東京 長野 高速バス。 東京発(新宿・池袋)長野行高速バス乗り心地【善光寺参拝】

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道路運送法の規定に関わる審査を受け、国土交通大臣から許可を受けた事業者です。 安全にバスを運行できるか以下の内容を厳しく審査された後、許可を受けます。 道路運送法に抵触しないような停留所の設置• 運転者の休憩、仮眠施設の設置• 車両の保管、設備施設の設置• 事故を未然に防ぐ為の教育及び、指導体制、社内規定の構築• 損害賠償能力• 財務内容 運行路線は一つ一つ全て事前に認可を受ける必要があります。 運行ルートや時刻表などのほかに、停留所の位置まで届け出て認可を受けております。 当サイトに掲載している路線バスは全て一般乗合バス事業者による「路線バス」です。 非常に高いレベルの安全運行管理を実施しております。 ご安心してご利用ください。

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東京発長野行きの高速バスの最安値情報・格安予約

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北陸新幹線が開業して、東京から長野を目指す場合には時間的には新幹線が最も早いです。 しかし、高速バスも意外と侮れません。 もちろん、時間的には新幹線の1時間30分に比べて、高速バスは3時間50分程度ですから、倍以上の時間が掛かるのは事実ですが、その分運賃も新幹線の半分程度。 時期や時間帯によっては新幹線利用に比べて三分の一程度の運賃で東京長野間を移動することも可能です。 バスと言われると、キツキツの空間に座ってバスに長時間揺られて・・・というイメージがあるかもしれませんが、最近の高速バスはかなり進化しています。 実際に東京発長野行きの高速バスに乗車してみましたので、レポートします。 ちなみに、東京発長野行きの高速バスは2経路あり、新宿経由と池袋経由があります。 新宿基点は、京王バスとアルピコ交通が運行するもので、池袋基点は西武バスと長野電鉄バスが運行しています。 どちらもルートや金額はほとんど同じで、単純に新宿で乗降するか、池袋で乗降するかの違いです。 (いずれのバスも長野駅や善光寺周辺に停車します) 実際に、新宿で乗車して長野駅で降車してみました。 バスは京王バスです。 予約はインターネット経由で簡単に行うことができますし、電話で予約を行ってからコンビニでお金を支払いチケットを入手するなど、さまざまな方法があります。 私の場合には、インターネットで予約を行い、決済はクレジットカードで行いました。 東京・神奈川・埼玉・千葉から高速バスで長野へ行くためのチケットは、で探すことができます。 東京乗車に限らず、全国からの長野行き高速バスのインターネットからの予約は、で行うことができます。 乗車場所は、新宿の高速バスターミナルです。 新宿駅西口のヨドバシカメラの場所です。 【追記20160521】 新宿発の高速バスは、「バスタ新宿」(新宿南口)へ移転しました。 新宿から高速バスに乗る場合には、乗り場が変わっていますのでご注意ください。 発車時間の10分ぐらい前から外の乗車口で待っていると、バスが入ってきます。 乗車口はいくつもあるわけではありませんので、迷うことはないと思います。 また、バスが入ってくると大きく放送されます。 私が乗車したのは12時40分新宿発、16時22分長野駅着の高速バスです。 大きな荷物は車内に持ち込まず、バスのトランクに無料で預けることができます。 高速バスの内部ですが、3列シートになっています。 (中には4列シートのものもあるようですが、私が乗車したのは3列シート)向かって、左側が一列、右側が二列です。 一列の方は、カーテンが付いていますので、自分の空間を確保することが可能です。 二列の方は、女性専用席というものが設けられていて、隣には女性しか座らないという席があります。 私は一列シートに座りましたので、どのようになっているのか紹介します。 一列シートは、「コンセント付き独立シート」という名称で、ビジネスでの利用にも便利というのが売り文句のようです。 独立シートの特徴としては、幅広シート、間仕切りカーテン、読書灯、コンセント、収納テーブル、フットレスト、レッグレスト、傘立て、枕、ブランケット、が付属していること。 確かに、間仕切りカーテンはプライベート空間を実現していますし、コンセントは便利です。 