家計簿 一人暮らし ブログ。 家計簿の書き方一人暮らしverを公開!安いノートにシンプルざっくりでOK!

みんなの家計簿公開!|2年間で350万円貯めた!ズボラ主婦の節約家計簿管理ブログ

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ども!ころころです。 毎月25日が(本業の)お給料日なので家計簿をまとめました。 副業のはなしはまた別記事で! 仕事で自家用車を使用しているのでガソリン代は会社から支給。 実費分と支給される額に差があるのでこれも収入に計上しちゃいます。 返戻金と年末の源泉徴収があったのでいつもより収入増。 どう考えても使いすぎですね。 項目はかなりざっくりと分けてます。 娯楽費 飲み会や友人とのランチ、趣味など自分で「娯楽」と思ったものはすべてこれで計上。 年末年始の飲み会や同僚とのランチなどで結構使いすぎた感。 日用品 化粧品(ファンデ、マスカラなど一式)をまとめて買いました。 その他、ティッシュなど消耗品。 食費 一人で食べたもの(コンビニとか)、食材。 特別費 ファンヒーター、姿見(鏡)購入。 同僚の出産祝い(2人分)など。 その他 メルカリの送料など。 来月から保険は安くなりますがネット代が入ってくるし…。 携帯は会社から支給(ありがたや!) 娯楽費と特別費をいかに抑えるかが ポイントになってきそうです。 なぜなら先月時点のきちんとした額がいまいちわかんない…ローン返済やらなんやらしてたから訳わからなくなってしまいました(汗)来月からはもうちょっとちゃんとできるかな。 あと、カード支払い分はどうやって計算しようか…うーん、まだまだ改善の余地あり。 でも、毎月これだけ貯蓄出来てたら最高です。 家計簿のつけかた 家計簿入力シートはエクセルで作りました。 1年くらい使ってみて、使いやすいフォーマットが完成したらココで配布できるようにしたいな~それまで家計簿続きますように! accorocoro.

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独身一人暮らしの家計簿公開。2015年6月は貯金は16万円。貯蓄率は65%だった。

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今回のご相談内容 あきさんはじめまして! 私は独身一人暮らしの34歳です! 去年、転職を機に貯蓄が底をつき、本当に絶望感でいっぱいの時にあきさんのブログに出会いました。 私の20代は貯まったら旅行に行き、年間通して微々たる貯金が残るだけの生活でした。 今思えば、あきさんの言うように「旅行貯金は貯金じゃない」が身にしみて分かります。。 そして現在は、あきさん流の家計簿を付けだして4か月めです! ですが毎月の特別費、毎月の娯楽費がよく分かっておらず、一括りにお小遣いとして計上していました。 その理由は、自身でも分かっています。 先取り貯金56000として貯金用口座に入れているからです。 やはり年間特別費を多くして、純粋な貯金は少ない方が良いのでしょうか?足りない時はこちらから下ろすのは目に見えています( ; ; ) なので四カ月たちましたけど、いくらまで使っていいか分からないので、使ってません。。 ちなみに口座は貯金用、支払い用、特別費用のプール金の3つ作りました。 アドバイスお願いします!! (あきの答え) こんにちは。 家計簿&家計管理アドバイザーのあきです。 「家計診断」についてですね。 質問者様の家計状況について、いくつか気が付いた点がありますので、以下お伝えさせていただきますね。 Contents• 全体的な感想について まずは、これだけの書き出し、お疲れさまでした。 しっかり書き出しをしていただき、ありがとうございます! 気になるところは? 質問者様は、貯蓄が底をついたことを機に家計簿つけ始めて4ヵ月目ということですね。 月収19万円ということですので、年間収入は228万円。 ボーナスはなしということでよろしいでしょうか? ひとまずボーナスなしとして進めさせていただきます。 より貯められる家計にするために、どのような点に気をつけていくとよいか一緒に考えていきましょう。 月々の生活費は? 質問者様の家計は、月収19万円。 そのうち銀行から確実にひかれていると思われる支出は以下の通りです。 食費10000 日用品3000 ガソリン5000 お小遣い10000 合計 28000円 封筒貯金(年間特別費)12000 車税、車検、医療費、美容、衣類、旅行、アパート更新が別途あるようですが、こちらを加算してしまうと合計で20. 1万円になってしまうので、もしかしたらこちらは貯金額の5. 6万円のうち1. 2万円が封筒積み立てということで、貯金は4. 4万円なのかな?と思います。 (違うようでしたら計算がどこで違ってしまっているのか今一度ご確認ください) 月の生活費はなんと2. 8万円! とても少ないお金で1ヵ月の生活をしていることが分かります。 無駄を省くよりすべきことは? 質問者様の家計ですべきことは、生活費からムダを省いていくことではありません。 月々2. 8万円の生活費の中からムダを見つけて節約をしたところで、得られる効果は月に数千円程度でしょう。 また、食費も小遣いも大変に少ない金額の中でやりくりされていますので、これ以上無理をして何かを削る必要はないと考えます。 したがって、やるべきことは毎月引かれている支出を見直すことです。 生命保険掛け捨て5000 車の保険7800 電気代5000 ガス 7000 水道 4500(二カ月で9000の為) 合計 29300円 の中から削れるものを削っていきましょう。 車の保険も生命保険もやや高いと感じますので、専門窓口で相談してみるといいですね。 (当ブログでは保険については詳細のお伝えはしておりません) 光熱費もお一人にしては大変に高いので、もう少し見直してみるといいですね。 交際費などもほとんどないようですので、もしかしたら自宅にいることが多いのかもしれませんが、もう少し削れないか見直してみて下さい。 月11800円の節約になるので、年間約14万円ほど節約できます。 その代わりに少し積み立てを増やし、もう少しお楽しみの多い家計にしてもいいでしょう。 足りない特別費 積立の分配が現在は月12000円ということですが、それではとても足りない、残りの月4. 4万円の貯金をどうしても崩してしまう…ということなら、やはり積立に対する配分をもう少し上げたほうがいいでしょう。 こちらは高額になりやすいので封筒積立より特別費口座にとり置いておいた方がおうちに高額なお金を置いておくことになりませんので安心です。 車検+車税でも年間12万円を想定するならそれだけでも月1万円は必要です。 そこにアパートの更新料が1年に6万円とすると月5千円。 さらに医療費(冠婚葬祭兼ねる)、美容、衣類、旅行の封筒に月に3千円ずついれるとしても月1. 2万円。 大体月2. 7万円くらいを積み立てにし、純粋な貯蓄は月約3万円くらいの配分でもいいかもしれません。 先ほど固定費の削減で浮いた年間14万円を上乗せすれば貯蓄額を増やすことも可能です。 ボーナスがあればさらに貯蓄に上乗せできます。 全体的に大きなムダはありませんので、どれだけ固定費を下げられるかを検討するのが一番かと思います。 ボーナスがない家計は月収から生活費だけでなく特別費や貯蓄まで賄う必要がありますので、現状のように特別費を積み立てるなどしてあらかじめ準備しておきましょう。 東京都在住。 子供3人の5人家族の主婦。 家計簿歴15年以上。 「ケチケチ節約術」を卒業して、わずか2年で約350万円以上資産(現金、株、生命保険)を増やすことに成功! テレビや雑誌でも紹介されたあきの「家計簿・家計管理・節約術・貯金法」の公式ブログです。 ポイ活もしています。 家計相談への回答1000件以上。

