パワプロ 努力が。 『パワプロ成長』でダイヤのA

『努力に勝る才能なし』友沢亮のイベント情報|パワプロアプリ攻略 ぱわでび

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練習進行アイコン(練習カード)について ・練習進行アイコンを選ぶと選手全員がその練習を実行。 ・進行アイコンの数字は進む日数を表記している。 また数字が大きいほど練習効果が高くなります。 (ただし数字が大きいとイベント数も減ることになる) ・投手系の練習は野手には薄い、逆に野手系の練習は投手に薄い。 ・練習以外にも食事会、観戦、練習休みなど様々な種類のアイコンも登場します。 ・初期は「弱小」のためアイコンは最大4つだが、評判が上がるとアイコンは増えていく。 ・天候で雪になる確率は地域により異なる。 アイテムで対応可能。 ・公式戦で敗れた後などに「育成方針」を指定します。 この指定により練習アイコンの傾向が変化していきます。 練習以外のアイコン スケジュール見直し 現在のアイコンを全て入れ替えます。 練習指示 通常は月1の1日に発生するが、このアイコンではいつでも可能。 弾道を上がった時などに便利。 (弾道は上がると「おまかせ」に戻る仕様のため) 練習試合 練習試合が発生します。 積極的に踏んでいきましょう。 極力避けるようにしましょう。 また白でしか起こらないイベントもあったかと思います。 進行アイコンが練習以外のときはボーナスが付かずイベントとなる。 効率よく練習させるためには、体力も大事なのでなるべく踏んでいきましょう。 予定よりよいパネルが出ることもあるので、なるべく踏んでみましょう。 スカウト評価が上がると、ドラフト指名される可能性が高くなります。 特殊能力の一覧選択画面で星が多くなるほど成功率は下がります。 選手に高確率で特殊能力を取得することができます。 試合 注目選手 ・スタメンの候補3人から選択します。 ・選択した選手は出番操作が通常よりも多くなります。 戦術アイコン ・数字が大きいほど効果が高くなる。 ・強さの数字は選手ごとに信頼度の大きさで決まる。 ・数字は信頼度ベースに1打席ごとに変化する。 大応援 ・ボタンを連打するとメガホンのメーターが上がり、 次のターンで大きな数字がでやすくなります。 伝令 ・1試合に3回まで。 延長に入ると1イニングにつき1回使用可能。 ・学年や性格により効果が異なる。 ドンマイ ・キャッチャーをマウンドに向かわせて、投手の同様を取り除く。 ・1試合に2回まで使用可能。 戦績ポイント ・試合後の結果により戦績ポイントが入手できる。 ・試合終了後に業者が現れることがあり、野球道具や練習機材を購入できる。 固有戦術 ・アイコンの右は足の色が違う戦術です。 1試合1選手により1回使用できます。 ・この戦術は性格により変わります。 (「やんちゃ」は「威圧感」が発動するなど) ・性格と固有戦術の発動については、以下「性格と固有戦術」の項目も参照ください。 性格と固有戦術 選手により、いろいろな性格がある。 試合の行動や固有戦術(特殊アイコン)発動の種類などが変わってきます。 練習指示 ・月に1度の1日、または進行アイコンで変更可能。 ・「おまかせ」はランダムで1つの項目を成長させる。 ・「万能」は全体的に劣る箇所を優先して育てる。 ・弾道が上がると「おまかせ」に戻る。 その他のステータス(変化球など)も一定の値で「おまかせに戻ります」 グラウンドレベル グラウンドLV ・ 機材で上昇するLV+ 土で上げるLVが合わさり、 グラウンドLVとなる。 片方を最高にした状態ではグラウンドレベルはMAXにはならない。 ・土は白土と黒土があり、学校の評判が上がると黒土に変わる。 黒土になるとグランドレベルのベース値が大幅にアップします。 OB転生 入学式に1名、OB選手転生が新入部員に含まれます。 選手能力詳細をみると出身が「栄冠ナイン 転生プロ」と紫色になっているので、すぐわかるかと思います。 古田を登場させる方法 1981年の兵庫 地域もたぶん関係ある? に設定すると高確率で古田が登場する。 金特殊能力「球界の頭脳」をもっているため、有利に進めることができるため人気のあるOBです。 他の全転生OBの165名の登場する年代については以下にまとめました。

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eBASEBALL プロリーグ 応援キャラクター「12球団パワプロ女子」ついに決定!

