鬼 滅 の 刃 190。 最新ネタバレ『鬼滅の刃』189

最新ネタバレ『鬼滅の刃』189

鬼 滅 の 刃 190

鬼滅の刃の感想更新について どうも、あしたのひまわりです。 本日は日曜日、明日には次のジャンプが発売されてしまうと言うのに『鬼滅の刃』の感想が遅くなってすみません。 191話の感想こそは早めに仕上げたいと思っております!! ブログにも書きましたが、昨日、鬼滅の刃のスイパラコラボカフェに行ってまいりました!! 興味がある方はぜひ、前回の記事をチェックしてみて下さいね。 写真もたくさん撮ったし、かなり気合を入れて記事作成に励みました 笑 京都四条河原町店に続いて、大阪の梅田店にも行ってみる予定です。 クリアファイルとトレーディング系のグッズ購入のリベンジをしたいですね~。 無惨に有効な攻撃を与える為に全ての力を握力に振った伊黒は刀身を 赫くする事には成功するも、酸欠で失神しかけていた。 ボーッとしている伊黒に実弥が声を掛けるも、伊黒は動けない。 義勇が触手を攻撃して助けようとするも、間に合わず…と、思われた時、伊黒は何者かの力によって引っ張られて空中を舞っていた。 無惨は触手で伊黒に攻撃を仕掛けるも、伊黒には届かず、触手は切断される!! 見えない力に救われ驚く、義勇と伊黒。 触手の切断面を見て、訝しげる無惨。 再び伊黒に向かって触手攻撃を繰り出すも、触手は伊黒には届かず触手は切断。 無惨(切れ味の悪い刃物だ。 ガタ付きがある) 無惨は姿こそ見えないが、この場に3人の気配を感じて、気配に向かって触手を繰り出す。 目隠しの札を切り裂かれたカナヲ、伊之助、善逸が次々と無惨の前に姿を現した。 無惨の触手攻撃を受けて、負傷するカナヲ、伊之助、善逸…。 泣きモードに入る善逸、姿を隠していたのに早々と気付かれた事に焦るカナヲ、目隠しの札はたくさん拾ってきたので大丈夫だと強がる伊之助。 無惨は3人を攻撃しようとするも、酸欠から回復した伊黒に触手を斬られる。 伊黒の 赫刀で斬られた触手は通常よりも再生が遅く、それに気付いた実弥は嬉々とする。 posted with カナヲ、善逸、伊之助は目隠しの札で再び姿を隠して、消えながら攻撃を仕掛け、復活した伊黒も蛇の呼吸 参の形で攻撃を仕掛ける。 援軍が来てくれた事で、僅かながら余裕が出来た事を喜ぶ悲鳴嶼は己自身の武器である鉄球と斧をぶつけて火花を起こす。 悲鳴嶼(焼けるような匂いと熱! あの時と同じ色が変わった! 長くは保たないだろうが攻撃力は上がる!!) 上弦壱戦での経験で無惨に有効な攻撃を与える事が出来る 赫刀の発現方法に気付いた悲鳴嶼は見事に 赫刀を発現させる事に成功し、無惨に鉄球の攻撃を繰り出す。 悲鳴嶼の 赫い鉄球の攻撃を左肩に受けた無惨の顔色が変わる。 そして、実弥も義勇の日輪刀に向けて剣を振り切り、刃と刃をぶつけ合う事で 赫刀を発現させる事に成功する! 刀身が 赫くなった事に驚く義勇。 鎹鴉『夜明ケマデアト一時間三分!』 実弥『余裕余裕。 クソ味噌にしてやらアアア!!!』 次号Cカラーで逆襲開始!! 【次回に続く】 鬼滅の刃190話の感想と今後の予想 伊黒さんは前回終盤で日輪刀を 赫くする事に成功するも、力を使い果たして失神しかけてしまうという予想だにしない展開!! 無惨に一太刀も浴びせないまま退場かと思われましたが、間一髪カナヲ、善逸、伊之助によって救われます!! 同期組が本格的に最終決戦に合流してくれてホッとしました。 胃がキリキリと痛くなる程、緊張感のある展開が続いていたので、同期組の合流は嬉しい!! 元兄弟子である獪岳との戦いで一皮剥けたと思われた善逸でしたが、すっかり泣きモードのいつもの善逸、そして大ピンチでも絶対に認めず、精一杯強がりを見せる相変わらずの伊之助たちの姿に安心感!! 場を和ませてくれる同期組の彼らには何としても最後まで生き延びてほしいですね…。 対立していた実弥と義勇が背中合わせで共闘して無惨と対する姿には胸が熱くなりますね!! あとは禰豆子と炭治郎の2人が合流してくれるのを待つばかり!! 次号辺りで実現してくれるかな? posted with まとめ 今号 週刊少年ジャンプ8号)で鬼滅の刃は190話目、そして2月4日には19巻が発売されますね!! 朝一番に本屋さんに行けない方は通販しといた方が良いですよ。 18巻発売時の私みたいになりますから…。 posted with 【最終話】残り3ヶ月!鬼滅の刃は2020年3月20日に第200話で完結…!【考察】 ファンの考察では3月30日発売の200話で完結するのではないかと言う説がありまして、この動画を観てて私自身も現実味を感じる考察内容だと思いました。

次の

鬼滅の刃【190話】ネタバレあらすじ考察!小芭内死す!?痣が発現!!

