人 狼 ジャッジメント イベント。 人狼ジャッジメント攻略 アルティメットの勝ち方|げむあい!

【人狼ジャッジメント】 役職説明・解説 【キューピット】

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人狼の見分け方 積極性がないのは狼が多い 狼は自分と自分の仲間が吊られなければそれでいいので、慣れていない人狼は積極的に人狼を探すフリをしません。 逆に言うと、慣れている人狼は人狼を探すフリを積極的にします。 よって、多弁で人狼をよく理解していそうな人は、この積極性がないのは当てはまりません。 人狼を探していそうで探していない行動も、よく人狼はします。 例えば、あの人怪しい!あの人も怪しい!と怪しいばっかり周りに言い、吊りたい意思が見られない行動です。 これはレッテルを貼りという行動で、周りに悪い印象を植え付けることで、自分が良い存在である 狼ではない ように見せる行動です。 市民はレッテル貼りをして自分を守る必要は無く、不必要に多数の人に悪い印象を与える必要はありません。 必要以上に周りに悪い印象ばかりを与え、かつ他に村利益になる行動をしない人がいるならば、狼を疑ってもいいでしょう。 人狼の見分け方 擦り寄り 例えば、圧倒的に発言力があり、周りに白を置かれやすいグレーのAさんがいるとします。 この時に、BさんはAさんを疑う発言をしました。 そして、CさんはAさんを疑わない発言をしました。 この時に、どっちが狼かというと、 Cさんの場合が多いです。 この場合、Aさんの一言で吊り対象が決まってしまうことが多いので、Aさんから疑いの矛先が向くような行動を狼はしにくいのです。 しかし、Bさんは市民なので、Aさんが狼の可能性を追わなくてはならない。 よって、この様な状況が発生します。 影響力にある人に対して、「あなたを好意的に見てますよ。 」という行動を、擦り寄りといいます。 擦り寄りをしていて、狼を探していないような行動をしているような人が居たら、狼を疑いましょう。 人狼の見分け方 霊能の偽の見分け方 少しレアケースの解説になりますが、人狼に限らず、狂人などを含む霊能の偽の見分け方があります。 霊能は、突然死した人の色が見えます。 偽は突然死した人の色を言わないことが多いです。 霊能を騙るなら、突然死した人の色を言うことを忘れないようにしましょう。 また、霊能の性格からしても、真か偽か少しだけ判断が付きます。 アルティメット村で霊能は、3日目に占い結果のすぐ後か、占い結果と同時にCOすることが多いです。 上記は霊能が少し出遅れたときの発言。 なぜこのような推理になったかというと、カミラは初日から生存欲が薄く、かつシステムについての質問が多めでアルティメット村でのセオリーをあまり理解していないのがわかりました。 生存欲が薄い=狼の可能性が低い セオリーを理解していない=出遅れる理由として納得できる そして、実際にカミラは真霊能でした。 理想的な狩人日記の1例です。 2日目 Aさん護衛 噛まれ Bさん 護衛理由:占い師Aさんは対抗の占い師Cさんより、~の理由から真に見えた。 よって護衛。 3日目 噛まれ 護衛理由: 4日目 噛まれ 護衛理由: 5日目 噛まれ 護衛理由: 6日目 噛まれ 護衛理由: 7日目 噛まれ 護衛理由: 護衛理由を付けることによって、真偽が付きますし、好感度が上がりやすいため、もし対抗が出ても対抗が吊られやすいです。 上記画像は、人狼でプレイしている際、狂人占いを噛んだ次の日に、真占い師に黒を出された時に行った行動です。 この試合は最後まで生存して勝つことができました。 なお、この試合では連続ガードがなかったのと、昨日護衛を成功していないため、「昨日は言わない」と発言しています。 少し前のものなので理由を言っていませんが、この後、真狩の座を勝ち取り、人狼陣営を勝利に導けました。 狩人日記の重要性がわかりますね。

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人狼ジャッジメント攻略 人狼の見分け方|げむあい!

