レムナントフロムジアッシュ チュートリアル。 【レムナント:フロム・ジ・アッシュ】裏技・エラーやバグの解決法・小技・小ネタ情報│ホロロ通信おすすめゲームと攻略裏技最新まとめ【ホロロ通信】

朝日奈央さんが「レムナント:フロム・ジ・アッシュ」に挑戦! DMM GAMESの公式Web番組に出演した朝日さんのショートインタビューを掲載

レムナントフロムジアッシュ チュートリアル

おすすめブラウザゲーム 平和はバグで消え去った?クワは銃に変わり、トラクターは戦車に!バグを直すにはとにかく戦うしかない!ネット環境さえあればダウンロード無しですぐに遊べるブラウザゲーム。 REMNANT FROM THE ASHES DMM GAMESの「レムナント・フロム・ジ・アッシュ」 最初に選べるクラスが3つ用意されていて、長距離に特化した「ハンター」、中距離に特化した「EX-カルティスト」、近距離に特化した「スクラッパー」がある。 初期武器は3つ装備できて、ピストルはどのクラスでも同じだけど、2つはそれぞれ違う武器。 防具(アーマー)は結構見た目が違うよ。 別のクラスの武器と防具は、後でお店で購入できるよ。 特性(トレント)は最初から3つ解放されていて、2つはどれ選んでも同じで、1つはそれぞれ違う。 条件付きだけど後で他のクラスのトレントも解放可能。 私は中距離のEX-カルティストにしたけど、モンスターが近づいてくると怖いから、後で遠距離の武器を買ったw クラス(アーキタイプ) ハンター ハンターは長距離での戦闘に特化している。 高精度なハンティングライフルや、信頼性の高いリピーターピストル、取り回しの良いスクラップソードを装備し、ターゲットがこちらへ近づく前に倒すことが可能。 MODハンターズマークは、敵をマーキングし、壁の向こうにいるターゲットやその仲間を透視することができる。 また、マークをつけたターゲットに対するクリティカルヒット率が増加する。 ハンターの初期武器 共通:リピーターピストル ダメージ17|RPS7|マガジン13|適正射程18m|所持可能弾数104|クリティカルヒット率5% 所持小口径の弾を撃つことが可能な精度の高いセミオートピストル。 高い連射速度と、そこそこのマガジン容量を有する。 ハンティングライフル ダメージ55|RPS1. 9|マガジン10|適正射程25m|所持可能弾数50|クリティカルヒット率10% 近距離から中距離で高い精度を発揮する、レバーアクションライフル。 1発ずつしかリロードすることができない。 スクラップソード ダメージ52|クリティカルヒット率10% 車両の板バネから打ち出された取り回しの良い鋭い剣。 広い攻撃範囲を持ち、素早く体制を整えることができるため、自信の周囲を制圧するのに力を発揮する。 小さな敵の群れへの対処や、いざという時に役立つ。 5m以内にいる全ての敵をマークする。 マークされた敵に対するクリティカル率が10%増加し、この効果は30秒間持続する。 ハンターの初期トレイト 共通:活力 ヘルスが増加する。 共通:エンデュランス スタミナが増加する。 シャドウウォーカー 敵の感知範囲が縮小する。 EX-カルティスト EX-カルティストは、中距離での戦闘やサポートに特化している。 強力なコーチガンや、頑丈なリピーターピストル、強力な廃材の斧を装備し、EX-カルティストは強力なバーストダメージで中距離を支配する。 MODにより、メンダーのオーラは、範囲内にいる全ての仲間のヘルスを少量ずつ回復させるオーラを発生させる。 EX-カルティストの初期武器 リピーターピストル ダメージ17|RPS7|マガジン13|適正射程18m|所持可能弾数104|クリティカルヒット率5% 所持小口径の弾を撃つことが可能な精度の高いセミオートピストル。 高い連射速度と、そこそこのマガジン容量を有する。 ダブルパレルショットガン ダメージ102|RPS2. 5|マガジン2|適正射程9m|所持可能弾数29|クリティカルヒット率5% スクラップを寄せ集めて作られた、ダブルパレルのショットガン。 連射速度も悪くなく、大きなダメージを与えられるが、マガジン容量は少ない。 スクラップハチェット ダメージ60|クリティカルヒット率5% 本来はものを叩き割るための道具を、戦闘用に改造した武器。 敵を斬りつける武器として優れており、絶え間なく連続攻撃を浴びせることができる。 溜め攻撃は複数回ヒットし、大ダメージを与える。 MODパワーは時間尾経過に従って少しずつ生成される。 3mのヒーリングオーラを発生させる。 このオーラは10秒持続する。 EX-カルティストの初期トレイト 共通:活力 ヘルスが増加する。 共通:エンデュランス スタミナが増加する。 スピリット MODパワーの生産量を増やす。 スクラッパー スクラッパーは、近接攻撃ダメージの面で優れている。 高威力なショットガン、信頼性の高いリピーターピストル、巨大なスクラップハンマーを有するスクラッパーは、敵が近距離にいる時に最大の効果を発揮する。 スクラッパーのMODホットショットは弾丸に炎の力を与え、敵を炎上させるチャンスを与える。 スクラッパーの初期武器 リピーターピストル ダメージ17|RPS7|マガジン13|適正射程18m|所持可能弾数104|クリティカルヒット率5% 所持小口径の弾を撃つことが可能な精度の高いセミオートピストル。 高い連射速度と、そこそこのマガジン容量を有する。 ショットガン ダメージ130|RPS1. 1|マガジン7|適正射程7. 5m|所持可能弾数28|クリティカルヒット率5% 広範囲に弾が拡散する非常に強力な12ゲージショットガン。 1弾ずつしかリロードできない。 スクラップハンマー ダメージ78|クリティカルヒット率5% エンジンの部品を使って作り出さた戦槌。 小さいが破壊力は高く、当たった物全て破壊することができる。 スラムアタックは小規模な範囲攻撃であり、範囲内にいる全ての敵にダメージを与えることができる。 この範囲内の敵から受けるダメージが15%少なくなります。 また、30%の確率で敵を炎上状態にし、10秒間100火炎ダメージを与えうr。 この効果は158秒間持続する。 スクラッパーの初期トレイト 共通:活力 ヘルスが増加する。 共通:エンデュランス スタミナが増加する。 ウォリアー 近接攻撃ダメージが増加する。

