が高い点でしょう。 封を開ければすぐに食べられるタイプも多いので、手間をかけずに離乳食を食べさせられます。 毎日自分で作るとなると難しい、たくさんのメニューから選択ができ、自分で作る時よりもメニューに悩む必要もなくなります。 また、レトルトタイプや粉末、フリーズドライなどさまざまなタイプの商品が揃っており、用途によって選べるのもポイントです。 多くの商品は日持ちするので長期保存ができ、 ストックしておけるのもベビーフードのメリットです。 また、月齢などによって分かれているタイプのベビーフードもあります。 年齢に合わせて簡単にメニューを変えられるほか、自分で離乳食を作る際の参考にもできます。 そして、 一部のベビーフードは食材にもこだわっているので、安心できる食材を使った離乳食を用意できるのも、便利な点です。 ベビーフードのデメリット 多くのメリットがあるベビーフードですが、デメリットとしては、やはり市販品となるため コストがかかる点です。 比較的リーズナブルなベビーフードも販売されていますが、毎日食べさせる離乳食を全て市販の物にすると、自分で離乳食を作るよりもトータルコストが高くなってしまいます。 また、 食品添加物不使用のベビーフードも多いですが、必ずしも全てのベビーフードに食品添加物が使われていない訳ではありません。 原材料で添加物の有無は確認は出来るものの、使用している全ての添加物の記載義務が無い為、記載されていない添加物が使用されている可能性もあります。 また、アレルギーがある子どもの場合、食べられるベビーフードに制限が出てくるため、アレルギーに対応するベビーフードを選ぶ必要が出てきます。 ベビーフードは便利なものですが、デメリットも知った上で上手に使用するのがベストといえるでしょう。 ベビーフードを食べさせる時の3つの注意点は? ベビーフードがあれば、離乳食の準備を便利に進めやすくなります。 では、実際に子どもにベビーフードを食べさせる際にはどのような点に注意すればいいのでしょうか。 以下に挙げるポイントを確認しておきましょう。 月齢で硬さを調整する 離乳食をあげる時期である5ヶ月頃の子どもは、まだ噛んで食べる事が出来ない状態です。 なめらかなヨーグルト程度の硬さのベビーフードが最適です。 7ヶ月を過ぎた頃から、だんだんと舌でつぶせる程度、歯ぐきでつぶせる程度の硬さに調整をしていきます。 ベビーフードなら、 対象月齢が記載されているので表記に合わせたメニューを選んで食べさせましょう。 最初は1日1回程度から始める 離乳食を始めるときは、いきなり1日数回あげるのではなく、まずは1日1回からスタートしましょう。 離乳食と一緒に、母乳やミルクも赤ちゃんが飲みたい分だけあげます。 最初は、上記のヨーグルト程度の硬さのおかゆから食べさせます。 だんだんと慣れてきたら、白身魚や豆腐などもあげてみましょう。 離乳食スタートから1ヶ月程度過ぎたら、1日2回に離乳食の回数を増やします。 慣れてくるに連れて、離乳食の回数やメニューの種類を減らしていきます。 1日2回ベビーフードをあげる場合は、午前中に食べ慣れたもの、午後に新しいベビーフードをあげるといいでしょう。 ベビーフードの食べさせ方にも注意する 離乳食は、まずは消化が良いおかゆから食べさせます。 いきなりたくさんの量をあげるのではなく、スプーンひとさじ程度から始めましょう。 瓶入りやレトルトタイプのベビーフードはそのまま常温でも食べさせられますが、人肌程度に温めるとより食べやすくなります。 また、最初のうちは慣れないため、口から食べ物を出してしまうことがあります。 そのような場合は、スプーンでベビーフードを下唇に乗せてみましょう。 スプーンで食べ物を口へ運ぶ際は、赤ちゃんが口を閉じてから水平のままでスプーンを引き抜きます。 口の中で、上あごや上唇にスプーンを押し付けないようにするのがポイントです。 また、 あまり口の奥までスプーンを入れてしまうと、食べ物を飲み込む妨げになってしまうので、注意しましょう。 離乳食作りや準備を便利にしてくれるベビーフードですが、このように食べさせ方にもいくつかの注意が必要です。 今回紹介したポイントを押さえて、上手にベビーフードを活用しましょう。

