いじめるヤバイやつ 青山。 2017年|本当に面白いおすすめの神漫画ランキング100

漫画「いじめるヤバイ奴」4巻ネタバレ! 白き悪魔に翻弄される偽りのいじめっ子

いじめるヤバイやつ 青山

が配信しているサイト「」にて2018年8月より連載されている漫画作品。 作者は中村なん。 単行本は2020年2月時点で第6巻まで発売。 あらすじ このクラスにはいじめがある。 儚げな少女・ 白咲花をいじめるいじめのリーダー・ 仲島達也。 繰り返されるいじめを、クラスメイトはおろか、担任までも止められないでいた。 しかし、そのいじめには恐ろしい真実があった……。 登場人物 主要人物• しかし実際は、白咲にいじめを強要されている不幸な少年。 本来は温厚でお人好しな性格であり、脅迫する白咲に対しても助けられればあとでお礼を言おうとするほど。 内心では、苛烈で非人道的な行為に胸を痛めている。 いじめが発覚しないよう教師たちの動向を把握して担任を脅迫し、その上で白咲を満たすよういじめの下準備と過密なスケジュールをこなしており、そのためか目の下にはクマのようなものがある。 その上で咄嗟のトラブルも機転をきかす機知に長けている。 しかし、何度かその状況を打破しようとするが、偶然助かったものの殺されかけ、死の恐怖を味わい、逆らえない。 (青山いわく)背は高く、顔も割と整っている。 5巻時点で3人の女子から好意(のようなもの)を抱かれていながら、全く嬉しくない状況にいる。 線が細く儚げな美少女で、普段は気弱な態度を装っているが、本性を顕にすると他者に寒気を感じさせる冷酷ながら苛烈な裏の顔を隠している。 武器や仲島への制裁用としてを隠し持つが、時にを用いることもある。 抜歯や有刺鉄線に素手で躊躇なく手を出すなど異様に痛みへの耐性が強く、仲島のいじめに満足がいかなかった時にはきついお仕置きを行っている。 仲島のいじめで見せしめになる事もあるが少なくとも仲島以外からのいじめを受ける気はなく、むしろを彼に抱いている節がある。 そのため、どうしても仲島が動けない時に彼をフォローする行動に出たり、仲島を虐げる者には非情な制裁を下すことがある(いじめられっ子の仮面を外す関係上、口外されないよう徹底的に痛めつける)。 また、単行本のオマケではネットで愚痴を呟く仲島を、実は匿名で相談に乗るふりをして監視しており、その仲島への執着による行動力は計り知れない。 入学当初はきれいな黒髪だったが、今では真っ白になり、ところどころはねている。 正義感が強く、いじめを止めて白咲を助けようと仲島に反発。 彼の苛めを糾弾しようと行動するが、加藤がいじめをしている時はその場にいなかったりと仲島からしたら肝心な時に役に立たない半端な善人。 が大好き。 転校前にはいじめでクラスメイトを自殺に追い込んだと噂される(後に自殺はデマだったと判明)本物のいじめっ子。 背が高く力が強い。 転校直後、いじめっ子とバレる前は高身長のイケメンと評されていた。 根っからのいじめっ子であるため、クラスのいじめの主権争いを仲島と行う。 