進 研 ゼミ 中学生。 進研ゼミ 中学生講座 レベルが低くてがっかり・・・。中学生...

進研ゼミ中学講座と中学ポピーを比較してみました

進 研 ゼミ 中学生

スマイルゼミ中学生コースの資料請求をしてみた 当サイト、気になったGP編集部の編集長の子供はふたり。 2018年現在で高校生の息子と、小学生の娘です。 ふたりとも、これまで通信教育 「進研ゼミ」をメインに家庭学習を進めてきました。 比較的勉強が好きな 息子は 小学生のころからずっと通信教育で学力向上を図ってきました。 かたや 娘はというと、あまり勉強が好きではないのか、通信教育が家庭学習に結びつくのはなかなか難しいものがあります。 そこで 娘の通信教育を比較検討するため、各社から資料を取り寄せました。 息子の通信教育についても、本当にこのまま でいいのか確認するため、中学生コースがあるものは資料を取り寄せました。 スマイルゼミの内容を確認してみた感想 「 」について小学生コースの内容を確認した時は、なかなかいい通信教育だと感心しました。 「 」の封筒を開ける前に、小学生コースのイメージがあったため、とても楽しみにしていたのですが、結論から言ってしまえば特に目新しいものもなく 小学生コースに比べると影が薄れてしまいました。 「 」の口コミや評判を見ると、 タブレットで勉強するのが好評みたいですが、小学生コースから比べると他社との 差別化がなかなか図れていないようにも思います。 小学生のように、英語や新聞と言ったものは中学生になると特に目新しい材料でもなく、なかなか差別化を図るのも難しいのかな~と思います。 「 」はまだまだ教育産業に参入してきてからは、新しいサービスです。 特に、中学生コースは2013年から始まったコースのため、まだ 6年しか経過していません。 小学生のコースとは違って、中学生の場合は必ず クリアしなければいけない目標が存在します。 受験であり、定期テストでありと小学生とは違った、ノウハウが必要になります。 そういった意味で、「 」はまだまだこれからの展開次第となるのではないでしょうか。 しかし、歴史は浅いものの、 使い勝手は満足できるものとなっています。 また、 全額返金保証制度があるので、試してみてよくなかったら、 期間内であれば返金してもらえるのは嬉しいですよね。 資料請求も無料で、頻繁にセールスも来ることもありませんので、試しに中身を確認するためにもカタログで確認してみることをお薦めします。 進研ゼミ中学講座について 「進研ゼミ中学講座」の特徴 進研ゼミ中学講座は、通信教育の老舗であるベネッセコーポレーションが提供している強みが売りですね。 会員数も昔からシェアを占めている教材なので情報が豊富です。 また、中学3年生で行われる、 学力テストの問題を作成しているところも今のところはベネッセコーポレーションが独占している状態です。 そういった面で問題の質はいいと思います。 また、 は「 」より 歴史が古く1972年から名称は違うものの、ベネッセコーポレーションで出しているサービスです。 そのため、情報量は豊富で電話でのサポートサービスは、高校入試情報のみならず、日ごろの授業についての対策など 多岐多様にわたって情報を聞き出すことが可能です。 この情報は昔からシェアが高い ベネッセコーポレーションならではの質と量だと思います。 塾に通わなくとも、塾で得られる情報はほとんど得られますので、利用の仕方では受験対策など有利に進められると思います。 進研ゼミはノウハウが多く蓄積されているため、 主要5教科以外の副教科の体育や美術、技術の対策にも力を入れてくれます。 高校受験は、定期テストの点数はもちろんですが、内申書の点数も上げなくてはいけません。 そのため、副教科の内心対策も必要になります。 これは、 学習塾に行っても上がるものではありません。 しかし、進研ゼミでは電話サポートで、どういった点に注意をしたらいいのか、 先生にどう接するといいのかしっかりとアドバイスが貰えます。 歴史が長く、全国の公立学校の学力テストなどをベネッセコーポレーションが担当しているということもあり、 多くのノウハウを持っているというのは進研ゼミの強みではないでしょうか。 進研ゼミも資料請求は無料となっていますので、一度は目をとおしてみることをおすすめします。 「進研ゼミ中学講座」の会費 まず、ジャストシステムの「 」の検討をする前に、まずは についておさらいをしておきます。 一番気になる会費からみていきましょう。 は、 テキストのみのオリジナルスタイル、 専用タブレットとテキストを使用するハイブリットスタイルの2種類の学習方法から選択することができますが、受講料はどちらも同じ金額が設定されています。 