拳ダコ。 其の千四百六十四: ぼくの拳ダコ観察日記

拳の鍛え方

拳ダコ

心理 2019. 21 喧嘩が強い人の特徴11選!拳や握力など強そうな奴を見分けるには? 見た目通り、喧嘩が強そうで本当に強い人、強そうなのに弱い人、弱そうに見えて強い人がいます。 「強い奴かの判断基準は拳!」と聞きますが、拳だけで喧嘩の強さを読み取るのは難しいのが実際のところ…では、喧嘩が強い人には、他にも特徴あるのでしょうか?今回は拳以外で喧嘩の強さを判断するポイントを紹介します!• 空手を長い間、習っている人は長年の鍛練で、指の関節、腱が変形し拳が平らになってきたり、拳にコブのようなタコ見られます。 確かに空手を習っている人は強いですよね。 その辺りから喧嘩馴れしている人は、拳が平らになるという噂もあります。 でも毎日、喧嘩はしないので喧嘩をして拳が平らになることはありません。 他に喧嘩が強そうなイメージで思いつくのがボクシングやキックボクシングの経験者ですが、練習中に素手でサンドバックを叩く訳ではないので空手経験者ほど、骨折した場合には河岸得られても喧嘩だけで拳が平らになることはありません。 喧嘩が強い人は、強いと認識される分、喧嘩に勝っているということ、つまり喧嘩の数をこなしています。 数をこなしているという事は、喧嘩の仕方や限度、相手の倒し方を経験して知っているということになります。 相手の倒し方を知っているという事は、自分の限界も知っているという事でもあります。 中には本当に喧嘩の強い人と喧嘩した後に「一発殴られた瞬間に負けるのが分かったけど逃げる訳に行かなかった。 」と言う人もいます。 こちらはお互い格闘技を習っていないことが前提になります。 テレビドラマでもよく見かけますが、握力が強い人に手首を握られたら身動きが取れなくなってしまいます。 片手を取られた状態では、十分な力が出せません。 ただ格闘技を習っていると握力が強いだけでは「喧嘩が強い」とは言えないのが正直な所です。 格闘技を習っていると手首も鍛えるため握力だけでは到底敵いません。 ですが、これから格闘技を習おうが習うまいが、何かあった時のために握力は弱いより強いにこしたことはないです。 この場合の体格は身長や体重ではなく、バランスのいい筋肉が付いているかどうかです。 例えばボクサーの体を想像してみて下さい。 ボクサーに必要なのはナチュラルな鍛えすぎていない筋肉です。 ヘビー級のボクサーでも二の腕がアームレスリングの選手のように太くはありませんよね。 その理由は、筋肉をつけ過ぎるとスピードが落ちてしまうからなんです。 ボクサーのパンチは急所を狙うというのもありますが、一発で人を倒せます。 喧嘩の強さに必要なのは筋肉の量ではなく、ナチュラルな筋肉です。 当たり前の話ですが、格闘技を習っていたら相手を倒す基礎を学びます。 そして習っている期間が長くなれば関節技や締技なども習います。 練習に行くたびに強い相手と戦っていたら格闘技を習っていない相手と喧嘩をしても早々負けることはないでしょう。 ですが、格闘技を習っているのに喧嘩をするのはあまり好ましいことではありませんよね。 格闘技を習っている人はむやみに喧嘩をしないようにしましょう。 普段はニコニコしていても喧嘩が強い人が怒ると目の迫力が違います。 獲物を狙うハンターのように冷静に相手を見つめて急所を狙っています。 逆に、喧嘩が弱い人は、相手に雰囲気に圧倒されてしまい一点しか見つめることしかできません。 動いてもいないのに呼吸が乱れてしまうこともあります。 頭の回転の早さは、喧嘩たけではなく、運動をする時や口喧嘩にも重要です。 喧嘩は相手を倒すために次に何をするのか瞬時の判断が必要になります。 その為には、頭の回転が必要になります。 ということは喧嘩が強い人は頭が良いといえます。 いくら頭が良くても伝え方が悪いと気持ちが上手く伝わらず、お互いにイライラしてしまい結局喧嘩になってしまいます。 以下に紹介している記事には上手な話し方が紹介されています。 一度、確認してみて下さいね。 え?と思うかもしれませんが、普段から運動をしている人は何もしていない人に比べ、体力も筋力もあります。 先に紹介した通り、ボクサーのように急所は的確に狙えなくても多少の筋肉は必要です。 学生時代は分かりませんが、社会に出ると普段から運動している人としていない人の差は歴然です。 最初の力は均衡していても喧嘩をしている時間が長くなればなるほど、普段から運動している人が有利になります。 首は鍛えなければ太くならない部位です。 その為、首が太い人はなんらかのトレーニングをしていると考えて間違いないでしょう。 背筋を使う筋肉と首の筋肉が一続きになっているので、背筋を使うスポーツをしている人は首が太くなります。 首が太くなるスポーツで思いつくのは柔道や水泳、砲丸投げややり投げ、ウェイトリフティングなどです。 首が強いということは、土台が安定しているので喧嘩をして多少殴られた位では倒れません。 タフなんです。 喧嘩は殴り合い、傷つけあう行為です。 「殴られたら痛いし悔しい!」という気持ちがなければ喧嘩はできません。 躊躇せずに相手を倒さなければ反対に殴られて自分が痛い思いをするだけです。 喧嘩が強い人は「喧嘩」に限らず沢山のことを経験しています。 勿論、喧嘩が強いからと言って負けたことがない訳ではありません。 喧嘩で負けた悔しさや生きていく上での困難な状況や苦難を沢山乗り越えてきています。 自分が「辛くても苦しくても逃げださず困難な状況でも乗り越えられた。 