差別 ニコニコ。 LGBTとは (エルジービーティーとは) [単語記事]

「ニコニコが利用規約にあった差別禁止規定を削除」はデマ

差別 ニコニコ

利用料金• YouTube・・・無料• ニコ動一般・・無料• 有料版のだと、「広告なし」「バックグラウンド再生」「YouTube Misic Premium」などが利用可能となります。 ニコニコ動画の料金 一般会員が無料。 が月額540円。 プレミアムにすることでさまざまな制限を解除できますが、YouTubeではほとんど無料で利用できるので、機能的にはニコニコ動画プレミアムは無料のYouTubeよりも劣っています。 視聴者側のプレミアム特典は「広告非表示」「混雑時の画質向上」「倍速再生の制限解除」「マイリストなどの登録数上限アップ」「時報などのニコ割で停止しない」など。 動画投稿側のプレミアム特典は「動画投稿数の制限解除」「優先アップロード」「予約公開機能」「カスタムサムネイル」など。 YouTubeが無料のまま機能をどんどん充実させている影響もあり、ニコニコプレミアムの魅力が薄れています。 プレミアム会員も2016年から減少に転じているので、ここからの復活は難しそうに見えます。 参考: 画質・扱いやすさ 画質• YouTube・・・簡単でそこそこ高画質• ニコ動一般・・600kbps制限で画質に限界がある• ニコ動プレ・・やろうと思えばYouTubeより高画質にできる(容量制限100MBと視聴者のネット環境のハードルがある)• ニコ動新仕様・・・一般とプレミアムで画質の差は無し。 ただしYouTubeに劣る 画質に関してはYouTubeとニコニコ動画のどちらが良い悪いというよりはそれぞれに特徴・向き不向きがあるので使い方によって違ってきます。 画質の面ではほぼYouTubeの圧勝になります。 YouTubeの良いところは、とりあえず細かいことを気にしなくてもフルハイビジョン(1080p)の動画をアップロードすれば、 長時間の動画でも高画質にしてくれて、視聴者側の回線速度が遅くても720p・480p・360p・240pなどの数種類の解像度が自動で用意され、自動的に再生画質を変更してくれるように配慮されています。 その反面、強制的に再エンコードされてしまうので超高画質で見てもらいたいという場合はニコ動のほうが良い場合もあります。 アップロードする画質については、を見てください。 まぁ難しいこと考えなくても、なるべくきれいな動画をアップロードすれば大丈夫ですけどね。 画質の面ではYouTubeに劣ります。 ーーー ニコニコ動画の画質はアップロードした動画が再エンコードされずにそのまま使われるので ビットレート制限が無いプレミアム会員の場合はとんでもなく高画質な動画を投稿できます。 ただし YouTubeのように自動で画質を調整する機能がないので視聴者のネット環境によって再生できなくなってしまうというデメリットもあります。 一応気持ち程度に視聴者側で画質を変更することはできますが以下の2通りの画質しか選べません。 通常画質(アップロードした画質そのまま)• エコノミー画質 「エコノミー画質」はビットレートが440kbps以下程度になるためかなり画質が悪くなります。 超高画質でアップロードすると 視聴者によっては高画質モードだとまともに再生できずエコノミーだと画質が悪いということになってしまうので諸刃の剣。 動画を投稿する狙いがはっきりしていて超高画質動画をアップするなら良いですがあまりよくわかってない状態だと視聴者の満足度を下げてしまう可能性があります。 また、アップロードできる1個あたりのファイル容量がプレミアム会員でも100MBというかなり厳し目の制限があるため長時間の動画をアップロードしたい場合は動画を分割したり画質を落としたりする必要があります。 このアップロード容量の制限さえもうちょっとマシならかなり使い勝手が良くなるんですけどね。 プレミアム会員で100MBはあまりにも少なすぎ。 結局この制限があってエンコードの知識が必要になるのでYouTubeと比べて非常に使い勝手が悪いです。 容量制限がYouTube並になったら劇的に使い勝手が向上するんですけどねー。 ブログの記事では最新情報を追いきれないので、「」公式を見たほうが確実です。 