チョロネコ 育成論。 レパルダス

【ポケモン剣盾】チョロネコの進化と覚える技&種族値【ポケモンソードシールド】

チョロネコ 育成論

レパルダス Lepardas 英語名 Liepard 510 - - - - 016 013 - - 043 - - - - - - - - - - - 045 - - 分類 れいこくポケモン 1. 1m 37. 第五・第六世代: 156• 第七世代: 156• ポケモン徹底攻略• レパルダスとはのNo. 510のポケモンのこと。 初登場は。 特徴 細身で紫色の猫のようなポケモン。 美しいスタイルと毛なみは多くのトレーナーにとって魅力的であるらしい。 緑色の目の周りから鼻にかけてマスクのようにピンク色となっている。 眉間の上のあたりに小さい黄色い模様が入る。 両頬からそれぞれ2本ずつ黄色いヒゲが生えている。 足の真ん中より先は黄色となっている。 肉球は通常では確認できないが、より薄いピンクであることがわかっている。 尻尾は鎌のような曲がった形をしている。 筋肉はよく発達しており、音もなく走り獲物を背後から仕留めることができる。 また、気配を殺して神出鬼没に振る舞うことができる。 20で ポケモンずかんの説明文 しんしゅつきぼつな ポケモン。 うつくしい スタイルと けなみが おおくの トレーナーを ひきつける。 漢字 神出鬼没な ポケモン。 美しい スタイルと 毛並みが 多くの トレーナーを ひきつける。 、、 けはいを ころして せっきんする。 あいてが きづく まえに はいごから しのびより しとめてしまうのだ。 漢字 気配を 殺して 接近する。 相手が 気づく 前に 背後から 忍び寄り しとめてしまうのだ。 、、 うつくしい スタイルは ぜんしんの はったつした きんにくの おかげ。 おともたてずに よるを かけぬける。 漢字 美しい スタイルは 全身の 発達した 筋肉の おかげ。 音もたてずに 夜を 駆けぬける。 うつくしい けなみと スタイルに まどわされがちだが きまぐれで きょうぼうな ポケモンなのだ。 漢字 美しい 毛並みと スタイルに 惑わされがちだが 気まぐれで 狂暴な ポケモンなのだ。 と なわばりを めぐり あらそう。 おとひとつ たてずに えものの はいごに しのびよる。 漢字 フォクスライと 縄張りを めぐり 争う。 音ひとつ たてずに 獲物の 背後に 忍び寄る。 種族値 の範囲 第三世代以降 レベル50 レベル100 64 おぼえるわざ も参照。 「進化」と書かれているわざは進化時におぼえるわざです。 入手方法 バージョン 野生 その他 レベル 場所 レベル 方法 B・W Lv. 20-22 濃い草むら Lv. 23-25 Lv. 20 をさせる。 33 濃い草むら Lv. 38 Lv. 20,22,24 濃い草むら Lv. 23,25 Lv. 47 濃い草むら B2・W2 Lv. 57-58 Lv. 22-24 濃い草むら Lv. 24-26 Lv. 20-25 Lv. 40 濃い草むら Lv. 44 Lv. 35-40 Lv. 22-24 濃い草むら Lv. 24-26 Lv. 56,59 濃い草むら Lv. 64,67 X Lv. 30 - - Y Lv. 34-36 Lv. B2W2ではに隠れとくせいを持ったレパルダスが出現する。 におけるレパルダス• での手持ちとして初登場。 当初はでの手持ちとして初登場となるはずだったが、当該エピソードは放送されずとなっている。 ではの幹部・の手持ちとして登場。 におけるレパルダス におけるレパルダス• を参照。 一般的な育成論。 の詳しい対戦考察や育成論は、以下のようなサイトでも取り扱っています。 外部サイトの安全性・正確性・合法性等あらゆる点については、何ら保証しません。 を参照のこと。

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【レパルダスより強い!?】呑気チョロネコ【シングルレート単体考察】

