リップル やばい。 【爆上げ!?】リップルの2020年にかけての価格予想|将来いくらになる?

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リップル やばい

最近Twitterを見ていると、「リップル・XRPが大手クレジット会社と提携した場合の価格予想」というのが目に飛び込んできました。 確かに国際送金で、大手クレジットカードなどは送金コスト(現地決済など)を抑えることができればかなりのコストアップになるのだろうと素人でもワクワク。 Twitterでは、リップルとVISAの話が飛び交っているというツイートも見かけました。 しかし、Twitterとかの話題は最近話半分で聞こうかなとも思うようになってきている今日このごろ。 私が記事を書き出すときには、ネタ元など色々調べながら書くのですが、胡散臭い or わからないなんてネタも多いことが判明。 なので話半分でも大手クレジットカードとの提携は魅力的な話なので、素人の私でももし、提携した場合の可能性なども紹介します。 この記事の目次• 大手クレジットカードがリップル・XRPを採用した場合 最近、Twitterで話題となっている「大手クレジットカードがリップル・XRPを採用した場合」。 VISAと話が進んでいるとかいう話もTwitterでは目にすることもあり、もし、本当に実現した場合はどうなってしまうのでしょう? VISAやMasterのような大手クレジットカード会社が、XRPを使用して決済をするようになった場合、XRPの価格は以下のようになると推測されているようです。 742ドル 約2万5,000円! 35ドル 約9,600円! その中でもリップル・XRPをガチホする道を選んでいますが・・・・ BTCは17,452,675枚発行されていてXRPは99,991,850,794枚発行されています。 これは市場に出回っていない物も含まれています。 で、単純に考えるとBTCと同じ価値になった場合が1XRPが74円程度だということを皆さんは御存知でしたか? しかし、私がガチホしている理由は基軸となっているBTCをXRPは超えていくことを確信しているからガチホしています。 現在のBTCは買い物も出来ますがそれは使用できる場所が全世界でも限られており、皆がBTCで支払うというのにはまだまだ無理な状態。 BTCは他の仮想通貨(暗号資産)の基軸として使われているのがメインですよね。 そんな中、リップル・XRPが本当に大手クレジットカード決済に採用されればBTCはあっという間に抜き去ると思います。 742ドル 約2万5,000円! 35ドル 約9,600円! この話は大げさかもしれませんが、供給量から考えればありえない話でもなくなってくるのだろうと思いました。 間違っても数十円ということは無いのだろうと・・・・・ 素人考えです。 まとめ 大手クレジットカード会社とリップル・XRPが本当に提携をすればかなり激アツで懸念材料の一つである供給量の多さ問題はまだ足りないくらいとなってくるでしょう。 しかし、本題の「大手クレジットカード会社とリップル・XRPが提携」という話の裏やネタ元などは全く取れていません。 私が調べられないだけなのかも知れません。 どこのニュースでどんなサイトの記事なのか・・・フェイクニュースやTwitterでよくあるデマ出ないことを祈りつつ、いい夢を見たいと思います。 皆様にもリップル・XRP様のお導きがありますように~.

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【仮想通貨】ビットコイン買い時!?今後のやばい大儲けの未来!最新

リップル やばい

リップルは、イーサリアムに続いて「時価総額3位」を誇る仮想通貨で、 国際送金を円滑化・低コスト化する可能性を秘めている。 リップルは既に「200」を超える金融機関と提携しており、「 みずほグループ」や「 三菱UFJ銀行」など、身近なメガバンクとも提携を果たしている。 リップルの送金が実用化されれば、価格も大きく跳ね上がる可能性が高い。 リップルを購入する取引所は「使いやすさ」「安全性の高さ」「手数料の安さ」の3つのポイントから選ぶのがベスト。 3つの基準にマッチしているのは「Coincheck」「GMOコイン」の2つが挙げられる。 中でも、 東証一部上場企業を親会社にもつ「 Coincheck コインチェック 」なら、 取引手数料が無料で、 国内最大の取り扱い通貨を誇っている。 アプリの使いやすさ故に、既に230万人ものトレーダーがCoincheckのスマホアプリで取引を行なっている。 リップルを購入するなら、Coincheckは登録必須な取引所。 登録はもちろん無料ですし、 年会費や維持費も一切かかりません。 価格が上がってしまう前に、今のうちから仮想通貨を始めたい…!• 手数料を抑えて、ビットコインやリップルを購入したい…!