ニコニコ動画はフルハイビジョンに対応するなど、徐々に画質面を改善していますが、YouTubeと比べると劣っています。 特にバックボーンの違いが大きすぎて、湯水のようにリソースを使えない弱点が痛いところ。 動画1個あたりの容量制限 動画1個あたり容量• YouTube(初期状態)・・・2GB・15分まで• YouTube()・・128GB・11時間まで• ニコ動一般・・40MB(0. 04GB)• ニコ動プレ・・100MB(0. 1GB)• ニコ動新仕様・・・3GB YouTube動画1個あたりの容量制限 YouTubeでアップロードできる1個あたりのファイル容量は、• 初期状態だと1個あたり2GB・15分まで• 上限を上げる手続きをすると 128GB・11時間まで というような、普通ではまず作成しないほどの容量をアップロードすることができます。 公式ヘルプ: 初期状態の動画1個あたり2GB・15分でもニコニコ動画よりはるかに大きいですが、上限を引き上げると比較にならないくらい使えるし、 手続きも本人確認のようなもので、そんなに難しくありません。 YouTubeに動画を投稿する場合は、上限を意識する必要はありません。 ニコニコ動画1個あたりの容量制限 ニコニコ動画は1個あたりアップロードできるファイル容量の制限が一般会員は40MB、プレミアム会員は100MBというけっこう厳しい制限があります。 YouTubeが初期状態でも2GBアップロードできるのと比べるとめちゃくちゃ少ないですね。 このため時間が長いものや高画質の動画は40MBや100MB以内に収まるように 動画を分割したりビットレートを落として(画質を落として)動画ファイルの容量を調節する必要があります。 めんどくさいです。 プレミアム会員でも100MB制限というのは本当に少なくて使い勝手が悪いのでもうちょっと増えてくれると全然使いやすさが変わるんですけどねぇ。 ーーー アップロードできる動画容量は一般もプレミアムも 3GB。 ただし、投稿する動画の解像度や再生時間によって、 生成される画質が変わるので、そのまま反映されるとは限りません。 ニコニコ動画の仕様変更はブログでは追いきれないので、「」で流れを掴んだほうが分かります。 ニコニコはフルに使ったとしても3GBなので、YouTubeの128GBと比べると圧倒的に上限が小さく、長時間の動画投稿にニコニコ動画は向いていません。 (そもそもニコニコは約30分を超える動画だと画質も落ちる) 全体の保存容量 全体の保存容量• YouTube・・・無制限• ニコ動一般・・2GB• ニコ動プレ・・8GB+1ヶ月ごとに1GB増量• ニコ動新仕様一般・・・50個まで• ニコ動新仕様プレミアム・・・無制限 全体の保存容量はパッと見ニコニコ動画のほうが劣っているように見えますが かなりの動画をアップロードする人じゃないとYouTubeでもニコニコ動画でも全体の保存容量は気にする必要が無いと思います。 YouTube全体の保存容量 YouTubeは無制限にアップロードできます。 これ以上なく最強です。 ハードディスクが先に悲鳴を上げます。 ニコニコ動画全体の保存容量• 一般会員だと2GB• プレミアム会員だと8GB+1ヶ月で1GB増量 一般会員はビットレート制限が600kbps(0. 6Mbps)なので最大のビットレートで投稿しても約7時間30分の動画をアップロードできます。 画質を落としたりすればもっと長い動画をアップロードできるので 2GBでもそんなに困ることはないでしょう。 プレミアム会員の 8GBなら普通の人にとっては無制限みたいなものです。 なのでよっぽど大量の動画をアップしないかぎり 体感ではYouTubeとニコニコ動画の保存容量に大きな差は感じません。 (ただし新仕様以前の動画数はカウントせず、新仕様以降に投稿した数でカウント) プレミアム会員だと無制限になりますが、それでやっとYouTubeと同じ土俵です。 画質や容量が心配なら、YouTubeのほうが圧倒的に使いやすく、勝負になっていません。 たぶん全角文字が半角文字の3倍としてカウントされていると思います。 改行やリンクが貼られた時にどう処理されるのかわかりませんが、かなり余裕があります。 ただし、 YouTube説明欄は動画を開いたページの初期状態だと説明文が3行しか表示されないので、視聴者が気づきにくいというデメリットがあります。 