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はじめに 個体値はHABDS5Vを仮定します。 また、記号は以下とします。 ご了承ください。 ダメ計はトレ天を参照させていただいております。 チョロネコについて BW2本編ではライバルの妹のポケモンとして登場し、最強特性いたずらごころを取得しました。 種族値はレパルダスの完全劣化なので、ランフリですら目にしたことのある方はほとんどいないでしょう。 レパルダスと差別化するため 持ち物、技、ねこのてで出す技は以下で確定とします。 持ち物 たべのこし 居座るターンが長いので、好相性。 技 ・まもる 様子見、まもしばへの布石、時間稼ぎの回復、PP切れ待ちなどに。 また、ちょうはつに対抗するにも有効。 ・アンコール 相手の補助技・積み技を連続で出させます。 戦法露呈時には、相手のサブウェポンをアンコして後続へ繋いだりも。 ・イカサマ メインウェポン。 他の攻撃技ではダメージが入りません。 相手の交代時に使用して、ダメージを蓄積させます。 ・ねこのて ねこのてで3つの技を出します。 相手が同じ技をする限り倒されないように、パーティーの技は以下に限定します。 出す技 1、そらをとぶなどの1ターン目に隠れる技 S66の遅さから、疑似的に「こうこうのしっぽそらをとぶ」のコンボが可能になります。 たべのこしとの相性もいいです。 先制アンコの存在から、積み技は怖くないので大きなデメリットはありません。 2、かなしばり 成功したら、アンコールで2ターンわるあがきを強要させられます。 交代を読めたら、交代先にイカサマで攻撃。 相手に合わせて交代しても良し。 みがわり これがあると、相手に的を絞らせません。 戦法が露呈した後でも、倒される確率を1/2から1/3に下げます。 さらには、状態異常技を透かせます。 透かした後にはアンコして、爆アドも。 ただし、こだわり持ちに対して負ける可能性が出てきます。 また、連続技にも弱くなります。 出ない技 トリックorすりかえ 相棒に覚えてもらいます。 素早さのひくい相手には、スカーフを押し付けましょう。 コンボ 1. 疑似後攻のしっぽそらをとぶ 相手の攻撃不発。 たべのこしで回復も。 差別化 Sの低さによる範囲の広さとたべのこしで完了とします。 調整 先制技のほとんどが物理なので、Bに性格補正をかけ、努力値はBに極振りします。 Hはたべのこし効率が良くなるように実数値でHP145になるように調整。 確定欄ではDに残りとしましたが、以下を参考にして、HADS お好きにカスタマイズしてください。 H 少しでも先制物理技に対しての耐久を上げたい場合。 A 微々たるものですが、そらをとぶのダメージを上げたい場合。 D 相手のサブウェポンに対する特殊耐久を上げたい場合。 S これは非常に好みが分かれるところです。 Sが勝っているなら難敵ハッサムの剣舞をアンコして後続につなぐことが出来ます。 しかし、上げ過ぎるとレパルの劣化になりますし、そもそもハッサムには色々な型があるので抜けるとは限りません。 逆に範囲を広げるため、Sを下げ過ぎると今度はブシンのマッパが怖くなります。 与ダメージ イカサマは相手次第なので割愛します。 目安として物理アタッカーが相手でも、2回は当てないと倒せません。 そらをとぶでの与ダメージ ・H4B4キノガッサ 70. ここまでで十分という方は読み飛ばして下さい。 採用経緯 実のところ、当初はレパルダスで運用してました。 夢メタモンゲット、夢レパルダスをゲット。 つまらない。 ・対策過多 ・テクニガッサ解禁の逆風 ・切断過多 ・実質2対3で不利 催眠を使うのはやはりよろしくないですね。 実際に対戦で使われてうんざりしました。 使う方も使われる方もつまらないので、ここはひとつ催眠を使わない新しい形を考案してみようと考えました。 ふきとばしは論外 3. アンコールで同じ技を出させることは出来るのですが、相手はうかつに補助技をせず、出して欲しくない技ばかりしてきます。 