パッチラゴン。 【ポケモン剣盾S2】追い風Wラゴンの可能性【構築記事】

【剣盾】【対戦】ラプラスとパッチラゴンの並び非常に多いぞ…しかしこいつが一貫しているw

パッチラゴン

概要 とを合わせて復元させた古代のポケモン。 体格差のあるカセキ同士を組み合わせたため、トリ側の小さい上半身がリュウ側の大きな下半身の断面にくっついたような姿になっている。 尻尾の筋肉が発電の役割をしており、逞しい下半身のパワーで古代では無敵の強さを誇っていた。 トリ側の食性は植物食で、餌としていた植物を食べ尽くしてしまったために絶滅してしまったと言われている。 本来は全く別のポケモン同士の身体なのに、なぜ復元できてしまったのかは分かっていない。 ポケモンずかんの説明文 こだいでは たくましい かはんしんで むてきだったが エサの しょくぶつを たべつくしてしまい ぜつめつした。 漢字 古代では たくましい 下半身で 無敵だったが 餌の 植物を 食べつくしてしまい 絶滅した。 しっぽの たくましい きんにくで はつでんする。 かはんしんに くらべ じょうはんしんが ちいさすぎる。 漢字 しっぽの たくましい 筋肉で 発電する。 下半身に くらべ 上半身が 小さすぎる。 「進化」と書かれているわざは進化時におぼえるわざです。 第八世代 遺伝元 わざ タイプ 分類 威力 命中 PP このポケモンにタマゴわざはありません。 太字のわざはタイプ一致です。 10 でとで再生する。 備考 アニメにおけるパッチラゴン マンガにおけるパッチラゴン ポケモンカードにおけるパッチラゴン• を参照。 一般的な育成論。 の詳しい対戦考察や育成論は、以下のようなサイトでも取り扱っています。 外部サイトの安全性・正確性・合法性等あらゆる点については、何ら保証しません。 を参照のこと。

次の

【ポケモン剣盾】火力ヤバすぎ!パッチラゴンの育成論まとめ【カセキメラ】

パッチラゴン

より高い火力を実現するために、特性は「はりきり」を採用しています。 非常に扱いやすいポケモンなので、 上を取れるポケモンには突っ張り、取れない場合は交代する立ち回りが安定です。 火力は出ないものの、混乱しないので居座る場合は強い。 相手の素早さを下げられるメリットを持つ。 後続へのサポートもできるのがポイント。 鋼タイプメタとして有能。 ダイバーンなら天候変更ができる。 技「つばめがえし」の採用は、ダイマックス時に素早さを上昇できる攻撃技「ダイジェット」要因として起用しており、技「でんげきくちばし」とのコンボがぴったりとなります。 威力はやや低め。 鋼タイプメタとして有能。 ダイバーンなら天候変更ができる。 パッチラゴンの役割と立ち回り 相手を一気に倒していくエース役 「パッチラゴン」は、特性「はりきり」による火力アップ効果と優秀な攻撃技のラインナップにより、相手のパーティを壊滅させられる力を持ちます。 タイプ相性も電気・ドラゴンと非常に優秀な構成となっており、攻守共に優れたアタッカーとして役立つのです。 パッチラゴンと相性の良いポケモン パッチラゴンと相性補完のよいポケモン 対面性能の高い、ドラゴンやフェアリータイプに強いポケモンが、相性補完としておすすめです。 対面性能の高いポケモンで「パッチラゴン」の苦手な敵を倒し、後続のパッチラゴンでとどめをさしましょう。 地面タイプに強いポケモンも、パッチラゴンと相性がいいです。 「アーマーガア 」は特に相性補完がよく、「とんぼがえり」も覚えるため、パッチラゴンと組みわせてサイクルを回すことができます。 サイクルとは、相手に有利なポケモンに交代して回していくことです ポケモン 説明 ・特性「ばけのかわ」による行動保証がある ・地面タイプに対しても「ウッドハンマー」で打点がある ・ドラゴンタイプに強く出ることができる ・受け出しが可能な耐久性能を持つ、優秀な特殊アタッカー ・技範囲が広く、ドラゴンや地面タイプを始めとした、パッチラゴンの苦手な相手を処理できる ・物理耐久が高く、苦手な炎にはパッチラゴンで対処できる ・地面やフェアリータイプに対面した、パッチラゴンの退き先になる ・「はねやすめ」でHPを回復でき、継戦能力が高い パッチラゴンをサポートするポケモン 起点作りの得意なポケモンは、「あくび」による対面操作や、「こごえるかぜ」の素早さダウンなどで、「パッチラゴン」にとって有利な状況を作り出せます。 有利状況を作った後は、パッチラゴンの強力な攻撃で攻めましょう。 また、「ひかりのかべ」や「リフレクター」などによる、ダメージを軽減する手段もサポートとして有効です。 ポケモン 説明 ・「あくび」「ステルスロック」などでパッチラゴンをサポートできる ・耐久性能が高く、補助技を出す前に倒れにくい ・「こごえるかぜ」「でんじは」によって、相手の素早さを下げられる ・後攻で「とんぼがえり」しやすく、パッチラゴンを有利対面で出しやすい ・特性「いたずらごころ」により、「リフレクター」や「ひかりのかべ」を先制で貼りやすい ・「ドラパルト」など、ドラゴンタイプの高速アタッカーに強い ・「おいかぜ」でパッチラゴンの素早さを補える ・特性「いたずらごころ」により、補助技を先制で出しやすい ・「あくび」や「ねがいごと」などで、パッチラゴンをサポートできる パッチラゴンの対策 弱点タイプを選出する 「パッチラゴン」は、地面・フェアリータイプが弱点となります。 現環境でも選出率の非常に高い「ドリュウズ」や「ニンフィア」「ミミッキュ」などで、タイプ有利を取ることで対策が可能となります。

