ホステス プロ。 原江里菜プロ、ホステスプロとしての責任。

ホステスプロとして最低限の仕事を!|JLPGA|日本女子プロゴルフ協会

ホステス プロ

先週の女子プロゴルフの試合は「軽井沢」で行われましたが、 この試合にホステスプロとして臨まれたのが原江里菜プロです。 実は、練習日にこの番組のインタビューに応えて頂いたのですが、翌日の夜、 腹痛を訴えて病院に行き、虫垂炎と診断されました。 でも、「自分はホステスプロ!」どうしてもプレイしたいと訴え、点滴を打ちながら出場。 なんと予選も突破して、47位と健闘されました。 体の事が一番とは思いますが、責任感が誰よりも強い原江里菜プロらしい プレイを見せていただきました! 今週は、その原江里菜プロの最新インタビューをお届けしました。 原江里菜プロは愛知県出身。 10歳で坂田塾にはいり、 ゴルフを始め、中学時代から頭角をあらわします。 日本ジュニア選手権で優勝、翌年にはナショナルチームに加入。 そのチーム合宿で宮里藍さんに出会い、高校は東北高校へ進学。 3年の時に日本ジュニアで優勝。 大学進学後も関東女子学生、 日本女子学生を制して、「親に迷惑をかけず、自分のやりたい事で自立がしたい!」とプロ転向を決意。 QTを経て、単年登録でツアーに参戦、ツアー参戦2年めの2008年にこの軽井沢の地で、 3日間54ホール21アンダーという驚異的なスコアで優勝されてます。 そして、ミィーテイング委員長で迎えた2015年のシーズン、 8月に2勝目をあげられています。 今年は、4位タイ、6位タイ、9位タイ、6位タイ、3位タイと いう成績を残され3勝目に期待が高まっています。 原江里菜プロは女子プロの中でも特に勉強熱心で有名です。 「なぜ勝てないのか?どうすれば勝てるのか?」いつも自問自答を繰り返し、そのための勉強を欠かしません。 ジャンルを問わずに、様々な人の本を読み、話を聞き、ゴルフや人生を見つめています。 夏が大好き!という原江里菜プロこの後、早い時期での3勝目を期待したいですね。

