履歴 書 書き方。 履歴書の書き方&郵送マナー~看護師向け見本例・テンプレート付き

履歴書の「資格」「免許」の正しい書き方と注意点|求人・転職エージェントはマイナビエージェント

履歴 書 書き方

年 月 日• 履歴書全体で西暦か元号(平成・昭和など)表記かを統一• 高校、専門学校などから記入(義務教育については書かなくても良い)• 学部・学科・コース名などを記入し、応募職種で生かせる専攻・研究テーマはさらに詳細に記入• 学校名は、略さず正式名称で記入し、「高校」ではなく「高等学校」と書く• 履歴書全体で西暦か元号(平成・昭和など)表記かを統一• 時系列に記入し、会社名は略さず正式名称で記入• 会社名の横か次の行に業種と従業員数を書き、簡単な職務内容を記入• 応募書類に関する職務内容があれば強調して記入• 異動などで部署が変わっている場合、その部署名・異動年月を記入しましょう• 最終行に「現在に至る」と記入し、その下の行に右寄せで「以上」と記入• 職歴が書ききれない場合、履歴書にはある程度まで職歴を書き、「詳細は職務経歴書記入」としても可.

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【履歴書】学歴・職歴欄の書き方|履歴書の書き方マニュアル完全版! 履歴書の見本(サンプル)・作成方法

履歴 書 書き方

これまで、数多くの応募者から送られてきた履歴書をチェックしてきた採用担当者は、履歴書を一読しただけで「会ってみたい履歴書」かそうでないかを判断します。 以下の点に気をつけて、履歴書を書くようにしましょう。 第一に、手書きの場合は心を込めて丁寧に書くこと。 雑に書き殴ったような文章や、誤字・脱字の多い文章は、それだけで「入社の意欲が低い」と捉えられてしまいます。 文章から応募者の人となりをくみ取る採用担当者もいるので、面倒くさがらずに、一字一句丁寧に書くようにしましょう。 書き損じた場合は修正ペンなどで直さず、面倒でも新たに作成するようにしましょう。 また、履歴書に書く内容に嘘があってはなりません。 職務経歴や在籍期間、学歴など、正しい情報を記載しましょう。 また、履歴書の使い回しは御法度です。 例えば日付が極端に古いと、採用担当者は「他の企業で使った履歴書を使い回している」と捉えます。 マナー違反にも当たるので、絶対に使い回しはしないようにしましょう。 このほか、文体もチェックしましょう。 ですます調とである調が混在していたり、ひらがなとカタカナが正しく使えていなかったりすると、入社への熱意がくみ取れたとしても、注意力散漫な応募者であると判断されてしまうからです。

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履歴書の「資格」「免許」の正しい書き方と注意点|求人・転職エージェントはマイナビエージェント

履歴 書 書き方

ポイント1 : 履歴書は自分自身を証明するための書類 履歴書は自分の経歴や保有資格、現住所や連絡先などの個人情報を記載する書類です。 採用過程で本人確認をしたり、採用後にその人の情報を記録として残すための書類であり、記載する内容の多くは客観的な事実やデータになります。 つまり、職務経歴書のように自分の思いや感情を盛り込みながら、応募企業にアピールする余地はそれほどないし、履歴書でアピールしようとする必要もありません。 自分がその会社に入りたいという強い意思や入社後にやりたいことなどの希望は、職務経歴書に詳しく書けばいいと考えましょう。 履歴書はあくまで自分自身を証明するための書類であり、必要な情報を正確に書くことが何より重要だと理解してください。 ポイント5 : フォーマットの指定がなければ、形式は自由 履歴書にはJIS規格のフォーマットが存在します。 企業によってはJIS規格の提出を求められるので、その場合は必ず指示に従ってください。 なお、職務経歴書にJIS規格はありません。 JIS規格を求める企業は、履歴書の志望動機も重視する傾向がありますので、使い回しの文章は避けて、その企業に合った志望動機をしっかりと作り込むことを勧めます。 特にフォーマットの指定がなければ、形式は自由です。 自由記入欄に志望動機ではなく、趣味や特技を書いても構いません。 履歴書のテンプレートは様々なタイプがあるので、自分が書きやすいフォーマットを選ぶとよいでしょう。 履歴書は公文書扱いになるため、「その日付において、履歴書の内容が正しい」と証明する役目を果たします。 生年月日や学歴・職歴欄の年号表記は、和暦か西暦で揃えます。 どちらでも問題ありませんが、職務経歴書の年号と統一してください。 なお、和暦だと計算が複雑になって記入ミスが増えることや、昭和・平成など複数の元号が並ぶより西暦で統一した方が見やすいことを考えると、 迷った場合は西暦で統一した方が良いでしょう。 ふりがなは「数字」と「丁、番地、号」を抜いて、ひらがなで記入してください。 特になければ、「同上」と記入してください。 職歴が最後まで書き終わったら、「現在に至る」と記入し、次の行に右寄せで「以上」と書きます。 詳しくは、以下の記事を参照してください。 「自撮り写真」は避ける 最近はスマートフォンのカメラで手軽に「自撮り」ができるようになりましたが、履歴書に使うのは避けましょう。 顔がゆがんで見えたり、左右どちらかに寄ってしまったりと、なかなかきれいに撮影できないからです。 人生を左右する大切な 転職活動に使う写真を自撮りで済ませること自体が、「転職への意欲が低い」と捉えられてしまう可能性もあります。 よって履歴書に使う写真は、写真館または証明写真機で撮影することをお勧めします。 時間に余裕があるなら、写真館の利用がベストです。 写真館はプロが撮影してくれるので、履歴書に使うのにふさわしい写真に仕上がります。 専門スタッフがヘアメイクをしてくれたり、より印象が良くなるように写真の仕上がりを修正してくれたりするサービスもあります。 時間がない場合は、 駅前などにある証明写真機で撮影しても問題ありません。 実際、転職活動で使用される写真の多くは証明写真機で撮影されています。 スマートフォンにデータを転送してくれるものと、そうでないものがあるので、履歴書を手書きではなくデータで提出する場合は、スマートフォン対応の証明写真機を探しましょう。

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