収納テーブルと言うのは、脇に収納されているもので、引き出すと手前に出てくるテーブルのことです。 ここにパソコンを乗せて作業をすることが可能です。 膝上に乗せて作業をするよりは格段に楽ですが、それでも長時間の作業には適さないのかも知れません。 私もPCで作業をしていましたが、体勢はそれほど辛くないのですが、テーブルがプラスチック製のためパソコンが滑って安定せずになかなか集中することができませんでした。 滑り止めのようなものがあると快適でしょう。 電源は一度も落ちることはなく活用することができました。 現実的には、タブレットを充電しながら使うとか、モバイル機器専用の電源と考えた方が良いです。 間仕切りカーテンを使うと周りが気になりませんので、爆睡してくるというも一つの方法でしょう。 実際に、バスに乗車している半数以上の人は眠っていました。 高速バスの中で一番進化していると感じたのは、トイレです。 一番後ろのスペースにそれはあります。 トイレの中はかなり綺麗で、ちょっとした部屋のような作りになっています。 そして、女性をかなり意識しており、洗面台は大型のものが設置されています。 化粧直しなどを想定しているのでしょう。 そして、着替えもできるように着替えスペースも確保されています。 トイレの中で過ごすのが、高速バスを最もリッチに使いこなす方法なのかもしれません。 ただし、実際には私が撮影のためにトイレに入ったのが唯一で、他の乗客は誰も使っていませんでした。 トイレは途中休憩で済ます人がほとんどのようでした。 もちろん、私が乗車した時がたまたま誰も使わなかっただけかもしれませんが。 途中、横川のSAで休憩があります。 東京新宿を発車して2時間後位、休憩時間は15分~20分程度です。 トイレ休憩がメインで、食事をするのは時間的に難しいでしょう。 自動販売機でドリンクを購入したり、お土産を買う時間は十分あります。 横川の名物といえば、「峠の釜めし」があります。 購入してバスの中で食べることもできますし、お土産(長野発東京行きの場合)などにもオススメです。 横川SAで休憩をすると、すぐ長野に入りますので、徐々に停車地点が増えてきます。 ほぼ時刻表通りに長野駅に到着しました。 やはり降車は長野駅が一番多いようです。 時間的には新幹線の倍程度かかりますが、金額は半分以下で東京を長野を行き来することができる高速バス。 新宿発6時50分ならば長野到着は10時27分、長野発17時で新宿着20時40分ならば、長野滞在時間はおよそ6時間半、長野を満喫して日帰りも十分可能だということになります。 【追記:20160521】 池袋発の高速バスに乗ってみました! 発着は池袋駅東口です。 JR池袋駅東口を出てすぐのところにありますので、迷うことはありません。 分からなかったら、東口にある交番で尋ねればすぐに分かります。 私が乗ったバスは、西武のもので3列シートです。 車内は3列なのでゆったりしています。 (ちなみに、池袋発の高速バスがすべて3列ということではありません。 3列シートは発着台数は少ないです。 通常のシートは4列シートとなります) 3列シートには、全ての座席にコンセントが付いていました。 ただし、PCなどで作業するという感じではなく、スマホやタブレット系の端末を充電するという感じですね。 車内にトイレももちろん完備されていますので安心です。 新宿発の高速バスとの違いは、「休憩が2回あること」です。 新宿発の長野行き高速バスは高速道路上で1回の休憩ですが、池袋発の高速バスは高速道路上で2回休憩があります。 その分、若干到着が遅いですが、15分程度の違いしかありません。 金額的には新宿発着も池袋発着もそれほど変わりませんが、本数は新宿発着のほうが倍近く多いです。 そう考えると、新宿発着のバスのほうが深夜便もありますので、利便性が高いかも知れません。 東京長野間の高速バスは、新宿発と池袋発を合わせれば、毎日1時間ごとに1~2本程度運行されていますので、本数はかなり多いです。 空きがあれば当日でも乗車できますし、コストパフォーマンスは良いと言えるでしょう。 特に、どうせ帰りは寝て帰るというのであれば、新幹線よりもオススメかもしれません。 東京・神奈川・埼玉・千葉から高速バスで長野へ行くためのチケットは、で探すことができます。 東京以外からも長野行き高速バスはたくさんでています。 サイトで自分のエリアから長野行きの高速バスがあれば、一度乗車してみるのも良いかも知れないですね。 その他、善光寺の関連情報.

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