フォート ナイト シーズン 10 ワン タイム イベント。 フォートナイト X フォートナイトワンタイムイベント

フォートナイト X フォートナイトワンタイムイベント

フォート ナイト シーズン 10 ワン タイム イベント

Fortniteユーザーの皆様、ワンタイムイベントには参加できましたか? 夜中まで起きていたのに参加できなかったのは私だけではない筈…… ジ・エンドのマッチが開始されて即マッチに入ったんですよ。 確か2時半だったかな。 ワンタイムイベントに胸が高鳴りながらマッチに入りました。 しかし、3時まで残り5分ちょっとというところで200キルが達成されマッチが終了しました。 嘘でしょ…… ロビーに戻り、急いでマッチメイキングに入るもエラー連発。 マッチ人数が満員…… 健闘も虚しく3時を迎えました。 そういった経緯があり、申し訳ありませんが今回の記事でワンタイムイベントの写真等は一切ありません。 スクショを撮る段階にすらいけませんでした。 ワンタイムイベントの内容を知りたくてアクセス頂いた方にはお詫びいたします。 どうしようもないので、友人にDiscord経由で画面共有してもらうことに。 別にイベントの内容を知るだけならそれで不備はないんですが、気持ち的にも自分でマッチに参加したかった。 もやもやしたまま、イマイチ盛り上がり切れず。 この特別マッチの仕様は、来シーズンからでも改善して欲しいですね。 キル数が上限近くになるとカウントが止まるとか、そもそもキル数が上限に行ってもマッチが終了しないとか。 何かしらの変更を加えて欲しい物です。 ユーザー側も少し考えて行動しろよ、とは思いますけどね。 キル数を確認して、目標に近くなったら戦闘を止めて欲しいですね。 わざわざ専用マッチ入ってるんだから。 愚痴が入ってしまい申し訳ありません。 そんなこんなでワンタイムイベントは無事終了し、現在はFortniteに一切ログインができません。 正確にはロビーには行けますが、エラーで最終的にこの画面まで飛ばされます。 アプデ中のダウンタイムといったところでしょうか。 随分長い時間が掛かっていますが、やはり噂通りシーズン11は大規模な変更が入るということですかね。 マップが新しくなるとの話もよく聞きますが、いずれにせよ楽しみです。 シーズン10を振り返る 前述のとおり現在はFortniteを遊ぶことはできないので、シーズン11が始まるまでのこのタイミングでシーズン10を振り返ろうと思います。 中々波乱万丈のシーズンでしたからね。 シーズン9でFortnite が開催され、非常に盛り上がりました。 あの時はまさにFortniteが世界一のゲームだと誰もが思ったでしょう。 そんな大盛り上がりのままシーズン10は開始され、ロボットの登場、移動手段の減少、ターボ建築騒動、コラボ、スキルマッチとの発表など様々なトピックがありました。 ずらーっと並べてみましたが、シーズン10は本当に色々ありました。 あまり前置きを置いてもしょうがないので初めから書きますが、 シーズン10は過去最悪のシーズンだった と言われています。 過去最悪!とまで言われるとそこまで悪かったかは疑問が残りますが、私個人としてもシーズン9の方が楽しかったのは間違いありません。 であれだけ大盛り上がりした割には、あまり勢いがなかったなとは感じますね。 コラボなどの良い物もあったんですけどね。 ということで今回の記事では、シーズン10の何が問題だったのかという体で、私の意見を書いていこうと思います。 新規参入への過剰な配慮 シーズン10開始と同時にB. 、通称ロボットが実装されました。 このロボットが随分と物議を醸しましたね。 出典: 初期の段階では 強すぎました。 戦術はロボットとでも言わんばかりに、どのマッチでもロボットが勝利の最適解になっていました。 このロボットに対するEpicの狙いは明確です。 初心者でも上級者に勝てる環境づくり。 それによる新規客の獲得。 ひとえに新規参入のためでしょう。 しかし、この企みは上手くいきませんでした。 新規ユーザーが楽しむ以上に、既存ユーザーが不満を持つ結果となりました。 今まで積み上げてきた建築等の技術が一用しないわけですからね。 新規参入のためとはいえ、あまりにもロボットはユーザーの快適なゲームプレイ体験を損ねていました。 また、私個人としては ロボットが新規参入という観点でも良い影響を与えていたかは疑問が残ります。 私自身がFortniteを本格的に始めたのがシーズン9からであり、一応は新規ユーザーに分類されるでしょう。 