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品質はこちらが間違いなく保証します。 品質はこちらが間違いなく保証します。 品質はこちらが間違いなく保証します。 各種分野に対応。 在宅17年目。 この職業・職種のここが良い 家でできるため時間の融通がきく。 通勤しなくて良い。 作業時間は6時間程度で良い。 この職業・職種のここが悪い だまに仕事が何週間も途切れることがあり焦る。 逆に依頼が重なり断らねばならない場合もままある。 もっとなだらかに平均的に分散して仕事の依頼が欲しい。 主人は英語が全然できませんが、自動車・機械・電気マニアだったので、内容が分からなければ聞けるという安心感もあり、こちらを専門にしました。 結果、無理して同時に複数案件を引き受けてしまい、体を壊す羽目に。 50代になり視力と体力が落ち40代の頃のようにふんばりがきかなくなった。 精神的に疲弊・破綻する。 皆に重宝がられ、時には通訳も頼まれましたが、気分転換になり楽しく仕事ができました。 イベント時など依頼があれば同時通訳などをやったりもしています。 以前はエージェント通していましたが、現在は数社と直取引させて頂いてる日本生まれ海外育ちのフリーランスです。 この職業・職種のここが良い ・毎朝満員電車に乗る必要がない。 ・会社員とは違うので面倒な人間関係に神経を使わなくて良い。 ・好奇心旺盛で最新の情報や知識を学びたい研究者タイプの人には天職だと思います。 ・帰国子女や海外で働いていて、その延長線上で翻訳家になる分には楽だと思います。 (翻訳以外でも食べていけるので) この職業・職種のここが悪い ・常に睡眠不足との戦い。 ・受身で自分から行動できない人は才能があったとしても、それ以上にはなれない。 (現在はコンスタントに仕事を得ているが、初めの頃は仕事が無い時期などがあった為、インディーズゲーム会社などにボランティアと言う名の営業をしたり、翻訳以外の雑務を無償で行い顔を売って行った。 ) ・1年の殆どの時間を家のPCの前で過ごす事になる。 (時々スタバやカフェで翻訳の仕事をしたいからという憧れだけでなりたい! という人が居るが、取り扱う物が物だけに外で仕事なんてできません。 ) ・運動する時間がなくなり体力が落ちる。 ・視力が落ちやすい。 ・人と積極的に話したりしないとうつ病などの精神疾患にかかりやすくなる。 ・この業界は実力主義だと言われていますが、実力だけでやっていけるほど甘くないです。 特に日英しかできない人は。 ・帰国子女や海外で働いていた経験無く、ただ語学が好きだからでなる場合は、余程の努力をしないと生き残れないです。 翻訳会社社員から独立。 この職業・職種のここが良い ・新しい知識や情報に接することができる。 あらゆる興味関心が報われる(かもしれない)。 ・文章力も技術理解力も大いに向上の余地があるので、前向きに頑張れる。 ・家族の予定に合わせられる。 身内の入院が続いたときは助かった。 ・趣味の時間をとれる。 ・案件単位の理不尽さはあるが、職場のように長期間同じ状況から逃げられないわけではない。 ・仕事はあふれているので、ある程度続いた人なら食いっぱぐれる心配がない。 この職業・職種のここが悪い ・時間を自分で管理しなければならない。 失敗すると休日返上、下手すると徹夜。 そのため、多少余裕をもってスケジュールを組む必要がある。 ・風邪を引いたら無給。 この感覚が家族になかなかわかってもらえない。 病気でやめた同業者もいた。 そういうリスクからは逃れられない。 ・案件単位の理不尽さは多々ある(旧訳の質、あまりに特殊なルールなど)。 そういう案件は翻訳会社も泣いていることが多いので、苦労した点は申し送るようにしている。 ・取引先や分野によって仕事内容も待遇もかなり違うので、同業者どうしで情報交換しても、話がかみ合わないことがある。 ここはさまざまな声があってよかった。 ・品質向上に興味のない、安ければ良いという顧客が一定数いる。 そういう仕事をする場合、スキルアップは別途考えなければいけない。 この職業・職種のここが良い インターネットがあれば、場所を問わず 海外でも 仕事できる。 