ゆき は み 育成 論。 【ソードシールド】ギルガルドの育成論!常に択を仕掛ける高耐久高火力両刀アタッカー!【ポケモン剣盾】

ユキメノコ育成論

ゆき は み 育成 論

そのうちしれっと入れ替わってる可能性もあります。 「ふぶき」の枠はロマンなので「冷凍ビーム」でもいいです。 特性はワンチャン起こす「雪隠れ」、砂嵐で削れたHPを戻せる「アイスボディ」お好みで! ダイマックス前提だと「どろかけ」もありますが、普通に打つ相手いないので技構成としては完成されているかと思います。 きあいのタスキ持ちと対面することがあんまりなかったので、氷の礫は変えてもいいかも。 ヒートロトム、リザードンなどに対しても「お願いミラーコート」が出来るのは偉く、先発で出しやすい型です。 ミラーコートはダイマックスすると「ダイサイコ(威力100)」になるので絶対覚えておきましょう。 ダイウォール使えないぞ!• フリーズドライの火力が絶妙に足りない• バンギラス• 普通はダイマックスギャラドスを倒せませんが、メガネを持てば確定一発です。 フリーズドライの欠点にダイマックスして打てないというものがあるのでメガネとの相性は抜群ですね。 ただ、過剰火力になりがちなので特攻はもっと削っても良いかもしれません。 特化しても無振りダイマックストゲキッスは6. 注意点として、特攻を削れば削るほど無振りドリュウズをダイマックス吹雪で倒せなくなります。 初手対面警戒するならこのままの調整でどうぞ。 他、技に関しては「どろかけ」「ミラーコート」の枠は自由です。 破壊光線 ダイアタック/素早さダウン も候補ですし、凍える風や冷凍ビーム入れてもいい。 ダイアタックが使えるので、もう少し素早さを振ってリザードン抜きとかにしても良いかもしれない。 特防の個体値を31にしていますが、0でもいいです。 ただし「これ、特防下げてなかったら熱湯2耐えしたよね?」「ステロ食らったあとにマジシャ耐えたよね?」みたいなリスクもあります。 意外なところとしては「こおりのつぶて」の火力もびみょ~~~~~に上がっています。 HP振りは知らない。 実際のところ、キョダイラプラスに対して圧倒的な強さを見せた。 ただし「きあいのタスキ」型や「じゃくてんほけん」型と比較したときに、苦手な相手に対する回答が「あくび」しか無いので基本勝てない。 パーティのパワーを必要とする構成でもあるので、イーブイズパーティだとちょっとしんどかった。 あと、たべのこし、貴重やからな。 最速ぶっぱの反省を活かし、耐久調整。 控えめにしたことで火力も微増し、良いことづくめだ。 エースバーンとかアイアントとか抜いてもしゃーないから、欠点はインテレオン抜けないぐらいだ。 アイアンヘッド怯みの恐怖もなく、安心してドリュウズ対面で勝つことができる。 「あくび」とか入れたいんですけど、氷技4つが凄くステキなのでこれにしました。 もし入れるなら「こおりのつぶて」の枠ですかね。 理論上絶対強いのですが「火力不足」「キッスが悪巧み積んでこなくてミラコしても倒せない」「特防高すぎて普通のポケモンに対してミラコの火力が出なさすぎる」などたくさんの問題を抱えております。 選出はできるけど活躍を見せることが少ない、非常に微妙な型でした…。 対面前提なのに壁や晴れ状態、相手の型想定が固定化されているというのがよくわかりません。 その状況はレアケースなので、「この状況は頻繁に発生するかどうか」というのを考え直したほうが良いと思います。 リザードンの型自体、今はキョダイマックス個体のほうが多い環境ですからね。 グレイシアでリザードンを処理したいなら対面での「弱点保険ダイアタック ジェットのリスク有 」や「気合のタスキミラーコート 物理のリスク有 」が無難だと思います。 チョッキグレイシアを運用する上でリザードンに対する回答がほしい!ということであれば、少し特防に振ってオーバーヒートを元にしたキョダイ技を耐えるくらいの調整をしておけば、ラムリザードンなどは返り討ちにできる可能性があります。 仰られてる状況(壁を貼っているが晴れ状態でサンパワーが発動しており命の珠を持っているリザードンとグレイシアの対面)だと特防特化しても乱数で倒されるので、チョッキグレイシアで勝てるパターンはほとんど無いと思います。

