ファイナル ファンタジー 10 スイッチ 攻略。 【FF10】ニンテンドースイッチ(Switch)版の詳細、各バージョン違いまとめ【ファイナルファンタジー10】

【FF10】取り返しのつかない要素まとめ【ファイナルファンタジー10】

ファイナル ファンタジー 10 スイッチ 攻略

この2タイトルは世界累計出荷本数で合計1,400万本を記録し、『FF10』に至っては「FFシリーズ最高傑作」との声も少なくありません。 感動的なストーリーに、プレイ中涙を流した方もいることでしょう。 しかしながら、FFシリーズとは無縁のゲーム人生を送ってきた筆者は、恥ずかしながらこれら『FF10』2部作も全くの未プレイ。 本作のプレイ前に持っていた「FF10知識」はだいたい以下のようなもの。 どうやら旅の終盤からの回想って感じで物語が始まるようです。 本編がはじまると、そこは近未来的な世界。 主人公のティーダは「ブリッツボール」のスター選手で、なにやら結構ヘラヘラした感じなんですねー。 噂には聞いていたけど、本当に語尾に「ッス!」って付けるんだ! と、思いきやいきなり街が壊滅!海から攻めてきた『シン』という化物の仕業のようです。 RPG序盤の展開で「故郷の村を焼かれる」は定番ですが、「怪物が起こした水難で壊滅」はなかなか珍しいのではないでしょうか? アーロンという男と協力して「シンのコケラ」を倒しつつ脱出を測るも、気を失ってしまうティーダ。 目覚めたのは廃れた遺跡のような場所。 上記画像の場所に「着火器具」と「枯れた花束」がありました。 その後、間もなくボス戦に。 しかし戦闘中に乱入してきた怪しい連中に気絶させられ、ティーダは彼らの船に連行されてしまいます。 リュックたちの操る「アルベド語」は旅の中で辞書を入手することで徐々に解読できるようになるみたい。 独自システムの仕組みを一気に説明されて「なるほど、わからん」状態(笑) その後、いろいろ試してみて感じたのは、キャラクターの名前が書いてあるカーソルをスフィアレベルが上がるたびに動かしていき、途中にある「成長スフィア」を全部ゲットしていく感じで序盤は問題なさそうということ。 このとき「スフィアロック」を避けて成長させるのがひとまずのコツっぽいですね。 直後、突然の襲撃でまたもや海に放り出されるティーダ。 手相を見たら絶対に水難の相が出てると思う。 ティーダは「ビサイド島」という島に流れつき、目を覚まします。 「気は優しくて力持ち」を地で行くキャラっぽいですね。 ワッカが暮らす村に案内されたティーダ。 この村のBGM、さては「素敵だね」のアレンジですね(したり顔)。 その後ティーダとワッカはしばらく戻ってこない召喚士の様子を見るために「試練の間」へ。 この辺りで気づいたんですが、最近のゲームは常に画面のどこかで「次の目的地」が確認できますが、『FF10』の頃ってそんな手取り足取りな親切設計じゃないんですよね。 うっかり「次に行くべき場所」を聞き逃してしまい、村中を走り回ってしまいました(笑) 最近のゲームの仕様に慣れ切っている方はちょっぴり気をつけた方が良いかも。 戦闘に参加できるメンバーは3人。 これ以降は敵の編成に合わせてメンバーを入れ替えながら戦うことになります。 彼らの冒険は、この先も様々な波乱が待ち受けている様子……。 ここまでプレイして感じた『FF10』の一番の魅力はやはりストーリー。 世界の仕組みからキャラクターたちのバックボーンに至るまで、大小様々な伏線が張られているようで、先の展開が非常に気になります! それからティーダの明るく前向きな性格が良い! 1000年後らしき世界に放り出されたら、普通ならば家族や友達にもう二度と会えないかもしれないってことに絶望してしまいそうですよね。 でも決して希望を失わないこの主人公のおかげで、本作は今のところ暗い雰囲気にならずに済んでいます。 「ヘラヘラしたやつ」なんて言ってゴメンね。 システム的にはやっぱり18年前のゲームなので不便に感じるところはありますが、個人的には許容範囲。 戦闘中のキャラクターのやり取りやアルベド語のギミックなどは最近のゲームでもあまり見られない贅沢さで、さすが国民的RPGといったところ。 戦闘は覚えることが多めですが適度に戦略的で楽しいです。 育成要素が奥深くなっていくのはもう少し先でしょうか? 最後に本作の序盤をプレイして感じた「ここに気をつけてほしい」ポイントを3つ紹介。 上で一度書いたものもありますが、もしこれからプレイする方がいたら、これらを常に頭の隅に覚えておくと、冒険がちょっぴり快適になるかも。