次の

離乳食グッズ人気おすすめランキング15選【揃えてよかった便利グッズ】

離乳食 おすすめ

離乳食では、食べさせやすい食器を選ぶのも大事なポイント。 落とすと割れる陶器の器ではなく、 軽くて割れにくいプラスチックやセラミック素材のものがおすすめです。 このセットには、3つの蓋つきカップと、スプーン3本・プレート・冷却シートが入っています。 蓋つきカップはしっかり密閉されてこぼれにくいので、外出の際に持ち運べて便利。 電子レンジにも対応しているので、温める際もそのままでOKです。 そして、この離乳食セットを おすすめする最大のポイントは、冷却シートが入っていること。 作りたてで熱すぎたり、レンジで加熱し過ぎてしまったとき、フーフーして冷ますと唾が飛んでしまって、虫歯菌がうつる原因になることがあります。 でも、この冷却シートがあれば 混ぜながら冷ませるのでその心配がありません。 長女のときから使いたかったな~というのが本音です。 ママと赤ちゃんのために作られた「TLI」シリーズ。 持ちやすく割れにくい器やしっかり握れるスプーン、フォーク、食器用吸盤もついているので赤ちゃんが食器を触っても倒れる心配が少ないです。 ECサイトの口コミでは使ってみると 納得の機能ばかりとの声も。 珍しい離乳食専用のキッチンバサミもついていたりと、お母さんのニーズがしっかり反映されている商品です。 セット内容 離乳食ごちそうプレート、離乳食プレート、離乳食お茶わん レンジフタ付 、食器用吸盤、はじめての両手カップ、ベビースプーン、フォーク、やわらか育児スプーン、離乳食はさみ 素材 ポリプロピレン、熱可塑性エラストマー、ABS樹脂、シリコーンゴム 電子レンジ対応 〇 一部を除く 食器洗浄機 可 製造国 中国 優しい色合いの離乳食食器セットです。 ごっくん期、もぐもぐ期、ぱくぱく期と 長く使用していただけるように作られているセットです。 充実のセット内容ですが、1つ1つの商品を赤ちゃんやお母さんのことをちゃんと考えて設計しているのもポイント。 「持ちやすい」、「倒れにくい」、「食べやすい」、「すくいやすい」に特化した使いやすい商品です。 セット内容 やわらか育児スプーン、はじめての離乳食カップ フタ・スプーン付 、やわらかにぎにぎスプーン・フォークセット ケース付 、コップでマグ、もぐもぐ期プレート、ぱくぱく期プレート、もぐもぐ期ボウル、ぱくぱく期ボウル、離乳食はさみ 素材 ポリプロピレン、熱可塑性エラストマー、シリコーンゴム、ABS樹脂 電子レンジ対応 〇 一部を除く 食器洗浄機 可 製造国 中国 仕切り付きと仕切り無しの 雲形のプレートの2枚セットです。 竹粉配合バイオマスプラスチック製で、素材の半分に竹が使われています。 竹は細菌を抑制する効果がある上にエコロジー。 お子さん用の食器にぴったりの素材です。 また、2枚のプレートはモグモグ期から幼児期まで、長い期間の使用が可能。 かわいい雲形のプレートはデザイン面だけでなく、すくいやすさを考慮して作られています。 そんな「mamamanma プレートセット」は、さまざまな通販サイトのランキングに登場する人気商品。 プラスチック製の離乳食用の食器セットの中でも イチオシの商品です。 すべての製品が日本製です。 13点ついているのでごっくん期からぱくぱく期まで成長に合わせて使えるのも魅力です。 マグはストローがしっかり固定でき、 最後まで飲めるように底に工夫がなされています。 形も底のほうが広くできていますので安定感があります。 他の食器にもすくいやすいよう角度が計算されており、赤ちゃんはもちろんパパママも使いやすいようになっています。 セット内容 ベビーボウル、ベビートレイ ユニバーサルプレート 、ストロー両手マグ、ベビー両手ボウル、ベビー深皿、ベビーランチ皿、ベビーマグ、ベビー茶碗、ベビースプーン、ベビーフォーク、育児スプーン、スタイ、ランチョンマット 素材 磁器・シリコーンゴムなど 電子レンジ対応 〇 食器洗浄機 可 製造国 日本製 ランデブーの「はじめての食器6点セット」は、普通のマグだけでなく両手マグも付いた使えるセットです。 