尾木 ママ の ブログ。 尾木ママブログ炎上!北海道不明男児発見で両親批判を続けてた!岩手中2自殺に「教育殺人」「生徒殺人学校!こんな学校が存在するのでしょうか」と大炎上!

尾木ママ、山東議員の「4人産んだら表彰」発言を批判→表彰なんかよりも、金銭のほうが欲しいんじゃないか

尾木 ママ の ブログ

教育評論家としてのコメントは的外れ? 教育評論家としてテレビ番組などでもよく見かけることの多い尾木ママ。 そんな尾木ママも、やはり 若かりし頃は教師の仕事に従事していました。 なんでも尾木ママが通っていた高校に、体育の苦手な子に蹴りを入れる教師がいて、尾木ママはそれに抗議したことがあったそう。 そしてそういった風潮を変えるためにも、教師になったといいます。 体罰が当たり前だった時代とはいえ、そういった 正義感や体罰反対の姿勢は学生のころからあったんですね。 また お母さんも小学校の教師だったそうで、尾木ママにとって教師になるという選択肢はすごく身近だったのでしょう。 こうして 早稲田大学教育学部へと進学すると、 卒業後は中学校の教師に従事 最初の赴任先のみ高校。 72年~94年までの18年間、教師としての仕事を全うします。 しかし 教師という立場からでは教育現場を変えることはできないと感じたそうで、それ以降は 評論家に転向しました。 東京経済大学に始まり、 早稲田大学や 法政大学などで非常勤講師・客員教授として教鞭を執ります。 その一方で「 日本精神保健社会学会理事」や「 日本ヘルスカウンセリング学会会員」なども歴任。 現在は臨床教育研究所「虹」の主宰を務めていますね。 さまざまな角度から、教育に対して向き合っている人物です。 ホンマでっか!? TVで大人気に そんな尾木ママのキャラクターが定着したのは「 ホンマでっか!? TV」でしょう。 それ以前からメディアへの出演はちょこちょことあったのですが、この番組にレギュラー出演するようになると、その柔らかい物腰や言葉遣いが一躍注目の的に。 明石家さんまさんがうまくいじってくれることもあって、 尾木ママという愛称も定着していきました。 もともとは女子生徒の恋愛相談にのっていた時、 より女性的な感性を高めるために始めたそうなのですが、いつしかこの口調が標準となってしまったようです。 ちなみに結婚して子供もいて、さらには孫までいるお爺ちゃんです ホンマでっか!? TVでは 子育てや教育に関してのアドバイスを次々に披露し、尾木ママのキャラも相まって一躍人気者になっていきました。 その言葉に助けられたという人もいらっしゃるのではないでしょうか。 自身も教師として父親としていろいろな失敗をしているので、その反省を生かしたアドバイスはすごく参考になります。 的外れな意見も増えている? 最近ではいろいろなニュースなどにもコメントをするようになってきました。 ですが徐々にニュースを事前に確認せずコメントすることが多くなったのか「 的外れじゃない?」といわれることも増えているみたいです。 例えば今年話題となったことのひとつに日本大学アメフト部の「 反則タックル問題」があります。 この問題では、 渦中の人物となった日大の選手が勇気を振り絞って会見を開いたことが話題となりました。 その会見を見た尾木ママは 大学部活の事件にも関わらず ・体育局 ・学生部 教員や職員が誰一人として同席しない とブログで意見を述べていたのですが、これが的外れだと非難が集まってしましました。 ご存知の方は多いかと思いますが、 この会見はあくまで選手の意思で行われたものであり、 日大の謝罪会見とはまた別です。 コーチや監督を含めた 日大関係者が出席しないのも、この選手が希望してのことでしょう。 下手に関係者に同席されると言論封殺されてしまう可能性もありますからね。 尾木ママはそういった事情を一切知らずに意見を述べてしまったのでしょうか。 そのため「的外れ」といわざるを得ないような意見になってしまったのです。 的外れな意見でブログも大炎上 しかも「的外れ」意見の中には、なぜだか 感情的で過激なものも多いです。 例えば北海道・七飯町で起きた「小2男児置き去り事件」の話。 結果的に当事者の男の子は無事保護されたのですが、 尾木ママはこの報道を巡り物議を醸す事態を引き起こしていました。 尾木ママもこの分野は専門ですから、当然ブログやテレビなどで意見を発信していきます。 ですがその内容がやや感情的で 「これは置き去りそのものが真実なのか失礼ながら疑いたくなってしまいます…」 「警察にも間違いなく逮捕されることでしょうね」 などと両親を疑ったりするようなコメントを残したのです。 確かに両親にも非はあるのですが、子供が見つからずに精神的に疲弊しているであろうところに、さらに追い打ちをかけるようなコメント。 もはや教育評論家とは思えませんよね。 尾木ママの発言する内容は 最近的外れ感が強い気がする。 — Yoyumahao Yoyumahao そういや尾木ママが親が殺したんじゃないかとか過激発言してたな…思ったとしても書くなよとか有名人としての立ち振る舞いとか色々話題になったっけ。 ですがそれだけに、こういった 感情的で的を得ないような意見が悪目立ちしてしまい、多くの人から批判を集めてしまうのです。 いかがでしたか? 冒頭で紹介したエピソードがあるように、尾木ママは高校生の時から教育に対して熱い想いを持った人物でした。 ですがそれゆえに、ブログやテレビではついつい感情的な意見を発表しがちです。 お姉系のキャラが定着してしまっているがゆえ、いつでも穏やかなイメージがあるのですが、意外と熱血な人なんですね。 ただ熱血はいいのですが、教育評論家という立場を忘れて過激な意見を言ってしまうのはいただけません。 いつか暴走しすぎて取り返しのつかない事態にならなければいいのですが… 最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

