お笑い ナタリー。 爆笑問題VS霜降り明星「シンパイ賞」芸人軍団の世代間バトルがネタ特番に(お笑いナタリー)

ヒロシ、キューバで誘われるまま陶芸(お笑いナタリー)

お笑い ナタリー

「爆笑問題vs霜降り明星 第七世代と真剣勝負せよ!ネタジェネバトル2020」(テレビ朝日・ABCテレビ系)と題したネタ特番が来週6月13日(土)に放送される。 毎週金曜の深夜番組「爆笑問題のシンパイ賞!! 」(テレビ朝日系)で展開されている好評企画がこのたびゴールデンタイムに進出。 爆笑問題チームはナイツ、ロバート、ミキ、とろサーモン、NON STYLE、霜降り明星チームはEXIT、四千頭身、かが屋、ぺこぱ、ほかのメンバー。 爆笑と霜降りもそれぞれネタを披露する。 果たして高橋英樹や若槻千夏といったゲストから支持を受けて勝利するのはどちらのチームなのか。 そのほか、ぼる塾、納言らが一瞬で笑いを取るショートネタ企画も。 すべて新撮のネタとトークによる世代間抗争をお楽しみに。 収録を前に爆笑と霜降りのコメントが発表された。 視聴者の皆さんも我々お笑い芸人もいつも以上に前のめりになってる感がいい方に伝わればと思います。 空回りするのがちょっとシンパイ。 粗品:実力派芸人軍団に負けたくないのは勿論ですが、お笑い第7世代の中でも負けたくないです。

次の

ヒロシ、キューバで誘われるまま陶芸(お笑いナタリー)

お笑い ナタリー

今田耕司さんと東野幸治さんがニッポン放送 オールナイトニッポンゴールドに出演。 東野幸治さんがお笑いナタリーのレイザーラモンRGさんに対する愛が強すぎる件を指摘し、苦言を呈しました。 (東野幸治)あと、お笑いナタリーも(収録スタジオに)来てますから。 気をつけなダメなんですよ。 (今田耕司)お前ホンマ、責めたったら可哀想やで。 あんな声荒げてるお笑いナタリーの記者、はじめて見たで。 毎回、お笑いの現場楽しいんで、面白かったです!って帰ってったあの人が、鬼の顔で、なんか自分がお笑いナタリーでRGを贔屓してるみたいに責めて。 ほんなら、違いますよ!っていう、激昂!?激昂してたよ。 お笑いナタリーの。 俺、あの人あんな激昂してるの、はじめて見たもん。 (東野)本当に、違う。 それも吉本じゃない、ニッポン放送のとあるスタジオであんなに声を荒らげるって。 これはしてやったりですよ! (今田)お笑いナタリーってお笑いの記事やから。 『一面がおかしいです!』って言うけど、何がおかしいの? お笑いナタリーの一面にRGの記事が頻繁に出現 (東野)今田さんは知らないんですよ。 お笑いナタリー、そんなに見てないから。 僕、何気に1日1回はお笑いナタリーチェックしては、いまこんな若手がこんなことしてるんや、こんな番組はじまるんや、結婚するんやとかあるねんけど。 あのね、順位じゃないけど、一応時間通り早いやつから。 上からいくんですけど。 やっぱりトップニュースっていうか。 ドーン!とあるんですよ。 (今田)メインニュースね。 お笑いの一番の話題っていうか。 (東野)松本(人志)さんが映画を撮りますとか、ゴッドタンも映画化しますとか、DVDとか。 それはもう納得できるじゃないですか。 (今田)納得できるよ。 (東野) 『RGバスツアー』。 はあ!?しばくぞ!と。 (今田)言うてたやんけ!さっき激昂して。 『でも結果残してるんですよ!』言うてたで。 RGが。 お笑いナタリーの記者。 『でもRGさんは、結果をその度に残してるんです!』って。 (東野)はい、それ言うたら結局RG好きなだけやないか!お前が!って。 (今田)『違います!結果です!』って言うてたで。 『反響もすごい』言うてたよ。 (東野)もう俺、言いたくないけど。 富士急ハイランドに昨日やったっけ?