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Bloodstained: Ritual of the Night【PS4/Switch】評価 感想 レビューまとめ ブラッドステインド リチュアルオブザナイト|ペンギンはゲームで遊ぶ

ブラッド ステインド 評価

良いところ ファミコン時代を彷彿とさせる歯ごたえ 「この難しさ、懐かしい!」 本作はステージクリア型の2Dアクションゲームですが、「ベテラン」モードでプレイするとかなり難しく感じます。 キャラクターの攻撃はリーチが短く、ジャンプ時は急な方向転換が不可能。 落ちたら即ミスの穴も多く、敵にぶつかったら少しだけ飛ばされてしまいます。 それでいて回復アイテムの出現率は低く、残り人数が0になったらステージの最初からやり直し。 見た目通りファミコン時代のバランス調整となっていて、歯ごたえはかなりあります。 個人的にはその点が気に入りました! 昔はこのような高難易度の2Dアクションゲームをよくプレイしていたので、本作をプレイしていると懐かしく感じます。 攻撃パターンを暗記しないと勝てないボス戦 本作最大の醍醐味となっているのがステージの最後に潜むボスとの戦闘! ボスの攻撃は激しく、ゴリ押しをしていると大ダメージを受けてすぐに体力が0になってしまいます。 そのため戦いに勝つにはボスの攻撃パターンを覚えなければならず、ヒット&アウェイ戦法を取らないといけないんです。 最初は苦戦するかも知れませんが、何度も負けながら攻撃パターンを覚え、戦いに勝った時の達成感は大きく感じます。 多くのボスは倒したと思っても最後の力を振り絞って大技を放つから油断は禁物ですぞ! 武器を使い分ける楽しさ 操作キャラクターは大きく分けて2種類の攻撃技を持っています。 1つは通常攻撃。 もう1つはポイントを消費しての特殊攻撃。 ポイントを消費しての特殊攻撃はいずれも強力なんですが、使用出来る回数には限りがあります。 だからこそやりくりする楽しさがあってゲームをより面白くしていました。 「雑魚キャラにも惜しみなく使用するか?ボス戦まで取っておくか?」 そんな選択を迫られるようなゲームデザインになっています。 キャラクターを切り替えて戦う楽しさ ゲームを進めると最大4人のキャラクターを切り替えながらプレイすることが出来ます。 それぞれに得意不得意が存在し、攻撃技や運動能力に性能差があるので状況に応じて切り替える楽しさを感じられました。 あるキャラクターでボス戦に挑むと苦戦するかも知れませんが、別のキャラクターだとアッサリ勝ててしまうかも!? また、各ステージには特定のキャラクターでしか進めないショートカットポイントが存在するので、沢山の仲間を生存させていればいるほど有利に進めることが出来ます。 新作のファミコンゲームと錯覚するほどの再現度 本作のグラフィックは8bit調で、ファミコン時代のゲームを彷彿とさせます。 その再現度の高さは並大抵の物ではなく、本当に「ブラッドステインド:カース・オブ・ザ・ムーン」という新作のファミコンソフトが存在するかのよう。 そう感じるのはグラフィックだけではなく、 BGMも8bit調だからです。 当時のゲームを彷彿とさせるようなメロディアスな曲が多く、つい口ずさみたくなってしまうほど。 どうやらFC「悪魔城伝説」を意識して作っているようですが、開発がインティ・クリエイツということもあって個人的には「ロックマン」シリーズを思い浮かべました。 ボスの攻撃パターンを読み取って戦うところはもちろん、大量の落とし穴や敵が配置されたステージ構成がいかにも「ロックマン」っぽいんです。 例えば終盤のステージで見られた時間経過で足場の位置が切り替わる仕掛け。 これってまんま「ロックマン」じゃないですか!w よく考えたらステージの構成が分かるワールドマップも「ロックマン」シリーズのワイリーステージっぽいですし、インティ・クリエイツの色はかなり強く出ているように感じます。 