「もっと見る」ボタンを視聴者が押さない限りそれ以降の説明文が表示されません。 よく言われることですが、 YouTubeの説明欄はなかなか読まれません。 あと意外なことですが、 YouTubeの説明欄ではAmazonアソシエイトによるアフィリエイトをすることが可能です。 商品レビュー動画でよく見るパターンですね。 ただしAmazonアソシエイトのリンクを貼るなら事前にAmazonアソシエイトの管理画面でURLの申請をして、説明欄では「製品リンクURLはAmazonアソシエイトのリンクを使用しています。 」などと表示する必要があります。 登録してない場合は垢バンになっても文句は言えませんので注意が必要です。 ニコニコ動画説明文の自由度 ニコニコ動画の説明文は基本的に外部との連携をすることができません。 URLを書くことはできますがリンクは生成されず、HTMLのリンクタグも使えません。 リンクが貼れるのはニコニコ動画内の動画やマイリストだけになっています。 ただし、iPhoneのニコニコ純正アプリで見るとリンクになっていなかったので、環境によるのかもしれません。 ーーー 文字数制限は厳しく、わりとすぐに文字数オーバーしてしまいます。 再生回数• コメント数• マイリスト この3種類しかアクセスや人気度にに関する数値が存在しません。 そのため いきなり再生回数が爆発したとしても、どこで紹介されたのか、自分で調べないといけません。 また、再生回数が全然伸びない時に、 どこを改善すれば良いのか判断材料が無いため、PDCAのサイクルを回すのは、かなり無理があります。 検索にヒットさせたり流入元の分析などで改善をしたくても、ニコニコ動画だとアクセス解析できないので、無理だと思っておいたほうが良いです。 ちなみにサードパーティ製のWebサイトとして「」というサイトがあり、短期間のデータなら見やすいグラフで確認することができます。 ただしどのみち全ユーザーが見れるデータ(再生数・コメント・マイリスト)による解析なので、得られる情報はかなり限られます。 シェアのされやすさ SNSなどでシェア(共有)されるのは一般的なニュースやブログだとYouTubeが多く、ネタ的に流れてくる動画はたまにニコニコ動画も見かけますが、ほとんどYouTubeです。 ニコニコ動画は昔、アカウントを持っていないと動画を見れないとんでもない仕様でしたが、やっと見れるようになりました。 収益化の可能性 YouTubeの収益化• 再生回数に応じた広告収入がある。 (ただし割と厳しい基準をクリアする必要あり。 詳しくは「」に書きました。 ファンが多ければ生放送で スーパーチャットによる収益が期待できる• による月額課金• 説明文に外部リンクを設置できるので、 自社の商品やサービスを紹介できる• 説明文の中に Amazonアソシエイトリンクを設置できるので、関連商品を直接案内できる YouTubeは再生に応じた広告収入・生放送でのスーパーチャット・アフィリエイト・自社商品に誘導など、 収益化するために選べる手段が多いのが特徴で、ネット上のサービスにとどまらず、リアルのサービスとも連携させやすいというメリットがあります。 すれば、動画内のリンク(「終了画面」や「カード」機能)から 直接リンクもできるので、よりスムーズに外部サイトへ誘導することもできるようになります。 ただ、上記のように収益化の手段はいろいろあるのに、YouTubeの収入としては再生回数に応じた広告収入ばかりが話題になりやすく、収益性が高くないのに気にしている人が多いですね。 一般的には1再生につき0. 1円だとか言われていますが、ジャンルによってバラつきがあり、0. 01円のものもあれば0. 3円のものもあります。 その動画を見ている視聴者層や、動画の長さ、広告の挿入方法によって収益性はかなり違ってきます。 再生による広告収入以外も考えたほうが収益性は高くしやすいので、テレビで紹介されるようなYouTuberになりたいなんて小学生がいたら全力で止めてあげましょう(笑)あくまでYouTubeはツールです。 また、今までいろいろなYouTube本を買いましたけど、 自分で関連しているジャンルの人気動画を分析したほうがはるかにマシです。 