• できるなら、少ない元手から仮想通貨を始めたい…! bitFlyerのクイック本人確認機能を使って登録し「ビットコインをもらう」機能を使うと、 お買い物でビットコインをもらうことができます。 「ビットコインをもらう」機能は予告なく終了してしまう可能性がありますので、お急ぎ下さい! \今ならタダでビットコインもらえる!/ リップル XRP,ripple が2020年にかけて価格を上げる要因 リップルの価格が上がる要因はいくつかあります。 価格が上がる要因をしっかりと確認することで、上がるポイントを抑えてベストタイミングでトレードしましょう。 今回は、2020年までの長期スパンで考えた時の要因を考えてみました。 リップルは送金に利用される リップルは主に 国際送金に使われることを想定して作られた通貨です。 現在の送金システムは、送金手数料が高いうえに速度が遅く、さらに送金経路が不透明であるなどの問題があります。 対してRipple Netは、仮想通貨リップル XRP をブリッジ通貨として法定通貨の間に挟むことで、送金手数料高騰などの問題を解決しようとしているのです。 以下のツイートでわかりやすく解説されています。 SWIFTがどんなに頑張ってもブリッジ通貨を使わない限り、コスト削減には限界がある。 XRPなら経路自体が簡略化され、しかもカウンターパーティー不在なので大幅に安くなる。 — てにったー tenitoshi リップルは、既存の大きな市場を大きく変えうるポテンシャルと、明確なビジョンをもつ通貨ということができます。 リップルのように、明確な目的を持って開発している通貨は他にはないのではないでしょうか? リップルは送金速度が速く、手数料が安い リップルは国際送金に特化しているだけあって速く・安く送金することができます。 他の通貨と比べても一目瞭然。 以下のツイートは送金速度の比較です。 取引の処理時間は3. 36秒 — Ripple Ripple ただでさえ仮想通貨は既存のシステムより送金速度が速いのに、リップルはダントツで送金速度が早いです。 今の国際送金では、送金に1〜3日かかります。 しかし、 リップルを使えばなんと約3秒で送金可能。 送金手数料も驚くほど安いですよ。 取引手数料は0. 0004 ドル undisputed — Ripple Ripple 今の国際送金システムでは約2000円〜6000円かかると言われています。 対してリップルを使えば、 送金手数料は0. 0004ドル、つまり約0. 045円。 リップルは送金市場において高度な技術を持ち合わせており、革命的なものになるのではないかと期待されているところです。 \リップルを買うなら !/ リップルは中央集権的な通貨 ビットコインを始めとした多くの通貨は管理者がいない非中央集権型の通貨です。 権力が分散されている点が仮想通貨の1つの大きな魅力として見られていました。 一方で、 リップルはリップル社が管理している中央集権的な通貨です。 管理者がいると通貨を意図的に操作するなどのデメリットがあり、課題と言われることも少なくありません。 しかし、こうすることによって 送金により特化できるというメリットも。 承認方式がPoCという仕組みで、特定のリップル社が選んだ承認者によって承認作業が行われます。 マイナーがいないことでこれほどの速い送金を実現できているのですね。 リップルは提携先の銀行が増えている リップルは着実に実用化が進んでいる通貨です。 実用化が進むほどリップルが使われるので価格も上がると考えられます。 リップルは銀行などの世界中の金融機関と提携を進めているところです。 \リップルを買うなら !/ リップルの実用化が進んでいる リップルはシステムの名前ですが、通貨である「XRP」の利用も実際に進んでいます。 遂に銀行が『XRP』の使用を明らかにしました!! タイのサイアム商業銀行が『XRP』を使用していると、シンガポールで開催中のFinTechフェスティバルでリップルのCEOが明らかにしました。 リップルのプロダクトの商用化も進んでいます。 メキシコの企業がxRapidの商用利用をし始めた。 メキシコの人口数は1億2000万人。 ほぼ日本と同じ。 メキシコはこれから人口が増え 経済が発展していく。 リップルとメキシコの関係は続いていくだろう。 リップルはメキシコとヨーロッパ、メキシコとアメリカの送金に使われるようになるようです。 海外でも商用化が進んでいることから、 リップルは送金に特化しており、着実に実用化が進んでいるとても期待できる通貨であることが分かりますね! \リップルを買うなら !/ 2020年までのリップル XRP,ripple の懸念点は? 2020年までに考えられるリップルの懸念点や問題点をあげてみました。 リップル自体、画期的な技術を兼ね備えている仮想通貨ですが当然のように、懸念点や問題点は少なからずあります。 