幅広い難易度調整 「難しいゲームは苦手なんだよなぁ・・・。 」 そんな方に向けて本作は幅広い難易度調整がなされています! 実は、ここまで触れていた難易度って「ベテラン」モードでの話なんですよ。 それとは別に難易度「カジュアル」が存在して、そちらでプレイすると別ゲーと言っても良いくらい印象が変わります。 難易度「カジュアル」の主な特徴は以下の通り。 残り人数が無限になり、倒れても近くのチェックポイントから再開出来る。 攻撃を受けても吹っ飛ばなくなる。 回復アイテムの出現率がアップする。 WEAPONの最大値が倍増する。 特に大きな変更が、 攻撃を受けても吹っ飛ばなくなること。 本作は落下するとミスになる穴が非常に多いんですが、そんな場所に限って敵が嫌らしい攻撃をしてきます。 そのため敵の攻撃を受けてのミスよりも落下によるミスの方が多いので、攻撃を受けても吹っ飛ばなくなると難易度が大幅に低下するんです。 難易度の変更はゲーム開始時、セーブデータのロード時、ゲームオーバー時に切り替えられます。 「ベテラン」モードでクリアしたからと言ってトロフィーや実績が貰える訳ではないので、普通の人は「カジュアル」がおすすめです(個人的には「ベテラン」の方が好きですが)。 リプレイ性が高い 1周クリアまでのプレイタイムは2時間程度で、2010年代後半のゲームにしてはかなり短く感じます。 ですが、様々な要素によって周回プレイ前提の作りになっていました! 周回プレイである要因を箇条書きで挙げさせて頂きますと・・・• マルチエンディングを採用。 ステージ毎に細かい分岐が存在する。 新ストーリーを楽しめる隠しモードが存在する。 こんな感じになります。 ストーリーはプレイヤーの行動次第で変化していき、ステージにも細かい分岐が存在するので、周回プレイをしてもある程度は新鮮に楽しめるんですよ。 さらにストーリーや使用出来るキャラクターが変更された隠しモードも存在するので、僕は合計で 5周もプレイしてしまいました! ここまでプレイするとさすがに飽きてしまいますが、ここまで同じゲームを何周も楽しんだのは久しぶりですw スポンサーリンク 個人的に合わない&気になったところ 頻繁に落下ミスが発生する 難易度ベテラン限定ですが、 このゲーム、落下ミス率があまりにも多いです! 前述の通り本作は落ちると即ミスになる穴が多いんですが、そういうエリアに限って敵が積極的に攻撃してくるんですよ。 難易度ベテランだとダメージを受けた時に吹っ飛んでしまうので、何度落下ミスをしたことか。 この手の現象は「ロックマン」シリーズでも見られますが、今作はあまりにも多く、理不尽に感じることがありました。 だったら大人しくカジュアルモードでプレイしろよ! なんて言われそうですが、 ベテランモードの高い難易度が好きだから変えたくないんですよ!w アンバランスなパーティシステム 特定のキャラクターが倒れてしまうとチェックポイントに戻され、残りのキャラクターで進めていくことになります。 そして全員のキャラクターが倒れることで初めて残り人数が1人減るようになっているんですが、 アンバランスな調整だと思いました。 本作は「」の前日譚になりますが、そちらの期待度も高まるほどの完成度です。 これは本編も買うしかありません! 前日譚でありながらも幅広い層が楽しめる良質なファミコン風ゲーム! こんな人には特におススメ。 ・レトロゲーム好き。 ・ステージクリア型2Dアクションゲーム好き。 こんな人にはおススメできない。 ・2Dアクションゲームが苦手な人。

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ブラッドステインド:リチュアル・オブ・ザ・ナイトの感想!メトロイドヴァニアを語るには欠かせない傑作!

