モンスターハンターワールドアイスボーン 弓。 『MHW:アイスボーン』で“弓”が大幅弱体化!? 弓使いのハンターから悲しみの声|おたぽる

【MHWI】マスターランク 弓おすすめテンプレ装備のご紹介!属性解放必須武器対応。全属性対応。【モンスターハンターワールド アイスボーン/IceBorne/弓/ゆっくり実況】

モンスターハンターワールドアイスボーン 弓

抜刀スリンガー照準中に、スリンガーの弾を全弾使用して放つことができる。 射程距離は短いが強力な攻撃だ。 ただし、スリンガーの弾がない場合は威力が低下する。 アイスボーンの弓は強い?弱い? 弓は相変わらず強い! 弱体化はそれほど影響がない アイスボーンではほぼ全てのモーション値や剛射4の属性補正が減るなど、多くの弱体が施された弓だが、そんな弱体化を物ともせず かなりの強武器として活躍している。 属性値が高い! アイスボーンで作れるようになった武器はどれも属性値が高く、弱体化された部分を難なく補っている。 後述の属性関係のスキルとも相性が良く、高い属性値を活かした戦いが可能。 関連スキルが超強力で弱体化部分を補う! アイスボーンからは属性攻撃強化の上限が6になった。 そこに会心撃【属性】や属性加速などの属性攻撃を強化するスキルを組み合わせると、凄まじいダメージを出せるようになる。 弓の特徴と立ち回り 弓の立ち回りまとめ 弓は十分に溜めた通常射撃と剛射、クイックショットをメインに据え、溜め段階をチャージステップ CS と呼ばれる回避で維持しながら戦っていく。 竜の一矢を使った抜刀弓運用や、TAではスタンを取るために曲射を織り交ぜて戦うこともある。 CSを維持して攻撃する MHW時代と同じく、アイスボーンでもCSを維持して戦うことが重要。 ただ、シリーズの追加で体術やスタミナ急速回復を発動させつつ属性加速も同時に発動できるようになったので、スタミナ問題はだいぶ解消された。 属性攻撃主体の装備を組む 弓のモーション値は低めに設定されている一方、武器の属性値は高い傾向にあるため、物理重視ではなく属性主体の装備を組もう。 スタミナ関係のスキルに加え、各属性攻撃強化6、属性加速、会心撃【属性】、会心率を上げるスキルなどが必須となる。 クラッチクロー2回で傷がつく 弓はクラッチクロー2回で傷をつけれられる。 マルチだと誰かしらが傷をつけてくれるのでそれほど気にならないが、ソロだと自ら2回張り付かなければならないのでかなり面倒。 不動や転身で無理矢理傷をつけるしかない。 しかし、スリンガー弾に依存するうえに、隙が大きく射程も短く、外した時のデメリットが大きいので無理に狙わなくていい。 35倍にする 接撃ビン ・攻撃力を1. 特に 属性値が1. 1倍になる溜め4剛射を交えた攻撃は超強力で、弓を支える最重要攻撃となっている。 体術を発動してチャージステップを連打 全武器中スタミナ消費が最も激しい チャージステップ CS と呼ばれる、 溜め段階を維持できる回避を交えて戦っていく。 溜めに加えてCSもスタミナを使うため、弓はスタミナ消費が激しい。 体術スキルは必須中の必須であり、最低でも体術Lv3は必ず発動させたい。 体術Lv3の発動が基本 チャージステップから射撃を1回行うだけで、膨大なスタミナを消費する。 以降は、スタミナ消費量が大きく減るため、チャージステップの回数も増え、機動力だけでなく攻撃面も強化されるのがポイント。 チャージステップ+剛射のスタミナ消費量 体術無し 体術Lv3 体術Lv5 属性重視の装備を組む 弓は溜めてから通常射撃を打ったとしても、物理攻撃力にはほとんど影響がない。 しかし、 溜め4の剛射であれば属性値が1. 1倍になるため、弓は属性値を上げて、溜め4をCSで維持して戦うのが強力な立ち回りとなっている。 【強弓珠】が必須中の必須 属性重視で装備を組む 【強弓珠】が必須中の必須 剛射を織り交ぜて戦う チャージステップで溜め段階を維持 スタミナ管理が超重要 QSを織り交ぜてスタミナ回復させながら戦う 接撃ビンは近づいて打つ 剛射を織り交ぜて戦う 弓で最も強力な攻撃は、属性値が少し上がったうえで6本の矢を発射する溜め4の剛射。 