相撲 つかみ投げ。 【政治】 改正政治資金規正法が成立

片麻痺のいろいろなリハビリ方法

相撲 つかみ投げ

結論から言えばハウスボールでもフックはかかります。 腕ではなく「手」です。 もっと詳しく言えば指です。 後ろに振り上げなくてもいいのです。 まずは四歩助走か五歩助走をマスターして下さい。 これはボールを離すとき体がぶれないようにするためです。 最後はきちんとボールと逆足(右投げなら左足、左投げなら右足)ファールライン手前で止まり、ボールを離す(リリース)事が出来るようにしましょう。 ここでボールを離すときに、ちょうど下に居る人と握手をする感じの手の形になると良いのです。 (実際にはレーン上に人はいませんが) 右端(もしくは左端)から二個目もしくは一つ目のマーカーをボールが通るように気持ちはまっすぐ投げて下さい。 そうして腕をすーっと奥へ伸びるように出すのです。 どうしても分からない場合ヘッドピンと握手する気持ち・・。 という言い方をしましょうか・・・。 わかるかなあ^^; これで・・・。 ショートフックという手前はまっすぐ走り、ピンの手前で左に曲がるボールになるはずです。 ハウスボールでは幾ら軽くても指にあっていませんから、バックスイングは高く出来ないでしょう。 もっともその必要はありません。 またねじる必要もありません。 マイボールでもねじって曲げて居るわけではないのですよ。 中指と薬指で曲げマス。 大切なのは人差し指です。 ボールの方向を決めるのは親指の向きです。 ヘッドピンに対して手を出したら11時か10時くらいの位置で親指が抜けていると良いのです。 私は女性ですがマイボールですので15ポンドを使用しています。 腕力はありませんよ^^; でも大丈夫。 指に合っていればいいのです。 きちんとフィンガーにかけてしっかりボールを前に出して、人差し指にボールの重さを感じながら・・と結構投げる際にはいろいろあります。 けれど、私のボールは曲がります。 もっとも曲がるボールなんですけどね。 #2です。 要請を受けたので^^;再回答します。 指の抜け方・・なんですが。 構えるときボールの右側に手が来てますか?左手とボールを挟んで普通に持って下さい。 高くなく低くなく。 たぶん腰あたりだと疲れないと思います。 力の配分は左手に7割右手に3割です。 その後スゥイングする際に右手に9割そして上体を左手のバランスでとります。 そして最後に左足かかと付近をボールが通過する際に指が抜けていくのですが、まず抜けるのは親指です。 次に中指・薬指の順番になるはずです。 そのまま腕を上に振り上げて下さい。 手がボールの下や左横、真上などに被さるようだといけません。 あくまでもボールの右側で(指穴に沿って)そのまま投球して下さい。 手首が外側に曲がったりしないようにまっすぐにしたままスイングしてください。 出来れば手のひらがボールに張り付くようだと良いのですが・・。 人差し指も小指も踏ん張ってボールを支えてください。 そのまま手首がどちらにも曲がらないで、投げられると良いです。 腕の向き、手首・手の向きは、普通に立って自然に手を下ろした状態・・のままです。 そのまま肘を曲げて指を広げたら・・ボールの穴に入れてみます。 握手で・・わからないならコップでレーンに水をかける感じ。 右手でコップを持ち(普通に自分で飲むように)そのままレーン上に水をかけるのです。 (実際にやらないでね^^;) どうでしょう・・。 もう少しポンドをオモイ物にすると指穴も大きくなりますから、抜けやすくなるかもしれません。 抜けすぎてボールが重く感じるでしょうから、その時は指にテーピングテープなどを巻くと良いでしょう。 ボウリングを積極的に始めるとまた違った投げ方が出来ます。 マイボールを作ると、一時的にスコアが落ちますが、その後のストライクの確率やスペアの確率が違います。 段違いにマイボールの方がコントロールし易いのです。 指にあっていますから、私のようにか弱き女性でも15Pを持てます。 威力が違います。 ピンアクションと言いますが、それで曲がるボールで曲がるように投げると、良いのです。 ハウスボールでも150点くらいは行きますよ。 がんばって、楽しんで下さいね。 マイボールもマイシューズも今は安いセットもありますから。 9号って、9ポンドですよね^^ 重いと言う事は、質問者さんは女性の方ですか? 男性と女性では骨格が違う場合があり 女子プロ第一号の須田開代子さんも、猿腕で悩んだくらいですから・・・ さて、前置きが長くなりましたが フックボールは、決してこねったりひねったりしなくても 回転が付きます。 ただ、ハウスボールはコンベンショナルですし マイボールはフィンガーチップです。 この差が親指の抜けた後に乗りの違いになり 曲がりやすい要因になる訳です。 フックをかけるには、分かりやすくたとえれば 腕を振って歩く角度を保って、その角度のまま投球すればいいのです。 しかし、ここで問題が一つあるのですが 以前のボウリングブームの際は、ウッドのレーンだけでしたが 近年は、シンセティック・アーマープレートなど プラスチック系のレーンが登場しました。 同じようにレンコンを整えても、ウッドとプラスチック系では 曲がりが違うのです。 更にはボールの材質にも変遷があり 益々ハウスボールには曲がりにくい環境となりました。 ここで、結論になるのですが 投げ方は前出のようにしたとして ハウスボールでフックを投げるには ウッドのセンターで、10枚より中だけにオイルが入ってるセンターや ショートオイルの所であれば、曲げる事は可能だと思いますよ! どうぞ、頑張って下さいね。 