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【エクセル自作】一人暮らし家計簿の作り方

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上のままだとわかりにくいので、次の表で総合計と平均額をまとめました。 2016年の一人暮らし家計簿。 12カ月の平均額は、月116,025円。 項目は増えたり減ったりしているのですが、すべてまとめて12万円を目標にしていたのでOK! 2016年は無事に12万円生活達成していました! 一人暮らしの家計簿 2017年まとめと平均 では次に2017年のまとめと平均額です。 2017年は7月までしか一人暮らしをしていないので、7カ月分となっています。 2017年3月に仕事を辞めたので、4月から交通費が全額自腹になり、ドーンと増えてしまってます。 なので将来貯金にまわしていた10,000円を交通費にあてています。 2017年1月から7月分も、合計額と平均額をまとめました。 2017年の一人暮らし家計簿。 7カ月の平均額は、月117,287円。 2017年も無事に12万円以内におさめることができました。 一人暮らしの家計簿をつけるようになるまでの変化 2016年と2017年、無事に目標の12万円以下ですごすことができました。 生活費を12万円で設定していたので、月3万円を貯金していました。 旅行や趣味にもお金を使いたかったので、半年に1度10万円を遊び用の予算として設定しておいて、そこから使用していました。 残業などでお給料が15万円を超えた場合も、そのまま口座に残して貯めていたので、そのお金を使うこともありました。 手取り15万円なのに家計管理がまったくできずカツカツの生活 しっかり家計を考えて生活しているように見える私ですが、実は家計簿をつけ始める前は貯金ゼロの使い切る生活をしていました。 一人暮らしを始めた頃から給料は上がることもなく、ずっと手取り15万円。 なのに好きなように使い、とりあえず給料日まで過ごせたら勝ち! という自分への謎の勝負で生きていましたw 汚部屋を片付けてから、お金に対しても変化がでた 実家にいたころから汚部屋だったので、一人暮らししてももちろん汚部屋。 そしてお金に対してもずぼらだったので浪費家でした。 部屋が汚いのでモノがどこにあるかわからず、見つからないから買う、欲しいからとりあえず買う、なんていう生活をしていました。 そんな私でしたが貯金や節約が大事だと気付き、家計簿をつけようと決意したのは片づけに目覚めてから。 給料日前になるとカツカツだった主人公まりもちゃんが、ファイナンシャルプランナーさんと知り合いどんどん貯金体質に変わっていく、というお話。 一人暮らしの家計管理の方法 本を参考した家計管理方法。 毎月かかる家賃や光熱費など固定費などを計算。 お給料の一部をなかったこととして隠す! 先取り貯金• 一ヶ月の生活費として使える金額を5週間で割り、1週間ずつの予算で生活する。 4週間しかない月は1週間分そのまま「ゆとり貯金」へ。 毎週の残ったお金も『ゆとり貯金』として別口座に貯め、大きいものなどが欲しい時に自分へのご褒美に。 イラストも漫画も可愛いので、お金の難しい話に抵抗があった私でもすんなり読んで実践することができました! 銀行口座の管理方法 銀行口座はわかりやすいようにわけていました。 給料入金。 家賃、公共料金など各種引き落とし用• 毎月3万円を先取り貯金。 将来貯金もここへ。 『ゆとり貯金』毎月の予備費、生活費の残りなど用。 臨時出費はここから。 目的別にわけて管理すると、今純粋に使えるお金がわかるので管理がしやすくなりました。

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