この溜め段階をいかに維持しつつ攻撃するかが最も重要な要素となる。 チャージステップで溜め段階を維持 溜め4剛射を維持するためにはCSの力が必要。 QSでスタミナを回復させる QS クイックショット は、弓の中で数少ない スタミナを使わずに攻撃できるアクション。 QSから入って通常射撃で溜め段階を上げ、剛射に繋げる、などしてスタミナを回復させながら戦う方法を知っておくとダメージ効率がぐんと上がる。 接撃ビンは近づいて打つ 剣士の間合いで打つ 強撃ビンを打ち終えたら、次は接撃ビンの出番。 接撃ビンを装備すると射程が半分になるため、 剣士並みの間合いで攻撃しないと矢が当たらない。 かなり接近する必要があり、接撃ビンを装備してからは立ち回りが大きく変わる。 接撃ビンは装備したほうがいい? よく「接撃ビンは装備したほうがいい?」という質問が見られるが、接撃ビンは 絶対に装備したほうがいい。 強撃ビンが無くなった後は火力が落ちてしまうので、攻撃力が1. 2倍になる接撃ビンを装備して少しでも火力の減少を抑えよう。

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【モンハンワールド:アイスボーン】マスターランク序盤のおすすめ装備【MHWI】

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ファルコンとメテオの動画概要 モンハン モンスターハンター アイスボーン 『モンスターハンター:ワールド』 Monster Hunter: World は、カプコンより2018年1月26日に発売されたゲームソフト。 モンスターハンターシリーズの最新作。 略称は『モンハンワールド』[6][7]、『MHW』。 日本を含むアジアではPlayStation 4(Pro対応)、Microsoft Windows(Steamにて配信)で発売され、北米、欧州ではそれらに加えてXbox One(Xbox One X対応)でも発売される。 世界出荷本数は、2020年1月15日時点で1500万本であり、シリーズとしても、カプコンのゲームタイトルとしても最高記録を更新した[8][3]。 2019年9月6日には、大型拡張コンテンツ『モンスターハンターワールド:アイスボーン』が発売され、2020年3月13日時点の世界出荷本数は500万本を突破した 本項では、従来のシリーズ作品から変更された点や本作で導入された新要素を中心に解説する。 「モンスターハンターシリーズ」も参照 フィールド 一つのフィールド(狩場)は複数のエリアに分かれており、従来のシリーズではエリアチェンジのたびに画面が切り替わる仕様だったが、本作ではシームレスに1枚のマップとなっている。 またフィールドそのものが最大三層の階層構造となり、あるエリアの真上や真下に別のエリアが存在するフィールドもあるため、トータルの広さも従来の2倍から2. 5倍ほどに広くなっている。 環境生物 自然のツタを利用してモンスターを罠にかけたり、自生している草や虫を食べてその場で回復したりといったフィールドの自然を利用した新要素が導入されている[12]。 罠や回復以外にも、周辺に状態異常を撒く生物などもいる。 それらはまとめて「環境生物」と呼ばれる。 環境生物の中には、ダメージなどを与えることができずゲームには影響しないが、専用の捕獲用ネットや釣り竿などで捕獲でき、自室に展示できるものもいる。 オトモアイルー 従来のシリーズではNPCから紹介されたアイルーの中から選び、複数体雇えたが、本作ではキャラクターメイキング時に同時にメイキングできる一体のみが専従する。 また他のプレイヤーとフレンドになると、ソロプレイ時にフレンドのオトモアイルーが時折フィールドに現れる。 なお従来のシリーズにあった「待機中のオトモアイルーを専用クエストに派遣する」システムは、本作ではフレンドやNPCハンターのオトモアイルーが担当する。 