サマソニ 台風。 台風10号の大阪への影響!サマソニ中止の可能性やチケットの払い戻しは?【2019】

2020年【大阪】サマソニに代わるSUPERSONIC開催!日程やタイムテーブルまとめ!

サマソニ 台風

台風10号 2019 でサマソニ中止の可能性は? 今年で20周年を迎えたことを記念して、2019年はSUMMER SONIC サマソニ は 東京&大阪の3日間同時開催です! 大阪の会場はこちら。 サマソニ16日大阪台風やばない? サマソニの開催可否が心配されます。 サマソニの公式ホームページによると、 本フェスティバルは雨天決行です(天災時を除く)。 summersonic. html) と記載があります。 天災とは、 地震・台風・雷・洪水など自然現象によってもたらされる災難。 のこと。 つまり、台風によって中止する可能性があるということですね。 現時点(8月14日現在)では、サマーソニックは開催中止を公式発表していません。 16日のサマソニ当日は台風が過ぎ去っている可能性が高いものの、今回の台風は 非常に大型のため、翌日の影響も懸念されます。 また、前日の会場の設営作業に影響が出る可能性もありますので、それらが安全にできるかどうかも、開催の可否に影響されるものと思われます。 サマーソニックの公式ホームページによると、チケットの払い戻しについては、以下のような記載があります。 天災時等、やむを得ない理由により中止となった場合、 チケットの払戻し等は致しませんので、予めご了承ください。 本フェスティバルの中止・遅延に伴う、会場までの旅費等(キャンセル料含)の補償は一切致しません。 summersonic. html) 天災含む場合でも払い戻しができないとのこと。 これには、疑問の声が多く上がっています。 サマソニ大阪、台風で中止でも払い戻し無しって本当なら泥棒だ。 もし中止になったらバンドの運営は頭の使いどころ。 どういう対処をするかで評判がきまる。 15日無事に大阪に帰ってこれるのだろうか。 サマソニは開催されると信じてる。

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2020年限定! サマソニにかわるフェス「SUPERSONIC」が9月に開催

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台風10号 2019 でサマソニ中止の可能性は? 今年で20周年を迎えたことを記念して、2019年はSUMMER SONIC サマソニ は 東京&大阪の3日間同時開催です! 大阪の会場はこちら。 サマソニ16日大阪台風やばない? サマソニの開催可否が心配されます。 サマソニの公式ホームページによると、 本フェスティバルは雨天決行です(天災時を除く)。 summersonic. html) と記載があります。 天災とは、 地震・台風・雷・洪水など自然現象によってもたらされる災難。 のこと。 つまり、台風によって中止する可能性があるということですね。 現時点(8月14日現在)では、サマーソニックは開催中止を公式発表していません。 16日のサマソニ当日は台風が過ぎ去っている可能性が高いものの、今回の台風は 非常に大型のため、翌日の影響も懸念されます。 また、前日の会場の設営作業に影響が出る可能性もありますので、それらが安全にできるかどうかも、開催の可否に影響されるものと思われます。 サマーソニックの公式ホームページによると、チケットの払い戻しについては、以下のような記載があります。 天災時等、やむを得ない理由により中止となった場合、 チケットの払戻し等は致しませんので、予めご了承ください。 本フェスティバルの中止・遅延に伴う、会場までの旅費等(キャンセル料含)の補償は一切致しません。 summersonic. html) 天災含む場合でも払い戻しができないとのこと。 これには、疑問の声が多く上がっています。 サマソニ大阪、台風で中止でも払い戻し無しって本当なら泥棒だ。 もし中止になったらバンドの運営は頭の使いどころ。 どういう対処をするかで評判がきまる。 15日無事に大阪に帰ってこれるのだろうか。 サマソニは開催されると信じてる。

