大阪 市立 図書館。 東大阪市立図書館

大阪市立図書館×セレッソ大阪「2020読書推進プロジェクト〜本を読んで、人生を豊かに〜」実施のお知らせ

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大阪市立中央図書館 施設情報 正式名称 大阪市立中央図書館 愛称 中央図書館 専門分野 総合 事業主体 管理運営 延床面積 34,532. 86 m 2 開館 1961年(昭和36年)11月1日 所在地 〒550-0014 四丁目3番2号 位置 : JP-1002161 統計情報 蔵書数 図書:約204万冊 雑誌:3,043誌 新聞:3,043紙 ビデオ:8,079本 CD:19,590枚 カセットテープ:2,284本 DVD:1,610枚 紙芝居:11,626組 (2014年時点) 条例 大阪市立図書館条例(昭和36年大阪市条例第26号) 公式サイト - 大阪市立中央図書館(おおさかしりつちゅうおうとしょかん)は、にある。 24館からなるの中央館である。 2019年10月1日より 中央図書館(たつみしょうかいちゅうおうとしょかん)という愛称が付けられている。 概要 [ ] の中央館であり、地域図書館(西区以外の各区の分館)23館のセンター機能も果たす。 自動車文庫()2台を所持している。 1996年開館の現行館はを受賞している。 大阪市立図書館では貸出した館以外での返却も可能である。 館内にはオムリス(OMLIS)の専用端末があり、全館の資料の検索が出来る。 電話による音声応答サービスでの貸出予約が可能。 インターネット(携帯電話を含む)で資料検索や貸出予約も可能となっている。 日本語・英語・中国語・韓国語の4言語で作られたウェブサイトや、数多くのデータベースが提供されていることなどが評価され、 2009の大賞を受賞した。 さらに2017年には、「20年間継続されてきた地域資料のデジタルアーカイブ事業と将来に向けた取り組み」が評価され、 2017の優秀賞を受賞した。 を併設している。 歴史 [ ] 年表 [ ]• 1961年 昭和36年 11月1日 西区北堀江4-3-2に開館• 1992年 平成4年 6月 新図書館建築工事のために仮移転し開館• 1996年 平成8年 7月2日 現中央図書館開館 同時に大阪市立全図書館間でのオンライン化を開始• 2001年 平成13年 5月 図書館ホームページ開設• 2001年 平成13年 9月 中央図書館入館者1000万人突破• 2011年 平成23年 10月 中央図書館開館50周年 大阪市立図書館開館90周年 施設概要 [ ]• 開館 :1961年11月1日 (1996年7月2日建替開館)• 延床面積:34,532. 86平方メートル• 閲覧室 :7,840平方メートル 所在地 [ ]• 住所 :〒550-0014 大阪府大阪市西区北堀江四丁目3番2号 図書館の南東の角には江戸時代中期の日本の文人、文人画家、本草学者、蔵書家、コレクター「」の邸宅跡地の石碑が立っている。 アクセス [ ]• ・ 7号出口すぐ• 、からも歩いて行ける(約10 - 15分)。 所蔵 [ ]• 図書:約204万冊(成人用177万冊、児童用27万冊)• 雑誌:約3,040タイトル• 新聞:約340紙• ビデオ:約8,080本• CD:約19,600枚• カセットテープ:約2,290本• DVD:約1,610枚• 紙芝居:約11,630組 (2014年3月末現在) 利用案内 [ ]• 開館時間• 月曜日 - 金曜日(第1・第3木曜日は休館):午前9時15分 - 午後8時30分• 土曜日、日曜日、国民の祝日と国民の休日:午前9時15分 - 午後5時• 休館日:第1・第3木曜日(国民の祝日と国民の休日は開館)・年末年始・蔵書点検期間• 貸出:ひとり15冊まで(うち、ビデオ・CD・DVD・カセットテープはあわせて5点まで)15日間• 館内では、といったが利用可能である。 特色 [ ] ナクソス・ミュージック・ライブラリー [ ] 大阪市立中央図書館はを利用した音楽配信サービスを提供している。 クラシックを中心に、100万曲以上である。 で楽曲のダウンロードやコピーはできない。 大阪市立図書館設置パソコンおよび自宅のパソコンで市立図書館ホームページへ利用者カード番号とパスワードを入力し、利用料できる。 利用料は無料。 平成26年1月から提供開始された。 大阪市立図書館デジタルアーカイブ [ ] 大阪市立図書館で所蔵している、明治・大正期に撮影された写真や当時の絵葉書、江戸時代の古文書等、大阪に関連する貴重資料の画像をデジタルアーカイブとして公開している。 1996年7月の新中央図書館開館時に、館内の専用端末で「イメージ情報データベース」の公開を開始。 2001年5月の公式ウェブサイト開設の際にはインターネット公開を開始した。 2014年のシステム再構築の機会に「デジタルアーカイブ」としてリニューアルし、蔵書検索画面との相互参照が可能になった。 2017年3月、このうち著作権切れの資料約6000点、画像数にして約13万枚をとして提供開始。 デジタルアーカイブのオープンデータ化は、公共図書館としては日本初の取組みである。 大阪市史編纂所 [ ] 大阪市の歴史に関する資料の収集や研究、整理を行い、や関連書籍を編纂する、大阪市史編纂所も設けられている。 第3教科書センター [ ] 第3教科書センター(採択地区:中央区・西区・港区・大正区)で、小・中学校・高等学校用教科書を所蔵 脚注 [ ] [].

