グラブル かばう 仕様。 【グラブル】初心者でも使いやすいオススメのアビリティを紹介!|こーひーのグラブル攻略ガイド

全体かばう問題集まったデータ

グラブル かばう 仕様

5ch. 例えば破局を受けた場合、同じ3999996ダメでも、これまでは4人分を全部足して1回3999996ダメージ扱いにされてたのが、4回999999ダメージになったと。 そうなると不思議なのがティターン。 ティターンの効果中に複数回ダメージを受けた時の挙動を知るために、リヴァHLのタイダルフォールに流されてみました。 この場合、耐えた後さらに攻撃を受けたらフロントは全滅。 つまり複数回ダメージでティターンの効果は貫通します。 仮に全体庇うの挙動を複数回攻撃扱いにしたというのなら、ティターンで1人分のダメージを耐えても2発目の999999ダメージでリミヴィは吹き飛ぶはず…。 ティターンの存在を運営が知らず、無敵のみの処理を変更したからこんなことになってるのか、それとも回数判定とダメージ処理タイミングが違うのか、私にはわかりませんでした。 ダメ表記が合計ダメージになってるあたり、おそらく後者の処理タイミングだと思われます。 複数個の物体が同時に当たった時、無敵は頭に当たった分は守れるけど体に当たったものは痛くて耐えられないよ。 ガッツはとにかく痛いけど同時ならどこに当たっても耐えるよ。 みたいなことですかね? それにしても、アバターの時も反射の不具合と言い張って仕様変更をしてましたけど、この手の言い訳を何回使うつもりなんですかね。 ほんと、運営は悪手を打ち過ぎではないでしょうか…。