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「メトロイド」と「キャッスルヴァニア 悪魔城ドラキュラ 」のゲームシステムを併せ持ったゲームのこと。 「メトロイドヴァニア」と呼ばれ始めたのは「 悪魔城ドラキュラX 月下の夜想曲」リリースの時。 これが、メトロイドのゲームシステムに似ていたため「 メトロイドヴァニア」という言葉が生まれた。 じつは、『ブラッドステインド』は クラウドファンディングによって実現されたゲームでもあります。 このクラウドファンディングに出資された金額は、なんと 約550万ドル 5億6千万円。 しかも、クラウドファンディング出資開始から わずか半日で100万ドルを集めたことでも話題となりました。 これは、 2015年当時のビデオゲームカテゴリでは、史上最高額を記録しています。 『ブラッドステインド』の評価 『ブラッドステインド』は、PC版の「 steam スチーム」で先に発売されました。 「steam」での評価は以下の通り。 上記からもわかるように、 コンシューマーゲーマーのみならず、PCゲーマーからも高い評価を得ていることが分かります。 PCを媒体としたクラウドゲーミングサービス。 プレイステーションやSwitchといった、専用のハードを必要とせず、PC上でゲームをダウンロードしてプレイすることができる。 それに加えて、 グラフィックが非常に綺麗ときている。 止まらない探索 画像はより引用 『ブラッドステインド』には 非常に広大なMAPが用意されてます。 『悪魔城ドラキュラX 月下の夜想曲』の時と同様ですが、• 探検する楽しさ• MAPを埋めていきたいという欲求 を見事に満たしてくれます。 私は、初見プレイであまりの楽しさに、気づいたら5時間ほど探索に明け暮れていました。 しかも、 『悪魔城ドラキュラX 月下の夜想曲』の時と非常に似たMAPも多く、所々でニヤリとさせられます。 陶酔するほど素晴らしい音楽 BGM 本当にこれは素晴らしいの一言! ステージ構成に合わせたBGMといえば、当たり前の様に聞こえますが、『ブラッドステインド』は本当に秀逸です。 うまく言えないのですが、 音楽によって更にゲームに陶酔 とうすい する感覚です。 ゲーム音楽とプレイヤーがシンクロするといいますか、 気持ちの高ぶりを抑えきれない感覚に陥ります。 本当に素晴らしいです。 自由度が高い成長要素 画像はより引用 『ブラッドステインド』は、『悪魔城ドラキュラX 月下の夜想曲』と同様に、 ハクスラ要素があり、 武器や防具にかなりの種類があります。 単にレベルを上げて、必要なスキルを入手してクリアではなく、 戦略も攻略もプレイヤー次第なのは『悪魔城ドラキュラX 月下の夜想曲』と変わらないです。 探索も回復薬や帰還石 拠点に戻る をしっかり準備しておかないと、 何も考えずにズカズカ進むと、あっという間に回復薬がなくなって詰みます。 しかも 第2部 戦闘潮流 がそうとう好きw そう思う理由が、2つあります。 これは自信を持って言えるのですが、 プレイ 満足度が非常に高いです。 ちょっと高めに設定された難易度が絶妙で、探索する楽しさや敵に挑むときの慎重さを刺激してやみません。 私が最初にプレイした際は…… 購入初日に 5時間 2日目に 7時間 と、あっという間に時間を溶かしてしまいました。 それほど夢中になれます! もちろん、 初心者の人でも遊びやすいようにチュートリアルもしっかりしてますし、 アクションゲーム好きは必ずハマると思います。 ソフトの価格もお手頃ですので、まずは手にとって遊んでほしい1作です。

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攻略チャート

