近江 八幡 市立 総合 医療 センター。 近江八幡市立総合医療センターの心筋梗塞・狭心症治療情報【滋賀県】

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近江 八幡 市立 総合 医療 センター

から 民活病院 青息 コスト減のはずが…赤字 民間資本を活用して公共施設を建設、運営する「PFI方式」を導入した公共病院が、経営難や赤字に陥っている。 の立療センターでは、市と運営主体の(SPC)との間で、契約の見直しなどを協議中だが、平行線をたどったまま。 「このままでは市がに転落する」との指摘もあり、市民が民活導入による高いツケを払わされる可能性も出ている。 (名古屋社会部・島崎諭生) 医療センターは、黒字だった旧市民病院を移転新築する形で、大手ゼネコン・が全額出資するSPCが建設し、2006年10月にオープンした。 30年分の99億円などを含めた総整備費は244億円。 市が医療業務を担い、SPCが保守管理や清掃、警備、病院給食などを受託している。 30年後に市が施設の無償譲渡を受ける契約で、市は直接経営と比べ68億円の節約になると試算していた。 だが、「新築となって上がる」と見込んでいた病床利用率が横ばいにとどまったため、増えた費を収入で補えず、2007年度に27億円の赤字を計上。 一方、SPCに委託し、市が税金から支払う保守管理や清掃などの年間費用は、旧病院時代の6億6千万円から、15億4千万円に膨らんだ。 らを招いて設けられた検討委員会は今年1月、「経営計画がずさんで、このままでは市がに転落する。 SPCに委託業務の見直しを求め、できない場合は契約を解除すべきだ」と提言。 市は同2月、を削減するため施設を一括で買い取ることや、委託業務の一部見直しを申し入れた。 これに対し、SPCは「経営悪化は、契約変更や解約を認める理由に該当しない。 30年契約を結んでおり、巨額の違約金が発生する」と反発している。 うち3カ所が赤字となっている。 公立病院で初めてPFI方式を導入した()では、初年度の2005年度から病院収支の赤字が続き、3年目の2007年度も当初見込みを約2億円上回る約18億9千万円の赤字となった。 の八尾市立病院も、などから医業収入が低迷し赤字が続くが「導入で一定の経費削減効果はあった」という。 立こころの医療センター()は今年2月に開院したばかりで収支状況が出ていない。 立療センターの検討委員を務めた城西大部の伊関友伸准教授()は「PFI方式がすべてうまくいくと考えると間違える。 病院ではすべてを委託できず中途半端になりがちで、契約が長すぎるのも問題だ」と警鐘を鳴らす。 <PFI> プライベート(民間)(資金)イニシアチブ(主導)の略。 民間の資金や経営ノウハウを活用して公共施設などの社会資本を整備する手法。 事業コストの削減や、質の高いサービス提供ができるとされる。 英国で誕生し、日本では1999年にPFI法が施行され、下で積極的に導入されてきた。 によると、同方式を導入したり、導入を計画している事業は、刑務所や図書館など318件ある。 立療センターについては昨年末からずっと話題になってきました この日記でははじめて。 「民間事業者の資金、経営能力及び技術的能力の活用による効率的な病院整備・運営の実施と、市民に対する創意工夫に満ちた良質な病院サービスの提供の実現を目指」して,PPPの一つであるPFI(BOT:build-operate-transfer)制度を導入したものの,経営状況の悪化,体財政への影響が明らかになってきたものです。 PFI導入前の昭和50年度から平成15年度まで、30年間余りにわたって黒字経営を続けてきた療センターに何があったのか,今後どうなっていくのか,贈事件で関連会社社員が逮捕されたのPFIの事例も含め,今後も見ていきたいものです。 クリーンランドさんによるまとめです。 簡潔なので,まずこちらからどうぞ 地域の医療拠点として,センターの職員は真摯に取り組んでおられます。 あり方検討委員会での院長代行の発言からも,PFIによるへの懸念が感じられます。 あり方検討委員会の設置,議事録・提言の公開など,行政の真摯な取り組みも感じるところですが,院長代行の発言を読むに付けても,には引き続き,主体的な取り組みを期待します。 院長代行の発言から PFIの是非について、職員には選択の余地はほとんどなかったという状況でPFIに踏み出しております。 ・・・ 旧病院でも委託業務を十二分に活用いたしまして黒字経営を長年続けてきました当院にとりまして、SPCという組織が本当に必要かどうか、日々考えさせられている状態でございます。 多くの委託業者を効率的に統括する組織は必要だと思いますが、民間の方がよいかどうか。 これはSPCの管理運営能力によるかと思います。 ・・・日常の医療業務に共に歩むパートナーといたしまして、医療安全に関連する滅菌業務、医業収益に関連します医事業務、それから医療コスト管理に関連する物流管理業務、この3点あたりは特に問題があるかと現場では感じております。 ・・・医療・病院運営にとりましては心臓部というような業務でございます。 この業務に造詣が深いSPCかどうかが命運を分けるかと感じております。 民間の智恵、ノウハウの発揮はなかなか実感しがたく、また独占一社による競争原理が働かないことによる質の問題と、割高感などが現場からの声ということで上がってまいっております。 コストに見合った内容か、綿密な検証が必要だということでモニタリングの話もあるわけでございます。 もし万が一、PFIを見直せと言われれば、どの分野か。 また、その際、我々職員がやっとのことでここまで築き上げたSPCとの業務のあり方を一から見直すということになりますと、新たな委託業者との関係を築くというようなこと等も発生いたしますので、職員にとり多大な仕事が待ち受けていることを覚悟しなければなりません。 ・・・ 2つ目のポイントでございます。 ・・・病院を新築移転するという市の一大事業について、財政面のシミュレーションや医療計画を初め、市行財政がどのように計画性を持って取り組んできたのか、大いに疑問ではないかと思っております。 ・・・四、五十年に及ぶ当院の運営が非常に優秀なものであったため、市行政は病院運営への関与や財政的援助をほとんどせず、独立採算に近い運営が続けられてまいりました。 国から市へ交付された病院運営に関連するが、どの程度実際に病院側に渡されていたのでしょうか。 当院の記録では、昭和43年ごろから正確な記録が残っております。 物価も異なりますが、200万円程度から始まりまして、実際、1,000万円台から数千万円台で経過し、やっと平成5年から2億円となっております。 一昨年まで、この額で来たわけです。 ごく最近の2億円となってからで見ましても、国から市行政に下されたにうち、1から2億円程度が、病院ではなく、市の運営資金として使われ、平成4年以前はもっと多くのお金が病院へは入らず、市でとめ置かれたのではないかと病院職員は考えているところでございます。 市民の皆様方には、これから多額の税金を投入しないとやっていけない病院という思いをお持ちかと思いますが、今まで国から下されるお金のうち、病院に分配すべきお金が市一般行政に回され、市民生活の助けになっていた部分があり得るという事実も知っておいていただきたいなと思っております。 このお金を病院新築のための資金として計画的に貯金しておけば、何十億円となり、今回の騒動はなかったかもしれません。 ・・・また、病院前の道路整備費用なども、我々病院職員が稼ぎ出してお支払いしなければならないのも疑問に感じております。 数十年及ぶ優秀な運営のために、何も手がかからなかったというか、逆に国から市のためにお金をとってきてくれる存在と勘違いされていたというような病院が、新築という大規模でお金が必要になったと、今になってこのような騒ぎになっております。 ・・・ 最後の3点目でございますが、病院職員にできること、それは地域医療のまさに中核として貢献すること以外にありません。 ・・・1年を経過いたしまして、医療現場はやっと慣れ、本格的にアクセルを踏んでパワーアップするという意気に燃え、非常に元気です。 この点、市民の皆様にはご安心いただきたいと思います。 特筆すべきは以下の4点です。 病院機能評価(Ver. 5)も間もなく認可となろうかと思います。 1年経って、全員の頑張りでペーパーレスのにも慣れたということです。 ただ、特に医師の負担感はこのにより非常に大きくなったということもご報告しておきます。 3点目に、という包括医療制度にも前向きに取り組んでおるところでございます。 4点目、急性期医療の要としてのもフル稼働中ということでございます。 新築前の準備から移転後の1年間、医師、看護師を初めといたしまして、医療スタッフのやる気と能力は、大変なものであると私は誇りに思っております。 ・・・医療の質を上げ、安全な医療を行うことが、患者の皆さん、地域全体に喜んでいただくことが、医療収益のアップにつながることをわかっているからです。 あわせて、原価管理を行い経費節減に、ますます努めてまいる所存でございます。 医療安全に要するコストは莫大ですが、今まで黒字経営を支えてきた我々職員は、さらに新たな切り口を求めていきます。 そのためには、我々医療従事者のやる気にブレーキがかからぬよう、またPFIで混乱しているからとあらぬにさらされて、医師や看護師の確保に支障が出ぬように、この点、切に願いたいと思います。 優秀な職員が流出すれば、病院運営はひとたまりもないからです。 もう1点、職員定数が大きな壁として立ちはだかっております。 これもぜひご議論いただきたいと思います。 当院はのみならず、東近江地区医療の最後の砦ともいうべき拠点病院です。 市民の皆様同様、職員一同固唾をのんで議論を見守っております。 どうぞ、よろしくお願い申し上げます。 ・・・ もうひとつ関連リンク Rifat A Atun,Martin McKee ,2005;331,pp792-793 より 2008年12月2日 から PFI解除へ長が起債提案 市立療センター 民間資本で建設、運営するPFI方式を、病院としては全国に先駆けて導入した立療センターの運営について、同市の冨士谷英正市長は1日、病院の施設を買い取るため118億円の起債をに申請する議案を12月定例市議会に提出した。 冨士谷市長はPFI契約を解除して市直営にする方針を打ち出しており、病院施設を所有、運営する(SPC)と契約解除に向けた交渉を進めている。 契約解除が合意された段階で起債する考えを示しているが、契約解除に伴う違約金の提示額に双方で数十億円の開きがあるとされ、現時点では交渉の成否は不透明。 さらに、市の直営とした後の経営プランも示されておらず、議論を呼びそうだ。 同センターは、民病院の老朽化に伴い、平成18年10月にPFI方式を導入して開院。 医業部門のみ市が運営し、その他の管理を大手ゼネコンの子会社のSPCが運営している。 ところが開院後、年間100億円を見込んだ医業収益が19年度は84億円にとどまり、市の財政に負担を与えている。 開院直後の18年12月に就任した冨士谷市長は、「PFI方式では管理運営費がかかり過ぎる」として、今年に入って契約解除の方針を正式に打ち出した。 そのため、「に陥ったのは市の経営方法に問題がある」などとする議員や市民との間で対立が続いている。 一方、市が施設を買い取った場合、SPCは病院管理からも撤退するとしており、違約金が発生する。 関係者によると、違約金について、市は約20億円、SPC側は約65億円を提示。 金額に大幅な開きがある、交渉の難航は必至という。 ちなみに,「」 市設置の立療センターのあり方検討委員会によるもの によれば,医業収益は2004年度74億円,2005年度76億円,2006年度75億円,2007年度86億円となっていますので,の記事の「19年度は84億円にとどまり」というのは,必ずしも実態を伝える表現ではないと思います。 これに対して医業費用は,2004年度72億円,2005年度74億円,2006年度78億円ですが,2007年度には98億円となっています。 このため,以前の2004年,2005年度は医業損益は,それぞれプラス1. 7億円,プラス2. 0億円だったものが,2007年度にはマイナス11. 2億円となっています。 とりあえず,事実確認だけ。 グループが,単にビジネスとしてではなく,市の,そして市民の医療についてどのように主体的に責任を持つ立場として行動するのか,のが問われる事例ともなってきそうですね。 市民というのみならず,対株主についても,を高めるという点でどう行動されるんでしょうか。 #でも,は,基本的に建設業を通してのみのことだから,医療については知らんぷりというのも筋は通りますけれども。。。 12月12日 から 立療センター:施設買い取り 市長「起債なら30億円安く」 の冨士谷英正市長は10日の市議会で、経営難に陥っている市立療センターの買い取り問題で、病院事業債で建物を買い取ればPFI(民間資金などを活用した社会資本整備)を続けた場合より、分で30億円程度安くなるという試算を明らかにした。 同市長は「PFIを続けた場合の残り27年半のは81億円。 一方、低の政府資金を活用すれば、30年間のトータルは51億円程度で、30億円が浮く」と説明した。 【斎藤和夫】 また,では 解約効果100億円超 病院PFI 長が見解 の冨士谷英正市長は10日、市立療センターのPFI(民間資金活用による社会資本整備)契約を解除した場合の経費削減効果について「100億円を優に超える」との見解を示した。 同日の市議会個人質問で答弁した。 負担について同センター事務部の岡田一理事は、病院施設を(SPC)「PFI」から一括購入するために約118億円の病院事業債を起債した場合の負担総額を51億円程度と試算し、PFI契約を継続した場合より30億円程度削減できる見通しを説明した。 さらに、冨士谷市長は「市がセンターを運営することで、だけでなく、今後27・5年分のSPC運営経費年額約1億5000万円と、建物修理費積み立て年額約1億5000万円も要らなくなる」として、PFI契約解除による削減効果は総額100億円以上になるという見解を示した。 契約解除に伴いSPCに支払う違約金については、冨士谷市長は「一般会計から支払うので、一般会計が耐えられる範囲の額になる。 契約条項にとらわれずに協議している」と説明した。 12月19日 合意に達したそうです。 から 病院の民間活用破たん、が契約を解除へ は17日、公共施設の運営などに民間資本を活用するPFI方式を導入している市立療センターについて、経営悪化に陥ったため、ゼネコン大手・が100%出資するセンター運営の(SPC)と、解決金20億円を支払って契約を解除することで合意したと発表した。 PFI方式による病院事業の破綻 はたん は全国初めて。 公立病院の経営が厳しさを増す中、コスト削減策としてPFI方式に注目する体も少なくなく、影響を与えそうだ。 ・・・ 試算では、直営に戻した場合、PFI方式を継続するより約113億円節約できるという。 解決金の内訳は、SPCへの補償8億9500万円、センターの運営に携わっている受託企業の解約補償2億2500万円など。 また、118億円の病院事業債を起債し、SPCが所有する病院施設を一括購入する。 18日の市議会に関連議案を提案し、可決されれば、センターは来年度から市直営に移行する。 冨士谷英正市長は記者会見し、2年半での契約解除について、「最大の原因は収支の見通しの甘さだった。 今後、しっかりした病院経営をしたい」と話した。 長瀬啓介・金沢大教授(医療)の話「短期間で変更される医療制度などに即応できないと病院経営は安定しない。 先進国の英国でも、多くの失敗を重ねて制度を作り上げており、安易にPFIを導入しようとしている他の体への警鐘となるだろう」 2009年6月17日 も解消へ にもを解消するという記事が出ていました。 同病院は,2005年に全国で初めてを導入して開院しましたが,運営委託先のSPC である高知医療ピーエフアイ株式会社 間渕豊社長 のもとで,コストが大きくかかり,運営資金不足に直面していました。 今後,SPC側から契約終了の提案があったことも受けて,行政側の病院企業団と,SPCの間で合意による契約の終了に向け,今秋を目途に協議を進めるとのことです。 に適したインフラ整備もあるのでしょうが,公立病院についてはによる運用は困難と考えてよい状況かと思います。 このSPCは・不動産を中核とする株式会社です。 2007年には医療センターを舞台に。 昨年末にはと病院企業団が経費削減をSPCに要請していましたが,ところでした。 病院は赤字,SPCは黒字という状況でしたが,おそらく,型で撤退しやすかったことと,今後も運営事業からたいした利益を得られないこと,SPC側に有利であった現契約の見直しの検討が体側で始まってきたことなどから,SPCは先手を打って撤退することとしたのでしょうね。 経済界は,から撤退し,より巨額の収益が見込めるの推進にシフトしようとしているという見方もできますが。 それにしても,医療に素人のSPCが入って,病院側が指導し続けても,SPC側は仕様の水準の業務ができていない。 経費はかかって,サービスは低下する。 こういう状況が,「官がやるから非効率。 民の能力を活かすべき」「官から民へ」というキャッチフレーズのもと作り出されてしまったということでしょうね。 参考: ironsand.

