ホストには進行中の別のミーティングがあります 待機。 Zoom「ホストには進行中の別ミーティングがあります」と表示される原因と対処法を解説!

zoomでマイミーティングを開催しよう!ホストとして開催する場合

ホストには進行中の別のミーティングがあります 待機

かんたんにいえば、部屋に入る為の共通の暗証番号のようなものです。 通常はこのリンクボタンを押せば、すぐにミーティングが開始されますが IDを入力して参加する場合は以下の操作方法となります。 ミーティングIDを入力してZoomに参加する方法 まず、Zoomのアプリを立ち上げると、このような画面がでてきます。 (写真はiPhone画面) ミーティングに参加するというボタンを押すと、次のID入力画面へと移ります。 ここで赤枠の中に、先ほどの約10桁の数字のみを入力して下さい。 参加ボタンを押せば、ミーティング開始です。 こちらでは、以下の設定をする事ができます。 名前の入力• オーディオ接続(音声のオンオフ)• ビデオカメラ機能のオンオフ 名前の入力 名前は、ミーティングに参加した時に表示されます。 こちらは、後で変更する事も可能です。 緑の状態にすると、自分の音声が相手に聞こえない設定となります。 参加する時に、周りの騒音がうるさい時や、一方的に聞くだけのミーティングの時には、緑の状態にしておきまし ビデオ設定 はじめは、自分の画面が見える状態でスタートする設定になっています。 恥ずかしがり屋さんは、ここをクリックして緑色にしましょう。 また、ミーティングIDではなく、会議室名で参加する事もできます。 ん〜、これもあまり使い道がない気もする(笑) まとめ 結局のところ、名前や音声、ビデオのオンオフ全てが後から設定できるので、 ミーティングIDを、わざわざ手入力してまで参加するメリットがない気がしました。 という事で、ホスト(主催者)の皆さんは、必ずURL付きのミーティングIDを、参加者さんに送ってあげましょうね!.

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zoomでレッスン②ホストとして使う

ホストには進行中の別のミーティングがあります 待機

***全体イメージ*** ・Zoomアプリをインストール ・ZoomアプリからミーディングIDとパスワードを入力して参加 (参加するだけなら自分のアカウントは必要ない) (アカウントがなくてもバーチャル背景などもアプリで設定できる) ***本当にあった「なあんだ」な話*** ・ホストには進行中の別のミーティングがあります 前のクラスのZoomミーティングが終わってない可能性があります。 開始時間少し前に集合。 ・ミーティングIDが無効です コピペするときに半角が入ってしまったりすることがあります。 急な変更などもありますが、まずは入力間違いしていないか、コピペ時に余計なものをコピーいしていないか確認 ・スマホなのに「コンピュータ音声」「電話」どちらで参加しますか? コンピュータ音声で。 電話だとアメリカに電話がかかります。 ***事前準備*** スマホの場合 まず、スマホでの参加の場合には正しくアプリがインストールされていれば問題ないと思います。 ただ、類似品にひっかかるといけないので、ブラウザで招待メールを開け、URLを貼ってzoomアプリのインストール画面に行くのがより安全です。 もしくは、下記サイトから。 PCの場合 ブラウザを確認してください。 ブラウザとは、インターネットを見るときに使うアプリです。 PCに初めから入っているものを使っていると思いますが、幾つかの種類があります。 ・GoogleCrome を用いてください。 (iPhoneではSafariを用います。 これ、PCでの話。 ) ***トラブル症例*** <Zoomミーティング参加0日目> Zoomをダウンロードしておいてください。 と言います言われます。 言われた方はダウンロードします。 ダウンロードすればアカウント登録しましょうと言われます。 言われるままにアカウント登録しようとして失敗します。 アカウント登録時に他のユーザーも誘いましょうと言われ、それをしないとアカウント登録できないように思い、いくつもの友人のメールアドレスを入力してしまいます。 そこにはメールが届き、友人たちもサポートしてやろうとしてアカウント登録し、新規アカウントを作ってしまいます。 ズーム会議に参加するだけなら、アカウント登録はいりません。 アカウント登録するなら、これからアカウントをどう使っていくかのビジョンを持っていたほうがよいです。 しかし、多くの、初めてのユーザーは、Zoomにおけるアカウントの位置づけに最初から実感が持てているわけではありません。 そこで様々なトラブルが起こっています。 <Zoomミーティング参加初回> アカウントを持っておらず、ただ参加するだけならスムーズにできます。 ところが、誤って?アカウントを登録してしまった、もしくは自分もアカウントをもって招待することがある人は、ズームをあけて、自分でミーティングを開いた状態で招待コードのミーティングに参加しようとしてしまいます。 ズームをあけただけの状態と、ミーティングを開いた状態の区別が、最初のうちはよくわかりません。 招待しているのか、招待されているのか、そこがごっちゃになったまま、Zoom外のLineやメッセンジャー、WeChatなどでサポートするも、話は空転、何を言われているのかわからず、ミーティングには入れず、断念。 (言われるままになんどもトライした画面。 どこに向かって何をやってるかもわからず...) <Zoomミーティング参加二回目以降> ミーティング参加初回はうまくいったのに、やったことがあるのに、二回目に出る症状があります。 Googleクロムでの、Cookie情報です。 ウェブショッピングなどで、次回のためにブラウザに情報を残しますか?と言われると、反射的に「残さない」を選択する習慣はありませんか?ショップからのメール設定など解いておかないで注文でもしようものなら、すぐに広告メールでいっぱいになってしまいます。 その感覚で、「次回からzoom. usに参加しますか?」で「参加しない」を選択すると、次からはミーティングの招待URLでブラウザが開いても、白紙で固まったようになります。 エラーコードすら出ません。 Googleクロムの設定でCookie情報を削除し、ブラウザを閉じて最初からやり直します。 (PCを再起動させるのがより吉) ただ、冒頭に述べたように、Zoomアプリをインストールし、ZoomアプリにミーティングIDとパスワードを入力するのであれば、ブラウザは介しませんのでこの問題は起こりません。 高度な機能が使いこなせないのは、次を頑張るモチベーションになります。 しかし、入ることもできないイライラが続くと、普通の人は心が折れます。 繋がっていても何かおかしい、画面が暗い、頻繁に固まる、いきなり退席する... てっきりPCスペックの問題かと思っていましたが、Zoomはその点でも軽いのです。 そこで多いのが、動作保証外のブラウザを使っている。 ところが、複数のブラウザを自覚的に使っている人は意外と少ないものです。 大抵は購入したPCに自然に付属しているもので、複数使い分ける必要なんかそうそうありません。 ですので、上記の動作保障どころか、上記のブラウザの区別すら自覚なく、結果「原因不明の不穏動作」となります。 しかも、私は長くInternetExplorerを使ってきましたし、同じメーカーが後継ソフトのEdgeを出しているし、 グーグルクロムはグーグルの様々なアプリのうち、いったいどれをいうのか、 マイクロソフトとグーグルはどう違うのか、どういう概念なのか。 これまで使ってきた環境の、人間のほうの視野の死角をついてくるのがZoom、いえ、リモート作業の落とし穴でしょう。 資本主義社会の落とし穴かもしれません。