なら、この技で縛ってアンコールすれば何とか出来るのでは…。 ところがみがわり後、いちゃもんをしても同じ技で攻撃を食らってしまいます。 いちゃもんは当ててから、連続で同じ技を出せなくする技でした。 これでは上手くいっても、アンコールをかけられた相手が交代する時にイカサマを1回出来るだけで意味なし。 いちゃもんでは必ずダメージを食らってしまうので、ねこのてでかなしばりを出すことにしました。 みがしば これで、こだわり持ちが狩れるようになりました。 たとえこだわり持ちでなくても、かなしばりを当てた後には先制アンコールでわるあがきを強要させられます。 4ー1. みがわり、相手の攻撃で破壊 4ー2. 相手わるあがき、イカサマで攻撃 4ー5. 相手わるあがき、イカサマで攻撃。 アンコール、かなしばり終了。 わるあがきはアンコール出来ないので、2回のわるあがきとイカサマで倒しきれない超耐久型は厳しい相手になります。 何らかの攻撃が出来るようにはしたいところ。 出て困らない技または、出ない技がいいと考えました。 ちいさくなる、どろぼう、かなしばり、みがわりorあなをほる 例 どくしゅベトベトン オボン この構成は本当に強いです。 最速以上に速い、ちいさくなるシャンデラがアンコールとかなしばりをしてくると言えば分かりやすいでしょうか。 初めこそ運だよりですが、ちいさくなるを一回無事に出来たら、高い確率で全抜き出来ます。 ただ、わるあがきは必中になるので注意が必要。 強すぎるので、このレパルダスに有効な対策を記載しておきます。 ・霰か砂にしてメイン、サブウェポンで交互にひたすら攻撃。 かなしばりされたら、即交代。 運だよりすぎるので使うのを止め、別の形を考えることにしました。 タイプ相性が悪いのは致命的ですが、とびはねるは追加効果でマヒさせたり、ほろびのうたさえも透かせます。 マヒさせた後は、先に攻撃出来ます。 たべのこしとの相性もいいです。 これをさらに、掘り下げて行きます。 チョロネコ登場 とびはねるはかなり有効だが、遅い相手だと、先にレパルダスが攻撃になってしまいます。 こうこうのしっぽを持たせると、定数ダメージが痛すぎるし、みがわりをあまり出来ない。 だったら進化前のチョロネコなら? 使ってみると、S種族値66からのとびはねるは、多くの局面で後攻になりました。 与えるダメージがさらに少なくなり、剣舞ハッサムをメタモンの起点に出来なくなったものの、かなり出来る子と判明。 相棒にスカーフトリックしてもらいましょう。 かなしばり、とびはねる、トリックを覚えられるのは…ドーブルだけ? こいつとは、タイプ相性が悪すぎるので組ませたくありません。 また、見せ合い段階での切断が増えます。 ゲンガーあたりが覚えてくれたら良かったのに。 仕方ないので、とびはねるをそらをとぶに変更しました。 厳選漏れしたフワライド ゆうばく がいたので、耐久形で育成。 トリック、かなしばり、そらをとぶ こだわりスカーフ 立ち回り次第ですが、かなりやれるようになりました。 しかし、無償降臨され放題ですし、ちょうはつで詰みます。 みがわりをまもるに変更。 すると、ちょうはつやトリックも対策出来て使い勝手がグッと良くなりました。 でも今度は、状態異常技があたるので、みがわりをねこのてで時々出るようにしました。 相手が交代したり、状態異常技をしてくればみがわりが残り、大きなアドバンテージを得ることが出来ます。 また、読み外しをみがわりが救ってくれる事もあります。 反面、連続技で倒されることもありますし、これが出続けてこだわり持ちに負ける可能性も出てきます。 ですが、運と読みとスリルが融合されていて、使ってみると妙に面白いのです。 副次効果として、劣化でかつ完全に運任せとなりますが、上記のベトベトンとも組ませられるようになりました。 こうした経緯を経て完成しました。 立ち回り 基本的には先発か、しに出しですが、意外と物理技なら耐えきれます。 勇気はいりますが、 相手のサブウェポンに繰り出していきましょう。 立ち回りの具体例 サンプルパーティーは以下の条件で進めます。 