次の

ユキノオー育成論

ゆき は み 育成 論

種族値は100を超える能力が無く平凡ですが、ユキノオーの魅力である「ゆきふらし」はとても強力です。 「こおり・くさ」という固有のタイプ構成を持ち、7つの弱点を有しているので耐久面が心配です。 しかし、このタイプ構成はメジャーな技を半減することができ、スターミーやサンダースとの対戦でも有利に戦えます。 みずタイプやでんきタイプのポケモンを流すのが得意です。 さらにルンパッパと同じく、「こおりタイプの技を効果抜群で通さないくさタイプ」というフレーズが強みです。 実はこれ、みずタイプのポケモンは「れいとうビーム」や「ゆきなだれ」などのこおりタイプの技を所持してる場合が多いのですが、ユキノオーは前述し た通りこおりタイプを効果抜群で通さないくさタイプ故に、みずタイプのポケモンをくさタイプの技で安全に狩ることが出来ます。 「あられ」状態は相手の「きあいのタスキ」を潰すことができ、「ふぶき」を必中技にしたりできるので味方のサポートにも優れています。 味方にもこおりタイプ以外のポケモンには「あられ」によるダメージはあるので、ユキノオーを使う場合は自分のパーティは縛られがちです。 しかし、相手にとっても「あられ」によるダメージは馬鹿には出来ません。 ユキノオーは特性が「ゆきふらし」である唯一のポケモンなので、霰パーティを使う場合は欠かせない存在です。 オススメ技 ふぶき 特性のおかげで、必中で使えるメインウエポン。 威力が強力なので物理型でも強い。 こごえるかぜ 相手の「すばやさ」を下げて、次のターンに先手を取ることができる。 味方のサポートにも有効。 エナジーボール タイプ一致で使える技。 みずタイプとのタイマン戦で威力を発揮する。 くさむすび 重たい相手に使う。 じめんタイプを倒す意味では、「ふぶき」の方が安定しているので候補技としては微妙。 ギガドレイン 攻撃と回復が同時にできる技。 「やどりぎのタネ」を使う戦法と相性が良い。 きあいだま 「ふぶき」や「ウッドハンマー」を半減するはがねタイプに有効な技。 命中率が70と低いのが残念。 めざめるパワー はがねタイプを牽制する、ほのおタイプやじめんタイプやかくとうタイプ辺りが使いやすい。 れいとうパンチ 物理型なら候補に入る。 ドラゴンタイプのポケモンを狩ることができる。 ゆきなだれ ユキノオー自身が後攻になりやすいため適している。 決まれば威力は絶大。 こおりのつぶて 素早いドラゴンから先手を取ることができ、使い勝手の良い技。 トドメ刺しにも有効。 ウッドハンマー タイプ一致で威力は「ふぶき」に並んで180。 反動ダメージが痛いので、「きあいのタスキ」との相性が悪い。 タネばくだん 「ウッドハンマー」と違って、反動ダメージを受けずに使える。 「きあいのタスキ」を持たせる場合はこちらを。 タネマシンガン 相手の「みがわり」を崩すことが出来る。 威力不足なので「みがわり」を崩せない場合もある。 じしん ユキノオーを受けに来たはがねタイプやほのおタイプのポケモンを牽制する技。 きあいパンチ ハピナスに大きなダメージを与えることができる。 いわなだれ ファイヤー、リザードン、フリーザー、メガヤンマなどに4倍ダメージを与える。 ぜったいれいど 命中率こそ最悪だが、相手に脅威を与える。 交代読みでも使える。 まもる 特性「ゆきふらし」との相性が良く、技には「やどりぎのタネ」や「どくどく」、持ち物には「たべのこし」との相性が良い。 