」という経験があるから、滅多に怒ることはありません。 喧嘩に限らず、色々な出来事に強さをアピールしても無駄だと分かっているのです。 寧ろ落ち着いた態度や立ち居振る舞いに周囲から一目置かれている人が多いのも事実です。 喧嘩に弱い大人しい人は、遠慮がちでオドオドしています。 逆に喧嘩が強い人は、普段大人しくしていても堂々としていて、独特のオーラがあります。 歩き方や立ち姿にも表れるので観察していれば分かりますよ。 本当に強い人はあまり喧嘩にならないので拳を使う必要がないため拳は綺麗とは言えませんが拳がタコになっていたり、平らになっていることもありあません。 勿論、周囲に過去の武勇伝は語りません。 社会に出て強さをアピールしても何の徳もないことをちゃんと理解しています。 ただ身近な人が本当にピンチになった時は人が変わったようになります。 上で消化した特徴は目で見て分かるものが少ないですが、拳や体格の良さ、周囲の人からの態度などから総合的に判断します。 でも一番、重要なのは自分の直感です。 最終的には自分の本能的な直感を信じましょう。 自分は鈍感だから分からないかも…なんて、関係ありません。 本当にヤバい奴は雰囲気で分かるものです。 今まで感じた事のないような不安に陥ったら本能に従って逃げる事をお勧めします。 なんで?と思われるかもしれませんが、喧嘩が強い人は経験もあり自分と同じ喧嘩が強い人は強さをアピールされなくても勘で分かります。 無用な争いは避けた方がいいに越したことはありません。 元々、自分から喧嘩を売るような真似をしないので強そうな相手を見つけた時に避けます。 喧嘩が強い人はクールで無口なタイプが多いので必要にかられて接触しなければならなくなった時、強そうな人同士の会話はギクシャクしているかもしれません。 本当に強い人って簡単に喧嘩なんてしないものです。 自分より弱い相手だと分かり切っているのに喧嘩をするのは単なる弱いものいじめになってしまうからです。 それに加えて、周囲も「彼奴は強い!」と分かっているので喧嘩を売られることも減るからです。 逆に、今でも喧嘩ばかりしている奴は喧嘩が弱い可能性が強く、これから名前を売って成り上がりたい奴は喧嘩を売りまくったり、買いまくったりしているということにもなります。 本当に喧嘩が強い人は根がとても優しい人が多く、余程の事がない限り喧嘩はしません。 そして周囲は勿論、友人や彼女をとても大切にします。 とても大切にしている分、友人や彼女が傷付けられると許せません。 友人や彼女を守るために喧嘩をしてきた経験も勿論、一度や二度ではないでしょう。 喧嘩ばかりしている人は「自分は悪くない。 すべて相手が悪い」という考え方で、全て人のせいにしています。 反省する事がないので喧嘩ばかりになります。 一方で先にも紹介した通り、喧嘩が強い人は頭の回転が早く、人生経験が豊富です。 そこで喧嘩になりそうになったら「自分には落ち度はなかったか?」と考え自分に落ち度があった場合、その件に関しては謝罪をして喧嘩に発展する前に回避しようとします。 喧嘩が強い人は喧嘩の強さだけがすべてじゃない事も理解していますし、喧嘩が強いからと言って、喧嘩の最中に殴られない訳ではありません。 殴られたら痛いんです。 わざわざ好んで痛い思いをする必要はないですよね。 殴り合いの喧嘩は勿論、口喧嘩もしないに越したことはありません。 喧嘩が強い人はそのことをしっかり理解しています。 でもどうしてもソリが合わない人がいるのも事実ですよね。 最終的には喧嘩のような形になってもなるべく避けた方がいい理由は以下のリンクに載っています。 これは言葉の通りです。 普段は強そうなフリをして拳に包帯を巻いて見せたり「いつ誰と喧嘩した」と武勇伝を語ったりしてアピールをしますが、実際は強そうな奴と喧嘩になりそうな時は一番先逃げ出します。 自分は間違っていないと思って相手と喧嘩になったはずなのに相手の言葉に「自分が間違ってるんだ」と考えてしまい、一気にテンションが下がって謝ってしまいます。 後で落ち着いて考えてみると「あれ?やっぱり自分は間違ってなかった?」とまた落ち込んでしまうこともあります。 つまり自己肯定が低いのです。 もう少し自分で自分のことを認めてあげることも必要です。 話し方、言葉遣い同様に声の大きさも人の性格を表してます。 話の内容や自己評価が低いため「話を聞いて欲しい」「認めてもらいたい」という願望を大きな声でアピールしています。 声の大きさは「怒り」「驚き」など感情の量にも比例しています。 そう考えると、すぐに大声を出す人は、感情のコントロールが苦手な幼い性格ともいえます。 自分を強く見せたいために「喧嘩で痛めた。 」と拳に包帯を巻いたり「強そうな奴に喧嘩を売られたから買った。 」など、誰も聞いてないのに話の内容はいつも同じ「やんちゃエピソード」ばかりです。 何はともあれ喧嘩はしないのが一番! いかがでしたか?喧嘩が強い人の特徴を紹介しました。 みなさんの周りには普段から強さをアピールしてくる奴はいませんか?その人は本当に強い人なのでしょうか?社会に出ても強さは必要ですが、それは喧嘩の強さではありません。 皆さんの周りに強い人の特徴にに当て嵌まる人はいましたか? もし話したことがない相手なら是非、話しかけてみて下さい。 きっと根は優しくて、人生経験も年齢の割に豊富で話題も沢山ある楽しい人かもしれません。 結局、喧嘩をしないのが一番ですが、自分と違う人生を歩んできた人の話は自分にプラスになることも多いのでお勧めですよ!.