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アクションが苦手でも気楽に入り込める世界 前提として、個人的にはアクションゲームをほとんどプレイしません。 では、なぜ、今回プレイしたかというと、単にsteamを立ち上げたら最初のピックアップで表示されたから。 クラウドファンディングを用いて作った、という程度の情報は知っているものの、それ以上に特段知識を得ていたわけでもありません。 言うまでもありませんが、開発者のIGA氏 五十嵐孝司 に関する情報も皆無で、ドラキュラシリーズを過去に楽しんだ、という記憶もほとんどありません。 プレイしたことはありますが、クリアまでやったことはなく、また、IGA氏がかかわったシリーズに関してはまったく触っていません。 そうした身でありながら、ついつい手を出してしまい。 アクションゲームとなると、一つの問題としてクリアできるかどうか、という点がありますが、難易度は下げることもできることから、問題なくクリアできるゲームという認識です。 回復アイテムを使用してゴリ押すこともできますし、レベルアップ要素があり、キャラクターが強化されることから、経験値を稼いでいけば強くなることが出来ます。 また、その他の武器の強化要素や、使う技の強化要素などもあるため、よほどアクションゲームがまったくできないという人以外であればクリアは可能な内容です。 アクションで重要なクリアできるかどうか、という点では、多くの人が最後の目的であるクリアまでは達成できます。 この点だけでも、気軽にゲームに取り組める要素と言えるでしょう。 もちろん、難易度変更もあり、一度クリアするとより難しいモードへ一部データを引き継いでプレイすることが出来ますので、アクション要素を堪能したい人にもお薦めできます。 あとは、この世界観にどれほど浸っていたいかどうかの問題となります。 いろいろな手段があるが、それを使うかはユーザー次第 攻撃手段はいろいろな物が用意されています。 通常の武器による攻撃の他、いくつかのボタンに割り振った特殊な攻撃。 武器の種類もいくつかありますが、それ以上にボタンに割り振れる攻撃手段が非常に多く、どれを選ぶかの楽しみがあります。 ただ、やはりそうしたものの中には有用なものとそうでないものがあり、便利な手段を知ってしまうと、それのみ使う続けるということも。 このあたりはユーザーの遊び方次第となってしまいますが、いろいろと試していくことが好きな人であれば、楽しみにプラスされるでしょう。 クリア時間はどれくらい? アクションゲームは、どれくらいでクリアできるのか、というのも一つの問題となると思われます。 ただ、このクリア時間を述べると、ある程度ゲームの進捗がわかってしまうので具体的には言いませんが、ストーリーをクリアするだけでないのであれば、そこまで長時間かかるということはありません。 プレイの仕方によりますが、10時間から20時間の間でクリアできるくらいです。 あまり長いゲームだとクリアまでできずに終わってしまうということもありますが、この辺りの時間であれば、そこまで苦労せずに一区切りつけるのではないでしょうか。 先にも述べたように、育成要素があるため、アクションゲームが苦手な人だと、時間がかかるかもしれません。 その際はしっかりと育成をしていきましょう。 ストーリーはシンプル ストーリーはシンプルな内容になっています。 このシンプルさを良しとするかどうかは人それぞれ。 長いストーリーが好きだという人もいれば、アクション要素を楽しむことに注力する人もいるでしょうから。 ただ、クリアまで遊ぶと、もっとこの世界を堪能したい、という気持ちも湧くため、さらに、という思いは出てきます。 ゲーム性を考えるとNintendo Switchが最適、だけども・・・ このゲーム性を考えると、気軽に寝転がりながら遊べるNintendo Switch版がお薦め、となります。 収集要素は寝転がりながら、ストーリーや新規のエリアに進む際はテレビで、というような使い分けで遊ぶことができるからです。 ただ、Nintendo Switch版はさまざまな問題を抱えています。 海外ではPS4版もNintendo Switch版もすでに発売済みですが、そうした問題が言われおり、そしてそれは作り手側も認識しています。 9月7日の時点で、開発者側から、このNintendo Switchに対する問題の解消に今も取り組んでいる、という話があるため、これが10月24日の日本での発売段階で解消されるのかはわかりません。 このため、Nintendo Switch版を買おうと思っている人は、今後もこの辺りの改善情報を確認して、最終的な決断をすると良いでしょう。 