こんにちは!話からするとおそらくハウスボール(ボウリング場に置いてあるボール)でやろうとしているみたいですね。 ハウスボールではなかなか難しいように思われます。 ハウスボールはほとんどがストーレート仕様になっているので、フックを掛けようとしても、手首をかなりねじり込まなければかかりませんし、球威もなくなってしまいます。 プロボーラーの人はもちろんマイボールなのですから、曲がるわけです。 マイボールはフックするように作られているので、まっすぐ投げても曲がります。 また、指を掛ける位置もかなり浅いため、グリップが利くようになっているのです。 ですからやはり「マイボール」を購入されることをお勧めします。 かなり重めのボールでも、そんなに意識せず普通に投げれば曲がりますよ。 回転させることによって、ピンに当たったとき、ピンも回転するので倒れやすくなるという意味があってフックボールのよさがあるわけですから・・・・ ボウリング用品を購入される順番としては、とりあえず「マイシューズ」からかったほうが良いと思います。 ハウスシューズと違って、靴裏が片方はフェルト、もう一方はゴムとなっていて、非常に投げやすいです。 お金はかかりますが一度買ってしまえば長く使えるものなので、購入してみては?とりあえずシューズ代は浮きますよ。 Q 30代男性です。 今週末と来月に会社のボウリング大会があります。 ボウリングをするのは学生時代以来で、 当時はスコアが100いけば儲けもん、みたいなレベルでまったく自信がなく、 むしろこれまで避けてきました。 今回ボウリングをする羽目になり、ネットでノウハウを叩き込んだ上で、 先日久々に練習がてらボウリングに行きました。 男性は12-14ポンドが普通と言うことでしたが、 12ポンドなんて重くてとてもスイングできなさそうだったので、 11ポンドでゲームを開始しました。 しかし、重みでバランスがとれず、ガターはまったくないものの、 ストライクやスペアがまったく取れず、1ゲーム目の途中から10ポンドに変更したところ、 急にコントロールがつくようになり、スコアがあがってきました。 2ゲーム目はそのまま10ポンドで投げ、スコアは147と自分史上最高をマークしました。 よし、大会本番も10ポンドで行こうと思っていましたが、 友人にその話をしたら、男でそんなに軽いのを使うなんて・・・、という感じでちょっとひかれました。 そこで皆さんにお聞きしたいのは、 ・無理して12ポンド(せめて11ポンド)を投げてスコアを落とす(フォームもヘンテコ)、のと ・10ポンドという軽いものを投げてスコアをそこそこ出す、のでは、 どっちがかっこ悪いのでしょうか? そもそも他の人は、人のスコアは見るけどボールの重さなんて見ないんではないか、 つまり軽くてもスコアがいいほうがいいんじゃないかとは思っていますが・・・。 ちなみに私は174cm、65kgと標準体型ですが、 元来スポーツが苦手で腕力がありません。 大会に参加するのは他部署の人がほとんどで、 顔も知らず、ましてや話をしたこともない人ばかりです。 よく知っている人たちなら、「はしより重いもの持ったことがないんでねぇ・・」 なんて冗談を言いながら軽いほうを使うと思うんですが・・・。 30代男性です。 今週末と来月に会社のボウリング大会があります。 ボウリングをするのは学生時代以来で、 当時はスコアが100いけば儲けもん、みたいなレベルでまったく自信がなく、 むしろこれまで避けてきました。 今回ボウリングをする羽目になり、ネットでノウハウを叩き込んだ上で、 先日久々に練習がてらボウリングに行きました。 男性は12-14ポンドが普通と言うことでしたが、 12ポンドなんて重くてとてもスイングできなさそうだったので、 11ポンドでゲームを開始しました。 しかし、重みでバ... A ベストアンサー えーと、スイングって、言葉で学べるようなものでもないと思うけど、、、 1. ボールを胸の前、もしくは腕の前に持つ 2. 腕を前に 地面と平行に のばす 3. ボールの重みと歩く動作によって体の後ろに持っていく。 ボールの重みと歩く速度を停止させることによって、ボールを前に持っていく。 実際にはこの時点で手を振り加速させます 5. リリース後手を振りぬき、ボールに回転をつける。 というのが基本的な流れです。 フックさせるには手にきっちりあった専用のボールでないとうまくかからないことが多いです。 ボールのスピードはバックスイングの高さと、加速の度合いにより異なってきます。 実際に、どの位のスコアだと許されるかという問題は許す人によって異なる問題なのでなんとも言えませんが、ハウスボールを使って、ストレートボールを投げている場合は、平均150程度 スペア6、7個くらい 出していればよいほうなんじゃないでしょうか? 重いボールと軽いボールの違いはパワー ピンのアクション に現れます。 同じスピードで投げた場合に、12lbで7pinしかとれないものが、14lbだと8pin取れたりするようになります。 こうなると、1ゲームで8回スペアをとるとすると、平均スコアが8点あがります。 ま、逆に言うとスペアを取れないなら、余り変わらないってことになりますけどね。 ボーリングは全部8のスペアとれば180です。 ここまでは、コントロールがある程度正確であれば10lbのボールでも可能です。 これ以上のスコアを出そうとすると、ストライクが必要になってきます。 そうなってくると、10lbでは、厳しくなってきます。 