ジェノバ あおにゃん。 あいのりアフリカンジャーニー第16話「野獣降臨!」ネタバレあらすじ

あいのりジェノベの現在と池袋のバーの場所は?あおにゃんとのその後についても

ジェノバ あおにゃん

あおにゃんが出した結論 昨日は気持ちを伝えてくれてありがとう。 (中略)わたしのこのあいのりの旅が楽しくなったのもジェノベのおかげだなって思ってる。 でも、ごめんなさい。 わたしは、ジェノベのトイレみたいな存在にはなれません。 正直最初男子メンバーの中でも恋愛対象に見れないって思ったし、絶対に無理だなって思う気持ちとかが強くて、日本で一緒にいること全然想像できなくて…。 わりと早く結論が出てしまい、ジェノベとあおにゃんはカップルになることができなかったと誰もが思った…たった一人の男を除いて。 まだ諦めていないジェノベは改めてあおにゃんの説得を始めるのであった。 さすが、肉食系男子!たった一回のNGじゃ諦められないってことなんだよね。 ジェノベの説得 変わったべ、今は?俺だってそうだよ。 (中略)本当に幸せにするし、ずっと守るし、もうあおにゃんは俺のそばで笑ってくれてれば、それ以外はなにも求めない。 ずっと俺のそばで笑っててください。 ジェノベの言葉を聞いたあおにゃんは、うつむいたまま頷く。 もしかして…ひっくり返えるのか…!? ふたたび話し始めたあおにゃんは 「ジェノベが家族を大切にしているところや素敵なところをたくさん知ることができた」と素直な気持ちを伝える。 それに対し、ジェノベは 「人は見かけじゃないって、チェンジ・ザ・ワールドだよ」と…。 「チェンジ・ザ・ワールド」ってなんだよと突っこみたくなるけど、人は見た目だけじゃないよね。 見かけが良くても中身が最悪な人っていっぱいいるし。 ふたたび考え込んでいたあおにゃんから信じられない言葉が…。 あおにゃんが出した最終結論 さっき、わたしはジェノベのトイレみたいな存在にはなれないって言ったけど、まだまだジェノベのことをたくさん知りたいし、これからも一緒にいたいと思った。 思わず、ジェノベと同時に叫んじゃいました。 こんなことってあるんですね。 すごいとしか言いようがない。 もし、最初の結論でジェノベが諦めて説得していなかったら、絶対にカップルになることはなかった二人。 大切にしたい人が現れたら、一回ぐらい断られても簡単にあきらめちゃダメなんだと…自分の素直な気持ちをストレートに伝える大切さをジェノベから教わった気がします。 本当に守ってくれる?って確認し、ジェノベの胸に飛び込むあおにゃんの表情はすっごくかわいらしかった。 無事、2人はキスして帰国。 おめでとうございます。 最後の地・ザンジバル 翌日、次の街へ移動するメンバーたちは、ザンジバルに到着。 ラブワゴンを探すメンバーたちの目の前に現れたのは「たちばなようちえん」と書かれたバスだった。 車を乗せるフェリーが到着するまで、バスで旅を続けるあいのりメンバー。 ハスキーの過去 その日の夜、JOYくんを呼び出したハスキーは自分の過去を話し始める。 家庭環境が複雑だったため、人の顔を伺ってしまうようになり、本当は甘えたかったけど、 父親が変わるたびに甘えることができなくなっていたのだった。 ハスキーがこんな過去を抱えていたとは思わなかったです。 きっと、放送されたのは辛い過去のほんの一部だと思うし、そんな思いの中、ずっと明るく旅をしていたことを考えたら、切ない気持ちに…。 自分の過去を話し終えたハスキーは、 自分が弱いことを認め、本当は甘えたいと正直な気持ちをJOYくんに伝えるのであった。 手作りのラブラコン 次の日の朝、JOYくんは一人買い物にでかけ、Official髭男dismの『ビンテージ』がバックに流れながら作り始める。 6時間後、出来上がったのはハスキーにプレゼントする ピンク色の手作りブランコだった。 出来上がったブランコ(ラブラコン)を見せるためにハスキーを呼び出すJOYくん。 2人で仲良くラブラコンをこぎ、話し始めるのであった。 — あいのり African Journey AinoriJP 日が沈みかけた頃、立ち上がりハスキーの目の前にヒザをついてしゃがむJOYくんは、ハスキーへの想いを伝えるのであった。 JOYくんの告白 昨日さ、ハスキーは甘えるのが苦手で、自分の弱い部分を見せるのも苦手みたいな言ってて。 (中略)ハスキーが思いっきりワガママを言えるような存在なりたいってか…なる!俺はハスキーのことが好きだから、俺について来てほしい。 すごくまっすぐでJOYくんのやさしさがたくさん詰まった素敵な告白。 自分の辛い過去を正直に話したハスキーもJOYくんに伝えてよかったと思えただろうな…。 JOYくんとハスキーの結末 翌朝、JOYくんが待つ浜辺に姿を現したハスキー。 あらためて、ハスキーへの想いを伝えるJOYくん。 「ハスキーの気持ちがブランコみたいに揺れることがあるかもしれない。 その時は俺が柱になって支える」って、ちょっとかっこよすぎじゃないJOYくん。 そんなJOYくんの告白にはハスキー3つの質問をするのであった。 ハスキーからの質問 1.遠距離恋愛になるから頻繁に連絡とってくれますか? 2.お酒大好きだから、心配かけることもあると思うけど許してくれますか? 3.一緒におる時は手繋いでてくれますか? すべてYESと答えるJOYくん。 お酒だけは全部許しちゃうと大変なことになるかもしれないから注意した方がいいんだけどな…。 うれしくてそれどころじゃないか。 そして、最後に1つワガママをお願いするハスキー。 JOYくんからもらった「このチケットで一緒に日本に帰ろ。 」それがわたしの最初のワガママと伝えるハスキー。 なんかいい感じの2人だったな~。 お幸せに。