オトモダチ フィールドに出現し、ソロプレイ時のみ一時的にパーティーに加わるNPC。 大きく分けて3種類あり、フレンドやNPCハンターのオトモアイルー、フィールドにのみ出現する新大陸の獣人族テトルー、特定の小型モンスターである。 特にオトモダチとしてパーティーに加わった小型モンスターは「オトモダチモンスター」と称され、同種を含めた他のモンスターと敵対する。 回復 フィールドに自生する回復ミツムシや回復ツユクサは、その場で使用して回復できる。 また、従来のシリーズでは回復薬や肉を使うと、一旦停止して薬を飲んだり、肉を食べるアクションをしたあとでガッツポーズを取っていたが、本作では止まらずに回復が可能で、ポーズも取らず、途中でキャンセルできるようになっている。 また従来のシリーズにあった闘技場クエストは、指定の装備から選んで戦う従来の「闘技大会」のほか、オンラインで定期的に期間限定で配信される「チャレンジクエスト」、大型モンスターを捕獲すると一時的にフリークエストに出現する「特殊闘技場」がある。 闘技大会およびチャレンジクエストは、集会エリアでのみ受注できる。 消耗品 Lv1通常弾や砥石、ピッケルなどと言った基本的な消耗品の一部が、ハンターの標準装備としてシステムに組み込まれ、無限に使えるようになった。 これに伴い従来のシリーズにあった消耗品の一部が廃止された。 なお、より上位の能力を持つ消耗品は従来通り存在するが、鉱石の採掘は消耗品を使わない仕様になったため、ピッケルは全て廃止されている。 同様に虫あみも全て廃止されたが、虫そのものは素手あるいは無限に使える捕獲用ネットでの採取が可能。 なお、その時調査ポイントが、追加される。 導虫(シルベムシ) ホタルのように発光する虫で、自動で目標物に目印を付けたり誘導したりするシステム。 特定のモンスターの足跡や粘液などの痕跡を一定数集めることで、そのモンスターへの誘導を開始するほか、至近にある薬草や鉱脈やアイテムなどの位置の目印にもなる。 またマップから目標物をロックすると、その目標物まで誘導する。 ただし、モンスターとの戦闘が始まると虫籠の中へ引っ込み、非戦闘状態に戻るまで利用できない。 これに伴い、従来のシリーズにあった「ペイントボール」は廃止された。 スリンガー 左腕に装着されたハンターの標準装備で、従来のシリーズにおける「投げる」動作を行なうシステム。 従来のシリーズでは「石ころを投げる」場合、石ころを拾って、アイテムを選択して、さらに使うという手順を踏む必要があった。 本作では石ころを拾うと自動でスリンガーにセットされ、すぐ発射できるようになった。 また、投げる場合と異なりセミオートの照準を持つ。 なお設定上は超小型かつ片手で射出できるように作られたクロスボウのようなもの。 基本的にフィールドに落ちている弾(の材料)を拾ってセットし使い捨てるが、投げナイフや移動用ロープを射出したり、捕獲用ネットを投擲したりと、狩りの補助に使えるツールとなっている。 一度にセットできる弾(の材料)は一種類のみ。 弾の材料は石ころ以外にも様々あり、「モンスターのフン」は従来のこやし玉に相当するほか、周囲をぼんやり照らす「ヒカリゴケ」や投擲先に着火する「種火石」相手にあたると弾けて攻撃する「弾けクルミ」などがある。 自動調合 調合によって生成可能な消耗品のうち、一部は自動で調合できるようになった。 例えば、フィールドで薬草を取ると自動的に回復薬になる。 自動調合は素材をフィールドで入手した際に、必要な素材が揃っており、所持数上限に達していない場合のみ発動する。 なお消耗品ごとに自動調合のオンオフが設定でき、また自動調合が不可な消耗品も存在する。 調査ポイント 一部の施設で貨幣のように使えるポイント。 食事場では食事代の支払いに金銭、調査ポイント、食事券の3種類から選べるほか、植生研究所の肥料代など、調査ポイントでのみ利用できる設備もある。 本作は「古龍を含めた新大陸の生物の生態調査を行なう」設定のため、大型モンスターの痕跡を回収したり、各種モンスターを狩猟したり環境生物を捕獲したりなどすれば既定の調査ポイントが入手できる。 