スプーンとフォークは、赤ちゃんが持ちやすいように持ち手の部分が曲がっています。 カラーバリエーションはこちらのブルーとピンクの2色展開。 どちらの色味もとてもキレイなので、 性別にこだわらずに好みで選ぶのがおすすめです。 また、煮沸消毒と薬品消毒もOK。 衛生的に使えるところも大きなポイントですね。 充実の9点セットで離乳食からお使いいただけます。 カトラリーもお子様だけでなくパパママも使いやすい設計になっています。 同じ材質の おはしもセットに入っていますので、おはしの練習もこのセットがあればばっちりですね。 スプーンは3種類ついており、離乳食が食べやすいもの、お子様が自分で食べたい時期まで、お子様の成長を考えて作られています。 強度のある木で作られていますので、壊れにくいのも魅力です。 直径17cmのトレーは3つの仕切がついていてバランスよく離乳食を盛り付けできます。 また、シリコーン製の吸盤が、 トレーのひっくり返りを防止してくれるので安心です。 吸盤は取り外しが可能なので、成長に合わせてトレーだけでの利用も可能。 しっかりした竹製プレートなので大人用の食器としても十分使えます。 こちらはトレータイプですが、 同シリーズにはボウルタイプもありますので、離乳食に合わせて使い分けるのもいいですね。

次の

離乳食食器おすすめ人気ランキングTOP15【2018年最新版】

離乳食 おすすめ

先輩ママおすすめ離乳食の朝ごはんのメニュー&マンネリ対策 毎日、離乳食の朝ごはんを作るのは大変ですよね。 ただでさえ忙しい朝の時間、手の込んだ離乳食の準備ができないというママも多いのではないでしょうか。 ほかのママは赤ちゃんに、どんな離乳食の朝ごはんを食べさせているのか気になりますよね。 そこで、先輩ママ15人に離乳食の朝ごはんについての体験談を集めてみました。 いつも何時くらいにどんなメニューを食べているのか聞いたところ、ご飯はとパン派の2つに分かれました。 赤ちゃんたちは、ご飯やパンのどんな離乳食のメニューがお気に入りなのでしょう?先輩ママ15人の体験談を参考にして、毎日の離乳食の朝ごはん作りのマンネリ化を乗り切りましょう。 うにママ 30代後半 定番メニューにアレンジを加えます 小学生の上の子の朝の準備のために私は5時半頃おきるのですが、気配を感じてかだいたい同じくらいの時間帯に目が覚まします。 長女と一緒の方が楽しいと思うので、長女と同じ6時過ぎくらいに食べさせています。 朝ごはんのメニューは、小分けにして冷凍しておいた柔らかいご飯、卵焼き、おみそ汁、リンゴなどのフルーツ。 朝はバタバタするので、ほぼメニューは固定です。 気にしている点は、主食(ご飯)とタンパク質(卵)、野菜はおみそ汁に根菜1種、葉物1種を入れることです。 卵も、卵焼きの中にいろいろと具材を入れたり、ゆで卵の形を花の様に切ってみたりしています。 遊んだり、飽きて食べないことがあると困るので、食器をプレートにしたり、お茶椀とお椀スタイルにしたりと変えて、目で楽しめるよう気を付けています。 りりぃ 40歳 レンジでチンするだけのお手軽な離乳食メニュー 私の赤ちゃんの起床時間は、だいたい6時前後で朝食は7時過ぎです。 なぜこの時間なのかと言うと、家族が食べる朝食と一緒に朝の離乳食を食べさせるから。 我が家の朝食は簡単な和食で、ほぼ毎日みそ汁、納豆ご飯、果物なのですが、このとりわけが赤ちゃんの離乳食になります。 みそ汁は煮干しで出汁をとってから具材を入れ、最後に味噌で味付けするのですが、味噌を入れる前に赤ちゃんの離乳食分をとりわけ、その上から完成したみそ汁の汁をちょっとだけ味付けとして加えます。 ご飯は朝炊いた白米に水を少量入れてレンジでチン、これで軟飯のできあがりです。 この上に包丁で細かくした納豆をかけて食べさせます。 果物は日替わりで、旬なものを選ぶようにしていますが、価格が高い場合はバナナヨーグルトにすることが多いです。 朝のメニューは定番ですが、みそ汁の具を色々変えることで、栄養バランスと飽きがこないように注意しています。 