また、仲島が本質的にいじめを楽しんでいない事を看破し、黒幕が他にいる事に気付く。 元々集団行動が苦手で孤独を好んでいたが、修学旅行を経た後に田中の友人となる。 仲島のいじめの真実を知る数少ない一人。 友情や学校には一切興味がなく、家事能力を磨いて花嫁修行に精を出す。 なぜか仲島のことを溺愛しており、彼をいじめる白咲に殺意を向けている。 ミスコンに推薦されるほど美少女で、巨乳。 特技は料理とマッサージ。 いじめられていたところを仲島に助けられ、(他のいじめが目立つと芋づる式にいじめへの監視が強化され白咲をいじめる事が出来なくなるため)それ以降仲島を「私の騎士様」として好意を寄せている。 しかし、など、方向性が歪んでいる。 とが特徴的。 スクールカーストの上位陣であるが、実は生徒会ぐるみでいじめを行っている。 如月 1年にして副会長を務める「 奇跡のスーパー王子」。 学力、運動神経、容姿など全てにおいて優れており、本人もそれを自覚している。 しかし、当人としては優れているが故の憧憬などではなく尊敬や畏怖を求めているが、根は悪人故にまともに得られないとして仲島のいじめを知り、それを暴く事で評価を得ようと画策する。 会長(本名不明) 学校のトップにたつ女子生徒。 生徒会のいじめに加担している。 如月に好意を寄せており、本来は仲島と同じく良心的な性格だが、彼に嫌われたくないがために仕方なくいじめに加担していただけだった。 木戸 眼鏡の男子生徒。 頭脳派。 メンバー内では一番容赦がない。 岩瀬 男子生徒。 水のみならず人が入ったドラム缶を片手で持ち上げるほどの怪力。 猫木 リボンと猫のような顔つきが特徴的で、のとよく似た女子生徒。 猫の顔がプリントされたパーカーを着ており、語尾に「〜にゃ」とつけて喋る。 家では大量の猫を飼っている。 ポチ(本名不明) 生徒会のいじめっ子奴隷。 その他• 阿部 矢場高校1-Bの担任。 援助交際をしており、それをネタに仲島に脅されクラスのいじめを黙認するクズ教師。 こちらはいじめられっ子の主人公が事故のショックで尊敬する担任教師と入れ替わり、壮絶な復讐に動き出していく復讐劇。 外部リンク• 関連記事 親記事 pixivision• 2020-07-18 12:00:00• 2020-07-17 17:00:00• 2020-07-17 14:00:00• 2020-07-17 13:00:00• 2020-07-16 18:00:00 人気の記事• 更新された記事• 2020-07-18 15:33:11• 2020-07-18 15:31:54• 2020-07-18 15:31:29• 2020-07-18 15:29:55• 2020-07-18 15:29:24 新しく作成された記事• 2020-07-18 15:29:34• 2020-07-18 15:25:17• 2020-07-18 15:16:53• 2020-07-18 14:57:07• 2020-07-18 14:55:58•