藤井(隆)くんとRGと椿鬼奴が3人組でようね、洋楽を歌うイベントやってて。 それで富士急で、バスツアーも兼ねて、まあまあ半日ぐらいファンと一緒に行って。 富士急のいろんなそういう、お化け屋敷とか。 その後ちょっと歌ったりとか、いろんなところでファンとのふれあいをする記事。 その記事はいいですよ。 (今田)いいよ。 (東野) その記事ね、1個じゃないんです。 まず、行きのバスで1個記事、ドン! (今田)(笑)。 行きのバスは向かってるだけでしょ? (東野)いやいや、もうその行きのバスで。 読んだら・・・ (今田) 結果出てるんですよ!だから、反響があるんですよ!行きも教えてくれと。 行き、どうなってんねん? (東野)こんなん、いる?毎回人気のこのライブ・・・ (今田)それは違う。 反響がある。 知りたいねん。 (東野)いや、たしかに記事読んだら、即チケットも完売。 ほんだらええわ。 何席?40席?当たり前やないか!そんなもん。 40席、即完売って。 (今田)こぼれとんねん。 こぼれてるから、聞きたいねん。 行かれへんかった俺ら。 バスの席、取られへんかった俺らは、『じゃあ行き、どうなってんねん?』って。 『あのRGが静かにしてるか?』って。 やっぱり記事にすんのがお笑いナタリーや。 (東野)記事読むと、藤井くんが『山にあう洋楽は?』っていう振りにRGが歌い、『海にあう洋楽は?』っていってRGが歌い、椿鬼奴は眠たそうにしてたとかいう、 しょーもない記事! (今田)(爆笑) (東野)そんなん、いらんでしょ!?これ、一面ですよ!はあ!?っと思って。 いや、だから、チェックしててください。 お笑いナタリーのRGの記事が。 (今田)でもね、俺twitterやってないけど、見るだけ見てるじゃないですか。 ほんでその中に、登録しなくても入ってくるやん。 twitterって。 この人、こんなん好きちゃうか?って。 で、お笑いナタリー俺ね、入ってるわ。 で、たしかにこう・・・目ってシャッターみたいに記憶であるやん?いまパパーッ!って思いだしたら、映像でね、 『R』と『G』、ようあるわ! (東野)あるでしょ? (今田)『R』と『G』、ようあるわ!なんか、プロレス・漫才やめます宣言みたいな。 (東野)それもありました。 (今田)あったよな?やたら『R』と『G』、見るわ。 (東野) だから昨日で言うと、4つあるんですよ。 RG関連。 10個のうち、4つですよ!富士急3つで、もう1個はHGとRGがなんか漫才宣言して、芸名を新しく作ったんですよ。 忘れましたけど。 なんじゃこれ?と。 (今田)どの雑誌もそうですけど、コイツ押せ!っていう編集長の、あるんですよ!編集長が好きなものは、ね? (東野)わかりますわかります。 (今田)だからFLASHさんも、僕連載やらせてもらってますけど、FLASHさんも編集長変わったら。 野球好きな編集長になったら、急に野球の特集とか。 (東野)はいはい、わかります。 AKBとか野球とか。 (今田)これがもう芸風というか、社風みたいなのあるんですよ。 雑誌の芸風。 そういう意味では今、お笑いナタリーのあの人が、ブチこんで来てるんですよ。 記事!早いんちゃいます?ほんで記事が。 タタタタタッ!って書いて、すぐ放り込むから。 (東野)もうホンマRG! RG、俺ホンマ付き合ってるんちゃうか?って思って(笑)。 いや、ホンマに。 とんでもないですよ!あの癒着っていうか・・・ (今田)好きすぎんねんな。 (東野)好きすぎる。 (今田)RGのやることが、もうたまらんのちゃうか?あの人はだから・・・ (東野) たぶんもう、『あるある』っていう字もよう見ますもん。 お笑いナタリーで。 (今田)見る。 『あるある』、よう見る! (東野)いや、だから本当それだけはちょっとね!気になったって。

