おすすめのイヤホン。 【現役トップランナー監修】ランニングにおすすめイヤホンの選び方と人気最強8選!

【2020年版】高音質イヤホンのおすすめランキング25選。コスパ最強モデルを比較

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外出先で音楽を聴くのに欠かせないイヤホン。 中でも現在主流になっているのがワイヤレスイヤホンです。 有線のイヤホンに比べて便利な点が多いことから、近年利用者が徐々に増加。 2018年にAppleから登場したiPhone XS、iPhone XS Max、iPhone XRからはイヤホンジャックが廃止されており、iPhoneを使用している人のワイヤレスイヤホンへの需要はますます大きくなっています。 そこで、ガジェットライターの折原一也さんに、おすすめのワイヤレスイヤホンを紹介してもらいました。 ワイヤレスイヤホンには、音質、防水性、装着性などさまざまな選び方があります。 さらには、完全独立型や左右一体型、ネックバンド型など、形状の種類も豊富。 まずはどのような種類があるのかを把握し、自分にぴったりな選び方で運命の1台を見つけてみてくださいね! オーディオ&ビジュアルライター、AV評論家 1979年生まれのオーディオ&ビジュアルライター。 薄型テレビやワイヤレスイヤホンは年間100製品以上の実機をテストして製品評価を手掛けている。 2009年より全国の家電量販店や専門誌と共にオーディオ・ビジュアルの優れた製品を表彰するアワード「VGP」の審査員も務める。 1979年生まれのオーディオ&ビジュアルライター。 薄型テレビやワイヤレスイヤホンは年間100製品以上の実機をテストして製品評価を手掛けている。 2009年より全国の家電量販店や専門誌と共にオーディオ・ビジュアルの優れた製品を表彰するアワード「VGP」の審査員も務める。 ワイヤレスイヤホンおすすめ一覧 なぜこのワイヤレスイヤホンが選ばれたのか 水中に沈めても大丈夫な「IPX8」に対応した防水イヤホンの業界最高モデルの完全ワイヤレスイヤホン。 音楽プレイヤーを内蔵しているため、イヤホンだけで音楽を聴けるうえに陸上スポーツだけでなく水泳しながらの音楽リスニングも想定されています。 とにかく防水の優秀さで選ぶなら文句ナシ。 スポーツ用イヤホンとしても優秀機として選びたいモデルです。 形式 型式 密閉バランスド・アーマチュア型 電源 DC3. 3g(片側) 通信方式 接続 Bluetooth標準規格 Ver. 0 なぜこのワイヤレスイヤホンが選ばれたのか 完全ワイヤレスとしての全性能を見たうえでコスパを重視するなら、こちらがイチオシです。 音切れのしやすさをを大幅に改善した「QCC3020」という最新チップを採用。 バッテリーは10時間駆動、「IPX7」と業界トップ級の高性能を備えています。 音質は特に中高域に厚みを出しつつ、耳につく音が出ない絶妙なチューニング。 