相手の様子見にも便利。 やどりぎのタネ 居座りで使うなら必須技。 自分のHP回復が図れ、相手にも「あられ」と同時にダメージを与える。 みがわり 「やどりぎのタネ」との相性が良く、状態異常も防ぐことができる。 くさぶえ 命中率が55と安定しないが、当たれば「やどりぎのタネ」や「みがわり」を使う機会を設けられる。 ねをはる 「やどりぎのタネ」と組み合わせるとさらに回復が期待できる。 交換できなくなるのは大きなデメリット。 どくどく 耐久力の高い相手などに。 「やどりぎのタネ」と組み合わせると強力。 つるぎのまい 決定力を大きく上げる積み技。 攻撃を加えても回復で居座ってくる相手の突破を可能にする。 型編成例 物理アタッカー型 努力値 【HP】252 【こうげき】252 【すばやさ】6 技 ふぶき、ウッドハンマー、こおりのつぶて、まもる もちもの ラムのみ せいかく いじっぱり 攻撃範囲に入る相手を潰していきます。 苦手な相手からは逃げる必要があります。 「ゆきふらし」で「あられ」を撒くのが主な役割なので、主に先発で使います。 拘り装備の可能性がある相手には「まもる」を使い、技の制限してからの交代は強力かつ安全です。 はがねタイプと向き合える「じしん」も便利なので、「まもる」との二択でどちらを使うか決めましょう。 持ち物には状態異常を防げる「ラムのみ」や、決定力を上げる「いのちのたま」「こだわりハチマキ」などが選択肢に入ります。 「きあいのタスキ」を持たせる場合は「ウッドハンマー」よりも反動ダメージの無い「タネばくだん」の方が適しています。 努力値をすばやさに振る場合は、全振りする必要性が無いので素早さ何組まで抜けるようにするかが迷うところです。 ミロカロスやスイクンを意識した無振り85組抜き調整が無難だと言えます。 特殊アタッカー型 努力値 【HP】252 【とくこう】252 【すばやさ】6 技 ふぶき、エナジーボール、こおりのつぶて、まもる もちもの きあいのタスキ せいかく おっとり 「ゆきふらし」で自動的に必中技になる「ふぶき」を活かしましょう。 攻撃技は「ふぶき」確定で、くさタイプの技には「エナジーボール」「くさむすび」「ギガドレイン」の中から1つ選択します。 はがねタイプ対策の「きあいだま」も覚えさせておくと戦略が広がります。 持ち物には、相手の攻撃に1発耐えることができる「きあいのタスキ」や、状態異常を防ぐ「ラムのみ」を持たせましょう。 決定力を上げる「いのちのたま」や「こだわりメガネ」、「ふぶき」の威力を上げる「つららプレート」もオススメの道具です。 居座り型 努力値 【HP】252 【とくぼう】252 【すばやさ】6 技 やどりぎのタネ、くさぶえ、まもる、ふぶき もちもの たべのこし せいかく おだやか 「あられ」によるダメージに加え、「やどりぎのタネ」などで相手をじわじわと攻めていきます。 「やどりぎのタネ」は耐久力の高いハピナスやドータクンに決まると楽園( みずタイプやじめんタイプのポケモンを受けるのも非常に得意とします。 物理受けは「ストーンエッジ」や「インファイト」による役割破壊が怖いため、みずやでんきに対する特殊受けとして使う方が適しています。 相手を眠らせる「くさぶえ」は効果こそ強力ですが、命中率が心配だという方は「どくどく」で相手を倒していきましょう。 「くさぶえ」は「フォーカスレンズ」装備で命中率が66になります。

