魔女の記憶 碧。 魔女と百騎兵 攻略 Psychelia プシュケリア

【FFBE幻影戦争】記憶一覧

魔女の記憶 碧

マキア・オディリール 〈紅の魔女〉の末裔であるオディリール家の魔術師。 トールを追って王都の魔法学校へ通うことに。 トール・ビグレイツ 王宮騎士団魔法騎士。 元マキアの騎士で、現在は救世主の守護者として 王宮に仕えている。 レピス・トワイライト マキアのクラスメイト兼ルームメイト。 フレジール皇国からの留学生。 ネロ・パッヘルベル マキアのクラスメイト。 ルスキア魔法学校に首席で入学者した天才。 フレイ・レヴィ マキアたちのクラスメイトで、ネロのルームメイト。 一歳年上の留年生。 ユーリ・ユリシス・レ・ルスキア ルスキア魔法学校・精霊魔法学担当教師。 ルスキア王国の第二王子。 アイリ 異世界からやってきた〈救世主〉の少女。 エスカ マキアを監視するヴァベル教の司教。 レピス・トワイライト マキアのクラスメイト兼ルームメイト。 フレジール皇国からの留学生。 ネロ・パッヘルベル マキアのクラスメイト。 ルスキア魔法学校に首席で入学者した天才。 フレイ・レヴィ マキアたちのクラスメイトで、ネロのルームメイト。 一歳年上の留年生。 ユーリ・ユリシス・レ・ルスキア ルスキア魔法学校・精霊魔法学担当教師。 ルスキア王国の第二王子。 アイリ 異世界からやってきた〈救世主〉の少女。 エスカ マキアを監視するヴァベル教の司教。 書籍情報.

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2 ぼやけた記憶の輪郭

魔女の記憶 碧

マキア・オディリール 〈紅の魔女〉の末裔であるオディリール家の魔術師。 トールを追って王都の魔法学校へ通うことに。 トール・ビグレイツ 王宮騎士団魔法騎士。 元マキアの騎士で、現在は救世主の守護者として 王宮に仕えている。 レピス・トワイライト マキアのクラスメイト兼ルームメイト。 フレジール皇国からの留学生。 ネロ・パッヘルベル マキアのクラスメイト。 ルスキア魔法学校に首席で入学者した天才。 フレイ・レヴィ マキアたちのクラスメイトで、ネロのルームメイト。 一歳年上の留年生。 ユーリ・ユリシス・レ・ルスキア ルスキア魔法学校・精霊魔法学担当教師。 ルスキア王国の第二王子。 アイリ 異世界からやってきた〈救世主〉の少女。 エスカ マキアを監視するヴァベル教の司教。 レピス・トワイライト マキアのクラスメイト兼ルームメイト。 フレジール皇国からの留学生。 ネロ・パッヘルベル マキアのクラスメイト。 ルスキア魔法学校に首席で入学者した天才。 フレイ・レヴィ マキアたちのクラスメイトで、ネロのルームメイト。 一歳年上の留年生。 ユーリ・ユリシス・レ・ルスキア ルスキア魔法学校・精霊魔法学担当教師。 ルスキア王国の第二王子。 アイリ 異世界からやってきた〈救世主〉の少女。 エスカ マキアを監視するヴァベル教の司教。 書籍情報.

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第四幕 第11章 魔女と百騎兵 ‐ 魔女と百騎兵 Revival