パートナー1 かわりものメタモン 粉 ジャイアントホール隠れ穴に生息。 汎用性が高くパーティーを圧迫しない、勝ち筋を最後まで残す、相手の積み技抑制、ねこのて技限定容易化など、言うまでもなく最高のパートナー。 パートナー2 フワライド スカーフ かなしばり、そらをとぶ、みがわり、トリック ちいさくなるバトンを警戒させられるのも加点。 この子のスカトリは全くと言っていいほど警戒されません。 スカーフトリックさえしてくれれば役割完了ですが、耐えてくれたら、かなしばりしてから戻して格闘対策としましょう。 パターン1 先制技なしの自分よりも早い相手 1ターン目 まもるで様子見が最も安定。 相手のステルスロックなどの補助技や積み技が読めたら、勇気がいりますが、始めからイカサマしたり、メタモンに交代してこっちもステロしてもいいです。 積みポケや寝言搭載に交代してくることもあります。 2ターン目 1ターン目に相手が出した技に応じて、対応します。 1ターン目に相手が出したのが補助技なら、先制アンコールして追い払います。 次のターンに交代先にイカサマで攻撃します。 1ターン目に交代してきても、まもるは失敗しているので問題なく、もう一度まもる出来ます。 攻撃技だったなら、ねこのてで対応します。 飛んでいる最中に相手が補助技をしていたら、アンコールへ。 別の技で攻撃してくると読んだら、アンコールで強制わるあがきへ。 たまにこちらを舐めきってなのか、操作ミスなのか、それでも居座る相手もいます。 容赦なくわるあがきとイカサマで倒しましょう。 交代と読んだら、イカサマでも。 基本的な運用はこのようになります。 パターン2 自分よりも遅い相手 ナットレイ、ランクルスなど 2ターン目のそらをとぶが先に出て、攻撃をくらってしまいます。 こういう相手はフワライドに交代してスカーフトリックをしましょう。 パターン3 ちょうはつ持ち ボルトロス、オノノクスなど まもるの後、相手が自分よりも早いいたずらごころなら、ちょうはつ読みでイカサマするのが精一杯です。 それ以外ならちょうはつをアンコして次のターンに交代かイカサマする。 または、あえてちょうはつされる前にねこのてをするか。 パターン4 自分よりも早い先制技持ち 直ぐまたは、先制技をアンコして交代。 積み技を読んだらイカサマか、フワライドに交代してトリック。 厳しい相手が多いですが、パルシェンだけはメタモンで全抜きが狙えます。 パターン5 自分よりも遅い先制技持ち ローブシンなど 直ぐにまたは、まもるした後フワライドに交代してトリック。 サブウェポンに固定して再登場しましょう。 その他 フェイントはアンコールしてから、イカサマで攻撃か交代。 このように、かなり自由自在な立ち回りが出来ます。 ですが以下のように、相手にしたくない厳しい相手もいます。 全ての技構成がバレたら、相手はメイン、サブのウェポンでちらして攻撃してきます。 バレる前に何体倒せるか、スカトリ出来るかが勝負の分かれ目になります。 後はまもるのPP切れになる前に、相手の思考をしっかり読んで、イカサマを当てましょう。 先に後続が倒された場合は運ゲになりますが、まもる、そらをとぶ、みがわりで回復時間を稼いだり、相手のPP切れを狙ったり、サブウェポンをアンコールしてかなしばり期待のねこのてをしたりと、なかなか勝ち筋は消えません。 また、見せポケとしてキノガッサを入れておくのは非常に有効です。 催眠ハメを警戒させて、Sの低いポケモンの選出を抑制出来ます。 また、上級者は寝言やラム、マジックミラーなどで対抗してきます。 ここはひとつ、相手のワザスペを圧迫して、種族値が低い分のハンデをいただきましょう。 しかしながら、 本育成論は催眠を否定する事から始まったものです。 実際にキノガッサをパーティーに組み込むのだけはお控えください。 この子はプレイヤースキル次第ではレートでもかなりやれます。 というよりも、むしろレートに良く刺さります。 マイナーの読みづらさ、相手の能力が高いことでイカサマの威力が出ること、こだわり持ちが多いこと、逆にこちらが読み易いことなどが理由でしょう。 