ニコニコ動画の収益化• という、人気度に応じて報酬が発生するプログラムがある• アフィリエイトは直接できない• による月額課金 クリエイター奨励プログラム(クリ奨)は動画の人気度に応じた報酬になりますが、YouTubeとは結構仕組みが違うので、興味がある人はググれば情報がいろいろあります。 相性が良い動画なら還元率はYouTubeより高くなる場合もありますが、よくわかりません。 1万円から現金化が可能ですが、スコアの有効期限が1年なので、一定以上の再生回数が必要になります。 意外と知らない人が多いかもしれませんが、 動画ごとにクリ奨に登録さえすればクリエイター奨励スコアが発生するので、再生数が多ければそれなりの報酬になる人もいると思います。 でも1年以内に1万ポイントのペースではなかったため、結局現金化はできませんでした。 その場合はニコニコポイントしか交換する選択肢がありません。 ポイントはニコニ広告やゲーム課金くらいしか使いみちがないので、1万ポイント貯まらなければほとんど意味がありません。 ボカロのように、子作品として派生が多く発生するコンテンツならもっと報酬が増えるはずです。 ーーー ニコニコユーザーチャンネルはYouTubeで言えばチャンネルメンバーシップのような月額会員ですが、登録のハードルがかなり高く、普通の人にとってはあまり現実的ではありません。 2013年12月から個人ユーザーに開放されたのに、 2019年3月時点で129人しかチャンネルが存在しません。 参考: 参考: 再生回数による広告収入は難しい どちらにしても 動画の再生回数による広告収入は難易度が高いため「(再生回数的な意味で) YouTuberになりたい」というのは最も非効率的な方法だと言えます。 素人が投稿したら最初のうちは1日100回(1ヶ月で3000回)再生される動画で上出来です。 そのレベルの動画が1000個あって30万円と考えると動画だけだと無理ゲーということがわかります。 しかも 市場にある広告の在庫によって単価が変わるので、不安定すぎて仕事として成り立たせるのはほとんどの人にとっては不可能です。 なんていう調査結果は、「プロ野球選手になりたい」のと同じようなノリに見えますね。 まとめ YouTubeのほうがメリットが多いと思いますが、 自分はどちらが向いているのか自分で判断するのが大事。 ここまで説明してきたとおり、使い方によってはお金がかかっても、ニコ動のプレミアム会員のメリットが大きくなる人もいます。 あまり難しいことが分からないから投稿が簡単なほうが良いとか、不特定多数の人に見てもらう必要があるなら、視聴者の母数が多いYouTubeのほうが良いだろうし。 アニメ系の動画を投稿するとかコメント・ツッコミがたくさん欲しいとかあの独特のコミュニティが好きとかならニコニコ動画で、とか。 この記事では数値ばっかり比較してますけど、それを元に自分で考えるキッカケになれば良いなと思います。 ーーー 参考: 参考: 参考: ニコニコ動画は僕も以前はプレミアムアカウントで観ていました。 今はあまり観る機会もありませんので、一般会員ですが。。 画質の悪さ・知名度等、記事通りYouTubeより劣っている所は多いですね。 後、視聴者として感じた事は、 ・YouTubeは見たいコンテンツの動画を検索して視聴する事が多いが、ニコニコ動画はランキングから順位の高い動画を視聴していく事が多い為、人気の動画が一定のコンテンツに固定されてしまう事が多い。 ・サムネイルにアニメキャラや、動画内で人気の曲を流したりするだけで視聴数が多くなる事がある。 (単純に視聴層がそういう人が多い為。 ーー; ) 等々、ちょっと特殊です。 昔流行ったflashのノリがそのまま来てる感じですね。 元々ニコニコ動画は、2chの人達が視聴・動画の制作をしだした事で人気になりましたし、やはりオタクの分野が濃いですね。 後は、ニコニコ生放送でしょうか・・これに関しては、「クルーズ」というランダムで様々な生放送を巡回する生放送が公式で行っていたり、動画に比べてアップロード側(?)が少ない為、人の目に止まる事が多かったりします。 100MBが少ないというのは全くその通りですね。 YouTubeとニコニコ動画両方やったから余計に思いますけど、100MBだと画質と容量のバランスを考えて動画を作らないといけなくて手間がかかります。 