人間関係に悩まされることがない。 文学、語学好きにはたまらない。 自分で仕事を管理できる。 年齢、性別、容姿など歓迎なく採用してくれる。 平等な実力勝負の仕事だと思います。 この職業・職種のここが悪い 睡眠不足になることが多い。 メールのやり取りにも時間がかかる一方で、その間にもオファーがたくさん押し寄せる。 月末になると、いろんな会社への請求書作成で半日潰れることもある。 外に出る暇さえないことも多々ある。 納期に追われ、精神的にストレスが溜まる。 忙しいと断ったら納期を伸ばしてくれることもありますが、それが複数の会社だったらまた厄介になります。 とにかく大変で、朝から深夜2時くらいまで働き詰めなんてこともざらです。 20年特許と産業技術の翻訳者としてフリーで働いたあと、仕事を減らすため某社でコーディネートも兼ねて社員に。 結果仕事は減っていない。 翻訳者から納品された翻訳をあらゆる CATツールで徹底チェック。 文章以外にも英数字、専門用語まで特殊専用ソフトウェアでチェックを重ね納品できる品質に仕上げる。 英日、独日対応。 特許、マニュアル、法律文書、ウェブサイト、プレス、ホワイトペーパー、専門誌など。 この職業・職種のここが良い 先端技術を常に追いかける仕事。 知識向上可能。 自然科学的な知的好奇心を満たせる。 一人で誰にも邪魔されずに集中できる。 集中力を養える。 大量の案件に触れることができ、自分の品質も客観視して省み、飲み込みが早ければメキメキ実力強化できる。 つまりできるヤツには仕事がバンバン来る。 この職業・職種のここが悪い 分単位でのメール対応。 週末返上での翻訳や校正。 苦情対応。 用語不一致、翻訳者のミスなどのをクライアントの対応言語に逆翻訳し、文法的に理由と原因を説明する精神的ストレス。 自分の翻訳ではなく自社登録翻訳者の品質に対する責任が重い。 残業は当たり前。 とにかく時間的プレッシャーが酷い。 案件は増える一方でプライスダンピングが進む。 キャリアアップはなし。 フリーなら大量処理して高い報酬を得ることは可能。 自己満足の世界。 仕事に、書く文章に誠意を込めない書き投げ丸投げ翻訳者に対する怒り。 経験上、肉体労働に近い集中力と精神力と、独自にソフトウェアを操れる柔軟性が求められるので、私も職業寿命は55才までと考えている。 70歳を過ぎた訳者の方も抱えていますがテンポ感が遅い、タイポが多い、ソフトウェアに弱い、単価が高いので品質に文句はなくともお願いしません。 請求書を送り支払いを受けます。 ・ちなみに、私が取り引きしたエージェントのほぼ半数は支払いを滞納。 滞納時は、督促状を送ったり、支払い督促の電話を入れたり。 代金不払いで、これまで2社、裁判所に出頭していただきました。 この職業・職種のここが良い ・語学が好きな人には適する仕事です。 ・パソコンに向かいこつこつ仕事するには適する仕事です。 ・中高年者でも参入しやすい業界です。 (ただ、仕事は30代40代の体力があり腰が低い人に回るケースが多い) ・自宅で介護をしている人や家事従事者でも参入できる仕事です。 ・ある意味、翻訳業は敗者復活戦の場で、企業を早期退職した人やリストラで企業を退職した人が参入してきます。 ・発達障害や統合失調症を持っている人が働いています。 (ただ、普通に仕事ができるスキルを持つか、人と普通にコミュニケーションができるか、という点は人それぞれです) ・一度、フリーランスを経験すると仕事に対し自信がつき、自分の適性を考え、キャリア展開できます(例えば、翻訳者が向いていないなと思ったら、翻訳エージェントを開業するとか、通訳もやるとかできます。 なお、私の現在の仕事は専門学校講師です) この職業・職種のここが悪い ・精神的に疲弊しているが多い(アルコール依存、浮気ぐせ、放浪ぐせ、反社会的言動や暴言)。 ・紳士淑女、好青年、模範的年配者はほぼいない。 ・翻訳者にとってお客さんである翻訳エージェントの多くが零細企業、その社長の多くが非常識で傲慢。 ブラックが多く、社員がしゅっちょう辞める。 在宅翻訳では登録した分野に関する案件。 たまにお門違いの案件が来るので断るときも。 