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近江八幡市立総合医療センター(滋賀県近江八幡市土田町/内科)

近江 八幡 市立 総合 医療 センター

から 民活病院 青息 コスト減のはずが…赤字 民間資本を活用して公共施設を建設、運営する「PFI方式」を導入した公共病院が、経営難や赤字に陥っている。 の立療センターでは、市と運営主体の(SPC)との間で、契約の見直しなどを協議中だが、平行線をたどったまま。 「このままでは市がに転落する」との指摘もあり、市民が民活導入による高いツケを払わされる可能性も出ている。 (名古屋社会部・島崎諭生) 医療センターは、黒字だった旧市民病院を移転新築する形で、大手ゼネコン・が全額出資するSPCが建設し、2006年10月にオープンした。 30年分の99億円などを含めた総整備費は244億円。 市が医療業務を担い、SPCが保守管理や清掃、警備、病院給食などを受託している。 30年後に市が施設の無償譲渡を受ける契約で、市は直接経営と比べ68億円の節約になると試算していた。 だが、「新築となって上がる」と見込んでいた病床利用率が横ばいにとどまったため、増えた費を収入で補えず、2007年度に27億円の赤字を計上。 一方、SPCに委託し、市が税金から支払う保守管理や清掃などの年間費用は、旧病院時代の6億6千万円から、15億4千万円に膨らんだ。 らを招いて設けられた検討委員会は今年1月、「経営計画がずさんで、このままでは市がに転落する。 SPCに委託業務の見直しを求め、できない場合は契約を解除すべきだ」と提言。 市は同2月、を削減するため施設を一括で買い取ることや、委託業務の一部見直しを申し入れた。 これに対し、SPCは「経営悪化は、契約変更や解約を認める理由に該当しない。 30年契約を結んでおり、巨額の違約金が発生する」と反発している。 うち3カ所が赤字となっている。 公立病院で初めてPFI方式を導入した()では、初年度の2005年度から病院収支の赤字が続き、3年目の2007年度も当初見込みを約2億円上回る約18億9千万円の赤字となった。 の八尾市立病院も、などから医業収入が低迷し赤字が続くが「導入で一定の経費削減効果はあった」という。 立こころの医療センター()は今年2月に開院したばかりで収支状況が出ていない。 立療センターの検討委員を務めた城西大部の伊関友伸准教授()は「PFI方式がすべてうまくいくと考えると間違える。 病院ではすべてを委託できず中途半端になりがちで、契約が長すぎるのも問題だ」と警鐘を鳴らす。 <PFI> プライベート(民間)(資金)イニシアチブ(主導)の略。 民間の資金や経営ノウハウを活用して公共施設などの社会資本を整備する手法。 事業コストの削減や、質の高いサービス提供ができるとされる。 英国で誕生し、日本では1999年にPFI法が施行され、下で積極的に導入されてきた。 によると、同方式を導入したり、導入を計画している事業は、刑務所や図書館など318件ある。 立療センターについては昨年末からずっと話題になってきました この日記でははじめて。 「民間事業者の資金、経営能力及び技術的能力の活用による効率的な病院整備・運営の実施と、市民に対する創意工夫に満ちた良質な病院サービスの提供の実現を目指」して,PPPの一つであるPFI(BOT:build-operate-transfer)制度を導入したものの,経営状況の悪化,体財政への影響が明らかになってきたものです。 PFI導入前の昭和50年度から平成15年度まで、30年間余りにわたって黒字経営を続けてきた療センターに何があったのか,今後どうなっていくのか,贈事件で関連会社社員が逮捕されたのPFIの事例も含め,今後も見ていきたいものです。 クリーンランドさんによるまとめです。 簡潔なので,まずこちらからどうぞ 地域の医療拠点として,センターの職員は真摯に取り組んでおられます。 あり方検討委員会での院長代行の発言からも,PFIによるへの懸念が感じられます。 あり方検討委員会の設置,議事録・提言の公開など,行政の真摯な取り組みも感じるところですが,院長代行の発言を読むに付けても,には引き続き,主体的な取り組みを期待します。 院長代行の発言から PFIの是非について、職員には選択の余地はほとんどなかったという状況でPFIに踏み出しております。 ・・・ 旧病院でも委託業務を十二分に活用いたしまして黒字経営を長年続けてきました当院にとりまして、SPCという組織が本当に必要かどうか、日々考えさせられている状態でございます。 多くの委託業者を効率的に統括する組織は必要だと思いますが、民間の方がよいかどうか。 これはSPCの管理運営能力によるかと思います。 ・・・日常の医療業務に共に歩むパートナーといたしまして、医療安全に関連する滅菌業務、医業収益に関連します医事業務、それから医療コスト管理に関連する物流管理業務、この3点あたりは特に問題があるかと現場では感じております。 ・・・医療・病院運営にとりましては心臓部というような業務でございます。 この業務に造詣が深いSPCかどうかが命運を分けるかと感じております。 民間の智恵、ノウハウの発揮はなかなか実感しがたく、また独占一社による競争原理が働かないことによる質の問題と、割高感などが現場からの声ということで上がってまいっております。 コストに見合った内容か、綿密な検証が必要だということでモニタリングの話もあるわけでございます。 もし万が一、PFIを見直せと言われれば、どの分野か。 また、その際、我々職員がやっとのことでここまで築き上げたSPCとの業務のあり方を一から見直すということになりますと、新たな委託業者との関係を築くというようなこと等も発生いたしますので、職員にとり多大な仕事が待ち受けていることを覚悟しなければなりません。 ・・・ 2つ目のポイントでございます。 ・・・病院を新築移転するという市の一大事業について、財政面のシミュレーションや医療計画を初め、市行財政がどのように計画性を持って取り組んできたのか、大いに疑問ではないかと思っております。 ・・・四、五十年に及ぶ当院の運営が非常に優秀なものであったため、市行政は病院運営への関与や財政的援助をほとんどせず、独立採算に近い運営が続けられてまいりました。 国から市へ交付された病院運営に関連するが、どの程度実際に病院側に渡されていたのでしょうか。 当院の記録では、昭和43年ごろから正確な記録が残っております。 物価も異なりますが、200万円程度から始まりまして、実際、1,000万円台から数千万円台で経過し、やっと平成5年から2億円となっております。 一昨年まで、この額で来たわけです。 ごく最近の2億円となってからで見ましても、国から市行政に下されたにうち、1から2億円程度が、病院ではなく、市の運営資金として使われ、平成4年以前はもっと多くのお金が病院へは入らず、市でとめ置かれたのではないかと病院職員は考えているところでございます。 市民の皆様方には、これから多額の税金を投入しないとやっていけない病院という思いをお持ちかと思いますが、今まで国から下されるお金のうち、病院に分配すべきお金が市一般行政に回され、市民生活の助けになっていた部分があり得るという事実も知っておいていただきたいなと思っております。 このお金を病院新築のための資金として計画的に貯金しておけば、何十億円となり、今回の騒動はなかったかもしれません。 ・・・また、病院前の道路整備費用なども、我々病院職員が稼ぎ出してお支払いしなければならないのも疑問に感じております。 数十年及ぶ優秀な運営のために、何も手がかからなかったというか、逆に国から市のためにお金をとってきてくれる存在と勘違いされていたというような病院が、新築という大規模でお金が必要になったと、今になってこのような騒ぎになっております。 ・・・ 最後の3点目でございますが、病院職員にできること、それは地域医療のまさに中核として貢献すること以外にありません。 ・・・1年を経過いたしまして、医療現場はやっと慣れ、本格的にアクセルを踏んでパワーアップするという意気に燃え、非常に元気です。 この点、市民の皆様にはご安心いただきたいと思います。 特筆すべきは以下の4点です。 病院機能評価(Ver. 5)も間もなく認可となろうかと思います。 1年経って、全員の頑張りでペーパーレスのにも慣れたということです。 ただ、特に医師の負担感はこのにより非常に大きくなったということもご報告しておきます。 3点目に、という包括医療制度にも前向きに取り組んでおるところでございます。 4点目、急性期医療の要としてのもフル稼働中ということでございます。 新築前の準備から移転後の1年間、医師、看護師を初めといたしまして、医療スタッフのやる気と能力は、大変なものであると私は誇りに思っております。 ・・・医療の質を上げ、安全な医療を行うことが、患者の皆さん、地域全体に喜んでいただくことが、医療収益のアップにつながることをわかっているからです。 あわせて、原価管理を行い経費節減に、ますます努めてまいる所存でございます。 医療安全に要するコストは莫大ですが、今まで黒字経営を支えてきた我々職員は、さらに新たな切り口を求めていきます。 そのためには、我々医療従事者のやる気にブレーキがかからぬよう、またPFIで混乱しているからとあらぬにさらされて、医師や看護師の確保に支障が出ぬように、この点、切に願いたいと思います。 優秀な職員が流出すれば、病院運営はひとたまりもないからです。 もう1点、職員定数が大きな壁として立ちはだかっております。 これもぜひご議論いただきたいと思います。 当院はのみならず、東近江地区医療の最後の砦ともいうべき拠点病院です。 市民の皆様同様、職員一同固唾をのんで議論を見守っております。 どうぞ、よろしくお願い申し上げます。 ・・・ もうひとつ関連リンク Rifat A Atun,Martin McKee ,2005;331,pp792-793 より 2008年12月2日 から PFI解除へ長が起債提案 市立療センター 民間資本で建設、運営するPFI方式を、病院としては全国に先駆けて導入した立療センターの運営について、同市の冨士谷英正市長は1日、病院の施設を買い取るため118億円の起債をに申請する議案を12月定例市議会に提出した。 冨士谷市長はPFI契約を解除して市直営にする方針を打ち出しており、病院施設を所有、運営する(SPC)と契約解除に向けた交渉を進めている。 契約解除が合意された段階で起債する考えを示しているが、契約解除に伴う違約金の提示額に双方で数十億円の開きがあるとされ、現時点では交渉の成否は不透明。 さらに、市の直営とした後の経営プランも示されておらず、議論を呼びそうだ。 同センターは、民病院の老朽化に伴い、平成18年10月にPFI方式を導入して開院。 医業部門のみ市が運営し、その他の管理を大手ゼネコンの子会社のSPCが運営している。 ところが開院後、年間100億円を見込んだ医業収益が19年度は84億円にとどまり、市の財政に負担を与えている。 開院直後の18年12月に就任した冨士谷市長は、「PFI方式では管理運営費がかかり過ぎる」として、今年に入って契約解除の方針を正式に打ち出した。 そのため、「に陥ったのは市の経営方法に問題がある」などとする議員や市民との間で対立が続いている。 一方、市が施設を買い取った場合、SPCは病院管理からも撤退するとしており、違約金が発生する。 関係者によると、違約金について、市は約20億円、SPC側は約65億円を提示。 金額に大幅な開きがある、交渉の難航は必至という。 ちなみに,「」 市設置の立療センターのあり方検討委員会によるもの によれば,医業収益は2004年度74億円,2005年度76億円,2006年度75億円,2007年度86億円となっていますので,の記事の「19年度は84億円にとどまり」というのは,必ずしも実態を伝える表現ではないと思います。 これに対して医業費用は,2004年度72億円,2005年度74億円,2006年度78億円ですが,2007年度には98億円となっています。 このため,以前の2004年,2005年度は医業損益は,それぞれプラス1. 7億円,プラス2. 0億円だったものが,2007年度にはマイナス11. 2億円となっています。 とりあえず,事実確認だけ。 グループが,単にビジネスとしてではなく,市の,そして市民の医療についてどのように主体的に責任を持つ立場として行動するのか,のが問われる事例ともなってきそうですね。 市民というのみならず,対株主についても,を高めるという点でどう行動されるんでしょうか。 #でも,は,基本的に建設業を通してのみのことだから,医療については知らんぷりというのも筋は通りますけれども。。。 12月12日 から 立療センター:施設買い取り 市長「起債なら30億円安く」 の冨士谷英正市長は10日の市議会で、経営難に陥っている市立療センターの買い取り問題で、病院事業債で建物を買い取ればPFI(民間資金などを活用した社会資本整備)を続けた場合より、分で30億円程度安くなるという試算を明らかにした。 同市長は「PFIを続けた場合の残り27年半のは81億円。 一方、低の政府資金を活用すれば、30年間のトータルは51億円程度で、30億円が浮く」と説明した。 【斎藤和夫】 また,では 解約効果100億円超 病院PFI 長が見解 の冨士谷英正市長は10日、市立療センターのPFI(民間資金活用による社会資本整備)契約を解除した場合の経費削減効果について「100億円を優に超える」との見解を示した。 同日の市議会個人質問で答弁した。 負担について同センター事務部の岡田一理事は、病院施設を(SPC)「PFI」から一括購入するために約118億円の病院事業債を起債した場合の負担総額を51億円程度と試算し、PFI契約を継続した場合より30億円程度削減できる見通しを説明した。 さらに、冨士谷市長は「市がセンターを運営することで、だけでなく、今後27・5年分のSPC運営経費年額約1億5000万円と、建物修理費積み立て年額約1億5000万円も要らなくなる」として、PFI契約解除による削減効果は総額100億円以上になるという見解を示した。 契約解除に伴いSPCに支払う違約金については、冨士谷市長は「一般会計から支払うので、一般会計が耐えられる範囲の額になる。 契約条項にとらわれずに協議している」と説明した。 12月19日 合意に達したそうです。 から 病院の民間活用破たん、が契約を解除へ は17日、公共施設の運営などに民間資本を活用するPFI方式を導入している市立療センターについて、経営悪化に陥ったため、ゼネコン大手・が100%出資するセンター運営の(SPC)と、解決金20億円を支払って契約を解除することで合意したと発表した。 PFI方式による病院事業の破綻 はたん は全国初めて。 公立病院の経営が厳しさを増す中、コスト削減策としてPFI方式に注目する体も少なくなく、影響を与えそうだ。 ・・・ 試算では、直営に戻した場合、PFI方式を継続するより約113億円節約できるという。 解決金の内訳は、SPCへの補償8億9500万円、センターの運営に携わっている受託企業の解約補償2億2500万円など。 また、118億円の病院事業債を起債し、SPCが所有する病院施設を一括購入する。 18日の市議会に関連議案を提案し、可決されれば、センターは来年度から市直営に移行する。 冨士谷英正市長は記者会見し、2年半での契約解除について、「最大の原因は収支の見通しの甘さだった。 今後、しっかりした病院経営をしたい」と話した。 長瀬啓介・金沢大教授(医療)の話「短期間で変更される医療制度などに即応できないと病院経営は安定しない。 先進国の英国でも、多くの失敗を重ねて制度を作り上げており、安易にPFIを導入しようとしている他の体への警鐘となるだろう」 2009年6月17日 も解消へ にもを解消するという記事が出ていました。 同病院は,2005年に全国で初めてを導入して開院しましたが,運営委託先のSPC である高知医療ピーエフアイ株式会社 間渕豊社長 のもとで,コストが大きくかかり,運営資金不足に直面していました。 今後,SPC側から契約終了の提案があったことも受けて,行政側の病院企業団と,SPCの間で合意による契約の終了に向け,今秋を目途に協議を進めるとのことです。 に適したインフラ整備もあるのでしょうが,公立病院についてはによる運用は困難と考えてよい状況かと思います。 このSPCは・不動産を中核とする株式会社です。 2007年には医療センターを舞台に。 昨年末にはと病院企業団が経費削減をSPCに要請していましたが,ところでした。 病院は赤字,SPCは黒字という状況でしたが,おそらく,型で撤退しやすかったことと,今後も運営事業からたいした利益を得られないこと,SPC側に有利であった現契約の見直しの検討が体側で始まってきたことなどから,SPCは先手を打って撤退することとしたのでしょうね。 経済界は,から撤退し,より巨額の収益が見込めるの推進にシフトしようとしているという見方もできますが。 それにしても,医療に素人のSPCが入って,病院側が指導し続けても,SPC側は仕様の水準の業務ができていない。 経費はかかって,サービスは低下する。 こういう状況が,「官がやるから非効率。 民の能力を活かすべき」「官から民へ」というキャッチフレーズのもと作り出されてしまったということでしょうね。 参考: ironsand.

