流せるトイレブラシ 本体 汚い。 トイレブラシの洗い方!ケースの掃除も!使い捨てのおすすめも紹介!

流せるトイレブラシのデメリット7つ!トイレブラシを断捨離した理由

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Contents• 2本の棒が入っています。 1本はジェルが入っていて、もう1本は柄の部分ですね。 この2つを合体させます。 ガシャーンとくっつけて、完成! これをハンドルといいます。 そして、これをトイレの便器のどこにつけるかというと 便器のふちから3㎝程度下の部分です。 あまり便器のふちに近いと水がはねてしまいます。 そしてあまり下の方になると、 便がくっついてしまう可能性がでてきますからね! ジェルの棒のフタをとって ボタンを押しながら、便器にしっかりと押し当てます。 このときすき間があると、ジェルがはがれ落ちる原因になるので 注意深く、ぐっと押し当てましょう。 キレイに設置することができました! 簡単で、しかも ちょっと楽しい^^ <トイレスタンプのデメリット3つ>• 1週間に1度のスタンプが 面倒くさい• ハンドルが 汚い• 子どもの 誤飲の可能性 スタンプがめんどくさい トイレスタンプでも置くだけタイプでもどちらでも効果が同じなら スタンプする方が手間がかかりますよね?! 私は手間ができるだけない方が好きなので、 スタンプをする行為自体がない置くだけタイプの方が好きですね。 このハンドルは便器に一度押し当てたあと、 次回使うまでは大事においておかなくてはいけません。 このハンドルって1度便器にくっついたわけで、 汚い気がします。 ハンドルを大事においておくなら、置くだけタイプでいいじゃん… 追記:ハンドルのないタイプのスタンプ型洗浄剤を発見 スタンプしたら、捨てるだけの 使い捨てタイプです。 しかもオシャレ!.

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流せるトイレブラシとは?使い捨てのコスパや掃除のコツは?

