ウィスパー ボイス 出し 方。 ウィスパーの意味とは?歌がうまくなるウィスパーボイス練習法

これで歌うまの仲間入り!ミックスボイスの出し方講座!

ウィスパー ボイス 出し 方

こんにちは。 毎日毎日、寒いですね。 インフルエンザやノロウイルスが流行っているようですが、体調管理には気を付けたいものです。 さて、今回は前回の歌い方テクニックの第二弾で、ウィスパーボイスについてお伝えしていきたいと思います。 ウィスパーボイスって何?という人も、歌が上手くなりたい人もおすすめのテクニックですので、参考にしてみてくださいね。 ウィスパーボイスとは? ウィスパーを日本語に訳すと、 息です。 その名の通り、息をたくさん含んだ声が、ウィスパーボイスと呼ばれるものです。 多くのプロシンガーの方が使っているテクニックで、例えば、男性ですとEXILEのATSUSHIさんや、女性ですと、JUJUさんなどいろんな方がこのウィスパーボイスを使っています。 声は、しゃべっているときの声と、歌っているときの声では、息の量が違います。 歌うときの方がより息を使います。 そのため、呼吸も腹式呼吸で行います。 しゃべるときにはそこまで息を使わないので、胸式呼吸で十分です。 なので、歌うときには、息を自然と使っているのですが、特にウィスパーボイスを使うことで以下のようなメリットがあります。 ウィスパーボイスを使うとこんな効果がある! 1 声に厚みが出る 2 声に表情が出る 3 声が立体的に聞こえる 4 サビとのメリハリがつく このような色々なメリットがあるのです。 まず、声に厚みが出るとは?どういうことかと言いますと、単に出した声は、普通のしゃべり声のような薄くて平たい声です。 息を吐きながら、同じように声を出すと、普通に出すよりも声が厚くなります。 声が太くなったという感覚を得られるでしょう。 マイクで歌うとより実感できます。 息を吐くってどれぐらい?という目安ですが、マイクに息だけを吐いて、息の音がちゃんとマイクに入り、吐いた音が聞こえるぐらいです。 思っているよりも、息を吐きだしてみてください。 そして、次に2番目の声に表情が出るということですが、声に息が乗っていると、平たい声に比べて感情が入ります。 例えば、仕事が終わり、すごく疲れて家に帰ってきたときを想像して、大きく息を吐きながら 「はぁ~疲れたぁ~」 と言ってみてください。 どうですか? これが声に息が乗っている状態なのですが、普通に はぁ~疲れたぁ というよりも、気持ちが入っていると思いませんか? セリフを棒読みするのか、感情込めてセリフを言うのかという違いです。 歌は、ただ歌詞を棒読みするように歌うのでは、全く感情が相手に伝わりません。 息が声に乗ることで、歌詞が生きて、まるで会話しているかのような臨場感を生み出すのです。 