魅力的な音楽、限定版には音楽CD付きも 好みもあるでしょうが、音楽も魅力的な曲が多いのが特徴。 こればかりは聴いてもらうしかありませんが、当然、単に聴くよりかはゲームと共に聴くことで、音楽への関心も高まるでしょう。 もし、現時点で魅力的なゲームで興味がある、という人は、音楽CD付きの限定版を買うことをお薦めします。 PC版でしたら、ソフト購入後、追加コンテンツ扱いでオリジナルサウンドトラックの購入が可能です。 個人的には以下の曲を良く聞いております。 Voyage of Promise• Holy Wisdom• Ritual of the Night• Silent Howling そして、直近はほとんど音楽を聴くことがなかったのですが、久しぶりにイヤホン付けて音楽を堪能した次第。 なお、ゲーム中にも音楽を聴くモードがあるので、Nintendo Switchならば音楽CDの代わりとなれそうです。 日本人初?クラウドファンディングによるゲーム開発の成功例 類似例を知らないのでなんとも言えませんが、もしかしたら日本人初のクラウドファンディングによるゲーム開発なのかという点でも注目です。 海外などでの実売数を知りませんのでなんとも言えませんが、一定の成果はあったのかと思います。 ここでの成果は、売れ行きもそうですが、ゲームとしての十分な完成度も含まれます。 日本人でクラウドファンディングでゲーム開発を行った例は他にもありますが、結果として出てきたゲームは低評価な物が多いと感じています。 一方、「Bloodstained: Ritual of the Night」のsteamでの評価を見る限りでは、好評となっています。 自らの能力がないのに、たまたま開発責任者になった人間が、外に出てまったく結果を出せてない人などがゲーム業界では多いです。 そうした中で、自らの才覚と周囲との関係、そしてチームとして一本のソフトをしっかりと世に出した、たぐいまれな一例と言えるでしょう。 ゲーム単体の評価とは別ではありますが、このビジネスとして、そして一本のソフトを完成まで導いた流れもセットで称賛です。 いくつか詰まる要素も? 基本的に大きな問題がなくプレイできますが、3点ほど、もうちょっとわかりやすくした方がいいのでは、という点も述べておきます。 その数点は以下の通り。 特定の水中の敵を倒さないと手に入らないアイテムが無いと先に進めなくなる• 赤いのを消した後にどうしたらいいかがわかりにくい• 上下反転で手に入りアイテムの取得場所がわかりにくい• 月を何でどうすればいいのかわかりにくい 細かく言わなくても、プレイしている人であれば、上記の説明でどういった部分が問題となるかはわかると思います。 これら以外はたぶん問題ないと思われます。 逆に、これくらいしか問題となる要素がないため、難易度的にも比較的誰もが遊びやすく作られているのだな、と思っています。 これとは別に、最初の拠点から左側に戻る、という選択があることがわかりにくいので、そこのナビゲーションもあった方がよかった。 いくつかクエストなどもあるようでしたが、クリアまで気が付かずに終わってしまったので。 終わりに ひょんなことからプレイをしたゲームですが、大満足のゲーム。 このゲームをプレイする際にIGA氏の過去の実績などを考えて、それらの過去のゲームと絡めてああだこうだと言うレビューもあるのでしょうし、クラウドファンディングの仕組み上、それらを期待するのもわかります。 だが、これはこれという気持ちで遊ぶのであれば、「Bloodstained: Ritual of the Night」は十二分に楽しめるゲームでした。 逆に、過去のゲームと比較すれば、文句を言う人もいるのでしょう。 特に、日本ではそうした評価の仕方をする人が多いように思うため、今回のように海外で先行発売、日本で後発という売り方が、理由はどうあれプラスに働けばと思います。 個人的には大手ゲームメーカーだけに囚われない、ゲーム開発の可能性を改めて見させてもらったことでも評価。

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