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いじめるヤバイ奴

いじめるヤバイやつ 青山

もくじ• いじめるヤバイ奴 23話のあらすじ 男子高校生の仲島は、クラスの女子生徒白咲をいじめているように見えます。 しかし、本当は白咲にいじめを強要されており、いじめの拒否や失敗すると拷問の毎日でした。 毎日、苦悩といじめる努力をする仲島。 ある時、仲島と白咲が屋上で話をしています。 白咲の自分への拘りに恐怖を覚えた仲島。 その後、白咲は去って行きます。 そこに話を隠れて聞いていた、クラスメイトの青山さんが登場。 仲島は青山さんに、白咲の正体を告発してもらおうとするも、 「私と一緒にあの女殺すんでしょ?」 と、とんでもない事を平気で言う妄想女子でした。 その後も、青山さんとは会話が全くかみ合わず恐怖を覚える仲島。 放課後、仲島は青山さんの後をつけて行きます。 その時仲島の背後から衝撃が、そこには怖い顔をした青山さんが立っていました。 いじめるヤバイ奴 23話 ネタバレ 青山さんの冗談 「仲島 さようなら」 と言った青山さん。 仲島も死を覚悟します。 しかしよく考えると痛み等もなく、背中を見るとケチャップがついていました。 「あははー ごめんね仲島!」 「冗談だよ冗談!」 と、笑って言った青山さん。 その右手にはケチャップを付着させたボールペンが…。 焦った仲島でしたが、青山さんは 「あの時の私はどうかしてたっ」 「殺すなんてそんな恐ろしい事出来るわけなかったよ」 「よく考えたら」 と可愛く笑って言いました。 更に 「私は白咲さんを殺さないっ」 「穏便に社会に裁いてもらお!」 と言った青山さんに、仲島は安心しました。 青山家訪問 喜ぶ仲島に、青山は服を漂泊する為に家に誘います。 仲島は遠慮しますが、青山さんは強引に家に招き入れました。 家では青山さんの作った御馳走が。 食べるととても美味しく 「美味しいよ青山さん!」 と喜ぶ仲島。 青山さんも 「よかったあー、日頃練習していた甲斐があったよー」 と喜びました。 その後、お風呂に青山さんのマッサージまで受けた仲島。 青山さんを、家庭的だと見直します。 帰りは駅まで送ってもらい 「辛い時はいつでもウチにおいでね」 と言った青山さん。 仲島も 「ありがとう」 「青山さんのおかげでまた明日からいじめを頑張れそうだよ」 と青山さんに感謝をしたのです。 何かが変だぞ 次の日、いじめに使う首輪が紛失してしまいました。 顔を青くする仲島。 その日は、白咲家で拷問でした。 「いや でも俺いつも鞄に首輪入れてるはずだったんです…」 と仲島は弁解するも、白咲は聞き入れません。 白咲の拷問に、仲島の叫び声が響いていました。 帰り道、温かかった青山家を思いだし尋ねた仲島。 「そっか… 今日も大変だったんだね」 と青山さんは、もてなしてくれました。 「ありがとう」 とお礼を言う仲島。 青山さんも 「白咲んちと違って、うちはいつでも仲島をもてなしてあげるからね」と仲島を受け入れます。 その日も仲島は、嬉しそうに帰って行きました。 仲島を見送った後に、ポケットに手を入れた青山さん。 そこからは仲島の首輪が出てきます。 青山さんは、その首輪を何処かのゴミ箱に捨てました。 そして、そこを去りながら 「アイラブユー 仲島」 という言葉を、残して行ったのです。 いじめるヤバイ奴 23話の感想 とりあえず、仲島が刺されたのは冗談で安心した今回。 青山さんの家庭的な面も見えて、仲島も久しぶりの休息を味わえました。 とは言え、仲島の首輪を隠し捨ててしまった青山さん。 仲島を救おうとしているわけではなく、手に入れようとしているのが見え見えです。 とはいえこの作戦は、精神ギリギリである仲島にはかなり有効なのではないでしょうか? 実際仲島は癒されているので、そこは良いのですが裏を見るとかなり怖いです。 仲島の信用を得てから、白咲を殺そうとか言いだしそうです。 次回24話は青山さんの作戦が続きそうです。 ぼちぼち仲島も、自分に起こっている異常に気付きそうですが、そこで何が起こるのか? 今後の展開が怖いながらも、非常に気になります。 まとめ 今回は「いじめるヤバイ奴」の23話をご紹介しました。 やっぱり怖い青山さん。