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近江八幡市立総合医療センター(滋賀県近江八幡市土田町/内科)

近江 八幡 市立 総合 医療 センター

代謝・内分泌内科 血液内科 - 近江八幡市立総合医療センター 代謝・内分泌内科 石川博己、中村高秋 第 28 回日本静脈経腸栄養学会学術集会 金沢市 2013. Takaaki Nakamura 一般演題(学会発表) 第 15 回国際内分泌学会 イタリア・フィレンチェ 2012. 0505~09 1)多発性病的骨折を契機に発見された多発性骨 髄腫による cast nephropathy の一例 2)バセドウ癌症様症状及びろ胞性腫瘍の存在を 安食 淳、原 将之、大谷麻衣、上野里紗、瀬 認めた橋本病の一例 川裕佳、八田 告、髙橋良一、澤田克徳 井田省吾、中村高秋 第 37 回日本骨髄腫学会学術集会 第 21 回臨牀内分泌代謝 Update 診断・治療二 京都市 2012. 07~08 難渋した症例部門 2)ネフローゼ症候群をきっかけに診断に至った 3)血糖管理不良インスリン療法患者におけるシ AL アミロイドーシスの一例 タグリプチン上乗せ効果の検討 SUNSHINE 瀬川裕佳、八田 告、上野里沙、原 将之、大 研究 谷麻衣、川崎由佳、髙橋良一 江川克哉、児玉憲一、福家智也、西村正孝、大 第 37 回日本骨髄腫学会学術集会 村 京都市 2012. 07~08 寧、中村高秋、本田 亘、紀田康雄、貴志 明生、西尾善彦、卯木 智、森野勝太郎、前川 聡 3)多発性骨髄腫に対する移植前導入療法におけ 第 55 回日本糖尿病学会総会 るボルテゾミブの意義:多施設共同後方視的研 横浜市 2012. 17~19 究 古林 勉、黒田純也、淵田真一、岩井俊樹、上 4)組織液抽出技術を用いたグルコースモニタリ 辻由里、赤荻照章、中尾光成、髙橋良一、兼子 ングシステムの評価 CGM との相関評価、第 裕人、魚嶋伸彦、小林 裕、島崎千尋、堀池重 四報 4 時間の血糖 AUC の測定 夫、谷脇雅史 山本秀香、卯木智、森野勝太郎、池田和弘、関 根理、吉崎健、西根善彦、佐藤利幸、岡田正規、 4)電子顕微鏡にて繊維状構造物 microfibril を 吉川泰生、渡辺敏弘、細谷砂美子、中島弘、柏 認めた AML-cuplike の2例 木厚典、前川聡 西村精児、新井郁子、山中博之、南村知代、髙 第 55 回日本糖尿病学会総会 橋良一、細川洋平、後藤幸子、今村俊彦、稲葉 横浜市 2012. 19 亨 第 13 回日本検査血液学会総会 5)オーダーメイドの栄養管理が奏効した腎不全 高槻市 2012. 28~29 患者の一症例 黒川あかね、田中陽子、山本圭恵、瀬川裕佳、 5)電子顕微鏡にて繊維状構造物 microfibril を 認めた AML-cuplike の2例 伊佐怜子、髙橋良一 髙橋良一 第 14 回大文字クラブ 第 13 回大文字クラブ 京都市 2013. 02 京都市 2012. 18 11) 抗菌薬適正使用における ICU 入室時監視培 6)Bortezomib as the pre-ASCT induction for 養の効果の検討 multiple myeloma : A retrospective 小川暁生、近澤秀己、林沼聖子、八田 告、 collaborative study 髙橋良一 Tsutomu Kobayashi, Junya Kuroda, Shinichi 第 28 回日本環境感染学会総会 Fuchida,Satoshi Murakami,Mayumi Hatuse, 横浜市 2013. 01~03. 02 Akira Okano,Tashiki Iwai,Yasuhiko sutsumi, Yuri Kamitsuji, Teruaki Akaogi, Eri Kawata, 講演・座長等 Daisuke Shimizu, Hitoji Uchiyama, Yosuke Matumoto, Mitsushige Nakao, Ryoichi Takahashi,Hiroto Kaneko,Nobuhiko Uoshima, Yutaka Kobayashi, Chihiro Shimazaki, 1)東近江がん治療カンファレンス 座長 髙橋良一 近江八幡市 2012. 16 Shigeo Horiike, Masafumi Taniwaki 第 74 回日本血液学会総会 京都市 2012. 19~21 2)第 10 回近江八幡内科臨床研究会 座長 髙橋良一 近江八幡市 2012. 10 7)尿崩症を契機に発見された primary central nervous system lymphoma の 1 例 3)CML 症例検討会 茂森賢太、上野里紗、原 将之、大谷麻衣、 講師 髙橋良一 瀬川裕佳、八田 告、髙橋良一 守山市 2012. 31 第 42 回日本腎臓学会西部学術大会 宜野湾市 2012. 26~28 4)Shiga Myeloma Forum 2012 座長 髙橋良一 8)ニロニチブ使用経験(症例報告) 大津市 2012. 20 高橋良一 CML Expert Meeting 京都市 2012. 16 5)突発性血小板減少性紫斑病の話題 講師 髙橋良一 守山市 2012. 27 9)肛門周囲蜂窩織炎および高アンモニア血症に よる意識障害をきたした AML cup-like 6)東近江がん治療カンファレンス 伊佐怜子、髙橋良一 座長 髙橋良一 第 98 回近畿血液学学会 近江八幡市 2012. 12 京都市 2012. 01 7)第 10 回院内感染対策講演会 10)肛門周囲蜂窩織炎および高アンモニア血症に よる意識障害をきたした AML cup-like 座長 髙橋 良一 近江八幡市 2012. 25 8)近江八幡感染対策学術講演会 第 109 回日本内科学会総会サテライトシンポジ 座長 髙橋良一 ウム 研修医、医学生の内科学会 2012 京都 近江八幡市 2012. 29b 京都市 2012. 14~15 9)第 98 回近畿血液学学会 3)運動後急性腎不全(ALPE)をきたした低尿 座長 髙橋良一 酸血症患者の一例 京都市 2012. 01 上野里紗、田川愛莉奈、川﨑由佳、原 大谷麻衣、瀬川裕佳、八田 10)近江八幡市立総合医療センターにおける感染 将之、 告、 第 109 回日本内科学会総会サテライトシンポジ 症治療 ウム 研修医、医学生の内科学会 2012 京都 講師 髙橋良一 京都市 2012. 14~15 栗東市 2012. 12 4)急性腎不全で発症し典型的な腎動脈瘤を認め 11)第 8 回近畿血液疾患治療研究会 た結節性多発動脈炎の一例 座長 髙橋良一 川崎由佳、瀬川裕佳、八田 告、上野里紗、大 京都市 2013. 26 谷麻衣、原 将之、澤田克徳 第 109 回日本内科学会総会サテライトシンポジ 12)第 14 回大文字クラブ 座長 髙橋良一 ウム 研修医、医学生の内科学会 2012 京都 京都市 2012. 14~15 京都市 2013. 02 5)高度蛋白尿を契機に診断し、治療し得たびま 腎 臓 内 科 (腎臓センター) ん性大細胞型 B 細胞性(DLBCL)リンパ腫の 一例 大谷麻衣、原 将之、上野里紗、瀬川裕佳、槙 系、澤田克徳 一般演題(学会発表) 1)MSSA によるカテーテル関連血流感染により 第 109 回日本内科学会総会サテライトシンポジ ウム 研修医、医学生の内科学会 2012 京都 京都市 2012. 14~15 惹起され興味深い腎病理像を呈した感染後腎 炎の一例 原 将之、八田 告、大谷麻衣、上野里紗、瀬 川裕佳、澤田克徳 第 109 回日本内科学会総会サテライトシンポジ ウム 研修医、医学生の内科学会 2012 京都 京都市 2012. 14~15 2 ) 腹 痛 で 発 見 さ れ た malignant peritoneal mesothelioma の一例 伊藤之康、原 将之、大谷麻衣、上野里紗、瀬 川裕佳、細川洋平、八田 告、 6)減塩による尿蛋白減少効果は、その後の腎機 能に好影響を及ぼすか?保存期腎不全教育入 院の結果からの解析 大谷麻衣、八田 告、原 将之、上野里紗、瀬 川裕佳、澤田克徳、槙 系 減塩サミット in 呉 2012 呉市 2012. 26~27 7)保存期腎不全における夜間高血圧に対する尿 中 Na 昼/夜比、夜間降圧度からの治療方針決 定 八田 告、原 将之、大谷麻衣、上野里紗、瀬 状と課題 川裕佳、槙 系 八田 告、川﨑由佳、原 将之、大谷麻衣、上 第 1 回臨床高血圧フォーラム 野里紗、瀬川裕佳、槙 系、澤田克徳 豊中市 2012. 12~13 第 55 回日本腎臓学会学術総会 横浜市 2012. 01~03 8)保存期腎不全患者における新規高尿酸血症治 療剤フェブキソスタット投与の効果 原 将之、八田 告、川﨑由佳、大谷麻衣、上 14)血漿交換が奏功し大動脈解離および肺出血を 合併した結節性多発動脈炎(PN)の一例 野里紗、瀬川裕佳、槙 系、澤田克徳 田川愛莉奈、原 将之、大谷麻衣、上野里紗、 第 55 回日本腎臓学会学術総会 瀬川裕佳、八田 告、澤田克徳 横浜市 2012. 01~03 第 57 回日本透析医学会学術集会・総会 札幌市 2012. 22~24 9)保存期腎不全における心筋 SPECT に有用性 前向きコホート研究中間解析より 15)肝硬変による難治性腹水、肝腎症候群に対し 八田 告、川﨑由佳、原 将之、大谷麻衣、上 CAPD を導入した一例 野里紗、瀬川裕佳、槙 系、澤田克徳 増田康史、原 将之、大谷麻衣、上野里紗、瀬 第 55 回日本腎臓学会学術総会 川裕佳、八田 告、澤田克徳 横浜市 2012. 01~03 第 57 回日本透析医学会学術集会・総会 札幌市 2012. 22~24 10)保存期腎不全教育入院は有効か? 上野里紗、八田 告、川﨑由佳、大谷麻衣、原 16)結核性腹膜炎を呈した維持透析患者の一例 将之、瀬川裕佳、澤田克徳 原 将之、川﨑由佳、大谷麻衣、瀬川裕佳、上 第 55 回日本腎臓学会学術総会 野里紗、八田 告、澤田克徳 横浜市 2012. 01~03 第 57 回日本透析医学会学術集会・総会 札幌市 2012. 22~24 11)CKD 患者への早期介入は腎予後を変えるか 瀬川裕佳、八田 告、上野里紗、原 将之、大 17) Etanercept が有効であった AA amyloidosis 谷麻衣、川﨑由佳、槙 系、澤田克徳 の一例 第 55 回日本腎臓学会学術総会 大谷麻衣、八田 告、川﨑由佳、原 将之、上 横浜市 2012. 01~03 野里紗、瀬川裕佳、槙 系、澤田克徳 第 57 回日本透析医学会学術集会・総会 12)減塩による蛋白尿減少効果はその後の腎機能 に好影響を及ぼすか? 札幌市 2012. 22~24 保存期腎不全教育入 院の結果からの解析 18)多発性骨折を契機に発見された多発性骨髄腫 大谷麻衣、八田 告、川﨑由佳、原 将之、上 による cast nephropathy の一例 野里紗、瀬川裕佳、槙 系、澤田克徳 安食 淳 第 55 回日本腎臓学会学術総会 第 57 回日本透析医学会学術集会・総会 横浜市 2012. 01~03 札幌市 2012. 26~27 瀬川裕佳、八田 告、上野里紗、原 将之、大 谷麻衣、川﨑由佳、髙橋良一 25)急性胆管炎、エンドトキシンショックによる 第 37 回日本骨髄腫学会学術集会 急性腎傷害に対し透析導入し離脱しえた一例 京都市 2012. 07~08 大谷麻衣、八田 告、川﨑由佳、原 将之、 上野里紗、瀬川裕佳、澤田克徳、槇 系 20)多発性病的骨折を契機に発見された多発性骨 髄腫による cast nephropathy の一例 第 42 回日本腎臓学会西部学術大会 宜野湾市 2012. 26~28 安食 淳、原 将之、大谷麻衣、上野里紗、瀬 川裕佳、八田 告、髙橋良一、澤田克徳 26)糖尿病性腎症の経過中に Wegener 肉芽腫症 第 37 回日本骨髄腫学会学術集会 を発症した一例 京都市 2012. 07~08 川﨑由佳、原 将之、大谷麻衣、上野里紗、 瀬川裕佳、八田 告、槇 系、澤田克徳 21)ANCA 陽性を呈した悪性腎硬化症の一例 A case of ANCA positive malignant 第 42 回日本腎臓学会西部学術大会 宜野湾市 2012. 26 hypertension 瀬川裕佳、上野里紗、原 将之、大谷麻衣、 27)保存期腎不全教育入院パスの取り組み 川﨑由佳、八田 告 深谷千佳、田中陽子、小見山こず恵、鹿谷未香、 第 35 回日本高血圧学会総会 辻森ひろみ、黒川あかね、瀬川裕佳、八田 告 名古屋市 2012. 20~22 第 16 回日本病態栄養学会年次学術集会 京都市 2013. 12~13 22)尿崩症を契機に発見された primary central nervous system lymphoma の 1 例 28)オーダーメイドの栄養管理が奏効した腎不全 茂森賢太、上野里紗、原 将之、大谷麻衣、 患者の一症例 瀬川裕佳、八田 告、髙橋良一 黒川あかね、田中陽子、山本圭恵、瀬川裕佳、 第 42 回日本腎臓学会西部学術大会 石川博己、中村高秋 宜野湾市 2012. 