そんな私個人の意見ではありますが、ロボットで勝利体験を得ても虚しいだけでしかありません。 シーズン10開始直後はロボットというコンテンツが目新しく面白かったです。 ランブルで敵味方のロボットがド派手に戦っているのも良かった。 しかし、そういった特殊コンテンツが面白いのは最初だけで、次第にロボット自体に嫌気がさすようになりました。 ロボットはある種のチートツールのようなものです。 確かに初めは面白い。 でも最初のトが無くなれば、その後はもういいかなってなります。 結局はFortniteの代名詞である建築で勝ちたい。 ここまでの流れは良いのです。 ロボットで勝利体験を得た新規ユーザーが、次は建築で勝とう!と思う流れは非常に良い。 理想的な新規参入の流れです。 しかし、あまりにもロボットが強すぎるせいで建築で勝とうとしても勝てない。 Fortnite本来の楽しさを否定しているのです。 結果として新規ユーザーは長期顧客にはなり得ず、既存ユーザーだけが割りを食っている状況になっています。 また、既存ユーザーが割りを食っている案件として、ロボットの他にターボ建築の仕様変更がありました。 批判があまりにも高まったので即刻元に戻されましたが。 シーズン10の中でかなり大きいトピックだったのは間違いありません。 総じてEpicが新規参入を非常に重要視していることはユーザー側に伝わります。 元々新規参入を大事にしているのは分かっていましたが、今まで以上にその姿勢を強く見せるようになりました。 新規参入を重要視することは良いことです。 私も当ブログで何度も書いてきましたが、新規参入の無くなったコンテンツはいずれ廃れます。 コンテンツを長く持たせるためには新規参入が必ず必要です。 しかし、Epicは新規参入に配慮しすぎて既存ユーザーのことが見えていないのではと感じます。 ロボットともターボ建築もそうですが、新規参入のために既存ユーザーが犠牲になっている部分があります。 これは良くない。 新規参入を重要視するのと同じくらいに、既存ユーザーを離さないようにするのが大事です。 今のEpicは既存ユーザーをナーフして全体のバランスを取ろうとしています。 今までできたことが出来なくなる、今までの戦法がまるっきり通じなくなるなど。 ずっと同じ環境では飽きてしまうのでメタが回ることは必要ですが、今までの技術が一切使えなくなる様なものはやり過ぎです。 今後は方向性を変えて、既存ユーザーのナーフではなく、 新規ユーザーをバフするような形でバランスを取ってほしいと思います。 言葉の選び方があまり良くないとは思うのですが、伝わっているでしょうか。 そういった意味では、 シーズン11のスキルマッチやの実装は非常に好印象です。 既存ユーザーが一切割りを食うことなく、新規ユーザーが楽しめる環境づくりができますからね。 勿論、スキルマッチングに嫌悪感を示す既存ユーザーも少なからずいるでしょう。 しかし、ロボットやターボ建築の仕様変更で離れるユーザーよりは圧倒的に少ないでしょう。 そういった良い方向に変わる時に離れてしまうユーザーは仕方ありません。 一度ユーザーが離れてしまっても、いつかまた興味を持って戻ってくる可能性は全然あります。 その時はセカンド新規ユーザーとして、また楽しめば良いのです。 新規参入を重要視するFortniteならそれができます。 究極的には、 新規ユーザーが着々と増えながら、減った分のプレイヤーもまた戻ってきてどんどん大きな循環が出来ると良いなと思います。 シーズン10をは挑戦の時間だった 前に他の記事でも書きましたが、私は シーズン10は挑戦の時間だったと考えています。 Fortniteが更に反映していくためにはどうしたら良いのか。 それを試行錯誤した時間だったのかなと思います。 結果的に試行錯誤の段階では成功しなかった。 しかし、それはあくまでもテストプレイ。 今回の試行錯誤によるEpicの答えがシーズン11で分かるでしょう。 現在のワンタイムイベントから続く状況や、ここまでのストーリーを見るにシーズン10を節目として、シーズン11からは新しい何かが始まるのでしょう。 Chapter2と銘打たれているとも聞きました。 現在判明しているのはスキルマッチングとの情報のみですが、どんな新しいものを見せてくれるのか期待が高まります。 ぜひ、誰もが楽しめるFortniteを作って欲しいですね。 今回の記事はここまでとなります。 読んでくださった皆様、ありがとうございました。 YUma.