問題になり得るであろう可能性を探ってみます。 XRPが使われない可能性 まず、 仮想通貨XRPが使われないかもしれないという問題があります。 リップルのサービス・技術だけが利用されて、 通貨のXRPが使われない可能性があるということです。 仮想通貨リップル XRP はあくまで送金システムである「Ripple Net」の中で使われる通貨ですので、リップル XRP 単体での需要は高くありません。 RippleNetを構成する技術には主に、 xRapid・xCurrent・xViaがあり、通貨であるXRPが使われるのはxRapidのみ。 つまり、 XRPが使われずに他のリップルの技術やサービスが使われることがあるということですね。 XRPが使われなくなったら価格上昇には繋がらないのでは?という懸念があるようです。 リップルが普及するまでに時間がかかる リップルが普及するのに時間がかかるという問題もあります。 リップルは実用化に伴って価格も期待される通貨ですが、世界中でリップルが使われるのにはどうしても時間がかかります。 仮想通貨自体がまだ新しいもので、法整備や高いリテラシーも必要でしょう。 銀行などの金融機関は企業としてすごく保守的ですし、リップルを導入するメリットを理解していないところも少なくないと思います。 世界的な普及が達成される前に他の解決策が見つかったり、リップル導入までの足かせがあったりする可能性も。 世界中でできるだけ多くの金融機関が導入した方が便利だと考えられ、参入企業が増えた段階で価格も上がることが考えられます。 リップルの 実用化については根気よく見守り、ホールドし続ける気概が必要そうですね。 リップル社への依存 仮装通貨リップル XRP は、リップル社に依存しているということも懸念されています。 以下のようなリスクがあると考えられます。 リップル社に依存するリスク• リップル社が価格を操作するリスク• 全てのXRPを売却したあとの管理のリスク 一番大きな懸念点は 管理しているリップル社がXRPの価格を操作することです。 リップル社はかなりの量を保有しているでしょうし、価格が上がったところで売却すれば大きな利益を得ることができます。 加えて、実際にこれを行うのはまったく難しいことではなく、私たちはリップル社が健全な組織であるという前提を暗黙の了解のように認めているのです。 また、今は一部のXRPはロックアップされていますが、 全て放出された時にどう管理していくかは大きな問題でしょう。 リップル社が1枚もXRPを持っていなく、利益が出るかわからないのにしっかりシステムの保守をしてくれるのでしょうか。 どう利益を出して、どのように運営していくかは私たちが信じなくてはいけないというリスクがあります。 公正なバリデーターの選出 リップルの取引の際には「バリデーター」が取引の検証を行っています。 これからは「今持っている通貨をこれからも持ち続ける」または、• 「仮想通貨はオワコンと言われている今、追加で投資する」のがおすすめ。 数年かけて大きく価格を上げ、時間をかけて今までの最高値を更新する リップルの今後と、投資に対する姿勢はこれに尽きると思います。 特に、仮想通貨のなかでも リップルは実用化に価格が伴うので、長い時間をかけて着実に価格をあげるでしょう。 リップルが価格上昇するまでは、数ヶ月という短いスパンだけでなく、数年という期間をかけるようです。 そのため、少なくとも2020年まではリップルを保有していても良いのではないでしょうか。 まだ 購入していない方や資金に余力がある方は、実用化する前にリップルを購入しましょう。 マネックスグループを親会社に持つ取引所「 Coincheck コインチェック 」なら、 500円という少額からリップルを購入することが可能ですよ! \リップルを買うなら !/ リップルは10000円に到達する 海外のブログで10000円に到達する可能性について言及した記事があります。 XRPを採用すると噂の価格変動を予想した記事です。 35増加します ・Amazon、Walmart、Uber、eBay等がXRPを採用すると 千ドル以上に押上げる可能性があります。 — nozaki. sss gunnma246 以下は原文からの引用。 742• 35 つまり、VISAやMasterCardにリップルが利用されたら大きく価格をあげるという予想ですね。 Imagine if companies like Amazon, Walmart, Uber, and eBay began using XRP. there are an endless number of uses つまり、• 東証一部上場企業「マネックスグループ」を親会社に持っているので、セキュリティレベルが高くて安心• スマホアプリが使いやすく、 累計ダウンロード数は「200万」を突破していて大人気!