10分くらいの長さになるとエンコードが手間なんですよねぇ・・・。 生放送はやったことが無かったので今ヘルプを見たら、そもそも推奨されているビットレートが350kbps程度で、こちらも画質は良くないだろうから、基本的にニコニコ動画は画質を上げやすくしてくれたら良いですね。 そして長時間の放送だったら仰るとおり100MBだったら足りないから生放送にしようか、ってユーザーも出てくるでしょうね。 まぁYouTubeが無料で充実し過ぎてるのかもしれませんね。 そうですねー。 言語に関して言えば、ほぼ日本語で抵抗が無いニコニコ動画のほうが敷居が低くなるかもしれません。 動画を投稿する人の目的によって変わってくるので色々な解釈がありそうですね。 あと、コメントに関して。 例えば同じ動画を投稿した場合、ニコニコ動画はYouTubeよりも誹謗中傷コメントが発生しやすく、人によってはストレスになります。 大量に書き込まれた場合は流れる文字で押し寄せる見た目になるので、視覚効果もひどいですね(笑) ニコ動のコメントはIDの特定が出来ないので身バレすることが無くエスカレートするのかもしれません。 最終的にはこの記事を判断材料にして、自分に合っていそうなほうをやってみれば良いんじゃないでしょうか。 はじめまして。 YouTubeとニコニコ一般で投稿してますけど、なんでもいいから他人の感想が欲しい場合はニコニコ、主に自分で見るためのHD動画はYouTubeになりますね。 YouTubeに長文の感想をくれる人は外人ばっかりですがw ニコニコは画質を良くすると数分の動画しか作れませんし、一般会員だと動画の頭出しもできません。 動画そのものではなく賑やかなコメントが楽しいサイトですね。 強いて云うなら日本人向け動画はYouTubeに投稿すると無言でBad! ボタンを押されるので結構凹みますw再生画面での表示は消せますが管理画面にいつまでも残ります。 ニコニコだと単なる中傷コメントは削除できるので気が楽ですw• 強制紐付けについては確かに使いにくくなりましたねぇ。 コメントに返信マークが付かないものがあるのも今だに不便だなぁとは思います。 「ニコ動は重いことがある」とのことですが、プレミアム会員だとビットレートに制限がないのでYouTubeのフルハイビジョンよりも重いものもあるかもしれませんね。 ちなみにかなり前の情報ではYouTubeの動画をダウンロードしたらビットレートは6Mbps程度が上限になっていたとの書き込みを見たことがあります。 それで実際に自分でもCravingExplorerでダウンロードしてみたんですが、2. 5Mbpsしかなかったので実際のところどうなのかよくわかりません。 (不確定な情報なので記事には書きませんでした。 )まぁニコ動が重いのはそれ以外にもニコ動のサーバー側の問題もあるのかもしれませんけど。 なるほどー。 月1GBで全然足りないと感じるのであればさすがにプレミアム会員より上のサービスが無いのでニコニコだと限界かもしれませんね。 ニコニコでも長時間アップロードしようとしたら無理やり画質(ビットレート)を落とさないといけませんもんね。 ただしニコニコのコメントの賑わい感は確かにYouTubeでは出せない部分なので名残惜しくはありますけど。 YouTubeのコメントも画面上を流れないだけで結構賑わいはあるんですけどね。 人気チャンネルであればコメントでユーザーどうしが結構やり取りしますし。 荒らしが出てきたらブロックやスパム報告も簡単だし。 あと昔と比べてYouTubeもかなりゲーム実況が盛んになっているので、試しに実況しているゲームタイトルで検索してみて再生回数がどのくらい違うのかチェックしてみたらどうでしょうか。 それと、もし余裕があるなら引っ越しというよりは両方にアップロードするのもひとつの方法ではあります。 2種類の動画を用意しないといけなくなると思うのでエンコード作業が2倍になりますけど。 まずは手間のかからないところとして今までニコニコ動画にアップしていた素材をYouTubeにアップして反応を見てみるとかね。 YouTubeは予約投稿などの使い勝手がニコニコより良いのでアップロード作業はまとめて作業できますし。 説明が足りてなかったかもしれませんが、ニコニコ動画のアニメ系の動画というのは、加工したMAD動画が多いというイメージで、本編をそのまま転載したような動画はほとんど無い気がしますね(そんなに検索して調べたわけじゃありませんが)。 また、再生回数が多いアニメ系の動画でも、本編そのままというのはニコニコ動画では見かけたことがありません。 そういう意味では販売されているコンテンツをそのまま無断転載することに対しては対策がしっかりしているのかもしれませんね。 逆にYouTubeでは本編そのままのアニメ・テレビ番組・映画が転載されていることがあって、画面のサイズや再生速度を変えて自動検知に引っかからないようにしている例をそこそこ見ることがあります。