次の

拳タコの作り方

拳ダコ

中秋の名月? それより団子だよ! こんばんは、たこ拳ぢです。 お店がお休みなので近場にドライブ。 お友達のくるくるさん(今は活動してねぇ)に教わった滝を見に行ってきました。 滝ですから山に向かうんですけどね、道すがらまたそば畑を見つけました、前回より広いやつ。 少し実を形成してますね。 仕方ねぇ、路駐だな…。 (峠道だしそんなに車も通らないから大丈夫でしょ) 一応階段状になっているので降りやすくはなってますけど、雨のあとでちょっと滑りやすくなってますね。 (そしてこの日も雪駄履き) 200mくらい降りていくと お目当ての滝登場。 正面からいっときますか? 振り返るとこんなんがありましてね… 三大龍王とか書いてありまして、マジで滝行するところかも。 数珠の長いものとか杖の先っぽにつける輪っかのヂャラヂャラしてる金具とかが置いてありましたからね。 細いけど水量は多いんぢゃないかな、雨の後だし滝独特の音はしてるし。 水もキレイですね。 真正面から 実は写メ撮ってる場所はこんな狭いところなんです。 建て売り住宅一件建ったらいっぱいだろうなって程度。 ここで問題発生、マイナスイオン浴びに来たのにかみさんが気分が悪いと…。 まさか滝行で落とされた邪念が悪影響を与えてるか? ゜ロ゜; こりゃ早々ににゃんこ先生に癒してもらいにいったほうが良さそうだな、ということで先日両陛下がおみえになった神社へ月参りに向かいます。 (山ひとつ越えればすぐなのよ) 神社の駐車場につくと探すこともなく向こうからお出迎え。 ちょっと抱っこしたりして戯れてたんですけど、急に下りて一の鳥居(?)へ向かってスタスタ、途中振り返り(早くおまいりすませてきい!)とでも言わんばかりに…。 はいはい、いってきます。 すませて帰ってくると鳥居の前でくつろぎモード。 そのまま抱っこして再び戯れ開始! かみさんいわく「なんかカバンを意識してるんだよねぇ」と言うので、なんだろうと思ってたら …ケツをのせたかったのか?!! ゜ロ゜ノ ノ しばらく戯れ、何気にぼくが一服しようと火をつける(ちゃんと携帯灰皿持ってるわ)と、不思議そうな顔してZippoの火を見つめ、 かみさんの膝から下りてトコトコと歩いていってしまいました。 アリャ? タバコの匂いが嫌だったかな?とにゃんこ先生のあとをついていくと、駐車場のすみの植え込みのところに行き…。 そこだけほっくりかえしたように土が柔らかくなっていて、これはまさか…。 どうやらにゃんこ先生のお手洗いだったようです。 ちゃんと場所を決めてしてるのね。 するとかみさんがずいぶん気分が楽になったと。 帰ってきたらさわやか~!ぐらい言ってました。