次の

尾木ママ嫌い?ブログは?嫁と子供は?娘の学校での態度が!身長は?

尾木 ママ の ブログ

教育評論家の尾木ママこと尾木直樹氏(69)が6日、TBS系「白熱ライブ ビビット」に出演。 尾木ママはMCの国分太一からブログ炎上について「真意が伝わっていないとおっしゃっていましたが、どういうことでしょうか?」と質問され、経緯を話し出した。 行方不明の報道がなされてから、尾木ママは「1日2回ぐらい」男児についてブログを更新していた。 その中には、親の行為を批判するものもあったため、「発見の一報を聞き、大喜びでブログを書いたら、親を虐待といっていたのに、急に喜ぶとは何事だ、親に謝れとわっと炎上して。 2日で100万件を超えたんです」と、すさまじい炎上ぶりを明かした。 だが尾木ママは「(自分のブログの)つまみ食いでツイッターで流れてしまった。 (ブログ引用なので)言っていることは間違いじゃないけど、言いたいテーマからは全然違うものになってしまった」と釈明。 だが「ぼくも言い過ぎたところはあるから、それはごめんなさいとお詫びしました」と、神妙に説明していた。 尾木ママは事件について、ブログで「置き去りそのものが真実なのか」「疑いたくなってしまいます」などと親の説明を疑う発言を繰り返していたことに対し、5日のブログで「完全に行き過ぎ、失礼でした。 これは率直にお詫びいたします!」と謝罪。 一方で、バッシングに対しては「これまでの批判文言の厳しい表現部分だけ『つなぎ合わせ』てツィッターで広がったようです」と「つなぎあわせ」による誤解だと釈明している。

次の

【尾木ママ】尾木直樹に批判殺到?的外れ意見でブログ炎上も

尾木 ママ の ブログ

「尾木ママ」こと教育評論家の尾木直樹氏(70)が22日、自身のブログを更新。 自民党の山東昭子参院議員(75)が、子供を4人産んだ女性を厚労省で表彰することを提言したと報道されていることに対し、「国際的な失笑・苦笑もの」怒りをつづった。 尾木ママは21日夜に「女性は『子どもを産む機械』か?!」のタイトルで記事をアップ。 「【4人子どもを産んだら厚労省から表彰】山東昭子参院議員から提言がなされたというー 以前には、『自分は2人産んだので一応責任は果たしたことになるかもしれない』と発言して、後に撤回した前首相もいたり」とした上で、「あまりにも女性をバカにしている話ではないでしょうか?時代錯誤も甚だしいと言わざるを得ませんーー久々に腹立ちました」と激怒。 22日もブログを更新し「子ども産んで幸せ感じる社会になって欲しいと切に願います いや子ども産まなくても結婚しなくてもみんなが幸せ感じる社会築きたい 政治家はその先頭に立つのが責務ではないでしょうか?」と熱弁。 「【4人子ども産んだら厚労省から表彰】なんて【発想だけでも】批判されるべきじゃないでしょうか?国際的な失笑・苦笑ものですね」とし、「日本の女性観 やたらとレベル低いのじゃないのかしら?」と指摘した。 yahoo. 実際に、夫婦が2人以上の子どもを産み、育てなければ、日本の人口が減少するのは誰でもわかることだろう。 人口の減少を食い止め、次世代を育てる国士と言っていいからな。 だから、表彰状などいらない。 外国人の生活保護など完全廃止し、浮いた財源を創れ。

次の