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あおにゃん/あいのりのインスタは?秋葉原カフェや元カレについても!

ジェノバ あおにゃん

あらすじ 落ち込むヒデ タンザニアに入国!新ドライバーさんはビッグダディ。 ラブワゴンを降りると遠くにはキリマンジャロが。 15年前ヒデはあいのりでこの地にやってきたことがあり、キリマンジャロの登山に挑戦しましたが途中離脱した思い出が、、。 その日の夜、食卓を囲むメンバー。 ハスキーを中心にみんな笑顔。 そんな中ヒデだけ元気がありません。 その後、ヒデはあるメンバーから呼び出し。 ・・・そこにいたのは、しゅうまい、笑 髪を切って欲しいというのを口実で、元気のないヒデの話を聞きます。 ヒデは、昔のあいのりの経験をもとに恋愛に対して色々と試してはいるものの全然効果がなく凹んでいます。 日本では使えた権力やクレジットカード、女の子に奢ってあげる術も使えなくて悩んでいます。 しゅうまいはしゅうまいらしく励まします。 新メンバー合流 早速女子新メンバー合流! 東京でアイドルカフェ経営者の「あおにゃん」 同じ経営者ということもあってヒデはちょっと期待をしています。 そしてもう一人の新メンバー男子! 「好きになるの早いっすね。 」「顔オンリー」「性格悪くても治せるんで」「わんちゃん狙うのが好き」 かなりパンチが効いています。 新宿歌舞伎町の元ホストクラブマネージャー26歳。 「ジェノベ」 そんなジェノベ、10代の頃ヒデのお店に行ったことがあるようでヒデが参加していることに大喜び。 女子メンバーのジェノベに対するイメージは・・・イマイチ、苦笑。 一方ジェノベは早速「ハスキーと一緒に帰りますね。 」と合流15分でハスキーにロックオン。 旅は助け合い 現在の恋の動き。 メンバーはレストランでご飯。 チップスマイヤという伝統料理(フライドポテト入り卵焼き)いただきます。 ここで、JOYくんとジェノベの意外な共通点が発覚! 茨城県出身、そして職場が歌舞伎町、そして2人ともハスキーが好き!ということ。 その後公園ではジェノベがハスキーを誘います。 早速グイグイの攻めモードのジェノベ。 歌舞伎町仕込みのトークでハスキーも楽しそうにしています。 JOYくんは楽しそうな2人を遠くで見つめています。 そんな新メンバージェノベにも意外な悩みが。 なぜかいつも大きい荷物を背負っているジェノベ。 中身はトイレ用品!下痢止めに携帯トイレ、トイレットペーパー、パンツなどがたくさん入っています。 実は過敏性腸症候群のジェノベ、とってもお腹がデリケートなようです。 ラブワゴンの中では隣に座ったハスキーがたびたび体調をうかがいます。 ハスキーはお腹ピーピーのジェノベを気遣って「みんな気にしてへんから全然ラブワゴン停めていいよ。 助け合いよ。 二人のやりとりを後ろで鋭い目で見ているJOYくん、笑 今日のハスキーの優しさに感動してるジェノベ。 