26~28 第 28 回日本静脈経腸栄養学会学術集会 金沢市 2013. 21~22 23)FGS に対する早期寛解導入に向けた LDL 吸 着十免疫抑制療法プロトコールの検討 29)抗菌薬適正使用における ICU 入室時監視培 上野里紗、川﨑由佳、大谷麻衣、原 将之、 養の効果の検討 瀬川裕佳、八田 告、澤田克徳 小川暁生、近澤秀己、林沼聖子、八田 告、 第 42 回日本腎臓学会西部学術大会 髙橋良一 宜野湾市 2012. 26~27 第 28 回日本環境感染学会総会 横浜市 2013. 01~03. 02 24)腎臓内科医にとって免疫電気泳動はどこまで 必要か 講演・座長等 瀬川裕佳、八田 告、上野里紗、原 将之、 1)腎臓疾患に関する知識習得および CKD 治療 大谷麻衣、川﨑由佳、槇 系、澤田克徳 の発展 第 42 回日本腎臓学会西部学術大会 八田 告 東近江地区 CKD フォーラム すべきこと 近江八幡市 2012. 05 八田 告 CKD 病診連携セミナー 2)保存期腎不全教育入院を軸とした CKD 地域 神戸市 2012. 05 連携の実際 八田 告 富山市 2012. 24 10)電解質コントロールに関する最近の話題 八田 告 第 3 回桜山腎・電解質セミナー2012 3)保存期腎不全管理の最新情報 名古屋市 2012. 06 八田 告 東近江医師会 東近江市 2012. 26 11)薬剤師から学ぶ CKD 講演会 八田 告 薬剤師から学ぶ CKD 講演会 4)滋心腎代謝ネットワーク画像研究会 近江八幡市 2012. 12 八田 告 第 4 回京滋心腎代謝ネットワーク画像研究会 京都市 2012. 09 12)保存期腎不全を停止させるためにすべきこと 八田 告 近江八病診連携の会 5)勉強会講演 近江八幡市 2012. 19 八田 告 勉強会 近江八幡市 2012. 13 13)高尿酸血症 Up-to-date フェブリク錠に よる新たな治療 八田 告 6)日本透析医学会学術集会 座長 大津市 2012. 28 八田 告 第 57 回日本透析医学会学術集会・総会 札幌市 2012. 22~24 14)腎臓病に関するお話 八田 告 はちまん豆知識講座 7)CKD スモールミーティング 近江八幡市 2012. 23 八田 告 第 2 回 CKD スモールミーティング 近江八幡市 2012. 28 15)山梨 CKD 対策講演会 八田 告 山梨 CKD 対策講演会 8)エルカルチン投与例に関する検討 甲府市 2012. 30 八田 告 エルカルチン投与例に関する検討会 近江八幡市 2012. 02 16)上川北部腎臓フォーラム 八田 告 第 7 回上川北部腎臓フォーラム 9)CKD 病診連携への道 CKD 患者、かかりつ け医の満足度を高めるために腎臓専門機関が 名寄市 2012. 07 17)生活習慣と腎臓病 腎臓は全身の鏡、蛋白尿 佐世保市 2012. 01 は腎臓のなみだ 八田 告 25) 「CKD-MBD 診療ガイドライン」の解説 第 4 回慢性腎臓病 CKD 市民フォーラム in 伊那 八田 告 伊那市 2012. 09 外来講師研修会 近江八幡市 2012. 05 18)講演 八田 告 彦根市 2012. 12 26)慢性腎臓病(CKD)学術講演会 八田 告 慢性腎臓病(CKD)学術講演会 19)北見医療連携学術講演会 大垣市 2012. 08 八田 告 北見医療連携学術講演会 北見市 2012. 28 27)明石西神戸地区における CKD 医療連携会 八田 告 明石西神戸地区における CKD 医療連携会 20)近江八幡内科臨床研究会 明石市 2012. 15 八田 告 第 11 回近江八幡内科臨床研究会 近江八幡市 2012. 11 28)保存期腎不全教育入院からはじまる CKD 地 域連携 八田 告 21)新城医師会学術講演会 八田 告 CKD Community Forum 大阪市 2012. 28 新城医師会学術講演会 新城市 2012. 17 29)保存期腎不全検査教育入院 八田 告 22)日本 CKD チーム医療研究会 第 15 回日本腎不全看護学会学術集会・総会ラ 八田 告 ンチョンセミナー 第 6 回日本 CKD チーム医療研究会 松山市 2012. 01 東京 2012. 20 30)透析におけるカルニチン欠乏を考える会 23)CKD 地域連携を根ざすためにすべきこと- 川﨑由佳 近江商人の「三方よし」の理論から 透析におけるカルニチン欠乏を考える会 八田 告 米原市 2012. 06 第 42 回日本腎臓学会西部学術大会 宜野湾市 2012. 26~27 31)透析におけるカルニチン欠乏を考える会座長 八田 告 24)保存期腎不全教育入院から始まる CKD 病診 連携の実際 透析におけるカルニチン欠乏を考える会 米原市 2012. 06 八田 告 佐世保中央病院フォーラム 32)腎臓病について 八田 告 40)CKD セミナーin 近江 座長 彦根医師会 八田 告 彦根市 2012. 08 第 6 回 CKD セミナーin 近江 近江八幡市 2013. 24 33)滋賀県腎移植医療を考える会 座長 八田 告 41)慢性腎臓病(CKD)診療の質指標(Quality 滋賀県腎移植医療を考える会 Indicator: 草津市 2012. 12 委員会 QI)研究のエキスパート・パネル 八田 告 34)糸球体内圧を考えた蛋白尿治療について 東京 2013. 26 八田 告 彦根腎疾患カンファレンス 彦根市 2012. 20 35)保存期 CKD 講演会 八田 告 42)東近江・湖東・湖北エリア「高カリウム血症 講演会」座長 八田 告 彦根市 2013. 31 保存期 CKD 講演会 2013 東京 2013. 12 43)高カリウム血症にて当院に入院した患者の臨 床的背景 36)当科における urosepsis の臨床経験~エンド 原 将之 トキシン吸着療法の適応を再考する~ 東近江・湖東・湖北エリア「高カリウム血症講 上野里紗 演会」 Urosepsis forum in ohmihachiman 彦根市 2013. 31 近江八幡市 2013. 16 44)山科糖尿病合併症懇話会 37)急性腎盂腎炎の治療報告~泌尿器科医として 八田 告 できること~ 第 9 回山科糖尿病合併症懇話会 八田 告 京都市 2013. 02 Urosepsis forum in ohmihachiman 近江八幡市 2013. 16 45)Stroke Forum 八田 告 38)滋賀 CKD ネットワーク研究会 八田 告 Stroke Forum 2013 京都市 2013. 09 第 2 回滋賀 CKD ネットワーク研究会 大津市 2013. 19 46)腎臓病患者保存期学習会 八田 告 39)血管を守るための生活習慣のこつ 八田 告 腎臓病患者保存期学習会 大津市 2013. 10 セミナー(一般向け) 大阪市 2013. 19 47)ニュータウンカンファレンス 八田 告 第 38 回ニュータウンカンファレンス 川弘孝、槙 系 神戸市 2013. 16 第 113 回日本循環器学会近畿地方会 大阪市 2012. 16 48)Total kidney care 達成のための CKD チーム 医療の実際-街頭検尿試験紙無料配布キャン 2)腸骨大腿動脈慢性完全閉塞病変に対して内膜 ペーンや CKD 地域連携パスの紹介- 剥離術と血管内治療を併用し治療し得た一例 八田 告 西 第 10 回 京滋支部学術集会 本啓太、鬼界雅一、山口真一郎、上林大輔、立 大津市 2013. 16 川弘孝、槙 系 真宏、全 完、本山晋一郎、和田直敏、山 第 113 回日本循環器学会近畿地方会 49)滋賀県腎セミナー 座長 大阪市 2012. 16 八田 告 第19回滋賀県腎セミナー 彦根市 2013. 07 大阪市 2012. 16 51)積極的腎保護の考え方-ガイドライン、エビ 4)急性血栓性閉塞で発症した膝窩動脈瘤に対し デンスと臨床現場のギャップ て待機的にカバードステントを留置した一例 八田 告 上林大輔、全 完、西 真宏、本山晋一郎、和 これからの高血圧を考える会 田直敏、山本啓太、鬼界雅一、山口真一郎、立 -臓器保護の観点から- 大津市 2013. 16 川弘孝、槙 系 第 113 回日本循環器学会近畿地方会 大阪市 2012. 16 52)講演 八田 告 5)リバースワイヤーテクニックが有用であった 第 4 回 CKD 患者の血糖コントロールを考える会 回旋枝急性心筋梗塞の一例 草津市 2013. 23 和田直敏、全 完、本山晋一郎、西 真宏、山 本啓太、鬼界雅一、山口真一郎、上林大輔、立 循 環 器 内 科 川弘孝、槙 系 第 113 回日本循環器学会近畿地方会 大阪市 2012. 16 1)左下肢急性血栓性閉塞に対して Fogarty カテ ーテル血栓除去術と血管内治療を併用して治 6)両側腎動脈塞栓による腎前性急性腎不全に対 療し得た一例 し救急で PTRA を施行し維持透析を回避でき 山本啓太、全 完、西 真宏、本山晋一郎、和 た一例 田直敏、鬼界雅一、山口真一郎、上林大輔、立 山口真一郎、全 完、上林大輔、立川弘孝、 槇 系 佐分利 誠、茂森賢太、西 第6回 Japan Peripheral Revascularization 細川洋平、山本喜啓、堤 啓 東京 2012. 06 臨床病理検討会(CPC) 真宏、立川弘孝 近江八幡市 2013. 17 7)出血性合併症を繰り返した第一世代薬剤溶出 性ステント留置患者の超遠隔期 OCT 12)同側巡行性小径シースからの経側副血行路ア 山本啓太、全 完、本山晋一郎、西 真宏、 プローチを用いて両方向性に治療し得た SFA 和田直敏、鬼界雅一、山口真一郎、上林大輔、 CTO の一例 立川弘孝、槇 系 山本啓太、全 完、西 真宏、本山晋一郎、 第 19 回日本心血管インターベンション治療学会 和田直敏、鬼界雅一、山口真一郎、上林大輔、 近畿地方会 立川弘孝、槇 系 京都市 2012. 20 CVIT 第 20 回日本心血管インターベンション 治療学会近畿地方会 8)右鎖骨下動脈閉塞により生じた重症上肢虚血 豊中市 2013. 09 に対して PTA を施行し救肢できた一例 鬼界雅一、全 完、本山晋一郎、西 真宏、 13)両側腎動脈狭窄症に対するステント留置術に 和田直敏、山本啓太、山口真一郎、上林大輔、 より心不全コントロールが改善した梗塞後不 立川弘孝、槇 系 全心の一例 第 19 回日本心血管インターベンション治療学会 鬼界雅一、全 完、本山晋一郎、西 真宏、 近畿地方会 和田直敏、山本啓太、山口真一郎、上林大輔、 京都市 2012. 20 立川弘孝、槇 系 CVIT 第 20 回日本心血管インターベンション 9)左冠動脈主幹部ステント内狭窄病変に対する 治療学会近畿地方会 FFR の評価が有用であった重症心不全合併急 豊中市 2013. 09 性心筋梗塞の一例 鬼界雅一、全 完、本山晋一郎、西 真宏、 14)上肢跛行を呈した慢性完全閉塞合併右鎖骨下 和田直敏、山本啓太、上林大輔、山口真一郎、 動脈単独起始異常の一例 立川弘孝、槇 系 和田直敏、全 完、本山晋一郎、西 真宏、 第 114 回 日本循環器学会近畿地方会 和田直敏、山本啓太、鬼界雅一、山口真一郎、 大阪市 2012. 15 上林大輔、立川弘孝、槇 系 CVIT 第 20 回日本心血管インターベンション 10)出血性合併症を繰り返した第一世代薬剤溶出 性ステント留置患者の超遠隔期 OCT 画像 治療学会近畿地方会 豊中市 2013. 09 山本啓太、全 完、本山晋一郎、西 真宏、 和田直敏、鬼界雅一、山口真一郎、上林大輔、 15)左手指潰瘍を伴った橈骨動脈閉塞に対して 立川弘孝、槇 系 PTA を施行し治療得た強皮症の一例 第 114 回 日本循環器学会近畿地方会 鬼界雅一、全 完、本山晋一郎、西 真宏、 大阪市 2012. 15 和田直敏、山本啓太、山口真一郎、上林大輔、 立川弘孝、槇 系 11)感冒症状で発症 3 週間後の死亡例 CVIT 第 20 回日本心血管インターベンション 治療学会近畿地方会 Hepatitis C Forum Shiga 豊中市 2013. 09 2012. 14 俊英、岡上 武、森 敬弘、高見史朗、高島英 隆、角田圭雄、吉川敏一 17)当院における Zilver 518 ステントの使用経験 第 48 回日本肝臓学会総会 山口真一郎、全 完、上林大輔、鬼界雅一、 石川県 2012. 07~08 山本啓太、本山晋一郎、和田直敏、西 真宏、 立川弘孝、槇 系 6)生活習慣病と脂肪肝 2013 JET 石川博己 大阪市 2013. 15~16 座長 赤松尚明 市民公開講座 消 化 器 内 科 近江八幡市 2012. 23 7)C 型肝炎 ~最近の話題~ 1)クイズ「胆嚢海綿状血管腫」の画像 楊 孝治 三宅隼人 座長 赤松尚明 湖南・東近江消化器カンファレンス 市民公開講座 2012. 26 近江八幡市 2012. 