まあ、論理的にはミリ単位の精度でポケットに当たれば可能なんでしょうけど、現実的には重いボールを使ったほうが、ポケットの範囲が広くなります。 あなたが、後数日でボーリングが劇的に上達するためには、、、 一回詳しい人に基本的投げ方とスパットボーリングとアドバイスを受けるくらいだと思います。 あまりやりすぎても、手傷めたりするしね。 えーと、スイングって、言葉で学べるようなものでもないと思うけど、、、 1. ボールを胸の前、もしくは腕の前に持つ 2. 腕を前に 地面と平行に のばす 3. ボールの重みと歩く動作によって体の後ろに持っていく。 ボールの重みと歩く速度を停止させることによって、ボールを前に持っていく。 実際にはこの時点で手を振り加速させます 5. リリース後手を振りぬき、ボールに回転をつける。 というのが基本的な流れです。 フックさせるには手にきっちりあった専用のボールでないとうまくかからないことが多い... Q マイボールを作りました。 ストライクを沢山出すにはフックボールが良いというのは知っていますが、うまくフックしません。 リリースの際に親指が10時の方向で抜ければ良いのですが、親指と他の指が一緒に抜けてしまい、ボールに回転がかかりません。 手首が真っ直ぐでなく折れているせいだろうと、手首のホルダーをしましたが、それでも折れてしまいます。 投げる時に握手をする形を維持したら良いと聞いていますので、構えた時からプッシュアウェイ~~ダウンスイング~バックスイング~リリースまで、親指の10時の方向を意識して掌の向きを変えないようにしています。 そうするとダウンスイングでボールを支えきれず手首が折れてしまいます。 構えてから投げるまでの間、掌の向きはどの方向に向いていたら良いのでしょうか。 A ベストアンサー バックスイングのトップでは、手をボールの上にしますと、手首は自然に屈曲する筈です。 で、その屈曲を維持するよう努力をします。 そういう努力をしつつ、バックスイングのトップから、前に振り出されれて体側を通過する時に、手甲の角度を90度回します。 この時になって、初めて手甲が真横を向きます。 リリースでも、手首を屈曲させる心持ですが、屈曲の努力があって、初めて、手首が真っ直ぐになっているのだと思います。 また、握手する積もりということですから、指先が先行していなければなりません。 バックスイングのトップ時に、ボールを掌全体で押す感じも可能ですから、強いボールになります。 トップでも手甲が真横を向いていますと、恐らく、手首先行で振り戻しているのだと思われ、そのままリリースに移行しますれば、当然にスピンは掛かりません。 握手ですから、指先を相手に向けなければならないわけです。 親指が何時の方向というのではなく、手首を背屈させないよう、手甲を真っ直ぐに保つということがポイントになります。 投げた後、伸ばした指先が狙ったピンに向けられているか否かが大切です。 A ベストアンサー こんにちは。 日本のボウリング全盛期だった、昭和45年頃からボウリングにハマって夢中で投げ込んだ時期がある者です。 私も、ボウリングを始めた当時は「ストライク狙いの力んだ投球」でしたから、投球フォームが安定せずにコントロールも悪かったです。 そして、基本が満足に出来てないのに、ボールの破壊力だけを求めてフックボールを覚えてしまったことで、更にコントロールが安定せずにスコアに大きなムラがありました。 しかし、ボウリング上級者やプロボウラーによるボウリング教室などの指導を受けたことで「基本が大事」であることを思い知り、目先のスコアアップは考えずに「投球フォームを安定させることに専念」して、軽め 13lb のボールでストレートボールの投球練習を改めて始めました。 軽めのボールで投げるようになってからは、力むことなく「スパット狙いの投球練習」をすることで、豪快なストライクは出にくいボールになりましたが、スペアが良く取れるようになり、自ずとスコアも安定するようになりました。 なお、シャドー・ボウリングといって、レーンにピンを立てない練習方法がありますが、あくまでも実際のボールをレーンに投球する練習方法ですから、自宅で練習するにも実際のボールを握って姿見鏡などの前で投球フォームを確認しながらでないと、フォームを安定させるのは難しいかも知れません。 ちなみに、40数年前のボウリングブームの頃は、20歳代の若者が稼げる月給は4万円程度でしたけど、マイボールを作るには2万円で月給の半分近くが消えてしまいましたので、幾つもマイボールを持つことは無理でしたが、所得が上がった現代でも2万円程度でマイボールが作れる良き時代ですから、本気でボウリングを上達したいと考えてるなら手頃な価格のマイボールを持つのが上達への近道だと経験者的には思います。 こんにちは。 日本のボウリング全盛期だった、昭和45年頃からボウリングにハマって夢中で投げ込んだ時期がある者です。 私も、ボウリングを始めた当時は「ストライク狙いの力んだ投球」でしたから、投球フォームが安定せずにコントロールも悪かったです。 そして、基本が満足に出来てないのに、ボールの破壊力だけを求めてフックボールを覚えてしまったことで、更にコントロールが安定せずにスコアに大きなムラがありました。 しかし、ボウリング上級者やプロボウラーによるボウリング教室などの... Q 今年から本格的にボーリングを始めたのですが とても汗っかきで困っています。 顔や背中等に汗をかくのは普通ですが、1時間ほど投げるとテーピングが剥がれてきて(テーピングが指から浮いてくる感じです)フックが上手く掛からなくなってきてしまいます。 投げ終わってテーピングを取ると指がふやけてしまっている状態です。 