次の

【ポケモン剣盾】育成論一覧【ソードシールド】|ゲームエイト

ゆき は み 育成 論

キュウコン(アローラのすがた)の育成論 キュウコン(アローラのすがた)の育成論はこのようになります。 性格:おくびょう• 特性:ゆきふらし• 持ち物:きあいのタスキ、ひかりのねんどなど• 努力値:CS252 H4• アローラキュウコンは上を取れると強い技が多いため、最速は必須と言えるでしょう。 特性は夢特性の『ゆきふらし』を選ぼう! アローラキュウコンは通常特性が『ゆきがくれ』となっていますが、この特性はあられ状態でないと効果の発動しないため、使い勝手はよくありません。 一方、 夢特性の『ゆきふらし』は自身の『ふぶき』を必中にしたり、『オーロラベール』の展開を可能にできるため、非常に有用です。 『ゆきふらし』によってきあいのタスキを削ったり、足りない火力を補ったりすることもできるので、よほどのことがない限りは夢特性の『ゆきふらし』を選ぶこととなるでしょう。 持ち物はきあいのタスキがおすすめ! アローラキュウコンは耐久の低いポケモンであるため、基本的にはきあいのタスキを選ぶのが良いです。 『オーロラベール』との相性の良い『ひかりのねんど』も候補となりますが、扱いは少し難しくなります。 努力値は基本的にCS特化で! アローラキュウコンは高い素早さを生かした戦い方が得意なポケモンになるので、素早さは基本的に最速となります。 『オーロラベール』との相性を考えると、特攻ではなくHPに振るのも悪くはない気がしますが、アローラキュウコン自体のスペックはそこまで高くないため、早々に退場してもらい後ろのポケモンで壁を活用したほうが効果的です。 そのため、アローラキュウコンが倒されなければ『ふぶき』や『フリーズドライ』で大きく削れ、倒された場合には後ろからエースを投げて活躍させるというムーブを取るために特攻に振り切るのがおすすめです。 おすすめの技 キュウコン(アローラのすがた)のおすすめの技を紹介します。 ふぶき 『ふぶき』はあられ状態で必中になる技なので『ゆきふらし』ととても相性が良いです。 アローラキュウコンの特攻はC252振りでも133しかないですが、ふぶきが110と高い威力を誇っているため大きなダメージが期待できます。 ダブルバトルでは全体技になるのも嬉しいところです。 オーロラベール 『オーロラベール』はあられ状態限定で使用できる技で、『リフレクター』と『ひかりのかべ』の両方の効果を持つ壁を1ターンで発動できてしまう技です。 この技を使えることがアローラキュウコンの採用理由ともなるので、採用しない理由はないでしょう。 フリーズドライ 『フリーズドライ』は水タイプに抜群を取れるという特殊な氷技です。 ウオノラゴンやトリトドン、ルンパッパやギャラドスなど刺さる相手は多く、これを持っていると攻撃範囲が大きく広がります。 ぜったいれいど アローラキュウコンは火力がそれほど高くないため、耐久ポケモンを突破するのは難しいです。 ですが、一撃必殺の試行回数を稼ぐことで無理やり倒すことができるので『ぜったいれいど』も候補となります。 アンコール 攻撃してきた相手に『アンコール』を決めると、オーロラベールを残して退場しやすくなります。 退場後も、技が固定されていれば動きやすくなるのでとても有用です。 かなしばり 打点の少ないポケモンやこだわり持ちに刺さる有能な技です。 わるだくみ アローラキュウコン自身をエースとして運用したい方に! まもる ダブルのアローラキュウコンにはほしい技です。 あられダメージも期待もできるのがうれしいところです。 キュウコン(アローラのすがた)の対策 アローラキュウコンの強みは高い素早さから展開される『オーロラベール』にあるため、それを妨害していく手段を用意しておくと楽に対処できます。 天候を奪う アローラキュウコンは「あられ状態」に大きく依存しているため、天候を奪うのが最も効果的な対策となります。 あられ以外の天候では『オーロラベール』も貼れず、『ふぶき』も命中率が低い使いづらい技となってしまいます。 『すなおこし』の特性を持つバンギラスや『ひでり』の特性を持つコータスなどがいればアローラキュウコンに仕事をさせない動きができるため、良い対策と言えるでしょう。 はがねタイプやほのおタイプのポケモンで戦う! アローラキュウコンは攻撃範囲がとても狭く、はがねタイプやほのおタイプへのまともな打点がありません。 そのため、それらのポケモンを採用すれば攻撃を受けきることは容易です。 『オーロラベール』の発動を防ぐことは難しいので、壁があっても戦っていけるような戦術を用意しておく必要はありますが、アローラキュウコンの有効な対策となるでしょう。 まとめ キュウコン(アローラのすがた)は『ゆきふらし』の特性から展開される『オーロラベール』と威力の高い『ふぶき』が強力なポケモンです。 強力なポケモンではあるのですが、あられ状態に大きく依存しているため、天候を奪えるポケモンを採用するなどして対策しましょう!•

次の