普段だったらすでに告白しているとスタッフに話します、笑 公園では各々に散歩。 ハスキーは思いを寄せているヒデを誘います。 ハスキーは体調不良の時にヒデがお見舞いに来てくれたことに感謝し、ヒデのことを意識し始め多ことを打ち明けます。 が、ヒデはその後の吊り橋で自分を指名してくれなかったことを根に持っています。 あの時はハスキーはヒデを思いながらも、何度も同じ話を聞いてくるヒデは自分に興味がないと感じていたのです。 そしてそんなハスキーに対してヒデは、最近JOYくんと話が盛り上がり笑顔でいることが増えたハスキーはJOYくんのことを好きでいると思い込み、「だからお互い頑張って行けたらいいなって思う。 」とハスキーの応援に回る発言をしてしまいます。 新メンバー歓迎会 お酒が入り絶好調の新メンバージェノベ。 ジェノバは単刀直入に「男子メンバー恋してますか?」と質問。 そして「俺してる!」と告白。 そんなジェノベの提案で、お酒の力を借りないと言えないことをみんなで言うことに。 するとハスキーがぶっちゃけ始めます。 ヒデが、人の恋愛をしにこの旅に来ているんじゃないか。 と言うことや、ハスキーはヒデのことを恋愛対象として見始めていたのに、お互いに頑張ろうと、応援する立場にヒデが自ら回ったことがショックだったこと。 など伝えますが、恋愛する気があって旅に参加しているヒデは誤解を解きたいと必死で説明します。 ヒートアップする二人にジェノベがストップをかけ、2人で別の場所で話してくるように提案。 そして戻ってきた時には楽しい7人でいよう。 と言うと、みんなが賛成し、ヒデとハスキーは席を外すことに。 ヒデは、ハスキーが自分に興味がないと思っていて、それなら応援する立場ということでいい関係を持てたら。 と思っての発言だったことを説明。 ハスキーはお見舞いに来てくれたりして、自分のことをよく思ってくれているとわかっていた。 だからこそ公園でのツーショット(お互い頑張ろうと言われて)が辛かった。 と伝えます。 久しぶりのハスキーとのツーショットで自分は楽しかったのに対してハスキーはしんどかったと聞いたヒデは落ち込みます。 そして、「しんどいって言ってんのに、恋愛対象じゃないって言われて嫌だって、都合いいこと言ってんの?勝手じゃない?」とハスキーを責め立てます。 お酒もあってか、ヒートアップし二人はどんどんすれ違います。 ハスキーのヒデへの気持ちは完全に閉ざされ、「もうヒデには関わらない」と吐き捨て席をたつハスキー。 スタッフのもとで泣いているハスキーに気がついたのはジェノベ! 歓迎会の雰囲気を壊してしまったことをハスキーは謝りますが、ジェノベは優しく受け答えハスキーがラブワゴンで言ってくれた「この度は助け合いだから。 」という言葉を返します。 そして次回、肉食ジェノベの恋に早すぎる展開!?.

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あおにゃん/あいのりのインスタは?秋葉原カフェや元カレについても!