次の

「爆笑問題の深海WANTED」最新マシンで深海探査、爆笑田中「ワクワクします」(お笑いナタリー)

お笑い ナタリー

今田耕司さんと東野幸治さんがニッポン放送 オールナイトニッポンゴールドに出演。 東野幸治さんがお笑いナタリーのレイザーラモンRGさんに対する愛が強すぎる件を指摘し、苦言を呈しました。 (東野幸治)あと、お笑いナタリーも(収録スタジオに)来てますから。 気をつけなダメなんですよ。 (今田耕司)お前ホンマ、責めたったら可哀想やで。 あんな声荒げてるお笑いナタリーの記者、はじめて見たで。 毎回、お笑いの現場楽しいんで、面白かったです!って帰ってったあの人が、鬼の顔で、なんか自分がお笑いナタリーでRGを贔屓してるみたいに責めて。 ほんなら、違いますよ!っていう、激昂!?激昂してたよ。 お笑いナタリーの。 俺、あの人あんな激昂してるの、はじめて見たもん。 (東野)本当に、違う。 それも吉本じゃない、ニッポン放送のとあるスタジオであんなに声を荒らげるって。 これはしてやったりですよ! (今田)お笑いナタリーってお笑いの記事やから。 『一面がおかしいです!』って言うけど、何がおかしいの? お笑いナタリーの一面にRGの記事が頻繁に出現 (東野)今田さんは知らないんですよ。 お笑いナタリー、そんなに見てないから。 僕、何気に1日1回はお笑いナタリーチェックしては、いまこんな若手がこんなことしてるんや、こんな番組はじまるんや、結婚するんやとかあるねんけど。 あのね、順位じゃないけど、一応時間通り早いやつから。 上からいくんですけど。 やっぱりトップニュースっていうか。 ドーン!とあるんですよ。 (今田)メインニュースね。 お笑いの一番の話題っていうか。 (東野)松本(人志)さんが映画を撮りますとか、ゴッドタンも映画化しますとか、DVDとか。 それはもう納得できるじゃないですか。 (今田)納得できるよ。 (東野) 『RGバスツアー』。 はあ!?しばくぞ!と。 (今田)言うてたやんけ!さっき激昂して。 『でも結果残してるんですよ!』言うてたで。 RGが。 お笑いナタリーの記者。 『でもRGさんは、結果をその度に残してるんです!』って。 (東野)はい、それ言うたら結局RG好きなだけやないか!お前が!って。 (今田)『違います!結果です!』って言うてたで。 『反響もすごい』言うてたよ。 (東野)もう俺、言いたくないけど。 富士急ハイランドに昨日やったっけ?藤井(隆)くんとRGと椿鬼奴が3人組でようね、洋楽を歌うイベントやってて。 それで富士急で、バスツアーも兼ねて、まあまあ半日ぐらいファンと一緒に行って。 富士急のいろんなそういう、お化け屋敷とか。 その後ちょっと歌ったりとか、いろんなところでファンとのふれあいをする記事。 その記事はいいですよ。 (今田)いいよ。 (東野) その記事ね、1個じゃないんです。 まず、行きのバスで1個記事、ドン! (今田)(笑)。 行きのバスは向かってるだけでしょ? (東野)いやいや、もうその行きのバスで。 読んだら・・・ (今田) 結果出てるんですよ!だから、反響があるんですよ!行きも教えてくれと。 行き、どうなってんねん? (東野)こんなん、いる?毎回人気のこのライブ・・・ (今田)それは違う。 反響がある。 知りたいねん。 (東野)いや、たしかに記事読んだら、即チケットも完売。 ほんだらええわ。 何席?40席?当たり前やないか!そんなもん。 40席、即完売って。 (今田)こぼれとんねん。 こぼれてるから、聞きたいねん。 行かれへんかった俺ら。 バスの席、取られへんかった俺らは、『じゃあ行き、どうなってんねん?』って。 『あのRGが静かにしてるか?』って。 やっぱり記事にすんのがお笑いナタリーや。 (東野)記事読むと、藤井くんが『山にあう洋楽は?』っていう振りにRGが歌い、『海にあう洋楽は?』っていってRGが歌い、椿鬼奴は眠たそうにしてたとかいう、 しょーもない記事! (今田)(爆笑) (東野)そんなん、いらんでしょ!?これ、一面ですよ!はあ!?っと思って。 いや、だから、チェックしててください。 お笑いナタリーのRGの記事が。 (今田)でもね、俺twitterやってないけど、見るだけ見てるじゃないですか。 ほんでその中に、登録しなくても入ってくるやん。 twitterって。 この人、こんなん好きちゃうか?って。 で、お笑いナタリー俺ね、入ってるわ。 で、たしかにこう・・・目ってシャッターみたいに記憶であるやん?いまパパーッ!って思いだしたら、映像でね、 『R』と『G』、ようあるわ! (東野)あるでしょ? (今田)『R』と『G』、ようあるわ!なんか、プロレス・漫才やめます宣言みたいな。 (東野)それもありました。 (今田)あったよな?やたら『R』と『G』、見るわ。 (東野) だから昨日で言うと、4つあるんですよ。 RG関連。 10個のうち、4つですよ!富士急3つで、もう1個はHGとRGがなんか漫才宣言して、芸名を新しく作ったんですよ。 忘れましたけど。 なんじゃこれ?と。 (今田)どの雑誌もそうですけど、コイツ押せ!っていう編集長の、あるんですよ!編集長が好きなものは、ね? (東野)わかりますわかります。 (今田)だからFLASHさんも、僕連載やらせてもらってますけど、FLASHさんも編集長変わったら。 野球好きな編集長になったら、急に野球の特集とか。 (東野)はいはい、わかります。 AKBとか野球とか。 (今田)これがもう芸風というか、社風みたいなのあるんですよ。 雑誌の芸風。 そういう意味では今、お笑いナタリーのあの人が、ブチこんで来てるんですよ。 記事!早いんちゃいます?ほんで記事が。 タタタタタッ!って書いて、すぐ放り込むから。 (東野)もうホンマRG! RG、俺ホンマ付き合ってるんちゃうか?って思って(笑)。 いや、ホンマに。 とんでもないですよ!あの癒着っていうか・・・ (今田)好きすぎんねんな。 (東野)好きすぎる。 (今田)RGのやることが、もうたまらんのちゃうか?あの人はだから・・・ (東野) たぶんもう、『あるある』っていう字もよう見ますもん。 お笑いナタリーで。 (今田)見る。 『あるある』、よう見る! (東野)いや、だから本当それだけはちょっとね!気になったって。

次の