私はランダムフリーによく潜っていますが、相手の手持ちにこの子が居たことは一度もありません。 種族値倍以上の相手に立ち向かう健気さ、頼りなさに、 読み外しのスリルに、 出したい技を出してくれない焦れったさに、ハマった時の無敵っぷりに、きっと夢中になることでしょう。 最後に、 私は製作者がこの子に仕込んだ素晴らし過ぎる隠れスペックに愛を感じました。 通常の意味でなく、それ故に採用理由は愛とします。 初投稿ですが、長々とお付き合いいただき、ありがとうございました。 相棒のスカーフトリックの後、相棒のかなしばりか、ねこのてで対処して下さい。 BWの理由はXYの仕様変更により、この子の採用理由がなくなった為です。 仕様変更:1ターン目に隠れる技がねこのてで出なくなった 煽るような言動は勘弁して下さい。 立ち回りや補完に必要な相方など、丁寧すぎるぐらい丁寧に綴られていてマイナー好きとしては非常に面白い育成論だと思いました。 面白いと言ってもらえて嬉しいです。 ただ、誹謗するような表現はお控えください。 気が楽になりました。 ありがとうございます.

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【ポケモン剣盾】チョロネコの進化と覚える技&種族値【ポケモンソードシールド】

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もくじ• 【はりきり】 『こうげき』が1. 5倍になるが、物理攻撃の命中率が0. 8倍になる。 レベルの高いポケモンと出会いやすくなる。 【すなかき 夢特性 】 天気が『すなあらし』の時、『素早さ』が2倍になる。 また、『すなあらし』によるダメージを受けない。 弱点 「2倍」じめん、こおり、ドラゴン、フェアリー 耐性 「0. 通常ポケモンでは、メガシンカを除くと初めての組み合わせです。 耐性を6つも持つものの、弱点が4つあるのは注意ですね。 そして、 専用技「でんきくちばし 電気物理威力85命中100 」は、「相手より先に攻撃できると威力が倍になる」効果を持ちます。 元々の攻撃種族値が高いので、 実質威力170の電気技はかなりのダメージを入れられます。 特性「はりきり」にすれば、さらに1. 5倍のダメージになりますしね。 その他の新カセキポケモンも同様ですね。 個体値は3V確定なので、厳選の手間はそこまでありませんね。 性格は「ミント」か、シンクロ「ムンナ」で合わせて下さい。 パッチラゴンの育成論 特性 【はりきり】 『こうげき』が1. 5倍になるが、物理攻撃の命中率が0. 8倍になる。 レベルの高いポケモンと出会いやすくなる。 弱点 「2倍」じめん、こおり、ドラゴン、フェアリー 耐性 「0. 5倍」ほのお、みず、くさ、ひこう、でんき、はがね 性格 ようき 努力値振り 攻撃252、素早さ252、HP6 道具 こだわりスカーフ 技構成 でんきくちばし、げきりん、ロックブラスト、ほのおのキバ 「でんきくちばし」を常に最大の威力にするため、 最速スカーフ型のパッチラゴンにしました。 半減されなければ、一撃で落とせる場面が結構ありますね。 「げきりん」は、3ターン連続で同じ技を使うので、こだわりスカーフとの相性はいいです。 その他の技は、狩り範囲を上げるために採用しましたが、ダイマックス時に使う事があります。 そして、 特性「はりきり」により物理威力1. 5倍なのですが、命中率が0. 恐竜は男のロマンということで、特性と合わさり超威力の「でんきくちばし」にロマンを感じて使ってみて下さい! まとめ パッチラゴンは他のポケモンとタイプが被らないので、オンリーワンな活躍をさせやすいですね。 専用技と特性が合わさった火力は、他のポケモンの追随を許しません。 カセキの中では最も可愛いポケモンだと思いますし、愛着が湧いてくるでしょう!.

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