次の

【グラブル】SSRキャラ評価一覧・土属性

グラブル かばう 仕様

敵の「単体攻撃」「複数攻撃」を必ず自身に引きつけてくれます。 本来、かばう単体使用だけではあまり意味がないのですが、ノイシュに関してはダメージカット系も豊富なのが特徴。 序盤で苦戦するティアマト・マグナ戦ではSRとは思えないほどの活躍を見せてくれます。 ただし、かばうを使う場面は「対策無しでは耐えられない攻撃」を耐えるために使うので、特殊技のダメージ量を考えた上で必要に応じてカット系を混ぜたりして使うと良いでしょう。 アギエルバと同様…かと思いきや「属性耐性UP」も兼ね備えています。 こちらは特定の属性から受けるダメージを減らせるのでより倒されにくいアビとなってます。 水属性はかばう持ちのキャラがSSRに多いので、SRの中では貴重な立ち位置です。 かばうにダメージ軽減の組み合わせは十分強力ですが、ロミオに限っては8割も軽減してくれます。 そのためかばうを使ったあともHPがそこまで減っていないので、回復のケアが必要ないのは嬉しい点。 特定の条件下では、8割軽減が味方全体に付与されるのでかなり優秀。 「三幕」バフを使うことが条件ですが、完全に回避できるので強力です。 ただしヨダルラーハは「三幕」バフの管理が非常に重要なので使う的やタイミングは考えて使うようにしましょう。 注目すべきは「100%カット」という点。 一切ダメージを気にしなくていい上に、他のキャラや召喚石の支援も不要です。 マグナボスではもちろん、高難易度ボスにも活用出来る破格キャラ。 ただし「十天衆キャラ」のため入手手段は初心者の方にとってハードルが少し高いのが難点。 土のかばうキャラ ボレミア 「 かばう」単体持ちのキャラ。 ところがLBに「かばう使用時にダメージカット」があるのでこれに振ることで40%までカットできます。 「水属性軽減量強化」もあるため余裕があれば振っておくとそれなりに使えるキャラになるかと。 つまり即座に敵の強攻撃対策として使いづらい点は覚えておきましょう。 そこまで強い敵でなければこれだけで十分かもしれません。 ただ強敵向けに使うのであれば何かしらの対策は合ったほうが良いです。 SRキャラにしては強力なかばう持ちです。 40%で心もとない場合、カーバンクルと組み合わせて使うとほぼダメージを受けずにやり過ごせるのでおすすめです。 ダメージカットも5ターン間隔で使えるためかばう以外でも実用性はあります。 これらを同時に使えば大抵の攻撃は耐えられます。 リヴァイアサン・マグナ用のキャラでもありますが、キャラが揃わない内は他属性の編成に入れても問題ないくらいです。 アビも全体的にCTが短いのでなお良し。 LBでも更に耐久性を増すことが出来る点も強み。 かばうを使う前に1・2アビで敵からの攻撃を耐える準備が出来るのは便利です。 しかし「かばう」を使う前と後で他のアビの効果が変わる点は注意。 またあくまで防御UP系の強化しか出来ないので、使う敵によってはダメージカット系がないと危ないです。 組み合わせの関係上、「通常攻撃向けのかばう要因」です。 3回もカウンターが出来ること、3アビで破格の強化バフを付与出来るのでカウンターでダメージを稼ぐ戦い方も出来ます。 3アビの自己強化はかなり強力なので、初心者の方のユグドラシルマグナ戦で大活躍。 SRの中ではかなり良い性能を持っています。 奥義ゲージ50%は少々痛いですが、3ターン間隔で使えるのは強力。 こまめに敵からの攻撃を凌げるのは強いです。 50%カットも強力ですし、他のカット系と組み合わせることでほぼダメージを受けない状況に持っていくことも可能。 光SRキャラの中では強力なかばう持ちです。 1アビで自身に防御UPを付与できるので「防御特化」のキャラとも言えます。 かばうと40%カットは比較的短いターンで使える点も強み。 下手なキャラを使うよりもノイシュを入れたほうが安定する場合も。 敵の特殊技対策に使うよりは通常攻撃対策で採用されると思います。 あくまでも強敵以外での使用をおすすめします。 ソリッズ 「 かばう」に特化したキャラ。 3アビ全て「かばう」を持ったキャラはソリッズのみ。 ただしそれぞれ再使用に時間がかかるのと防御UP系しかないので連続して使うとすぐ倒れる可能性も。 万が一使うとすれば、ターンの長いダメージカット系があると、そこそこ耐久性が増すと思います。 回避とカウンターがあるので敵の特殊技と通常攻撃の両方対策できるのは優秀。 加えて最大3ターンまで効果が持続するのでかなり便利です。 また1アビだけで特殊技を無条件で安全にやり過ごせるのも強み。 ベスは「全属性の中から1つ属性を選び仲間に出来る」特徴を持ってます。 そのため自分の好きな属性に編成してかばう役を果たすことが出来ます。 ただしイベント限定キャラであること、属性を1つに絞る必要があることを踏まえ、手持ちによって選ぶ属性を判断する必要あり。 他のキャラにはないタイプのかばう持ちなので非常に優秀。 特殊技対策に使うよりも、敵の通常攻撃向けに使うのをおすすめ。 サポアビの被ダメカット50%は発動したらラッキー程度で。 闇のSRキャラの中では優秀なかばう持ちです。 防御力を30%UP出来る上に、かばうと40%カットのアビもCTが短いのでかなり便利だと思います。 通常攻撃と特殊技両方に対応できるのは嬉しいところ。 特にシュヴァリエ・マグナの攻略には是非とも入れたいです。 闇シロウ自身でかばうことによって攻撃を無傷で引き付けるだけでなく、全体に60%カットも張れるのは優秀。 サポアビで常時攻撃を引き付ける役を果たすので、全体的に味方へのダメージを減らせます。 自身の防御力が高い上に、HP半分時には通常攻撃で回復も出来るので便利。 闇シロウがいるだけでパーティー全体の耐久度が増すキャラとも言えます。 「かばう」と言っても一概に同じような使い方が出来るわけではありません。 「 敵の特殊技」対策なのか「 敵の通常攻撃」対策なのか理解した上で使うと良いでしょう。

次の

【グラブル】何やかんやV2でのバトルにも慣れてきた…という人でもチェンバが現行仕様になった意図だけは全然わからない、影響大きかったキャラや武器はどうなるんだろう

グラブル かばう 仕様

5ch. 例えば破局を受けた場合、同じ3999996ダメでも、これまでは4人分を全部足して1回3999996ダメージ扱いにされてたのが、4回999999ダメージになったと。 そうなると不思議なのがティターン。 ティターンの効果中に複数回ダメージを受けた時の挙動を知るために、リヴァHLのタイダルフォールに流されてみました。 この場合、耐えた後さらに攻撃を受けたらフロントは全滅。 つまり複数回ダメージでティターンの効果は貫通します。 仮に全体庇うの挙動を複数回攻撃扱いにしたというのなら、ティターンで1人分のダメージを耐えても2発目の999999ダメージでリミヴィは吹き飛ぶはず…。 ティターンの存在を運営が知らず、無敵のみの処理を変更したからこんなことになってるのか、それとも回数判定とダメージ処理タイミングが違うのか、私にはわかりませんでした。 ダメ表記が合計ダメージになってるあたり、おそらく後者の処理タイミングだと思われます。 複数個の物体が同時に当たった時、無敵は頭に当たった分は守れるけど体に当たったものは痛くて耐えられないよ。 ガッツはとにかく痛いけど同時ならどこに当たっても耐えるよ。 みたいなことですかね? それにしても、アバターの時も反射の不具合と言い張って仕様変更をしてましたけど、この手の言い訳を何回使うつもりなんですかね。 ほんと、運営は悪手を打ち過ぎではないでしょうか…。

次の