日本のブランドでこれだけの性能が揃いながら8,000円台とは、驚きの出来栄え。 ベストバランスのハイコスパモデルです。 6g(片側) 通信方式 接続 Bluetooth 5. 0 なぜこのワイヤレスイヤホンが選ばれたのか 完全ワイヤレスイヤホンに求めるものは「音切れのなさと音質!」という人に絶大な支持を集めるこちら。 「QCC3026」という最新チップを搭載することで、混雑した電車や街中でも途切れない安定性を持っています。 日本人向けにチューニングされた「Japan Tuned」を採用することで非常に高音質。 音楽の埋もれていた音も聴こえるうえ、重低音のパワーも水準以上です。 同じ「QCC3026」搭載の他機種には2万円近いモデルもある中、1万円台前半で購入できる本機はハイコスパと呼ぶ他ありません。 形式 型式 密閉ダイナミック型 電源 - 連続音声再生時間 約4時間 重量 約4. 6g(片側) 通信方式 接続 Bluetooth 5. 0 なぜこのワイヤレスイヤホンが選ばれたのか プロの審美眼にかなった間違いないアイテムだけが受賞できる国内最大級のオーディオビジュアルアワード「VGP」にて金賞を獲得した優秀モデル。 完全ワイヤレスに機能性も求めたいという人におすすめです。 最大の特徴は、装着したまま外の音を聴ける「Multi-communication Mode」に対応していること。 1万円以下の他機種でも、同じ機能はほとんど搭載されていないと言われています。 日本のブランドという安心感や耳にフィットするデザイン、小型の充電ケースと魅力が満載の1台。 形式 型式 密閉ダイナミック型 電源 - 連続音声再生時間 約3時間 重量 (片側)約5g 通信方式 接続 Bluetooth 5. 0 なぜこのワイヤレスイヤホンが選ばれたのか コンパクトでありながら明瞭感のある高域と透明度のある中域、豊かな低域をバランスよく再生する1台。 3,000円台で購入できる価格でありながらパワフルな低音とダイナミックなサウンドは、有線イヤホンから乗り換える人も納得のクオリティです。 データ転送時の音源圧縮による音質劣化や高音域の減衰が少ない「aptXコーデック」にも対応。 Androidのスマートフォンならば、より高音質に聴けます。 「IPX6」の防水機能も装備。 形式 型式 密閉ダイナミック型 電源 - 連続音声再生時間 8時間 重量 15g 通信方式 接続 Bluetooth標準規格 Ver4. 1 なぜこのワイヤレスイヤホンが選ばれたのか あえて価格度外視で挙げるなら、極めて強力な磁束密度の「テスラテクノロジー」を特徴としたマニア御用達の高音質ブランド「ベイヤーダイナミック」が手がけるこちらがベストでしょう。 サウンドパーソナライゼーション機能「MOSAYC」を搭載。 非常に微細な音まで緻密に鳴らし、空間の広がりまで同じ価格帯のモデルを超えるほどの高音質です。 なかなか手を出せる価格ではないものの、ワイヤレスイヤホンでもこんな音が出せるのだと驚かされます。

