シタデル ps4。 シタデル:永炎の魔法と古の城塞の評価はクソゲー?神ゲー?【レビュー・動画・攻略・PS4・新作ゲーム】

『シタデル:永炎の魔法と古の城塞』本日発売! あらゆる場面で魔法が活躍するサバイバル生活へ!

シタデル ps4

プレイヤーは魔法の力を得た駆け出しの魔法使いとなり、素材を集めたり、装備や拠点をつくったりしながらさまざまな魔法を駆使して、ドラゴンやオーク、スケルトンといったモンスターが生息する魔法世界「イグナス」でサバイバル生活を行なう。 ゲーム開始時のキャラクターメイキングでは、性別、髪型、体形など、自由に外見のカスタマイズが可能。 キャラクターが完成すると、プレイヤーは炎に焼かれる儀式を経て魔法使いとなり、本作の舞台「イグナス」に降り立つ。 最大40人が同時参加できるオンラインマルチプレイも! オンラインマルチプレイでは、最大40人が1つのサーバーに参加し、同じワールドでゲームプレイが可能。 採取・戦闘・移動など、さまざまな要素で魔法が活躍! 本作における最大の特徴は、戦闘や移動、素材収集、野生動物のテイム 手懐け といった主な要素の多くを、魔法で行なうという点だ。 斧や杖、ガントレットなどの武器から繰り出される攻撃魔法や空飛ぶホウキでの飛行、騎乗用の動物を魔法で手懐けるなど、さまざまなシーンで魔法を楽しむことができる。 魔法タイプと属性を組み合わせて、多彩な魔法を使いこなせ! 魔法は、土台となる魔法タイプを6種類から選択し、氷雪や火炎などの魔法属性を組み合わせて作成できる。 作成した魔法は、武器にエンチャント 付与 して発動する。 武器は大きく分けて、近接武器・ガントレット・杖・ワンドの4種類。 6種類の魔法タイプはそれぞれ使い勝手が異なり、発動できる武器種も限られる。 さらに、組み合わせた属性によって同じ魔法タイプでも効果が変化! 1つの武器に2種類の魔法をエンチャントでき、武器は4つまで装備可能。 サバイバル生活では、状況に応じた魔法や武器の切り替えが重要だ。 例えば、同じ投射魔法でも組み合わせる属性が異なると、魔力の弾を撃ち出す「アルカナミサイル」 画像左 や、鋭い根が地を這う「ルーツオブラス」 画像右 に変化する。 属性の効果が付いた殴打を繰り出したり、接近した敵にダメージを与えたりと、属性によって効果はさまざまだ。 広範囲にゾーンを発生させて範囲内の敵すべてに継続ダメージを与える魔法が多く、複数の敵に対して効果を発揮する。 他属性の範囲魔法よりダメージ範囲は広いが、射程距離は短め。 連射ができない代わりに与えるダメージが高かったり、追加効果があったりと、強力な魔法が存在する。 弾の速度はゆっくりだが、遠くまで飛ばすことができる。 投射魔法とは異なり、連続してダメージを与えられるため、飛行する敵や素早い敵にもダメージを与えやすい。 暗黒属性の魔法は、マナの代わりに体力を消費して発動する。 体力の回復や身体能力 防御力や移動速度 を高めるなど、補助的な効果を持っている。 戦闘時に間合いを保つことに加え、探索時の移動にも活用できる。 素材採取や動物のテイム、近距離テレポートなどの魔法が分類される。 近接武器より採取効率がよく、武器の耐久度も低下しないというメリットがある。 種類豊富な属性の「エッセンス」を集めて、強力な魔法を作成! 魔法の属性は、エンチャントの際に注入可能な「エッセンス」と呼ばれる属性アイテムで決定される。 属性ごとにエッセンスがあり、フィールド上で採取したり、敵を倒したりすることで手に入る。 ゲーム序盤は、エッセンスが必要ない初期属性の「アルカナ」や、比較的入手しやすい自然属性のエッセンスで魔法をエンチャントすることになるだろう。 しかし、キャラクターが成長するにつれ、氷雪属性や荒天属性、火炎属性などのエッセンスが入手できるようになり、さまざまな魔法を駆使できる。 クラフティングで安心安全なサバイバル生活を! プレイヤーは日々のサバイバル生活でレベルアップすると、知識ポイントを獲得。 知識ポイントを消費して新しいアイテムや建築物の知識 レシピ を得ることで、それらの製作が可能になる。 アイテムには、武器・防具・指輪などの装備品や、薬品・料理などの消耗品が存在。 建築物の知識は、安心安全なサバイバル生活を送るための拠点づくりに必須だ。 身を守れる拠点で、新たな装備品やアイテムを生産! サバイバル生活では、建築要素を駆使して安全な拠点を建てることが重要となる。 まずは床壁・建具・屋根の建材から拠点を建築して、最低限の守りを固めよう。 拠点では、「作業台」「錬金釜」などの生産施設を設置して使用すると、新たな装備品やアイテムを作成できるようになる。 さらに、アイテムを保管できる「保管箱」、設置した拠点を復活場所として選択できる「復活の石」、拠点の所有者となる「玉座」などを設置しておくと便利だ。 20レベル以上で石製、40レベル以上で大理石製のレシピが開放され、同じくスパイク・チュンソフトから発売されたサバイバルアクション『ARK: Survival Evolved』や『コナン アウトキャスト』にはなかった、曲線のパーツが使用可能に。 円筒状の塔や凹凸のついた胸壁などに加え、旗や照明、絵画などの装飾品を飾ることで、中世ヨーロッパの雰囲気を持った城塞を建築できる。 なんと、ホウキで空を飛びながら建築することも可能! 高所での作業が必須な城塞づくりでは、役に立つこと請け合いだ。 All rights reserved. Licensed to and published in Japan and Asia excluding Mainland China and South Korea by Spike Chunsoft Co. , Ltd.