この職業・職種のここが良い 集中してコツコツやるのが得意な人にはよい。 自分も社内翻訳時、朝から晩まで翻訳してたが、通勤時から今日はどんな内容を訳せるかワクワクしていた。 時間に制限があったりで焦り始めるときつくはなってくる。 必ずしもTOEICの点数と翻訳のレベルは比例しなそう。 在宅翻訳では、よくある在宅ワークより割りがいい。 一日3万円とか。 この職業・職種のここが悪い 在宅翻訳では仕事量の見通しが立たない。 暇な数日を過ごしてたかと思うといきなり立て込むし、締め切り厳守なので、家族の突発的な事情 病気とか を考えて、あえて少な目の分量で受けるようにしている。 家にこもりがちになり、運動不足に。 英語ペラペラな他人とかんちがいされるので、仕事のことは周りには内緒にしている。 最も身近なものとして、言語における翻訳があり、あるソース言語 source language によって表現された文章を、別のターゲット言語 target language で表現することを指す。 ある文章(原語文)を他言語で記述する行為を一般に翻訳と呼ぶ。 一方、発話を別言語に置き換える行為は通訳と呼ばれる。 元の文を原文といい、翻訳された文を訳文・翻訳文と言う。 また、元の言語のことをソース言語または原言語、訳文・翻訳文の言語をターゲット言語または目的言語と言う。 例えば、英文から日本文へ翻訳された場合は、ソース言語が英語であり、ターゲット言語が日本語である。 実際の翻訳では、ソース言語からターゲット言語へその言語間で対応する語彙を用い、対応する文法を用いて翻案することが多い。 場合によっては、元々の意味の機械翻訳(機械的に対応する単語を当てはめてゆく方式の翻訳)が行われることもあり、これを直訳と言ったりもする。 『出典:Wikipedia』.

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翻訳家が明かす仕事の本音 ~年収や給料、転職・就職の実態は?~

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フリーランス翻訳者のアツトです。 私は大学卒業後、新卒採用でIT企業にシステムエンジニアとして雇用され、数年間、エンジニアとして仕事をしていました。 その後、特許翻訳会社に正社員の社内翻訳者・チェッカー(日英)として転職し、現在はフリーランスとして仕事をしています。 この選択を一言で振り返ると、「正解だった」と断言できるのですが、それでも全てが良いことであるわけもなく、システムエンジニアの時の方が良かったと思うこともあります。 そこで、 現在別の仕事をしているけれど、翻訳者への未経験転職を考えている方に対して、翻訳者に転職して分かったメリット/メリットと、転職活動をするに当たっての注意点について語りたいと思います。 システムエンジニアからの転職という内容ですが、システムエンジニアの仕事は一般企業の総合職に当てはまることも多いと思うので、エンジニア以外の方にも参考になるかとは思います。 Contents• 翻訳者に転職したメリット 1. 1 フリーランスになれば収入は出来高で決まる 「いきなり金の話かよ!」と言われるかもしれませんが、金銭面の条件はモチベーションの維持・向上に重要な要素です(笑) 社内のシステムエンジニアの場合、一般企業の総合職と同じく年功序列制の固定給である場合が多いです。 しかし、 フリーランス翻訳者の収入は翻訳した量で決まる、つまり出来高制であるため、 自分の収入に深い納得感があります。 どんな会社にも、仕事ができないのに年功序列制のおかげで高収入な高齢社員がいるものですが、翻訳業界ではそういう不公平がありません。 若くても翻訳能力が高ければ高収入( 1000万程度)は狙えますし、逆にいくら経験年数が長くても翻訳能力が低ければあまり稼げません。 翻訳業界は、収入という点に関して言えば、極めてフェアな業界であると感じています。 また、正社員の社内翻訳者の年収も400万~700万くらいのレンジにあり(アツトの年収は、翻訳会社正社員1年目で400万円でした。 その後、3年目で550万になりました。 