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FF10攻略=ファイナルファンタジー10攻略 Sheep(HDリマスター対応)

ファイナル ファンタジー 10 スイッチ 攻略

背後の光に注目しよう ボスの背後で光った色の魔法を4連続で使用してくる。 属性魔法を防げるバ系魔法や、「リフレク」「マイティガード」で準備すると良い。 最初は炎属性固定? デスペルに注意 こちらが6回 ボスHP20000以下だと3回 攻撃すると、ボスが「デスペル」を使用した後に「アルテマ」 リフレク貫通 で攻撃してくる。 アルテマ防御していても戦闘不能になる可能性があるので、召喚獣に受けさせてしまっても良い。 ラスボス:ブラスカの究極召喚 ラスボスの注意点 ラスボスは非常に強いので、ここまでギリギリの戦いをしているパーティでは歯が立たない可能性が高い。 一度ほかの召喚獣を取りに行ったり、スフィア強化 レベル上げ をしてみよう。 トリガーコマンド「話す」 ティーダのトリガーコマンド「話す」を使うことでボスのドライブゲージをリセットすることができる。 ゲージが溜まってしまった時に使ってしまおう。 ただし2回までしかできないので注意。 ジュ=パゴダは倒せないが… ジュ=パゴダはHPを0にしても復活してくる。 しかしHPを0にすることでしばらく行動不能にできるため、ボスに攻撃を集中しよう。 ブレイク状態にしよう ボスの攻撃は激しく、ジュ=パゴダは復活するたびにHPが増えていくので、長期戦は難しい。 ボスにアーマーブレイク、メンタルブレイクで弱体化しておくこと。 ストーリー攻略リンク チャート1 チャート2 チャート3 チャート4 チャート5 チャート6 チャート7 チャート8 チャート9 チャート10 FF10の主な攻略記事.

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【FF10/10

ファイナル ファンタジー 10 スイッチ 攻略

背後の光に注目しよう ボスの背後で光った色の魔法を4連続で使用してくる。 属性魔法を防げるバ系魔法や、「リフレク」「マイティガード」で準備すると良い。 最初は炎属性固定? デスペルに注意 こちらが6回 ボスHP20000以下だと3回 攻撃すると、ボスが「デスペル」を使用した後に「アルテマ」 リフレク貫通 で攻撃してくる。 アルテマ防御していても戦闘不能になる可能性があるので、召喚獣に受けさせてしまっても良い。 ラスボス:ブラスカの究極召喚 ラスボスの注意点 ラスボスは非常に強いので、ここまでギリギリの戦いをしているパーティでは歯が立たない可能性が高い。 一度ほかの召喚獣を取りに行ったり、スフィア強化 レベル上げ をしてみよう。 トリガーコマンド「話す」 ティーダのトリガーコマンド「話す」を使うことでボスのドライブゲージをリセットすることができる。 ゲージが溜まってしまった時に使ってしまおう。 ただし2回までしかできないので注意。 ジュ=パゴダは倒せないが… ジュ=パゴダはHPを0にしても復活してくる。 しかしHPを0にすることでしばらく行動不能にできるため、ボスに攻撃を集中しよう。 ブレイク状態にしよう ボスの攻撃は激しく、ジュ=パゴダは復活するたびにHPが増えていくので、長期戦は難しい。 ボスにアーマーブレイク、メンタルブレイクで弱体化しておくこと。 ストーリー攻略リンク チャート1 チャート2 チャート3 チャート4 チャート5 チャート6 チャート7 チャート8 チャート9 チャート10 FF10の主な攻略記事.

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