23 2)当院での総胆管結石に対する EPLBD 8)術前診断が困難であった胆嚢海綿状血管腫の (endoscopic papillary large balloon dilation) 1例 の成績 三宅隼人、赤松尚明、全 圭夏、森沢 剛、 森沢 剛、全 圭夏、楊 孝治、石川博己、赤 楊 松尚明 日本消化器病学会近畿支部 第 97 回例会 第 83 回日本消化器内視鏡学会 京都市 2012. 01 孝治、石川博己、大坂芳夫、原田俊平 品川 2012. 12~14 9)Wilson 病(肝神経型)の一例 3)当院における内視鏡治療の現状 吉田 忍、深澤陽平、松井 潤、吉田大輔、 赤松尚明 菅谷真由佳、塚村篤史、近江弘一郎、岡本暢彦、 治療疾患カンファレンス 西澤嘉四郎、津田知樹、田中智子、石川博己、 2012. 19 楊 孝治、岩井崇泰 第 68 回日本小児科学会滋賀地方会 4)Genotype. 2 症例に対する治療 大津市 2012. 13 石川博己 (一般講演及び発表) 10)PEG 患者様受け入れ施設を巡る諸問題 ~アンケート結果より~ 患者の一症例 赤松尚明 黒川あかね、田中陽子、山本圭恵、瀬川裕佳、 PEG ケアネットワーク 石川博己、中村高秋 2012. 11 第 28 回日本静脈経腸栄養学会学術集会 金沢市 2013. 21~22 11)当院における PEG 造設の現状 森沢 剛 18)症例提示 PEG ケアネットワーク 赤松尚明 2012. 11 琵琶湖消化器カンファレンス 2013. 21 12)当院における総胆管結石に対する内視鏡治療 戦略 ~EPLBD を中心に~ 19)虚血性腸炎狭窄型に対し内視鏡的バルーン拡 三宅隼人 張術を施行し穿孔した1例 若手内視鏡医の会 高田和典、赤松尚明、三宅隼人、全 圭夏、 2012. 16 楊 孝治、森沢 剛、石川博己 滋賀消化器研究会 13)肝がん撲滅を目指したC型肝炎の最新治療 楊 2013. 02 孝治 慢性肝疾患講演会 彦根 2012. 01 20)早期診断が困難であった巨大皺壁症を呈した Borrmann4 型胃癌の2例 三宅隼人、茂森賢太、全 14)近江八幡市立総合医療センターにおける C 型 圭夏、楊 孝治、森 沢 剛、石川博己、赤松尚明 肝炎治療 滋賀消化器研究会 石川博己 2013. 02 慢性肝疾患講演会 彦根 2012. 01 21)滋賀消化器研究会一般演題座長 楊 孝治 15)IFN/RBV 無効例に対する三剤併用療法 石川博己 滋賀消化器研究会 2013. 02 京滋ウイルス性肝炎治療検討会 2012. 06 22)C 型慢性肝炎に対する 3 剤併用療法における Telaprevir 16)Creutzfeldt-Jakob 病類似の病態を呈した 減量開始例での初期治療効果の検 討 Sjoegren 症候群に伴う脳症の 1 例 楊 佐分利 誠、松尾宏俊、石川博己、丁 剛、 石川博己、赤松尚明 細川洋平、藤井ちひろ、水野敏樹、中川正法 第 99 回日本消化器病学会 日本神経学会 第 97 回近畿地方会 鹿児島市 2013. 21~23 豊中市 2012. 08 17)オーダーメイドの栄養管理が奏効した腎不全 孝治、三宅隼人、全 圭夏、森沢 剛、 水野敏樹、中川正法 神 経 内 科 日本神経学会第 96 回近畿地方会 大阪市 2012. 07 1)脳梗塞発症から受診に至るまでの経緯につい ての検討 7)当院における成人てんかん患者の外来通院の 松尾宏俊 現況 脳卒中地域連携講演会 松尾宏俊 近江八幡市 2012. 19 琵琶湖成人てんかんの会 大津市 2012. 13 2)片頭痛発作との関連が疑われた脳梗塞 2 例の 臨床的検討 松尾宏俊、藤井ちひろ、孫 8)Creutzfeldt-Jakob 病が疑われた2症例 明子、辻 敬一、 松尾宏俊 初田直樹、中島正之 東近江医療圏認知症セミナー STROKE2012 近江八幡市 2012. 25 福岡市 2012. 26~28 9)Marchiafava Bignami 病の 1 例 3)当院の急性期脳梗塞治療における t-PA 治療 岩井崇泰、東芙美子、松尾寿保、高田政彦、 の現状と今後の課題 松尾宏俊 中島正之、初田直樹、松尾宏俊 第46回滋賀 MRI 研究会 STROKE2012 草津市 2012. 12 福岡市 2012. 26~28 10)Creutzfeldt-Jakob 病類似の病態を呈した 4)脳梗塞発症から来院に至るまでの経緯に関す Sjoegren 症候群に伴う脳症の 1 例 る検討 松尾宏俊 松尾宏俊、初田直樹、中島正之 第 30 回日本神経治療学会総会 第 53 回日本神経学会学術大会 北九州市 2012. 28~30 東京都 2012. 22~25 11)Creutzfeldt-Jakob 病類似の病態を呈した 5)広範囲にポリグルタミンの蓄積を認めた歯状 Sjoegren 症候群に伴う脳症の 1 例 核赤核淡蒼球ルイ体萎縮症の 1 剖検例 佐分利 誠、松尾宏俊、石川博己、丁 剛、 松尾宏俊、伊東恭子、藤井ちひろ、山田丈弘、 細川洋平、藤井ちひろ、水野敏樹、中川正法 宮田清典、山本喜啓、細川洋平、中川正法、伏 日本神経学会 第 97 回近畿地方会 木信次 豊中市 2012. 08 第 53 回日本神経病理学総会学術研究会 新潟市 2012. 28~30 12)頭蓋内腫瘤状病変の鑑別 松尾宏俊 6 ) Cyclophosphamide パ ル ス 療 法 と 経 口 Methotrexate が再発予防に有効であった視神 第 35 回滋賀神経疾患研究会 草津市 2013. 02 経脊髄炎の 1 例 藤井ちひろ、穐山勝久、松尾宏俊、宮田清典、 13)北びわこ神経勉強会 座長 松尾宏俊 第 57 回日本透析医学会学術集会・総会 第 4 回北びわこ神経勉強会 札幌市 2012. 22~24 近江八幡市 2013. 28 4 ) 両 側 同 時 性 乳 癌 に 発 見 さ れ た invasive 14)Stroke Special Seminar 座長 micropapillary carcinoma の 1 例 松尾宏俊 原田俊平、秋岡清一、増田康史、中村緑佐、迫 第三回 Stroke Special Seminar 裕孝、細川洋平 大津市 2013. 14 第 20 回日本乳癌学会学術総会 熊本市 2012. 28~30 15)脳梗塞発症から来院にいたるまでの経緯とそ 5)乳腺紡錘細胞癌の 2 例 の遅れに関する検討 松尾宏俊、初田直樹、中島正之 秋岡清一、原田俊平、迫 裕孝、細川洋平 Stroke2013 第 20 回日本乳癌学会学術総会 東京 2013. 21~23 熊本市 2012. 28~30 16)認知症の診断・薬物治療から地域連携まで 6)Acute Renal Failure Caused from Htper- 松尾宏俊 Uremic in ABO Incompatible Kidney 近江八幡認知症病診連携の会 Transplant Maintained with Cyclosporine 近江八幡市 2013. 28 and High-Dose Mizoribine Akioka K,Masuda K,Harada S,Nakamura 外 T,Okugawa K,Nakano K,Osaka Y,Tsuchiya 科 K,Sako H,Usigome H,Yoshimura N 24TH INTERNATIONAL CONGRESS OF 1)急性白血病加療中に裂孔に起因する肝性脳症 に対し、外科治療にて治癒した 1 例 中村緑佐、原田俊平、奥川 THE TRABSPLANTATION SOCIETY BERLIN 2012. 15-19 郁、中野且敬、 秋岡清一、大坂芳夫、土屋邦之、迫 裕孝 7)術前診断が困難であった胆嚢海綿状血管腫の 第 101 回滋賀県外科医会 1例 大津市 2012. 09 三宅隼人、赤松尚明、全 圭夏、森沢 剛、 楊 2)ランチョンセミナー:腎移植:最近の話題と 患者さんが治療法を選択できる環境づくり 孝治、石川博己、大坂芳夫、原田俊平 日本消化器病学会近畿支部 第 97 回例会 京都市 2012. 01 秋岡清一 第 57 回日本透析医学会学術集会・総会 札幌市 2012. 22~24 8)胆嚢海綿状血管腫(venous malformation) の1例 岩井崇泰、東芙美子、松尾寿保、高田政彦、 3)近江八幡市立総合医療センターでの腎移植に 赤松尚明、原田俊平、奥川 郁、大坂芳夫、 ついて 細川洋平 秋岡清一、原田俊平、原 将之、大谷麻衣、上 第48回日本医学放射線学会秋季臨床大会 野里紗、瀬川裕佳、八田 告 長崎市 2012. 28~30 9)家族性甲状腺髄様癌の 1 例 増田康史、秋岡清一、原田俊平、奥川 郁、 整 形外 科 中野且敬、大坂芳夫、土屋邦之、迫 裕孝 第13回乳腺・甲状腺外科フォーラム 京都市 2012. 13 1)トシリズマブによるアミロイドーシス合併関 節リウマチの治療経験 奥村法昭、川崎 拓、菊地克久、塩路 傑、松 10)術後 22 年目に局所再発をきたした乳癌の 1 例 末吉隆 増田康史、秋岡清一、原田俊平、迫 裕孝、 第 56 回日本リウマチ学会総会・学術集会 細川洋平 東京都港区 2012. 26~28 第 10 回日本乳癌学会近畿地方会 豊中市 2012. 24 2)Bosworth 型足関脱臼骨折の 2 症例 藤川ひとみ、森本 11)骨髄癌症で発見された乳腺小葉癌の1例 茂、奥村法昭、西脇聖一、 山野健太郎、種村雅人 原田俊平、秋岡清一、増田康史、迫 裕孝、 中部日本整形外科災害外科学会 細川洋平 福井市 2012. 05~06 第 10 回日本乳癌学会近畿地方会 豊中市 2012. 24 3)関節リウマチの診断と治療について 奥村法昭 12)地方都市に女性外科医を根付かせよう 奥川 郁、中野且敬、秋岡清一、大坂芳夫、 近江八幡市蒲生郡医師会学術講演会 近江八幡市 2012. 25 土屋邦之、迫 裕孝 第 74 回日本臨床外科学会総会 東京 2012. 30 13 再透析後 16 年で移植腎に発症した腎癌の1例 増田康史、秋岡清一、原田俊平、奥川 郁、 中野且敬、大坂芳夫、土屋邦之、迫 裕孝、 細川洋平 第 46 回日本臨床腎移植学会 2013. 30~02. 01 14)移植腎に発症した PTLD の 1 例 原田俊平、秋岡清一、増田康史、奥川 郁、 中野且敬、大坂芳夫、土屋邦之、迫 裕孝、 細川洋平 第 46 回日本臨床腎移植学会 2013. 30~02. 01 脳 神 経 外 科 一般演題 1)片頭痛発作との関連が疑われた脳梗塞 2 例の 臨床的検討 松尾宏俊、藤井ちひろ、孫 明子、辻 敬一、 初田直樹、中島正之 第 37 回 日本脳卒中学会総会 福岡市 2012. 26~28 2)当院の急性期脳梗塞治療における t-PA 治療 の現状と今後の課題 中島正之、初田直樹、松尾宏俊 第 37 回 日本脳卒中学会総会 福岡市 2012. 26~28 3)脳梗塞発症から来院に至るまでの経緯に関す る検討 松尾宏俊、初田直樹、中島正之 鳥羽市 2013. 12~13 第 53 回日本神経学会学術大会 東京 2012. 22~25 11)事例提示: 『必ず良くなる!~ご家族の熱 い気持ちに応えるために~』 4)コイル塞栓術にて苦慮した一例 中島正之、小西香織、原田昌宣、初田直樹 初田直樹、中島正之 第 63 回 三方よし研究会 第 29 回 京滋脳神経血管内治療懇話会 近江八幡市 2013. 21 京都市 2012. 26 12)妊娠中発症の小脳脳動静脈奇形の 1 例 5)事例提示 初田直樹、中島正之 柗下容子、初田直樹、中上史子、中島正之 第 56 回 滋賀脳神経外科症例検討会 第 55 回 三方よし研究会 大津市 2013. 9 東近江市 2012. 21 13)事例提示:『高次脳機能障害を残し、在宅 6)中大脳動脈瘤の一例 退院へつなげた一症例』 初田直樹、中島正之 奥野隆司、中島正之、若林成享、森田 曜、初 第7回 田直樹 滋賀医科大学脳神経外科手術ビデオ カンファレンス 第 64 回 三方よし研究会 大津市 2012. 20 近江八幡市 2013. 21 7)椎骨脳底動脈の PTA 14)脳梗塞発症から来院にいたるまでの経緯とそ 初田直樹、中島正之 の遅れに関する検討 第 6 回 Bay-Lake IVR Workshop 松尾宏俊、初田直樹、中島正之 大津市 2012. 01 第 38 回 日本脳卒中学会総会 東京 2013. 21~23 8)事例提示 奥村高弘、中島正之、中上史子、初田直樹 15)破裂小脳脳動静脈奇形の 4 例 第 58 回 三方よし研究会 初田直樹、中島正之、吉村弥生、野崎和彦 東近江市 2012. 21 第 42 回 日本脳卒中の外科学会 東京 2013. 21~23 9)当院における成人てんかん患者の外来通院の 現況 16)慢性被膜化脳内血腫の 2 例 伊佐怜子、松尾宏俊、初田直樹、中島正之 中島正之、初田直樹、辻 敬一 第 11 回 近江八幡内科臨床研究会 第 42 回 日本脳卒中の外科学会 近江八幡市 2012. 11 東京 2013. 21~23 10)ステント後に再狭窄に対する PTA で extravasation をきたした 1 例 初田直樹、中島正之、吉村弥生 第 45 回近畿脳神経血管内手術法ワークショップ 講演 1)『近江八幡市立総合医療センターにおける脳 卒中診療の現状』 中島正之 第 2 回 ざっくばらん勉強会 施工した2例 近江八幡市 2013. 