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読者レビュー/シタデル:永炎の魔法と古の城塞[PS4]

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プレイヤーは魔法の力を得た駆け出しの魔法使いとなり、素材を集めたり、装備や拠点をつくったりしながらさまざまな魔法を駆使して、ドラゴンやオーク、スケルトンといったモンスターが生息する魔法世界「イグナス」でサバイバル生活を行なう。 ゲーム開始時のキャラクターメイキングでは、性別、髪型、体形など、自由に外見のカスタマイズが可能。 キャラクターが完成すると、プレイヤーは炎に焼かれる儀式を経て魔法使いとなり、本作の舞台「イグナス」に降り立つ。 最大40人が同時参加できるオンラインマルチプレイも! オンラインマルチプレイでは、最大40人が1つのサーバーに参加し、同じワールドでゲームプレイが可能。 採取・戦闘・移動など、さまざまな要素で魔法が活躍! 本作における最大の特徴は、戦闘や移動、素材収集、野生動物のテイム 手懐け といった主な要素の多くを、魔法で行なうという点だ。 斧や杖、ガントレットなどの武器から繰り出される攻撃魔法や空飛ぶホウキでの飛行、騎乗用の動物を魔法で手懐けるなど、さまざまなシーンで魔法を楽しむことができる。 魔法タイプと属性を組み合わせて、多彩な魔法を使いこなせ! 魔法は、土台となる魔法タイプを6種類から選択し、氷雪や火炎などの魔法属性を組み合わせて作成できる。 作成した魔法は、武器にエンチャント 付与 して発動する。 武器は大きく分けて、近接武器・ガントレット・杖・ワンドの4種類。 6種類の魔法タイプはそれぞれ使い勝手が異なり、発動できる武器種も限られる。 さらに、組み合わせた属性によって同じ魔法タイプでも効果が変化! 1つの武器に2種類の魔法をエンチャントでき、武器は4つまで装備可能。 サバイバル生活では、状況に応じた魔法や武器の切り替えが重要だ。 例えば、同じ投射魔法でも組み合わせる属性が異なると、魔力の弾を撃ち出す「アルカナミサイル」 画像左 や、鋭い根が地を這う「ルーツオブラス」 画像右 に変化する。 属性の効果が付いた殴打を繰り出したり、接近した敵にダメージを与えたりと、属性によって効果はさまざまだ。 広範囲にゾーンを発生させて範囲内の敵すべてに継続ダメージを与える魔法が多く、複数の敵に対して効果を発揮する。 他属性の範囲魔法よりダメージ範囲は広いが、射程距離は短め。 連射ができない代わりに与えるダメージが高かったり、追加効果があったりと、強力な魔法が存在する。 弾の速度はゆっくりだが、遠くまで飛ばすことができる。 投射魔法とは異なり、連続してダメージを与えられるため、飛行する敵や素早い敵にもダメージを与えやすい。 暗黒属性の魔法は、マナの代わりに体力を消費して発動する。 体力の回復や身体能力 防御力や移動速度 を高めるなど、補助的な効果を持っている。 戦闘時に間合いを保つことに加え、探索時の移動にも活用できる。 素材採取や動物のテイム、近距離テレポートなどの魔法が分類される。 近接武器より採取効率がよく、武器の耐久度も低下しないというメリットがある。 種類豊富な属性の「エッセンス」を集めて、強力な魔法を作成! 魔法の属性は、エンチャントの際に注入可能な「エッセンス」と呼ばれる属性アイテムで決定される。 属性ごとにエッセンスがあり、フィールド上で採取したり、敵を倒したりすることで手に入る。 ゲーム序盤は、エッセンスが必要ない初期属性の「アルカナ」や、比較的入手しやすい自然属性のエッセンスで魔法をエンチャントすることになるだろう。 しかし、キャラクターが成長するにつれ、氷雪属性や荒天属性、火炎属性などのエッセンスが入手できるようになり、さまざまな魔法を駆使できる。 クラフティングで安心安全なサバイバル生活を! プレイヤーは日々のサバイバル生活でレベルアップすると、知識ポイントを獲得。 知識ポイントを消費して新しいアイテムや建築物の知識 レシピ を得ることで、それらの製作が可能になる。 アイテムには、武器・防具・指輪などの装備品や、薬品・料理などの消耗品が存在。 建築物の知識は、安心安全なサバイバル生活を送るための拠点づくりに必須だ。 身を守れる拠点で、新たな装備品やアイテムを生産! サバイバル生活では、建築要素を駆使して安全な拠点を建てることが重要となる。 まずは床壁・建具・屋根の建材から拠点を建築して、最低限の守りを固めよう。 拠点では、「作業台」「錬金釜」などの生産施設を設置して使用すると、新たな装備品やアイテムを作成できるようになる。 さらに、アイテムを保管できる「保管箱」、設置した拠点を復活場所として選択できる「復活の石」、拠点の所有者となる「玉座」などを設置しておくと便利だ。 20レベル以上で石製、40レベル以上で大理石製のレシピが開放され、同じくスパイク・チュンソフトから発売されたサバイバルアクション『ARK: Survival Evolved』や『コナン アウトキャスト』にはなかった、曲線のパーツが使用可能に。 円筒状の塔や凹凸のついた胸壁などに加え、旗や照明、絵画などの装飾品を飾ることで、中世ヨーロッパの雰囲気を持った城塞を建築できる。 なんと、ホウキで空を飛びながら建築することも可能! 高所での作業が必須な城塞づくりでは、役に立つこと請け合いだ。 All rights reserved. Licensed to and published in Japan and Asia excluding Mainland China and South Korea by Spike Chunsoft Co. , Ltd.