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人狼ジャッジメント、楽しんでますか? これを書いているのは8月初旬頃ですが、夏休み入りしたこともあって初心者さんが増えてきたように感じますね。 (さっさと必要な情報が欲しい方はスクロール推奨) ルールを覚えた初心者さんがぶつかるのは、人狼ジャッジメントには、「1-1や2-1、3-1の各々の場合に取るべき暗黙の行動が存在する」ということだと思うんですよね。 例えば、なぜここで「貫通」してはいけないのかとか、3-1盤面でなぜ占いを吊るべきなのか、どう考察すれば良いのかなど……。 これらは経験を重ねるごとに自然と身についていくものですが、「死んで覚えとけ」というのは酷です。 それよりもむしろ、280後で盤面が確定したときに、これは一体どういう盤面で、どういう戦術が使えるのかを事前にコピペとして作ってしまって、試合ごとに貼り付けるのが良いのではないでしょうか? ということで、作りました。 テンプレ集。 未だ荒削りですが、適宜修正していきます。 私は3-1盤面が大好きなので、そこのテンプレはかなり厚く書いております。 テンプレ進行集 部屋主の為の発言 部屋主をよくする人のためのテンプレです。 書いてあることは要するに「人として当然のマナーは守りましょうね」ということですが、何かあったときに、「上のルールに書いたよね?」と相手を黙らせることが出来ます。 (ゲス顔)このルールなら、真面目にやっていない人をルール違反として指摘出来るので汎用性高め。 ルールは村が始まる前に貼り付けておきましょう。 ・延長5回、夜60秒 ・延長、投票露出 ・延長はマナー。 時短控えてね ・荒らしはやめてください ・暴言は控えましょう ・初心者に優しく ・中身ある考察を期待してます。 ・殴り合い万歳(!=煽り合いなので、気をつけて。 ) ・昼全力で殴り合い、試合終わりには笑えあえるような村にしましょう ・負担の大きい人狼陣営には最大の敬意を~ レンガなしの場合 人狼ジャッジメント9人村があまりにも村側有利なので、ルールを狼有利に少し変更したもの。 基本ルールから一つだけ「レンガ有無」が変更されてます。 このルールで人狼のストレスを少しでも減らせれば良いなと思っております。 数回戦ってみましたが、完全なテンプレが使えないことや、平和村の作業ゲーをなくせることから、参加者は楽しかったと言ってくれますね~。 部屋主する人は是非お試しあれ。 ~~連続ガードなしとは?~~ ・狩人は2日間連続で同じ人を守れません ・平和村でも黒は占い師を噛めます ・3-1盤面でも霊脳を噛めます ・一般的にレンガなしより狼有利 ~レンガなし盤面へのアドバイス~ ・狂人潜伏、3-1も戦術としてあり ・真占い2日目潜伏も良くある盤面 平和村(1-1盤面) ~スタンダード村、1-1盤面~ ・狩人は基本占い師守り ・狩人が噛まれないことが村の勝ち筋なので、村は柱しても良き ・黒目線、狂人が誰か分からないので、狩人回避しても黒は真偽が分かりません 平和村とは、占い師、霊脳者の真偽が確定している村のことで、1-1盤面とも言います。 潜伏グレーの数を見てみると、• 2日目:6人(9-占い-霊脳ー白先 ) 霊 占 白 グレー6• 3日目:3人(6-2日目の吊り-白ー噛み位置) 霊 占い 白*2 グレー3 3日目、狼の潜伏幅はたったの3枠なので、ほぼ黒が透けます。 上にも書いたとおり、占いさえ守れば、つまり狩人が生きてさえいれば村は勝てるので、初日は狩人を透かさないことが大切になります。 2-1盤面 占い対抗2人、霊脳確定のジャッジメントの一番オーソドックスな流れです。 ~スタンダード村、2-1盤面~ ・グレー4~6は回避になるのが最近の流行(理由は不明) ・グレー4盤面でグレー内に狩人がいた場合、COして圧迫しても良い ・ただ、圧迫提案は盤面が透けかねないのでタブー ・基本占い真狂で置いて良く、真狼の場合、最終日に結構透けます 狩人回避、貫通のメリットデメリットのテンプレは後に書きます。 