通信教育では専用タブレットやiPadなどを使用し、デジタル教材を使う学習スタイルを取り入れるところが増えてきました。 進研ゼミも同じで、 専用タブレットを使用した学習スタイルを選ぶことができます。 またiPadを保有しているのであれば、そのiPadを利用して学習することも可能です。 ハイブリッドスタイルではタブレットを使用したデジタル授業ですが、定期テスト対策の暗記ブックや厳選予想問題は従来通りテキストで送付されてきます。 デジタル授業は講義や演習をiPadで行い、学習計画や赤ペンもすべてiPadで行います。 また、定期テスト対策で出る順・ニガテ度で優先順位をiPadが選択してくれて、復習するところを効率よくできるようにしています。 スマイルゼミ中学生コースについて スマイルゼミ中学生コースの会費 「 」はジャストシステムが作っている教材です。 ジャストシステムと言うと、わたしは一太郎でしょとしか思えないのです。 わたしの学生のころは、ワープロと言えばジャストシステムの一太郎で、漢字変換ソフトはATOKでしょって感じでした。 ですので初めて「 」を知った時は、何でジャストシステムなのよ!と思いました。 一括払い 9,980円• そのため、12カ月未満で途中退会した場合はタブレットについて差額代を支払うことになります。 「 」を継続する場合は最低9,980円で購入できます。 「 」を継続する場合は最低9,980円で購入できます。 なお、「 」のタブレットは専用タブレットです。 あんしんサポートを付けると年額3,600円(月額300円)(税抜)で修理交換費が6,000円となっており、サポート期間中、1回まで修理、交換が可能であります。 安心サポートは万が一のためつけておいた方がよさそうです。 タブレットの保証の他、セキュリティ(ウィルスバスター)が付いています。 「スマイルゼミ中学生コース」の特徴 と「 」を比較検討しはたしてどっちを選ぶかはタブレットの機能だけではありません。 やはり小学講座同様に教材そのものがどういったものであるかがどっちを選ぶかのメインとなります。 中学講座は小学講座と違い受験を見据えなければいけません。 小学生で受験をする子は、小学生で受験を見据えた教材を選ばなければいけませんが、小学生は主に家庭学習の習慣をつけるための教材選びになるので、そこが大きな違いとなります。 あるドラマではありませんが、「受験は情報をいかに得るかだ」だと思います。 だから塾と言う存在があり、塾ではその情報を売っているのです。 塾に通っていない子供は、 その点でハンデがあります。 まあ、ハンデと言ってもテストでしっかりと点数さえ取れる学力があれば問題はないのですが、希望する高校によってはこの情報と言うのはとても大事になると思います。 ですので、教材の内容の良し悪しも大事ですが情報の良し悪しも大事だと思います。 内容についてはどの通信教育を使ってもしっかりと勉強さえしていれば、学力は伸びると思います。 ですので情報という点で言えば「 」は、出来て日も浅いため弱点と言えます。 また、「 スマイルゼミ小学生コース」のよにジャストシステムならではの情報技術を生かしきれていないと感じます。 やはり、この点は受験対策についてまだまだ発展途上であることがうかがえる教材と思います。 勉強をすると、親の携帯電話にメールが届き、親がそこから子供の勉強の進捗などをチェックできて、なおかつ返信ができるので「みまもるトーク」機能は健在です。 しかし、これは小学生コースだからこそとてもいい機能だと思ったものの、どっちかというと中学生コースでは特別にいい機能だとは思いませんでした。 思春期の時期の子供であるため、関わりに個人差があると思うからです。 最後に と「 」の毎月払いの比較を記載しておきます。 教材名 スマイルゼミ チャレンジ 受講費 1年生 6,980円 1年生 6,336円 2年生 6,980円 2年生 6,336円 3年生 7,980円 3年生 6,665円 料金も のほうが安く、情報の質量も がノウハウが蓄積されているでしょう。 やはり、一朝一夕で得たノウハウではないので、中学生の通信教育は は料金の割にはしっかりとしたサービスだと思います。 しかしながら、タブレットを使った教材と言うことでは「 」はおススメです。 資料請求は無料ですので、一度「 」の資料を請求してその内容をご自身で確認してみてください。 に資料請求をしてみる。 やはり、 は歴史が古く、「 」同様に頭一つ出ている感じがします。 なお、イード社のアワードでは中学生部門の顧客満足度を「 」がほぼ総なめにしています。

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進研ゼミ 中学生講座 レベルが低くてがっかり・・・。中学生...