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加藤純一差別発言まとめとは (カトウジュンイチサベツハツゲンマトメとは) [単語記事]

差別 ニコニコ

ニコニコが 「もともと規約で定めていた差別禁止規定を、ヘイトスピーチが社会問題化した後になってわざわざ削除していた」という点に驚いている方が多いようですね。 ここで強調しておきたいのが、 ニコニコが「うちは積極的にヘイト・差別ウェルカムですよ!!」と堂々と宣言しているサービスであるということです。 前の記事でも書きましたが、動画サイトやSNSなどをはじめとする世界的なウェブプラットフォームのほとんどが、差別表現を積極的に排除していく方向に動いています。 YouTubeやFacebookが対応を強化しているという報道を耳にされた方も多いんじゃないですかね。 ニコニコはまったく逆です。 そもそも差別禁止規定が存在した頃からヘイト天国だったし、現在まで一貫して「差別OK!」の姿勢を崩していません。 ここからその証拠をあげていきますね。 まず、ニコニコを最大限に利用して日本中にヘイトをばら撒いた差別主義者に、高田誠(通名・桜井誠)がいます。 在特会の前会長であり、日本第一党の現党首ですね。 高田は「ニコニコ生放送のおかげで在日朝鮮人への差別を拡大することができました!ありがたいです!」と、謝意を表明したことがあります。 このヘイトの巨魁を育てたのがニコニコなのです。 すでにヘイトスピーチが社会問題として認知されてけっこうな時間が経っており、国会ではヘイトスピーチ抑止法についての議論が進んでいた時期に、わざわざ禁止事項から「差別」の項目を削ったのです。 というわけで、 ニコニコにおいては「差別煽動も表現の自由として積極的に認められている」と断言してまったく構わないと思います。 YouTubeを追い出されたネトウヨのみなさんは、どんどん古巣のニコニコに帰還しましょうね!! ニコニコはヘイトスピーチOK、差別OKなんですから。 「朝鮮人狩りを行います!」と生放送で宣言している男にすら公式チャンネルを与えてくれるくらいですから、ネトウヨのみなさんにとっては楽園ですよね?.

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[生放送]不適切・権利侵害されている番組を通報する

差別 ニコニコ

LGBTとは、者、両性者、の人々を意味する言葉である。 また、単に性的少数者 性的マ のことを包括的に示すこともある。 ( Lean)• ( Gay)• ( Bxl)• ( T) 以上の4のをとった。 その4つにチョニング i、自分の性的向がわからない状態)やクィア Qer、4つとは異なる少数の性的向)を加えて「LGBTQ」とする場合もある。 また「GLBT」「LGBTs」などといった表記もあるが、では「LGBT」の表記が最も普及している。 単に性的少数者のことをLGBTということもあるが、実際には性的少数者の性的向には様々なものがあり、例えば性者(アセク、Aセク)などLGBTのとなった4類に当てはまらないものも少なくない。 よって、LGBTと性的少数者は厳密には意味が異なる。 この世の中で一般的として扱われる異性(セク)にべれば、少数(マ)の部類であるため、、からかい、攻撃の対とされることがある。 内においてはこれについての法的な整備が進められており、にはので初めてLGBT等へのを禁じる内容を含んだ条例「章にうたわれる尊重のの実現をす条例」がで成立している。 LGBTの語源 L: の者のこと。 にひかれる。 G: 者のことだが、ここではの者のこと。 にひかれる。 B: 両性者のこと。 