次の

レムナントフロムアッシュ ドラゴンハートの増やし方やシミュラクラムの入手法に体力回復方法

レムナントフロムジアッシュ チュートリアル

DMM GAMESは、アクションシューティング「レムナント:フロム・ジ・アッシュ」のプレイステーション4版を6月25日に発売する。 昨年Steamや北米PS4にて発売された同作の日本語ローカライズ版であり、異次元から現れた生命体「ルート」の侵略によって荒廃した世界を舞台に激しい戦いを体験するサードパーソンシューティングである。 TPSながら、銃撃戦のみならず近接戦にも展開するハードなアクションが特徴で、3種類から選ぶ「アーキタイプ」や、スキル的な役割を持つ「武器Mod」&「トレイト」といったカスタマイズにより、自分好みのキャラクターを育てていくことも大きな魅力だ。 高難易度をうたう本作は、最大3人のオンライン協力プレイにも対応しているが、今回のレビューは発売前にプレイをしているため、ソロでのキャンペーンのプレイを主体としている。 1人でも十分に楽しくプレイできたことを前置きしつつ、その内容と感触などをお届けしていこう。 Ward 13の重要人物から入手する「ドラゴンハート」は、ヘルスを回復するアイテムだ 「ルート」は未知の生物であり、人間対人間のTPSで展開する銃撃戦とは趣の異なる戦闘が展開。 ゲーム開始時にプレーヤーに最初に支給されるのは、セミオートながら連射の効く「ハンドガン」と、装弾数や連射は劣るものの単発の威力が高い「ロングガン」、そして肉弾戦に使用する「近接武器」の3カテゴリーの武器で、どれも決して上等なものではなく、弾薬も限られるため、ヘッドショットや後述する「武器MOD」などで敵の弱点を突いていく戦術は有効で、さらに無敵時間のある回避を交えた近接戦闘のアクションも重要となっている。 またこの手のシューターとしては珍しくスタミナの概念があり、走り続けたり連続して回避したりする回数が限られるため、それを考慮した立ち回りも必要となる。 この手触りはなかなか新鮮で、本作の大きな特徴でもある。 回避は無敵時間のあるローリングを行なう。 使うと一定値のスタミナを消費するが、スタミナは一定時間で回復する 人間のような四肢を持つルートに関しては、頭部とおぼしき部分へのヘッドショットは有効となるが、弱点が頭ではない者や銃撃に耐性を持った者なども登場するので、狙っていくべき戦い方であるものの絶対ではない。 またルート達の攻撃手段についても、異界のクリーチャーらしい、こちらが考えつかないようなことを行なってくる者もいるため、繰り返し戦ってその性質を見極めることは必須だ。 特に新たなエリアに移動したときなどは新たな敵が登場する可能性もあり、場合によってはわざとやられてみるのも戦略のひとつとなるだろう。 なおプレーヤーのアクション自体にはクセがなく、軽すぎず重すぎずの快適な操作感で、さらにエイムのアシストなどもあり、取っつきやすいバランスなのは高く評価したい点だ。 廃墟として構築されたフィールドでの探索や戦闘が楽しい! 本作のフィールドは、拠点となるWard 13のクリスタルから転送される異世界であり、キャンペーンの場合はイベントの目的によっておもむくエリアが増えていく仕組みだ。 行く先のエリアはどこも退廃的な情景のもとに構築されていて、その手の世界観が好きな人には魅力的に感じられるはず。 プレーヤーはそこに点在する「チェックポイント」を目指して探索や戦闘を行なっていくわけだが、その間にはダンジョンの出入り口やボスが存在することもあり、探索はより密度の濃いものとなるだろう。 その反面、戦闘を繰り返してトレイトを増やしたり、資金を稼いだりすることができることもお伝えしておきたい。