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中学生が塾通いをするデメリット 「勉強=塾通い」という図式ができあがる ヤフー知恵袋等で「高校2年生です。 大学受験のためにそろそろ塾に行こうと思います。 どこがお勧めですか?」などという質問をよく見かけます。 そういう高校生には「勉強は塾でするもの」という図式が出来上がっているようです。 では、「勉強するのに塾が必要」という思い込みは、いつ頃すり込まれてしまうのでしょう?多くの場合、塾通いをスタートする時、つまり中学生の頃ではないでしょうか。 私は、大学受験勉強は、優良な参考書で自学自習で取り組むのがベストだと思っています。 自学自習ができる生徒こそが、しっかり学力を伸ばせると考えているからです。 中学生の時に安易に塾通いをさせるのは、自学自習のチャンスを奪うことにもなります。 中学の時に当たり前のように塾に行かせてしまうことには、高校に入ってから、あるいは大学受験の時期になって、「勉強するには塾や予備校が必要」だと思い込ませてしまうリスクがあります。 塾通いのせいで学力が伸び悩むケースも 私が中学校で教員をしていた頃のことです。 通塾をしているせいで、かえって学力が伸び悩んでしまう中学生を数多く見ました。 例えば「塾に行っている」という安心感で、中学生の中には学校の授業をしっかり聞かない子もいます。 「塾で習ったからもう知っている」と、学校の授業に興味を示さないのです。 あるいは「塾で教えてもらうからいいや」と、学校の授業に集中しなくなる子もいます。 当然ながら、そういう子は学力が伸びません。 また多くの親御さんが、そんな子どもの学校での様子を知らないで、塾に多額のお金をかけています。 とても残念なことです。 塾通いで生活リズムが乱れる子も 中学生は忙しいです。 部活動に時間をとられます。 学校外でスポーツをする子もいます。 また学校からの宿題もあります。 それに通塾が加わると、夜更かしをするはめになり、寝不足状態になります。 しっかり睡眠時間を確保できないのは、育ち盛りの中学生にとって好ましくありません。 寝不足のまま中学校に来て、学校では眠くて授業に集中できなかったり、居眠りをしてしまったり……。 これでは元も子もありません。 「進研ゼミ」という選択肢もある 中学生が塾に通うことには、上で述べたように弊害もあります。 一方で、まったく自分だけで勉強するのは難しいと感じる中学生もいることでしょう。 予習、復習をするのにどう進めればよいか、どう高校受験の土台を作っていくか、ついこの前まで小学生だった中学生達に丸投げするのは、気の毒です。 そこで、塾に通う代わりに「進研ゼミ」を利用することを検討してみてもよいかもしれません。 なぜ進研ゼミを取り上げるのか?それは、自分が中学校で教員をしていた頃、塾に通わずに進研ゼミだけで学年上位の成績をキープし、志望校にみごと合格した生徒を何人も知っているからです。 進研ゼミ中学講座は中学生利用者数No. 1(塾・予備校・通信教育の学習法において/進研ゼミ資料より)だそうです。 そのことからも分かるように、塾に行く代わりに進研ゼミというパターンは結構多いようです。 進研ゼミが合う中学生、進研ゼミでしっかり勉強に取り組める中学生、進研ゼミで高校受験に成功する中学生が多数います。 中学生になったからといって、安易にお子さんを塾に預けるのはやめませんか。 そして家庭で勉強するための手段の1つとして、進研ゼミの利用を検討してもよいのではないでしょうか。 進研ゼミ中学講座の特徴 タブレット or 紙教材 進研ゼミ中学講座は、タブレットと紙教材を組み合わせて学習する「ハイブリッドスタイル」と、紙教材中心に学習する「オリジナルスタイル」の2通りの学習スタイルがあります。 「ハイブリッドスタイル」と「オリジナルスタイル」の受講料は同じで、次の通りです。 (12ヵ月一括払いの場合。 2019年12月現在の情報です。 ご入会の際は、最新情報を公式HPでご確認下さい。 ) 中1講座 月あたり5,980円(税込) 中2講座 月あたり6,110円(税込) 中3講座 月あたり6,890円(税込) 当然のことながら、 通塾するよりもずっと安くなっています。 タブレットを使う「ハイブリッドスタイル」でも紙教材でアウトプットできること、また 「赤ペン先生」による添削指導があることが、タブレットだけの「スマイルゼミ」との大きな違いです。 