マツダ コネクト レトロ フィット キット。 マツコネ音質 劇的向上♪PLUG&PLAYキット登場!!

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マツダ コネクト レトロ フィット キット

情報元は「東京マツダ」のFacebookです。 初代マツダコネクト用レトロフィットキットに関する投稿がされていました。 現在、マツダ公式からの発表は行われていません。 パッと調べてみる限りで大々的に宣伝をしているのは「東京マツダ」のみです。 おの温度差がいまいちよくわかりませんね。 パーツ欠品や整備予約がいっぱいなど様々な理由があるのかもしれませんし、一番はマツダ公式での発表がされていないからなのかもしれません。 さて、東京マツダではこのレトロフィットキットが「大変ご好評を頂いている」「続々とご予約いただいています」としています。 (ワイドFMに関しては、後日対応予定) このオプションによって、かなり金額が変わってきます。 一体どれが一番人気なのか気になりますねぇ。 とりあえずは、マツダの公式発表を待ってからですね。

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[B!] CarPlay/Android Auto マツダ車のCX

マツダ コネクト レトロ フィット キット

- 2019年 8月月4日午前12時26分PDT こちらの画像に書かれている情報は以下の通り。 価格は25,056円~46,040円(税込み)• ETCナビ連動の有無、自社位置演算ユニット有無等によって価格変動 価格はかなりの差がありますねぇ。 これはモデルによって取付パーツや手順が異なるので仕方ありませんね。 BM初期型アクセラなんかは全てのオプション(自社位置演算ユニット、ワイドFMなど)を取付た際にはほぼマックスに近い価格になりそうな気がします。 他にも、画面左下にはワイドFMについて書かれています。 「雑音が少なくクリアな音がお楽しみ…」 「悪い地域でも安心してAM放送が楽しめます」 初代マツダコネクトのラジオ音質は、正直あまりよくありません。 ワイドFMをオプションで取り付けてもFMの音質があまり変化がないのが残念です。 根本的な解決が欲しいですねぇ。 それと、引き続き沢山のお問合せ(メッセージ)を頂いております。 返信できず、申し訳ございません。 この場を借りて御礼申し上げます。 地域によっては「パーツの在庫切れ」や「整備予約が満員で取り付け予約待ち」などの事象が起こっているようです。 それだけ需要が高いんですねぇ。 早くこれらの問題が解決することを祈っています。 神戸マツダの件です。 8月5日に発表がありませんでした。 マツダ公式FAQページでも「8月頃」と濁しています。 上記のパーツ欠品などで発表が延期されたのかもしれません。 ただ、東京マツダのように普通に宣伝している所もあるのが不思議ですね。 マツダの発表は統一性がなくて混乱します。 以上です。 マツダコネクトレトロフィットキットがついに登場。 マツダコールセンターに問合せてから長かったですねぇ。 今後もこういった救済策を施してほしいですねぇ。

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【マツダコネクト】レトロフィットキットに関することについて : K

マツダ コネクト レトロ フィット キット

取り付け環境• レトロフィットキット(最小限の構成)• TK78 66 9U0C 12,000円(税抜)• C921 V6 605 2,400円(税抜)• 車両:BM2AS(2016年BM系アクセラ後期)• マツダコネクト本体:ワイドFM対応版、みちびき非対応• スマートフォン:iPhone8、HUAWEI P30(両機ともQZSS対応) 使用感など 自分のおすすめは、Apple CarPlayです。 その理由は。 音声認識で操作できる機能が多い:音楽のプレイリストの再生やシャッフルでの再生も音声操作できます。• アシスタントの声を男性にできる:サイバーフォーミュラ風が良い。• 複数の地図を使える:アップルマップとグーグルマップの両方を使えます。 地図の切り替えも音声操作でOKです。• ホーム画面のレイアウトをカスタマイズできる。 レトロフィットキットを使った場合、CarPlayの方がアシスタントの音声がクリアに出力される。• 音楽アプリの使い勝手が良い。 こんな感じ。 ただし、地図(ナビゲーション)は、グーグルマップの方が良いです。 えぇと、• アップルマップは、すぐに2D表示になりたがる上に3D表示に切り替えるのが少し面倒• アップルマップは、いちいち音声で案内したがる上に「道道」と言わずに「都道府県道」と言うし、三桁以上の道路名は例えば123号線を「イチ ニジュウサン ゴウセン」のように読むのがイラッとする(笑)。• グーグルマップだとルート探索で新たな発見がある(昔ほど通れない道を案内しなくなったし)。 というとろこでしょうか。 先日、携帯の電波が入らない区間を両規格でそれぞれの地図で走ったのですが、とにかく行くべき道だけは表示して案内してくれるようです。 さすがに電波のない所ではルート探索もできないのでアウトですが。 撮影は、日本ハムファイターズが新球場を建設している「きたひろしま総合運動公園」のそばです。

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