赤ちゃんは食べることが大好きなので、離乳食を食べさせることにあまり苦労はしないのですが、タイミングが悪いと愚図ることもあり、そんな時は無理に食べさせず、夫や上の子が出かけてからのんびりもう一度食べさせています。 せっち 35歳 忙しい朝の離乳食のポイントは事前の準備 息子の起床時間は7時半頃で、朝ごはんの時間は8時少し前です。 夫のお弁当作りも終わり、家事もひと段落ついて、自分の朝食と合わせて子どもと食べます。 よく食べるのはおかゆに自家製シャケフレークを混ぜた物です。 上にぱらっとゴマを振ると喜びます。 シャケフレークは前もって作っておけるし、忙しい朝に骨を取る必要がなくて楽ちんです。 メニュー選びの注意点は、毎朝同じ物にならないようにしていること。 パンもたまに食べさせると飽きないようです。 食べない時の工夫は、食パンに苺ジャムなど、甘い物もたまには良いことにしています。 食べ始めると案外、他のおかずも食べてくれます。 さらに、どうしても食べてくれない時は、バナナを細かく切ってきな粉をまぶします。 きな粉は大豆なので栄養があってオススメです。 ひいママ 27歳 大食いの1歳児はお茶碗1杯をペロリ 1歳2カ月の息子は毎朝7時半に起床し、息子に起こされて私も起床します。 その後、お腹が減っているのか朝ご飯をせがまれるので、準備をしてから8時に家族揃って朝食を頂きます。 旦那の出勤するタイミングや、子供のお昼寝やお昼ご飯のタイミングの事を考えると、8時と言うのがちょうどいいのです。 最近は自分で手づかみで食べるのがブームで、ふりかけご飯を1つずつさくらんぼ位の大きさにおにぎりを作ってあげると、とても良く食べてくれます。 大人のお茶碗一杯は平気で平らげてしまい、1歳児でこんなに食べるのかと驚いているほどです。 また、おにぎり以外にも汁物を付けるのですが、できるだけ多くの種類の野菜を摂らせようと、毎日汁物に野菜を入れています。 まれにご飯の食べが進まない時には、ご飯を汁物に入れて、雑炊のようにしてあげると食べてくれます。 それでも食べてくれない時は、ほんの少しだけ味を濃くしたり、嫌いな食材をよけてあげたりと、すこしでも食べてくれるよう努力します。 りんこママ 30代後半 野菜をたくさんストックしています もうすぐ11ヶ月になる娘がいます。 起床時間は7時半位ですがもっと早い時もあります。 朝食は8時から8時半くらいですが、私もそれくらいに食べるので、出来るだけ一緒に食べる事が出来たら良いなと思い、その時間にしています。 離乳食を初めて数ヶ月になりますが、2人目と言う事もありお粥ではなく白いご飯をすでに食べています。 それ以外のおかずも、基本的に大人の料理の中で食べられそうなものをあげています。 よく食べるのは白米やお味噌汁のほか、カボチャやサツマイモの煮付けなどの少し甘みのあるものです。 そのため、キャベツ・人参・玉ねぎ・大根などの野菜は、大量に茹でたものを冷凍保存しておき、お味噌汁の具や卵焼きに入れたりして、野菜をたくさん摂れる様にしています。 また、長男はトマトを全く食べなかったのですが、下の子は種の部分をズルっとすすっています。 長男の時は少し味が濃い傾向にあったので、今回は出来るだけシンプルな味付けにして素材のうまみを実感出来る様にしています。 基本的に良く食べる方ですが、どうしても食べない時は一旦フルーツなど好きな物を食べさせたり、「お米ちゃんがお口に入りたがっているよー」などと小芝居をしてあげると、結構ぱくっと食べてくれます。 少しずつ食べられるものが増えているので、これからも出来るだけ楽しく食べさせてあげたいと思います。 きらら 32歳 一週間かけてメニューを考えています 今は育児休暇中ですので特に早起きしないといけないことはありませんので朝は8時位に起床します。 子供は大体9時位に起床し朝ごはんは起きてから直ぐに食べます。 その時間に食べるのはとりあえず子供の血糖値を上げて目を覚まそうと思っているからです。 子供も起床後直ぐに食事だと思っている様で特に嫌がることなく食べ始めます。 よく食べるのはお粥のゆるいモノ、野菜をミキサーしたものです。 夕飯を少し少なめにしているので朝はかなりお腹が減っているようで沢山食べてくれます。 メニューは色んな野菜を満遍なく食べてもらえるように一週間かけて色んな食材を使用します。 