プロからのアドバイスでスキンパッチを厚く塗ってテーピングしていますがあまり効果ありません。 テーピングの仕方がゆるいのかと思ってきつく巻くと今度は指がむくんできてだるくなってきてしまいます(酷い時は腕までむくむときがあります。 ) グローブを使用していることも汗をかくことに関係しているのでしょうか?(ちなみに手の甲までのグローブを使用しています。 ) 今は少し緩めのフィンガーグリップを使用して、テーピングでサイズ調整していますが、フィンガーグリップを細くしてテーピングなしでする以外ないのでしょうか? その日のコンディションで指の太さが変わるので出来たら今の方法での改善策を探しています。 投げ始めから終わりまでベストコンディションで投げる方法があったら教えてください。 宜しくお願いします。 今年から本格的にボーリングを始めたのですが とても汗っかきで困っています。 顔や背中等に汗をかくのは普通ですが、1時間ほど投げるとテーピングが剥がれてきて(テーピングが指から浮いてくる感じです)フックが上手く掛からなくなってきてしまいます。 投げ終わってテーピングを取ると指がふやけてしまっている状態です。 プロからのアドバイスでスキンパッチを厚く塗ってテーピングしていますがあまり効果ありません。 テーピングの仕方がゆるいのかと思ってきつく巻くと今度は指がむくんできてだる... A ベストアンサー 1に脱力2に脱力、3に脱力4に脱力5に脱力です。 力入れないフォームが一番無駄がなく、一番合理的で、一番リリース時のスイングスピードが速くできます。 バックスイングで上がったボールが落ちてくる時間を十分意識します。 決してその時間を短くしようとして力で前に押し出さないように。 むしろ後ろで止めてしまうような感覚で、バックスイングからリリースの時間を可能な限り伸ばすということです。 そうすると、下半身のタメもできるので、リリースでボールを十分押し出すことができます。 これが基本で、あとはスイングの大きさでスピードは左右されます。 もちろん大きく振るほうが速いのですが、ぶれも大きくなりますので、自然にスイングできる大きさが一番いいです。 助走スピードが第2の要素になりますが、これを速く調整しようとしてもなかなかタイミングと力みが入ってしまうのでうまく行かないと思います。 なので、「タメ」を意識して、十分下半身で先行したフォームからのリリースの押し出し。 これが非常に大事です。 あとは、リリースがきれいに行えること。 ボールの着床音が静かなら静かなほど無駄がないスピードのある球を投げられます。 1に脱力2に脱力、3に脱力4に脱力5に脱力です。 力入れないフォームが一番無駄がなく、一番合理的で、一番リリース時のスイングスピードが速くできます。 バックスイングで上がったボールが落ちてくる時間を十分意識します。 決してその時間を短くしようとして力で前に押し出さないように。 むしろ後ろで止めてしまうような感覚で、バックスイングからリリースの時間を可能な限り伸ばすということです。 そうすると、下半身のタメもできるので、リリースでボールを十分押し出すことができます。 これが基本で、あ...

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「大会史上最強の敗者」日本代表は誇りを手に帰国

相撲 つかみ投げ

2019年上半期 講演依頼ランキング 2019年上半期(1月~6月)に講演実施数が多かった講師をご紹介!! 2019年上半期の講演実施ランキング1位は同数で3名。 孫正義氏の参謀といわれ、2期連続で1位となった嶋聡さん。 ORICON STYLEの好きなお天気キャスターランキング常連の天達武史さん。 3月に惜しまれつつ引退した世界のイチロー選手の専属打撃投手を務めた奥村幸治さん。 その他の注目の講師は、医療関連団体などで人気を博し初ランクインとなったWマコトさんがあげられます。 comでしかご紹介できないスペシャルな講師も掲載しています。 いずれの講師も、主催者様、聴講者の方々から好評を博しています!一部の講師は、PDF資料も無料でご用意しておりますので、ご依頼やご提案に是非ご活用ください。 ジャンル 健康・医学/美容/家族/夢/陸上 現職 株式会社attainment代表取締役/陸上競技女子ハンマー投アテネオリンピック代表 2004年アテネ五輪女子ハンマー投代表。 2010年には初のアジア大会ハンマー投銅メダルを獲得。 引退の原因となった脊柱管狭窄症や子宮内膜症など怪我と病気を抱えながらも選手として挑戦し続けた姿は多くの方に勇気を与えてくれます。 講演ではこれまでの経験から、「スポーツを通し身体を考える」「スポーツの体験から学ぶメンタルタフネス」などをテーマに講演やセミナーなども積極的に行っている。 コーチである父の室伏重信氏は男子ハンマー投日本歴代2位(前日本記録保持者)、兄は2004年アテネ五輪男子ハンマー投金メダルの室伏広治氏。 ジャンル ビジネス/CS・顧客満足/組織論/リーダーシップ/安全/ 現職 元・JR東日本テクノハートTESSEI おもてなし創造部長/東日本旅客鉄道株式会社「安全の語り部(経験の伝承者)」 1966年、日本国有鉄道入社を皮切りに、40年間鉄道人として勤務。 2005年、現在のJR東日本テクノハートTESSEI取締役経営企画部長に就任。 従業員の定着率も低く、事故やクレームも多かった新幹線の清掃会社をおもてなし集団へと変革。 2011年、専務取締役に就任。 2013年、おもてなし創造部長(嘱託)。 