次の

原江里菜プロ、ホステスプロとしての責任。

ホステス プロ

マスタングです。 さっきまで行きつけのバーにいたんですが、 そこの常連の銀座のホステスさんと 遭遇しました。 で、話していて プロ意識やばいなと思ったので 今深夜の3時ですが、 忘れないように記録として書いておきます。 ーーーーー 銀座のクラブって色々あるんですが、 クラブにも格があって、そのホステスさんが 働いているバーは銀座でもトップクラスに 格が高い店でした。 会員制なのでどんなにお金を持っていても 会員の紹介がないと店にすら入れません。 で、その人はそのクラブの ナンバー2の人で 月収が平均3000万ぐらい。 もうそこら辺の経営者より ハイパー稼いでて 戦闘力超高いんですが、 フランクに話してくれました。 お店にはどんな人が来るんですかー?と聞くと、 主に来るのは金持ちの社長や会長で 一人で月1000万ぐらいお店に使ってくれるらしいです。 年間だと1億円以上お店に お金を落としてくれるような感じらしいです。 飲み代だけで1億ですよ?w で、そういう会長的な人って 教養が半端じゃないのです。 普段の何気ない話で 井原西鶴(江戸時代の文学作家)の 話が出てくるのです。 井原西鶴とか高校ぶりに聞いたわwって 感じなんですが、普通にそういう話も デフォでついていけるんですよね 銀座のナンバー2ともなると。 当然、僕みたいな人と ドラマの話とか俗な話も出来るんですが、 文学の話も全然出来る。 やっぱプロだなーって感動しました。 で、「やっぱめちゃくちゃ勉強してるんですか?」って 聞いたら、 そのホステスさんは 「昔は超勉強しましたねー。 今も勉強してます。 私実はコミュニケーション苦手なんですよ。 というか、大っ嫌いw コミュニケーション苦手だから 最初のいらっしゃいませの第一声で 良い印象抱いてもらうにはどうしたらいいかな? とか、ずっと考えていたし、 そのために本を読み漁ってましたね。 私たちの仕事って1秒1秒が勝負だから。 」 って言っていて これを聞いて、 僕はまじで情けないというか 恥ずかしい気持ちになりました。 ぶっちゃけた話、 銀座のホステスって自分の中では ちょっとバカにしてた部分があって、 彼女たちが稼げるのって 見た目が綺麗なのと、金持ちが来るような 良い場所で働いてるから稼げるんでしょ と思ってたのです。 なんとなく、 楽して稼いでるんでしょって 思ってたんです。 でも、この人の 「1秒1秒が勝負」って言葉が 当たり前のようにサラリと出てくる感じや、 コミュニケーションが嫌いだけど 勉強とトライアンドエラーを繰り返して 登りつめた話を聞いてたら 自分甘っちょろいなあと 一緒の空間にいるのが 恥ずかしくなりました。 ネットビジネスみたいに、 1秒1秒勝負しなくても 勝手にお金が入ってくる仕組みを作るってのは とても価値があるし、良いことです。 でもそれに甘えていると 時間を疎かにしてしまうし、 どんどん衰えていきます。 満足な豚より、不満足なソクラテスの方が良い みたいな感じで、 結局、結果も大事だけど、 物事に取り組む姿勢が大事だと思うのです。 最近そんな傾向があったので、 今日このホステスさんの話を聞いて 身が引き締まる思いでした。 この人の基準値だったら どんな仕事しても稼げるわ。 だってプロ意識半端じゃないもん。 って思わされました。 かっこいい。 やっぱどの業界でも すごい人は魅力的だし、 物事に取り組む姿勢がかっこいいです。 今日話したホステスさんも 見た目が綺麗なのはもちろんだけど、 賢くてストイックで中身もかっこよい。 でもそのストイックさを表には出さないのです。 こりゃ金持ちが大金払うのも分かるわ。 と思いました。 やっぱ値段が高いサービスは基準値も高いです。 昔はケチだったので コスパばかり考えていましたが、 やはりコスパでは超えられない良さが 高いものにはあります。 高けりゃ良いだろ的な 成金思考は嫌ですが、 良いものにはきちんとお金を出す 分かる大人になりたいなと思いました。 住む場所を変えて、 行く店やお金の使い方を変えたら どんどん面白い人に会えるようになりました。 これからも環境にはどんどん お金をかけていこうと思います。 そのためにもっと頑張ろうと思いました。 また面白い体験をしたら ブログかメルマガかyoutubeで話そうと思います。 ーーーーーーーーーーーーーーーー 僕は年収1億円稼ぐ23歳の富裕層と出会い、 月収200万以上稼げるようになり、人生が激変しました。 昔はトヨタの本社で レクサスの開発者をしていましたが、 今はたった一人でほとんど働かずに 上記の金額を稼いでいます。 たぶん超絶怪しいですよね。 お前には才能があったんだろ?とも言われます。 ですが、僕はもともとビジネスが 得意だったわけでもなければ、 しゃべるのも文章を書くのも大の苦手でした。 そんな僕でも自信を得ることが出来て 1年で月収200万まで稼げるようになりました。 結局慣れなんですよね。 ビジネスに才能なんて要りません。 どんな人でも学んでいけば稼げるようになれる。 僕マスタングが月収200万を稼ぐ過程を下記の記事では公開してます。 ーーーーーーーーーー•

次の

ホステスプロ・井上りこはトップ10フィニッシュも…「まだまだ力不足」 (2018年7月26日)

ホステス プロ

ホステスプロの村田理沙(24=レオパレスリゾートグアム)が、恩返しのプロ初優勝へ首位発進した。 雨の中で4バーディー、1ボギーの69で回り3アンダーとした。 今季は米下部ツアーが主戦場。 一時帰国してスポンサー契約するECCの大会に臨み、好スタートを切った。 田辺ひかり(22)、今季のプロテスト合格を目指すアマチュアの西村優菜(18)ら4人が首位に並んだ。 雨脚の強い前半、村田はパーを重ねて耐えた。 雨が徐々に弱まると、8番パー5でピン左1メートルにつけて最初のバーディー。 続く9番パー4でもバンカーから3メートルに寄せ、2連続でスコアを伸ばした。 13番パー3では20ヤードをチップインバーディー。 最終18番パー4では惜しくもバーディーパットを外して単独首位は逃したが、ホステスプロとして胸を張れる第1日になった。 「雨はすごく苦手。 朝から嫌だな~と思っていて、それでもやるしかない。 最初の1番から良くなくて3、4番では外してもおかしくない3~4メートルのパーパットを入れた。 そこでボギーを打たなかったのが、いいスコアにつながりました」 今季からカリフォルニアに拠点を置き、米下部ツアーに挑戦する。 自ら車を運転してツアーを転戦。 ボランティアのキャディーを探し、キャディーが見つからなければ、自ら手引きカートで回るという。 「米国に行きたかった。 こんな経験ができるのも、応援してくださるスポンサーさんがいるからこそ。 日本のファンにも恩返しがしたい」。 一時帰国して臨む今大会後には再び渡米する。 プロ初優勝を手にすることができれば、最高の自信になる。 父が米国人、母が日本人。 9歳から競技を始め、東京・杉並学院高から山梨学院大へ。 大学時代の15年にグアム知事杯女子トーナメントで優勝。 翌16年プロテストに合格。 161センチ、52キロ。

次の