ミラボレアス アイスボーン。 【アイスボーン】ミラボレアスは登場するのか?|新モンスター考察【モンハンワールド(MHW)】

【アイスボーン】ミラボレアスは登場するのか?|新モンスター考察【モンハンワールド(MHW)】

ミラボレアス アイスボーン

では順番にその根拠となるものを説明していく。 MHP2Gの看板モンスター「ナルガクルガ」が追加決定 2018年12月10日にアイスボーンのティザー映像が公開。 その動画の最後に、発売は2019年秋と告知がされた。 が、その後すぐに赤い爪跡の攻撃が画面に映り、MHP2G(モンスターハンターポータブル2G)の看板モンスター、ナルガクルガと思われる鳴き声が入っていた。 赤い爪跡 ナルガクルガの目? ナルガクルガは怒り状態になると目が赤く光る。 これはMHP2GのOP映像に写っていたものとそっくりだ。 MHP2GのOPに映るナルガクルガ その後公式からナルガクルガ追加が公式発表された。 迅竜 ナルガクルガ 全身を獣のような漆黒の体毛に覆われた飛竜。 素早い攻撃やトリッキーな立ち回り。 暗がりに身を潜め、恐るべき素早さで獲物を狙う特徴は残しつつ、古代樹の森で「リオレウス」との縄張り争いなどならではの豊かな生態表現も見られる。 猛牛竜 バフバロ 凍魚竜 ブラントドス 迅竜 ナルガクルガ 冰龍 イヴェルカーナ 紹介はこの4体だけだと思われたが、実はPVの最後に謎のモンスターの鳴き声が入っていた。 その情報からしばらくして公式Twitterからティガレックス追加確定の情報が発信され、追加が確定となった。 今まで痕跡が発見されなかったモンスター「ティガレックス」 原始的な風貌を色濃く残す飛竜。 斬竜 ディノバルド このモンスターは大剣の如き尾から斬竜と呼ばれ、その特徴的な攻撃方法は体を大回転させ燃え上がる尻尾で必殺の一閃を放つというものなのだが、最近公開されたアイスボーンのPV第2弾では動画の最後にディノバルドの攻撃のようなものが映り、またまたSNSで話題に。 ハンターの後ろに謎のモンスターの足が 火花を散らす激しい一閃 その後激しい炎が燃え盛る これはMHXをプレイした人ならすぐにピンときたのではないか。 ディノバルドも追加が濃厚だ。 MHP3の看板モンスター「ジンオウガ」が追加? アイスボーンのPVを見た人はわかると思うが、PVの最後に予約特典として「ユクモノ」シリーズの重ね着がGETできる。 予約限定特典 「ユクモノ」シリーズの重ね着 これはMHP3(モンスターハンターポータブル3rd)のハンターの初期装備であり、公式の発表時やMHP3パッケージイラストのハンターが装備している。 MHP3と関係もないのにこれを出すとは思えない。 ちょっと弱いがMHP3の看板モンスターであるジンオウガも追加されるのではないかと予想ができる。 デラックス特典「銀騎士」シリーズ(重ね着)の謎 アイスボーンPVの最後にデラックス特典では、防具「銀騎士」シリーズの重ね着がGETできるという情報が流れる。 アイスボーン デラックス版特典 「銀騎士」シリーズの重ね着 これは今までなかった装備なので巷では無印ダークソウルの銀騎士装備みたいだなどと言われているが、ちょっとまってほしい。 銀騎士装備に装飾されているこのマーク。 銀騎士装備に装飾されているマーク これはシュレイド城の旗のマークとそっくりなのだ。 MHXXのシュレイド城にある旗 ということはこの防具は、ミラボレアスによって滅ぼされたシュレイド城の兵士の防具だったのではないか? もしそうだとしたら「ユクモノ」装備もそうだが、なんの理由もなく追加されるとは思えない。 ミラボレアスは看板モンスターではないが、MH史上では禁忌とされる伝説のモンスターであり、開発陣も特別視しているモンスターだ。 以上のことからミラボレアスの追加も十分予想できる。 MH15周年記念ページの謎 実は今年の3月にMH15周年記念ページが公開されていた。 ここには15周年記念としてアイスボーンを含む歴代看板モンスターたちが入った画像がTOPに掲載されている。 15周年記念 看板モンスターたち ここで気になるのはどのモンスターもMHW仕様のグラフィックのように見えること。 そして今回追加が予想された MHP2G 看板モンスター ナルガクルガ MHP2 看板モンスター ティガレックス MHX 看板モンスター ディノバルド MHP3 看板モンスター ジンオウガ 伝説のモンスター ミラボレアス が全て入っている。 このことから、この15周年記念ページに掲載されているモンスターたちはアイスボーンで追加されるのではないかという予想が(ちょっと強引だが)たてられる。 この画像から今回追加を予想したモンスター以外でMHW(モンスターハンターワールド)に存在しないモンスターは MH3 看板モンスター ラギアクルス MH3G 看板モンスター ブラキディオス MH4 看板モンスター ゴア・マガラ MH4G 看板モンスター セルレギオス MHXX 看板モンスター バルファルク の5体だ。 この5体のモンスターもまだ情報はでていないがアイスボーンで追加されるのではと予想ができる。 まとめ もし、ここで予想した看板モンスターたち+ミラボレアスが追加されるとの情報が増えれば増えるほど、15周年記念ページのモンスター全てが追加される説が濃厚になっていく。 今後発売に向けて情報が小出しになると思うが、どのモンスターが追加されるかどうか公式の発表やPVに注目したい。