また鉱脈や骨塚のように、フィールドの各所に調査ポイント(特産品:キノコ、花など)を取得できる専用の調査地点がフィールドに点在している。 バウンティ クエストとは異なるNPCからの依頼で、達成しなくてもゲームそのものに支障はないが、指定された条件を達成し報告することで、一部の機能が拡張されたりレアな素材アイテムが入手できたりする。 またオンラインで定期的に、期間限定のバウンティが配信されている。 ベースキャンプ 調査拠点からフィールドに移動した時のベースキャンプは、従来のシリーズではフィールドごとに1ヶ所だけだったが、本作ではバウンティを達成することで追加設置でき、クエストの出発地点として選べるようになった。 また食事や装備変更、アイテム類の出し入れも可能で、クエスト中でも制限なく利用できる。 戦闘中・警戒中でなければファストトラベル(ベースキャンプに即座に移動する)も可能。 モドリ玉で強制帰還する場合は最寄りのベースキャンプに固定で移動する。 なお、クエストが終了した際の戻り先に初期ベースキャンプか調査拠点かが選べるようになっており、初期ベースキャンプに戻った場合はそのままフィールド探索に出ることも、改めて別のクエストへ出発することもできる。 ベースキャンプへ戻り、同じフィールドのクエストを受けた時のみ読み込み時間が少し短縮するメリットがある。 大型モンスター同士の争い 従来シリーズでは複数体の大型モンスターがかち合った場合、大抵は大型モンスター同士で争うことはせず目の前のハンターのみを狙うということがほとんどであったが、本作ではその場にハンターがいたとしても積極的に争い合う姿が見られるようになった。 また大型モンスターの優劣によって一方的にダメージを受ける、痛み分けになる等の特定のモーションも存在し、大型モンスター複数体とハンターによる三つ巴の狩猟が展開されるようになった。 大型モンスターの研究レベルとガイドレベル 大型モンスターごとに、弱点や素材などの情報がゲーム内で参照できるようになった。 それらを参照するには、痕跡を集めたり狩猟したりして対象となる大型モンスターの「研究レベル」を上げる必要がある。 設定上は「痕跡を集めたり狩猟したりすることで、新大陸における大型モンスターの生態が新たに判明した」ことになっている。 また導虫の誘導にも大型モンスターごとにレベルがあり、こちらは「ガイドレベル」と呼ばれる。 こちらも対象となる大型モンスターの痕跡を集めたり狩猟したりすることでレベルが上がる。 ガイドレベルが低いと誘導しないが、レベルが上がるにつれ痕跡や対象への直接の誘導が始まり、また移動先の予測も可能となる。 ただしガイドレベルは、対象となる大型モンスターを狩らずにいると徐々に下がっていく。 武器と防具 武器種は大剣、太刀、片手剣、双剣、ランス、ガンランス、ハンマー、狩猟笛、操虫棍、スラッシュアックス、チャージアックス、ライトボウガン、ヘビィボウガン、弓の14種類。 防具は従来のシリーズでは剣士用とガンナー用に分けられていたが、本作では統一された。 ただし、近接武器(剣やランスなど)を装備すると防御力(物理攻撃を軽減)が、遠距離武器(ボウガンや弓)を装備すると属性耐性(炎属性や雷属性などの属性攻撃を軽減)が上昇する。 護石自体には攻撃力も防御力もないが、防具や装飾品と併せてスキル効果を発揮できる。 従来のシリーズでは採掘で入手し未鑑定状態では「お守り」と言う表示だったが、本作では武器や防具と同様に加工屋にて素材を消費して生産・強化する。 「スロットレベル」という概念が新たに加わり、レベルにより装備できる防具に制限を受ける。 ただし、例外として一部の装飾品は生産可能である。 特殊装具 一定時間だけ耐性が上がる、ダメージを受けない等の特殊効果を発揮する装備品。 特殊装具自体には攻撃力も防御力もないが、スキルに似た特殊効果を持ち、効果時間が切れた後クールタイムを経て再使用可能になる。 エンディング曲 グッズ.