鬼 滅 の 刃 190

スポンサーリンク 鬼滅の刃ネタバレ最新190話「伊黒が本気モードに?」 鬼滅の刃の隊士たちは死ぬときに自分のことではなく、大切な人のことを想いながら死んでしまう…。 そして良くも悪くものこされた人々に大きなものを遺していく…。 そんな時、隠の1人が瓦礫に挟まっていた猫を見つけて救助することになります。 救出してあげたその猫は、一目散に無惨と戦う柱たちの元へと走っていってしまうのでした。 柱たちの奮闘 無惨を倒すという目的ではなく、なんとかその場に足止めすることを目的にした戦いを柱たちは行っているようです。 伊黒は無惨の腕を斬り落として、同時に蹴り上げなおも攻撃を仕掛けます。 無惨の即再生を防ごうとしたものの、稼げた時間はわずかまばたき程度で、ほぼ効果なしというような状況です。 しかし、無惨と戦っていく中で伊黒はあることに気が付いていました。 無惨の無数の触手が、それぞれ個別に吸息をすることによって、敵を吸い寄せているのということに気が付き、恐らく甘露寺が吸い寄せられてしまったのはこれが原因だと考えます。 このカラクリに気付いた伊黒でしたが、それよりも無惨の力が圧倒的なので、有利に戦いを進めることが不可能な状況なのです。 義勇の体にはすでに無惨の毒が回っており、身体がボロボロになっている状況・・・ それでもなお、折れた刀で抵抗していましたが、ついには握力すらなくなって、攻撃を受けた時に刀が弾き飛ばされます。 迫る追撃を前に、義勇は死を覚悟したようでした。 そこに、伊黒たちが現れてなんとか救われます! 実弥から渡された新しい刀を受け取ると、「ボケっとするな」と喝を入れられています。 こうして、新たな刀を再び握った義勇は、なんとか勢いを取り戻して水柱として最期まで戦い抜くことを決意したのです! ただ、無惨の攻撃は衰えるところを知りません。 猛烈な攻撃が断続的に続いており、柱たちはなんとか粘っているものの、無惨の毒が回り始めている者が多くて、全員ボロボロで瀕死という状況です。 このままでは、夜明けまでのあと「1時間14分」は持ち堪えられないでしょう・・・ すると、そこへ現れたのは愈史郎の札を付けた猫でした。 そして、薬剤の入った注射を柱たちに振りまいていきます。 この注射を柱たちは刺して、中身を注入していきました。 無惨はこの猫を切り刻みますが、注射はなんとかみんなにいきわたったようです。 この注射によって、細胞の壊死や苦痛が和らぎ再び戦えるようになるというものでした。 その効果は一時的ですが、細胞破壊の停止というのは絶大な効果力を発揮したのです。 柱たちの反撃なるか? この注射によって、あらためて戦えるようになった柱たち。 そんな中で、伊黒は自分自身が一番戦果を上げていないことに対して焦りを感じてました。 何か自分にも役立つことはできないだろうか・・・ 伊黒は昔のことを思い出していました。 それは、非力だった伊黒が脱走する為に、太い座敷牢の木を簪一つで切断したことでした。 その力は、時透無一郎が黒死牟との戦いの中で、死の間際の「赫刀」を出していたことと同じようなものでしょうか。 刀が赤く光り出して、鬼にダメージを与える効果抜群な赫刀によって、無一郎は黒死牟を倒すことができたと言っても過言ではないでしょう。 その時に無一郎がしていたことは、胴体を切断されて絶望的な状況下であっても、最期の力を振り絞って、とてつもない握力で日輪刀を握っていたということでした。 そう考えた伊黒は、自身も余力をすべて手に集中させて刀を強く握りしめていきます。 その時、伊黒の腕に現れた痣は、さらには強く握られた日輪刀をも赫く染め始めたのです。 痣と赫刀を同時に発現させた伊黒の猛攻が始まるのでしょうか。 そんな中でも注目なのは伊黒でしょう。 赫刀の条件を戦いながら冷静に分析していましたし、ついには自分の刀を赫く染めました。 伊黒に関しては、時透の戦いを実際には見ていないですからね、 それなのに一気に自分のものにしてしまうとは、やはり実力は凄いのだと思います。 何とか無惨に通用して、時間が稼げるような攻撃ができればいいですよね。 柱の全員が赫刀になる可能性は? 伊黒は自らの意思で痣が発現させ、日輪刀を赫刀にすることに成功しています。 恐らく、そのことで無惨に対して少しは対抗できるような力を手に入れたのではないでしょうか。 それに、茶々丸からの注射による薬で、無惨の毒も和らいでしますからね。 さらに甘露寺を想う気持ちも描かれていました。 本人は無惨を討ったら自分も死ぬと言っていることから、伊黒が死んでしまう展開が既定路線のようにしか見えませんでした。 そんな中で、痣や赫刀を発動することに成功したので、展開が変わってくる可能性は高いです。 この伊黒の感じを見ていると、柱全員が痣を自らの意思で発現させて、赫刀で無惨に対抗できるようになるという展開もあり得そうです。 もし柱の全員が痣を自分の意志で発現させることに成功して、赫刀にすることができたとしたら、無惨との戦いも少しは反撃できそうな気がしますよね! 伊黒と甘露寺は死ぬ? 伊黒が活躍しそうな気がしますが、死ぬ可能性としては依然高いでしょう。 また、甘露寺に関しても鬼殺隊員の制止を振り切って、無理矢理に無惨と戦いに戻るという可能性もあります。 甘露寺も伊黒のことを想っているのは間違いないので、自分だけを守って安全なところに避難させているという状況に納得できないでしょうね。 なので、甘露寺が無惨のところに戻る可能性は高いです。 甘露寺の思いは、もう誰も死んでほしくないということです。 なので、甘露寺も戻ったとしたなら、伊黒の危ない場面で自分が犠牲になるように飛び込んででも助けるでしょう。 逆に、それは伊黒も一緒です。 甘露寺が危ないと思ったら、自分を犠牲にしてまでも助けると思うので、2人が死ぬ可能性は高いということなのです。