7 香取さやか、増田俊樹、深澤陽平、菅谷真由佳、 塚村篤史、吉田 忍、岡本暢彦、西澤嘉四郎 座長 第 25 回近畿小児科学会 1)第 63 回日本脳神経外科学会近畿支部学術集 京都市 2012. 11 会 セッション脳動脈瘤・AVM(4) 5)Benign neonatal sleep myoclonus の2例 中島正之 松井 潤、吉岡誠一郎、龍神布紀子、阪上由子、 大阪 2012. 7 高野知行、竹内義博 第 25 回近畿小児科学会 2)第 35 回滋賀神経疾患研究会 当番世話人 京都市 2012. 11 6)禁煙推進チームによる地域に根ざしたスモー 中島正之 クフリーホスピタルニュース定期的発行の試 草津市 2013. 2 み 細川洋平、田邊 智、西尾諭美、瀬戸康子、田 小 児 科 中郁子、寺田るみ子、南村知代、西居清美、岡 田久美、森 博美、西澤嘉四郎 第 6 回日本禁煙学会学術総会 一般演題(学会発表) 1)睡眠障害を呈した12歳女児例 仙台市 2012. 07-08 7)新生児エリテマトーデスの 1 例 松井 潤 菅谷真由佳、増田俊樹、香取さやか、深澤陽平、 第 50 回小児神経研究会(わからん会) 塚村篤史、吉田 忍、岡本暢彦、西澤嘉四郎 草津市 2012. 07 第 67 回日本小児科学会滋賀地方会 大津市 2012. 02 西澤嘉四郎 忍、岡本暢彦、 第 67 回日本小児科学会滋賀地方会 3)VitB6 が著効した脳回形成異常を伴う West 大津市 2012. 13 症候群の 6 ヶ月時女児例 松井 潤、吉岡誠一郎、佐藤彩、龍神布紀子、 9)生後 20 時間で結腸穿孔を来した直腸肛門奇 阪上由子、高野知行、竹内義博 形の一例 小児神経症例検討会(蔵王セミナー) 津田知樹、青井重善、香取さやか、菅谷真由佳、 山形県 2012. 25 深澤陽平、増田俊樹、塚村篤史、吉田 忍、岡 本暢彦、西澤嘉四郎 4)けいれん重積型急性脳症に対し脳低温療法を 第 67 回日本小児科学会滋賀地方会 大津市 2012. 25 年性皮膚筋炎の4歳男児例 松井 潤、吉岡誠一郎、龍神布紀子、阪上由子、 16)新生児科としてできる少子化対策 高野知行、竹内義博 菅谷真由佳 第 54 回小児神経学会総会 日本未熟児新生児学会主催第 16 回教育セミナー 札幌市 2012. 17-19 鹿児島市 2012. 07 東京 2012. 11-12 12)持続的血液濾過を施行し救命しえたシトルリ 彩、龍神布紀子、 18)抗ヒスタミン剤が熱性けいれんの臨床像に及 ン血症1型の新生児例 新生児 CHDF7 症例 ぼす影響についての後方視的検討 について 阪上由子、高野知行、吉岡誠一郎、龍神布紀子、 吉田 西倉紀子、西澤嘉四郎、成宮正朗、竹内義博 忍、深澤陽平、菅谷真由佳、塚村篤史、 西澤嘉四郎、津田知樹 第 46 回日本てんかん学会総会 第 48 回日本周産期・新生児医学会総会 東京 2012. 11-12 さいたま市 2012. 08-10 19)Wilson 病(肝神経型)の一例 13)多発奇型を合併した食道閉鎖症の一例 吉田 忍、深澤陽平、松井 潤、吉田大輔、 津田知樹、深澤陽平、菅谷真由佳、塚村篤史、 菅谷真由佳、塚村篤史、近江弘一郎、岡本暢彦、 吉田 忍、西澤嘉四郎 西澤嘉四郎、津田知樹、田中智子、石川博己、 第 48 回日本周産期・新生児医学会総会 楊 さいたま市 2012. 08-10 第 68 回日本小児科学会滋賀地方会 孝治、岩井崇泰 大津市 2012. 13 14)過去 5 年間の当院でのシナジス投与症例の検討 西澤嘉四郎 20)MRSA 肺炎後の壊死性気管炎による気管食 第 12 回滋賀県新生児研究会 道瘻から救命し得た超低出生体重児の1例 草津市 2012. 21 松井 潤、中原小百合、菊岡七恵、筒井英美、 古川央樹、柳 貴英、越田繁樹、竹内義博、鶴 15)総胆管結石を合併したシトルリン血症1型の 田志緒、長谷川久弥 1例 第 57 回日本未熟児新生児学会 津田知樹、青井重善、田中智子、深澤陽平、吉 熊本市 2012. 25-27 21)ステロイド投与中に再燃し急激に冠動脈拡張 2)C型食道閉鎖術後の TEF 再発に対する治療 をきたした川崎病の1例 方針 松井 田中智子、文野誠久、古川泰三、木村 修、 潤、吉田大輔、菅谷真由佳、深澤陽平、 近江弘一郎、吉田 忍、岡本暢彦、西澤嘉四郎 田尻達郎 第 23 回東近江・彦根小児領域談話会 第 49 回日本小児外科学会学術集会 近江八幡市 2012. 13 横浜市 2012. 14~16 22)皮膚下帯状異所性灰白質の 3 例 3)小児外科からみた腸重積症の検討 松井 潤、吉岡誠一郎、吉田大輔、龍神布紀子、 田中智子、津田知樹 西倉紀子、吉田 第 22 回東近江・彦根小児領域談話会 忍、西澤嘉四郎、高野知行、 近江八幡市 2012. 14 竹内義博 第 54 回京滋てんかん懇話会 京都市 2013. 16 4)総胆管結石を合併したシトルリン血症1型の 一例 23)PET-CT とサイトカインプロファイルが診 断に有用であった全身型若年性特発性関節炎 津田知樹、青井重善、田中智子、深澤陽平、 吉田 忍、西澤嘉四郎 第 14 回京滋小児外科フォーラム (sJIA)の一例 國津智彬、多賀 崇、野村明孝、太田 茂、 京都市 2012. 06 竹内義博、松井 潤、谷内江昭宏 第 26 回近畿小児科学会 5)多発奇型を合併した食道閉鎖症の一例 大阪市 2013. 24 津田知樹、深澤陽平、菅谷真由佳、塚村篤史、 吉田 忍、西澤嘉四郎 第 48 回日本周産期・新生児医学会総会 講演 埼玉市 2012. 08~10 1)小児感染症と迅速診断方法 6)総胆管結石を合併したシトルリン血症 1 型の 西澤嘉四郎 小児救急医療地域医師研修会 一例 近江八幡市 2012. 18 津田知樹、青井重善、田中智子、深澤陽平、 吉田 忍、西澤嘉四郎 第 48 回日本小児外科学会近畿地方会 小 児 外 科 大阪市 2012. 25 1)生後 20 時間で結腸穿孔を来した直腸肛門奇 7)下血症例における注腸透視の必要性 形の一例 津田知樹、田中智子、青井重善 津田知樹、香取さやか、菅谷真由佳、深澤陽平、 第 68 回小児外科わからん会 増田俊樹、塚村篤史、吉田 大阪市 2012. 15 忍、岡本暢彦、 西澤嘉四郎、青井重善 第 67 回日本小児科学会滋賀地方会 大津市 2012. 13 8)当院で経験した喉頭気管分離術 5 例の検討 田中智子、津田知樹、青井重善 第 68 回小児科学会滋賀地方会 大津市 2012. 13 9)Wilson 病(肝神経型)の一例 吉田 忍、深澤陽平、松井 潤、吉田大輔、 産 婦 人 科 1)腹膜炎で発症した OHVIRA 症候群の1例 竹川哲史、小玉優子、木下由之、初田和勝 菅谷真由佳、塚村篤史、近江弘一郎、岡本暢彦、 平成 24 年度第 1 回滋賀県産科婦人科医会学術 西澤嘉四郎、津田知樹、田中智子、石川博己、 研修会 楊 大津市 2012. 10 孝治、岩井崇泰 第 68 回日本小児科学会滋賀地方会 大津市 2012. 13 2)OHVIRA 症候群の1例 初田和勝、竹川哲史、小玉優子、木下由之 10)慢性的経過により巨脾で発見された脾捻転症 の1例 第 26 回 KFG 研究会 京都市 2013. 02 津田知樹、田中智子 第 74 回日本臨床外科学会総会 東京 2012. 29~12. 01 3)西洋医が考える漢方 木下由之 2013 漢方フォーラム 11)学童期に診断し得た腸回転異常症について 野洲市 2013. 23 津田知樹、田中智子、吉田 忍、岡本暢彦、 西澤嘉四郎 第 15 回京滋小児外科フォーラム 京都市 2013. 15 講演 1)小児の便秘について 小児外科から学んだこと 津田知樹 第 2 回小児救急医療地域医師研修会 大津市 2012. 04 2)小児の鼠径ヘルニア ~専門医施設で治療しましょう!~ 津田知樹 皮 膚 科 1)皮膚髄膜腫の 1 例 貫野 賢、宮下 文 京滋皮膚疾患研究会 京都市 2012. 10 2)髄膜腫の 1 例 貫野 賢、宮下 文、堤 啓、山本喜啓、 細川洋平、真鍋俊明 日本皮膚科学会第428回京滋地方会 京都市 2012. 15 第 1 回 小児外科公開講座 近江八幡市立総合医療センター 2012. 3 3)小児外科ってなに? 田中智子 第 1 回 小児外科公開講座 近江八幡市立総合医療センター 2012. 3 泌 尿 器 科 1)当院における前立腺癌に対する前立腺全摘除 術の臨床的検討 鈴木 啓、林 一誠、上野彰久、宮下浩明 第 100 回 日本泌尿器科学会総会 横浜市 2012. 21~24 宮下浩明 Urosepsis forum in ohmihachiman 2)限局性尿管アミロイドーシスに対し尿管部分 近江八幡市 2013. 16 切除術を行った1例 大橋宗洋、林 一誠、鈴木 啓、宮下浩明、 北森伴人 講演 1)特別講演「排尿障害 前立腺肥大症と過活動 第 219 回日本泌尿器科学会関西地方会 膀胱」 京都市 2012. 26 宮下浩明 近江八幡市 2012. 20 3)下部消化管用軟性鏡を用いて切除した膀胱 腫瘍の1例 2)尿路感染症の予防 林 一誠、大橋宗洋、上野彰久、鈴木 啓、 宮下浩明 宮下浩明 BBC「いきいき健康ライフ」 (テレビ放映) 第 219 回日本泌尿器科学会関西地方会 2012. 14 放映 びわ湖放送 京都市 2012. 26 4)化学療法が著効した CEA,CA19-9 産生膀胱 癌の 1 例 林 一誠、大橋宗洋、鈴木 3)前立腺がんのお話~お父さん大丈夫?~ 司会 宮下浩明 啓、宮下浩明 講師 鈴木 啓、林 一誠 第 29 回滋賀泌尿器科集談会 市民公開講座 大津市 2012. 20 近江八幡市 2012. 17 5)単孔式腹腔鏡下腎盂形成術 河内明宏、内藤泰行、宮下浩明、伊藤吉三、 眼 科 増田健人、三木恒治 第 26 回日本泌尿器内視鏡学会 宮城 2012. 23 1)Intravitreal injections of bevacizumab in patients with macular edema following branch retinal vein occlusion;1-year 6)急性腎盂腎炎の治療報告~泌尿器科医として outcomes できること~ 伊藤友香、西信良嗣、澤田 修、柿木雅志、 大橋宗洋 三宅太一郎、澤田智子、川村 肇、大路正人 Urosepsis forum in ohmihachiman Asia-Pacific Academy of Ophthalmology 近江八幡市 2013. 16 Busan,Korea 2012. 4 7)当科における Urosepsis の臨床経験~エンド 2)小児の睫毛内反症に対する手術のタイミング トキシン吸着療法の適応を再考する~ について 鈴木 啓 岸 孝志 Urosepsis fourm in ohmihachiman 東近江眼科カンファレンス 近江八幡市 2013. 16 京都市 2012. 05 8)敗血症治療の最新トピックス 3)TS-1 による角膜上皮障害の2例 中島智子、岸 孝志 岩井崇泰、東芙美子、松尾寿保、高田政彦、 滋賀県眼科医会総会並びに学術講演会 赤松尚明、原田俊平、奥川 大津市 2012. 07 細川洋平 郁、大坂芳夫、 第48回日本医学放射線学会秋季臨床大会 耳 鼻 咽 喉 科 長崎市 2012. 28~30 3)Marchiafava Bignami 病の 1 例 1)非喫煙者の喉頭癌症例 丁 剛、越知康子 岩井崇泰、東芙美子、松尾寿保、高田政彦、 松尾宏俊 第 36 回日本頭頸部癌学会 第46回滋賀 MRI 研究会 松江市 2012. 07~08 草津市 2012. 12 2)Creutzfeldt-Jakob 病類似の病態を呈した 4)Wilson 病(肝神経型)の一例 Sjoegren 症候群に伴う脳症の 1 例 吉田 忍、深澤陽平、松井 佐分利 誠、松尾宏俊、石川博己、丁 剛、 菅谷真由佳、塚村篤史、近江弘一郎、岡本暢彦、 細川洋平、藤井ちひろ、水野敏樹、中川正法 西澤嘉四郎、津田知樹、田中智子、石川博己、 日本神経学会 第 97 回近畿地方会 楊 豊中市 2012. 08 第 68 回日本小児科学会滋賀地方会 潤、吉田大輔、 孝治、岩井崇泰 大津市 2012. 13 3)頸部に発生した巨大な gastroenteric cyst の 1例 丁 剛 麻 酔 科 第 23 回日本頭頸部外科学会 鹿児島市 2013. 24~25 1)DCR の概念に則って出血を抑えた症例 植木真梨子、松本あすみ、原 美紗子、人見英 4)頸部に生じた gastroenteric cyst の1症例 司、杉原玄久、布施秋久、須貝勝平 藤田朋己、村上賢太郎、勝見彰子、丁 剛 麻酔科学会関西マンスリー 第 114 回日耳鼻京滋合同地方部会 大阪市 2012. 19 京都市 2013. 09 2)喉頭蓋嚢胞に対し AWS が有効であった1例 放 射 線 科 人見英司、須貝順子、須貝勝平、布施秋久、杉 原玄久、原美紗子、松本あすみ 湖北湖東麻酔科症例検討会 1)認知症の画像診断 彦根市 2012. 