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ZOOM公式チュートリアルまとめ 正直このまとめだけでOKです。 公式非推奨。 ブラウザからのミーティング設定を想定したチュートリアル。 ご参考に。 個人>ミーティング を選択 下記項目を設定 項目 説明 備考 トピック ミーティングのタイトル。 参加者には見えます。 説明(任意) ミーティングの説明。 参加者には見えません。 管理用に設定しましょう。 開催日時 そのまま。 自動開催ではありません。 所要時間 目安を記入。 時間になったら強制終了とかありません。 無視して開催自体はできます。 他のミーティングと重ならないために記入しましょう。 タイムゾーン 「大阪,札幌,東京」でOK >定期ミーティング 毎週や毎月など行う場合はチェック。 チェックをつけると実施頻度,終了日が設定できます。 ミーティングIDの項目が消えますがID自体はあります。 ミーティングID 招待URL以外でミーティングに参加する際に必要。 「自動的に生成」を推奨 ミーティングパスワード 招待URLクリックまたはミーティングID入力後にパスワードを求めるか設定 「必要」を推奨。 自動生成されているパスワードを変更する際:日本語はすべて「? 」になるので,数字またはアルファベットでOK。 ビデオ 参加時にデバイスのカメラをONにすることが可能 どちらもオフを推奨。 参加後任意のタイミングでカメラをONにできるので問題ない。 音声 参加者の音声通信形式を設定可能。 コンピューター音声はインターネットの回線 例:LINE通話 ,電話は電話回線を使用 PCでは使えません。 「コンピューター音声」のみを推奨。 誤って「電話」を選択すると料金がかかります。 参加者に説明する手間も省ける。 ミーティングオプション >ホストの前の参加を有効にする そのまま。 「待機室」を有効にする場合のみ本項目の有効を推奨。 >入室時に参加者をミュートにする そのまま。 同じ室内で複数参加する場合が多ければ(画面共有など),ハウリング防止のためにミュート設定を推奨。 基本チェック外しててOK。 >待機室を有効にする ホスト以外の参加者がURLやID,パスワードなどでミーティングに参加したとき,ホストの許可待ちの状態にできる 有効を推奨。 ホスト側の音声テストやビデオテストの時間確保のため。 >認証されているユーザーしか参加できません ZOOMにサインインしているユーザーのみ参加可能にするかの設定 招待される人がZOOMアカウントを持っているとは限らないので基本チェック外しててOK。 機密性が高い場合には有効を推奨。 >ローカルコンピューターにミーティングを自動記録 ミーティングの画面,音声を動画で記録,自動保存可能 チェック外しててOK。 毎回勝手に保存されてしまう。 セキュリティ的にも記録しない方が望ましい。 ミーティング招待方法 主な方法のみ記載します。 ミーティングURLをクリック• ZOOMアプリを起動• ZOOMアプリを起動• 「ホーム」タブ>「参加」>「ミーティングに参加」を表示させる• 「会議IDまたは会議室名」にミーティングIDを入力• ZOOMアプリの下にある「画面を共有」を選択• 共有方法を選択• 「ベーシック」:デスクトップ全体または開いているアプリ,ウィンドウごとの共有設定が可能• 「詳細」:画面の選択範囲,サウンドのみ,外部カメラの映像を選択可能• 「ファイル」:Dropbox,Onedriveなどのクラウドサービス上のファイルを共有可能• ただし,ミーティング開催にはアカウントが必要です。 参加者側のとき,サインインしているときとしていないときで差がでるのは,ホスト側が「認証されているユーザーのみの参加」としているときです。 アプリ上では2台目がログインしてきたら1台目は強制ログアウトされてしまいます。 実施中のミーティングにはアイコンみたいなのがつきます。

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