にもにもひかれる人。 T: 的な性と異なる性自認を持つ人。 や異性(、)もこれに含まれる。 日本におけるLGBTの割合 に総研が行った調では、全20~歳に対するにおいてLGBTは約5. であった。 にシ・ラボが行った調では、全20~歳に対するにおいてLGBT層(LGBTの範疇に入らないセクマも合算した値)は約7. 6であった。 にDYのLGBT総合研究所が全の20~歳を対に行った調では、LGBTは約5. 9、LGBTにあてはまらない性者などその他のセクマは約2. 1であった。 に合会が行った調によれば、全の20~歳の有職(自営業者・内労働者は除く)のうち、Bは約3. 1、Tは約1. 8、性者は約、「その他」のセクマが約0. 5であった。 にシ・ラボが行った調では、全20~歳に対するにおいてLGBT層(LGBTの範疇に入らないセクマも合算した値)は約8. 9であった。 なの調では「LGBT」という言葉の浸透率も調されており、約. 5が「知っている」「何となく知っている」と回答。 上記のの調では浸透率は約. 6だったため、3年間で浸透率が急上昇したことがわかる。 上記の結果から、のの20~歳においてはLGBTは概ね5-6前後であり、性者などのその他のセクマが2-3、合計すると8-9であったことが伺える。 もしの人のがこの率に近かったならば、その中の2人くらいがBであり、1人くらいがLGBT以外のセクマであり、合計して3人くらいがセクマ、ということになる。 これらの結果が発表された際には、「そんなに多いのか」と意外に思う人も少なくなかったようだ。 これにはLGBT当事者が「自分がLGBTであることをに告げるか」という問題が関わっており、LGBT当事者の大半はにも告げないか、あるいは告げたとしてもや親しい友人などの信頼できる相手のみに限定している。 LGBTに対する認識と反応 (「」の記事も参照。 ) 従来、LGBTをはじめとする性的少数者の扱いは厳しいものであった。 特には罪やであるとか、に反するなどとされ、個人からの攻撃のみならず、ときにはによってもの拒否などのが然と行われていたという。 近年ではLGBTをはじめとする性的少数者に対して理解のを向け、不当なを排除しようとする潮が的に広がりつつある。 上記のに行われた合会の調によれば、職場でのLGBTについて全体の81. 0が「なくすべきだ」と回答している。 また、に行われた扱いや政策などについてめて当時の関係者が謝罪を行うが出てくるなど、や潮といった全体としての扱いという面でも見直しが行われてきている。 しかしその一方、同じ調によれば、職場にがいた場合「嫌だ」あるいは「どちらかと言えば嫌だ」と感じる人は全体の約. 0であった。 また職場にTの人がいた場合「嫌だ」あるいは「どちらかと言えば嫌だ」と感じる人は全体の約26. 3であった。 この調においてはBの場合もTの場合も、よりの方が、そして若年層より年齢が上の世代の方がBやTに対する抵抗感を持つ割合が多かった。 またLGBT当事者が身近にいる人といない人では、身近にいない人の方がLGBTの人が職場にいることに抵抗感を感じる割合が2倍ほど高かった。 調結果では「 から抵抗を感じるという人も少なくないのでは」とされている。 に、LGBT当事者のをする「R」が発表したところによると、者らの42. 5、の. 4が選考時に「性の在り方」に関して困ったことがあったと回答。 を示して複数回答で聞くと、「が性的少数者でないことを前提に質問した」「が性の在り方に否定的な言動をした」「エントリーなどで性別記載が必須だった」などが寄せられた。 ではより顕著に反応している者が現れている。 「少数が特権扱いになっている」「多数が不当に抑圧されている」と感じる人たちも出てきており、"正常な"パレードやを開催する組織や団体もいる。 より過なものではLGBTなどが共の場にいても、暴行やといった具体的な実行使に及ぶものも出てきており 、のが必ずLGBTに寛容とはまだ言えないのが現状である。 関連商品 関連項目• 合会「」より• 特になどでは、表向きLGBTが合法化されているものの、実際には嫌悪が凄まじく、LGBTが殺されても当局が捜を拒否し行わないも起きている。

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