23 高田政彦 第 9 回東近江臨床勉強会 近江八幡市 2012. 06 2)胆嚢海綿状血管腫(venous malformation) の1例 3)Fabry 病患者の麻酔経験 松本あすみ、原美紗子、人見英司、杉原玄久、 布施秋久、須貝勝平、須貝順子 湖北湖東麻酔科症例検討会 彦根市 2012. 23 病 理 診 断 科 【学会発表・講演】 1)2012 年度新採用臨床研修医オリエンテーシ ョン:敷地内完全禁煙を標榜する医療施設にお ける禁煙支援研修 細川洋平: 近江八幡市、2012. 03 援できる-」 細川洋平 TLC 生命保険会社認定 FP 京都部会研修会 京都市、2012. 18 7)広範囲にポリグルタミンの蓄積を認めた歯状 核赤核淡蒼球ルイ体萎縮症の 1 剖検例 松尾宏俊、伊東恭子、藤井ちひろ、山田丈弘、 宮田清典、山本喜啓、細川洋平、中川正法、伏 2)2012 年度看護部・医療技術部新採用職員研 修会:生活習慣と病気 細川洋平 近江八幡市、2012. 20 3)点から面へ、地域と連携するスモークフリー 木信次 第 53 回日本神経病理学総会学術研究会 新潟市 2012. 28~30 8)両側同時性乳癌に発見された invasive 活動実践と禁煙指導者養成 micropapillary carcinoma の 1 例 細川洋平、田邊 智、森 博美、田島良子、廣 原田俊平、秋岡清一、増田康史、中村緑佐、 岡由起子、北川美希子、堀川徳子、瀬戸康子、 迫 田中郁子、寺田るみ子、岡田久美、西尾諭美、 第 20 回日本乳癌学会学術総会 南村知代、沼 宗一郎、深尾甚一郎 熊本市 2012. 28~30 裕孝、細川洋平 第 6 回日本禁煙学会 仙台、2012. 07 9)乳腺紡錘細胞癌の 2 例 秋岡清一、原田俊平、迫 裕孝、細川洋平 4)禁煙推進チームによる地域に根ざしたスモー クフリーホスピタルニュース定期的発行の試 第 20 回日本乳癌学会学術総会 熊本市 2012. 28~30 み 田邊 智、細川洋平、西尾諭美、瀬戸康子、田 10)禁煙で健康生活習慣を確立し、空気のきれい 中郁子、寺田るみ子、南村知代、西居清美、岡 な公共空間、職場づくりを目指しましょう」禁 田久美、森 博美、西澤嘉四郎 煙治療で楽に禁煙しましょう 第 6 回日本禁煙学会 細川洋平 仙台、2012. 08 世界禁煙デー・日本禁煙週間記念市民公開講座 近江八幡市、2012. 30 5)4病院の禁煙外来を受診した患者の背景およ び達成因子の調査 井上 郁、渡邉 功、細川洋平、栗岡成人、石 川信仁、繁田正子、渡邊能行 第 6 回日本禁煙学会 仙台、2012. 08 6)家族みんなで元気になろう-タバコによる健 康被害を正しく学び、理解し、禁煙希望者を支 11)一般演題座長 細川洋平、川辺民昭 第 29 回日本臨床細胞学会京都府支部学術集会 京都市、2012. 15 12)電子顕微鏡にて繊維状構造物 microfibril を 認めた AML-cuplike の2例 西村精児、新井郁子、山中博之、南村知代、髙 橋良一、細川洋平、後藤幸子、今村俊彦、稲葉 亨 第 13 回日本検査血液学会総会 細川洋平 高槻市 2012. 28~29 第 10 回日本乳癌学会近畿地方会 豊中市 2012. 24 13)胆嚢海綿状血管腫(venous malformation) 19)パネルディスカッション座長:子宮頚癌の制 の1例 岩井崇泰、東芙美子、松尾寿保、高田政彦、 圧を目指して 赤松尚明、原田俊平、奥川 細川洋平、江口光德 郁、大坂芳夫、 細川洋平 第 59 回日本医学検査学会・日本臨床細胞学会 第48回日本医学放射線学会秋季臨床大会 共催企画 長崎市 2012. 28~30 京都市、2012. 01 14)セルブロックで診断確定し得た全身性アミロ 20)Creutzfeldt-Jakob 病類似の病態を呈した イドーシス甲状腺病変の 1 例 Sjoegren 症候群に伴う脳症の 1 例 北川勇一、谷田仁司、冨田圭一、吉弘敏美、細 佐分利 誠、松尾宏俊、石川博己、丁 剛、 川洋平、畠榮 細川洋平、藤井ちひろ、水野敏樹、中川正法 第51回日本臨床細胞学会終期大会 日本神経学会 第 97 回近畿地方会 新潟市 2012. 9~10 豊中市 2012. 08 15)知って得するがんの話 21)髄膜腫の 1 例 細川洋平 貫野 賢、宮下 文、堤 啓、山本喜啓、 近江八幡市蒲生郡医師会第21回住民のため 細川洋平、真鍋俊明 の健康公開講座 日本皮膚科学会第428回京滋地方会 近江八幡市 2012. 10 京都市 2012. 15 16 本当に怖い糖尿病患者の歯周病:糖尿病、歯 22)臨床病理検討会(CPC) :感冒症状で発症 3 周病、敗血症、縦隔膿瘍、多発性膿瘍、陳旧性 週間後の死亡例 心筋梗塞 佐分利 誠、茂森賢太、西 角野紗智子、増田康史、藤田朋己、丁 剛、立 細川洋平、山本喜啓、堤 啓 川弘孝、細川洋平、山本喜啓、堤 啓 近江八幡市 2013. 17 真宏、立川弘孝 近江八幡市、2012. 15 23 再透析後 16 年で移植腎に発症した腎癌の 17)術後 22 年目に局所再発をきたした乳癌の 1例 1例 増田康史、秋岡清一、原田俊平、奥川 郁、 増田康史、秋岡清一、原田俊平、迫 裕孝、 中野且敬、大坂芳夫、土屋邦之、迫 裕孝、 細川洋平 細川洋平 第 10 回乳癌学会地方会 第 46 回日本臨床腎移植学会 豊中市 2012. 24 2013. 30~02. 01 18)骨髄癌症で発見された乳腺小葉癌の1例 原田俊平、秋岡清一、増田康史、迫 裕孝、 24)移植腎に発症した PTLD の 1 例 原田俊平、秋岡清一、増田康史、奥川 郁、 中野且敬、大坂芳夫、土屋邦之、迫 裕孝、 細川洋平 第 46 回日本臨床腎移植学会 浦安市 2013. 30~02. 01 25)シンポジウム:多職種協働によるチーム医療 の実際、点から面へ、地域と連携する多職種ス モークフリー活動による禁煙指導者養成と職 員喫煙率の低減化 細川洋平、森 博美、寺田るみ子、田中郁子、 西居清美、中川由起子、片山初美、岡田久美、 瀬戸康子、田中紀久子、南村知代、平野香澄、 田邊 智、山岡昌代、渡辺英一、川端あゆみ、 西川昭一郎、西澤嘉四郎 日本医療マネジメント学会第 10 回京滋支部学 術集会 大津市 2013. 16 26)看護学生国家試験対策支援事業の立ち上げと 実践、その成果について 細川洋平、井上 郁、森 博美、木下明美、川 西良子、川端あゆみ、西川昭一郎、槙 系 日本医療マネジメント学会第 10 回京滋支部学 術集会 大津市 2013. 16 27)臨床病理検討会(CPC) :多臓器不全を来し たアルコール性肝障害の1例 冨田 彩、富田純代、原 将之、立川弘孝、細 川洋平、山本喜啓、堤 啓 近江八幡市 2013. 07 28)臨床病理検討会(CPC) :前立腺癌、糖尿 病、急性心筋梗塞の一例 2)京都府立医科大学病理学総論講義:環境と 栄養の病理学1 細川洋平 京都市、2012. 11 3)京都府立医科大学病理学総論講義環境と栄養 の病理学2 細川洋平 京都市、2012. 25 4)多賀中学校・防煙授業 細川洋平 滋賀県犬上郡多賀町、2012. 06 5)同志社女子大学薬学部病理学総論:医療の専 門家として禁煙支援で社会貢献をしてみませ んか 細川洋平 京田辺市、2012. 16 【地域における講演会】 1)禁煙で健康生活習慣を確立し、空気のきれい な公共空間、職場づくりを目指しましょう 細川洋平 近江八幡市立総合医療センター・少年センタ ー・少年補導委員会合同秋の禁煙啓発活動キッ クオフ研修会 近江八幡市、2012. 24 2)健康生活習慣を確立し、元気で生き生き過 ごしましょう 細川洋平 近江八幡市金田学区健康づくり講演会(金田コ ミュニティーセンター) 近江八幡市、2012. 25 3)つくろう、げんきなこころとからだ、吸わな 早川めぐみ、伊佐怜子、和田直敏、立川弘孝、 いでタバコの煙 細川洋平、山本喜啓、堤 啓 細川洋平 近江八幡市 2013. 14 近江八幡市南津田町青少年健全育成懇談会(南 津田公民館) 【大学・専門学校・中学校における講義・授業】 1)近江八幡市立看護専門学校・喫煙防止教室 細川洋平 近江八幡市、2012. 11 近江八幡市、2012. 10 薬 剤 部 7)シクロスポリンの吸収における LDL 吸着療 法の影響 1)C型肝炎3剤併用治療の実績とポイント 林八重子、小川暁生、松永章宏、淵上尚彦、遠 ~あなたの治療がこれからの助けになる~ 藤正憲、住田 勝、小野敏明 西尾諭美、住田 勝、小野敏明 第 34 回日本病院薬剤師会近畿学術大会 滋賀県病院薬剤師会第 34 回学術大会 大津市 2013. 21-22 滋賀医大 2012. 29 8)ランチョンセミナー 座長 2)TDM・ICU に関する業務・症例報告 小野敏明 小川暁生 第 34 回日本病院薬剤師会近畿学術大会 京都薬科大学臨床薬剤業務セミナー 大津市 2013. 21-22 京都市 2012. 20 9)感染対策委員会が推奨するクロストリジウ 3)MRSA 肺炎患者におけるバンコマイシンの初 ム・ディフィシル関連下痢症におけるメトロニ 期トラフ濃度に影響を与える因子の検討 ダドール錠及び塩酸バンコマイシン散の適正 小川暁生、林八恵子、淵上尚彦、遠藤正憲、住 使用の検証 田 遠藤正憲、小川暁生、淵上尚彦、小野敏明、八 勝、小野敏明、辻本雅之、西口工司 第 22 回日本医療薬学会年会 田 新潟市 2012. 27-28 日本医療マネジメント学会第 10 回京滋支部学 告、高橋良一 術集会 4)MRSA 肺炎患者におけるバンコマイシンの初 大津市 2013. 16 期負荷投与設計による有効性・安全性の検討 小川暁生、林八恵子、淵上尚彦、遠藤正憲、住 田 勝、小野敏明、辻本雅之、西口工司 10)糖尿病市民講座における薬剤師の取り組み 藤井重治、安部美樹子、小野敏明、片山初美、 第 51 回全国自治体病院学会 中村高秋 高松市 2012. 08-09 日本医療マネジメント学会第 10 回京滋支部学 術集会 5)MRSA 肺炎患者におけるバンコマイシンの初 大津市 2013. 16 期負荷投与設計による有効性・安全性の検討 小川暁生、林八恵子、淵上尚彦、遠藤正憲、住 田 勝、小野敏明、辻本雅之、西口工司 11)医療の質(チーム医療) 座長 小野敏明 第 34 回日本病院薬剤師会近畿学術大会 日本医療マネジメント学会第 10 回京滋支部学 大津市 2013. 21-22 術集会 大津市 2013. 16 6)C型肝炎3剤併用治療の実績とポイント ~あなたの治療がこれからの助けになる~ 12)オーダーメイドの栄養管理が奏効した腎不全 西尾諭美、住田 勝、小野敏明 患者の一症例 第 34 回日本病院薬剤師会近畿学術大会 黒川あかね、田中陽子、山本圭恵、瀬川裕佳、 大津市 2013. 21-22 石川博己、中村高秋 第 28 回日本静脈経腸栄養学会学術集会 田淵幹章、川添智佳子、東明美、川端陽子、友 金沢市 2013. 21~22 井紀子、木村千晶、冨田圭一 日本医療マネージメント学会第 10 回京滋支部 13)抗菌薬適正使用における ICU 入室時監視培 養の効果の検討 学術集会 大津市 2013. 16 小川暁生、近澤秀己、林沼聖子、八田 告、 髙橋良一 6)2 種類の採血管による血糖値の経時的変化と 第 28 回日本環境感染学会総会 HbA1c の比較検討 横浜市 2013. 01~03. 02 中村美香、元中秀行、鯉堂和宏、小寺あおい 第 35 回滋賀県医学検査学会 臨 床 検 査 科 長浜市 2013. 3 7)髄液の計算盤上に見られた異型細胞の 1 例 1)電子顕微鏡にて線維状構造物(microfibril) 安藤敦子、吉弘敏美、中村美香、川端陽子、木 を認めた AML-cuplike の2例 村千晶、新井郁子、冨田圭一、北川勇一 西村精児、新井郁子、山中博之、南村知代、高 第 35 回滋賀県医学検査学会 橋良一、細川洋平、稲葉亨 長浜市 2013. 3 第 13 回日本検査血液学会学術集会 高槻市 2012. 28 8)当医療センターの ICT 活動における細菌検査 室の取り組み 2)検体の前処理、保存、採血容器の間違いによ 小寺あおい、近澤秀己、新井郁子、冨田圭一、 る影響 小川暁生 元中秀行 第 35 回滋賀県医学検査学会 第 52 回日臨技関西支部医学検査学会 長浜市 2013. 3 白浜市 2012. 29~30 9)抗菌薬適正使用における ICU 入室時監視培 3)高度肝障害により CK 及び CK-MB が偽低値 養の効果の検討 を示した 1 症例 小川暁生、近澤秀己、林沼聖子、八田 告、 元中秀行、冨田圭一、岡本暢之 髙橋良一 第 52 回日臨技関西支部医学検査学会 第 28 回日本環境感染学会総会 白浜市 2012. 29~30 横浜市 2013. 01~03. 02 4)日・当直業務における新人教育の取り組み 10)事例をもとにした異常データの見方 冨田圭一、元中秀行、中村美香、小寺あおい、 元中秀行 南村知代、木村千晶 第 1 回臨床化学検査分野・チーム医療分野合同 第 51 回全国自治体病院学会 研修会 高松市 2012. 