20代半ばの時の話です。 )、めちゃくちゃ高収入というわけではないですが、全年齢の正社員男性の平均年収が527万(参考:)であることを考えると、悪くはないと言えるでしょう。 また、翻訳会社の中には、 社内出来高制というシステムを採用している会社も多く、正社員として安定した身分を持ちながら、お金は頑張れば頑張るだけ稼ぐことができます。 2 自分のペースで仕事ができて、ストレスがない システムエンジニア時代には自分のデスクで仕事をしていても、必ず問い合わせの電話やメール、割り込みの仕事、障害の連絡などが入ってきて、腰を落ち着けて仕事を進めるということができませんでした。 エンジニアに限らず、一般企業であれば、仕事中の割り込みや中断というのは当たり前にあるでしょう。 結果、思い通りに仕事ができず、ストレスを溜め込むことになったり・・・ しかし、翻訳の仕事は社員、フリーランスを問わず、与えられた期限を満たすように翻訳を完成させる、又はチェックを完了させることが求められるだけで、 仕事中に横やりが入ることがほとんどありません。 3 仕事内容がアカデミックであり、勉強好きや読書好きに向いている システムエンジニアとして就職した当初は、エンジニアとしての仕事内容にアカデミックな側面を期待していました。 なにせ、名前が「エンジニア」ですからね。 しかし、実際のシステムエンジニアの仕事は、技術的、アカデミックな性質が薄く、どちらかというと営業職のような立ち回りや社内政治が重要なものでした。 それに対して、現在の特許翻訳の仕事は、 ・英語のライティング ・特許文書の技術的内容の理解 ・特許に関する法律や判例の理解 という アカデミックな性質が強いものなので、元々勉強好きな僕にとっては、存分に自分の力を発揮できる仕事です。 「 学生時代、勉強や読書が好きだった。 翻訳者に転職したデメリット 2. 1 チームで何かを達成するという充実感がない 通常、システムエンジニアに限らず、一般的な会社員であれば、プロジェクトや仕事においてチームを組み、コミュニケーションを取りながら仕事を進めるということが多いと思います。 それに対して、翻訳者は社内、フリーランスを問わず、 個人プレーの性質がとても強いです。 中学高校の部活のように、複数人で協力して何かを達成することによる充実感は翻訳という仕事では得られません。 私はそもそもがコミュ障気質なので、あまり重大な点ではないのですが、一人で翻訳ばかりしてると、ふとそのような過去を懐かしく思うこともあります。 2 仕事がマンネリ化する システムエンジニアは、職種が多種多様(プロジェクトマネージャー、ITコンサルタント、ITアーキテクト、設計担当、基盤担当など)であり、以前在籍していたIT企業では頻繁にジョブローテーションの機会がありました。 また、グローバルな案件もあるため、海外の拠点とメールや電話のやり取りをしたり、出張の機会もありました。 一方、翻訳者の仕事はひたすら翻訳をするか、他人の翻訳のチェックをするばかりです(逆にそれ以外の仕事を翻訳者がしたら変だとも言えますが笑)。 正直、飽きないわけがありません!(笑) 私が以前、在籍していた特許翻訳会社では、 仕事が単調であるという理由で退職をする人もいたので、「ずっと翻訳ばかりして嫌にならないか?」という点は、転職前によく考えておいた方が良いでしょう。 翻訳者に正社員として未経験で転職する際の注意点 3. 1 やっぱり資格は評価される 「 翻訳の能力にTOEICや英検などの資格は関係ない」 翻訳者の方のブログを読んでいると、そのような意見を頻繁に見かけると思います。 それが真実かどうかは別として、未経験者として翻訳会社に転職する際には、 TOEIC高得点や英検一級などの資格は、間違いなく高評価につながります。 翻訳会社としては、未経験者を採用する際の判断材料に乏しいわけですから、そのような資格情報を参考にするのは当たり前でしょう。 余裕がある方は、TOEICや英検などの資格を取得されておくことを強くお薦めします(しかし、ここで重要なのは、「TOEICや英検を 取ってから転職活動を始める」のではなく、「TOEICや英検の勉強と 並行して転職活動を始める」ということです。 