2015年、合同会社「おもてなし創造カンパニー」を設立し代表となり、現在に至る。 その取組みはハーバード大学、スタンフォード大学で講義されるなど国内外から注目されている。 ジャンル マナー/接客/顧客満足/コミュニケーション 現職 元宝塚歌劇団女役スター/ マナー講師 2度の受験を経てようやく宝塚歌劇団へ入団することができました。 1度目の受験失敗の際に、周囲と自分を比べ初めて大きなコンプレックスを感じました。 しかしそこで、笑顔や立ち方ひとつで自分を違って見せることができると知り、鏡を見ながら「見せ方」を研究しました。 その積み重ねが自信に繋がり2度目で無事に合格することが出来ました。 そんな経験や宝塚歌劇団の舞台上でお客様を魅了する技術を身に付けた事を活かし、「魅せ方(見せ方)」次第で印象や信頼を上げる技術をお伝えします。 「実践的で参加者の変化も見違えるようでした」というお声の多い講座を提供します。 ジャンル ダイバーシティ/家族/マネージメント 現職 株式会社佐々木常夫マネージメント・リサーチ代表 秋田市生まれ。 6歳で父を亡くし4人兄弟の次男として母の手ひとつで育つ。 自閉症の長男とうつ病の妻を持つ。 肝臓病をも患う妻は20年の間に43回もの入院、3回の自殺未遂を起こす。 育児、家事、介護に追いかけられる状況の中で、破綻会社の再建やさまざまな事業改革に取り組む。 2001年、同期のトップで取締役就任。 2003年東レ経営研究所社長に就任。 その著書『ビッグツリー 私は仕事も家族も決してあきらめない』が反響を呼び、さまざまなメディアに取り上げられ、2011年ビジネス書最優秀著者賞を受賞。 ソリューション代表 「ガリガリ君」、「ガツンとみかん」、「ワッフルコーン」など、数々のヒット商品を生み出す。 夏のうだる暑さの中、仲間や恋人、家族と食べたガリガリ君。 発売から30年、世代を越えて私たちを楽しませてくれる、伝説的な商品を開発し育てた鈴木氏。 講演では商品開発、マーケティング、営業、マネジメント、組織づくりをテーマにこれまでの経験をあますことなく伝えます!また、親しみやすいお人柄、話し方で聴講者から内容が分かりやすいと評判です! 講演依頼. comのみご紹介が可能な講師になります!! も要チェック!.

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結論から言えばハウスボールでもフックはかかります。 腕ではなく「手」です。 もっと詳しく言えば指です。 後ろに振り上げなくてもいいのです。 まずは四歩助走か五歩助走をマスターして下さい。 これはボールを離すとき体がぶれないようにするためです。 最後はきちんとボールと逆足(右投げなら左足、左投げなら右足)ファールライン手前で止まり、ボールを離す(リリース)事が出来るようにしましょう。 ここでボールを離すときに、ちょうど下に居る人と握手をする感じの手の形になると良いのです。 (実際にはレーン上に人はいませんが) 右端(もしくは左端)から二個目もしくは一つ目のマーカーをボールが通るように気持ちはまっすぐ投げて下さい。 そうして腕をすーっと奥へ伸びるように出すのです。 どうしても分からない場合ヘッドピンと握手する気持ち・・。 という言い方をしましょうか・・・。 わかるかなあ^^; これで・・・。 ショートフックという手前はまっすぐ走り、ピンの手前で左に曲がるボールになるはずです。 ハウスボールでは幾ら軽くても指にあっていませんから、バックスイングは高く出来ないでしょう。 もっともその必要はありません。 またねじる必要もありません。 マイボールでもねじって曲げて居るわけではないのですよ。 中指と薬指で曲げマス。 大切なのは人差し指です。 ボールの方向を決めるのは親指の向きです。 ヘッドピンに対して手を出したら11時か10時くらいの位置で親指が抜けていると良いのです。 私は女性ですがマイボールですので15ポンドを使用しています。 腕力はありませんよ^^; でも大丈夫。 指に合っていればいいのです。 きちんとフィンガーにかけてしっかりボールを前に出して、人差し指にボールの重さを感じながら・・と結構投げる際にはいろいろあります。 けれど、私のボールは曲がります。 もっとも曲がるボールなんですけどね。 #2です。 要請を受けたので^^;再回答します。 指の抜け方・・なんですが。 構えるときボールの右側に手が来てますか?左手とボールを挟んで普通に持って下さい。 高くなく低くなく。 たぶん腰あたりだと疲れないと思います。 力の配分は左手に7割右手に3割です。 その後スゥイングする際に右手に9割そして上体を左手のバランスでとります。 そして最後に左足かかと付近をボールが通過する際に指が抜けていくのですが、まず抜けるのは親指です。 次に中指・薬指の順番になるはずです。 そのまま腕を上に振り上げて下さい。 手がボールの下や左横、真上などに被さるようだといけません。 あくまでもボールの右側で(指穴に沿って)そのまま投球して下さい。 手首が外側に曲がったりしないようにまっすぐにしたままスイングしてください。 出来れば手のひらがボールに張り付くようだと良いのですが・・。 人差し指も小指も踏ん張ってボールを支えてください。 そのまま手首がどちらにも曲がらないで、投げられると良いです。 腕の向き、手首・手の向きは、普通に立って自然に手を下ろした状態・・のままです。 そのまま肘を曲げて指を広げたら・・ボールの穴に入れてみます。 握手で・・わからないならコップでレーンに水をかける感じ。 