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俊足で鳴らした元阪神の赤星憲広氏(写真)は、OBとして登場した自身の「肩の弱さ」に言及したとか。 遂に『パワプロ』の謎を解き明かす時がきた。 デフォルメされた親しみやすいキャラクターと、リアルなモーション。 野球ファンなら誰もが知るゲームと言えば、25年以上の歴史を誇るパワプロこと『実況パワフルプロ野球』シリーズだ。 このゲームで野球のルールを覚えたという方も多いはずで、かく言う筆者もそのひとり。 好きが高じてゲームライターとなった今では、同作を用いたeスポーツリーグ『eBASEBALL プロリーグ』で解説者も担当させて頂いている。 そんなパワプロでは実名で登場する12球団の選手に「パワー」や「走力」といった能力が100段階の数字で設定されており、さらに「流し打ちが上手い」「ホームランが出やすい」といった特徴を表す「特殊能力」も数多く設定されている。 選手の特徴が一目で分かるほど巧みに設定された能力値を見ることもこのゲームの醍醐味だが、この能力値、一体どのようにして決められているのか? 「開発担当者が好きな球団を贔屓しているのでは……」 「データを入力すれば一発で能力値化できるシステムが存在する」 「開発担当が全試合チェックして人力で査定している」 これまでファンの間ではさまざまな説がささやかれてきた。 これまでパワプロ式の能力査定は長年のブラックボックスだった。 この謎を解き明かすため、話を聞きに行ったのはコナミデジタルエンタテインメントの森博信さん。 「一体どうやって決めているんですか? 贔屓とかあるんですか??」 ぶしつけながら、いきなり「能力値の決め方」をズバリ質問してみた。 しかし、歴戦のプロデューサーは「アベレージヒッター」のごとく簡単にこちらの質問を打ち返してくれた。 査定システム、スコアラーが実在! 「細かい数式については明かせませんが、成績から能力値へ変換するシステムは存在します。 共同通信デジタルさんにご提供頂いている成績データやセイバーメトリクスも考慮しながら、独自の基準で決定しています」 やはり噂の査定システムは実在した! しかし、全ての能力値がシステムによって決定されているかと言えばそうではない。 「単純な数値化では怪我やチーム事情で出場機会を減らした選手が不利になってしまいます。 能力値は「担当者制」と「システム」のハイブリッド体制で決められている訳だ。 新人はアマチュア時代の映像を見て。 さらに聞けば、各担当者ごとの基準のブレをなくすため、全体での査定会議を行うのはもちろんのこと、全体を統括するバランサー的な役目を果たす人もいるとのこと。 実際に球場で試合を観戦することもあり、頭だけでなく足も使って査定されているそうだ。 なお、常に新しい人材が入ってくる開発環境で引継ぎとローテーションを実施しているため、前述の「好きな球団を贔屓する担当者」は「いない」という結論になった。 「シミュレーションゲームとしても違和感のない能力値になるよう、開発段階では何度も繰り返しペナントレース機能でテストを実施しています。 特に資料の少ない新人選手については、球種を正確に調査するため、アマチュア時代の試合映像をコマ送りしてチェックすることもありますね」 実際の映像分析までして緻密に設定されているとは……。 ゲームの発売後も常にチェックを欠かさず、適宜データがアップデートされる。 パワプロの選手データの裏には我々の想像を超える工夫と努力がつまっていた。 ちなみに筆者なりの調査を基にした仮説が「投手の『ノビ』という能力値は『ストレート空振り奪取率』と比例している」というもの。 