このウィスパーボイスは、主にバラード曲で使われることが多いですが、感情の種類で表すなら、 「切なさ」や 「寂しさ」 イメージなら、 「色っぽい」「哀愁ある」 など、ウィスパーボイスを使うことで、一気にその人の世界観や、歌の良さを引き出すことができます。 例えば、CHARAさんは、独特の世界観を持つアーティストですが、彼女の声はほぼ息で、声よりも息の割合が多いように聞こえます。 ささやいて歌っているような、儚い印象があります。 それが、CHARAさんの歌い方であり、個性なのです。 息は、誰しもが使って歌っていますが、その息の割合が多いか少ないかで声の印象が変わります。 多ければ、優しい声に聞こえます。 少なければ力強い元気な声に聞こえます。 なので、このウィスパーボイスをテクニックとして持っていれば、曲により多く使ったり調節できるのです。 では、声が立体的に聞こえるということですが、声に厚みがでるということと同じです。 普通に出すと、細い声が息を乗せることで、声に厚みが出来て立体的な声になります。 よく、自分の声はのっぺらぼうみたいで、なんか上手く歌えないという悩みを聞きますが、これこそ息をうまく使うことで解消されるのです。 そして、最後に、サビとのメリハリがつくということですが、どんな曲でも、サビに入ると音も高くなり、盛り上がります。 サビなのに、ずっと小さく歌うことはほぼありません。 そのため、サビは最大の聞かせどころであり、メインなのです。 しかし、声を普通に出して、しゃべるように歌ってしまうと、サビになったときに、たいして変わりなくそのまま歌ってしまう人が多いのです。 結果、どのように聞こえるのか? 全体的にメリハリのないのっぺりした印象の歌に聞こえるのです。 では、ウィスパーボイスを上手く使うとどう聞こえるのか? 最初のAメロは、息が多くささやいているような声で、優しい声で曲によっては切なく聞こえます。 そのまま、Bメロに入ると、徐々に声が強くなり、サビに向かって盛り上がります。 そして、サビで声を出し切ることで、最初の優しい声から一変、力強い迫力のある声へと持っていくのです。 例に出すと、石川さゆりさんの天城越えです。 最初は、静かに歌っていますが、徐々に声が強くなり、サビで高音とともに迫力のある声となります。 特に演歌は、感情を歌詞にのせてメッセージ性の高い曲が多いので、このようなメリハリがとても大事なポイントなのです。 ウィスパーボイスはこのような様々なメリットがあり、歌が上手くなる重要なテクニックです。 自分の歌にいまいち納得がいかない方や、もっと表現力をあげたいという方はぜひ、練習して自分のものにしましょう。 Soulfulカラオケ教室の体験レッスンは、。 kiiyu-soulfulsound.

