ホワイト ソース レンジ。 冷凍できる「ホワイトソース」のレシピ。レンジで簡単!

「レンジで簡単!ホワイトソースの作り方」

ホワイト ソース レンジ

鍋で煮込まず作れる「和風ハンバーグソース」 シンプルだから、どんな料理にも合う和風ハンバーグソースのご紹介です。 めんつゆ・砂糖・みりんなどの大根おろし以外の材料をレンジに2分かけます。 ハンバーグに大根おろしを乗せ、先ほどのソースをかけたら完成です。 大葉があれば、トッピングするのもオススメ。 から揚げなどいろんなメニューに試したくなるソースです。 レンジで簡単!万能「きのこハンバーグソース」 同じ和風のハンバーグソースですが、きのこをプラスするだけでレストランのハンバーグソースのような見た目と味になってくれます。 醤油・みりん・酒・酢などの調味料ときのこ・すりおろしにんにくなどの材料を耐熱容器に入れ、きのこがしんなりするまでレンジで3分ほど加熱します。 オリーブオイルを加え、大根おろし・ネギと一緒にハンバーグにかけたら完成です。 混ぜてチンするだけ「野菜ジュースハンバーグソース」 野菜ジュースの優しい甘みを感じられるハンバーグソースです。 作り方はとっても簡単。 100%の野菜ジュースと中濃ソースを1:1の割合で混ぜ合わせ、そこに水溶き片栗粉を加え、レンジでとろみがつくまで加熱するだけ。 適度なとろみがついたら出来上がりです。 加熱しすぎると固まってしまうので、注意してください。 耐熱容器だけで作る「クリーミーチーズハンバーグソース」 コクうまなチーズソースも、電子レンジを活用することで簡単に作ることができます。 鍋を使わないので後片付けも楽チン。 耐熱容器に片栗粉を入れ、よく混ぜながら牛乳を少しずつ加えます。 ちぎったスライスチーズを加え、レンジで30秒ずつ混ぜながら2回加熱します。 よく混ぜ合わせたら完成です。 ハンバーグにケチャップソースをかけ、そのあとにチーズソースをかけ、いただいてみてください。 煮込んで作ったみたい「豆乳のホワイトソース」 豆乳で作るヘルシーなハンバーグソースです。 パスタやグラタンにも使える便利なソース。 耐熱ボウルにバター・小麦粉を入れて、ラップをかけずにレンジで1分加熱します。 取り出したら泡だて器で混ぜ、豆乳を少しずつ加えながら混ぜ合わせます。 レンジで2分半加熱し、混ぜたら再度2分半加熱します。 塩コショウで味を調え、コンソメスープを少しずつ加えたら完成です。 味にメリハリをつけたい時は黒こしょうを使うのがおすすめ。

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超簡単ホワイトソースのレシピ。電子レンジでできる!

