カラオケdam 家。 僕の友達が、ガチで家にカラオケを設置したようです。費用公開!【LIVE DAM XG

家庭用カラオケのおうちカラオケ|カラオケ@DAM

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スポンサーリンク 操作性について 次の曲を入れたいのにスムーズに曲が入れられないとストレスが溜まりますし気分も下がりますよね! そんなカラオケには欠かせない操作性ですが総合的にはJOYSOUNDの方が良い印象です! JOYSOUNDにはキョクナビというスマホやタブレットをカラオケ店の端末のように使える機能があるので、PS4ではカラオケ画面をスマホには曲選択画面を表示させることができます。 これがDAM場合、曲が流れている時に次の曲を追加しようと思ったらカラオケ画面を小さく表示させ、その横で曲選択をしないといけないんですね。 これだと歌っている側は少しテンションが下がります。 笑 また、JOYSOUNDではPS4に接続したキーボードでも曲名の入力などができるのですがDAMの場合それができません。 PS4のコントローラーで曲を入力するのもやりづらいので操作性はJOYSOUNDの方が良いですね! 採点機能について カラオケ店で上手く歌えるように家で練習したいと思っている人は結構いるのではないでしょうか? そんな時に役立つのが採点機能ですが、JOYSOUNDとDAMそれぞれ長所と短所があります。 採点機能の精度に関してはDAMの方が圧倒的に良いです。 JOYSOUNDの採点機能は少しアバウトで正確に点数を出して欲しい人はDAMの方をおすすめします! 精度は負けるけどJOYSOUNDの採点機能の方が楽しさはあります笑 JOYSOUNDには全国採点という機能があって、同じ曲をリアルタイムで歌っている人の中で自分の順位がわかります。 この機能 めちゃくちゃ楽しいです。 笑 3位以内に入るとPSNアカウント名とコメントを残せるので僕みたいな目立ちたがり屋な人は気合が入ると思いますよ! ただ、恐らくPS4のJOYSOUNDを歌っている人の中の順位なのでカラオケ店の全国採点と比べると人の数が少ないな〜という印象です笑 スポンサーリンク 接続できるマイクの数について 一人で歌う時はマイク1本で十分ですが友達とデュエットしたい時は2本マイクが必要ですよね。 でも接続できるマイクの本数には制限があります。 JOYSOUNDだと2本マイクを接続できますが、DAMだと1本しか接続できません。 DAMは友達と一緒に歌うってことがそもそもできないんですね。。 ここが決め手で僕はJOYSOUNDを使っています。 一人で歌うだけなら良いけど急に友達が来た時に「カラオケやる?」って言いたい人にはJOYSOUNDをおすすめします笑 ちなみに僕が実際に使っているおすすめマイクの記事もあるので良ければも見てみてください。 追記… 現在はアップデートによりDAMでも2本マイクを接続できるようになりました! 料金について これも重要な判断材料ですよね。 どんなに多機能でも値段が高いと手がつけられませんが、どちらも良心的な価格なので安心です! 値段はDAMの方が結構安いですね。 一つ注意なのが、 JOYSOUNDの 20日間チケットは自動更新なのでしばらく歌わない時はしっかり更新ストップしましょう!使っていないのに請求され続けたらもったいないですからね!! まとめ どうでしたでしょうか? 僕がどっちも使ってみて思った感想は一人で歌うならDAMがいいな〜と思いました。 しかし誰かとやりたい時にはやはりマイクが2本必要なのでJOYSOUND一択ですね。 曲数については恐らく同じくらいかと思われます。 どちらも週に200曲追加されていくので今の所歌いたかった曲が無かったことはほぼありません マニアックなアニメの曲はどっちとも無かったけど。。 ただアニソンなどはやはりJOYSOUNDの方が数がある印象です。 カラオケが家にあると楽しいので是非皆さんもPS4でカラオケ、試してみてください! ではでは!.

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カラオケ@DAMでおうちカラオケをしてみました(swpregional.cccco.edu Plusとの比較あり)

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毎週約200曲が追加されます。 カラオケの基本機能の一時停止、演奏中止、キーコントロールはもちろんのこと、お好きな楽曲をお気に入り登録したり、歌唱履歴を見ることもできます。 また、人気の精密採点機能を「精密採点Win10」として搭載。 見えるガイドメロディーをはじめ、歌唱中に「メロディーどおりに歌えているか」「こぶしやビブラートが上手に使えたか」などをわかりやすく表示。 歌唱終了後の採点結果では、レーダーチャートや分析レポートで歌唱を細かく分析してアドバイスします。 採点結果の表示や精密採点の履歴を見ることもできるため、歌唱力アップのためのトレーニングにも最適です。 ガイドボーカル機能を使えば、最後まで歌えなかった曲もガイドボーカルを聞きながらしっかり練習ができるため、あなたのレパートリーに加わります。 さらに、新しいルビ表示機能「Nipponglish(ニッポングリッシュ)」は、単語の繋がりで発音が変わるリンキングも表現。 読むだけで、洋楽もネイティブライクな発音で歌うことができます。 「DAM」ならではのハイクオリティな音源と映像を使ったストリーミングカラオケを、ぜひご自宅でお楽しみください! なおweb版カラオケ@DAM契約済みの場合は、アプリ版のカラオケ@DAMもご利用いただけます。

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自宅に本物のカラオケ機器を導入する方法!