次の

漫画『鬼滅の刃』輝輝恩光は十三ノ型なのか?191話のネタバレと190話おさらい・192話以降の考察|イツキのアンテナ

鬼 滅 の 刃 190

スポンサーリンク がれきの下から茶々丸が! 吾峠呼世晴「鬼滅の刃」189話より引用 「隠」たちが一般市民を誘導しています。 破壊された建物の様子を見に来た一般市民たちに、原因は地盤沈下だから避難するよう呼びかけています。 警官なの?と問われ警察からの依頼で来ていると答えて何とかごまかす彼ら。 鬼の存在は世間に知れ渡っているわけではなく、鬼殺隊自体も政府非公式の組織ですから、こういった言い訳になってしまうのでしょうね。 隠たちは建物の崩落に巻き込まれた人がいないかどうかも確認し、どうやらいなかったと一安心しています。 と、そこに、がれきの下敷きになった一匹の猫を発見します。 吾峠呼世晴「鬼滅の刃」189話より引用 猫を助けてやると・・ そのまま無惨と柱たちが戦っている方向へ走って行ってしまいました! 首輪の部分に愈史郎の目札をつけています。 そして背中には何か小さなカバンを背負っています。 そう、この猫は珠世の使い猫、茶々丸です! どこへ、何をしに向かったのでしょうか? スポンサーリンク 時間稼ぎも通用しない・・ 吾峠呼世晴「鬼滅の刃」189話より引用 再び戦いの場面へ。 無惨の攻撃は続いています。 蛇柱の伊黒は、大きく伸びた複数の無惨の腕のうち一本を斬り落とすと同時に蹴り上げ、切断面を離します! 無惨の即再生を阻むためです。 しかしそれをやったところで稼げる時間はほんの瞬き程度。 しかも無惨の体に生えている無数の口が強力な吸い込みの風を作り、つむじ風のような状態をあちこちに作ります。 範囲が広い上に強力な吸い込みで、避けるために何倍も体力を奪われてしまいます。 負けることは許されない。 自分たちをかばって死んでいった仲間の命を無駄にすることは決して許されないと強く思いながら攻撃を続ける伊黒。 スポンサーリンク 義勇を助ける柱たち 吾峠呼世晴「鬼滅の刃」189話より引用 一方水柱の義勇は、無惨の攻撃を受けた際に刀を離してしまいました! 無惨の毒が体に回り、手の先まで毒におかされ始め、加えて連戦の疲労。 握力がもうなくなってしまったのです。 しかし、丸腰で攻撃をくらいそうになる直前、伊黒と岩柱の悲鳴嶼がその攻撃を防いでくれました! さらに、風柱の実弥は別の隊士の折れていない刀を放ってよこしてくれました!! 「ボケッとすんじゃァねぇ!!ブチ殺すぞォォ!!」 と言ってますが、彼らしい激励ですね!! 危機的状況でも、全員がお互いをかばい合いながら戦う様子に胸が熱くなります。 一瞬心が折れかけたように見えた義勇ですが、新しい刀で再び戦い続けます。 吾峠呼世晴「鬼滅の刃」189話より引用 「まだやれる!!しっかりしろ!! 最期まで 水柱として恥じぬ戦いを!!」 決してあきらめない柱たち。 夜明けまでの気の遠くなるような時間の一瞬一秒をかせぐため、全員が死に物狂いで戦っています。 スポンサーリンク 夜明けまで一時間十四分 吾峠呼世晴「鬼滅の刃」189話より引用 そんな柱たちの戦いぶりに、無惨はというと・・ 予想以上に粘ってはいるがもう間もなく全員つぶれると踏んでいます。 「細胞が破壊され死ぬまであと五分とかかるまい。 もがいてももがいても結局終わる 人間は」 無惨の人間に対する考えがここでも出ています。 