人生の貴重な時間を浪費しないように気を付けましょう)。 2 口コミサイトはチェックしておこう 「翻訳者に転職するにあたって、おすすめの転職サイトorエージェントは何かある?」 そんな疑問があるかもしれません。 ぶっちゃけ、転職サイトはなんでも良いと思います。 無難に、「翻訳 転職」とか、「特許翻訳 転職」とか、「医療翻訳 転職」とか、そういうキーワードで検索すれば良いです。 大体、どの転職サイトにも、同じ転職案件が重なっているので、転職サイト選び、エージェント選びに時間をかける意味はあまりないと思います。 私はマイナビ転職を使って転職しましたが、別にマイナビ転職をお薦めする気もありません(笑) しかし、です。 企業の口コミ情報は必ずチェックしておきましょう! 私は、転職活動に当たって、の口コミを参考にしていましたが、実際に翻訳会社に入社して 8~9割口コミの内容は正しかったです(ハズれた1~2割というのは、10年近く前の古い口コミでした)。 翻訳会社というのは、中小企業が多く、 ブラックな企業や低賃金の企業など、当たりハズレが大きいので、なるべく複数の口コミサイトの評判を多く収集すると良いと思います。 キャリコネは、 無料登録で口コミが閲覧できるだけでなく、私が利用したマイナビ転職も含めて、DODAなど、複数の大手転職サイトの求人をまとめて検索することが可能なため、複数の転職サイトの求人を一つ一つ検索する手間が省けます。 色々な翻訳会社(特許翻訳の場合は特許事務所も)の口コミを見てると、意外な内部事情も分かったりして、普通に面白いです(笑).

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この職務経歴書のアドバイザーは 株式会社グローバルリーフ 山崎 雅永 さん• 翻訳・通訳の専門職へ応募する場合、一番重視される点はこれまでの経験と実績になります。 マニュアル・契約書・法律・会議資料など、翻訳の種類も様々です。 同様に通訳についても、どんな場面でどんな通訳をしたのか変わってきます。 選考の過程で翻訳・通訳のテストが行われることもありますが、書類選考では即戦力として活躍できる翻訳者・通訳者としての能力があるかがチェックされます。 もし求人企業と近しい業種・製品・サービスなどの翻訳・通訳の経験があれば、自己PR欄などにまとめると採用担当者の目を引きます。 日本語と対象言語の職務経歴書を提出することが殆どなので、誤字・脱字や文法のミスなどには十分気を付けてください。 医療、自動車、技術文章など)• 電子機器を中心としたメーカーのソフトウェアマニュアルの翻訳チェック• 翻訳品質向上のため、他翻訳者の翻訳をチェック、フィードバックの実施• 受注プロジェクトの翻訳手配や納品までのスケジュールの管理• 翻訳者の手配やシフト管理、品質のフィードバック• 社内制作(校正・DTP等)とのやり取り 【担当顧客】• ソーシャルゲーム製作会社• 出版会社• 製薬メーカー• 自動車関連メーカー• ソフトウェア開発会社 など約30社 【主な実績】• A4用紙7000枚超)• 会議の資料やメールの翻訳• QA(テストプレイ&レビュー作成&ユーザーの声チェック)• デバック業務(ユーザーの反応調査・反映) 2.通訳業務• チーム内アシスタント業務 【担当顧客】• ソーシャルゲーム製作会社• 出版会社• 製薬メーカー• 自動車関連メーカー• ソフトウェア開発会社 など約30社• ・マネジメント経験(5名)あり• ・Trados(翻訳会社にて実務経験あり)• ・Excel(Vlookup関数、ピボットテーブル)• ・Word(書式を利用した文章作成)• 翻訳は専門的な技術資料を扱うことが多いので、スピード・正確性・簡潔に仕上げることを目標にしています。 通訳は、同時・逐次・ウィスパリング・専用端末まで全て対応することが可能です。 これまでの通訳・翻訳の経験を生かし、言葉の壁を乗り越えて仕事をしていく人々の役に立ちたいと思います。

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