昔はグレー6で貫通、グレー5で回避>貫通、グレー4で回避というのがありがちでしたが、最近は2-1なら黙って回避進行になることが多いですね。 昔は「グレー6でなんで回避?」と良く聞かれましたが、今は貫通押すと「何で貫通?」と聞かれるのが日常。 時代の流れですね。 このテンプレの重要な点は、狩人圧迫戦術の説明ですね。 *圧迫:グレー内の狩人がCOすることでグレーを狭めること。 グレーの黒が吊りやすくなるだけでなく、占い位置も狭まるので有用。 基本グレーが4の時に行われる。 グレ5、6の時に狩人COすると不審な目で見られる。 ただグレーの市民がグレー4で「圧迫してもいい」と提案してしまうと、「自分は狩人ではない」ということを自白しているので、狩人の潜伏幅を狭め、狼利になりますのでお気をつけて。 村が「狩人さんCOしてください~」という流れになり、誰もCOしなければ、「あっ片白に狩人がいるんだな」とバレてしまいます。 しかし、上のようにコピペとして発言することで、圧迫提案しつつ、狩人を透かさないというプレイが出来ると思いますね。 2-1盤面 初手占い真偽決め打ち 個人的に好きな戦術です。 詳細は下を。 ~2-1盤面 占い真偽決め打ち~ 概要 ・初日に占い真偽を決め打ちします ・占い師は初日真目を取りましょう ・初日はグレー吊り。 真切り占い師放置 ・狩人は真占守り、霊脳は守りなし (実質狂人露出、平和村盤面) メリット ・真決め打ち、実質平和村 ・霊脳がいらない ・狂人だったとしても勝ち筋あり デメリット ・狂を真とみた場合面倒 ~真目の取り方~ ・行動の理由説明 ・グレー精査 ・対抗殴り 3-1盤面 ~スタンダード村、3-1盤面~ ・占いに2人外いるので、大体占いローラーになります ・占い吊りの場合1、真切り、2、黒狙い、のどっちか ・グレー吊りという選択肢もあるはある(村からヘイトが向きます) 占いが3人出てきたときの内訳は真 狼 狂です。 占いを吊り切ることで2人外を吊れるので、ほぼ100%の確率で占いローラーされます。 個人的には一度はグレー詰めしてみたいなあとは思うのですが大体反対されます。 そもそも透かさない メリット ・2日間の占い精査>占い内訳がよりクリアーに。 (つまり夜黒が白を噛むか、村がグレーの吊り先を選ぶか。 村有利で事が進みます) デメリット ・狩人が指定されたら悪夢 ・村の反対に遭います どの占い師を吊れば良いのか ~占い師を誰から吊るべきか~ 1、真切り 真目が一番無い占い師から吊ります メリット ・真占い保護 ・(個人的には)黒を狙うよりも狂人吊りを狙います。 こうすることで、黒が吊られる>真占いを噛もうとするという面倒くさい盤面を回避することが出来ます。 デメリット ・狂人を吊った場合霊脳結果があまり役立ちません 2、黒狙い 積極的に黒を吊っていきます メリット ・黒が吊れれば、占いローラーをストップ出来ます ・黒吊りでもはや霊脳を守る必要がなくなります デメリット ・黒が吊られたら狼は真占いを噛もうとします 1-2盤面 ~スタンダード1-2盤面~ ・黒弱いです ・霊脳吊るかグレー吊るかは不明 ・霊脳内訳は真狂が濃厚なので、個人的にはグレー吊りを希望 黒不利すぎるのでほとんど出会わない盤面ですが、たまーに挑戦する人がいます。 大体何も考えなくても勝てます。 2-2盤面 ~スタンダード2-2村~ ・大体占い真狂-霊脳真狼です(Jは大体これ) ・テンプレは大体霊脳ローラー 狩人回避貫通 ~狩人回避、貫通~ 1、回避 メリット ・狩人を万が一吊る事故を防げます ・人狼の逃げ道を用意して黒をあぶり出せます。 (つまり回避しなかったらこの人は白なのでは?などの考察が出来ます) ・黒の狩人乗っ取りを防ぎます デメリット ・特になし。 ・回避してはいけない盤面もあります 2、貫通 メリット ・黒目線狩人が生きているか分かりません デメリット ・乗っ取りの可能性があります ・盤面が見づらくなります まとめ 今回は村全体の進行論のコピペをまとめてみました。 すると気になるのが 「初日の発言のテンプレはあるのか?」 ということですが、これは「ない!」と断言出来ますね。 ここの部分は自分で数こなして覚えるしかないんじゃないかなって思います。 こちらの記事が参考になると思うので是非見ていってくださいな。 意外に多くの人が見てくれているようです。