人間とは結局死ぬ生き物。 そして夜明けまで一時間十四分。 一時間十四分!! 無限城が崩壊して地上に出た時点で夜明けまで一時間半でしたから、あれからたった十六分しかたっていません。 悲鳴嶼も、自分たちは夜明けまでもたないと感じています。 首だけになっても喰らいつく・・!!それだけ考えている実弥。 スポンサーリンク 茶々丸の活躍 吾峠呼世晴「鬼滅の刃」189話より引用 そのとき!! ふいに無惨の頭上に猫が現れました。 先ほどの茶々丸です。 無惨がその存在に気づいた瞬間、茶々丸の背中に背負った荷物から四本の注射針のようなものが発射され、四人の柱の体に刺さりました。 とっさのことに全員避けられず、困惑する柱たち。 注射針の中身は・・薬でした。 無惨の毒を一時的に分解して症状を緩和する薬だったのです。 吾峠呼世晴「鬼滅の刃」189話より引用 毒によって起きていた体じゅうの激痛が治まり、柱たちは再び戦うことができるようになりました!! そしてその直後、茶々丸は無惨によって切り刻まれて死んでしまいました・・ この薬が珠世のものだったということを知った無惨は、死んで尚癪に障る女だと怒り心頭!! 猛攻をしかけます!! スポンサーリンク 赫刀の条件を分析、そしてついに・・ 吾峠呼世晴「鬼滅の刃」189話より引用 快復した体で食らいつく柱たち。 その中で、伊黒は自分が誰よりも戦果を上げていないと自分を責めます。 有効な攻撃を与えたい。 どうすればいいか? 命の危機に瀕したとき生き物は爆発的な力を発揮する。 かつて自分が座敷牢に閉じ込められていたときは、箸より重いものを持ったことがなかった。 そんな非力な手でも、かんざし一本で座敷牢の分厚い格子を破ることができたことを思い出します。 そして、上弦の壱との戦いで命を落とした霞柱の時透を思い出します。 吾峠呼世晴「鬼滅の刃」189話より引用 彼は死ぬ間際に自分の白い刀を赫(あか)くしました。 日の呼吸の剣士でなくとも、刀の色に関わらず刃は赫くすることができるのだと証明したのです。 伊黒は鴉の報告によりそのことを伝え聞いていました。 あの瞬間、時透ができたことは、ただ強く刀を握りしめるのみだったのです。 強い衝撃を受け、刀の温度が上がったのではないだろうかと推察する伊黒。 そのように赫く刃が染まるのは、死の淵に自分を追い詰めてこそ発揮されると分析。 そして、ついに伊黒の体に痣が!! そして同時に刀も赫く染まり始めました!! 次号へ続きます。 スポンサーリンク 『鬼滅の刃』ネタバレ 189-190 話のまとめ 柱たちの決してあきらめない姿に、心から応援したい気持ちになりました!! 誰かが不利な状況になっても、仲間が手を差し伸べて助け合いながら戦い続ける姿に心を打たれます。 吾峠呼世晴「鬼滅の刃」189話より引用 そして赫刀の条件を戦いながら冷静に分析し、自分の刀を赫く染めた伊黒! 時透の戦いぶりを実際には見ていないのに一気に自分のものにしてしまうとは、やはり只者ではないですね!! 最後の気迫の表情がカッコいいです。 何とか無惨に通用して欲しいです。 ところで、炭治郎と恋柱の甘露寺のところにも珠世の薬は届いているのでしょうか? 毒が消えれば炭治郎も目が覚めるのではと思われますが・・ 次回、どんな展開になるのか非常に気になります!!.

次の