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おすすめのBluetoothイヤホン13選!人気メーカーやコスパを徹底調査|UPDAYS

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Amazonでお得にお買い物をする裏技をご紹介 近年、通販で家電を購入される方が多くなっています。 そこで、大手通販会社Amazonでお得にお買い物ができる方法をご紹介します。 方法はとっても簡単です。 Amazonで商品を購入する前に、「Amazonギフト券」を先にチャージしてから、商品をチャージした金額から購入するとお得になります。 どんな利益があるのか? ギフト券を購入するだけで、今なら最大2. さらに、そのギフト券を使用して商品を購入してもポイントがもらえます。 Amazonギフト券の購入画面はこちらへ。 さらにアマゾンプライム会員だとさらに利率がアップ。 まずは、アマゾンプライム会員になってからAmazonギフト券をチャージしましょう。 初めての方でも安心できる30日間の無料体験も実施しています。 アマゾンプライム会員についてはこちらから。

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【2019年最新版】イヤホン専門店がおすすめする完全ワイヤレスイヤホン

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音楽を聴くために欠かせないアイテムとして、イヤホンが挙げられます。 イヤホンにはさまざまな種類があり、商品ごとに特徴も違うため、結局どれがもっともおすすめなのかと悩む人も多いのではないでしょうか。 音楽はもともとの音質だけではなく、どのイヤホンを使って聴くかによっても音は全く違ってきますし、より綺麗な音で音楽を楽しみたいなら、イヤホンもこだわって選ぶことが大切です。 また、綺麗な音で聴くだけではなく、ほかにも便利な機能がついたものはさまざまありますし、使用用途に合わせて選ぶのもおすすめです。 おすすめのイヤホンも参考にしながら、上手に選ぶポイントを知り、自分に合ったイヤホンで音楽を楽しみましょう。 イヤホンの選び方のコツ ひとくちにイヤホンといっても、さまざまな種類がありますし、商品ごとに特徴は異なります。 イヤホンを買う場合は、数多くの選択肢の中から選ばなければなりませんし、上手な選び方のコツを知っておくことが大切です。 イヤホンごとに特徴は違いますが、自分に合ったものを見つけるためには、注目すべきポイントが3つあります。 3つのポイントを把握して、自分に合ったイヤホンを上手に見つけ出しましょう。 選び方ポイント1. イヤホンの形状 イヤホンを購入する際には、まずはその形状に注目しましょう。 一般的に多く売られているイヤホンの形状は、カナル型とインナーイヤー型の2つに分けられます。 カナル型とは、装着部にゴムがついており、耳栓のように耳の奥まで差し込むタイプのイヤホンです。 ゴムで覆われているため、差し込んだときに密閉感がありますし、音漏れの心配もありません。 また、小さい音量でも周りの音を遮断して音楽を楽しめるため、通勤・通学で電車やバスを使う人にもおすすめです。 インナーイヤー型は、耳にそのままはめて音を聞くタイプであり、音楽プレイヤーやスマホなどに付属で付いていることが多いです。 インナーイヤー型は、カナル型に比べれば遮音性は劣りますが、音の広がりを感じやすいのが大きな特徴でしょう。 音を楽しみたい人にはおすすめの形状であり、自宅など音漏れを心配せずに使える場所での利用を考えている人におすすめです。 選び方ポイント2. イヤホンのタイプ イヤホンにはさまざまなタイプがあり、用途に合わせて使い分けることが大切です。 もっとも基本的なのがコードタイプであり、音楽プレイヤーとイヤホンを直接繋いで使用するタイプです。 コードの長さは商品によって違いますが、基本的にはそれほど長くないため、携帯型の音楽プレイヤーを使用する人におすすめです。 最近ではコードタイプよりも、ワイヤレスタイプが増えており、コードを気にせず使いたいはこちらを選びましょう。 ワイヤレスなのでコードが絡まったり、断線するという心配もなく、よりストレスフリーに使えます。 また、通勤や通学だけではなく、ランニングなどで音楽を聴きたい人は、スポーツタイプがおすすめです。 スポーツタイプはコード、ワイヤレスの両方がありますが、防水加工やフック付きなど、激しい運動でも耐えらえる機能がたくさんついています。 さらにビジネスで利用したいなら、ヘッドセットタイプもおすすめであり、使用用途に応じてイヤホンのタイプを使い分けましょう。 選び方ポイント3. ノイズキャンセリング機能 周囲の環境に左右されず、クリアな音を楽しみたいのであれば、ノイズキャンセリングが付いたイヤホンがおすすめです。 ノイズキャンセリングとは、周囲の雑音をカットして、再生している音楽をクリアに聴こえるようにする機能です。 ノイズキャンセリングがついていれば、電車や雑踏など、騒音の中でも小さい音量で音楽をクリアに聴くことができ、耳への負担を和らげることができます。 また、音漏れの心配もなくなりますし、可能な限り付けておきたい機能です。 ノイズキャンセリングと一口にいっても、遮音率は商品ごとに異なりますし、その他の機能が付随しているモデルもあります。 細かい機能や性能は商品ごとにチェックが必要ですが、さまざまな環境で音楽を楽しみたいなら、ノイズキャンセリングがついているものを選びましょう。 Bluetooth イヤホン [AAC aptX 上位コーデック対応] 高音質 ワイヤレスイヤホン JPA2 MK2は、高音質での再生が特徴のワイヤレスとコード両用のイヤホンです。 Bluetoothを使ったワイヤレスだけではなく、コードで繋いで使用することもできますので、自宅と出先での使い分けが可能です。 ワイヤレスは電波を使用する分、充電の減りが早かったり、周囲の環境によっては音楽の再生や音質に影響が出ますが、コードで使用すれば問題はありません。 場所による使い分けが可能ですし、ノイズキャンセリング機能も搭載されており、ハイスペックなイヤホンです。 [サウンドピーツ]Q35Pro Bluetoothイヤホン.

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