テーロス 還魂 記。 [テーロス還魂記] ファリカの献杯

第39回:『テーロス還魂記』ドラフト攻略|読み物|マジック:ザ・ギャザリング 日本公式ウェブサイト

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エルズペスや神様たちがスタンダード環境に戻ってきた! ENNDAL GAMESの通販予約で人気のカードベスト10を発表するぞ。 新スタンダード環境の初週を勝つために役立ててくれたら幸いだ。 10位《太陽冠のヘリオッド》 話題になっているパイオニア・モダンでの《歩行バリスタ》との2枚コンボは魅力的だが、少し重いような…?むしろ筆者はスタンダードの白単ウィニーに期待している。 相性の良いカードはすでに潤沢に用意されている。 9位 《死の国からの脱出》 レガシーでは《ライオンの瞳のダイアモンド》とのコンボ、パイオニアでは《慢性的な水害》とのコンボがぶいぶい言わせているようだが、果たして…? 8位《エイスリオスの番犬、クロノス》 3マナで5個も能力がついているケルベロス。 墓地利用デッキが強い、主にモダンで真価を発揮しそうな能力だが、環境次第ではパイオニアやスタンダードでも使われるかも?素のスペックが高く、墓地対策もできるのは嬉しい。 7位《夢さらい》 よく見るとスペックお化け。 プレリで酷い目にあった人、多数。 リミテッドで強いカードはスタンダードでも強い理論。 カード枚数稼げて、ライフも稼げて、除去も弾ける…他に何を望む? 6位《奇怪な具現》 筆者には使い方が分からないが、よく売れてます。 デッキビルダーがなんか作ってくれそう。 絵がすごくかっこいい。 5位《タッサの信託者》 使いやすくなった《研究室の偏執狂》。 レガシーや統率者でのコンボデッキの勝利手段として今後使われることだろう。 スタンダードでも序盤は信心を稼ぎつつ、ゲーム後半では実質的なサーチカードとして機能する。 サーチ能力を有効活用できるデッキが登場すれば必須カードになりそうだ。 4位 《 影槍》 軽い、強い! リミテッドで強いカードはスタンダードでも強い理論。 ダメージレースを破壊する。 このカードも《アスフォデルの灰色商人》《ロークスワインの元首、アヤーラ》など相性のいいカードがいろいろあるのでデッキが組めそうだ。 2位《灰のフェニックス》 過去の3マナフェニックスシリーズは全て使われてきて強かった。 この新しいフェニックスはそれらに負けるとも劣らない能力を持っている。 1位《 自然の怒りのタイタン、ウーロ 》•

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アショクの消去 瞬速エンチャント!このカードが場に出ている限り対象としたカードは追放されてさらに同じカードを唱えることを許さない強いカード!しかも、アショクの消去が場を離れたら対象カードを場に戻すのではなく手札に戻すという優秀能力です。 もう少しマナが少なかったらトップレアでしたね。 変幻の秘術師 星座!!エンチャントを出すたびにクリーチャーをコピーできるカード。 強いクリーチャーになって相手を圧倒できそうですね。 波破りの海馬 縛りドロー効果を持つお馬さん。 ・夢さらい 注目カード当たりました!普通に強いカードなのですがイラストが凄く良いんです。 なんかめっちゃ強そうなんですよね。 ・終わりなき踊りのガリア サキュロスデッキがあるのか分かりませんが、あればかなり重宝するカードです。 使わなくても良い!元気が出るカードです。 ・半真実の神託者、アトリス このカードはあまり使われない気がするカード。 ・奇怪な具現 このカード可能性があると思うんですよね。 いつか化けて欲しい! ・驚異の造り手、ダラコス このイラストの後ろ側にあるやつはモックスタンタライトらしいです。 ・青銅皮ライオン 墓地に行ったらオーラとして返ってくるライオン。 イラストが好き。 ・無傷のハクトス 来ました!アキレスをモチーフとしたカード。 上手く行けば最強の矛になり得る能力を持っています。