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2016. 20 東京1日目 1日目、海浜幕張駅に着いたのが午前9時頃。 すでに雨がパラついていて、リストバンド交換所に着く頃には激しい雨に変わっていました。 フジロックと違い、まず雨の降る事のないサマーソニックでは多くの方が雨への対策をしておらず、雨具を持っていなかったり、持っていても安いビニールの雨合羽ぐらいでした。 開演前のマリンステージでは白いビニールの雨合羽を着た人たちで溢れていました。 雨はかなり強く、雨をちゃんと防げているのか心配になるレベル。 水曜日のカンパネラ 最近流行りの「ポケモンGO」でトランセルを捕まえる映像が流れ、その後モンスターボールに入ったご本人が登場という、なんとも斬新なオープニングで始まりました。 全然予習していなくて、知っている曲もあまりなかったのですが、コミカルでエレクトロなサウンドがなかなか面白かったです。 ライブが始まったとたんに雨が止むという強烈な晴れ女っぷりにも驚かされました。 完全にThe Flaming Lipsです。 THE STRUTS 80年代のロックを彷彿とするようなパフォーマンスを見せてくれたのがこのザ・ストラッツで。 どこか古臭いところもあるのですが不変的な良さがあり、存分に楽しませてもらいました。 何度も何度も観客に声を上げさせたりと、盛り上げ方も上手でした。 そして、ボーカルであるルーク・スピラーの歌い方や風防がなんとなくフレディ・マーキュリーに似ている気がしてならないです。 RAT BOY 全く予習無しで観たのですが、そのヒップホップとロックを混ぜ込んだようなサウンドは自分の好みに合っていました。 曲によってはビースティボーイズっぽさもありました。 DIGITALISM 既にフジロックで1回観たことがあったのと、今年YouTubeで公開された新曲「Utopia」がなんか地味な気がしていて、実は全く期待していませんでした。 正直言って、他に見たいバンドがいなかいらデジタリズムでも適当に見ていようかなという感覚でした。 ただ、ライブの開始と同時に一気に引き込まれ、安定感とそのテクニックに驚かされました。 以前、観たときよりも圧倒的に良かったです。 デジタリズムはCD音源でその良さを実感するのは難しいのかもしれません。 ライブで聴いてこそデジタリズムなんだと改めて思いました。 CHARLIE PUTH 開演時、彼がステージに登場するなり「キャーキャー」という悲鳴がもの凄かったです。 彼が何かしゃべったり、笑ったりすると「カワイイー!」という声があがるなど、女性人気の凄さを実感しました。 少しハスキーで伸びのある歌声が好きで以前からよく聞いていたので、生で聞けることが本当に嬉しかったです。 PANIC! AT THE DISCO 相変わらずボーカルのブレンドンの歌声はやけにセクシーで素敵でした。 PATDは2枚目のアルバム「Pretty. Odd」出した2008年にサマソニで観た以来でしたが、あの頃とは随分と変わっていました。 昔はまだ地に足がついてないような感じもありましたが、今では成熟したロックバンドになっていたように思います。 午前中からずっとマウンテンステージに張り付いていましたが、夕方ごろにはVINAIとTHE CHAINSMOKERSを観るためにビーチステージに移動しました。 この時は雨が降っていたせいもあってか、人はめちゃくちゃ少なかったです。 VINAI 人が少なかったので逆に贅沢な気分に浸りながら観てました。 さすがVINAIといった感じで、バウンス系でゴリゴリのEDMが最高です。 そもそも、THE CHAINSMOKERSを知ったのはYouTubeで公開されていたウルトラミュージックフェスティバルでの映像をたまたま観たのがきっかけでした。 レッチリやコールドプレイなどのロックの名曲を上手く使いながら、自分達の持ち歌に繋げていくスタイルに完全に心を奪われてしまい、その動画を何度も繰り返し見ていました。 以下がそのウルトラの映像です。 おおまかな流れはサマソニの時もだいたい同じでした。 本国のほうでは絶大な人気を誇る彼らを、あんな小さなビーチステージで真近で見れたのは良かったのですが、すこし音量が小さかったのが残念でした。 もっと爆音でやってほしかったですね・・。 — THE CHAINSMOKERS TheChainsmokers THE OFFSPRING THE CHAINSMOKERSが終わったらダッシュでマウンテンステージに移動してオフスプを観ました。 オフスプはもう何度もみてますが、絶対にハズレがないというか、いつ見ても最高に楽しいです。 特にオフスプのライブでのモッシュサークルはどのバンドのモッシュサークルよりも平和的で協調性に溢れていて大好きです。 基本的にモッシュはいけないことなのですが、オフスプだけはモッシュサークルに入って大暴れすることをオススメします。 