次の

空手の拳の鍛え方【突きの威力を高める拳とは?】

拳ダコ

中秋の名月? それより団子だよ! こんばんは、たこ拳ぢです。 お店がお休みなので近場にドライブ。 お友達のくるくるさん(今は活動してねぇ)に教わった滝を見に行ってきました。 滝ですから山に向かうんですけどね、道すがらまたそば畑を見つけました、前回より広いやつ。 少し実を形成してますね。 仕方ねぇ、路駐だな…。 (峠道だしそんなに車も通らないから大丈夫でしょ) 一応階段状になっているので降りやすくはなってますけど、雨のあとでちょっと滑りやすくなってますね。 (そしてこの日も雪駄履き) 200mくらい降りていくと お目当ての滝登場。 正面からいっときますか? 振り返るとこんなんがありましてね… 三大龍王とか書いてありまして、マジで滝行するところかも。 数珠の長いものとか杖の先っぽにつける輪っかのヂャラヂャラしてる金具とかが置いてありましたからね。 細いけど水量は多いんぢゃないかな、雨の後だし滝独特の音はしてるし。 水もキレイですね。 真正面から 実は写メ撮ってる場所はこんな狭いところなんです。 建て売り住宅一件建ったらいっぱいだろうなって程度。 ここで問題発生、マイナスイオン浴びに来たのにかみさんが気分が悪いと…。 まさか滝行で落とされた邪念が悪影響を与えてるか? ゜ロ゜; こりゃ早々ににゃんこ先生に癒してもらいにいったほうが良さそうだな、ということで先日両陛下がおみえになった神社へ月参りに向かいます。 (山ひとつ越えればすぐなのよ) 神社の駐車場につくと探すこともなく向こうからお出迎え。 ちょっと抱っこしたりして戯れてたんですけど、急に下りて一の鳥居(?)へ向かってスタスタ、途中振り返り(早くおまいりすませてきい!)とでも言わんばかりに…。 はいはい、いってきます。 すませて帰ってくると鳥居の前でくつろぎモード。 そのまま抱っこして再び戯れ開始! かみさんいわく「なんかカバンを意識してるんだよねぇ」と言うので、なんだろうと思ってたら …ケツをのせたかったのか?!! ゜ロ゜ノ ノ しばらく戯れ、何気にぼくが一服しようと火をつける(ちゃんと携帯灰皿持ってるわ)と、不思議そうな顔してZippoの火を見つめ、 かみさんの膝から下りてトコトコと歩いていってしまいました。 アリャ? タバコの匂いが嫌だったかな?とにゃんこ先生のあとをついていくと、駐車場のすみの植え込みのところに行き…。 そこだけほっくりかえしたように土が柔らかくなっていて、これはまさか…。 どうやらにゃんこ先生のお手洗いだったようです。 ちゃんと場所を決めてしてるのね。 するとかみさんがずいぶん気分が楽になったと。 帰ってきたらさわやか~!ぐらい言ってました。

次の