次の

【レムナント:フロム・ジ・アッシュ】裏技・エラーやバグの解決法・小技・小ネタ情報│ホロロ通信おすすめゲームと攻略裏技最新まとめ【ホロロ通信】

レムナントフロムジアッシュ チュートリアル

DMM GAMESは、アクションシューティング「レムナント:フロム・ジ・アッシュ」のプレイステーション4版を6月25日に発売する。 昨年Steamや北米PS4にて発売された同作の日本語ローカライズ版であり、異次元から現れた生命体「ルート」の侵略によって荒廃した世界を舞台に激しい戦いを体験するサードパーソンシューティングである。 TPSながら、銃撃戦のみならず近接戦にも展開するハードなアクションが特徴で、3種類から選ぶ「アーキタイプ」や、スキル的な役割を持つ「武器Mod」&「トレイト」といったカスタマイズにより、自分好みのキャラクターを育てていくことも大きな魅力だ。 高難易度をうたう本作は、最大3人のオンライン協力プレイにも対応しているが、今回のレビューは発売前にプレイをしているため、ソロでのキャンペーンのプレイを主体としている。 1人でも十分に楽しくプレイできたことを前置きしつつ、その内容と感触などをお届けしていこう。 Ward 13の重要人物から入手する「ドラゴンハート」は、ヘルスを回復するアイテムだ 「ルート」は未知の生物であり、人間対人間のTPSで展開する銃撃戦とは趣の異なる戦闘が展開。 ゲーム開始時にプレーヤーに最初に支給されるのは、セミオートながら連射の効く「ハンドガン」と、装弾数や連射は劣るものの単発の威力が高い「ロングガン」、そして肉弾戦に使用する「近接武器」の3カテゴリーの武器で、どれも決して上等なものではなく、弾薬も限られるため、ヘッドショットや後述する「武器MOD」などで敵の弱点を突いていく戦術は有効で、さらに無敵時間のある回避を交えた近接戦闘のアクションも重要となっている。 またこの手のシューターとしては珍しくスタミナの概念があり、走り続けたり連続して回避したりする回数が限られるため、それを考慮した立ち回りも必要となる。 この手触りはなかなか新鮮で、本作の大きな特徴でもある。 回避は無敵時間のあるローリングを行なう。 使うと一定値のスタミナを消費するが、スタミナは一定時間で回復する 人間のような四肢を持つルートに関しては、頭部とおぼしき部分へのヘッドショットは有効となるが、弱点が頭ではない者や銃撃に耐性を持った者なども登場するので、狙っていくべき戦い方であるものの絶対ではない。 またルート達の攻撃手段についても、異界のクリーチャーらしい、こちらが考えつかないようなことを行なってくる者もいるため、繰り返し戦ってその性質を見極めることは必須だ。 特に新たなエリアに移動したときなどは新たな敵が登場する可能性もあり、場合によってはわざとやられてみるのも戦略のひとつとなるだろう。 なおプレーヤーのアクション自体にはクセがなく、軽すぎず重すぎずの快適な操作感で、さらにエイムのアシストなどもあり、取っつきやすいバランスなのは高く評価したい点だ。 廃墟として構築されたフィールドでの探索や戦闘が楽しい! 本作のフィールドは、拠点となるWard 13のクリスタルから転送される異世界であり、キャンペーンの場合はイベントの目的によっておもむくエリアが増えていく仕組みだ。 行く先のエリアはどこも退廃的な情景のもとに構築されていて、その手の世界観が好きな人には魅力的に感じられるはず。 プレーヤーはそこに点在する「チェックポイント」を目指して探索や戦闘を行なっていくわけだが、その間にはダンジョンの出入り口やボスが存在することもあり、探索はより密度の濃いものとなるだろう。 その反面、戦闘を繰り返してトレイトを増やしたり、資金を稼いだりすることができることもお伝えしておきたい。

次の