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PS4版シタデル、遊びやすいボタン割り当てや、序盤のおすすめ魔法、初心者向けの攻略的なこと

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評判が悪いようだが 75• 決して自由度が高いという事ではないが、何してもいい緩い感じが終始ある。 特に建築 ・ホウキで空を飛ぶ 飛ぶ、飛べるというゲームデザインはそれほど珍しいものではありませんが、 このゲームでの飛べることのファクターが結構大きく作用している。 かなり早い段階で飛べるようになる事と、スカイリム的な散歩との相性がいい。 ・フィールドが広い オープンワールドがブームになってから、広さをうたっているゲームは沢山出たので ここで良い点として挙げるのはチョット弱いが、散歩・探索(素材集め)するのには 十分広いと感じるので、良しとします 悪い点 ・ストーリー性が皆無。 エンドコンテンツである3つの敵城塞に挑む理由くらいは欲しかった 生きる理由がない ・キャラクリエイトのバリエーションが乏しい 髪型が4種類しかないなど、キャラクリのバリエーションが少ないのは オンラインゲームとして低評価。 ゲーム中映らないとしても顔は重要 なぜか爪の色を変更できる ・コンテンツが少ない 敵の拠点というものが、フィールドに点在しているが、すべて 焚火、または違う何かを囲んで数匹の敵がいるだけで、基本同じ。 ダンジョンも穴の形は違えど構成はほぼ同じ 3つの最後の敵城塞も、10個くらいは欲しかった ・追加コンテンツがない まだ断定するほど日本語版が出て間もないが、おそらく他のMMOなどに比べて 消極的に思える。 修正パッチではなく、新しい敵や建築物などがない ・不具合が多い バグ。 致命的なものもいくつか見受けられるようです。 ・ボイスチャットはあるが、普通のチャットは無い。 VCが嫌なら、LINEなどほかの手段を使うしかない。 最初フィールドに出たら、スカイリムやオブリビオンのような いろいろ散歩したくなる系のオープンワールド感を感じました。 その後、建築できるようになると、マインクラフトを彷彿とさせます。 マイクラのように、空中に建築できるわけではないが、基本的に どこでにでも気軽に建築できるので(ダンジョンや他人の拠点内など不可の場所はある) 例えばフィールドで強敵であるドラゴンに襲われた際、 素早く壁でドラゴンを囲む、なんてこともできる。 万里の長城のような、どこまでも続く橋を作っているプレイヤーもいます。 このあたりはまさに自由。 評判が悪い方々の書き込みもごもっともですし、 良い点を挙げようとしても、パっと出てこないのも説得力に欠けるかもしれませんが 1、PVPはログアウト中に拠点をつぶされるので絶対ダメ。 PVEサーバがおすすめ。 2、好みや根気?にもよるが、nomalではなく、fast(素材や経験値3倍のブースト) がおすすめ。 nomalだとテイムモンスター4匹のエサが間に合わなくなると思われる veryfastは、たぶんチートすぎてつまらないかも この2点がうまく合えば、上記のようなスカイリム+マイクラの感じにはなるはずです。 そういえばマイクラもストーリー性は皆無だし。 中毒性は高いと思います。 プレイ時間 1〜3ヶ月 コンセプトから開発の裏側が透けて見える作品 50• 本作は、登場するプレイヤークラスが「魔法使いのみ」という極めて尖った コンセプトで、類似ジャンルの「ARK」や「コナン」と棲み分けされる作品。 ……のはずでしだが、そううまくはいかず、プレイヤーが魔法使いで なければならない理由がいまいちゲームプレイから伝わってきませんでした。 それは、「悪い点」の欄に記載した内容の通り、ゲーム画面の随所に そこはかとなく漂う手抜き感とでもいいましょうか。 こういう場で一個人の想像をぶちまけるのは快く思われないことは 承知の上ですが、開発の裏側を想像するに、企画段階から何らかの理由で 徐々に仕様がスポイルされ、結果、残った要素を集めたら 「シタデル」でした的な、まるで不本意を煮詰めたような作品に見えて しまっている点はとても勿体ない気がします。 なんだろう。 本当は手の込んだカレーライスを作りたかったのだけど、 いろいろあって肉じゃがになりました感。 それが美味しいのであれば良いのですけど、いたって普通の味。 そんなゲームに仕上がっています。 個人的に楽しめているのであまり悪くは言いたくはないのですが、 特に気になっているのは、モンスターを攻撃した時の打撃感の無さです。 攻撃が当たると重力を無視したように飛び上がる挙動には未だに慣れません。 それと、コンソールの使い勝手の悪さはかなりストレスフルです。 NPCクエストの少なさや、「コナン」で言うところの「旅路」のような クエストラインが無いのも問題です。 この辺りは本当にスカスカなので、今後改善されることを期待します。 「良い点」「悪い点」の欄にも書いたように、言いたいことは 他にもありますが、総じて普通に楽しめる作品であると感じました。 本格的なオープンワールドのサバイバルを楽しみたいのであれば、 前述の類似作品を遊べばよく、もっと単純に、気軽に家を建てて、 空が飛べて、ドラゴンをテイムしたいという動機があればシタデルは お勧めの作品であると思います。 今後のバージョンアップ次第で良作となる可能性を秘めていると 思いますが、旬を逃してしまうと、誰もいなくなってしまうことは 昨今のゲームサービスの趨勢を見ると容易に想像できます。 プレイ時間 1週間以下 予想通りつまらなかった 25• ストーリーもない世界に、内容は上記2つのゲームで出来るもので、 ただ魔法とファンタジー設定にしただけで、洗練されてもいない。 ひと昔前のオンラインゲーム的な戦闘に、全体的に設定が雑で面白みがない。 ほぼ装備依存の戦闘に戦術の自由度も低く、戦い方の幅は狭い。 バグなのか怪しいが、旅人のホウキだと地上の敵はほぼ頭上で殴れば封殺できた。 インフェルノドラゴンすら地上に降りていればノーダメで…。 洞窟もダンジョンと言える内容のものではないし、モンスターの種類も少なく、ボリュームもそれ程ない。 40人プレイや対戦が出来るオンラインは試してはいないが、コナンに劣ると思う。 オンライン前提でなければ楽しめる要素はほとんどない。 建設物もそこまで豊富でもないし、曲線の建造物ってARKでも実装されてるし。 不具合はセーブデータが1回消えた(セーブ中のマークすら無いし任意でセーブできない) 保管箱や修理台でカーソルが度々消える(入り直せば治る) 裂け目の財宝が初回以降、座標のポイントに行っても光ってるだけで無い。 何故か地中になっている?(バグか?) わざわざこのゲームを買うくらいなら、ARKの方が数倍ましである。 プレイ時間 1週間以下.

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