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【MHWアイスボーン】弓のおすすめ最強装備|覚醒武器【モンハンワールド】|ゲームエイト

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ファルコンとメテオの動画概要 モンハン モンスターハンター アイスボーン 『モンスターハンター:ワールド』 Monster Hunter: World は、カプコンより2018年1月26日に発売されたゲームソフト。 モンスターハンターシリーズの最新作。 略称は『モンハンワールド』[6][7]、『MHW』。 日本を含むアジアではPlayStation 4(Pro対応)、Microsoft Windows(Steamにて配信)で発売され、北米、欧州ではそれらに加えてXbox One(Xbox One X対応)でも発売される。 世界出荷本数は、2020年1月15日時点で1500万本であり、シリーズとしても、カプコンのゲームタイトルとしても最高記録を更新した[8][3]。 2019年9月6日には、大型拡張コンテンツ『モンスターハンターワールド:アイスボーン』が発売され、2020年3月13日時点の世界出荷本数は500万本を突破した 本項では、従来のシリーズ作品から変更された点や本作で導入された新要素を中心に解説する。 「モンスターハンターシリーズ」も参照 フィールド 一つのフィールド(狩場)は複数のエリアに分かれており、従来のシリーズではエリアチェンジのたびに画面が切り替わる仕様だったが、本作ではシームレスに1枚のマップとなっている。 またフィールドそのものが最大三層の階層構造となり、あるエリアの真上や真下に別のエリアが存在するフィールドもあるため、トータルの広さも従来の2倍から2. 5倍ほどに広くなっている。 環境生物 自然のツタを利用してモンスターを罠にかけたり、自生している草や虫を食べてその場で回復したりといったフィールドの自然を利用した新要素が導入されている[12]。 罠や回復以外にも、周辺に状態異常を撒く生物などもいる。 それらはまとめて「環境生物」と呼ばれる。 環境生物の中には、ダメージなどを与えることができずゲームには影響しないが、専用の捕獲用ネットや釣り竿などで捕獲でき、自室に展示できるものもいる。 オトモアイルー 従来のシリーズではNPCから紹介されたアイルーの中から選び、複数体雇えたが、本作ではキャラクターメイキング時に同時にメイキングできる一体のみが専従する。 また他のプレイヤーとフレンドになると、ソロプレイ時にフレンドのオトモアイルーが時折フィールドに現れる。 なお従来のシリーズにあった「待機中のオトモアイルーを専用クエストに派遣する」システムは、本作ではフレンドやNPCハンターのオトモアイルーが担当する。 オトモダチ フィールドに出現し、ソロプレイ時のみ一時的にパーティーに加わるNPC。 大きく分けて3種類あり、フレンドやNPCハンターのオトモアイルー、フィールドにのみ出現する新大陸の獣人族テトルー、特定の小型モンスターである。 特にオトモダチとしてパーティーに加わった小型モンスターは「オトモダチモンスター」と称され、同種を含めた他のモンスターと敵対する。 回復 フィールドに自生する回復ミツムシや回復ツユクサは、その場で使用して回復できる。 また、従来のシリーズでは回復薬や肉を使うと、一旦停止して薬を飲んだり、肉を食べるアクションをしたあとでガッツポーズを取っていたが、本作では止まらずに回復が可能で、ポーズも取らず、途中でキャンセルできるようになっている。 