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【プロが教える】ウィスパーボイスとは?|出し方・ポイント・鍛えるコツ全て教えます!【教則動画付き!】

ウィスパー ボイス 出し 方

ミドルボイスの出し方を覚えるにあたって2ステップの手順を踏みます。 裏声での声帯閉鎖の練習• 閉鎖を保ったまま喉を開く練習 ヘッドボイスも同じでしたが、ミドルボイスの場合はヘッドボイスよりもより強く声帯を閉鎖させます。 裏声で声帯をきちんと閉鎖させることができると、振動した芯のある声を出すことができます。 しかし、この時点では喉仏も上がっている事が多く、声が詰まったような感じになってしまいます。 そこで第二ステップとして、閉鎖を保ったまま喉を開く練習をします。 喉を開くことで、喉絞めが解消され、地声っぽく響くようになります。 ヘッドボイスとミドルボイスは両方裏声の発声ですが、両者の違いは声帯の閉鎖具合にあります。 ヘッドボイスがクラシックで使われるような柔らかい裏声だったのに対し、ミドルボイスはより閉鎖を強めたキンキンした裏声になります。 裏声での声帯閉鎖の練習 第一ステップは、裏声で声帯を閉鎖する練習です。 見本のように、裏声のままンッンッンッという感じで音を切りながら発声してみましょう。 息を止めてから再び「ン」と発声するときに、一瞬強い音が出せれば、それは声帯が閉鎖された声であり、ミドルボイスの元となります。 ボイストレーニングの最初の項目からきちんとこなしていれば、このあたりはすぐにできると思います。 もし上手く閉鎖できない場合、一旦地声で声帯閉鎖の練習をしてみると良いです。 強く振動する声を出せるようになったら、見本のように「ンーーーナーーー」と「ア」の母音に変えてみます。 この時点ではまだ地声とは違い、少し詰まったような声になりますが、気にせずに閉鎖のみを意識して練習してください。 閉鎖を保ったまま喉を開く練習 第二ステップは、声帯閉鎖を保ったまま喉を開く練習です。 見本の最初は普通に閉鎖した声、次が喉を開いた声です。 違いを聞いてみてください。 喉の開き方ですが、まずは見本の最初のように「マ」でヘッドボイスを出してみましょう。 ヘッドボイスは、喉をしっかり開いて出す発声です。 そこから声帯閉鎖を加えてみます。 これが上手くできれば大丈夫です。 次は、見本のように「マ」で、チェストボイスからミドルボイスに繋げてみましょう。 声質は声帯の閉鎖加減と喉の開き加減で変わるため、最終的に両方を自由にコントロールできるところまでもっていきます。 ミドルボイス発声のコツ• 閉鎖を確実に• 声区の切り替えに慣れること• 表現に幅を持たせる• 声帯にかかる負荷に気をつける 閉鎖を確実に まずは声帯の閉鎖を狙って確実にできるようにしましょう。 声帯の閉鎖が緩んでしまうと、抜けた弱い声になってしまいますので、どんな高さ、どんな母音、子音でも確実に閉鎖できるように練習する必要があります。 換声点近くを細かく行ったり来たりするようなフレーズが来た場合は非常に難しいです。 地声でどこまで押すのか、どこから裏声に切り替えるのか、裏声でどこまで低音を出すのかをフレーズごとに一つ一つ考えて対策していきましょう。 フレーズ内の切り替えは、なるべく少ない方が安定します。 どうしても対処不能なフレーズが来た場合は、キーを変えれるのであれば変えてしまうというのも手です。 表現に幅を持たせる 高音は何でもかんでもミドルボイスにすれば良いのかといえばそういうわけはありません。 どちらかというとヘッドボイスやファルセットの方が格段に使用回数は多いです。 すべて区別できるようにした上で、曲調によって臨機応変に使い分けられるようにしましょう。 声帯にかかる負荷に気をつける 声帯を強めに閉鎖させるため、喉には負担がかかります。 発声してると喉がピリピリするようであれば、少し閉鎖が強すぎるかもしれません。 このあたりは出力される声が理想的な声であるかどうかと、喉の負担がどれだけかかるかを見極めた上で上手く天秤にかけて決めてください。 ミドルボイスの感覚 発声の感覚 感覚なので人それぞれですが、声帯を上手く閉鎖させることができると、まるで地声を発声しているような強い振動を得られます。 体感的に判別が難しい人もいますが、慣れればこれが裏声であると理解できます。 聴いている方も、声の専門でなければ地声なのか裏声なのか判別するのが難しくなります。 結構声量は出ますが、さすがに地声を本気で張り上げた声量には勝てません。 気持ち的な感覚 強い高音を出す際にミドルボイスという選択肢が増えると、地声張り上げのみしか出せなかった頃と比べて格段に気持ちが楽になります。 あまりにも高い音が来ても、臆す事なくここはミドルボイスで行っとこうといった感覚になります。 しかしやはり地声張り上げも聴き手にとっては伝わるものがありますので、両方使い分けできなければなりません。 ミドルボイスは万能ではないとわかる ミドルボイスを習得したからといって、どんな高音曲も、どんなフレーズも何の練習もなしに歌えるというわけではありません。 特に換声点付近をうろうろするようなフレーズは、いかにミドルボイスを発声できようが難しいです。 相変わらず練習は必要で、楽譜と向き合って、うまく歌えなかったフレーズを個別に練習していくということを行わなければ上達しません。

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ウィスパーの意味とは?歌がうまくなるウィスパーボイス練習法