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大阪府立中央図書館 開館日カレンダー

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(目的) 第1条 この内規は、大阪市立中央図書館会議室(大会議室、中会議室、小会議室、以下会議室という)の利用について、必要な事項を定めることを目的とする。 (利用) 第2条 会議室は、大阪市立図書館の主催・共催事業に使用する。 2 前項の使用を妨げない範囲において、大阪市立中央図書館長 以下館長という が適当と認める以下の事業等を実施する場合に利用できる。 1 地域団体等が主催する読書普及活動や生涯学習活動などにかかわって、大阪市立図書館が連携・協力する事業 2 教育委員会事務局主催の職員を対象とする研修等の事業 (利用の許可) 第3条 第2条第2項の、地域団体等が主催する読書普及活動や生涯学習活動などにかかわる事業で会議室等の図書館施設を利用しようとするものは協力依頼書を、教育委員会事務局主催の職員を対象とする研修等の事業で会議室等の図書館施設を利用しようとするものは会議室利用申込書を事前に提出して館長の許可を受けなければならない。 (利用許可の制限) 第4条 次の各号の1に該当する事業は、利用を許可しない。 1 公序良俗に反するおそれがあるとき 2 図書館利用者に迷惑を及ぼすおそれがあるとき 3 営利、宗教及び政治活動を目的とするもの 4 建物又は設備、もしくは備品を損傷するおそれがあるとき 5 管理上支障があるとき 6 その他館長が不適当と認めるとき (利用許可の取り消し) 第5条 第4条各号の1に該当する事由が発生したときは、許可を取り消し、もしくは利用を停止することがある。 (損害の賠償) 第6条 利用の許可を受けた者は、施設を損傷又は滅失したとき、館長の指示によりこれを現状に復し、代物を弁償し又はその損害を賠償しなければならない。 (運用細目) 第7条 この内規に定めるもののほか、運用に必要な事項は別に定める。 (附則) この内規は、平成8年7月2日から実施する。 (附則) この内規は、平成22年9月1日から実施する。 (附則) この内規は、平成29年5月1日から実施する。

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大阪市立図書館、市民の英語学習・国際理解やICTを活用した読書習慣の育成・浸透を目的に、電子図書貸出サービスを試行実施

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令和2年5月31日10時30分更新 市立図書館では、新型コロナウイルス感染拡大防止のため、一部開館時間を短縮し、またサービス内容を限定して開館しておりましたが、6月1日(月曜日)から次のとおり開館いたします。 四条図書館:6月1日 月曜日 休館 花園図書館:6月2日 火曜日 休館 永和図書館に定例の休館日はありません。 【大蓮分室】9:00~17:00 開館日は、祝日・月末を除く水曜日、木曜日、土曜日です。 【石切分室】9:00~17:00 開館日は、祝日を除く水曜日、日曜日です。 【移動図書館】 巡回表予定表のとおりです。 ・予約資料の貸出、館内資料の貸出、貸出資料の返却、資料の予約受付、新規登録 館内OPAC(蔵書検索、予約など)、館内インターネットパソコン、 館内閲覧(新聞・雑誌・地図)、複写サービス。 ・ご来館の際には、マスクの着用をお願いいたします。 また、発熱や咳・くしゃみなどの 症状があるなど、体調不良の際はご来館を控えて頂く等ご協力のほどお願いします。 ・ご利用にあたって、館内滞在時間はおおむね30分以内でお願いします。 ・混雑状況によっては入館を制限することがあります。 ・書架等で閲覧(ブラウジング利用を含む)された資料は直接書架に戻さず、 返却台に置いて頂きますようお願いします。

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