また従来のシリーズにあった闘技場クエストは、指定の装備から選んで戦う従来の「闘技大会」のほか、オンラインで定期的に期間限定で配信される「チャレンジクエスト」、大型モンスターを捕獲すると一時的にフリークエストに出現する「特殊闘技場」がある。 闘技大会およびチャレンジクエストは、集会エリアでのみ受注できる。 消耗品 Lv1通常弾や砥石、ピッケルなどと言った基本的な消耗品の一部が、ハンターの標準装備としてシステムに組み込まれ、無限に使えるようになった。 これに伴い従来のシリーズにあった消耗品の一部が廃止された。 なお、より上位の能力を持つ消耗品は従来通り存在するが、鉱石の採掘は消耗品を使わない仕様になったため、ピッケルは全て廃止されている。 同様に虫あみも全て廃止されたが、虫そのものは素手あるいは無限に使える捕獲用ネットでの採取が可能。 なお、その時調査ポイントが、追加される。 導虫(シルベムシ) ホタルのように発光する虫で、自動で目標物に目印を付けたり誘導したりするシステム。 特定のモンスターの足跡や粘液などの痕跡を一定数集めることで、そのモンスターへの誘導を開始するほか、至近にある薬草や鉱脈やアイテムなどの位置の目印にもなる。 またマップから目標物をロックすると、その目標物まで誘導する。 ただし、モンスターとの戦闘が始まると虫籠の中へ引っ込み、非戦闘状態に戻るまで利用できない。 これに伴い、従来のシリーズにあった「ペイントボール」は廃止された。 スリンガー 左腕に装着されたハンターの標準装備で、従来のシリーズにおける「投げる」動作を行なうシステム。 従来のシリーズでは「石ころを投げる」場合、石ころを拾って、アイテムを選択して、さらに使うという手順を踏む必要があった。 本作では石ころを拾うと自動でスリンガーにセットされ、すぐ発射できるようになった。 また、投げる場合と異なりセミオートの照準を持つ。 なお設定上は超小型かつ片手で射出できるように作られたクロスボウのようなもの。 基本的にフィールドに落ちている弾(の材料)を拾ってセットし使い捨てるが、投げナイフや移動用ロープを射出したり、捕獲用ネットを投擲したりと、狩りの補助に使えるツールとなっている。 一度にセットできる弾(の材料)は一種類のみ。 弾の材料は石ころ以外にも様々あり、「モンスターのフン」は従来のこやし玉に相当するほか、周囲をぼんやり照らす「ヒカリゴケ」や投擲先に着火する「種火石」相手にあたると弾けて攻撃する「弾けクルミ」などがある。 自動調合 調合によって生成可能な消耗品のうち、一部は自動で調合できるようになった。 例えば、フィールドで薬草を取ると自動的に回復薬になる。 自動調合は素材をフィールドで入手した際に、必要な素材が揃っており、所持数上限に達していない場合のみ発動する。 なお消耗品ごとに自動調合のオンオフが設定でき、また自動調合が不可な消耗品も存在する。 調査ポイント 一部の施設で貨幣のように使えるポイント。 食事場では食事代の支払いに金銭、調査ポイント、食事券の3種類から選べるほか、植生研究所の肥料代など、調査ポイントでのみ利用できる設備もある。 本作は「古龍を含めた新大陸の生物の生態調査を行なう」設定のため、大型モンスターの痕跡を回収したり、各種モンスターを狩猟したり環境生物を捕獲したりなどすれば既定の調査ポイントが入手できる。 また鉱脈や骨塚のように、フィールドの各所に調査ポイント(特産品:キノコ、花など)を取得できる専用の調査地点がフィールドに点在している。 バウンティ クエストとは異なるNPCからの依頼で、達成しなくてもゲームそのものに支障はないが、指定された条件を達成し報告することで、一部の機能が拡張されたりレアな素材アイテムが入手できたりする。 