教科書対応 英語・国語は学校で使っている教科書に対応した内容で教材が作られています(数学・理科・社会は共通版)。 ですので、中学校の授業の予習・復習をやりすくなっています。 進学塾に通うと、学校の授業とはかけ離れた難易度の高いことを学習する場合があります。 しかし進研ゼミは、学校の授業の理解・定着を第一にしています。 進研ゼミは、 学校の授業中心に勉強したい中学生、定期テストの成績を上げたい中学生、内申点を上げたい中学生に向いていると言えます。 レベルを選べる 中1、中2講座では、英語と数学で「スタンダード」か「ハイレベル」のどちらかを選びます。 授業の予習・復習に重点を置きたければ「スタンダード」、それに加えて応用・難問レベルも解けるようになりたければ「ハイレベル」がおすすめです。 また中3講座では、志望校レベルに合わせて、「受験総合コース」「難関挑戦コース」「最難関挑戦コース」のうちから選びます。 2020年度教育改革に対応 2020年度教育改革の影響で、高校入試も変わりつつあります。 例えば、東京都や福井県では、英語のスピーキングテスト導入が検討されています。 また、千葉県ではリスニング問題の配点がアップしました。 それに対応するために、進研ゼミでは、英語のスピーキング、リスニング対策が強化された 英語4技能のトレーニングが2019年4月にスタートしました。 (ハイブリッドスタイル・オリジナルスタイル共通。 タブレット、スマホ、iPadのいずれかが必要です。 ) 例えば、スピーキングについては、音声認識機能を使い、実際の会話を聞きながら発話トレーニングをします。 赤ペン先生が、発音や文法の間違いを個別添削指導してくれるというスグレものです。 スピーキングは、教員にもよりますが、学校ではなかなか指導が行き届きません。 塾でもやってくれないのではないでしょうか。 スピーキング対策までできるというのは進研ゼミならではの機能で、大いに評価したいです。 全国統一実力診断テストあり 進研ゼミでは、年3回、全国規模の実力テストを受けることができます。 5教科対応です。 学校のテストだけでは自分の実力を知るのは難しいもの。 また外部の模擬試験などを受けるには、その都度数千円の費用がかかってしまいます。 進研ゼミ中学講座なら、追加料金なしで実力テストを受けられるのでお得です。 24時間いつでも質問OK 進研ゼミ中学講座では、個別の質問に対応してくれる嬉しいサービスがあります。 例えば勉強で分からないことが出てきたとき、会員専用ページにて、パソコン、スマホ、タブレットから24時間いつでも質問できます。 5教科対応です! 回答は、原則なんと翌日までに届きます!しかもとても詳しいのです。 学校では先生が忙しくて、なかなか質問しにくいこともありますね。 塾では、分からないことがあった時、次に塾に行く日まで質問できません。 しかし進研ゼミなら24時間、365日、いつでも質問できます。 上手に利用するとよいと思います。 進研ゼミのここがおすすめ! 定期テスト暗記BOOKが使いやすい! 進研ゼミ中学講座では、中1~3年各学年の、「ハイブリッドスタイル」(タブレット+紙教材)、「オリジナルスタイル」(紙教材中心)共に、「定期テスト暗記BOOK」がつきます。 これが使い勝手が良いです!各教科おすすめですが、いくつか例をお見せしますね。 実技「定期テスト暗記BOOK」 中2実技の「定期テスト暗記BOOK」はこんな感じ。 分りやすいイラストで、 重要ポイントを一目で理解できます。 テストに出やすい重要語句はオレンジ色で書かれていて、赤シートで隠して暗記できるようになっています。 実技教科は、公立高校入試の内申点に大きく関わってきます。 例えば東京都の場合、実技4教科(美術・技術家庭・音楽・保健体育)の評定(通知表の1~5)を2倍にして、内申点が算出されます。 実技教科は、評定が1ポイント違うだけで、合格を左右しかねない大きな差が出てくるのです。 しかしだからといって、絵が苦手な中学生が急に上手に絵を描けたり、運動が苦手な中学生が急に運動が得意になったりは普通は無理です。 ですからせめて定期テスト(ペーパーテスト)では、高得点をとっておきたいもの。 そこで進研ゼミ中学講座の定期テスト暗記BOOKが活躍します。 実技教科用のテキストはなかなか市販されていません。 実は我が子が中学生の時に、実技教科の暗記BOOKだけは、ヤフオクで調達して利用していました。 そのくらい貴重で、役に立つのでおすすめします! 理科「定期テスト暗記BOOK」 中2理科の「定期テスト暗記BOOK」はこんな感じ。 