開発の裏側に迫る強気の質問も自信たっぷりに投げ込んではみたのだが、森さんは「そこに目をつけましたか。 なるほど~」と笑ってはぐらかされてしまった。 ファンが喜ぶ「OB登場」にもこだわり。 そんなパワプロが世代を超えて親しまれる要素のひとつに、過去に偉大な成績を残してきた「OB」が登場している点も挙げられる。 この査定にも確かなこだわりがあり、タイトル獲得年やキャリアハイのシーズンなど特定の年度成績を基準に能力値を決定しているとのこと。 「当時を見ていたファンのイメージから離れないよう、あえて複数年のイメージを織り交ぜる査定はほぼしていません」 長く活躍したレジェンドほどキャリアの中でプレイスタイルや守備位置が移り変わっていくものだが、ゲーム内のデータを見ながら「何年の成績をモデルにしているか」を当ててみるのも通な楽しみ方かもしれない。 赤星から「もっと肩が強いはず!」 これだけ精緻な能力値だからこそ、ファンだけでなくやはりプロ野球選手にとっても気になる要素のようだ。 最近はゲームのプロモーションとして現役選手同士の対戦企画も実施されているが、その映像でもやはり能力値のチェックで盛り上がっている様子が確認できる。 選手自身から能力値についての意見を貰うこともあるようで、引退後の赤星憲広さんがテレビ番組で自身のデータを見ながら「もっと肩が強いはず、もう一段階強くしてほしい」とコメントしていたことを筆者もよく覚えている。 といっても、それで査定基準が揺らぐことはない。 赤星氏に関して言うと、実際に大阪の開発スタジオを訪れた際に、破格の走力を設定することで広い守備範囲が表現されていることを説明したのだとか。 中村剛也の「恐怖の満塁男」 そして忘れてはいけないのが個性を生み出す「特殊能力」だ。 「ビハインド時によく打つ」、「ピンチに強い」といった要素は、試合状況に合わせて選手の能力を変動させる仕組みになっている。 ある選手のズバ抜けた特徴を再現するために実装された特殊能力の一例が「レーザービーム」や「ささやき戦術」。 野球ファンならそのモデルを想像することは難しくないだろう。 また、ゲーム中には「特殊能力」の上位互換である「超特殊能力」が存在しているのだが、最新作ではライオンズの中村剛也選手にその中のひとつ「恐怖の満塁男」が設定されることも明らかになっている。 「超特殊能力は本当に強力なのでこれまで現役の選手につくことはありませんでした。 ですが中村選手にあれだけ何年も満塁で好成績を残されると……つけざるを得なかったですね」 中村の通算満塁本塁打数は20本。 2位の王貞治氏に5本差をつけて歴代最多を独走する大砲の勝負強さに森さんは苦笑いだった。 特に2019年度のライオンズは、ユーザーの間で、パワプロ歴代最強と言われるほどだった。 これも選手の活躍や実績に応じて細かく査定し、結果として超重量級打線が完成したのだという。 「山賊打線」は、相手投手陣だけでなく、ゲームバランスを考慮したい開発陣泣かせでもあったのだ。 「イメージと離れないように」 今回、特に印象的だったのは、森さんが「イメージと離れないように」と繰り返し口にしていたことだ。 成績やデータという客観的かつ絶対的な評価基準がありながら、ファンの間で蓄積された主観的な「イメージ」から乖離しないよう、担当者が絶妙なバランス感覚で日々その最適解を探っている。 約3カ月遅れで待望の開幕となった2020年のプロ野球。 そんなパワプロの開発スタッフにはやはり野球好き・野球経験者も多いそうで、話を聞けば聞くほどそんな制作陣の愛と苦労がたっぷりと感じられた。 パワプロを遊ぶ際には、操る選手の能力値がどう決められているのか、その裏側まで想像してみてほしい。