右手でコップを持ち(普通に自分で飲むように)そのままレーン上に水をかけるのです。 (実際にやらないでね^^;) どうでしょう・・。 もう少しポンドをオモイ物にすると指穴も大きくなりますから、抜けやすくなるかもしれません。 抜けすぎてボールが重く感じるでしょうから、その時は指にテーピングテープなどを巻くと良いでしょう。 ボウリングを積極的に始めるとまた違った投げ方が出来ます。 マイボールを作ると、一時的にスコアが落ちますが、その後のストライクの確率やスペアの確率が違います。 段違いにマイボールの方がコントロールし易いのです。 指にあっていますから、私のようにか弱き女性でも15Pを持てます。 威力が違います。 ピンアクションと言いますが、それで曲がるボールで曲がるように投げると、良いのです。 ハウスボールでも150点くらいは行きますよ。 がんばって、楽しんで下さいね。 マイボールもマイシューズも今は安いセットもありますから。 9号って、9ポンドですよね^^ 重いと言う事は、質問者さんは女性の方ですか? 男性と女性では骨格が違う場合があり 女子プロ第一号の須田開代子さんも、猿腕で悩んだくらいですから・・・ さて、前置きが長くなりましたが フックボールは、決してこねったりひねったりしなくても 回転が付きます。 ただ、ハウスボールはコンベンショナルですし マイボールはフィンガーチップです。 この差が親指の抜けた後に乗りの違いになり 曲がりやすい要因になる訳です。 フックをかけるには、分かりやすくたとえれば 腕を振って歩く角度を保って、その角度のまま投球すればいいのです。 しかし、ここで問題が一つあるのですが 以前のボウリングブームの際は、ウッドのレーンだけでしたが 近年は、シンセティック・アーマープレートなど プラスチック系のレーンが登場しました。 同じようにレンコンを整えても、ウッドとプラスチック系では 曲がりが違うのです。 更にはボールの材質にも変遷があり 益々ハウスボールには曲がりにくい環境となりました。 ここで、結論になるのですが 投げ方は前出のようにしたとして ハウスボールでフックを投げるには ウッドのセンターで、10枚より中だけにオイルが入ってるセンターや ショートオイルの所であれば、曲げる事は可能だと思いますよ! どうぞ、頑張って下さいね。 こんにちは!話からするとおそらくハウスボール(ボウリング場に置いてあるボール)でやろうとしているみたいですね。 ハウスボールではなかなか難しいように思われます。 ハウスボールはほとんどがストーレート仕様になっているので、フックを掛けようとしても、手首をかなりねじり込まなければかかりませんし、球威もなくなってしまいます。 プロボーラーの人はもちろんマイボールなのですから、曲がるわけです。 マイボールはフックするように作られているので、まっすぐ投げても曲がります。 また、指を掛ける位置もかなり浅いため、グリップが利くようになっているのです。 ですからやはり「マイボール」を購入されることをお勧めします。 かなり重めのボールでも、そんなに意識せず普通に投げれば曲がりますよ。 回転させることによって、ピンに当たったとき、ピンも回転するので倒れやすくなるという意味があってフックボールのよさがあるわけですから・・・・ ボウリング用品を購入される順番としては、とりあえず「マイシューズ」からかったほうが良いと思います。 ハウスシューズと違って、靴裏が片方はフェルト、もう一方はゴムとなっていて、非常に投げやすいです。 お金はかかりますが一度買ってしまえば長く使えるものなので、購入してみては?とりあえずシューズ代は浮きますよ。 Q 30代男性です。 今週末と来月に会社のボウリング大会があります。 ボウリングをするのは学生時代以来で、 当時はスコアが100いけば儲けもん、みたいなレベルでまったく自信がなく、 むしろこれまで避けてきました。 今回ボウリングをする羽目になり、ネットでノウハウを叩き込んだ上で、 先日久々に練習がてらボウリングに行きました。 男性は12-14ポンドが普通と言うことでしたが、 12ポンドなんて重くてとてもスイングできなさそうだったので、 11ポンドでゲームを開始しました。 しかし、重みでバランスがとれず、ガターはまったくないものの、 ストライクやスペアがまったく取れず、1ゲーム目の途中から10ポンドに変更したところ、 急にコントロールがつくようになり、スコアがあがってきました。 2ゲーム目はそのまま10ポンドで投げ、スコアは147と自分史上最高をマークしました。 よし、大会本番も10ポンドで行こうと思っていましたが、 友人にその話をしたら、男でそんなに軽いのを使うなんて・・・、という感じでちょっとひかれました。 そこで皆さんにお聞きしたいのは、 ・無理して12ポンド(せめて11ポンド)を投げてスコアを落とす(フォームもヘンテコ)、のと ・10ポンドという軽いものを投げてスコアをそこそこ出す、のでは、 どっちがかっこ悪いのでしょうか? そもそも他の人は、人のスコアは見るけどボールの重さなんて見ないんではないか、 つまり軽くてもスコアがいいほうがいいんじゃないかとは思っていますが・・・。 ちなみに私は174cm、65kgと標準体型ですが、 元来スポーツが苦手で腕力がありません。 大会に参加するのは他部署の人がほとんどで、 顔も知らず、ましてや話をしたこともない人ばかりです。 よく知っている人たちなら、「はしより重いもの持ったことがないんでねぇ・・」 なんて冗談を言いながら軽いほうを使うと思うんですが・・・。 30代男性です。 今週末と来月に会社のボウリング大会があります。 