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メイデーア、再書籍化のお知らせ 2019年 07月26日 金 23:00 【タイトル】 メイデーア転生物語1 この世界で一番悪い魔女 【レーベル】富士見L文庫(友麻碧 名義) 【発売日】10月15日頃発売予定 【イラストレーター】*情報解禁しましたらご報告いたします。 レーベルは「かくりよの宿飯」「浅草鬼嫁日記」で私自身がずっとお世話になっている、 富士見L文庫さんです。 一般の棚に置かれるキャラクター文芸のレーベルです。 名義は「かっぱ同盟」ではなく、商業用の「友麻碧」となります。 タイトルが変わります。 (2度目!) まず最初に。 再書籍化とはいえ、ウェブ版からは内容や設定が大幅に変更されいる 全編書き直しとなっております。 まず、この作品は以前、富士見ファンタジア文庫さんで書籍化されておりますが、 残念ながら2巻での打ち切りになっております。 その点も踏まえ、 ウェブ版のままの再書籍化に色んな問題があり、難しかったというのもありますが、 編集さんに言われた言葉で印象的なのは、今の友麻碧が描くメイデーアを読んでみたい、でした。 要するに、今の自分の読者さんにもしっかり届くよう、ウェブ版を下地にイチから書き直したという感じです。 また、一度最後まで書いてしまっているので、 不必要だった設定、上手くいかなかったエピソード、 逆にもっと活用できたのではないかと言う設定、これは上手くいったぞと言うエピソードなど、色々とわかっていることもあり、 もしもう一度書籍化することがあれば、それらをしっかり確認し、 最初からもう一度書きたいという気持ちが、私自身に強くありました。 特に、第1巻は全く別の始まり方、物語となっております。 ウェブ版ですと多視点の群像劇で、最初は何の話しかよくわからず、 (この状態が序盤で続くのが、書籍化の上で非常にネックでした) 後々これは「割とシリアスな恋愛もの」なんだというのがわかる形でしたが、 リメイク版は1巻から目指す場所がわかりやすい感じになっております。 メインキャラクターの生い立ち、立場、登場の仕方など、 かなり細々と変わっております。 また、主人公はマキアに絞り、マキア視点が基本で、 目的や、行動原理みたいなものが明確になっていると言う感じです。 また、これも重要な改変理由なのですが、 現在、富士見L文庫では和風メイデーアとも言える「浅草鬼嫁日記」シリーズも刊行中です。 設定やキャラが被っているため、そちらとの引き算足し算をしつつ、差別化も必要でした。 大きな変更点というと「三人組」の要素が無くなっております。 三人組の関係性が好きだった方には大変申し訳ないのですが、 この要素は「浅草鬼嫁日記」シリーズの方に託しました。 一度書籍化した部分である第1章、第2章が、丸っと別エピソードに置き換わる予定ではありますが、 第3章以降の重要なエピソードは、序盤の変更部分に応じて書き直し、取り入れていく予定です。 しっかり続いてけば、徐々にウェブ版に近づいて行く、と言う感じです。 *序盤のエピソードで削ったものは、後回しになっていることもあります。 *続刊がしっかり出せれば、徐々に視点も増えていく予定です。 とはいえ、ネット時代から読んでくださっていた読者さんたちには、 ウェブ版そのままの再書籍化を望んでいた方も、いらっしゃったかもしれません。 元々の形に、愛着のある方もいると思います。 そういう方には、本当に本当に申し訳ないです…… 今回、始まり方こそ全く別物ですが、 前に書籍化できなかった大切な第3章以降のエピソード、 メイデーアでしか表現できなかった部分を書籍として形にするための改変になりますので、 何卒、ご理解いただけますと幸いです。 まずは何より、序盤で打ち切られない、ということを目標にしております……っ! ウェブ版は、削除などなくそのままずっとここにあり続けますので、 こちらの方が好きだという方は、いつでも、ここへ遊びにきてください。 ウェブ版タイトルも、一番最初につけていた「俺たちの魔王はこれからだ。 」に戻しました。 私にとって、なろうにあるメイデーアは原点であり、一番の宝物であります。 