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人狼の見分け方 積極性がないのは狼が多い 狼は自分と自分の仲間が吊られなければそれでいいので、慣れていない人狼は積極的に人狼を探すフリをしません。 逆に言うと、慣れている人狼は人狼を探すフリを積極的にします。 よって、多弁で人狼をよく理解していそうな人は、この積極性がないのは当てはまりません。 人狼を探していそうで探していない行動も、よく人狼はします。 例えば、あの人怪しい!あの人も怪しい!と怪しいばっかり周りに言い、吊りたい意思が見られない行動です。 これはレッテルを貼りという行動で、周りに悪い印象を植え付けることで、自分が良い存在である 狼ではない ように見せる行動です。 市民はレッテル貼りをして自分を守る必要は無く、不必要に多数の人に悪い印象を与える必要はありません。 必要以上に周りに悪い印象ばかりを与え、かつ他に村利益になる行動をしない人がいるならば、狼を疑ってもいいでしょう。 人狼の見分け方 擦り寄り 例えば、圧倒的に発言力があり、周りに白を置かれやすいグレーのAさんがいるとします。 この時に、BさんはAさんを疑う発言をしました。 そして、CさんはAさんを疑わない発言をしました。 この時に、どっちが狼かというと、 Cさんの場合が多いです。 この場合、Aさんの一言で吊り対象が決まってしまうことが多いので、Aさんから疑いの矛先が向くような行動を狼はしにくいのです。 しかし、Bさんは市民なので、Aさんが狼の可能性を追わなくてはならない。 よって、この様な状況が発生します。 影響力にある人に対して、「あなたを好意的に見てますよ。 」という行動を、擦り寄りといいます。 擦り寄りをしていて、狼を探していないような行動をしているような人が居たら、狼を疑いましょう。 人狼の見分け方 霊能の偽の見分け方 少しレアケースの解説になりますが、人狼に限らず、狂人などを含む霊能の偽の見分け方があります。 霊能は、突然死した人の色が見えます。 偽は突然死した人の色を言わないことが多いです。 霊能を騙るなら、突然死した人の色を言うことを忘れないようにしましょう。 また、霊能の性格からしても、真か偽か少しだけ判断が付きます。 アルティメット村で霊能は、3日目に占い結果のすぐ後か、占い結果と同時にCOすることが多いです。 上記は霊能が少し出遅れたときの発言。 なぜこのような推理になったかというと、カミラは初日から生存欲が薄く、かつシステムについての質問が多めでアルティメット村でのセオリーをあまり理解していないのがわかりました。 生存欲が薄い=狼の可能性が低い セオリーを理解していない=出遅れる理由として納得できる そして、実際にカミラは真霊能でした。 理想的な狩人日記の1例です。 2日目 Aさん護衛 噛まれ Bさん 護衛理由:占い師Aさんは対抗の占い師Cさんより、~の理由から真に見えた。 よって護衛。 3日目 噛まれ 護衛理由: 4日目 噛まれ 護衛理由: 5日目 噛まれ 護衛理由: 6日目 噛まれ 護衛理由: 7日目 噛まれ 護衛理由: 護衛理由を付けることによって、真偽が付きますし、好感度が上がりやすいため、もし対抗が出ても対抗が吊られやすいです。 上記画像は、人狼でプレイしている際、狂人占いを噛んだ次の日に、真占い師に黒を出された時に行った行動です。 この試合は最後まで生存して勝つことができました。 なお、この試合では連続ガードがなかったのと、昨日護衛を成功していないため、「昨日は言わない」と発言しています。 少し前のものなので理由を言っていませんが、この後、真狩の座を勝ち取り、人狼陣営を勝利に導けました。 狩人日記の重要性がわかりますね。

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