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別売りのブラシは12個入りと24個入りがあり、わが家ではいつも12個入りを買い置きしています。 ブラシは6個1セットでつながっていて 切込みが入っているので手で引っぱってちぎって使います。 スクラビングバブル流せるトイレブラシのブラシは厚手のキッチンペーパーのような手触りの紙を重ねた感じで、厚みは約1. 5cm。 スポンジには濃縮洗剤がしみこませてあります。 スクラビングバブル流せるトイレブラシの使い方 箱から取り出すと柄が真ん中から半分にわかれているので、それを合体させます。 柄を収納する時に使うスタンドも部品が2つにわかれているので合体させます。 どちらもカチッとはめるだけなので1秒でできますよ。 特に力もいらないので女性でも簡単にセットできます。 で、柄の真ん中あたりに青いスイッチのようなものがついていています。 ブラシをつける先端を上にして持ち、このスイッチを上に向かって押すと柄の先端が開きます。 ブラシを挟んでスイッチを下に押すと先端が閉じてブラシを挟む、カチッとはまります。 柄の先端の青い部分がブラシをしっかり噛んでくれるので、ブラシが簡単にはずれることはありません。 スポンサーリンク スクラビングバブル流せるトイレブラシを使ってみた感想 ブラシを水に濡らすとすぐに洗剤が溶け出します。 スクラビングバブル流せるトイレブラシはあらかじめ洗剤を染み込ませてあるのがいいですよね。 トイレ掃除はなるべく物に触りたくないので、洗剤ボトルをつかまなくていいし、洗剤をかける手間がないのも嬉しいです。 これで便器の内側をこすっていくとちょっとした汚れは力を入れなくても簡単に落とせます。 水に濡れてもスクラビングバブル流せるトイレブラシのブラシにはこれだけの厚みがあります。 このブラシの厚みがあるので汚れが溜まりやすい便器のふち裏もグッと力を入れてしっかり掃除できます。 スクラビングバブル流せるトイレブラシの柄は少しカーブしているので便器のふち裏にもあてやすいです。 ブラシがすぐにボロボロになることもなくしっかり掃除できますよ! 最後に水の溜まっている便器の奥も掃除。 スクラビングバブル流せるトイレブラシの柄は全体で約48cm、先端から真ん中のスイッチまでが約17cmほどあります。 便器の奥までぐっと入れてもスイッチ部分が水に浸かることはないです。 掃除が終わったらブラシ部分はそのままトイレの中へ。 この時も手元のスイッチで操作できるのでブラシに触ることなく捨てることができます。 ブラシを使い捨てにできて、しかも便器の中に流せるというのが衛生的だし、手で触らずに掃除ができてなんとも嬉しい! この後、トイレの水を流す時にタンクから出てきた新しい水で柄の部分を軽く流し、トイレットペーパーで水気をとります。 人によっては洗面台などで柄の部分を洗う人もいるようですが、便器の中に突っ込んだものを洗面台やお風呂場で洗うのは私はちょっと抵抗があるのでこの方法で洗ってます。 使い終わった柄は付属のスタンドに立てかけてトイレの隅に収納してお掃除終了です。 スクラビングバブル流せるトイレブラシの口コミを検証 私がスクラビングバブル流せるトイレブラシを使う前に口コミ見ていて気になったレビューを実際に使ってみて検証してみました。 スクラビングバブル流せるトイレブラシは汚れが落ちない? 「スクラビングバブル流せるトイレブラシでは汚れがちゃんと落ちない」、という口コミがちらほら。 でも、感想にも書きましたが私はそんなことないと思いました。 ただ、スクラビングバブル流せるブラシに染みこんでいるのは中性洗剤で、酸性やアルカリ性の強力な洗剤ではありません。 なので、 汚れたまま時間がたって便器にこびりついていしまった頑固な汚れは落としにくいと思います。 わが家の場合は日々、トイレに入った時にふつうのブラシでトイレをササッとこすり、週1でスクラビングバブル流せるトイレブラシを使って掃除しています。 こんな感じでふだんから掃除していればそれほど便器に汚れがこびりつくということはないので流せるブラシで汚れは十分落とせますよ。 スクラビングバブル流せるトイレブラシはすぐボロボロにならない? スクラビングバブル流せるトイレブラシは水に流せるブラシなのでちゃんと掃除できるのかは気になるところですよね。 これも感想にも書いたように実際に使ってみると ブラシは濡らしても厚みがしっかりしていてすぐにボロボロになることはありませんでした。 ただ、ブラシを水につけすぎると紙が溶けてくるというか柔らかくなるような感じはあります。 なので便器の水が溜まるところは最後に掃除したほうがいいです。 スクラビングバブル流せるトイレブラシはトイレに詰まらない? 口コミを見ていると中には「流せるブラシがトイレに詰まった」という人もいて気になったんですが・・・ わが家ではスクラビングバブル流せるトイレブラシを使うようになってだいぶ経ちますが トイレが詰まったことは一度もありません。 もし心配なら、流せるブラシは紙でできているのでビニール袋に入れてゴミ箱に捨てても大丈夫です。 スクラビングバブル流せるトイレブラシは柄が汚れる? これはどれくらいのきれいさを求めるかにもよります。 まず、 スクラビングバブル流せるトイレブラシは先端につけたブラシで便器をこするので柄に汚れがつくということはまずないです。 なので、最後にトイレを流した時の水でサッとすすいでトイレットペーパーで水気を拭き取れば見た目は十分きれいです。 ただ、便器の中をこするし、便器の奥を掃除すると柄が水の中に浸かるので雑菌はついていると思います。 それが気になるというのであれば便座などを拭くトイレ用のお掃除シートで拭いたり、アルコールスプレーで消毒したりが必要かなと。 でも、今まで水を切っただけのスポンジブラシなどをそのまま置いていたことを考えるとスクラビングバブル流せるトイレブラシの柄はかなりきれいだと思いますよ。 スクラビングバブル流せるトイレブラシの柄のスタンドは倒れやすい? 口コミを調べていると「収納用のスタンドが軽くて倒れやすい」というレビューも多かったです。 これは確かに、付属のスタンドは軽いので柄を立てかけて置いているときに変に触ると倒れることがあります。 でも、 トイレの隅に置いて柄をそっと立てかければ全然問題ないので私はひっくり返って困ったということはないですね。 スクラビングバブル流せるトイレブラシのコスパは? 使い捨てとなると気になるのがコスパですよね。 スクラビングバブル流せるトイレブラシは最初は本体を買わなければいけないので少しお値段高め。 ですが、付け替え用のブラシだけなら12個入り400円くらいです。 なので、 ブラシ1つで33円くらい。 毎日これで掃除するとなると高いかな?とも思いますが、わが家は週1での掃除なのでそれほど高いとは感じません。 ブラシ12個入りで週1なら3ヶ月持ちますし。 ふつうのブラシと洗剤の場合、どれくらいの頻度でブラシを換えるか、1回に洗剤をどれくらい使うかで金額が変わってくるのでなんともいえないですが・・・ まぁ単純にお金だけで考えたらふつうの洗剤とブラシのが安いかな?と思います。 でも、流せるブラシは洗剤が含まれているからいちいち洗剤をかける手間がないし、使い終わったブラシ部分をそのまま流せて衛生的。 そういうことを考えると私はコスパとしても満足してます。 ちなみに、節約したい人はブラシを半分に切って使うという人もいますよ。 半分にする時はハサミを使って正方形のブラシを長方形になる向きで切るのがポイントです。 手抜きして重なっているブラシを半分に割いてしまうとブラシの厚みが薄くなって柄の先端で挟めなくなり掃除がうまくできなくなっちゃいます。 まとめ スクラビングバブル流せるトイレブラシは手を汚さずにトイレ掃除きるのが本当に嬉しいし便利! というわけで、わが家では長らくリピート買いしてます。 関連記事 スクラビングバブル流せるトイレブラシを効率よく使うにはふだんのちょっとした掃除が大切です。