次の

【ポケモン剣盾】パッチラゴンの育成論と対策|おすすめ性格【ソードシールド】|ゲームエイト

パッチラゴン

まとめ 主要なエースより警戒されづらく 扱いが簡単な自己完結型ダイマックスエース• ダイジェットのS上昇による抜き性能• 弱点も大抵1度は耐えれる最低限の耐久力 はじめに TN:かかか と申します。 よろしくお願い致します。 剣盾S1は殆ど最終日だけランクマッチをプレイしマスターボール級になりました。 今回はマスボ級到達へ大きく貢献してくれた、 はりきり型のパッチラゴンを考察します。 既に同じ育成論が既に上がっていましたが、• ダメージ計算が無いこと• 更新やコメントレスなどの管理がされていないこと 上記の理由からフォークして新たに論を書いています。 また立ち回りに関しては複雑なプレイングは考慮せず、 極力簡単に扱えるよう記載します。 アイアントとの差別化 1. 燕返しを覚える 上記の• ダイジェットによるS上昇• 選出段階での警戒度の低さ が相まって、ダイマエースとしての通りがより良くなります。 手持ちの地震を覚えているポケモンやフェアリータイプ等でなんとなく対策した気になっている相手を崩壊させられます。 他のダイジェットエースとの差別化 最大の違いは扱いやすさです。 ギャラドスは自信過剰を発動できる下準備が必要 どのエース降臨までに場を整えておく必要がありますが、 は特性はりきりを持つため最初から火力があり、 全抜き体制を整えるためにはダイジェット以外の特別な準備を必要としません。 性格: いじっぱり• 特性: はりきり• 持物: 命の珠 で確定です。 技の選択肢 確定 基本的には• 不利対面に交代された場合も 交代先よりSが高くなることで、 上から安全に処理できます。 但し以下の場合はダイジェットをスキップする選択が有効です。 対面が交代せずダイマックスをした場合、こちらがダイジェットだと不利になる 対のようにダイマックス同士の殴り合いでギリギリ確2など• 相手に鈍足が多くダイジェットが不要• 相手に高速が1匹しかおらずそれに抜かれていても影響が少ない 高速がのみなど ダイジェット後は相手に合わせて技を選択します。 タイプ不一致の等倍技でも十分に負荷を掛けられます。 ダイマックスが解けた後 C特化 マジカルシャイン 113. ダイジェット 威力110 HB特化 64. ダイロック - タスキ対策での採用です。 ブリムオン以外のタスキ持ちは耐久に振らないため大抵確1です。 ダイナックル - バンギ対策ですが、ダイマックスされると少し分の悪い乱数になるうえ、返しの弱点保険ダイロックで致命傷を負い 乱1 、生きたとしても砂と珠により瀕死になってしまいます。 ダイロック 威力130 H4 133. 項番や太字、下線は気にしたつもりですが、装飾というのはポケモンのアイコンのことでしょうか? 個人的にアイコンはあまり必要性を感じていませんでしたが、一考します。 一方で平たい文章が多くなってしまったのも実感しており 妥協しました 、もう少しフォーマットを見直そうと思います。 ご指摘ありがとうございました。 さんもおっしゃっていましたが 装飾、特に ポケモンアイコンを増やして頂けるとより分かりやすくなるかと思います。 理由としては 初心者に対してリンク先に飛んでそのポケモンをすぐ確認出来るようになる為。 後は単純に文字の収まりも良くなるかなと。 スマホ等での閲覧だと、一部二行に分かれたりしてしまっているので… 例 引用失礼します。 ブリムオン H252B4 90. 評価5です。 アイコンによる、「リンクで飛べる」「文字数削減」といったメリットは考慮できておりませんでした。 取り急ぎすべてアイコン化しました。 また、改行箇所についてはスマホ・PC両方で読みやすくなるよう、引き続き推敲していきます。 高評価ありがとうございます。

次の