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墓地にある《》を《》《》などのエンチャントで復活させるカードで戻せば、死亡しても場に戻るループが起こります。 同セットの黒に《》があるので、リミテッドでも起こりそうなコンボ。 《》 現在のスタンダードは《》《》《》を良く出されるので、《》では対処できない場面が多かった。 《》ならエンチャントとアーティファクトにも触れます。 ナイス再録。 《》 一番目の能力が強く、追放なので各種「神」やプレインズウォーカーも楽に除去。 二番目はおまけですが、三番目も強力。 確定除去にプレインズウォーカーが付いてくる印象です。 「英雄譚」カード全般に言える事ですが、手札に戻す事で再利用可能です。 特に青と白の英雄譚は《》の能力で戻して使い回しがしやすい。 ただ重いので、入るなら2枚程度のカードかなと思います。 《》 死の国から帰ってきたエルズペス。 「脱出」コストは重く忠誠度も低いですが、 追放除去以外では根本的に対処できないので長期戦になるほど強い。 スタンダード環境を定義しそう。 《》 《》の能力で《》に絆魂を与えて対象に1点。 モダンやパイオニアで実現可能なコンボです。 《》は他の神と比較してこれだけ3マナであるため《》でサーチできるので、モダンやパイオニアを意識したデザインに見えますね。 もちろんコンボ以外に白単信心で使用しても強いカードで、《》から出てくる《》トークンとの相性は最高。 《》 単色かつ4マナで使える全体除去は《》以来!青白コントロールが組めそうなカードが揃って来ました。 スタンダードでは相手に1ドローのデメリットが気になる場面も多いので、《》と併用しそう。 《》《》と比べて色拘束がゆるいため、アグロデッキのサイドボード含めて色々なデッキで使われると予想。 手札に戻したり、《》で明滅させて毎ターントークンを量産。 《》 面白いデザインのカード。 《》は追放なので、「打ち消されない」呪文に対しても効果があります。 またエンチャントなのを利用して《》で戻しても良さそう。 《》 《》がエンチャント版になって帰ってきた、これは強い! 相手のエンド時に撃てる3ドローは、コントロール使い待望の1枚。 《》と併用して使いたい。 《》 《》は死亡したクリーチャーの能力を再利用できる能力で、《》の生贄能力と組み合わせても強い。 しかし4マナ同士で被ってしまっているからもっと軽い生贄が欲しいと考えていたら、《》の姿が! 《》はマナのかからない生贄で、単体の性能も高く、既存の「ジャンド・サクリファイス」にもすんなり入りそうな一枚。 《》《》コンボを揃えれば、生贄に捧げるたびにサテュロストークンが付いてきます。 《》や《》とも相性が良く、赤黒サクリファイスが組めそう。 《》 パンプ能力と脱出で後半でも打点が高く、赤いアグロには4枚入りそう。 スタンダードの環境を定義するカードになると期待しています。 《》 《》はレガシーでの可能性を感じる1枚。 《》との組み合わせで、墓地3枚と手札全てを消費して3マナを繰り返し生み出せるようになります。 自分を対象に《》で墓地を肥やして、《》で何度もストームを稼ぎ、最終的にはストーム20以上の《》を相手にプレイして勝利!《》を使えば1ターンキルも可能で、新しいコンボデッキが出てくるかも知れません。 《》なら全ての土地からマナが2倍に!このカードのおかげで《》が使いやすくなるかも。 ただ二番目の能力にスタックで除去されるとドローの条件が難しく、《》《》に弱いのが難点。 《》 シミックランプの戦略に非常に噛み合う能力。 《》でクリーチャー化し、《》の死亡誘発型能力でクリーチャーをトップに積めば能力で手札に加えられます。 《》 緑単色で、マナクリーチャーでない2マナのマナ加速は実に久しぶりの収録。 エンチャントであることのメリットとしてクリーチャーよりも除去されにくく、後半に《》で捨てることも出来ます。 [-7]の奥義まで2ターンと早く、ナイトメア・トークンで自分を守る力もあるのでスタンダードでは良く見るようになるかなと。 しかしナイトメア・トークンでは《》をブロックできず破壊されやすいのが欠点。 《》 1番強いカード1枚とそれ以外の2枚に分ける事が多いと思います。 エスパーやグリクシスなどの中速デッキで2枚ほど入りそう。 しかしスタンダードでの4マナ以降はマナを使い続けるため、2マナ構える余裕は無さそう。 単純に性能の良い2マナ域。 《》 統率者でアーティファクトデッキを組みたくなる! 《》 飛行、絆魂、呪禁、ドローと、フィニッシャーに求めているものがすべて揃ったスフィンクス。 コントロールデッキに2枚ほど入れたい。 《》 クリーチャー化しなくても強力な能力を持った神。 毎ターン2点ドレインだけでも十分強い。 マナを生み出すためには《》《》《》などを組み合わせる必要あり。 《》 《》は赤黒サクリファイスデッキの中心になりそう。 《》でトークンを生み出しても良いし、《》と組み合わせれば2マナで6点ダメージ2枚ディスカード。 シナジーを重視しなくても単純に性能が高く、赤黒のアグロデッキには全て入ると思う。 《》 「脱出」を防ぎ、発掘デッキを完封する。 モダンやレガシーのサイドボードで見かけそう。 スタンダードの4マナは競合が多いため使われなそう。 《》 《》は今回のトップレア。 3マナの《》としても十分で、《》で墓地が溜まるため「脱出」コストを払うのも簡単。 今のスタンダードには《》《》とシミックの強力なカードが揃っているため真っ先に活躍するであろうカード。 《》で装備コストも0に出来るので、スタンダードで見かけることになりそう。 あとフレーバーテキストが最高です! 《》 パイオニアで使える新しい墓地対策! 《》との比較になるが、《》は1ドローが付いている分コントロールデッキに合っている。 キャントリップなのでメインデッキにも入れやすい。 また《》で使いまわした時にも1ドロー。 《》よりコントロールに向いていて好きなカードなので、再録は嬉しいです。 これがあれば《》解禁できる? できない 《》 友好色マナベースが強化されたことにより、どんな色の組み合わせでもデッキを組みやすくなりました。 ただ占術土地はタップインなので、3色以上を組むにしても合計4枚くらいまでに抑えた方が良さそう。

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