ボウリングをするのは学生時代以来で、 当時はスコアが100いけば儲けもん、みたいなレベルでまったく自信がなく、 むしろこれまで避けてきました。 今回ボウリングをする羽目になり、ネットでノウハウを叩き込んだ上で、 先日久々に練習がてらボウリングに行きました。 男性は12-14ポンドが普通と言うことでしたが、 12ポンドなんて重くてとてもスイングできなさそうだったので、 11ポンドでゲームを開始しました。 しかし、重みでバ... A ベストアンサー えーと、スイングって、言葉で学べるようなものでもないと思うけど、、、 1. ボールを胸の前、もしくは腕の前に持つ 2. 腕を前に 地面と平行に のばす 3. ボールの重みと歩く動作によって体の後ろに持っていく。 ボールの重みと歩く速度を停止させることによって、ボールを前に持っていく。 実際にはこの時点で手を振り加速させます 5. リリース後手を振りぬき、ボールに回転をつける。 というのが基本的な流れです。 フックさせるには手にきっちりあった専用のボールでないとうまくかからないことが多いです。 ボールのスピードはバックスイングの高さと、加速の度合いにより異なってきます。 実際に、どの位のスコアだと許されるかという問題は許す人によって異なる問題なのでなんとも言えませんが、ハウスボールを使って、ストレートボールを投げている場合は、平均150程度 スペア6、7個くらい 出していればよいほうなんじゃないでしょうか? 重いボールと軽いボールの違いはパワー ピンのアクション に現れます。 同じスピードで投げた場合に、12lbで7pinしかとれないものが、14lbだと8pin取れたりするようになります。 こうなると、1ゲームで8回スペアをとるとすると、平均スコアが8点あがります。 ま、逆に言うとスペアを取れないなら、余り変わらないってことになりますけどね。 ボーリングは全部8のスペアとれば180です。 ここまでは、コントロールがある程度正確であれば10lbのボールでも可能です。 これ以上のスコアを出そうとすると、ストライクが必要になってきます。 そうなってくると、10lbでは、厳しくなってきます。 まあ、論理的にはミリ単位の精度でポケットに当たれば可能なんでしょうけど、現実的には重いボールを使ったほうが、ポケットの範囲が広くなります。 あなたが、後数日でボーリングが劇的に上達するためには、、、 一回詳しい人に基本的投げ方とスパットボーリングとアドバイスを受けるくらいだと思います。 あまりやりすぎても、手傷めたりするしね。 えーと、スイングって、言葉で学べるようなものでもないと思うけど、、、 1. ボールを胸の前、もしくは腕の前に持つ 2. 腕を前に 地面と平行に のばす 3. ボールの重みと歩く動作によって体の後ろに持っていく。 ボールの重みと歩く速度を停止させることによって、ボールを前に持っていく。 実際にはこの時点で手を振り加速させます 5. リリース後手を振りぬき、ボールに回転をつける。 というのが基本的な流れです。 フックさせるには手にきっちりあった専用のボールでないとうまくかからないことが多い... Q マイボールを作りました。 ストライクを沢山出すにはフックボールが良いというのは知っていますが、うまくフックしません。 リリースの際に親指が10時の方向で抜ければ良いのですが、親指と他の指が一緒に抜けてしまい、ボールに回転がかかりません。 手首が真っ直ぐでなく折れているせいだろうと、手首のホルダーをしましたが、それでも折れてしまいます。 投げる時に握手をする形を維持したら良いと聞いていますので、構えた時からプッシュアウェイ~~ダウンスイング~バックスイング~リリースまで、親指の10時の方向を意識して掌の向きを変えないようにしています。 そうするとダウンスイングでボールを支えきれず手首が折れてしまいます。 構えてから投げるまでの間、掌の向きはどの方向に向いていたら良いのでしょうか。 A ベストアンサー バックスイングのトップでは、手をボールの上にしますと、手首は自然に屈曲する筈です。 で、その屈曲を維持するよう努力をします。 そういう努力をしつつ、バックスイングのトップから、前に振り出されれて体側を通過する時に、手甲の角度を90度回します。 この時になって、初めて手甲が真横を向きます。 リリースでも、手首を屈曲させる心持ですが、屈曲の努力があって、初めて、手首が真っ直ぐになっているのだと思います。 また、握手する積もりということですから、指先が先行していなければなりません。 バックスイングのトップ時に、ボールを掌全体で押す感じも可能ですから、強いボールになります。 トップでも手甲が真横を向いていますと、恐らく、手首先行で振り戻しているのだと思われ、そのままリリースに移行しますれば、当然にスピンは掛かりません。 握手ですから、指先を相手に向けなければならないわけです。 親指が何時の方向というのではなく、手首を背屈させないよう、手甲を真っ直ぐに保つということがポイントになります。 投げた後、伸ばした指先が狙ったピンに向けられているか否かが大切です。 A ベストアンサー こんにちは。 日本のボウリング全盛期だった、昭和45年頃からボウリングにハマって夢中で投げ込んだ時期がある者です。 私も、ボウリングを始めた当時は「ストライク狙いの力んだ投球」でしたから、投球フォームが安定せずにコントロールも悪かったです。 そして、基本が満足に出来てないのに、ボールの破壊力だけを求めてフックボールを覚えてしまったことで、更にコントロールが安定せずにスコアに大きなムラがありました。 