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広告 パソコンにカラオケDAMソフトを入れる カラオケ DAM for Windows10 無料 というソフトを使うと、Windows10パソコンで、 楽天 などと同じようにカラオケを歌い放題にすることができます。 但し、毎月1,000円 税別 を払って第一興商と契約する必要があります。 他の条件として、下記のようにパソコンはある程度高機能のものが必要です。 また、インターネット回線の下り速度が3Mbps以上必要です。 パソコンの主な条件は次の通りです。 私は、マイクロソフトのSurface Pro2 Intel HD Graphics 4400 を搭載した第4世代Core i5 プロセッサ を使っています。 できるだけ速い速度にしてください。 私は光回線にしています。 通常はこれでもまず問題はありませんが、夜の8時頃になると急激に速度が落ちることがあります。 そうなると、映像と音声が途切れて使い物になりません。 その為、私はIIJの IPv4 Over IPv6 という接続にして更に光回線の速度を上げています。 選曲やキーコントロールなどは全てパソコンで行います。 選曲にはキーボードがあった方がひらがな検索ができて使いやすいと思います。 また、テレビのカラオケ番組などでも見るDAMの精密採点もできるようになっています。 マイクにはUSBマイクを使う ノイズの影響を減らす為に、マイクロホンにはこの写真のような 楽天 を使った方が良いでしょう。 私はソニーのエレクトレットコンデンサーマイクECM-PCV80Uを使っていたこともあります。 USBマイクではない、普通のダイナミックマイクやエレクトリックコンデンサマイクも別のパソコンで使ってみましたが、特に問題はありませんでした。 このSurface Pro2にはマイク端子が無いのでUSBマイクを使うしかありません。 精密採点をするには、マイクの音をパソコンに入れる必要があります。 USBマイクの代わりに、USB接続のオーディオインターフェイス ベリンガーのUM2 などや、ウエブキャスティングミキサー ヤマハのAG06 などを使っても良いと思います。 この場合は、パソコンからのオーディオ出力もそちらに自動的に変更されます。 私はヤマハのAG06を使っています。 本格的な音を出すにはHDMI信号をAV変換する パソコンの音声だけでも使えないことはありませんが、やはり、本格的にカラオケをするなら、アンプとスピーカーを使って音を出したいものです。 その為には、この写真のようなHDMI2AVという、パソコン出力のHDMI信号をビデオ信号と音声信号に変換する装置が必要となります。 この写真で、左からパソコンからのHDMI信号を入れて、右側から変換したビデオ信号と音声信号を取り出します。 ビデオ信号はテレビのビデオ端子に、音声信号はオーディオアンプやAVセレクターなどに接続します。 もちろん、このような変換器を使わずに長いHDMIケーブルでHDMI信号を直接大形のテレビに接続しても良いと思います。 私はヤマハウエブキャスティングミキサー ヤマハのAG06 を使っていますので、今は音声はAG06からの出力をアンプに入れています。 オーディオアンプなどを使って本格的な音を出す カラオケ喫茶のような音を出すには、やはり、この写真のようなオーディオアンプに接続する必要があります。 私は中古でもらったアンプにウエブキャスティングミキサー ヤマハのAG06 のオーディオ出力をつないでいます。 ついでに、AVセレクターとDVDプレーヤーとワイヤレスマイク装置と 楽天 を接続しました。 これにキーコントローラーも接続すれば、CDやDVDでもキーコントロールができるようになります。 後は好きなように様々なオーディオ機器を接続して楽しんでください。 スピーカーも適度に良い物を使う せっかくなので、スピーカーもBOSEの301Vの中古のペアを購入して、居間の天井に吊り下げ金具を使って取付けました。 天井は強固な木などのある所に金具を取付けてください。 許容入力75Wなので、音が割れることはまずありません。 家庭用としては十分過ぎる音量と音質です。 配線は、カーテンレールやエアコンの後ろなどにできるだけ隠して通してあります。 映像と音声をキャプチャーしてUSB録画する この写真のようなビデオキャプチャー装置を使えば、映像信号と音声信号をキャプチャーする事によって、パソコン無しでUSBメモリーなどに録画することが可能になります。 この写真の手前の端子にUSBメモリーかUSBハードディスクを接続すれば、mp4ファイルで録画できるのです。 この写真では、入力にAV端子を使っていますが、HDMI端子を使えば更に高画質で録画できます。 これを使えば、オリジナルDVDを作ることも可能です。 また、デジタル録音のできる音声レコーダー ICレコーダー を接続してmp3録音すれば、オリジナルCDを作ることも可能です。 但し著作権には違反しないように注意してください。

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