バスケ ハンドリング 練習。 【完全保存版】バスケの基礎となるハンドリング練習メニュー&コツを徹底解説

バスケでハンドリングが劇的に上達する12の練習メニューまとめ

バスケ ハンドリング 練習

こんにちは COVID-19の影響で、ほとんどの人がクラブ活動できない状況が続いています。 そんな中、個人で自主練習に励んでいる人が多いと思います。 しかし、ひとりでできる練習は限られているので、モチベーションを維持するのが難しいのではないでしょうか。 どのような技術があり、どんな練習方法があるのかということを知ることで、「かっこいい」「やってみたい」につながるのではないかと思います。 そこで、インターネットに掲載されているハンドリング練習用の動画を紹介していきたいと思います。 いきなりですが、この動画をご覧ください。 ハンドリングを極めることでここまでやれる!!! かどうかは分かりませんが、ハンドリングがバスケにとって必須スキルであり、重要な要素であるということです。 このようなプレーはハンドリングスキルによって成り立っていますので、是非とも日々の練習にハンドリングを取り入れて、技術に磨きをかけていきましょう。 さて、千里の道も一歩からということでまずは基本的なことからみていきましょう。 基本的なハンドリング練習については、NBAクエストさんのブログサイトの記事が参考になります。 こちらは 中級編のツーボールドリブルです。 次の動画は、 段階的に難易度が上がるハンドリングメニューを紹介してます。 是非、どこまでできるかチャレンジしてみてください。 【バスケ】これ全部できる?ハンドリングテクニック【挑戦状】. 1 ここからは、より 実践的な技術を紹介した 上級編になります。 ロサンゼルスを拠点にバスケのスキルトレーニングを行なっている RISE Basketballさんのサイトは、特に オススメです。 競技中に使える実践的な技術やNBA選手の技を細かく解説しています。 ドリブルの技術練習をみんなで楽しくやってますので、笑いながら見られる面白い動画となっています。 実際に試合で使えそうなものから使わなそうなものまで、いろんなハンドリング練習法を見てきましたが、使う使わないに関わらず、練習しておくということはハンドリング技術を磨くためにとても良いことだと思います。 また、 かっこいい技を頑張って身につけたり、 自分にあった技を見つけるというのも良いかもしれません。 身に付けた技を是非とも試合で実践してみましょう! 最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。 バスケ315 スポンサーリンク 検索: 検索 こんな記事が読まれてます• 57,088件のビュー• 55,596件のビュー• 52,133件のビュー• 38,861件のビュー• 29,104件のビュー• 25,404件のビュー• 25,079件のビュー• 23,916件のビュー• 23,728件のビュー• 23,025件のビュー 最近追加した記事• 2020年6月6日• 2020年5月28日• 2020年5月5日• 2020年4月5日• 2020年3月3日 カテゴリー• 121• 50 アーカイブ•

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バスケのハンドリングの特徴や種類と練習方法を徹底解説!【動画付き】

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Contents• フィギュア・エイト(Figure Eight) 1つ目のボールハンドリングメニューはフィギュア・エイトと呼ばれる8の字を描くようにドリブルをするドリルです。 体を温めるためのウォーミングアップとしての役割も果たします。 まずはドリブルなしのボールハンドリングから始めましょう。 慣れてきたら2回ドリブルして逆の手へ行きます。 その後、1回ドリブルして逆の手へ行きます。 ある程度やり方をマスターしたら、 低いドリブルと高いドリブルのメリハリをつけましょう。 低いドリブルは地面を這うくらい低くつくことが大切です。 動画の中では相当低くついていることがわかると思います。 もちろん、全てにおいで逆周りもします。 両手のドリブルハンドリングの技術を高め、 リズムを身につけるためのドリルです。 手順は、.