しかし、ボウリング上級者やプロボウラーによるボウリング教室などの指導を受けたことで「基本が大事」であることを思い知り、目先のスコアアップは考えずに「投球フォームを安定させることに専念」して、軽め 13lb のボールでストレートボールの投球練習を改めて始めました。 軽めのボールで投げるようになってからは、力むことなく「スパット狙いの投球練習」をすることで、豪快なストライクは出にくいボールになりましたが、スペアが良く取れるようになり、自ずとスコアも安定するようになりました。 なお、シャドー・ボウリングといって、レーンにピンを立てない練習方法がありますが、あくまでも実際のボールをレーンに投球する練習方法ですから、自宅で練習するにも実際のボールを握って姿見鏡などの前で投球フォームを確認しながらでないと、フォームを安定させるのは難しいかも知れません。 ちなみに、40数年前のボウリングブームの頃は、20歳代の若者が稼げる月給は4万円程度でしたけど、マイボールを作るには2万円で月給の半分近くが消えてしまいましたので、幾つもマイボールを持つことは無理でしたが、所得が上がった現代でも2万円程度でマイボールが作れる良き時代ですから、本気でボウリングを上達したいと考えてるなら手頃な価格のマイボールを持つのが上達への近道だと経験者的には思います。 こんにちは。 日本のボウリング全盛期だった、昭和45年頃からボウリングにハマって夢中で投げ込んだ時期がある者です。 私も、ボウリングを始めた当時は「ストライク狙いの力んだ投球」でしたから、投球フォームが安定せずにコントロールも悪かったです。 そして、基本が満足に出来てないのに、ボールの破壊力だけを求めてフックボールを覚えてしまったことで、更にコントロールが安定せずにスコアに大きなムラがありました。 しかし、ボウリング上級者やプロボウラーによるボウリング教室などの... Q 今年から本格的にボーリングを始めたのですが とても汗っかきで困っています。 顔や背中等に汗をかくのは普通ですが、1時間ほど投げるとテーピングが剥がれてきて(テーピングが指から浮いてくる感じです)フックが上手く掛からなくなってきてしまいます。 投げ終わってテーピングを取ると指がふやけてしまっている状態です。 プロからのアドバイスでスキンパッチを厚く塗ってテーピングしていますがあまり効果ありません。 テーピングの仕方がゆるいのかと思ってきつく巻くと今度は指がむくんできてだるくなってきてしまいます(酷い時は腕までむくむときがあります。 ) グローブを使用していることも汗をかくことに関係しているのでしょうか?(ちなみに手の甲までのグローブを使用しています。 ) 今は少し緩めのフィンガーグリップを使用して、テーピングでサイズ調整していますが、フィンガーグリップを細くしてテーピングなしでする以外ないのでしょうか? その日のコンディションで指の太さが変わるので出来たら今の方法での改善策を探しています。 投げ始めから終わりまでベストコンディションで投げる方法があったら教えてください。 宜しくお願いします。 今年から本格的にボーリングを始めたのですが とても汗っかきで困っています。 顔や背中等に汗をかくのは普通ですが、1時間ほど投げるとテーピングが剥がれてきて(テーピングが指から浮いてくる感じです)フックが上手く掛からなくなってきてしまいます。 投げ終わってテーピングを取ると指がふやけてしまっている状態です。 プロからのアドバイスでスキンパッチを厚く塗ってテーピングしていますがあまり効果ありません。 テーピングの仕方がゆるいのかと思ってきつく巻くと今度は指がむくんできてだる... A ベストアンサー 1に脱力2に脱力、3に脱力4に脱力5に脱力です。 力入れないフォームが一番無駄がなく、一番合理的で、一番リリース時のスイングスピードが速くできます。 バックスイングで上がったボールが落ちてくる時間を十分意識します。 決してその時間を短くしようとして力で前に押し出さないように。 むしろ後ろで止めてしまうような感覚で、バックスイングからリリースの時間を可能な限り伸ばすということです。 そうすると、下半身のタメもできるので、リリースでボールを十分押し出すことができます。 これが基本で、あとはスイングの大きさでスピードは左右されます。 もちろん大きく振るほうが速いのですが、ぶれも大きくなりますので、自然にスイングできる大きさが一番いいです。 助走スピードが第2の要素になりますが、これを速く調整しようとしてもなかなかタイミングと力みが入ってしまうのでうまく行かないと思います。 なので、「タメ」を意識して、十分下半身で先行したフォームからのリリースの押し出し。 これが非常に大事です。 あとは、リリースがきれいに行えること。 ボールの着床音が静かなら静かなほど無駄がないスピードのある球を投げられます。 1に脱力2に脱力、3に脱力4に脱力5に脱力です。 力入れないフォームが一番無駄がなく、一番合理的で、一番リリース時のスイングスピードが速くできます。 バックスイングで上がったボールが落ちてくる時間を十分意識します。 決してその時間を短くしようとして力で前に押し出さないように。 むしろ後ろで止めてしまうような感覚で、バックスイングからリリースの時間を可能な限り伸ばすということです。 そうすると、下半身のタメもできるので、リリースでボールを十分押し出すことができます。 これが基本で、あ...

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