• 「 取引手数料無料」でリップルを取引することができる• 取り扱い通貨は国内最大の「11種類」を誇っており、リップル以外の通貨も取引可能 Coincheckなら 取引手数料無料で、お得にリップルを取引することができます! 少額から仮想通貨を購入することが可能で、 最少500円からリップルを購入することが可能。 さらに、アプリもあって初心者でも使いやすい取引所です。 また、仮想通貨を取引する上で最も大切なセキュリティが非常に高いです。 2020年には今以上に実用化が進んで価格も上がっているでしょう。 1000円や10000円に到達する可能性も十分に考えられます。 すでに保有している方はそのままガチホ、資金がある方は今のタイミングで買い増しするのがおすすめ。 リップルを購入するならCoincheck。 取引手数料が無料でお得に取引できますよ! まだ登録していない方は今のうちに登録しておきましょう!• 当サイトで提供する商品の情報にあたっては、十分な注意を払って提供しておりますが、情報の正確性その他一切の事項についてを保証をするものではありません。 お申込みにあたっては、提携事業者のサイトや、利用規約をご確認の上、ご自身でご判断ください。 当社では各商品のサービス内容及びキャンペーン等に関するご質問にはお答えできかねます。 提携事業者に直接お問い合わせください。 本ページのいかなる情報により生じた損失に対しても当社は責任を負いません。 本サイトに掲載されているbitFlyer社の取引・利用状況・使用感想に関する根拠について ビットコイン取引量 国内 No. 2018年 国内取引所の総月間出来高(現物/差金決済/先物取引を含む) 仮想通貨サービス利用率 国内 No.

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リップル(XRP,Ripple)はもう終わり?|今後の可能性や厳しい意見を徹底解説!

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簡単な目次• リップル(XRP)の今後を予想をしたら買い増しを決意した理由 まずは2018年11月後半のチャートを見てみましょう。 9月後半には72円くらいだったものが42円くらいまで下がってきてます。 いやーかなりな下がり幅ですね。 まずはなぜ下がっているのか、そしてそれが問題ないことを説明していきます。 直近のXRP下落は、そもそもビットコインキャッシュのせい ビットコインキャッシュという仮想通貨で、思想の違いから分裂騒動が起こりました。 それによってビットコインABCとビットコインSVにコインがわかれたのです。 そしてこれはハッシュウォーと呼ばれる衝突を引き起こし、仮想通貨全体に不安を撒き散らしました。 しかもこのハッシュウォーは両陣営ともとんでもない赤字になります。 その資金調達のためにビットコイン(BTC)を何億円、何十億円と売ったとみられています。 その結果として、ビットコイン(BTC)の価格も暴落し、それの煽りをうけて仮想通貨全体がダメダメになっているという流れです。 とんだとばっちりですよね。 でも、XRP自体に問題があって下がっているわけではありません。 対ビットコインでXRPを見てみると、その価値は大きく上げてきています。 もしこのままビットコインやビットコインキャッシュが共倒れになりそうな場合は、時価総額2位のリップルが首位に立つかもしれません。 6兆円なのに対してXRPは1. 4兆円なのでその可能性は低いですが…。 とにかく今回の下落はビットコイン周りで起きた騒動が元となっているため、そんなに不安にはなっていません。 これからXRPや仮想通貨全体はどこまで下がるのか 正直なところ、大手マイナーでもないかぎり正確に予想できる人はいない気がします…。 そしてもっと正直に言うと、さらに下落する可能性は大きく残しています。 また30円台になっても不思議じゃありません。 今回の下落の問題点は、• 超大手のビットコイン保有者が売りまくっている(主にクレイグ・ライト氏)• 市場が冷え込み、いつまで続くかわからないので誰も買いたがらない• 機関投資家も入るような地合いじゃない• 一人の人間(クレイグ・ライト氏)に左右されるビットコイン、非中央集権じゃないじゃんwという根本的な問題 最後のはビットコイナーに言ったらめっちゃ怒られそうですけど…。 クレイグ・ライト氏は一説によると100万BTCを保有してるとのこと。 100万BTCというと、現在の価格で言えば4,400億円ほど…。 そして今回のハッシュウォーで10万BTCそこそこを売ったと推測している人もいます。 ということは、クレイグ・ライト氏が売りまくれるBTCはまだまだ残っていることになりますよね。 価格を度外視して売りまくれる人がいるということは、暴落がまだまだ続く可能性があるということです。 