ホワイト ソース レンジ

基本のホワイトソースの作り方 まずはノーマルのホワイトソースの作り方から見ていきましょう。 グラタン、ドリアなどに欠かせない一般的なホワイトソースです。 【材料】 2人分 バター 大さじ2 小麦粉 大さじ3 牛乳 500cc 塩 少々 黒こしょう 少々 【作り方】 1.バターと小麦粉をボウルに入れる。 2.ボウルに軽くラップをかけて600wで1~2分加熱する。 バターが溶けたらレンジから取り出す。 バターと小麦粉を混ぜ合わせてクリーム状になっていればOK。 4.そこに計量した牛乳を少しずつ加えて伸ばしていく。 少しずつ入れてだまにならないようよく混ぜ合わせていく。 5.滑らかに仕上がれば完成。 塩・黒こしょうで好みに味を調える。 初めにバターと小麦粉を加熱したら、牛乳は加熱せずにそのまま伸ばしていくパターンのホワイトソースの作り方です。 ホワイトソースを通常小鍋で作る時は、弱火でコポコポと煮立たせるようなイメージがあるかと思うので、え?!と感じるかもしれませんが、小麦粉に火が入っているので大丈夫です。 私はチキンピラフの上にかけて、少しチーズを散らしてオーブンで焼き上げ、チーズドリア風に仕上げてみました。 ホワイトソースに玉ねぎを入れておくと、例えばソースをかけるのがお肉やお魚だったら野菜の栄養がそこで摂れますよね。 忙しいお母さんは、栄養バランスを考えるのも大変だと思います。 摂れるところで摂っておく!というのも大事です。 2.そこに小麦粉を加える。 だま防止として、たまねぎに小麦粉をしっかりと絡めておくのがおすすめです。 3.そこにバターを加える。 4.さらに牛乳も加える。 しっかりと混ぜたらふんわりとラップをして600wのレンジで3分ほど加熱する。 加熱が足りなかったら1分ごとに加熱を足していってください。 ホワイトソースにとろみが出たら塩と黒こしょうを少々加えて完成。 今回はチキンピラフの上にかけてみました。 チキンピラフは少し濃いめの味付けの味噌醤油味で仕上げてあります。 味噌のコクと醤油の辛さにクリーミーなホワイトソースがよく絡んで美味しいです。 我が家の定番の一品でもあります。 豆乳ホワイトソースの作り方 最後は豆乳ホワイトソースの作り方です。 基本のホワイトソースの牛乳を豆乳に置き換えるだけです。 なので、これまで同様とっても簡単です。 牛乳は乳脂肪がある分、コクのある仕上がりとなりますが、豆乳を使うとあっさりめの味にはなります。 とはいえ豆乳ならではのまろやかさが加わって、とても美味しいですよ! 豆乳ベースのホワイトソースは牛乳とはまた異なる魅力があります。 和風味のピラフなどと相性がいいので試してみてくださいね! 【材料】 2人分 バター 大さじ1 小麦粉 大さじ1 豆乳 2カップ 塩 少々 黒こしょう 少々 【作り方】 1.耐熱ボウルにバターと小麦粉を入れる。 ラップをふんわりとかけて600wのレンジで1分ほど加熱する。 バターが完全に溶けていたらレンジから取り出す。 バターと小麦粉をしっかりと混ぜ合わせる。 バターと小麦粉が溶けたところに、豆乳を加えていく。 混ぜ合わさったら、ふんわりとまたラップをかけて600wのレンジで2分加熱する。 レンジから取り出してとろみがついていなかったら30秒ごとに加熱していってください。 ボウルの下に小麦粉が固まりやすいので、しっかりと下からすくい上げるように混ぜていくのがポイントです。 とろみがついたら塩と黒こしょうで味を調えて完成。 とろみが足りないかな?と思っても、少し時間を置くと写真のように表面にグルテンの膜が張り、混ぜ合わせていくととろみが増します。 これはどのホワイトソースにも共通することなのですが、やや早めかな?というところでレンジから出して少し様子を見るのが失敗しないポイントになります。 豆乳ベースのホワイトソースは通常のホワイトソースとはまた異なる魅力があり、豆乳の方が好き!という方も結構いるのではないかと思います。 その一方で豆乳の風味が気になる…という方もいるかもしれません。 風味もアップするので一度試してみてくださいね! まとめ レンジを使うとわずか5分ほどでだまのないホワイトソースを簡単に作ることができます。 「ホワイトソースは面倒くさい!」という従来のイメージを、少しはかき消すことができたのではないでしょうか? またアレンジ次第でホワイトソースにバリエーションを持たせることもできるのです。

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電子レンジで作る「ハンバーグソース」の人気レシピ5選

ホワイト ソース レンジ

レンジで簡単!ホワイトソースの材料 メインとなる材料は 小麦粉・牛乳・バターの3点です。 どれもお家に常備していることが多いものばかりですよね。 お好みの分量で作ることができます 私はよく カップ2の分量で作るのですが、ドリア3皿にかけるぐらいの量を作ることができます。 グラタンやドリアにたっぷりとホワイトソースをかけたい場合は、 1人分に対して1カップでもいいかもしれません。 私は牛乳を半量ずつ入れて、レンジは2回(2カップの場合は3分ずつ)に分けて加熱しています。 最初に牛乳を混ぜた時点では少し分離する感じになりますが、そのままで大丈夫です。 牛乳が半量の時に混ぜた時はもったりとしていて、ダマのように見えますが、気にせず混ぜ続けてください。 手作りホワイトソースはグラタンに、ドリアに大活躍! お鍋でベーコンや玉ねぎなどの具材を炒めておいて、レンジで作ったホワイトソースを入れて混ぜればおいしいグラタンソースが完成! ベーコンは塩気があるので、この時点でホワイトソースの味を整えてもいいですね。 ラップで包むときは、冷めて少し硬くなったタイミングが包みやすいですよ。 解凍するときは自然解凍かレンジの解凍機能を使うのがおすすめです。 少ない材料で簡単に作ることができるのでおすすめ! レンジで簡単!ホワイトソースは、少ない材料で簡単に作ることができるのでおすすめです! 牛乳やバターの賞味期限が迫っている時に作っておいて、冷凍保存をすることもできます。

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