8~9 草津市 2012. 30 呉市 2012. 26 12)検査データの読み方 3)生活習慣の改善及び治療に取り組んだことで 元中秀行 導入を2年遅らせることができた末期腎不全 第 14 回県東部薬薬連携会 の一例 近江八幡市 2012. 6 田中陽子、鶴田千佳、小見山こず恵、東森佳子、 鹿谷未香、辻森ひろみ、黒川あかね、八田 告、 上野里紗、塩津弥生、澤田克徳 輸 血 管 理 科 1)Rh D 陰性患者へ Rh D 陽性製剤を輸血し 第 57 回透析医学術集会 札幌市 2012. 22 4)腎不全患者の栄養管理 その後経過観察をし得た症例 黒川あかね 西村精児、山中博之、新井郁子 第 11 回滋賀県 NST ネットワーク 第 52 回日臨技関西支部医学検査学会 大津市 2012. 28 白浜市 2012. 29~30 5)「いつ食べるか」を考えてみませんか? 病 理 検 査 科 深谷千佳 第 5 回糖尿病市民公開講座 近江八幡市 2012. 27 1)セルブロックで診断確定し得た全身性アミロ イドーシス甲状腺病変の 1 例 北川勇一、谷田仁司、冨田圭一、吉弘敏美、細 川洋平、畠榮 新潟市 2012. 9~10 6)転院時栄養・食事情報提供書を利用した施設 間連携 ~アンケート結果から見えてきた改善点~ 鹿谷未香 第 51 回全国自治体病院学会 栄 養 管 理 科 1)当院における胃切除パスの現状と課題 鹿谷未香 第 7 回滋賀県臨床栄養研究会 守山市 2012. 22 2)糖尿病患者の体重及び血糖値に対する短期間 の減塩食体験効果 黒川あかね、田中陽子、小見山こず恵、鶴田千 佳、東森佳子、鹿谷未香、辻森ひろみ、中村高 秋、本田 亘、井田昌吾 高松市 2012. 9 7)当院の PEG 患者様の栄養プラン ~NST との関わり~ 田中陽子 第 12 回滋賀 PEG ケアネットワーク 近江八幡市 2012. 11 8)当院の腎症指導、透析予防の取り組みについ て 黒川あかね 第 8 回滋賀県臨床栄養研究会 守山市 2012. 13 9)うまく減塩するコツ 患者の一症例 田中陽子 黒川あかね、田中陽子、山本圭恵、瀬川裕佳、 第 4 回腎臓病市民公開講座 石川博己、中村高秋 近江八幡市 2012. 2 第 28 回日本静脈経腸栄養学会学術集会 金沢市 2013. 21 10)転院時栄養・食事情報提供書を利用した施設 間連携 ~アンケート結果から見えてきた改善点~ 放射線技術科 鹿谷未香 地域連携を考える東近江の会研修会 東近江市 2012. 20 1)心筋血流シンチ解析結果における担当者間 誤差の検証報告知っておいて欲しい解析手技 の特徴を交えて 11)保存期腎不全教育入院パスの取り組み 佐々 努 深谷千佳、田中陽子、小見山こず恵、鹿谷未香、 近江八幡心臓核医学講演会 辻森ひろみ、黒川あかね、瀬川裕佳、八田 告 近江八幡市 2012. 26 第 16 回日本病態栄養学会年次学術集会 京都市 2013. 12 2)心筋血流シンチ(Tc-tetrofosmin)を用いた 解析ソフトの精度向上に向けた取り組み 第 12)栄養管理科の取り組みと今後の課題 1報 辻森ひろみ 飯田英博 第 6 回 CKD セミナーin 近江 第 32 回日本核医学技術学会総会学術大会 近江八幡市 2013. 24 札幌市 2012. 11 13)高カリウム血症の食事療法 3)心筋血流シンチ(Tc-tetrofosmin)を用いた 黒川あかね 解析ソフトの精度向上に向けた取り組み 第 東近江・湖東・湖北エリア「高カリウム血症講 2報 演会」 福嶋 豊 彦根市 2013. 31 第 32 回日本核医学技術学会総会学術大会 札幌市 2012. 11 14)呼吸不全、腎不全のため人工呼吸器・血液浄 化を要した高齢者の一例 4)心筋血流シンチ(Tc-tetrofosmin)を用いた 田中陽子、黒川あかね、鹿谷未香、深谷千佳、 解析ソフトの精度向上に向けた取り組み 第 森口美由紀、辻森ひろみ、増田正司、木下明美、 3報 溝江景子、松山裕美、山本圭恵、西尾論美、 佐々 努 森田 曜、飯島里香、元中秀行、瀬川裕佳、 第 32 回日本核医学技術学会総会学術大会 石川博己、中村高秋 札幌市 2012. 11 栄養症例検討会 京都市 2013. 16 5)当院での泌尿器検査の工夫 宮村昭典 15)オーダーメイドの栄養管理が奏効した腎不全 滋賀県放射線技師会学術研修会 彦根市 2012. 11 6)当院における境界型糖尿病患者を対象にした 市民公開講座の取り組みについて 6)Ingenia 1. 5T 用いた下肢非造影 MRA の検討 奥野隆司 井上公敬 第 31 回滋賀県インスリン治療懇話会 第 8 回京滋 Gyro Meeting in メルパルク京都 大津市 2013. 09 京都市 2012. 17 リハビリテーション技術科 臨 床 工 学 科 1)血管超音波エコーによるシャント管理(評価) 1)事例提示 の有用性 柗下容子、初田直樹、中上史子、中島正之 小南裕司、延命寺俊哉、牧田広之、尾田勇樹、 第 55 回三方よし研究会 久永浩司、布施匡也、永福啓一、板橋達幸、西 東近江市 2012. 21 野貴久、久郷 稔、八田 告 第 57 回日本透析医学会学術集会・総会 2)大学生の生活習慣が血液検査に及ぼす影響 北海道 2012. 22-24 ~血液検査とアンケート調査による検討~ 寺井基子 2)血液超音波エコーによるシャント管理(評価) 第 22 回日本病態生理学会 の有用性(第2報) 湯布院町 2012. 03-04 小南裕司、香月英里夏、延命寺俊哉、牧田広之、 塚本 学、尾田勇樹、久永浩司、布施匡也、永 3)事例提示 福啓一、板橋達幸、西野貴久、久郷 稔、八田 奥村高弘、中島正之、中上史子、初田直樹 告 第 58 回三方よし研究会 第 33 回滋賀腎透析研究会 東近江市 2012. 21 大津市 2012. 07 4)当院における包括的心臓リハビリテーション 3)当院臨床工学士による血管超音波エコーを用 の取り組み いたシャント管理(評価)の有効性 山中順子 小南裕司、延命寺俊哉、牧田広之、尾田勇樹、 日本医療マネジメント学会第 10 回京滋支部学 久永浩司、布施匡也、永福啓一、板橋達幸、西 術集会 野貴久、久郷 稔、八田 大津市 2013. 16 第 51 回自治体病院学会 香川県 2012. 07-09 5)当院での心臓リハビリテーションにおける運 動療法の効果について 奥村高弘 看 護 部 日本医療マネジメント学会第 10 回京滋支部学 術集会 大津市 2013. 16 1)講演:インスリン療法 片山初美 EL 糖尿病看護研究会 告、松尾寿保 近江八幡市 2012. 08 札幌市 2012. 24 2)当院における看護師の足病変に対する関わり 9)講演:見て納得!ストーマケア基本のテクニ 方 ック 片山初美 近野由美 第 30 回滋賀県インスリン治療懇話会 ザンタック 大津市 2012. 21 滋 ストーマケア学術セミナーin 京 京都市 2012. 30 3)講演:インスリン治療について 10)検査データに基づいた看視 片山初美 県東部薬薬連携会 井本千秋 近江八幡市 2012. 26 第 10 回血液浄化セミナー 大津市 2012. 05 4)講演:ブラジル料理について考える 11)内シャント閉鎖・狭窄の原因についての検討 片山初美 滋賀県 CDE の会 ~止血バンドと用手圧迫を比較して~ 守山市 2012. 10 子安幸子、泉井みちる、乾 武弘、西原万友子、 井本千秋、井狩美佐枝 5)新人看護職員研修ガイドラインの策定に伴う 第 33 回滋賀腎・透析研究会 大津市 2012. 02 腎臓センターにおける新人教育を考える 井狩美佐枝、森 博美、井本千秋、八田 告 第 57 回日本透析医学会学術集会・総会 12)滋賀県腎不全看護研究会立ち上げ報告会 札幌市 2012. 22 井本千秋、福嶌敦子、柿本なおみ、薗田桂子、 靑木加代子、野間晶子、大橋あゆみ、井上智恵、 6)認定看護師3年目になる5期生 辻井靖子、恩幣宏美、八田 告、澤田克徳 大津市 2012. 02 井本千秋 第 57 回日本透析医学会学術集会・総会 札幌市 2012. 22 13)スキンケアと災害について 北田勇也 JOA 滋賀県支部 地域相談会 7)出口ケアに対する指導の効果 近江八幡市 2012. 08 ~腹膜透析便りを作成して~ 宮本早苗、森澤志摩子、高畑弘子、北川 泉、 井本千秋、井狩美佐枝 14)スキンケアを中心に 第 57 回日本透析医学会学術集会・総会 近野由美 札幌市 2012. 24 青樹会 八幡病院 褥瘡予防研修会 近江八幡市 2012. 11 8)ランチョンセミナー:腎不全医療に携わる看 護師の立場から 15)血糖パターンマネージメント 清潔 井本千秋 片山初美 第 57 回日本透析医学会学術集会・総会 糖尿病の質の高い看護師養成講座 大津市 2012. 25 16)中学生のタバコに対する認識と防煙授業の効 草津市 2012. 20 23)NICU 看護師の母乳育児支援能力向上への取 Technique による指導を 果 り組み~Hands-off 森博美 目指して 第 59 回日本小児保健協会学術集会 篠木菜央、栗原道子、川端智子 岡山市 2012. 27 第 22 回新生児看護学会学術集会 熊本市 2012. 25 17)血糖コントロールとインスリン自己注射手技 の関係 24)褥瘡の予防 片山初美 近野由美 第 17 回日本糖尿病教育・看護学会学術集会 特別養護老人ホーム 水茎の里研修会 京都市 2012. 30 近江八幡市 2012. 05 18)交流集会:患者さんのやる気と自信を引きだ 25)集団救助訓練における DMAT と救急隊員が そうー自己効力感を高めるためにー 共働下救護所活動での課題 片山初美 國松秀美 第 17 回日本糖尿病教育・看護学会学術集会 日本集団災害医療学会 京都市 2012. 30 神戸市 2013. 17 19)糖尿病から透析を根絶するためには 26)心不全を繰り返す患者との関わり 三症例を 片山初美 通して 市民公開講座 中谷友香、森千容子 近江八幡市 2012. 02 第 6 回CKDセミナー in 近江 大津市 2013. 24 20)糖尿病透析予防チームの取り組み 片山初美 27)経過の長い糖尿病患者への関わり方 透析予防を考える会 片山初美 近江八幡市 2012. 05 滋賀県看護協会 訪問看護技術強化事業 湖南市 2013. 26 21)リンパマッサージ 近野由美 28)腹膜透析便りを用いた指導の効果 滋賀県看護協会訪問ステーション機能強化事 宮本早苗、森澤志摩子、北川 泉、井本千秋、 業 井狩美佐枝、上野里沙、八田 告 安曇川町 2012. 20 日本医療マネジメント学会第 10 回京滋支部学 術集会 22 講演:自己管理が困難な糖尿病患者への関わ 大津市 2013. 16 り方 片山初美 滋賀県看護協会 訪問看護技術強化事業 29)腎臓センターにおける新人教育の運用を通し て育成のあり方を考える 井狩美佐枝、西村えり子、宮本早苗、八田 告 滋賀県市町村保健師協議会東近江支部 日本医療マネジメント学会第 10 回京滋支部学 東近江市 2013. 25 術集会 大津市 2013. 16 30)点から面へ、地域と連携する多種目スモーク フリー活動による禁煙指導者養成と職員喫煙 率の低減化 細川洋平、森 博美、寺田るみ子、田中郁子、 西居清美、中川由起子、片山初美、岡田久美、 瀬戸康子、田中紀久子、南村知代、平野香澄、 田邊 智、山岡昌代、渡辺英一、川端あゆみ、 西川昭一郎、西澤嘉四郎 日本医療マネジメント学会第 10 回京滋支部学 術集会 大津市 2013. 16 31)抗菌薬適正使用における ICU 入室時監視培 養の効果の検討 小川暁生、近澤秀巳、林沼聖子、八田 告、 髙橋良一 第 28 回日本環境感染学会総会 横浜市 2013. 01~03. 02 32)NIPPV の管理に難渋した一事例 ~ASV 管理の浸透への取り組み~ 木村薫、加藤守、池元香織、村井真由美 第 77 回日本循環器学会学術集会 横浜市 2013. 17 33)重症心不全を繰り返す患者に包括的心臓リハ ビリテーションを導入することにより再入院 回避に繋がった一事例 池元香織、村井真由美、加藤守、木村薫、山中 順子、奥村高広 第 77 回日本循環器学会学術集会 横浜市 2013. 17 34)フットケアー 片山初美 情 報 管 理 課 1)当院におけるNCD入力の現状と今後の課題 田邊 智、大西 真、奥川 郁、秋岡清一、 迫 裕孝、津田知樹、堀川徳子、村田美由紀、 中川理恵 第 39 回日本診療情報管理学会学術大会 名古屋市 2012. 06~07 2)禁煙推進チームによる地域に根ざしたスモー クホスピタルニュースの定期的発行の試み 田邊 智、細川洋平、西尾諭美、瀬戸康子、 田中郁子、寺田るみ子、南村友代、西居清美、 岡田久美、森 博美、西澤嘉四郎 第 6 回日本禁煙学会学術総会 仙台市 2012. 07~08.

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