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【FORTNITE】ワンタイムイベント「ザ・デバイス」についてのまとめ!シーズン3に備えよう!【フォトナ】

フォート ナイト シーズン 10 ワン タイム イベント

We were overwhelmed by the response to The Device. それが発生させたエネルギーがバトルロイヤル島のストームを押し返し、そのストームが巨大な水の壁に変わるといった、映画さながらのエキサイティングな演出が施された。 そんなド派手な演出に大興奮だった一方、謎のオフィスでのフラッシュバックシーンなど、意味深な場面もチラホラ。 いずれ解き明かされるであろう仕掛けにも興味が尽きないところだが、ともかく、シーズン3の開幕を盛り上げるには大成功のイベントだったと言えるだろう。 また、水上が多くなったことにより、水上での新たな移動方法が追加されていたり、配置されているボートの数が増えていたりする。 そのため、ずっと泳いでるといった状況がなく、移動は快適そのもの。 クソ暑い夏シーズンにピッタリだ。 戦利品シャーク そんな移動手段のひとつとしておもしろいのが、マップ上の海のあちこちにいるサメだ。 このサメではなんと水上スキーができる。 やり方はフィッシングフック(釣り竿)をサメに向かって投げ、食いつくの待つだけ。 水上を楽々移動できる上にターンやジャンプといったテクニカルな遊びもでき、乗っているだけでもかなり楽しい。 海でサメを見かけたら、ぜひ試してもらいたい新要素だ。 ただ、サメはイメージ通り、かなり凶暴。 これは、レベルを上げてチャレンジをクリアーすることで、新たなパーツが追加されていき、自分だけのオリジナルの傘を作ることができるという遊び。 もちろん、作成した傘はゲーム内で使える。 この要素、なかなかカスタマイズの幅が広い。 かわいくしたり、かっこよくしたりと自分好みにあれこれとデザイン可能だ。 パーツやカラーも数多くあるため、「ここもいじれるのか!? 」とつい夢中でカスタマイズしてしまう。 ただ、一度決定してしまうと、変更できなくなるのがミソ。 納得がいくデザインが決まるまでは慎重に!.

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フォートナイトワンタイムイベントシーズン10はいつ?時間も調査!

フォート ナイト シーズン 10 ワン タイム イベント

シーズン10ワンタイムイベント シーズン10のワンタイムイベントが日本時間のAM3時から開始されました。 自分もくそ眠い中、ワクワクして待っていました。 2:45くらいにログインすると、、 出ています!ワンタイムイベント! バトルロイヤルやクリエイティブなど他のモードは消えており、唯一プレイできるのが 「ジ・エンド」という名称のワンタイムイベント! 眠気も飛びつつ、すぐさまポチィィと参加!! しようと思ったんですが、、、 ログインできません!!まじかぁ。。 twitterやyoutube配信者を見ていましたが、やっぱり同じ様にログインできない人が大勢いた様です。 早い時間から待機していた人は入れたのかな? しょうがないのでyoutubeのライブしている配信者の方の映像を確認していました。 ダスティ・デポにあるロケット上空のカウントダウンが0となった後、ロケットが煙を吹き上昇し始めます。 スマホでyoutube配信見てて気づくの遅れたけどいつの間にか自分の画面もやばいことになっていました(笑) そしてこの 黒い穴の画面になります。 (ワンタイムイベント見れた人も) そしてこの後、何が起こるのかドキドキしながら待っていましたが、、 何も起きないっ!なんという肩すかし! 何か起きるんじゃないかと思って寝ていいのかどうかも分かんなかった人も多いと思います。 フォートナイトがプレイできない状態が続きます。 ただ、この画面を見続けるとたまに数字が表示されるそうです。 それを解読するとメッセージになるみたいですが。。 こんなもんずっと見てられるかっ!!泣 公式のtwitterアカウントもこの画面に変化していました。 公式アカウントがこうなった以上、この状態は予定されていたもので、何かの不具合という訳ではなさそうです。 待つしかありませんね(泣) ネットもすごく混乱しています。 ワンタイムイベントの名前自体が「ジ・エンド」という事もあり、フォートナイトのサービスがこれで終了したといったジョークもトレンド入りしていました。 まとめですが、シーズン10にて島が飲み込まれました。 次シーズンで同じ状態ということは考えにくいでしょう。 またエピックはなんの予備説明もなく、謎を呼ぶ様なこの演出をしました。 もちろん話題にはなりますが、ユーザーとしては戸惑う人も多かったでしょう。 当然それがわかった上でやっているんだと思います。 こんだけもったいぶらせたのですから、恐らく次シーズンでは大きな変化があるのでしょう。 今有力なのは全く新しい島になることですね。 それ以外にもサプライズがあるのかどうか。。 次回から必ずそうする!皆さんも気をつけて! 以上、シーズン10のワンタイムイベントのまとめでした! by わなび〜 twitterにて、記事更新の連絡やフォートナイト関連の役立つツイート・リツイートしていますのでフォローよろしくお願いします。

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