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いじめるヤバイ奴とは

いじめるヤバイやつ 青山

『』はタイトルもヤバイですが、内容も負けずにヤバイです。 ちょっとエロい感じの表紙の漫画以上にレジに持って行きづらいくらいに表紙もヤバイですね。 (笑) だけど、そこで躊躇しないでください。 表紙以上に内容もヤバイですが、このヤバさは他に例のないものです。 本作品にしかない独特の個性というか感性は、他では味わえないものです。 通常フィクション作品って、登場人物の視点に立って非日常に共感したりするところに面白さがあるものです。 的な考えかもしれませんが、強い主人公や頭の良い主人公の視点に立って見える世界を疑似体験することが楽しいわけです。 しかし、 『』の場合はその辺が異質な作品なのです。 本作品の登場人物に自分を重ねたいなんて思う人は、絶対にいないと断言まではしませんが・・まあほとんどいないものと思われます。 そういう特性のキャターは本作品に限らず全くいないわけでもないですが、主人公やヒロインまでもがマジでヤバイのです。 語彙力がなくてヤバイと言えてませんが、作品のタイトルでもヤバイって言っているのでまあ許してください。 (笑) 1巻時点でそのヤバさは最高潮でしたが、まさかとどまることを知らずに向上していくとは・・ 新たにヤバイ奴が2人も登場し、ますますヤバくなっていきますね。 本作の概要 白咲さんをいじめることを、白咲さん本人に強制されていて、いじめ方が下手だと罰を与えられる仲島くん。 いじめの加害者でありながら、いじめの被害者以上に追い詰められている可哀想な奴ですが、いじめで被害者を自殺にまで追い込んだ経験のある本物のいじめっ子の転校生の登場で、その立場が危ぶまれてしまいます。 転校生の名は加藤くん。 本物のいじめっ子の上を行くための仲島くんの奮闘が始まります。 本作の見所 本物のいじめ加害者 また一人ヤバイ奴が増えました。 転校生の加藤くんは、被害者を自殺に追い込むほどの本物のいじめっ子。 いじめることで自分を強者であると認識し悦に入る。 いじめに対する罪悪感もない、いじめっ子の皮を被っているだけの仲島くんとは全く違うタイプです。 「ほんとやめてくれよな。 こういうのは俺の玩具なんだから勝手に遊ぶのはさぁ」 いじめられっ子らしい白咲さんをいじめる仲島くんを、自分の獲物をいじめる邪魔な奴と認識したようです。 しかし、仲島くんからすれば白咲さんを自分がいじめなければ恐ろしい罰が待っている。 というか、加藤くんも相当ヤバイ奴ですけど、仲島くんは白咲さんの方が怖いんですね。 これは今まで植え付けられたものってのもあるのかもしれませんが、行動目的のよくわからない白咲さんの方が得たいが知れない恐ろしさがあるのかもしれませんね。 どっちが格上か? 世の中には大なり小なりいじめはあるものです。 しかし、その多くでいじめの加害者は自分がいじめの加害者だなんて自覚していないもので、ただ被害者がいるだけのいじめが大半であるような気もします。 いじめが社会問題になるのは、いじめが自己防衛本能からくるものであると考えればある程度仕方のないものとも思っているのですが、加藤くんのいじめはそういういじめとはちょっと違うようですね。 自覚的ないじめ。 考えてみれば狂気的なものだと思いますが、今回は仲島くんは自分のいじめっ子としての立場を守るため、頑張って加藤くんといじめ対決をします。 「じゃあ今ここで正々堂々「いじめの勝負」をして、どちらが格上なのかはっきりさせようぜ」 無記名投票で決まるいじめの勝負。 ヤバイと言いつつ止める人間のいないクラスも相当ヤバイと思います。 そして、明らかに相手より上回るいじめの選択権のある後攻が有利ないじめ対決ですが、仲島くんは不正であえて先行を選びます。 後攻が有利であると思っている加藤くんは不正を疑いもしませんが、それが仲島くんの狙い。 いじめ対象である白咲さんを自らの手を汚しつつうんこまみれにする仲島くん。 そして、これには加藤くんも参りました。 いじめの内容がどうこうというわけではありません。 だって、加藤くんもいじめるためにうんこには触れたくありませんし、いじめるためとはいえそれを一旦洗い流すことを許可することは白咲さんに対する優しさになってしまうというジレンマに陥ってしまいました。 