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ウィスパーボイスとは息漏れした歌声です。 腹式呼吸で息をたっぷり送り込んで、声帯は緩めて、少しだけ声がかかるようにし、発声する歌唱方法です。 ゆるやかな息の流れが感じられ、息が漏れていっている優しい囁き声(癒しボイス)です。 今回はウィスパーボイスを出す2つのコツと練習方法について解説していきます。 ウィスパーボイスを出す2つのコツ ウィスパーボイスを出すコツは2つです。 「腹式呼吸で息を絶え間なく喉に通すこと」と「声帯を適度に緩めること」です。 ウィスパーボイスを出すためには腹式呼吸は必須です。 しっかりと丹田をプレスして、息を肺から継続して出していく必要があります。 胸式呼吸ですとコントロールできる息の量があまりに少なく、喉に通る息が途切れ途切れとなるので、ウィスパーボイスとはなりません。 ただのスカスカとした喋り声(小声)となります。 胸式呼吸ではそもそも息の量が少ないですし、息が途切れるので歌声とならないのです。 ウィスパーボイスはたくさんの息が途切れることなく喉に通るからこそ、息が流れていっている優しい声質になるのです。 ウィスパーボイスを目指している方で、腹式呼吸がまだ十分できていないという方は、まずは正しい腹式呼吸をマスターする必要があります。 後で紹介するウィスパーボイスの歌手の歌声を聞いてもらえばわかりますが、お腹でずっと声を支えて、どちらかというと張った声を出しています。 息も非常に多く使っています。 ウィスパーボイスは、決して胸式呼吸で声を支えずただボソボソと喋り声のように歌う歌い方ではないのでその点は注意が必要です。 腹式呼吸については以下を参考にしてみてください。 声帯は2枚のヒダになっており、そこを開け閉めすることで、息が振動して音になります。 声帯を強く閉鎖させると芯のある強い声が出ます。 声帯を緩めると、息がたくさん漏れていく優しい声となります。 wikipedia. 声帯の閉鎖ですが、まずは「あー」と普通に地声で発声します。 そこから声帯の閉鎖を強めれば強めるほど「あ゛ーーーーー」という強いハッキリとした声が出ます。 反対に声帯を緩めていけばいくほど「(あーーーーー)」という息混じりの声になります。 この声帯の閉鎖具合を調節して、ウィスパーボイスを作っていきます。 それぞれイメージしている「こんなウィスパーボイスで歌いたい」という目標の歌声があるはずですから、それに近づくように、どのくらい息漏れをさせたウィスパーボイスにするのか声帯で調節していきます。 これは地声だけでなく裏声であっても同様に声帯を緩めればウィスパーボイスとなります。 この時、腹式呼吸で息を吐き続けるのがポイントです。 息は常に喉に送り込むようにします。 練習方法としては電子キーボードを用意して、自分の音域で音階をいったりきたりしながら、色々な高さの音でウィスパーボイスを出す練習をするとよいです。 ウィスパーボイスは女性シンガーに多い ウィスパーボイスを使っているシンガーは多くが女性です。 男性の場合、地声が低いので、低い声でウィスパーボイスをしてしまうと、声が通らず、声量不足となってしまいます。 実践として使えない歌声なのです。 女性は地声が高く、高い音は通りやすいです。 高い音というのは緊張感を与える効果があり、声帯を締めた高音を出すと、かなり強いインパクトを与えます。 そういった高音の緊張感を中和させる役目としてウィスパーボイスは使えると思います。 ウィスパーボイスにすると音圧は下がるので、高い音でもアタックが弱くなり、聞き手は聞きやすくなります。 相手に配慮した歌い方ともいえると思います。 現状、男性より女性の方がウィスパーボイスを使っている方が多いです。 特にメゾソプラノ、ソプラノの方は高音域を中和させられます。 男性がウィスパーボイスを使う場合、そもそも地声が高い(テノール)方が使うケースが多いです。 それもワンポイントとしてですね。 1曲丸々ウィスパーボイスを使った男性曲はないはずです。 単調にしないために、ワンフレーズだけとか、2〜3フレーズだけとか、しかも裏声のウィスパーボイス、そういった使い方です。 