カラフルなイラストで テストに出やすい重要ポイントがまとめられています。 重要語句はやはりオレンジ色になっていて、赤シートで暗記できます。 また別ページでは、 一問一答式で重要用語を確認できるようにもなっています。 試験前になると「まとめノート」を作る真面目な生徒(女子に多い)もいますが、多くの場合、時間の無駄です。 それよりも、このような教材を利用して、ゴリゴリ頭にたたき込んだ方が効率が良いです。 社会「定期テスト暗記BOOK」 中2社会「定期テスト暗記BOOK」はこんな感じ。 地理では、地図と一緒に知識をインプットする必要があります。 また図表の読み取りも欠かせません。 地理分野の「暗記BOOK」では、 カラフルな地図や図表と共に、暗記すべきことが整理されて示されています。 ポイントを視覚的に理解した上で、オレンジ色の重要語句を赤シートでサクサク暗記することができます。 歴史では、年表を使って時系列順に重要な出来事を暗記していく必要があります。 歴史分野の「暗記BOOK」では、 「できごと」「文化」共に年表上に示されているので、時代の流れに沿って重要ポイントを暗記することができます。 「ゴロ」で覚えるアドバイスもついていて、暗記しやすくなっています。 英単語・表現・漢字「定期テスト暗記BOOK」 中2英単語・表現・漢字「定期テスト暗記BOOK」はこんな感じ。 「英単語・表現」「漢字」の「定期テスト暗記BOOK」は教科書準拠になっています。 つまり、自分が使っている教科書に出てくる英単語・英語表現や漢字ばかりが、教科書の単元ごとにまとめられています。 英単語・表現については、品詞・発音・意味が書いてありますから、辞書として使うこともできます。 これは、予習・復習にも役立ちます。 また英単語・表現と漢字の両方とも、注意すべきことが書かれています。 例えば画像にある英単語 before については、「最後の e を忘れない!」と書かれています。 before の最後の e は、高校生になっても忘れる人が多いものです。 間違えやすいポイントをしっかり書き添えてくれているので、しっかり使いこなせば、かなり力がつくのではないでしょうか。 さらに、英単語・表現、漢字とも、 右側に練習スペースが設けられています。 テスト前に書けるかどうか確認するのに役立ちそうです。 定期テスト厳選予想問題 進研ゼミ中学講座には、「ハイブリッドスタイル」(タブレット+紙教材)、「オリジナルスタイル」(紙教材中心)の両方とも、「定期テスト厳選予想問題」がつきます。 英語・数学・国語・理科・社会・実技の全教科あります。 英語と国語は教科書準拠です。 解説が丁寧 この予想問題には分厚い「答えと解説」がついているのですが、解説が素晴らしい! 「これ以上丁寧にはできない」言ってよいほど、非常に丁寧な解説です。 例えばこんな感じです。 たいていの中学生は、学校でワークブック(問題集)が配られ、それを定期テストに向けて解いて、提出すると思います。 このワークブックは、勉強が苦手な中学生にとっては非常に厄介です。 なぜなら一般的に、学校で配られるワークは解説が丁寧でないからです。 そのため勉強が苦手な子は解き方がわからず、答えを丸写しして提出なんてことになってしまいます。 提出物なので答えを丸写ししてでもやらないわけにはいきませんが、勉強にはなりません。 意味がありません。 そういう場合こそ、進研ゼミの「定期テスト厳選予想問題」を使って、丁寧な解説で重要ポイントを理解するようにすると、力がついていくと思います。 英語にはリスニング問題もある この進研ゼミ中学講座「定期テスト厳選予想問題」ですが、英語にはリスニング問題も収録されています。 (音声は会員専用WEBページまたはCDで提供されます。 ) 中学生の場合、音声を聞きながらメモを取るなどの要領を掴んでいないせいで、リスニングで失点してしまうことがあります。 つまり「問題慣れ」していないのです。 進研ゼミ中学講座を使えば、リスニング問題に慣れることもできます。 リスニング問題に特化した学習を中学生が家庭で取り組むのは難しいですから、進研ゼミ「定期テスト厳選予想問題」でリスニング対策もできるのは大いに評価できます。 学校の授業よりも丁寧な解説あり 中学校の教員には、いわゆる「アタリ」「ハズレ」があることもあります。 特に英語は、教員によって教え方のスタイルが大きく異なることが多い教科です。 近頃強調されている「話す」「聞く」技能に力を入れるためか、英文法については細かく触れない英語教師もいるほどです。 