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【バスケ】家の中でできるドリブル練習。初心者でも簡単-イシログ

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Contents• スクールやクラブチームには、すでに通っている生徒や選手がいることがほとんどですよね。 (新しく立ち上がったスクール、チームは除く) したがって、ある程度長い期間練習を積んでいる生徒、選手の中に入って練習を始めていくことになります。 チームの練習によっては、 まったく基本技術も身についていない状態で練習メニューをこなしていくことになってしまうケースが多いです。 こうなってしまうとついていくのがやっとで、プレイも全然うまくいかず、ボールももらえない。。。 これではなかなか上達していけませんね。。 バスケットボールポジション、パワーポジションと呼んだりすることもあります。 大事なポイントは前後左右(ななめ)上下にスピーディーに動ける姿勢を作ることです。 バスケットボールでは、コート内を 前後左右(ななめ)プラス上下の動きが求められます。 この「基本姿勢」をマスターすることで、素早く次の動きに移ることができるようになります。 特に走っている状態からストップした時や、ジャンプした後に基本姿勢が崩れやすく、うまく基本姿勢を取れない場面が多いですね。 形を作ることも大切ですが、 「次の動きに素早く移れる」ことを意識していくことが大事です。 バスケットのプレイで、シュート・ドリブル・パスをするにあたり、 すべての始まりがこの 「基本姿勢」から始まります。 このボールハンドリングスキルは、バスケットボールの各技術 (シュート・ドリブル・パス等)すべてに関係する技術となります。 「シュートを入れる」=「ボールをリングへコントロール」 と同じことですよね。 ボールハンドリング練習で大切なことは、 できるだけボールを見ずにコントロールする練習をすること。 どんなに高いシュート技術、ドリブルテクニックを持っていても、ボールをうまくキャッチできなければ宝の持ちぐされになってしまいますね。 相手がキャッチしやすいパスを出すことも大切です。 バスケを始めたばかりだと、精度の高いパスを出すのは難しいですが、 基本となるパスの習得ができると一気にプレーの幅が広がりますよ! ボールをしっかりキャッチするということは、正確なプレイにつながりますし、ボールをキャッチできず落としてしまうことで 相手にボールを渡してしまうミスにもつながります。 1つのボールに対して、2つの手で力をコントロールするよりも、1つの手でコントロールした方が力がダイレクトにまっすぐ伝わりボールがよりまっすぐに飛ぶようになります。 より高い確率でシュートを決めるためには、 「ワンハンドシュート」で、• 左右にぶれず、まっすぐ飛ぶシュート• ボールに回転をかけられるシュート の習得が必要不可欠です。 顔 しっかりと上げて、周りの状況を常に見れるようにする• 両手 相手の動きに素早く対応できるように両手を大きく広げる• ヒザ 軽く曲げて、重心を低く保つ• スタンス 瞬時に反応して動き出せるように肩幅よりやや広めに構える 注意点として、 ヒザを軽く曲げて重心を低く保つため、 背筋が丸まってしまうケースが多いので要注意。 そして、フロアに対して垂直にならないように、 やや前傾姿勢で構えましょう。 基本とはいえ、このディフェンスの基本姿勢は忘れがちですし、体力的に疲れてくるとこの基本姿勢を保つだけでもつらくなってきます。 ディフェンスは技術的な部分よりも、 気持ちの部分が大きく影響してくるものですが、 基本がしっかりできているのといないのとでは、大きな差につながっていきます。 「速く考える力」が身に付くとプレーの選択・判断のスピードが格段に速くなり、試合でも活躍できるようになりますよ!上手な選手はみな「判断力」に長けています。 ぜひとも習得してほしいスキルの1つです。 スポンサーリンク 【まとめ】 バスケットボールで必ず習得したい基本技術 7つ!• バスケを始めたばかりの初心者の方や、少し伸び悩んでいる方は、 「基本技術の習得」に力を入れてみてください。 基本技術あっての応用技術なので、 まずは基本が大切です。 バスケットボールは、覚える技術や知識もとても多いスポーツです。 中には、習得が難しい技術もあります。 「難しいからこそ、挑戦する意味がある!」 とわたしは考えています。 できないことができるようになった瞬間というのは、言葉にしようがない 喜びがあります。 🏀 おすすめ本のご紹介🏀 バスケの基本から応用技術まで200種類の豊富な練習メニューが掲載されていて、様々な練習に取り組むことができます。 手元に一冊置いておいて損はないバスケ参考書です🏀.

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