いじめに手を抜くことは許さない白咲さん さて、うんこまみれのいじめで加藤くんを退けた仲島くんですが、もっとヤバイ奴がいるのを忘れてはいけません。 うんこまみれにされた時にも一瞬めっちゃ妖しい笑顔を見せていましたが、実は仲島くんが使ったうんこが偽物であることに気付いていて、いじめに対する本気度が足りていないことを怒っているようです。 加藤くんを退けたことは褒めてくれたものの、それでも本気度が足りないらしいですね。 「私のいじめに手を抜くなって言ってるのに、まだわかってないんだ仲島」 本当に何が白咲さんをこうも駆り立てるのか、意味がわかりませんね。 加藤くんと白咲さん 本物は本物を知るもので、だからこそ偽物を選別できるのかもしれません。 いじめ勝負には敗れたものの、加藤くんは既に仲島くんが偽物のいじめっ子であることに気付きかけています。 すげぇ・・ そこで白咲さんに仲島くんを排除する案を持ちかけてきました。 仲島くんが偽物であることは見抜いても、白咲さんが偽物のいじめられっ子であることまでは見抜けなかったようですね。 白咲さん以外はいじめられない仲島くん 仲島くんは白咲さんをいじめることを強制されていますが、どうやら白咲さん以外をいじめることを白咲さんは許せないようですね。 加藤くんとのやり取りでも、いじめられっ子の皮をかぶっていましたが、仲島くんが白咲さん以外をいじめる話題になったとたんに雰囲気が変わっていましたしね。 そして、加藤くんが作り出した仲島くんが白咲さん以外の女子をいじめざるを得ない空気を、白咲さんがその女子を助ける形で助けました。 「お前は私だけのいじめっ子。 私以外、いじめたりしたら絶対に許さないから」 何その業の深い考え方? 少なくとも、ただのどM女というわけでもないということは明らかになりましたね。 だとすると、このとてつもなくひねくれた独占欲の正体はいったい何なのでしょうか? ヤバイ女その2(青山さん) 加藤くんは仲島くんが偽物のいじめっ子であることを見抜いているだけで、まだ確証が得られているわけではありません。 ですが、仲島くんの素の姿を見られたら誰でも一発で気づいてしまうでしょう。 そして仲島くんが白咲さんと素の感じで話しているのをクラスメイトの女子に目撃されてしましました。 その女子・青山さんは・・ 「私と一緒にあの女殺すんでしょ?」 一緒に白咲さんの悪事を暴いてやる流れになるのかと思いきやとんでもないことを言い出しました。 仲島くんを運命の人と言い、白咲さんを物理的な意味で殺そうとするヤバイ奴。 この漫画、メンヘラ女子しかでてこないんかいっ! ・・って感じですが、既にそういう漫画であろうことは予感していましたし、です。 (笑) まあ、青山さんのヤバさはさておき仲島くんに好意的であることは間違いありません。 そう考えた時、白咲さんの行動原理にメタ的な推理を入れることができるような気がします。 仲島くんはかなりヤバめのメンヘラ女子に好かれやすいキャターであり、どうやら青山さんがその一人である。 だとすると、今のところそういう感じは見せていないものの白咲さんの行動も、どう考えてもそうは見えないものの愛情表現だったりするのではないか? だから自分以外をいじめることを良しとしないのではないか? 当たらずとも遠からずなのではないかと思いますが、実際どうなのかは今後の展開を楽しみに待ちたいと思います。 総括 いかがでしたでしょうか? 僕は本来、もっとゆる~い作品の方が好きなタイプの人間です。 狂気的な作品も嫌いではありませんが、それはどちらかといえば非日常的という意味での狂気的だったりします。 例えば、 『』の夜神ライト的な現実にはあり得ない能力を持った人間であるが故の狂気とか、そういうやつのことですね。 『』の怖いところは、現実のいじめの延長線上にありそうないじめが描かれているところです。 そういう微妙なリアリティは正直苦手なのですけど、白咲さんという言動の理由が不明なキャターがいることが面白さに繋がっていて、本来どちらかといえば苦手なタイプの作品だと思いつつも2巻目にも手をだしてしまったわけですね。 次巻予告を見る限り、3巻も面白そうなので3巻も読むことになりそうです。

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