これは英語力を伸ばす上で非常にまずいです。 例えば中学2年生で習う if ~(もし~ならば)という表現について。 「未来のことでも現在形で表す」という超重要な文法ポイントがあるのですが、その点をきちんと教える教員が、公立中学では私の知る限り非常に少ないのです!高校では「当然知っていること」として扱われ、大学入試でも基礎事項として頻繁に取り上げられることなのに。 それでは進研ゼミ中学講座のテキストはどうか、調べてみました。 例えば、「ハイブリッドスタイル」(タブレット+紙教材)につく「記述力UPドリル」にその説明がきちんとありました。 学校できちんと教えてもらえないこと、もしかしたら塾でも教えてもらえないことも、 進研ゼミ中学講座を使っていれば心配ないことが分かります。

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【公式】進研ゼミ中学講座 中学生の通信教育|ベネッセコーポレーション

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進研ゼミ・中学生講座について 率直に聞きます。 これで成績、上がった方いますか? うちの長男、新.中2ですが 部活は頑張ってますが 勉強は面倒くさ~~~~と なかなか机には向かいません。 成績は全教科、平均点とピタリ一致、と言う状態です^^; この先が思いやられます・・・ せめて英語だけでも 覚える習慣を、と思い 公文に行ってますが 家で宿題もせず、 公文について待ち時間にチョロチョロっと宿題してるようです。 それよりも 友だちと一緒で遊べて楽しい、と。 果たして身になってるのかどうか??? 塾に行かせたいのですが 断固拒否! 「まじありえん。 死んでも行かん」そうです^^; それでも 「春休み、やばくない?」と 危機感はウッスラ感じてるようで 友だちが始めた「進研ゼミ」を取る、などと言い出しました。 せっかくこの勉強から逃げ回る子が 自ら「やろうかな」と言い出したので ちょっと始めさせてみようとは思いますが 塾嫌さに、遠回りしてウロウロしてるような気がしてなりません。 お金ももったいない。 いかがですか? 進研ゼミを経験した方、 お教えください。 *補足* なぜ今さら、公文か?と思われるでしょうが とにかく「塾」がイヤ。 公文は中学生が少なく、好きな時間にいけるから、 と なんとか了承した次第です。 補足多数の経験者の方の回答を頂き 参考になります! やはり言えるのは 「やる気が継続し、やること!」なんでしょうね・・・ 数ヶ月、様子見でさせてみます。 みなさん、ありがとうございました! BAは選びきれないので 投票でスイマセン・・・ 私は新高1のものです。 進研ゼミは小学講座から、中学講座を中1の途中までやっていました。 もっとも私も質問者さんの息子さんと同じで、勉強が本当に面倒だと思っていました。 なので進研ゼミは絶対に続かないと思い、退会しました。 (小学講座さえまともにやっていなかったので、中学生になってやり続ける自信がありませんでした;) 結局私は塾の春期講習を受け、そのまま入塾しました。 とはいえ、私も塾へは行きたくなかったので、某有名塾ではなく、個人の進学塾に行きました。 それでも塾に通ったお陰でクラスでは1~2番を獲るほどになり、 中学時代に受けた県の模試では、希望する高校別の順位で1位にもなりました。 塾に行くのを渋っていましたが、今では本当に塾に行って良かったと思っています。 独学なら絶対に無理でした。 ですので、1回春期講習や夏期講習などを受けてみることを私はおすすめします。 続けるだけの意志がない限り、進研ゼミは続きません。 長文に加え、まとまった文章でなく、すみません・・ 現在中3のものです! 私はゼミだけで10位以内に入りましたよ。 テスト前に少し利用するだけでも 良いと思いますし、毎日「授業チャレンジ」 というのを予習、復習でやっていればさらに 成績は上がると思います。 あとゼミは「My style」というのを毎月 送ってくるんですが、それを読んだら やっぱりやる気が出てきます! 自分が住んでいる県の過去問なども 2年後半になると届くし、PCを使って サイトで実際に自分の志望校へ合格 した先輩の体験談なども観れるので 良いと思います! やる気UP、テスト対策、苦手対策 としてはゼミはもってこいだと思います^^.

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