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『モンハン:アイスボーン』謎の“チラ見せ”モンスターを読者が予想! ゼノ・ジーヴァ派とミラボレアス派に分かれる─新規モンスターを期待する声も

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株式会社オーク社が販売している ZBrush(3D作成ツールと思われる)のプレゼンテーションにて、 CAPCOMのモンハンワールドのCGを担当した2名が出演しました。 動画内では15周年記念で公開されたミラボレアスのイメージアートの作成方法についてデモンストレーションが行われました。 情報を総合すると「 ミラボレアスはアイスボーンに出る!」と管理人は深読みしました! 以下、株式会社オーク社のサイトより引用 Monster Hunter:WモンスターデザインにおいてのZBrushの活用法 MH:Wにおいてデザインの際ZBrushを使用したことで効率が良かった点を解説し、モンスターのコンセプトスカルプトの実演を行わせていただきます。 鱗や皺などモンスターをより生態的に見せる情報の足し方の解説と、アルファなどを活用して落とし込むワークフローの実演を行います。 (動画は1時間23分と非常に長く興味のある方でなければ面白い内容ではないです。 ) 登壇者: 為貝 雅也 「モンスターハンター:ワールド」および「モンスターハンターワールド:アイスボーン」にて、モンスターと環境生物のデザインと3Dモデリングを担当。 登壇者: 尾﨑 健太郎 「モンスターハンター:ワールド」および「モンスターハンターワールド:アイスボーン」にて、モデリングを主にモンスターや環境生物の制作を担当。 簡単なまとめ 動画の説明ではモンハンワールドでのモンスターの制作についての動画であるとされています。 また解説者はアイスボーン担当者である尾﨑氏です。 その中でミラボレアスの3Dグラフィックの作成について述べられるということは、ミラボレアスがアイスボーンで出るということではないでしょうか。 さらに動画内では「関節のアタリをつけておいたほうがいい」とか「いろいろな角度から見られることを考えて・・・」のように 動かすことを前提に作っているような話しぶりをしていました。 ということはあのミラボレアスのアートは1枚絵のためではなく、モンハンワールドでの動作を視野に入れて3Dモデルが作られたと考えられるような気がします。 これはミラボレアスのアイスボーン出演はほぼ確定と言っていいのではないでしょうか!? 深読みしすぎかなー。

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MHWIB ゼノ成体や黒龍ミラボレアス 出し方・リーク情報・12月アプデ内容!セリエナ祭の重ね着装備! 【ゼノジーヴァ・MHWアイスボーン】

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はるかな昔からその名が語り継がれる伝説の龍。 各地に残る壁画や竜人族に伝わる口伝などから、自然をも超越する存在と推測されていたが、実体は確認できておらず伝説のままだった。 人間が繁栄を極めたころ、一夜にしてとある王国を滅ぼし、その城に棲みついたことでその存在が実証されたが、調査者の誰もが帰還せず、ついには侵入禁止区域となり、再び伝説の存在となっている。 引用元: 禁忌のモンスターの1体 ミラボレアスは「禁忌のモンスター」と言われるモンスターの1体で、初代MHで登場した。 自然現象を司る古龍以上の力を持ち、 1体で世界を滅ぼす力を持つと言われている。 MH世界における生態系の頂点の存在でもある。 他の禁忌のモンスター 紅龍ミラバルカン 【MHGで初登場】 ミラボレアスが怒った姿。 「ミララース」と呼ばれる特殊個体もいる。 祖龍ミラルーツ 【MH2で初登場】 全ての龍の祖と言われる存在。 伝承で語られることすらない。 煌黒龍アルバトリオン 【MH3で初登場】 全ての属性を持つ規格外のモンスター。 「神域」と呼ばれるマグマが充満しているマップに生息している。 煉黒龍グランミラオス 【MH3Gで初登場】 絶えず体からマグマを放出している大地の化身。 「厄海」と呼ばれるマップに生息している。 初代MHで登場 ミラボレアスは初代MHから登場しているモンスター。 シュレイド城という専用マップに出現し、撃龍槍やバリスタ、大砲などのマップギミックも使えた。 そのため剣士で挑むのは効率が悪く、 ガンナーで拡散祭りと言われる戦法がよくとられた。 攻撃力もトップクラス 禁忌のモンスターだけあって攻撃力もハンパではなく、一般的な攻撃である 「倒れこみ」や、そこから派生する「這いずり」を受けるだけで即死ということもザラだった。 もちろん現実的な範囲で防御力を高めた状態で即死である。 MH4で復活! MH3とMH3Gでは登場が見送られたが、MH4で復活!初代MH〜MHP2Gまで変わらなかった モーションもほぼ全て一新され、実質新モンスターと呼べるほどになった。 さらに、専用マップであるシュレイド城も一新された。 アイスボーン攻略情報 アイスボーン攻略の注目記事.

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