改めて文章で書くとヒドい話ですね…w ビットコインが暴落するということは、仮想通貨の基軸通貨が暴落するということなので、すべての仮想通貨に影響がでます。 そのため、XRPも無事でいられる可能性は低くなっています。 2019年のXRP予想:まだ上下どちらに行く可能性もあるが、比較的楽観視 2018年はビットコイン騒動のせいで散々ですが、2019年はいろいろと進展がある年と予想しています。 リップル社は2018年も進展が多かったんですけど、仮想通貨全体がこんな状態なのでなかなか価格には反映されていません。 各国の銀行と実証実験をかなりやってますし、リップル社の規模も最初は数十人だったのが今は約200人(半分はエンジニア)に増えています。 仮想通貨全体の流れは置いといても、リップル社は着実に成長していることは間違いなさそう。 あとは、価格が上がる条件が揃えば一気に上ると予想しています。 その条件とは、• 仮想通貨全体がまた脚光を浴びて個人のお金が流入してくる。 (可能性が低め)• どこかの国で通貨危機がおき、リスクヘッジとしてのビットコインがまた注目されはじめる(可能性はふつう)• XRPが基軸となった仮想通貨取引所が増えて、流動性が高まる(可能性が高め) 今回のビットコイン騒動でわかったことは、「ビットコインは基軸通貨としてまだまだ不安定」ということです。 まぁ、仮想通貨はどれもまだ成長途中なので不安定かも知れませんが…。 ビットコインに比べるとXRPは安定しているので、基軸通貨として今後浸透していく可能性は高いと思っています。 2020年のXRP予想:仮想通貨は好調になる可能性があるが、日本経済がそれどころじゃない 2020年になるとXRPがどうこうよりも、日本経済がヤバイことになってきそうです。 あまり問題視されていませんが、2020年には日本女性の半分が50才を超えます。 問題視されないというよりは、ヤバすぎて問題にできないというか…。 さらに2025年になると、日本人の4人に1人が75才以上になります。 それを支えるには、かなりの増税&インフレが必要になってくるのです。 2020年はオリンピックの年なので、それの前後がピークになるんじゃないかな…。 そこで、もしかしたら仮想通貨全体が見直される時期がくるかもしれません。 「日本円の価値が下がってくる!ヤバイ!仮想通貨に変えとこう!」みたいな…w そんなアホな、と思うかも知れませんが、人は誰かが行動するとマネをしたくなります。 テレビで有名人が「日本円はヤバイ!これからは仮想通貨だ!」みたいに煽ったりすれば、かなりの人が影響を受けると思います。 2018年1月に崩壊した仮想通貨バブルの時もそんな感じでしたよね。 特に日本人はテレビの影響力がものすごいので、すぐに扇動されてしまいます。 この前もためしてガッテンというテレビでえごま油が体にいい!というのをやっただけで、次の日にはえごま油が売れまくり、スーパーから姿を消すという事態になりました。 …なんとも、アレな話ですねw まとめ:リップル(XRP)の価格が上昇する要素は多い。 ぼくは買い増しします。 なんだかんだで、XRPは価格が上がっていくと予想します。 その理由としては、• リップル社が各国の銀行と実証実験を意欲的に行っている。 対BTC価格ではXRPは下がっていない。 XRPがもしSECから「証券である」ということになっても、一時的に下落はするけど将来的には問題ない。 この3つです。 最後のSECがXRPを証券認定するかどうか問題はかなり大きなことなので簡単に説明します。 今は、仮想通貨と証券は別物と考えられています。 もしXRPが証券と認定された場合、• XRPは仮想通貨取引所では取引できなくなる(はず)• 株式と同じように証券取引所で取引される• 「仮想通貨取引所でXRPが取引できない!」という情報でパニック売りが起こるかも。 XRPはパニック売りで一時的に暴落する可能性。 証券化したXRPは逆に信頼性が高まるので、再び買われる流れになる。 という感じで予想しています。 証券になったとしても結局は価格は上がるのでは、という感じですね。 個人的には、外国の規制がゆるい仮想通貨取引所はおそらくマネーロンダリングの温床となりそうな気がします。 それを考えると、いっそのこと証券認定されてマネロンがしづらい証券取引所に行ったほうがXRPの健全化にもつながるような…。 ちなみにSECがいつその判断をするのかは明確にはわかっていません。 たぶん2019年中にはなんらかの発表をするとは思います。 そんなわけで結論としては、 「XRPはこれからまた暴落するかも知れないけど、数年スパンで見たら気にならないので買い増し!」です。 もちろん買い増しするかどうかは自己責任ですよ! ただ、2019年もXRPはいろいろとありそうなのでチェックしておく投資先ではあると思います! よかったらこちらも….

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