あの時代にしか書けなかったであろう自由な物語で、 色々しんどい時に読み返しては、今もまだ、私の執筆を支え続けてくれている作品であります。 だからこそ、せめて書籍として残せる部分は残したいと、 私の作品としてメイデーアが残らないのは悔しいと、ずっと思っていました。 新しい書籍版を読んで、ウェブ版にも興味を持ってくださる方がいてくれたら、 それが一番幸せですね。 私の思いの丈は以上になります。 (長々と申し訳ないです) 変更部分など、わかりづらい部分もあったかもしれませんが、 またご説明に参ります。 沢山応援してくださった元の読者さんたちには、納得の上リメイク書籍版を読んでいただきたいですし、 もしくは、元々の形が好きな方は、リメイク版は手に取らないという選択も全然アリと思います。 私としましては、多くの方に楽しんでいただけるよう、 順序立てて組み立て直し、物語としてわかりやすく面白いものに仕上げたつもりではいます。 我ながら執念を感じる一冊になりました。 とは言え、日々読み続けた愛着に勝るものも無いだろうと思っており、 ウェブ版が良かったというご意見があっても当然かと思っております。 そんな中でも、もし、新しいメイデーアも読んでみよう、と言う方がいらっしゃったら、 その時は何卒、よろしくお願いいたします。 もう一度、共にマキアたちの物語を追いかけていただけたら嬉しいです……! 改めまして、このようなご機会をくださった富士見L文庫様、 企画が通るところまで凄く頑張ってくださった担当編集様、 また、メイデーアが好きだという声を発し続けてくださった読者の皆様、 友麻碧の別シリーズなどを応援してくださった読者の皆様に、お礼申し上げます。 そういった方々のおかげで、もう一度メイデーアを書籍化することができました。 正直不安はありますが、 あれから五年。 やっとこういったご報告ができて、とても嬉しいです。 やはり、私はもう一度メイデーアという世界を書きたい、 マキアという魔女に会いたい、 カノンの頑張りを沢山の人に知ってもらいたい、 メイデーアだけをここに置き去りにしたくはないと、ずっと思っていましたから。 発売日が近づきましたら、またお知らせにまいります。 その頃には表紙も公開できると思いますので、ぜひお楽しみに! イラストレーター様に、とても素敵なキャラデザをいただいております^^ ではでは、どうぞよろしくお願いいたします。 友麻碧 **** おまけ。 (メイデーアの謎歴史) 2012年 俺たちの魔王はこれからだ。 とはいえ、この浅草鬼嫁日記が予想以上に売れてくれたので、 その原点であるメイデーアにも再びチャンスが巡ってきたのであります。 何がどう繋がっていくか、と言うのは本当にわからないものです。 **** 再書籍化おめでとうございます。 以前書籍化された時の本も持ってます。 打ち切りになったと知ったときはこんなに壮大で面白い作品なのにと心底不思議でしたが、この活動報告を読んで確かに序盤は書籍に向いてない形かもなと思いました。 ツイッターで再書籍のお話を知ってとても嬉しく、でも三人組要素なくなっちゃうの?あれ?あらすじ結構変わってるな!?と思ったのですが友麻様のメイデーア愛が分かったので新しいマキちゃんたちの物語が純粋に楽しみになりました!ほんとうに大好きな物語なので楽しみにしています。 他作品はかくりよの宿飯のアニメを見ていたくらいなのですがこれを浅草鬼嫁日記も俄然興味がわきました!読みます! これからもお体に気を付けて頑張ってください。 再書籍化おめでとうございます! 三人組要素が失くなっちゃうのはすっごくすっごく残念ですが、彼らのメイデーアにおける因縁と絆が、早々離れ離れになる事を許す訳がないと確信しつつ、白賢者に餌付けされる赤魔女さんをやれやれ顔で見守る黒魔王さん達に出会える日を楽しみにしながら、新生メイデーアを全裸待機します! あと、緑の巫女様とシャトマ姫と赤魔女さんとエピスさん達のきゃっきゃウフフと、女性陣に除け者にされた男性陣の心の交流と、ラブバリアー発生装置に特攻して返り討ちにあって、お兄ちゃん呼びに止め刺されちゃう僕らのエスカさんの大活躍とカノンさんと金の王の暗躍も!! 俺たちの魔王はこれからだー!! ひゃっふー!!!! 長文失礼しました。

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