ジグパラ ライブ ベイト。 【コレで分かります】この春登場の「ジグパラ」シリーズ新作!ライブベイトにTGなどまとめて紹介

メジャクラ「ジグパラTG」にライトジギングサイズ登場♪「ライブベイトカラー」って何?

ジグパラ ライブ ベイト

新色4色追加 採用されるジグも拡大、さらには新色の「コノシロ」2色と「キビナゴ」2色が追加され勢いに乗るカラー群! 出典: ジグパラショートにライブキビナゴ、ライブ腹グローキビナゴ、 ライブコノシロ、ライブコ腹グローコノシロ、が追加された というわけで今回はジグパラのライブベイトカラーを改めてまとめてみました。 ショアからオフショア、マイクロ系からがっつりジギングまで、さまざまなソルトゲームを楽しめるラインナップとなっています。 まずは種類、対応ウエイト&ライブベイトカラーをまとめたのが以下。 ジグパラ(ショート) 出典: オリジナルのジグパラ、一番最初にライブベイトカラーが搭載され、今回も新色4色が最も早く採用されたジグパラの代表! 現時点で、登場しているライブベイトカラーはすべて(全10色)ラインナップされています。 20~60gのラインナップでライトショアから、60gではオフショアのスーパーライトにも対応してくれます。 5~15gまであり、ライブベイトカラー対応ウエイトは1. 5gを除く3、5、7、10、15g。 名前の通り、マイクロ系なウエイトでは「巻きメタル」でアジやメバルなどライトゲームを代表するターゲットを狙えるし、サバ、メッキ、カマスなど堤防などでのチョイ釣りにも使いやすいウエイトがそろいます。 ライブベイト対応ウエイトも1. 5gを除く3~15gとジグパラマイクロと同様。 マイクロが比較的ゆっくりとしたフォールであるのに対し、こちらのマイクロスリムはその細身のシルエットで切り込むようなフォール。 ちょっと深場、あるいは潮がやや早いなんて時には効果的! 抵抗の少なさで飛距離も出しやすいのが特徴です。 「スイム」の名の通り泳ぎが得意なモデル。 こちらも3~15gとマイクロ、スーパーライト系のショアジギングにピッタリ。 ライブベイトカラーが採用されているのは、その内の24g、32g、40g、50g、60g。 タングステン素材なので、ライトショアジギングで飛距離を稼ぎながらシルエットは小さい時、オフショアでのスーパーライトジギングなどで潮が速いなんて時にもグッド。 ゆったりスローにロッドでシャクり、水を受けてゆっくりフォール。 根魚にかなり効果的で、ほかにもフォールがハマる時にはタチウオなども攻略可能。 ウエイトも10g、15g、20g、30g、40g、50g、60gと、ライトショアから重いウエイトではオフショアのスーパーライト系にも向きます。 ミノーライクなぶっ飛び系でフラットフィッシュ以外にもシーバスや青物にも効果的。 リトリーブでしっかり細かなS字&テールアクションが特徴。 ウエイトは28g、35g、40g。 早いジャーキングからワンピッチまで、オフショアジギングの基本的なアクションに対応。 キレのあるアクションが特徴です。 ケイムラ仕様のライブベイトカラーは、光の届きにくい水中で小魚シルエットが浮かび上がるギミックあり。 【公式製品ページは 】 以上、8アイテムが現時点でのライブベイト対応ジグパラとなります。 まだまだ広がるであろうライブベイトカラー、ぜひチェックしてみてください! 関連記事• 2020年4月2日 16:00 - [釣りの総合ニュースサイト「LureNewsR(ルアーニュース アール)」]• 2020年2月5日 18:00 - [釣りの総合ニュースサイト「LureNewsR(ルアーニュース アール)」]• 2020年3月3日 06:00 - [釣りの総合ニュースサイト「LureNewsR(ルアーニュース アール)」]• 2020年4月5日 16:00 - [釣りの総合ニュースサイト「LureNewsR(ルアーニュース アール)」]• 2020年5月14日 07:00 - [釣りの総合ニュースサイト「LureNewsR(ルアーニュース アール)」]• 2020年5月12日 12:00 - [釣りの総合ニュースサイト「LureNewsR(ルアーニュース アール)」]• 2020年4月6日 06:00 - [釣りの総合ニュースサイト「LureNewsR(ルアーニュース アール)」]• 2020年3月2日 16:00 - [釣りの総合ニュースサイト「LureNewsR(ルアーニュース アール)」]• 2020年2月8日 12:00 - [釣りの総合ニュースサイト「LureNewsR(ルアーニュース アール)」]• 2020年6月11日 07:00 - [釣りの総合ニュースサイト「LureNewsR(ルアーニュース アール)」].

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【コレで分かります】この春登場の「ジグパラ」シリーズ新作!ライブベイトにTGなどまとめて紹介

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ジグパラライブベイトでライトショアジギングを楽しんできたよ【和歌山】

ジグパラ ライブ ベイト

メジャークラフトのジグパラから新色が登場。 その名も ライブベイトカラーシリーズ 6色のラインナップです。 生感がすごい・・・ パッケージはこんな感じです。 通常のジグパラと同じパッケージですが、 食べられません。 ライブベイトカラーシリーズ というステッカーが貼られています。 20g、30g、40g、50g、60gで発売されましたが、 僕は30gを2個買いました! カラーは ライブ金イワシと ライブ金アジ。 開封するとこんな感じ。 リアルというより 生って感じです。 僕の買った2色は両方ともウェーブ系のホログラム。 アイ(目)もリアルになってます。 あれっ?ジグパラってこんなんだっけ? って考えてしまうくらい、塗装が違うだけで別物。 ジグパラって本当に釣れますよね。 ザ・スタンダードジグという感じ。 誰でも簡単に釣れるし、シーバスロッドやサーフロッドでもしっかり使える。 昔の話ですが、人気の磯場で青物を狙っていたときに何故か自分だけイナダが連発で釣れたことがあります。 そのとき使っていたのがジグパラ。 (ピンク) その日から僕の中では信頼の置けるメタルジグとなりました。 値段が安いのも良いですよね。 ライブベイトカラーシリーズが実際に釣れるのか?は秋の青物の回遊があるときに試してみます。 今回はジグパラのライブベイトカラーシリーズが超リアルな件。 でした。

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