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トイレブラシは汚いから使わないよ!流せる使い捨てスポンジがおすすめです♪

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「流せるトイレブラシ」はその名の通り、ブラシ部分が使い捨てになった、カートリッジ式のトイレブラシのこと。 実はトイレのなかで 一番汚れている場所は、実は掃除用のブラシ。 「ブラシには1本あたり72万~8億4000万個の細菌と、7万2000~330万個のカビが付着している」という調査結果が発表されていて、その汚さは下水道と同じくらいなのだそう。 衛生的に保ちたいならブラシ自体を洗うか、買い替えるしかありませんが、できれば触りたくないし、お金もかけたくないもの。 そんな悩みを一気に解消してくれるのが「流せるトイレブラシ」です。 便器のなかをしっかり掃除できるうえ、 掃除が終わったらブラシの部分をトイレに流して捨てるだけなので、衛生的でとっても便利と、ママたちの間で人気が広がっているんです。 流せるトイレブラシのコスパや使い勝手は? 「流せるトイレブラシ」は付属のスタンドに立てて収納できますが、先端が濡れた状態のまま立てかけるのはちょっとイヤ…という場合も。 そんなときはタンクの裏に100均のフックを取り付け、ぶら下げ収納にするのがおすすめ。 正面からは見えない位置に収納できるので、トイレ全体がスッキリ見えるメリットもありますよ。 流せるトイレブラシのおすすめ!掃除用の他の使い捨て商品は? 『スクラビングバブル 流せるトイレブラシ』(ジョンソン) ブラシ部分を流せるトイレブラシは、ジョンソンから発売されている『スクラビングバブル 流せるトイレブラシ』しかありません。 流せるトイレブラシの代表格。 凸凹加工されたブラシ部分と、2種類の洗剤の力でしっかりと汚れを落とします。 ブラシの取り付けも、捨てるときもワンタッチです。

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