あまり食べないときは無理せず、好きなものをあげたり母乳に戻したりしています。 気長に考えています。 パン派の離乳食の朝ごはん みみまあま 20代後半 朝は手軽に冷凍ストックをチンするだけ 起きる時間はバラバラですが、だいたい6時ぐらいに起きて歩き回っています。 上の子もいるので、時間は7時ぐらいに食べさせています。 朝はとても忙しく時間がないので、離乳食のストックを作っておきます。 前の日などにいっぱい作っておいて、それを冷凍しておくと朝ごはんだけでなく、夕食などにも役だちますよ。 それを朝チンして出しています。 卵などは簡単なので、朝焼いて食べさせています。 うちの子はバナナが大好きなので、バナナ単品かヨーグルトにフルーツを入れて、朝のデザートとして出しています。 また、本当に忙しいときはパンに粉ミルクときな粉を溶いたものを、浸しフレンチトーストにして食べさせたりしています。 ありママ 30代後半 果物を欠かさず食べさせます パパの帰りが遅く、夜ご飯は子供と私だけの事が多いので、朝はパパの食べる時間に合わせ、7時頃から食べ始めます。 親の朝食メニューがトースト・コーヒー・ヨーグルト・果物なので、子供も同じメニューになってしまいます。 ミルク粥・フレンチトースト・ピザトーストのほか、ジャムをはさんだサンドイッチなどを作りますが、ジャムはなるべく砂糖を控えめで素材の味を活かした手作りのものを心掛けています。 また、ピザトーストはしらすなども取入れながら、偏りなく食べやすい形や大きさに工夫しています。 それでも、夏になって食欲が落ちる時には、にゅうめんを作ってチュルチュルと食べています。 だし汁に野菜を入れてバランスの良い食事を心掛けてます。 また、祖母に果物を食べさすと丈夫な子になると言われたので、りんご、バナナ、季節のフルーツを取り入れるように心掛けているので、子供達もお菓子より果物を好むようになりました。 モコモコ 29歳 お気に入りはフレンチトースト 朝は6時頃に起き、朝食を7時半頃に食べさせます。 家族のお弁当作りや洗濯など、一通りの家事を終わらせ落ち着いてから食べさせるようにしています。 朝ごはんは、卵と牛乳を混ぜた液に食パンをしばらく浸してから焼いたフレンチトースト風のパンと、野菜スープか果物をよく用意します。 基本的に味付けはしていません。 炭水化物とタンパク質、ビタミンの3要素を、満遍なく摂取できるよう意識して組み合わせています。 ほとんど残さず食べてくれますが、機嫌が悪くなかなか食べない場合は楽しく食べれるように手づかみしやすい形に作ったり、フルーツや野菜は星型やハート型などで型抜きして、見た目を変えるとなぜか喜んで食べてくれます。 ゆずママ 20代後半 食べムラがあっても無理に食べさせない 我が家の娘は、いつも7時すぎに起きます。 それから7時半頃から一緒にご飯を食べます。 この時間帯だと私の家事も一段落しているので、2人でのんびり朝ご飯を楽しむことが出来ます。 娘が好きなのは、イチゴジャムをサンドイッチパンに塗ってクルクル巻いたものです。 やはり少し甘めの物が好きなようで、ヨーグルトにイチゴジャムを混ぜた物も大好きです。 料理をする際には、あまり濃い味には慣れて欲しくないので、出来るだけ栄養価の高い食品を使って、薄味で料理をするようにしています。 また、炭水化物・タンパク質・野菜をバランスよく与えるようにしています。 ただ、食べムラもある時期なので、ご飯に飽きてしまったらその時は諦めて、時間を空けてからあげるようにしています。 修ママ 40代前半 朝からとても機嫌よく食べてくれます 大体6時から6時半の間に起床して、7時半から8時の間に朝ごはんを食べてさせています。 朝起きてすぐは機嫌が良く、多少放っておいても大丈夫なので、その間に洗濯や家族の朝ごはんの準備を済ませます。 それが終わるとだいたいそれ位の時間になるので、2人で一緒に朝ごはんを食べます。 他の家族がパンなので、離乳食もパンが多いですね。 特に好きなメニューはバナナパン粥です。 作り方はいたって簡単で、潰したバナナを牛乳でふやかした食パンと一緒に混ぜるだけ。 