たとえば最近の曲ではKing Gnuさんの「」の冒頭の入り「時には知らず知らずのうちに誰かを傷つけてしまったり〜」がウィスパーボイスです。 女性のウィスパーボイスの歌手は私の知っている限りでは以下の通りです。 リンクを押すとyoutube動画に飛びます。 さん さん さん ん (やや芯のある歌声)さん さん さん さん 実践的なウィスパーボイスを習得するには? 腹式呼吸ができるようになって、ウィスパーボイスを出すための声帯の動きもわかったら、より実践的な声にしていきましょう。 用意するのは参考にするプロのアーテイストのウィスパーボイスの音源です。 そのボーカルの歌い方をひたすらコピーしていきます。 ワンフレーズ聞いて、止めて歌って、またワンフレーズ聞いて止めてという繰り返しが効率的なコピーの仕方かなと思います。 ウィスパーボイスの歌手の歌い方を何人かコピーしたら、形になります。 注目して聞く個所はたとえば以下のような点があります。 ・どのくらいの割合の息漏れの声を作っているか(どのくらい声帯を緩めているか) ・Aメロ、Bメロ、サビで歌い方を変えているか(AメロBメロは息漏れを強くして、サビでは閉鎖を少し強めて声に芯を出しているケースが多い) ・その他のニュアンス(息の流れ、ピッチの取り方や抑揚の付け方、ビブラートなど) 微妙なニュアンスも逃さずに聞いては、その歌い方を再現していきます。 特に息の流れと息の漏れ具合に注目するとよいです。 自分で歌う時もそれを参考にして、声帯の開け閉めで息を漏らしていきます。 こうすることで、より実践的なウィスパーボイスになります。 録音方法によってはウィスパーボイスの歌声を綺麗に録音できないことがある ウィスパーボイスでは歌う環境が大事になります。 カラオケでは、たまにマイクプリアンプが弱かったりマイクのノリが悪い部屋があります。 そういった部屋だと、ウィスパーボイスの息の流れと繊細な囁き声がマイクに反映されないため、良さが出ません。 ただのスカスカした声としてスピーカーに流れるかもしれません。 ちゃんと声を拾ってくれるマイクで歌わないと、なかなか良さが伝わりません。 スマートフォンの録音アプリやボイスレコーダーで録音する時、聞き返してみたらただの小声に聞こえることがあるかもしれません。 安い録音機だと録音した音は小さくなりますし、マイクの性能がよくないので、息の流れなどの繊細な部分は録音できず、聞き返すと変に聞こえることがあります。 ウィスパーボイスの録音は気を使います。 もしレコーディングをしたいという方は、そのレコーディング環境を選ぶ必要があります。 歌ってみたの宅録ではウィスパーボイスの良さが反映されないことがあります。 レコーディングする時大事になるのがマイクプリアンプとマイクです。 マイクプリアンプで歌声を増強させて、やっとちゃんとしたテイクがとれます。 歌ってみたで揃える機材はオーディオインターフェイス(マイクプリアンプ機能付き)とマイクです。 オーディオインターフェイスの値段が3万円〜5万円台のものだと、地声で強く歌う人はマイクに声が乗ると思いますが、ウィスパーボイスだと、上手に声がのらないことがあります。 安物のマイクプリアンプでは十分に声を増強させて録音することができないのです。 レコーディングスタジオでは数十万円もする実機のマイクプリアンプを使って声を増強させて録音します。 使用するマイクはコンデンサーマイクで、より繊細な歌声がとれます。 そういった環境でしたら、息の流れや繊細な囁き声がそのまま増強されてキレイにとれます。 宅録で、その繊細さ(特に繊細な息の流れ)をどこまで録音できるかといったら、難しい側面があるのです。 上記で挙げたウィスパーボイスのアーティストの音源は、当然ですが、レコーディングスタジオで、実機のマイクプリアンプを使用して、コンデンサーマイクを使用して、防音バッチリの部屋で録音しているから、その質感が伝わってきます。 ようは、ウィスパーボイスでレコーディングしたという方は、宅録でしたら最低でも3万円以上のオーディオインターフェイスとコンデンサーマイクを使用して録音する必要があります。 それでも不十分な場合は、レコーディングスタジオを予約して、そちらで録音する必要があります。

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