ジェノバ あおにゃん

あらすじ 落ち込むヒデ タンザニアに入国!新ドライバーさんはビッグダディ。 ラブワゴンを降りると遠くにはキリマンジャロが。 15年前ヒデはあいのりでこの地にやってきたことがあり、キリマンジャロの登山に挑戦しましたが途中離脱した思い出が、、。 その日の夜、食卓を囲むメンバー。 ハスキーを中心にみんな笑顔。 そんな中ヒデだけ元気がありません。 その後、ヒデはあるメンバーから呼び出し。 ・・・そこにいたのは、しゅうまい、笑 髪を切って欲しいというのを口実で、元気のないヒデの話を聞きます。 ヒデは、昔のあいのりの経験をもとに恋愛に対して色々と試してはいるものの全然効果がなく凹んでいます。 日本では使えた権力やクレジットカード、女の子に奢ってあげる術も使えなくて悩んでいます。 しゅうまいはしゅうまいらしく励まします。 新メンバー合流 早速女子新メンバー合流! 東京でアイドルカフェ経営者の「あおにゃん」 同じ経営者ということもあってヒデはちょっと期待をしています。 そしてもう一人の新メンバー男子! 「好きになるの早いっすね。 」「顔オンリー」「性格悪くても治せるんで」「わんちゃん狙うのが好き」 かなりパンチが効いています。 新宿歌舞伎町の元ホストクラブマネージャー26歳。 「ジェノベ」 そんなジェノベ、10代の頃ヒデのお店に行ったことがあるようでヒデが参加していることに大喜び。 女子メンバーのジェノベに対するイメージは・・・イマイチ、苦笑。 一方ジェノベは早速「ハスキーと一緒に帰りますね。 」と合流15分でハスキーにロックオン。 旅は助け合い 現在の恋の動き。 メンバーはレストランでご飯。 チップスマイヤという伝統料理(フライドポテト入り卵焼き)いただきます。 ここで、JOYくんとジェノベの意外な共通点が発覚! 茨城県出身、そして職場が歌舞伎町、そして2人ともハスキーが好き!ということ。 その後公園ではジェノベがハスキーを誘います。 早速グイグイの攻めモードのジェノベ。 歌舞伎町仕込みのトークでハスキーも楽しそうにしています。 JOYくんは楽しそうな2人を遠くで見つめています。 そんな新メンバージェノベにも意外な悩みが。 なぜかいつも大きい荷物を背負っているジェノベ。 中身はトイレ用品!下痢止めに携帯トイレ、トイレットペーパー、パンツなどがたくさん入っています。 実は過敏性腸症候群のジェノベ、とってもお腹がデリケートなようです。 ラブワゴンの中では隣に座ったハスキーがたびたび体調をうかがいます。 ハスキーはお腹ピーピーのジェノベを気遣って「みんな気にしてへんから全然ラブワゴン停めていいよ。 助け合いよ。 二人のやりとりを後ろで鋭い目で見ているJOYくん、笑 今日のハスキーの優しさに感動してるジェノベ。 普段だったらすでに告白しているとスタッフに話します、笑 公園では各々に散歩。 ハスキーは思いを寄せているヒデを誘います。 ハスキーは体調不良の時にヒデがお見舞いに来てくれたことに感謝し、ヒデのことを意識し始め多ことを打ち明けます。 が、ヒデはその後の吊り橋で自分を指名してくれなかったことを根に持っています。 あの時はハスキーはヒデを思いながらも、何度も同じ話を聞いてくるヒデは自分に興味がないと感じていたのです。 そしてそんなハスキーに対してヒデは、最近JOYくんと話が盛り上がり笑顔でいることが増えたハスキーはJOYくんのことを好きでいると思い込み、「だからお互い頑張って行けたらいいなって思う。 」とハスキーの応援に回る発言をしてしまいます。 新メンバー歓迎会 お酒が入り絶好調の新メンバージェノベ。 ジェノバは単刀直入に「男子メンバー恋してますか?」と質問。 そして「俺してる!」と告白。 そんなジェノベの提案で、お酒の力を借りないと言えないことをみんなで言うことに。 するとハスキーがぶっちゃけ始めます。 ヒデが、人の恋愛をしにこの旅に来ているんじゃないか。 と言うことや、ハスキーはヒデのことを恋愛対象として見始めていたのに、お互いに頑張ろうと、応援する立場にヒデが自ら回ったことがショックだったこと。 など伝えますが、恋愛する気があって旅に参加しているヒデは誤解を解きたいと必死で説明します。 ヒートアップする二人にジェノベがストップをかけ、2人で別の場所で話してくるように提案。 そして戻ってきた時には楽しい7人でいよう。 と言うと、みんなが賛成し、ヒデとハスキーは席を外すことに。 ヒデは、ハスキーが自分に興味がないと思っていて、それなら応援する立場ということでいい関係を持てたら。 と思っての発言だったことを説明。 ハスキーはお見舞いに来てくれたりして、自分のことをよく思ってくれているとわかっていた。 だからこそ公園でのツーショット(お互い頑張ろうと言われて)が辛かった。 と伝えます。 久しぶりのハスキーとのツーショットで自分は楽しかったのに対してハスキーはしんどかったと聞いたヒデは落ち込みます。 そして、「しんどいって言ってんのに、恋愛対象じゃないって言われて嫌だって、都合いいこと言ってんの?勝手じゃない?」とハスキーを責め立てます。 お酒もあってか、ヒートアップし二人はどんどんすれ違います。 ハスキーのヒデへの気持ちは完全に閉ざされ、「もうヒデには関わらない」と吐き捨て席をたつハスキー。 スタッフのもとで泣いているハスキーに気がついたのはジェノベ! 歓迎会の雰囲気を壊してしまったことをハスキーは謝りますが、ジェノベは優しく受け答えハスキーがラブワゴンで言ってくれた「この度は助け合いだから。 」という言葉を返します。 そして次回、肉食ジェノベの恋に早すぎる展開!?.

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