栄養バランスはもちろん大切ですが、その時に食べたいだろうと思うものを考えてメニューを考えています。 基本的には、何でもよく食べてくれるのですが、食べが悪い時は少し味に変化を付けて最後まで食べさせています。 例えば、バナナパン粥を余り食べなくなったら、きな粉を加えて風味を変えるとまた食べ始めてくれます。 ゆーちゃん 40代前半 家事が落ち着いてからゆっくり食べさせます 子供が起きてくる時間は、だいたい7時半ごろです。 日が昇るのがはやい季節は、5時半なんて時もありました。 そして、離乳食をあげる時間はだいたい8時頃です。 夫のお弁当作りも終わり、夫の出勤後に私が落ち着くのがその頃だからです。 よく食べる朝ごはんはパンです。 離乳食初期は、食パンを水分で浸して柔らかくしたものなど。 それからプレーンタイプのヨーグルトに、冷凍したホウレン草や小松菜などをすりおろしてトッピングします。 離乳食が進んできたら、それにゆで卵なども加えました。 メニューを選ぶときは、パンでもできるだけ添加物の少ないものを選んでいました。 食べない時は、すぐおやつの時間になると割り切って、おやつでおイモや果物などを食べさせました。 みゆママ 30代半ば パンとフルーツ中心の朝ごはん 生後6ヶ月頃から離乳食を始め、1歳頃3回食になりました。 朝ごはんを食べさせていた時間帯は、だいたい主人が仕事に出掛けた後の8時頃です。 やはり、朝は主人の朝ごはんや準備でバタバタしますし、子供にも落ち着いて食べさせたかったので、自然とこの時間が定着していました。 朝ごはんによく与えていたのはバナナやヨーグルト、ミルクに浸して柔らかくしたパンなど手軽に与えられるものが多かったです。 お昼と夜はしっかりご飯とおかずを与えていたので、朝は敢えてフルーツやパンを中心に与えていました。 やはり、三食同じ感じでは子供も飽きてしまうと思うので、変えてあげた方が子供も喜ぶと思います。 私がしていた食べない時の工夫は、あえて無理やり食べさせないようにしないようにしたことです。 そうすると、次の離乳食ではしっかり食べてくれることが多かったです。 カエデ 33歳 子供が喜んで食べる朝食メニューで忙しい朝を乗り切る! 毎日朝7時ころに娘を起こし、8時までには朝食を終わらせるようにしています。 通っている保育園では、割と早い時間に軽いおやつが出るので、ご飯と朝のおやつの間隔をなるべくあけるためです。 よく食べるメニューは、自家製豆乳おから黒糖パンケーキです。 朝は本当に時間がないので、子供が手掴みで食べられるメニューを何パターンか作り、冷凍してローテーションで食べさせています。 本人も自分のペースで食べられるので嬉しいようです。 もちろん、食べない日もありますが、その時はバナナやリンゴなどがあれば果物をあげ、それでも食べなければ、お気に入りのお人形を持ってきて、私が食べさせる真似をすると、本人も負けじと食べる事が多いです。 むーらん 36歳 バナナのパンケーキが大好き 子供が起きる時間帯は8時ごろで、起きた直後は比較的ぐずぐずいうことなく静かに一人遊びしてくれているので、朝の家事がはかどって助かっています。 それから、だいたい起きて30分もすればお腹がすくのか、私のそばにやってくるので、食べる時間は毎日8時半くらいです。 よく食べる朝ごはんといえばパンです。 わが子はパン派で、基本的にどんな種類のパンも食べます。 朝ごはんにはロールパンをよく与えますが、シンプルな味が気に入っていてとてもよく食べます。 メニュー選びにはシンプルで飽きがこない、かつ私もおいしいと思えるものを選ぶようにしています。 時間があれば手作りの朝ごはんもあって、ホットケーキミックスを使用したパンが好物です。 ホットケーキミックスとバナナで簡単なパンケーキを作るのですが、バナナの味がけっこう効いているので、バナナ好きのうちの子はよく食べてくれるメニューです。 また、野菜をあまり食べてくれないので、このパンケーキにニンジンをすりおりしたものを混ぜたりしますが、本人はニンジンだとわからない様子なので、野菜不足解消のメニューです。 これと併せて野菜ジュースも飲むので健康的だと思っています。 野菜嫌いにはこのパンケーキおすすめです。

次の