またオンラインで定期的に、期間限定のバウンティが配信されている。 ベースキャンプ 調査拠点からフィールドに移動した時のベースキャンプは、従来のシリーズではフィールドごとに1ヶ所だけだったが、本作ではバウンティを達成することで追加設置でき、クエストの出発地点として選べるようになった。 また食事や装備変更、アイテム類の出し入れも可能で、クエスト中でも制限なく利用できる。 戦闘中・警戒中でなければファストトラベル(ベースキャンプに即座に移動する)も可能。 モドリ玉で強制帰還する場合は最寄りのベースキャンプに固定で移動する。 なお、クエストが終了した際の戻り先に初期ベースキャンプか調査拠点かが選べるようになっており、初期ベースキャンプに戻った場合はそのままフィールド探索に出ることも、改めて別のクエストへ出発することもできる。 ベースキャンプへ戻り、同じフィールドのクエストを受けた時のみ読み込み時間が少し短縮するメリットがある。 大型モンスター同士の争い 従来シリーズでは複数体の大型モンスターがかち合った場合、大抵は大型モンスター同士で争うことはせず目の前のハンターのみを狙うということがほとんどであったが、本作ではその場にハンターがいたとしても積極的に争い合う姿が見られるようになった。 また大型モンスターの優劣によって一方的にダメージを受ける、痛み分けになる等の特定のモーションも存在し、大型モンスター複数体とハンターによる三つ巴の狩猟が展開されるようになった。 大型モンスターの研究レベルとガイドレベル 大型モンスターごとに、弱点や素材などの情報がゲーム内で参照できるようになった。 それらを参照するには、痕跡を集めたり狩猟したりして対象となる大型モンスターの「研究レベル」を上げる必要がある。 設定上は「痕跡を集めたり狩猟したりすることで、新大陸における大型モンスターの生態が新たに判明した」ことになっている。 また導虫の誘導にも大型モンスターごとにレベルがあり、こちらは「ガイドレベル」と呼ばれる。 こちらも対象となる大型モンスターの痕跡を集めたり狩猟したりすることでレベルが上がる。 ガイドレベルが低いと誘導しないが、レベルが上がるにつれ痕跡や対象への直接の誘導が始まり、また移動先の予測も可能となる。 ただしガイドレベルは、対象となる大型モンスターを狩らずにいると徐々に下がっていく。 武器と防具 武器種は大剣、太刀、片手剣、双剣、ランス、ガンランス、ハンマー、狩猟笛、操虫棍、スラッシュアックス、チャージアックス、ライトボウガン、ヘビィボウガン、弓の14種類。 防具は従来のシリーズでは剣士用とガンナー用に分けられていたが、本作では統一された。 ただし、近接武器(剣やランスなど)を装備すると防御力(物理攻撃を軽減)が、遠距離武器(ボウガンや弓)を装備すると属性耐性(炎属性や雷属性などの属性攻撃を軽減)が上昇する。 護石自体には攻撃力も防御力もないが、防具や装飾品と併せてスキル効果を発揮できる。 従来のシリーズでは採掘で入手し未鑑定状態では「お守り」と言う表示だったが、本作では武器や防具と同様に加工屋にて素材を消費して生産・強化する。 「スロットレベル」という概念が新たに加わり、レベルにより装備できる防具に制限を受ける。 ただし、例外として一部の装飾品は生産可能である。 特殊装具 一定時間だけ耐性が上がる、ダメージを受けない等の特殊効果を発揮する装備品。 特殊装具自体には攻撃力も防御力もないが、スキルに似た特殊効果を持ち、効果時間が切れた後クールタイムを経て再使用可能になる。 エンディング曲 グッズ.

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