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パワプロ 2020|eBASEBALLパワフルプロ野球2020公式サイト|モード|KONAMI

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遂に『パワプロ』の謎を解き明かす時がきた。 デフォルメされた親しみやすいキャラクターと、リアルなモーション。 野球ファンなら誰もが知るゲームと言えば、25年以上の歴史を誇るパワプロこと『実況パワフルプロ野球』シリーズだ。 このゲームで野球のルールを覚えたという方も多いはずで、かく言う筆者もそのひとり。 好きが高じてゲームライターとなった今では、同作を用いたeスポーツリーグ『eBASEBALL プロリーグ』で解説者も担当させて頂いている。 そんなパワプロでは実名で登場する12球団の選手に「パワー」や「走力」といった能力が100段階の数字で設定されており、さらに「流し打ちが上手い」「ホームランが出やすい」といった特徴を表す「特殊能力」も数多く設定されている。 選手の特徴が一目で分かるほど巧みに設定された能力値を見ることもこのゲームの醍醐味だが、この能力値、一体どのようにして決められているのか? 「開発担当者が好きな球団を贔屓しているのでは……」 「データを入力すれば一発で能力値化できるシステムが存在する」 「開発担当が全試合チェックして人力で査定している」 これまでファンの間ではさまざまな説がささやかれてきた。 これまでパワプロ式の能力査定は長年のブラックボックスだった。 この謎を解き明かすため、話を聞きに行ったのはコナミデジタルエンタテインメントの森博信さん。 「一体どうやって決めているんですか? 贔屓とかあるんですか??」 ぶしつけながら、いきなり「能力値の決め方」をズバリ質問してみた。 しかし、歴戦のプロデューサーは「アベレージヒッター」のごとく簡単にこちらの質問を打ち返してくれた。 査定システム、スコアラーが実在! 「細かい数式については明かせませんが、成績から能力値へ変換するシステムは存在します。 共同通信デジタルさんにご提供頂いている成績データやセイバーメトリクスも考慮しながら、独自の基準で決定しています」 やはり噂の査定システムは実在した! しかし、全ての能力値がシステムによって決定されているかと言えばそうではない。 「単純な数値化では怪我やチーム事情で出場機会を減らした選手が不利になってしまいます。 能力値は「担当者制」と「システム」のハイブリッド体制で決められている訳だ。 新人はアマチュア時代の映像を見て。 さらに聞けば、各担当者ごとの基準のブレをなくすため、全体での査定会議を行うのはもちろんのこと、全体を統括するバランサー的な役目を果たす人もいるとのこと。 実際に球場で試合を観戦することもあり、頭だけでなく足も使って査定されているそうだ。 なお、常に新しい人材が入ってくる開発環境で引継ぎとローテーションを実施しているため、前述の「好きな球団を贔屓する担当者」は「いない」という結論になった。 「シミュレーションゲームとしても違和感のない能力値になるよう、開発段階では何度も繰り返しペナントレース機能でテストを実施しています。 特に資料の少ない新人選手については、球種を正確に調査するため、アマチュア時代の試合映像をコマ送りしてチェックすることもありますね」 実際の映像分析までして緻密に設定されているとは……。 ゲームの発売後も常にチェックを欠かさず、適宜データがアップデートされる。 パワプロの選手データの裏には我々の想像を超える工夫と努力がつまっていた。 ちなみに筆者なりの調査を基にした仮説が「投手の『ノビ』という能力値は『ストレート空振り奪取率』と比例している」というもの。 開発の裏側に迫る強気の質問も自信たっぷりに投げ込んではみたのだが、森さんは「そこに目をつけましたか。 なるほど〜」と笑ってはぐらかされてしまった。 ファンが喜ぶ「OB登場」にもこだわり。 そんなパワプロが世代を超えて親しまれる要素のひとつに、過去に偉大な成績を残してきた「OB」が登場している点も挙げられる。 この査定にも確かなこだわりがあり、タイトル獲得年やキャリアハイのシーズンなど特定の年度成績を基準に能力値を決定しているとのこと。 「当時を見ていたファンのイメージから離れないよう、あえて複数年のイメージを織り交ぜる査定はほぼしていません」 長く活躍したレジェンドほどキャリアの中でプレイスタイルや守備位置が移り変わっていくものだが、ゲーム内のデータを見ながら「何年の成績をモデルにしているか」を当ててみるのも通な楽しみ方かもしれない。 赤星から「もっと肩が強いはず!」 これだけ精緻な能力値だからこそ、ファンだけでなくやはりプロ野球選手にとっても気になる要素のようだ。 最近はゲームのプロモーションとして現役選手同士の対戦企画も実施されているが、その映像でもやはり能力値のチェックで盛り上がっている様子が確認できる。 選手自身から能力値についての意見を貰うこともあるようで、引退後の赤星憲広さんがテレビ番組で自身のデータを見ながら「もっと肩が強いはず、もう一段階強くしてほしい」とコメントしていたことを筆者もよく覚えている。 といっても、それで査定基準が揺らぐことはない。 赤星氏に関して言うと、実際に大阪の開発スタジオを訪れた際に、破格の走力を設定することで広い守備範囲が表現されていることを説明したのだとか。 中村剛也の「恐怖の満塁男」 そして忘れてはいけないのが個性を生み出す「特殊能力」だ。 「ビハインド時によく打つ」、「ピンチに強い」といった要素は、試合状況に合わせて選手の能力を変動させる仕組みになっている。 ある選手のズバ抜けた特徴を再現するために実装された特殊能力の一例が「レーザービーム」や「ささやき戦術」。 野球ファンならそのモデルを想像することは難しくないだろう。 また、ゲーム中には「特殊能力」の上位互換である「超特殊能力」が存在しているのだが、最新作ではライオンズの中村剛也選手にその中のひとつ「恐怖の満塁男」が設定されることも明らかになっている。 「超特殊能力は本当に強力なのでこれまで現役の選手につくことはありませんでした。 ですが中村選手にあれだけ何年も満塁で好成績を残されると……つけざるを得なかったですね」 中村の通算満塁本塁打数は20本。 2位の王貞治氏に5本差をつけて歴代最多を独走する大砲の勝負強さに森さんは苦笑いだった。 特に2019年度のライオンズは、ユーザーの間で、パワプロ歴代最強と言われるほどだった。 これも選手の活躍や実績に応じて細かく査定し、結果として超重量級打線が完成したのだという。 「山賊打線」は、相手投手陣だけでなく、ゲームバランスを考慮したい開発陣泣かせでもあったのだ。 「イメージと離れないように」 今回、特に印象的だったのは、森さんが「イメージと離れないように」と繰り返し口にしていたことだ。 成績やデータという客観的かつ絶対的な評価基準がありながら、ファンの間で蓄積された主観的な「イメージ」から乖離しないよう、担当者が絶妙なバランス感覚で日々その最適解を探っている。 約3カ月遅れで待望の開幕となった2020年のプロ野球。 そんなパワプロの開発スタッフにはやはり野球好き・野球経験者も多いそうで、話を聞けば聞くほどそんな制作陣の愛と苦労がたっぷりと感じられた。 パワプロを遊ぶ際には、操る選手の能力値がどう決められているのか、その裏側まで想像してみてほしい。

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