あれほど楽しい空間はそうそうないです。 HOSTESS CLUB ALL-NIGHTER ここからはサマソニの深夜枠、ホステス・クラブ・オールナイターの感想です。 DEERHUNTER ディアハンターは2回目でしたがが、相変わらずまったり聞ける良い曲が多くて楽しめました。 ただ、落ち着いて聞きたいのにライブならではの迫力にちょっと違和感も感じてしまいました。 ディアハンターは家でゆっくりとCD音源を聞くほうが自分は好きですね。 AINIMAL COLLECTIVE 深夜3時からの開始とのことで眠い目をこすりながら観ていたのですが、あの複雑なメロディが深夜の変なテンションと合間って心地よかったです。 それにしてもよくあんな複雑な曲をライブで再現できるなと関心させられました。 あと、セットリストは今年発売された新しいアルバムの曲がメインでしたね。 もう少し昔の曲も聞きたかったです・・。 2016. 21 東京2日目 2日目は心配されていた雨も降らず、サマソニらしい天気に。 NOTHING BUT THIEVES 焼けるようような暑さのマリンステージでしたが、なんとか頑張って観て来ました。 ちょっと衣装がダサかったですが、ダイナミックな曲とボーカルの高くて伸びのある声が良かったです。 意外にもステージを動き回って観客を盛り上げようとするアクティブさもありました。 彼らは去年のサマソニにも出演しているので、2年連続でのサマソニ出演になります。 そして、自分は去年も見ているのでこれが2回目。 彼らの荒削りで破天荒なロックサウンドは何回観ても飽きないですね。 なんか安っぽいんだけど、そこが凄く良いんです。 ギターとドラムのごくシンプルな構成なのにあそこまで、盛り上げるパフォーマンスは素晴らしいの一言。 途中、通訳スタッフとの掛け合いがあったのですがそれもまた面白かったです。 昨日のSlavesの通訳タイムです 笑 — まーぼー Shin182 あと、ライブを終えたNOTHING BUT THIEVESのメンバーたちが普通に観客に混じってスレイブスのライブを観てましたね。 ボーカルの背が以外と小さかったです。 TWO DOOR CINEMA CLUB トゥー・ドア・シネマ・クラブはサマソニの2010年、2011年、2013年でも観ているのでこれが4回目。 何回も観てしまうのは、彼らのライブが純粋に楽しいから。 あのポップでキャッチーなサウンドは何度聞いても飽きないです。 今まではソニックステージかマウンテンステージで、今回ようやくマリンステージに大抜擢だったわけですが、暑いマリンステージで見る彼らのステージもなかなか良かったです。 昔はまだ垢抜けない青年という感じだったのに、ロン毛に鼻ピアスのオッサンと化していました。 複雑な気持ちです。 JAMES BAY まだアルバムを1枚しか出していないのに捨て曲がないというか、どの曲も最高に良かったです。 RADIOHEAD レディオヘッドはヤバかったです。 今年のベストアクトを選ぶならレディオヘッドでしょう。 以下の写真はサッシャさんがTwitterに投稿してくれたレディオヘッド待ちのマリンステージ。 自分はなんとか前方ブロックの中央で見ることができましたが、スタンド席はほとんど埋まってしまうなど、マリンステージは超満員でした。 周りには悲鳴が響き渡り、当然のように大合唱が起こりました。 最高でした。 2012年のフジロックで観たレディオヘッドはどこか観客のほうを向いておらず、自分の世界に篭もってしまっている気がして消化不良でした。 正直、ライブ中に退屈さも感じました。 ただ、今年のレディオヘッドはアルバムの「ア・ムーン・シェイプト・プール」の素晴らしい出来映えを観れば分かるように、より解りやすく、より美しく、より強烈に仕上がってきているようでした。 以下、セットリスト 1. Burn the Witch 2. Daydreaming 3. Decks Dark 4. Desert Island Disk 5. Ful Stop 6. Airbag 8. Reckoner 9. No Surprises 10. Bloom 11. Identikit 12. The Numbers 13. The Gloaming 14. The National Anthem 15. Lotus Flower 16. Everything in Its Right Place 17. Idioteque Encore: 18. Let Down 19. Present Tense 20. Nude 21. Creep 22. Bodysnatchers 23. Street Spirit Fade Out 他のサマーソニック感想記事.

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